以前にも記載しましたが、
今年は我が家の麦茶消費が爆上がり・・・
おかげで賞味期限切れの麦茶


待望の201系を見物し、今度はお隣に並ぶD51を!

クハ201-1のお隣に並ぶ
国鉄D51形蒸気機関車のD51 452号機、
国鉄D51形蒸気機関車のD51 452号機、

仙台界隈で活躍後、青森、竜華機関区と渡り歩いて
同機関区にて昭和47年に廃車、
同年12月には青梅鉄道公園に搬入されたみたいですね。

最後にチョット離れたところに展示されている、
新幹線0系の22-75(22形制御電動車)
ということで、

昭和44年に汽車會社で製造、昭和60年1月に廃車後、
3月にはコチラの公園に搬入されたそうで。

大窓の側面窓も懐かしさを感じますが、
一時期、この車両は民営化後に
JR東日本のコーポレートカラーの緑色に
JR東日本のコーポレートカラーの緑色に
塗り替えられていた時期もあったそうで、
0系新幹線に200系と同様のカラーリング、
あまり、似合わなかったのではないかと。
ひとまず、駈け足での見学となってしまった
青梅鉃道公園・・・
リニューアルオープンで、
各車両には屋根が取付けられており、
従前の露天展示より待遇改善が図られたようですが、
貴重な車両たちが展示されていることもあり、
もう少し大きめの屋根の方が
良いような気がしないでもなく。
良いような気がしないでもなく。
ただ、私めからすれば、
貴重な車両たちと出会える場でもあり、
機会があれば、また訪れてみたい場所に感じ、
来て損はない場所だったと思い。
そんな青梅鉃道公園を後にし、
次の場所に出向くため、
駐車場に向かうと、
うちのクルマの隣にランクルFJが


充分に空きのある駐車場で止められ、
コイツ、トナラーか?
と思いながらクルマに乗り込み、速やかに出発!
駐車場からの出発時、
FJの運転手、
私めに声を掛ける素振りが見えたものの、
私めに声を掛ける素振りが見えたものの、
時間がないのでフルシカトする。
そんな、お次に向かった場所・・・
青梅鉃道公園から約1時間ほど走った
漢のロマンある場所でして。。。(苦笑)








































