続? さくら の のほほん道楽絵巻

牛歩で更新していきます。。。m((_ _))m

日々の備忘録。。。

タグ:鉄チンホイール

 新しいクルマに履かせるホイール選びが
難航しておりますが、
予算面で厳しいことを考えると
鉄チンホイールでも良いかと思う さくら でございます・・・
どうも最近のホイールの流行りがピンと来ず。。。m((_ _))m
71rxvRMglNL._AC_UF8941000_QL80_
 さて、たまたまネット記事を色々と読んでいた時のこと、
レトルトのミートボールを潰して
簡単なおかず作りという記事が目に入り。

 料理自体は
     シェパーズパイ
というイギリスの家庭料理、
イメージ的にはミートパイのような料理。

 ミートボール以外にジャガイモ、牛乳、バターを用い、
潰したミートボールを耐熱皿に敷き、
茹でたジャガイモをマッシュし、
潰し終えたマッシュポテトを上に敷き詰めて
あとはトースターで焼くだけだそうで。

 というわけで、私めはミートボールが入手できず、
イシイのハンバーグの3枚パックで代用、
肝心のジャガイモの方もまだ畑の中ということで、
20250501_092829
マッシュポテトの素を使用
することに。
CIMG9057
 とりあえず、ハンバーグを適宜潰して準備し、
CIMG9059
マッシュポテトつくり・・・
お湯と牛乳、塩少々にバターを使用、
あまりにもマッシュポテト単体では味気ないということで、
軽くバジルの粉末とブラックペッパーを適当に。
CIMG9060
 マッシュポテトも出来上がったということで、
耐熱皿に潰したハンバーグを敷き詰め、
CIMG9062
上からマッシュポテトで蓋をすれば
シェパーズパイとかいうモノの準備が完了!

 当初はチーズでも乗せようかと思いましたが、
今回はパン粉で代用・・・
オーブンレンジで10分程度焼き上げれば完成といった具合。
CIMG9063
CIMG9064
 食卓での写真は食べるのに夢中で撮りはぐりましたが
ホント、お手軽に作れる1品ということで、
20分もかからず出来上がりましたが、
お金もかからずボリュームもあるオカズということで、
ヒマを見てまた作りたいと。。。

 国民には4万円やら7万円の減税という名の
カネのバラマキで黙らせ、
政治家の賃上げを盾に
自身は年収30万円アップ・・・
とにかく増税💩メガネは姑息なヤツ
だと思う さくら でございます・・・
正直、端ガネなら要らない様な。。。m((_ _#))m
69
 さて、色々な都合で2週間ほど前のハナシになりますが、
今年は11月に色々と予定の入っている私め、
今回は早めに車検を受けて自宅に戻ってきた
ランクルの原状回復作業を実施。
CIMG7945
  最初にライトポッドを戻していきますが、
CIMG7946
元々、ライトポッド設置時に
小糸製のHIDドライビングランプが
ラジエーターグリルに干渉。

 そんな干渉を解消するため、
純正状態の取付位置から金属ステーを用いて
前側にスライドさせてドライビングライトの干渉を解消。
CIMG7947
 おかげで作業的にもライドポッドの取り付けに関しては
若干なりとも少しはラクになったような・・・
そんなライトポッドの取付け後、
点灯状態を確認したあと、この日は16時過ぎということで、
ホイール交換作業は翌日行うことに。
CIMG7948
 今回は車検前に履かせていたブラッドレーVから
ランクルピックアップ用の鉄チンホイールに・・・
個人的にはこの鉄チンホイールに
トラック用のスノータイヤを
履かせたアンバランスな姿が好みでして。。。
CIMG7960
 ただ難点として鉄チンとスノータイヤのコンビは
1本あたり、非常に重量があり、
履かせ替え作業の際にタイヤ自体を持ち上げることが出来ず
取付けに難儀し一筋縄では行かないこと。

 さっそく、フロントから交換を始めていきますが、
CIMG7961
デフ玉に掛けて右フロントタイヤ側から作業、
CIMG7962
鉄チンホイール取り付けの際は
ハブ部分にホイールを引っ掛け、
ジャッキを下げてタイヤをハブに引っ掛けてから
ジャッキを上昇させて嵌め込むといった具合。
CIMG7963
  とりあえず、この取り付け方法で
前後輪4本のホイール交換を行い、
最後にトルクレンチにて締め付けを行い作業の9割終了??
CIMG7964
 最後に塗装の剥がれてしまったハブ部分を
筆塗り塗装で行い、現状回復作業は終了・・・
元の姿に戻ったわけで。
CIMG7965
CIMG7966
CIMG7967
 取外した純正ホイール並びにブラッドレーVは
キャリイに積込み実家に回送して今年の車検の方は終了、
CIMG7968
今年は新たなランクル70の発表もあり
話題に事欠かない状況のようですが、
ランクル用の新たなパーツ供給を期待しつつ
今後の動向を見守りたいと。

 都内はまた武漢ウィルス患者
    1万人
を超えたようですねぇ、
政府の見通しの甘さにはつくづく嫌気
がさしている さくら でございます。。。m((_ _#))m
68-1
 さて、今年は車検トリプルイヤーということで、
Kei Works、
CIMG4497
キャリイ
CIMG5843
と続き、
ランドクルーザー70
の車検時期を迎え。
CIMG6007
 ただ、知り合いのクルマ屋サンが
車検時期を迎えたクルマで満員御礼ということもあり、
予定よりも車検までに余裕が出来てしまい。

 駄菓子菓子!

 この時期はこれから
サツマイモの収穫などといった
一大イベントが待ち構えており、
牛歩ながらも作業を進めておきたいと。

 とりあえず、実家から運んできた純正アルミホイール、
CIMG6006
車検時はコチラの純正アルミのホイールを履かせて、
車検終了後は今回の鉄チンから別モノを履かせる予定ですが、
さっさと作業の方を。。。
CIMG6008
 最初にフロント右側から作業を行いますが、
片輪ずつを持ち上げてタイヤ交換作業・・・
純正の鉄チンホイールを外して
純正アルミホイールに履き替え、
トルクレンチにてしっかりと締め付け。
CIMG6009
CIMG6010
 右側のホイール入れ換えの次に
左側のホイールを交換して
フロント側の作業の方は完了!

 続いてリヤの方も片側ずつ作業を行い、
フロント側と同様の手順で作業を行いますが
最後、空気圧の調整を行い作業終了!
CIMG6011

 最後の難関はタイヤ交換後の鉄チンホイールの運搬作業、
CIMG6017
ランクルの純正ホイールであれば、
ラク勝で持ち上げることができますが、
コノ鉄チンホイールに関しては持ち上げて
軽トラックの荷台に載せるのはムリ!
腰を痛めかねぬ状況になるかと。。。(嘆)

 アタマは生きている内に使いましょうということで、
以前、キャリイのタイヤ交換の際に取外された廃タイヤ、
コチラを用いて段差を作り、
CIMG6019
タイヤをキャリイのあおりに立てかけ、
テコの原理ではありませんが、
これで鉄チンホイールを荷台に載せ。
CIMG6020
 実家倉庫に鉄チンホイールを運搬して
車検前準備の方は完了となりますが、
昨日はランプステーを取り外して
クルマ屋サンに・・・
CIMG6058
CIMG6059
今年は車検のトリプルイヤーに
キャリイの消耗品確保、
色々出費の重なる年になるようで。。。(嘆) 

 かいき月食・・・
小学生低学年の頃、言葉にピンと来ていなかった私め、
また、ホラー系の番組が大好きだったこともあり、
        怪 奇 月 食
だと思っていた さくら でございます・・・
てっきり不気味な現象が起きるのかと。。。m((_ _;))m
666
 さて、長年の懸案事項だったスズキ キャリイ
純正ホイールに履かせていたブリジストン製のG561
一応は畑道に対応できるリブラグタイヤではありますが、
如何せんタイヤの直径が小さく、
c82fa46e
納車時に履いていた同社製のALL-ROUND 5.00-12には
及ばぬサイズとなってしまい。(呆)
15b9edc8
 そんな履かせていたタイヤG561
近年は車検時のみの使用となり、
交換してから20年近い歳月が流れ、
タイヤの柔軟性も失われ、
グリップなんぞというものは遠い過去の存在となり。
CIMG5687
 一念発起で今回のヨコハマタイヤのY823
入れ換えた訳ですが、サイズも5.00-12ということで、
納車時のサイズにやっと戻り♪
CIMG5825
                         駄菓子菓子!

 過去にホイールの塗装を行っていたこともあり、
アチラコチラに塗装の剥がれとタイヤ交換の際に
ウェイトの取り外しによって
以前の塗装が現れてしまったため、
取り付け前に再塗装を行っておくことに・・・
CIMG5826
CIMG5827
ただ、事故で1本のホイールは交換してあるので
3本のホイールに対して作業を♪
CIMG5828
 塗装前にパーツクリーナーにて脱脂を行い、
新聞紙をタイヤ・ホイール面に被して
CIMG5829
CIMG5830
ホイールに合わせて型取りを行いマスキング代わりにし、
あとはエアバルブにマスキングを行い塗装するだけ。
CIMG5831
 黒一色ということもありあっけなく
CIMG5834
塗装作業は完了しますが、
リム周りに関しては筆塗りで塗装を行い作業終了!
CIMG5832
CIMG5833
 最後にリヤに取付けるホイールには久々に
センターキャップを取付けて全ての作業工程が終了、
このあと、塗装をよ~く乾かしてから
タイヤ交換作業を行いまして。。。
CIMG5835

↑このページのトップヘ