続? さくら の のほほん道楽絵巻

牛歩で更新していきます。。。m((_ _))m

日々の備忘録。。。

タグ:103系

 まともな道路整備を行わないまま4月1日から始まった
自転車への「交通反則通告制度」・・・
正直、大混乱を招いているようですが、
交通量の多い道路での歩道使用は仕方ないと思う反面、
特に悪質に感じるスマホ使用ながら運転やら
逆走信号無視一時停止の不停止無灯火
イヤホン使用
などを速やかにしょっぴいてほしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年はやたらと103系が登場しておりますが、
またもや103系がひっそりと到着・・・(汗;)
そんな車両の方は、
マイクロエース 103系 サハ103-187
         武蔵野線 更新車仕様
といったモノが。。。
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 先般は鉄コレシリーズで販売された
更新車仕様のクハ103-605が到着して
漢前化作業を行いましたが、
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今回は
分散型冷房装置AU712を搭載した
更新車仕様のサハ103といった具合で
既に漢前化作業も完了しており。。。
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 実車の方は先般のクハ103-605と同様に
昭和42年に汽車會社で誕生・・・
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蒲田電車区
から豊田電車区松戸電車区を経て
また豊田電車区に戻ってくるという歴戦の兵、
クハ103-605と同様に平成16年に引退。。。
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 私めの高校生時代、実際に乗車して通学しており、
車体更新されリニューアルされてはいるものの、
車内は天井板は新品のアルミデコラに交換されておらず、
ベージュに塗装されているだけ
古臭さは否めなかったような。

 とりあえず、到着した車両の方を見てみると、
車内にはつり革の吊り手が表現されており、
好印象なものの幾つか相違点もあり。。。
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 模型のドア表現とは違い、
実車の両開きドアは201系と
同タイプの金属押さえドア、
更新車ということで屋根上は塗屋根表現となるわけですが、
本来であれば更新後、妻面上部から撤去された
屋根布押さえ辺りまで
塗装されており、
この形状では201系の妻面を見ているようで。。。
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 また、更新前に分散冷房装置のAU712で冷房化されており
冷房装置の両サイドにはランボードは未設置の姿、
更新後もランボードは設置されておらず、
今回到着したマイクロのサハ103-187には
しっかりとランボードが。。。(;゚Д゚)…⁉
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 実際のところ、サハ103-187よりも
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クモハ103-139編成
に組み込まれていたサハ103-295の方が
適切な番号といった感じも致しますが、
細かいことは気にせずに編成に組込みを考え。
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 今回は既にKATOカプラー密連が装着されており、
漢前化作業の方も行わずそのままの姿となりますが、
ひとまず行先表示だけは速やかに変更しておきたいと♪

 友人の会社の社員募集・・・
最終学歴に
         〇〇〇自動車学校
と記載した者が2人いたそうですが、
ズレまくり度満点ということで、 
速攻で不採用にしたと聞き、
残念に思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年になってから購入機会が増えてしまった
国鉄通勤形電車103系・・・
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今回も性懲りもなく我が家に。。。(滝汗;)

 到着したのは、
鉄道コレ エキナカオリジナル
        第2弾 クハ103-605
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ということで、
武蔵野線で活躍していた車両。
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 同車は
昭和42年に近畿車輛で誕生後に蒲田区へ配置、
横浜線で活躍中に冷房化改造が施され
京浜東北線へ転籍・・・
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その後、武蔵野線へ転属前提で
オレンジバーミリオンに塗装変更のうえ、
暫しの間、京浜東北線で活躍したようで。

 その後、武蔵野線で活躍していたわけですが、
晩年は更新工事等が施され、
E32編成の府中本町寄りの先頭車として活躍、
平成16年に廃車になったようで。
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 そんな我が家に到着した更新車仕様のクハ103-605
さっそく漢前化作業の方を進めていきたいと思いますが、
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屋根上の方は防護無線が取付けられているものの、
信号炎管が取付けられておらず。
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 ただ、そんな肝心な信号炎管が付属しておらず、
入れ忘れなのかは知りませんが不在・・・(呆)
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そんなことでは動じない私め、
手持ちのKATO製の信号炎管を取付けて作業完了。
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 分解した床下周りには座席を外した後、
簡易ウェイトを3枚取付け、
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前面にはKATOの配管付きダミーカプラーを取付け。
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 台車の方は当初、
先般購入した部品取りのサハ103からの
台車流用を考えましたが、
手持ちのTR201を発見し
コチラを使用することに。
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 とりあえず、センターピンは鉄コレのモノを使用し、
床下周りに取付けたあとに車体と合体させれば
クハ103-605漢前化作業が完了!
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 とりあえず、今後は組込み先を考えたいと思いますが、
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実はもう1両、車体更新された103系が
我が家に到着しておりまして。。。(汗;)
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 麺のスナオシ・・・
友人から「茨城県のソウルフードだ!」
と教えられましたが、茨城のソウルフードの割には
千葉県のジェーソンで大量に販売されている
矛盾に悶々としている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、少々時間が空いてしまいましたが、
先般到着した
KATO E233系7000番台
  埼京線開業40周年記念ラッピング 先頭車セット
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漢前化作業を行うことに♪
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 ひとまず、道楽部屋から下界にご招待して
作業の方を行っていきたいと思いますが、
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無数に開いた屋根上にアンテナを取り付けることが
メインの作業になるかと。。。
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 とりあえず、信号炎管と防護無線タイプのアンテナ
ランナーから切り出し、
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両先頭車に信号炎管を取付け。
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 続いてアンテナの方を取付けていきますが、
それぞれの車両に4個ずつ、
計8個のアンテナクハE232/E233に取付けていく。
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 前回もE233系7000番台の先頭車にも
アンテナを取付けていきましたが、
これだけアンテナが並んでいるとなかなか壮観な雰囲気で。
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 続いてヘッドマークの方を前面部分に取付けていきますが、
こちらもランナーから切り出して
前面部分の取付け孔に差し込めば取付完了といった具合。
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 最後に道楽部屋にて歴代の車両たちと並べてみましたが、
当初は池袋駅と赤羽駅を結ぶ5.5kmの赤羽線から始まり
赤羽線を組み込みながら埼京線開業。
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 私めは旧国時代の赤羽線は存じておりませんが、
赤羽線の101・103系時代から
埼京線での103系から205系に・・・
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205系からE233系へと変遷
を辿り現在に至るわけですが、
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こうして車両たちを並べてみると、
つくづく時代を感じまして。。。
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 サッカー元日本代表の釜本邦茂さん
が亡くなられたそうですが、
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私めが最後に姿を見たのが9年ほど前に
プロレス会場で姿をお見かけしたのが最後、
ご冥福をお祈りいたします。。。m((_ _))m
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  さて、クモハ103を先頭とする仙石線の4両編成、
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KATO製の台車、Tomix製のパンタグラフ、
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鉄コレ用の動力ユニットと部品も揃ったということで、
速やかに漢前化作業を行っていくことに。
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 最初に加工が簡単なモハ102から漢前化を進めますが、
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台車をKATO製DT33のカプラーをKATOカプラー密連に交換、
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その後、センターピンを鉄コレ用に交換して床下に取付け、
車体から床下を取り外して簡易ウェイトを取り付け、
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車体に床下を戻せばモハ102の
漢前化作業は完了。
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 続いてサハ103の漢前化作業を進めますが、
こちらもKATO製のTR201のセンターピン取り付け部分の
加工を行ってから床下に取付け、
簡易ウェイトを取付ければ作業完了といった具合。
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 次はクハ103の漢前化を行いますが、
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コチラも最初に台車を取り付けてから屋根の加工を・・・
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純正品の信号炎管、防護無線は使用せずに
KATOのモノを使用。

 孔開け加工を行い、クハとともにクモハ103にも施工、
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ともに信号炎管部品と防護無線を取り付けたのちに
クハ103へKATO製の103系用配管付きダミーカプラー
を取付ければクハ103の完成と相成り♪

 殿を務めるのはクモハ103ということで、
先に信号炎管と防護無線は取付済み、
パンタグラフを取り付けた後に
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動力ユニットに台車枠と床下機器を取り付け、
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車体と合体させればクモハ103の完成!
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 30分足らず足らずの作業となりましたが、
加工すれば加工するほど見栄えが良くなる鉄コレシリーズ、
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我が家の仙石線シリーズの充実化に
華を添える編成となりそうで♪
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 先般お話した職場の自動販売機、
蓄電池搭載 災害救援ベンダー・・・
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災害停電時の飲料供給について気になっていたところ、
カギや遠隔操作で無料になると分かり
合点がいった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ボチボチの頻度で興味ある車両が発表される
                  鉄コレシリーズ
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今回も興味深い車両が発売され我が家に♪

 車両の方は・・・
JR103系仙石線更新車(新塗装)4両セット
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ということで、我が家でまだまだ増備が続く103系、
そんな今回の車両について異教からは、
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  103系は1963年に登場した通勤型電車で、
延べ3400両以上が製造されました。
また、仙石線は宮城県のあおば通駅から石巻駅までを
結ぶ路線で、
同線は東北地方のJR線では
唯一の直流電化区間となっています。
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 国鉄分割民営化後にJR東日本に引き継がれた
103系のうち、
1989年より仙石線に投入された車両は、
体質改善等を目的として車体への更新工事が実施されました。
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 この更新工事により前面の窓が2分割された
仙石線独自の形状へと変更された他、
乗降扉や側面窓サッシの交換、
前面運行表示器の種別表示器
への交換などが
おこなわれました。
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 また1998年頃からは、順次青色と白色を基調とした
新塗装へと
変更されました。
 本製品は編成内にクモハ103形を含む編成のうち、
屋根上のベンチレーターが残存した状態で新塗装へと
塗り替えられた姿を再現いたします。
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といった具合で。。。

 編成の方はMc128+M'275-+T244+T'c625
ということで、以前、両端低運転台のTc車の導入しましたが、
制御電動車を含む新塗装の編成は初入線、
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しっかりと車体の方も作り分けられており
この辺は手抜かりなく制作されているようで♪
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  今後、漢前化作業を進めていきたいと思いますが、
台車、パンタグラフの方は既に確保済み、
あとは動力ユニット購入後に作業を進めたいと思い。。。
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 ホタルの光、窓の雪~♪
夏の季語に用いられるホタル冬の季語となる
冬と夏の同居が腑に落ちなかった さくら でございます・・・
気になり調べてみたら、なるほどでしたが。。。m((_ _))m
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 さて、ブログ休止時のハナシ・・・
103系の増備は正直、今さらの感がございますが、
マイクロの方が面白い車両がリリースされてしまい。

 車両の方は・・・
マイクロエース サハ103-272+274
  分散冷房車 カナリア
      中央・総武各駅停車 2両セット
といった具合。。。
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 異教からの説明では、

 中央・総武各駅停車では1960年代から活躍していた
101系に替わり、1970年代後半以降は103系が
津田沼電車区に順次投入されました。
新製投入されたグループや他線区から転入してきた
グループなどバラエティに富んだ陣容で、
10両貫通編成を組んで20年以上も活躍が見られました。
サハ103-272・274は1988年に山手電車区から
転入した車両です。
当初は非冷房でしたがほどなく
AU712型分散冷房装置を取り付け、
1990年初頭には車両更新工事も施工され接客設備の向上
が行われました。
長らくカナリアイエローの姿で東京を横断していましたが、
後継の209系500番代の投入により2000年に引退しました。
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●マイクロエース電車シリーズのさらなる充実
●中央・総武各駅停車では少数派で、編成のアクセントに
 好適な分散冷房車がMA`s Choiceで登場!
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●A7767の非冷房サハ103を基に、
 分散冷房屋根を組み合わせたバリエーション製品
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●冷房改造・車両更新工事・ランボード増設後、
 外幌取付前の1990年代後半の姿
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●側面方向幕・号車札受けの無いボディを再現
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●妻面ドアは銀色で再現
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●ランボードは屋根に一体彫刻・横から見たときに
 立体的に見えるよう工夫
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●客室窓は角に丸みのある初期車タイプ
●車両更新工事施工車の特徴であるドア窓は金属押え(銀仕上)・
 戸袋窓は黒Hゴム(黒仕上)を使い分けることで再現
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といった具合のようで。。。

 実車はクハ103-741を先頭とする習志野電車区321(旧331)
組込まれており、わが家もそれに見合った編成に組込む予定、
組込みに伴う漢前化作業の方も既に完了♪

 実際に私め、今回発売されたこの車両に
乗車したことがございますが、
AU712の冷房装置取付後の更新車ということで、
内装の天井板の方もアルミデコラの貼り換えは行われず、
そのままクリーム色系統で塗られていた覚えが。
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 今さらながらの懐かしい車両の販売ということで、
ついつい私めも購入してしまいましたが、
ホント、あの頃の思い出が蘇るようで。。。(懐) 

「日本人の国なので、日本の文化・しきたりを
        理解できない外国の方は母国にお帰りください。」
私めの大キライなクソ自民党議員の発言ながら
至極真っ当なことを言っている
と思う さくら でございます・・・
マスゴミの偏向報道で色々とこの方、
叩かれているようですが。。。m((_ _))m
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 さて、さり気なくわが家で
250両チョットとボチボチの勢力を誇る201系・・・
その中でもオレンジバーミリオンの201系
90両ほどを所有しておりますが、
いまひとつ愛着心が足りないような。。。(汗;)

 先般、武蔵野線仕様の201系
前面サボの取付作業を行いましたが
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中央線仕様
で中間に封じ込められる
クハ200/201の前面部分にもサボを取付けておきたいと。

 ということで下界にご招待した
201系の先頭車6両・・・
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本来であれば従前の101系や103系等で使用されていた
大型の前面サボの方が見栄えが良かったのですが、
101系が淘汰され、側面方向幕の設置された車両に
なったこと影響したのか
大型の前面サボが廃止されてしまい。(淋)
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 さっそく作業を進めていきたいと思いますが、
4両のクハには特快仕様の行先表示を取付け、
もう2両の先頭車の方は未貼付といった具合に。

 ひとまず、中間封じ込め先頭車に取付ける前面サボと、
取付の際に必要となる両面テープのナイスタック
中央線201系用の行先表示幕を準備。
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 最初に前面サボをランナーから切り取った後、
ヤスリで切断部分の平滑化を行い、
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行先表示ステッカーから
「特を切出して
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前面サボに貼付し第1段階終了!
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 続いてナイスタックから前面サボに貼付する幅の
両面テープを切出してサボ裏にテープを貼付、
あとは各々の先頭車に取付けていけば完了といった具合。
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 あっさりしていた前面部分も
今回の前面サボが付いただけでも
雰囲気が若干なりとも賑やかになってイイ感じですねぇ、
201系中央快速線も行先表示未貼付を発見したことから
行先表示ステッカーの貼付作業を
今年も再開させようかと。。。(悩)
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 所用で久々に電車を利用、
用事を済ませて駅に行ってみると、
若い男性と私めより年上の熟しきった女性の間に
触った、触らないのトラブルがあったようで・・・
そんな男性が声を荒げて
「仮に触るにしたってコッチだって
    選ぶ権利があるだろ、ババァ!」
そんな声を聞いて危なく拍手
しそうになった さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、作業机を色々と整理していた時のこと、
机の引き出しの奥から
KATO クハ103用の屋根を1枚発見!
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 ただ、車体と屋根を留めるためのツメが
1か所破損している状態ですが、
5か所のツメが残っており取付けには問題なさげ。
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 ということで、久々にミカン箱(未完箱)をガサゴソ、
前回、前々回同様、
惰眠を貪る
カナリアイエローのクハ103
程度の良いボディーを引っ張り出し、
色々とパーツをかき集めてまた
1両のクハ103を組立てることに。
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 とりあえず、ヘッドライト部分と側面窓ガラスは
ストックしていたモノを確保、
テールライト等もガラクタケース内から発見。
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 床下周りについては205系クハ204/205の床下セット
大量に保有・・・
スカート取付け対応の床下周りへ振り替えた際に
ストックしていたモノ、
クハ103とは床下配置がおおいに違いますが、
前回同様、目を瞑ることにする。
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 ダミーカプラーについては前位側と
後位側に取付けるため、
103系用の配管付きダミーカプラーを2ケ準備、
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後位側に取付けるカプラーについては
取付用のツメをカット。

 また台車は先日、増結用台車に振り替えたクハ111から
カプラーポケットの無いTR201を確保しており
コチラの台車を流用。
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  ヘッドライトを定位置に取付けたあと、
車体側に屋根を取付け、左右の側面窓ガラスを設置・・・
テールライトを取付け後に床下周りを。
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 前/後位にダミーカプラーを取付けた後、
床下周りを車体に組込み、
台車を取り付ければクハ103の完成といった具合。
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 鉄コレシリーズと同様に展示モデルとはなりますが、
自走出来ないとはいえども、
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バラバラの状態から1両の車両として組立てるのも
なかなか面白いものでして。。。
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 以前から感じていたクルマ業界のこと
何でもかんでもSUVチックに仕立てれば
クルマが売れるモノと勘違いしていないかな?
と思う さくら でございます・・・
そんな我が家にもクロスオーバーSUVが在籍
しておりますが。。。m((_ _;))m
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 さて、先般の103系横浜線仕様のステッカー貼付作業、
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車両を収容する際に
モハ103の屋根が砕け散る
といった最悪な出来事が。(嘆)

 一応はタミヤセメントを用いて
屋根を接着する作業は行いましたが、
チョット力を加えただけで割れそうという
屋根部分のプラが劣化が顕著なご様子。(汗;)
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 Y!のつくナラズモノオークションで屋根だけを探すか、
聖地からボディASSYがあればそちらを購入するか悩むも
ボディーの在庫があったため、聖地からモノを取り寄せ。
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 さっそく作業を開始いたしますが
到着したボディーは最新のモノ、
パンタの取り付け方もBタイプのPS16を積載するよう
変更されているといった状態。
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 足回りを交換してから在庫のパンタグラフを取付けるも
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パートナーとなるモハ102と決定的な違いがもう一つ・・・
グロベンが従前のモノと別タイプのモノが使用されており、
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MM'ユニットでグロベンのカラーリングが違うのも
具合が悪いということで、
なんとかグロベンを確保し交換してしまうことに。

 ということで、道楽部屋を捜索し、
以前、車籍復活させたイエローのサハ103へ
新タイプのグロベンを載せたことを思い出し、
該当のサハ103を下界にご招待、
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新タイプのグロベンをサハ103から取外して
モハ102に積載する。
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 モハ102に積載されていたグロベンは
そのままイエローのサハ103へコンバート、
これにてMM'ユニットのグロベンの統一化が完了する。 
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  最後に今回交換対象になったモハ103の車体から
屋根を取外してみると、
車体側に固定されていたはずの爪もあっけなく割れて
車体と屋根が分離。
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 また屋根の方は力を入れずとも
粉々バラバラになるといった具合・・・
当初は屋根だけ探そうかと考えるも
今回の事態を考えれば車体交換でよかったのかな?
と、つくづく感じており。。。
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 適度な値段であれば入札を考えていたのですが、
終盤、あまりにも馬鹿げた入札金額になりはじめ、
入札する気も失せた さくら でございます・・・
JR西日本も今後は廃車車両が出るでしょうから
安く入手できると思われ。。。m((_ _))m
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 さて、最近は色々と忙しいこともあり、
鉄道模型との戯れる時間が
昨年よりも激減気味となっておりますが、
短時間ながらも時間が取れたので作業の方を。

 トンとご無沙汰になってしまいましたが、
久々にステッカーの貼付作業を・・・
ということで下界にお招きしたのは
KATO 103系横浜線仕様の御一行様。。。
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 そもそもY!の付くオークションにて入手し、
色々と修羅場をくぐってきた車両群ということで、
若干、屋根に汚れが残っているようで、
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エタノールにて汚れの除去を行っておく。
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 汚れの除去後、ココから苦行ということで、
拡大鏡を掛けて作業を開始・・・
最初にクハ103の前面方向幕から実施、
行先は色々と考えるのも面倒なので
残りモノの「磯子」行きとする。
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 慎重にステッカーを切り出し、
3両の前面方向幕にステッカーを貼付、
続いて側面方向幕に。
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 コチラも細かい作業ということで些か苦行、
何とか目を細めてステッカーを切り出して
各車両の側面方向幕に貼付して
行先方向幕関連の貼付作業は終了!
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 中間車をブックケースにしまい込み、
最後、先頭車にステッカー貼付作業を・・・
今度はGM製ステッカーを引っ張り出して
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横浜線の前面サボとシルバーシートステッカーを
それぞれの車両に貼付。
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 一時間足らずの作業でしたが、
車両収納時にとんでもない
アクシデントに
    見舞われてしまい。。。(滝汗;)

 急激な物価の上昇・・・
買物様式の変化
をひしひしと感じている さくら でございます・・・
舵取りが出来ない無能なヤツがリーダーだと
国民にとっては悲惨ですよねぇ。。。m((_ _#))m
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  さて先般、クハ111の4両とクハ103の2両、
計6両から取り外した運転席寄りの台車、
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このカプラーポケットのない取外した台車を用いて
Y!の付くナラズモノオークションで落札した
仙石線仕様のクハ103の漢前化作業を計画し。
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 当初、ナラズモノオークションにて落札したクハ103へ
クハ111等から取外した台車を取付け、
カプラーに関してもBM式にしてみようかと考えるも
チョットした考えが思いつき。。。

 元々、仙石線仕様の103系、
我が家にはMc103を先頭にした
仙石線用の更新車が2編成あり、
そのうちの1本をBM式カプラー化と
台車の履かせ替えを行うことに。

 ということで、下界にご招待した
仙石線用の103系御一行様と余り部品で組み立て、
鉄コレシリーズのTR201をとりあえず履かせていた
カナリアイエローのクハ103を準備。
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 最初にカナリアイエローのクハ103から実施したしますが、
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ネジを外して仮に取付けられていた
鉄コレ用TR201を取外して
KATO製のTR201を取付ければ
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作業の方はあっさり完了!
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 続いて、仙石線用のサハ103の作業を行っていきますが、
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台車を取外して床下周りを外し
両端にTNカプラー密連を取付け、
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カプラーポケットの無いTR201を準備、
集電板の一部を切除して取付けて作業は完了♪
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 一方のクハ103についても台車を取外した後、
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床下周りを取外して運転席寄りには
配管付きのTNカプラー密連、
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妻面寄りにはTNカプラー密連をそれぞれ取付け、 
床下周りを車体側に戻し、
サハ103と同様にカプラーポケット無しの台車を
取付ければ漢前化作業から一歩進んだ
グレードアップになったようで。
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 最後にサハ103と連結するモハ102・・・
サハ103と連結する側のDT33、
元々、取付けられていたKATOカプラー密連を外し、
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コチラもカプラーポケットに取付けるタイプの
TNカプラー密連を
カプラーバネを組み込んだうえで
取付ければ作業完了といった具合。
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 とりあえず、手持ちの無くなっていたKATO製のTR201、
あの手この手を尽くしての
台車確保作業となってしまいましたが
今後も鉄コレにてTR201が必要になった際は
今回の手段を使って台車の確保を行いたいと。。。
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 増税クソメガネやら増税クソレーシックなど、
的確なアダ名をつけられている増税基地外メガネ
次なるあだ名は「銭ゲバメガネ」
トコトン人として終わっている
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
66-0
 さて、先般のポポン参拝にて購入してきた
11-030 TR201 カプラー長 増結用台車
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手持ちの増結用台車も含めて
今回は交換する先頭車を探し出して、
速やかに作業を終了させる所存。

 ということで、道楽部屋に潜入し
カプラー交換に該当しそうな車両を・・・
当初、青梅線・五日市線等で用いられた103系、
クハ103の先頭車へ増結用台車にでも
交換しようかと思いましたが、
スカ色113系1500番台のケースが目に入り♪

 サロ110の2両が組み込まれた基本セットですが、
当時、塗分け部分の乱れがあったとかで
お店でしっかりと塗装の状態を確認して購入した覚えが。

 そんなケースの中身を確認してみると基本、増結ともに
先頭車同士の連結に用いられるクハ111の台車交換は
行われていないようで、今回の目的を遂行することに。

 また、せっかくなので常磐線で用いられていた
103系クハ103の2両も増結用カプラー取付け作業も
一緒に実施したいと♪

  下界にご招待したクハ111-15000&クハ111-1600の各2両と
エメグリのクハ103が2両・・・
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最初に取り付ける増結用台車のカプラー交換、
KATOカプラー密連を取付けて準備OK♪
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 最初にエメグリ色のクハ103から作業を開始しますが、
ダミーカプラーを取外し、
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台車を増結用台車と入れ換えれば速やかに作業終了、
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取外したダミーカプラーは
仙石線用のクハ103へ流用。
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 一方のクハ111・・・
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スカート付きのダミーカプラーを外し、
スカートからダミーカプラーを分離、
増結用台車にスカートを取付ければ準備完了!
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 お次に1両ずつ運転席側の台車を外し、
増結用台車を取付ければ作業の方は完了、
これにて作業は完了し。
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  計6両の先頭車の台車交換を行い、
先頭車同士の連結可能化作業が終わりましたが、
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取外した台車の方は・・・
例の車両の交換用台車として用いりたいと。。。
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 支持率26.3%・・・
ココまで国民から嫌われても
国民イジメを辞めない増税クソメガネ、
ホント、鋼のメンタル
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
66-0
 さて、今年は
鉄道模型の無計画な
            車両増備は控えましょう!
といった目標を立ててはおりますが、
今回はどうしても早急に入手しておきたい車両があり、
ポポンに出陣!

 ということで、ポポンにて
散財購入してきたものは・・・
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KATO
・11-030 TR201カプラー長 ビス止
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・新103系 仙石線タイプ MM'ユニット
・5285-2A スユニ60-35(茶)ボディ
・5285-2C スユニ60 床下セット(SW付)
・5220D マニ60台車TR11 (アーノルド)
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TOMIX
・JC6392 密連形TNカプラー
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幾つか余計なモノまでお買い上げ。。。(汗;)

 今回、Y!の付くナラズモノオークションにて
鉄コレ 仙石線仕様 クハ103を2両入手しましたが、
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ポポンの中古品コーナーに
仙石線仕様の
MM'ユニット
売りに出されていたのを確認しており、
この中間車を購入し4両編成組成を計画、
売れ残っていることを期待しつつ
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早急に入手しておきたかったわけで。

 その他、仙石線クハ103の漢前化に伴うパーツ各種と
不必要な車両のASSYを購入して参りましたが、
ニモレ列車の充実化のためについ。。。(滝汗;)
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 とりあえず、時間を見つつ車両の組立、
仙石線103系の漢前化作業を進めておきたいと思いますが
ランクルの車検も控え、色々と時間の制約の中での
作業になるかと思われ。(悩)

 まぁ~それにしてもズル賢く汚い男ですよね、
      鈴木 宗男・・・
維新を除名される前に離党届、
相変わらずズル賢さは天下一品のムネヲ
にしてやられたと思う さくら でございます・・・
過去の犯罪歴をも踏まえ、
人選はしっかり吟味しないと。。。m((_ _))m
66-0
 さて、基本的に103系の増備は終了しているわが家、
にも関らず103系がご到着・・・
しかも2両。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 そんな今回、わが家に到着したのは
10月3日から発売された
鉄道コレクション エキナカオリジナル 第2弾
にて発売された
JR旅客6社 コラボver.JR東日本 103系 クハ103-124 仙石線
の2両。
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 以前、KATOのラウンドハウスブランドにて
10-911 新103系仙石線色タイプ
を購入しておりますが、
この時にモデルとなったのは高運転台仕様の制御車。

たまたまネットでエキナカオリジナル第2弾の発売を知り、
車両のラインナップを見ていると、
今回は仙石線用のクハ103がリリースされており、
低運転台タイプの制御車が主役。
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 発売を知ってしまった以上、
購入については躊躇しておりましたが、
とあることを思い出し今回の購入に至ったわけで。

 Y!の付くナラズモノオークション
にて落札し、到着した仙石新仕様のクハ103、
クハ103-123とクハ103-124として編成を組成予定。
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 クハ103のカラーリングに関しては
しっかりと再現されており、
恐らくKATOの車両と並べても遜色はないような。
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 今後、漢前化作業の方を進めていきたいと思いますが、
問題は漢前化に伴い使用する台車・・・
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従前、余っていたKATO製のTR201については
ASSYにて購入したクハ103を組立てる際に使用してしまい、
在庫はゼロ。。。(滝汗;)
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 いずれにせよ、手持ちの台車がなければ作業も出来ず、
肝心の漢前化が行えない仙石線用のクハ103,
無い知恵を絞って漢前化作業を遂行したいと思い。(悩)

 例の処理水海洋放出を巡って
バカな支那人がわざわざ日本に
イタ電を掛けてきているようですが、
ご丁寧にもSNS上に動画をアップ・・・
「支那人は民度の低い大バカです。」
と言ってるようなもんだ
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
66-0
 さて、最近は特に行いたい作業もなく、
暑さも加わりボ~っとしている日々を送り・・・
ただ、せっかく時間があるのならと、
部品寄せ集めで車両を組立てようかと企み。。。

 ミカン箱(未完箱)の中身をガサゴソとひっくり返し、
中身を見ながらカナリアイエローを纏った
クハ103のボディーが目に入り。
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 以前、クハ103の床下セットを発見し
1両のクハ103として組立てましたが、
今回も余りモノパーツを用いて
飾りモノ限定仕様で1両のクハ103
組立てる事に。

 そんな訳でミカン箱から救出された4両分の車体、
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クハ103用の屋根、
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尾灯
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クハ204用の床下セット
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側面窓ガラス
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以前に
飾りモノとして組立てたクハ103
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をそれぞれ準備。

 目ぼしい車体を見つけて屋根を取付け、
側面窓ガラスを組み込んだ後、
尾灯などを組み込み、
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配管付きダミーカプラー
クハ204の床下セットに取付け、
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車体に組み込むも屋根前位部分の浮き上がり
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 一方、足回りについてはKATO製の
増結用台車と振替えた際に捻出される
カプラーポケットなしのTR201を探すも見当たらず、
鉄コレから取外されたTR201を活用♪
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 φ3.2のドリルにて孔のサイズを拡大、
孔拡大終了後に適当な車輪を取付けて
車体側と合体させれば作業終了!
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 今回は信号炎管、防護無線の
取付は行いませんが、
時期を見て作業を考えたいと。
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 フランス視察と称してフランス旅行を楽しんだ
自民党女性局のオバサン連中御一行サマ
でえd
ドロ沼の言い訳小訳をしているようですが、
物価上昇で苦しむ国民をよそに
相変わらず議員の無神経さ
腹立たしい さくら でございます・・・
有意義なご旅行でホント羨ましく。。。m((_ _#))m
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 さて、以前はコレでもかッ!というぐらいに
増備を進めてきた103系通勤形電車・・・
ほぼ増備を終えて必要に応じて
忘れた頃に増備するといった具合。。。

 そんな今回、
Y!のつくナラズモノオークション
を覗いていると、手ごろなお値段で増備出来れば、
と思っていた車両がステキな開始価格で出品されており♪
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 てなわけで、手ごろなお値段で出品されていた
クハ103 オレンジ ATC車
ということで、送料よりも安いお値段で落札(汗;)
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 近頃は残念な開始価格で出品されていることが多く、
103系の人気もなくなってしまったのか、
特にライバルなく終了。
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 というわけで、わが家にやってきた記念と称して
細部の観察と漢前化作業を進めていきたいと思いますが、
配管付きダミーカプラー、KATOカプラー密連、
信号炎管、
防護無線アンテナを準備して作業を開始!
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 最初に車体をひっくり返して、車輪の観察・・・
車輪の踏面部分は比較的綺麗な状態ということ
であえて手は加えず。
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 一方のダミーカプラーについては
後年発売された配管付きのダミーカプラーに交換、
付け替えただけでも凛々しい装いになる♪
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 妻面側のカプラーをKATOカプラー密連に交換後、
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屋根上の作業を開始・・・
最初に信号炎管をニッパーで切除後
彫刻刀で残り部分を削り取り、
ATCアンテナについても同様の作業を。。。
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 続いて信号炎管御取付け部分とアンテナ取付部分に
それぞれ孔開けを行い、
信号炎管とアンテナを取付ければ作業完了!
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  クハ103の入手をもって車両増備は完了、
一応は103系の不足分は解消となりますが
103系の増備もこれで最後になると思われ?
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 年賀状・・・
ここ数年は切羽詰まらないと
図柄が思いつかぬ さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、通常更新は本日が最後となりますが、
最後の更新はいつも通り、鉄道模型絡み・・・
またもや恥ずかしくもなく
Y!の付くナラズモノオークションにて
落札した車両が我が家に。
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 1年の大トリを飾るのに相応しい車両か
正直、存じませんが、
KATO 103系一般形 クハ103 ウグイス
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が我が家にご到着。
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 車両の方は旧いKATOのケースに収納されており、
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番号付番の方は
クハ103-54
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程度もよさそう、送料を含めて考えても
低価格で
落札出来そうということでご入札、
無事に落札といった具合。
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 車両の方は実際のところ未使用だったのか、
目立つ傷もなく車体の程度は上々・・・
また車輪の踏面を見てみると
踏面状態も目立つ走行歴も無さげな予感。。。
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 とりあえずは今年最後の漢前化作業、
カプラーのKATOカプラー密連化と
信号炎管をそれぞれ準備し、
取付作業を開始!
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 最初にKATOカプラー密連を
取付けていきたいと思いますが、
台車を外してアーノルドカプラーを撤去、
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新たにKATOカプラー密連を取付け、
運転席側のカプラーはジャンパー線を除去し、
台車を車体側に戻せば作業完了!
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 一方、信号炎管の方は治具とφ0.8のドリルにて
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孔開け作業を行い、
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KATO製の信号炎管を
ミヤセメントを塗布した後、
組込めば作業は終わり♪
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 ひとまず、今年最後の入線となる
ウグイスカラーのクハ103
今年の漢前化作業も完了し模型納め・・・
また来年も今年以上に趣味に関することは
仕事以上に精進したいと思い♪
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 向かって右側の絵は河野 太郎・・・
向かって左側はクシャおじさん・・・
間違いなく河野 太郎のモデルはクシャおじさん
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
555+6
 さて、ポポン出陣でまた散財となってしまった今回、
今さらながらの増備となった
KATO 101系 サハ101 カナリアイエローの2両。
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 101系自体、最近は模型であまり目にすることなく
私め的には稀少な存在なるも、
一瞬、購入は躊躇しましたが、
チョットしたひらめきが頭の中に・・・(☆彡キラキラ‼)
ということで、迷わずカゴの中に放り込まれ、
わが家にご到着♪

 そんなわが家に到着したサハ101ですが、
0番台のサハ101-108
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CP・MGが取付けられた
200番台サハ101-233といった具合。
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 恐らく今回でラスト購入になると思われるサハ101
いずれも101系として使用することなく、
他形式に組み込んで使用予定。
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 0番台のサハ101ですが、
コチラは冷房改造等はせず、
非冷房のまま活躍を終えた
サハ103-774
にしたいと考えており。
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 一方の200番台のサハ101については
第一次冷房試作車 冷房装置搭載位置が偏位している
サハ103-750番台
サハ103-771
を作成しようかと。
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 サハ103-774仕様のそのままの姿で
編成に組み込んでいこうかと思いますが、
サハ103-771については
年末の忙しい時期ではありますが、
時間を見て作業を進めていこうと考えており。
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 ひょんな事から入手することができた
サハ101
今回は101系として活躍させずに
他形式に組込んでの使用になりますが、
今回の様な改造して楽しめる車両も
少なくなったような。。。(淋)
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 人の神経を逆なでする発言ばかりで
暴走まっしぐらのヘタレ岸田首相・・・
国民の責任発言をコソコソ修正
したみたいですが、
ココまで自爆するヤツも珍しい
と思う さくら でございます・・・
ふたご座流星群と共に
    岸田内閣も消え去ればいい
と思う今日この頃で。。。m((_ _))m
66-0
 さて、一応は各色コンプリートとなった
KATO チビ電シリーズ
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従前は最新のチビ電に新動力を組み込み、
捻出された動力ユニットを
過去、各色で販売されたチビ電に流用するといった具合で
動力のリフレッシュ作業を。
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 そんなチビ電の動力入替作業も
タネ車が尽きてしまったこともあり、
今後は新動力ユニットを購入し
先般のチビ電レッド仕様チビ電イエロー仕様
にそれぞれ組込むことに。
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 ということで出向いたのは入り浸り気味となっている
ポポンに新動力ユニットを購入しに出陣、
自制するためにも5000円以内の出費済ませたい
と思いますが、
ということで購入してきたのは・・・
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  KATO
・チビ電用動力ユニット×2
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・サハ101ー0
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・サハ101-200
・4004-1C サハ103床下セット
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・4001-1D クハ103新 台車TR201
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といったモノを。。。

 本来であれば、新動力ユニットを購入して
店を引き上げる予定でしたが、
ついつい見てしまう中古の陳列棚・・・
サハ101を見つけてしまい
購入してしてしまい。。。(滝汗;)
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 また、ASSYコーナーには今まで
このショップで見た覚えのない
KATO サハ103 床下セットを見つけてしまい、
商品をカゴの中に。

 また床下セットがあれば必要となる台車の方も
購入して参りましたが、
手持ちのサハ103のボディを生かして
1両の車両として完成させたいと。
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 小規模購入のはずが、
意に反して散財して帰宅といった具合・・・
今後、購入してきたモノで色々と楽しみたいと思いますが、
鉄道模型以外に色々とやること満載で
速やかに作業できるかどうか。。。(悩)

 子供たちの成長を見守る立場の人間が
引き起こした例の事件・・・
鬼畜3匹が捕まりましたねぇ、
残すは事件の隠ぺいを試みたヤカラ、
刑事告訴ではなく早急に芋づる式逮捕
を願いたい さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、昭和62年12月のダイヤ改正で
15両編成となった常磐線快速線を走る103系、
当時はアチラコチラから寄せ集めたせいか、
武蔵野線並みに非冷房車が混ざる附属編成が誕生。

 そんな当時の両端がTc車の附属編成を見てみると、

21 クハ103-1027 モハ103-535 モハ102-691 サハ103-293 クハ103-604
23 クハ103-395 モハ103-560 モハ102-716 サハ103-359 クハ103-606
25 クハ103-427 モハ103-538 モハ102-694 サハ103-131 クハ103-543
27 クハ103-465 モハ103-575 モハ102-731 サハ103-87 クハ103-125
29 クハ103-335 モハ103-547 モハ102-703 サハ103-108 クハ103-607
31 クハ103-433 モハ103-534 モハ102-690 サハ103-206 クハ103-613
※太字は冷房車

といった編成が附属編成として
常磐線内を濶歩していたようで。。。

 そんな我が家にもエメグリカラーの遊休車やら、
余剰部品とASSYを用いて組立てた
クハ103の高運転台車があり、
それらを用いて附属編成を組成してみることに。
1d6ce5aa
 中間車は手軽に103系エメラルドグリーンの
3両セットを購入しましたが、
両端に付く各先頭車はASSYから組立てたモノや
遊休車を活用。
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 ただ、5両編成のうち、新103系となる4両は 
新しいタイプのグロベンが使用されており、
非冷房のクハ103のグロベンも新タイプのモノに
交換しておきたいと。
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 ということで、ポポンにて購入してきた
新タイプのグローブ式ベンチレーター、
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チョイと面倒でも車体から外してグロベンを交換。
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 ついでながらの作業ということで、
防護無線も治具を用いて孔開けを行い、
取付けておくことに。
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 最後に2両のクハ103にJRマークを貼付して
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作業完了となりますが、作業を終えてから
尾灯の色差しとサッシの色入れを忘れるという失態を。

 余裕があれば窓ガラスのハメ込み化といった
手段もございますが、時間の余裕が出来てからでも
行えば宜しいのかと。
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 JR東日本の線路上から消滅してしまった103系、
わが家では主力ということで、暫くは加工などに関して
楽しめそうではありますが、あとは部品の供給が
いつまで続くのか気になるところでして。。。(悩)

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