続? さくら の のほほん道楽絵巻

牛歩で更新していきます。。。m((_ _))m

日々の備忘録。。。

タグ:PIAA

 選挙公約に2万円バラマキやら
選択的夫婦別姓にこだわるバカな議員など、
肝心なことは後回し・・・
日本の議員ってつくづくアタマが悪い
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、バンパーの取り外しまでを終えた我が家の
日産ROOX ハイウェイスター
ここからはピッチを上げて作業を進め。
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 ひとまずは純正のホーンを取り外し、
新しいホーンの設置具合を確認・・・
ひとまず取付けるホーンの方は、
PIAA HO-12 スレンダーホーン 12V用 渦巻き型ホーン
ブラック樹脂 400Hz 500Hz 車検対応 重低音
といったモノ。
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 本来であればBOSCHのホーンを取付けたかったのですが、
BOSCH自体がホーンの生産事業から撤退しており、
今回はフォグランプやらバルブで随分とお世話になった
PIAAを使用してみることに。

 世界最薄の渦巻き型ホーンということで、
狭そうな軽自動車には持って来いではなかろうかと選択、
元々の純正位置に取付けてみると塩梅もよさそうで。
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 もう一つのホーンの方はコアサポート部分に空き孔があり、
コチラを利用して取付け・・・
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スペース的に取付けには問題なさそうですが、
ホーンのステーが短いこともあり、
我が家のパーツBOXの中で惰眠を貪っていたステーを発見、
コチラを使用し、ステーを延長して取付け。

 最後に純正ホーンの配線から二又配線を接続し、
2つのホーンにつなげると同時にアース配線もそれぞれ接続、
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車体側にボディーアースの集団が
コアサポートに取付けられているということで、
ホーンのマイナスアースを接続し
ホーンの鳴動テストを行い取付作業は完了。
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  再びバンパーの方を元の位置に戻していきますが、
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問題はフォグライトを始めとした配線接続作業、
バンパーを支えたままの不安定な状況では配線接続が出来ず、
バンパー上部にS字フックをかけ、
ボンネットワイヤーに引っかけ
配線の接続作業を実施。
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 配線接続を終えた時点で各種点灯試験を行い、
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異状のないことを確認したうえでバンパーの取付けを行い、
クリップ等を取り付けてホーン交換の方は完了!
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 最後にヘッドライト等に貼付していたマスキングテープを
剥がして作業の方は終わりとなりますが、
これでやっておきたかった作業の方は終了・・・
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ただ、作業を終えてから
ウィンカーのLED化と
フォグライトのLED球交換を行えばよかったかな?と、
ちょいと後悔しておりまして。。。(嘆)

 昨日から夏休みに入った私め・・・
ただ本日はこれから腰部に関する病院受診
気分的にゆっくり休めない さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、最近のクルマというか、以前のクルマに比べ、
ホーン交換が非常に面倒臭い作業になり
正直、一大行事のような・・・
我が家で20年を迎えたKei Warksもホーン交換や
フォグ球交換の際はバンパーを外す作業があり、
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コチラも難儀してホーン交換作業を行った覚えが。
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 そんな我が家にやってきた日産ROOX ハイウェイスター
このクルマもユーザーによるホーン交換を拒絶というか、
クリップを外せやらバンパー裏の
配線カプラーを幾つか外せなど、
色々と面倒臭そうな雰囲気を漂わせておりますが、
バンパーを一部浮かせて作業を行うよりは
確実に作業を行いたい私め、
とりあえず、バンパーは外して作業を。

 とりあえず、ROOX のトリの作業ということで、
満を持して作業を開始いたしますが、
ひとまず、熱中症対策として車庫の中で作業、
ランクルを外に出して車庫の中でホーン交換。
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 最初に養生作業ということで、
マスキングテープにて両ヘッドライトと
両サイドのバンパー突合せ部分の車体側を養生
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 続いてナンバープレートを取り外した後、
タイヤハウス内のクリップ2つ、
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エンジンルーム側の5つのクリップ、
ナンバープレート裏の2つのクリップを取り外した後、
10㎜のナットを緩めれば8割方の作業は終了。

 続いて台車に寝そべりアンダー側の
4つのクリップを取り外せばバンパーの取り外し可能、
取り外したクリップは
ドコに取り付けられた位置が分かるよう、
イメージしやすいように
配置した養生テープ上にくっ付けていく。
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 あとは片サイドづつ、再度部分を浮かせながら
バンパーを外していき取り外しの事前準備が完了、
あとは配線をカプラーから離脱させればバンパーは外れ。
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 カプラーを外す際はバンパーが宙に浮くということで、
踏み台の上に娘チャンの部屋で使用していた廃カーテンを
敷いてカプラー取り外し作業を実施!
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 バンパー取り外し後、ヘッドライト部分は
全面的に養生しておいた方が安心ということで、
追加でマスキングテープをヘッドライトに貼付。
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 ここから本丸となるホーンの交換作業に入りますが、
バンパーを外して作業を行った方がホーン交換も
非常に楽な作業となりまして。。。
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 タバコをやめて、はや3年半・・・
未だ、さりげなく喫煙している夢
を見る さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、たまたま夕方に勤務を終えて
フォグライトを点灯させて帰宅途上のこと・・・
前の車両に写るライト照射の様子が・・・
何やら助手席側フォグライト
点灯していないような様子。。。(汗;)

 イヤな予感が頭をよぎりながら帰宅、
確認をしてみると案の定、タマ切れを確認、
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残念ながら新しいモノ交換せねばならぬ状況のようで。(涙)
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 ちなみに今まで取り付けられていたフォグランプのバルブは
フィリップス社製REGIT 競技車用
雨天時や路面の凹凸などの状況を
見極め易かっただけに残念でならず。
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 ただ、インプレッサに使用していたバルブを
Kei Worksに流していただけに
13~14年程度は使用
なかなかの長命のバルブだったようで。。。

 ひとまず、見やすさを最優先に
似た色合いのバルブを探しましょう!
ということで、今回はAmazonにて
モノを探してみることに。

 商品探索をはじめて約5分・・・
PIAAやら小糸、今まで使用していたフィリップスなど、
色々と目ぼしいものはございましたが一応、
IPF フォグランプ ハロゲン
     H3 バルブ イエロー 黄色 2400K XY33
といったモノを。
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 メーカーからの説明では・・・
悪天候時の視認性に優れたディープイエロー光(2400K)
従来のイエローバルブよりも悪天候時の視認性に優れた
ディープイエロー光を採用。
そのため、悪天候時(雨・霧・雪)の路面やガードレール等の
視認性をより高める事が可能です。
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商品紹介
●イエロー光は波長が長く、透過性に優れている為、
雨、雪、霧等の悪天候時の照射性能に優れています
●視認性の高いディープイエロー光
●フォグランプの使用にオススメ
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といった具合のようで。
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 数日中にはフォグランプのバルブ交換
行いたいと思いますが、
クルマの代替案を思慮しながらの延命措置・・・
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先般のアドレス、スターターリレー交換作業の様に
クルマの買い替えはまた先に延びてしまい。。。(悩)

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 いやぁ~、今日から待ちに待った
有給休暇ということで5連休、
さっそく帰宅途上、実家に行ってバルブ交換を。。。

 昨日の当直はゴト車の回転灯の1つが壊れ、
急遽予備のゴト車で運用・・・
代わりに来た予備車はセルシオのV8エンジンを
積んだハイエース。

 フルタイム4WDで出だしもGoodですが、
エアコン使用時のアイドルアップで勝手に
ゴト車が加速していくという素晴らしい車です、
ハイッ!

 そんなことはさて置き、さっそく本題・・・
我が家のKei ワークス、購入から約1年弱、
まだ走行距離も1800km。

 そもそも軽トラックや、
親のミラターボ、キューブを
借りて乗ってしまうから
距離が伸びないわけ。

 そんなことはさておき先日、
友人のイプサムのフロントパイプの
遮熱板のネジ穴が千切れて剥がれてしまい、
ワッシャー止めで応急処置をしていた時に、
車庫にてこんなモノを発見。

 モノはPIAAのH4バルブ、
エクストリーム・ホワイトブルーという
商品らしいのですが
中身はPIAAのモノでもチト違うらしい。

 はてぇ~?自分は買った覚えもないし、
ランクルでは使わないバルブのタイプ、
ミラには小糸のバルブだし、
軽トラのヤツでもないし・・・
恐らくですが、持ち主は私めの弟の購入した
バルブらしい・・・と言うわけで早速、拝借!!

 私めの弟、都内でバスの運転手を
やっている関係で通勤時間も朝暗い内から出勤、
夜の帰宅も深夜に及んでしまうことがしばしば。。。

 弟は通勤に高速道路を使用して通勤、
夜間、少しでも路面状況等が見やすいバルブを
購入しているらしく、
気に入らないとすぐ交換するという事が多い。

 だから実家の車庫で気に入らなかった
バルブが交換されて転がっているのだろうと。

 Kei ワークスは実際問題、
購入から1年も経っておらず、
夜間の走行時、ライトの光量的には問題なし、
せっかく車庫で放置されているモノなので
部品の有効活用ということで。(汗;)


 Keiのバルブ交換に際し、
運転席側は交換スペースもあり、
そう難題ではありませんが問題は助手席側。

 バッテリー、冷却水のリザーバータンク及び
ホース、アーシングのコード等があり、
ちょっと手が入りずらそうな・・・。

 まぁ、そんなことを言っていても
イチイチ取り外すのも面倒なので
そのまま作業続行することに。

 確かに手を入れるスペースが狭く、
活動するスペースが限られてしまいますが、
何とか作業は完了。

 両サイドとも取り付けする前に
万能グリース(リチウム石鹸基グリース)を流布、
これを塗っておけば取り外しの際も
難なく外すことが出来るという訳で♪

 バッテリーのターミナル端子なんかに
塗っておいても良いですね~、
ホームセンターなんかの
自動車関連の所に鎮座してますんで
購入しておいても損は無いかと。

 さて、片側は純正バルブの状態と
もう一方はバルブ交換してヘッドライトをオン、
バルブの状況を見てみると色は変わるも、
明るさ自体はあまり変わらないような・・・
う~ん、気のせいだろうか。。。(滝汗;)

 本音を語ってしまえば、
自家用車のバルブ交換も大事だが、
仕事で使っているゴト車も出来れば
ハイワッテージタイプのバルブに
交換してくれないかなぁ、と。

 夜の業務運転中、ライトが点灯してるんだが
消えてるんだが分からない・・・
というか、運転席から見ていると、
薄ぼんやり点いている感じ。。。(情)


 事故が起きてから対処ではなく、
事故が起きる前に
対処してくれれば良いんですけどねぇ、
まっ、ここだけで話で・・・。

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