続? さくら の のほほん道楽絵巻

負の連鎖の連続・・・人間不信気味。。。

日々の備忘録。。。

タグ:試作車

 車庫脇に生え始めた謎の植物・・・
色々と調べてみると、
     アカメガシワ
という植物と判明、ただ、樹高も10m程になると分かり、
抜去しようか悩む さくら でございます。。。m((_ _))m
あかめがしわ
 さて、201系続きの話題になってしまいますが、
中途半端な形で増備が終わっていた
KATO 201系初期車 のオレンジ8両組・・・
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出来れば、MM'ユニットを増備して
10両編成にしたいのがホンネ。。。

  そんな中、ダルマさん状態で出品されていた
201系初期車のMM'ユニットを発見!
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終盤に若干、お値段は上がってしまいましたが、
無事に落札することが出来まして♪

 本日はそんなMM'ユニットに
台車を取付けていきたいと思いますが、
台車を供出するタネ車の方は、
スカイブルーのモハ200と、
カナリアイエロー一見すると、
パンタ台が付いてモハ201と思いきや、
実際はモハ200のボディと入替えられていた
車両の計2両。
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 いずれも編成から外されて遊休状態で部品取り、
さっそく台車を取り外していきますが、
ブルーのモハ200の台車は車輪も交換済み、
オレンジのモハ200に台車を取付けて作業完了。
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 一方、カナリアイエローが履いていた台車は
車輪交換は行われておらず、集電板も未取付け、
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今回、MM'ユニットに附属してきた集電板を使用し、
車輪交換を行い、モハ201に台車を取付けて目標達成!
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 今回、組込む8両編成の201系ですが、
そもそも、あぶれていた車両を寄せ集めて
8両編成にしていたモノ・・・
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残り2両となるMM'ユニットがやっと揃い。

 また、試作車だけあって、
色々と実験台に使用していた編成でもあり、
中間に組み込まれるクハ201クモハ200
増結用台車の入手は厳しく、
どうやって先頭車同士を連結させるかといった難題が。

 そんな悩みを解決したのがTomixのTNカプラー密連
マイクロネジを使用したBM式にすることで、
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あっさりと悩みは解決したわけで。
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 また、ダミーカプラーを装着するクモハ200について、
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103系の配管付きダミーカプラーを試し
に・・・
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取付けた後の容姿も良好ということで、
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今後、他の201系初期車にも波及
させようか、
悩みどころでして。。。
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 地上波に関してですが
年末年始のテレビが非常につまらない!
またYouTube三昧になる
かと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
66-0
 さて、オークションを時折、覗いてみると
面白いモノが出品されており、
場合によっては入札し落札を企み。。。

 今回もそんなパターンで覗いてみると、
是非入手しておきたいと思うようなモノが1両・・・
出品されていたのは
KATO 441 モハ201 スカイブルー
2パンタ仕様の201系。。。

 おまけに終了間際の発見ということもあり、
まだ2000円未満の入札額ということで、
私めも緊急参戦してみることに♪

 ということで、
法外な入札額へバカ上がりすることもなく
送料込みでも3000円未満で落札し、
モノの方がわが家に。
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 旧い車両ということもあり、
幾分お疲れの感も感じられますが、
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どの道、編成に組み込むのは
草臥れた車両群ということもあり問題はないかと。
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 元々、スカイブルーの201系試作車は
2両の動力車を組み込んだ
2M仕様となっており、
チャンスがあれば動力車の
1両化を考えていた訳。

 さっそく漢前化作業の方を行いたいと思いますが、
漢前化はカプラー交換と出来れば車輪交換は
行っておきたい所存。
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 とりあえず、床下から台車を取外してカプラー交換、
ココまでは定例の漢前化作業ということで
速やかに作業完了!
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 続いて車輪交換を行いますが、
車輪の踏面は経年劣化もあり、
燻んでおり新たな車輪と交換、
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その際に集電板も取付・・・
   駄菓子菓子!
同梱されていた集電板はTR47用、
ひとまずはピポット式の集電板を取付けておく。(嘆)
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 作業完了となったモハ201・・・
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さっそく編成の組み替えを行いましたが
わが家では未完のレイアウトで疾走するのは
いつのことやらでして。。。(汗;)
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 auの三太郎といえば、 
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     浦島太郎・桃太郎・金太郎ですが、
政界大バカ三太郎といえば・・・
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    河野太郎・麻生太郎・山本太郎
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m

 さて新年早々、我が家に到着した
KATO 新103系 クハ103 ATC仕様
先頭車2両。
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 いまのところ、組込み先は見つかっておりませんが、
漢前化作業だけはしっかり行っておきたいと存じ・・・
ついでにカプラー交換だけですがモハ201に対しても、
作業を実施。
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 最初に速やかに作業可能なモハ201DT46X
カプラー交換を実施、毎度のごとくKATOカプラー密連
交換してこちらの作業は完了・・・
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ちなみにパンタグラフの手持ちがないため、
パンタ搭載は見送りといった具合。。。(淋)
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 一方、本日のメインの作業となるクハ103、
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最初に足回りの作業という事でカプラー交換は当然のこと、
今回は車輪に関しても踏面部分に汚れがあり、
せっかくなので未使用に近い
手持ちの車輪を用いて交換をしておくことに。
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 ひとまず、取り外した車輪に関しては踏面部分清掃後
鉄コレシリーズの交換品として用いたいと思いますが、
1両のクハ103妻面側の台車
カプラーポケットが
破損しており、通常使用するには困難、
こちらは手持ちの新品と交換。
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 一方、屋根周りに関する作業については従前に行っていた
作業と同様に信号炎管、ATCアンテナ別体化を行い、
見た目のグレードアップを実施。 
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 いずれも信号炎管ATCアンテナを削り取った部分を
平刃の彫刻刀にて平滑化、ドリルにて孔開け作業を行い、
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各々に部品を取り付けて作業完了といった具合。
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 今回、グレーのJRマークがないという事もあり、
貼付しておりませんが、いずれかはJRマークの貼付は
行っておきたいですねぇ。
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 また、組込み先によっては
Hゴムの黒色化を行いたいと思いますが、
今回は標準的な漢前化作業にとどめ、
追々、状況に応じて作業を行いたいと。
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 バカにつけるクスリはないといいますが、
結局、クスリをつけてもバカは治らない
という事だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、年末にオークションにて落札し、
新年になってから落札車両
が続々と我が家に・・・(汗;)
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今回は、ほぼ増備を終えたはずの103系、
試作車仕様のモハ201
再び我が家にご到着、
遠路はるばる九州地方から。。。(滝汗;)
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 到着した車両の方は
KATO
4001-4 クハ103 ATC車 カナリア
       と
441 モハ201 カナリア
といった面々。。。
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 そもそもはY!のつくナラズモノオークションからですが、
予備車代わりにモハ201のストックが欲しい
と考えていた私め、 
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たまたま、
クハ103と抱き合わせで出品
されているのを発見。

 モハ201に関し、車体状態は良好そうなるも、
Wパンタのパンタグラフは無く、いささか残念なお姿、
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私め的には一方のクハ103は付録のような。。。(汗;)
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 正直、お値段的に幾らまで吊り上がるか心配
しておりましたが、
送料込み2000エン弱で我が家に。

 ひとまず、モハ201から見ていきたいと思いますが、
車両の車体状態は思ったよりも良好、
あくまでパンタグラフが欠損した状態ではありますが、
ほぼフルノーマルといった具合。
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 状況によっては我が家で編成を組んでいる
201系の車両群、モハ201と見比べて
入れ替えしてしまうのもアリなのかと。

 一方のカナリア色クハ103 ATC仕様車、
こちらもフルノーマル車、
連結器もアーノルド式、信号炎管、ATCアンテナも
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屋根一体で形成
されているといった具合。
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 ひとまず時間を見て連結器の交換やら、
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漢前化作業を行いたいと思いますが、
モハ201はともかくとして、
クハ103はドコに組み込むか悩みどころで。。。(悩)

 仕事終わりで立ち寄った
ジョイフル本田・・・
Joyful_Honda-Utsunomiya
柔軟剤を購入しに行ったのですが、
デマに踊らされて
便所紙を買い求める長蛇の列
をしり目に
笑わせて頂いた さくら でございます・・・
目を血走らせて
まぁ、とにかく滑稽な有様
で。。。m((_ _))m
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 そういえば、昨夜行われていた
無能なアベ君
言い訳会見・・・
あれもミジメですねぇ~、
のらりくらりの中身の全くない会見
時間の無駄だったような感じ。。。(嘆)
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 さて、久々に201系の到着ということで、
以前にナラズモノオークション
6両を入手していたものの、
私めの予算面と納得できる状態のモノに出会えず、
やっと入手できたという感じ。。。
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 ナラズモノオークションを見ていると、
スカイブルーの201系試作車
パロプンテな入札状況になってしまう事も多く、
手ごろな価格にて出会う機会も減ってしまい、
やっと入手できたような感じで。(汗;)
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 車両の状態に関しては極めて良好♪
恐らく、ハードな扱いは受けずに
大切に扱われてきた個体だと思われますが、
車輪部分については踏面は程よく汚れ、
踏面部分の清掃よりも
車輪交換してしまった方が良さげな予感。
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 ひとまず、オレンジイエローに引き続き、
スカイブルー201系の10両編成化を
実行する下準備も出来上がりつつ・・・
また昨年には、行きつけのお店にて新品の
モハ201の動力車を入手しており、
こちらなどを合わせて組成していきたいと考え。。。
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 ひとまず現在のところ、
スカイブルー仕様の201系は13両、
今後は厳選して10両編成を組成したいと。
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 おそらくモハ201の非動力車所有数の関係から
1編成中に動力車が2両になると思われ、
今回は動力車の車軸交換についても
色々と一考の余地があると。。。(悩)
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 何はともあれ、ようやく数がそろった
スカイブルーの201系・・・
まだまだ先は長いですが、
ようやく10両編成化の念願が叶ったような。。。(涙)

 昨日お話した年齢サバ読みの話・・
サバ読みといえば、体重のサバ読み
女性に多いような気がする さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて先般、試しに取付けを行ってみたところ、
個人的に好評?だった
KATO 201系試作車の先頭車、
クモハ200へのTNカプラー取付け作業。
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 我が家で組成してある
オレンジとイエローの各10両編成、
中間位に組込まれる先頭車へのカプラー取付けが
難関となっておりましたが、
今回の取付け方法で対応が出来る事が分かり、
長年の懸案事項の解決を♪

 ひとまず、必要となるTNカプラーと
マイクロネジの確保は出来ており、
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あとは私めのヤル気のみ・・・
今回の作業で主役となる
オレンジイエローの先頭車を
引っ張り出してさっそく作業を。。。
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 役者が揃ったところで、部品の準備ですが、
こちらは取付けに必要となるマイクロネジ16本と、
TNカプラー0334を4つ、
カプラーの取付けに際する
不要部分のカットの加工を行い、
取付け準備完了。
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 さっそく車両側への取り付け作業ですが、
TNカプラーを取り付け位置に合わせ、
φ0.9のドリルにて一か所を孔開け後に
マイクロネジで固定。
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 あとはカプラー自体も一か所ネジで止めたこともあり、
残る3か所にドリルで孔をあけ、
ネジ止めを行い作業完了といった具合。
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 前回はボディーマウントTNカプラーと
台車マウントでの同カプラーを
取付けた状態でのカーブ通過に比べ、
双方がボディマン方式であればカーブ通過も
なんとかクリア出来そうな感じ。
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 これで、先頭車同士の連結も実現し、
念願だった201系試作車の10両化が完了、
中間に組込まれる先頭車に対するカプラー取付けは、
長期にわたり最善な方法を求めて悩んでおりましたが、
ここにきて、あっさり終了してしまうとは
私め自身も拍子抜けしている訳で。。。(情)
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 山P・・
NEWSの元メンバー 山下 智久 氏
の事を
指す言葉のようですが、私めはてっきり、
南海キャンディーズの山里 亮太
だと思っていた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家にてボチボチと揃えている
KATO 201系試作車
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しっかりと編成になっているものもあれば、
編成を組む際に車両選択から漏れ、
残念ながら部品取りになってしまった
車両も無きにしも非ずで。。。(淋)
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 以前、程度の良いオレンジ色の試作車を
購入してしまったばっかりに編成から外され、
部品取りになってしまった若干のキズ等ありの
クハ201+モハ201+クモハ200
の3両編成。
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 この車両たちも編成から外れて部品取りの運命、
台車の供出やTc車の床下を供出・・・
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一方、立派に編成となった10両編成の
中間に組み込まれている先頭車、
将来的にはしっかりと連結させておきたい、
しかしながら、
Tc車とM'c車の連結に関して
増結用台車がない事もあり
今後の事を考えると、
こちらも一考したいということで、
今回、この3両に白羽の矢を。。。

 ちなみに先頭車同士の連結ということで、
中間位に組込む先頭車には、台車交換の上、
アーノルドカプラーを用いて連結させるのか、
TOMIX製のボディーマウントタイプの
密連TNカプラーがイイのか2つの選択枝。

 ただ、前者は台車も入手困難で非現実的、
無難に先頭車同士を連結させるのであれば、
TOMIXのTNカプラーを用いた方が無難な予感、
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また、クモハ200の中間寄りも台車供出に伴い、
カプラーポケットの無いモノに換装されており、
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こちらもボディーマウントタイプに
してみようかと思う所存・・・
あとは私めの技術が伴うかどうかといった具合。。。(汗) 

 しかしながら、ボディーマウント化するにしても、
カプラーを床下に直付けがベストなのか、
プラ板を介して取付けを行った方がいいのか
考えに行き詰る

 ただ、カプラー本体を取付けるにあたっては
TNカプラー本体に孔が開いており、
こちらを利用してネジ止めが出来そう・・・
あとは取付けに関してのみ。。。
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 ひとまず、直付けする前に以前に行った
秩鉄のEL同様に
プラ板をカットし、
カプラーを指で押さえて確認したところ、
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カプラー自体が下がってしまい
見た目がどうも不格好・・・
TNカプラーを床下に直付けといった具合に決定する。
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 ちなみにカプラーを止めるために用いるネジ・・・
マイクロエースの動力車の台車、
カプラーポケットを止めるためのネジ、
何かに使用する機会もあるかと思い保管、
まさか、ココで役に立つとは。。。(ニヤニヤ!)
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 φ0.9のドリルでカプラーの孔を通して
床下の孔開けてを行い、モノを取付けてみると、
しっかりとネジでカプラーが取付けられることを確認!
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また相棒となるモハ201のクモハ寄りのカプラーを
TNカプラー密連に換装して作業終了!
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 クモハ200の先頭・中間寄り各々で
連結具合を見てみましたが連結具合は良好・・・
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あとは肝心のカーブ通過も見ておきたいところ。
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 ひとまずこれで、長年の悩みも解消できそうですが、
カプラーを固定する肝心のネジの調達が出来ておらず、
今後は道楽部屋を捜索してみようかと。。。(悩)
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 不倫疑惑で名を馳せている
党の某 山尾 志桜里議員
別に不倫してなければ
  離  党
の必要はないと思う さくら でございます・・・
やっぱり、
否定しつつも、一線を越えちゃった
んでしょうねぇ。。。m((_ _))m
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 さて、KATOから発売されていた
201系試作車
私めも時折、忘れたころに増備しておりますが、
正直、程度の良いものを!という考えから、
増備は数年に一度といった具合。(淋)

 そんな中、オレンジ色の201系試作車に関しては
既に10両編成として1編成が揃ったものの、
ほかのカラーリングに関しては、
私めの懐と相談しながら
増備していることもあり、
なかなか揃わないという哀しき状況。
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 そんな中、たまたまオークションにて発見したのが
201系試作車 カナリア 6両組
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編成内容を見てみると、

・クモハ200×1
・クハ201×1
・モハ200×2
・モハ201×1
・モハ201M ×1

といった状況。。。
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 元々、我が家には
カナリアイエローの試作車は5両在籍、
今回、オークションで出品されている車両群を
入手できれば、動力車が1両余るものの、
程度の宜しいものを動力車として組み込み、
編成としては10両編成が
しっかり組成できる
という具合。
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 ということで、我が家にやってきた
カナリアイエローの試作車6両・・・
手持ちの車両に比べてしまえばサッシの色落ちも少なく
状態に関しては良好のようで。。。
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 ひとまず念願かなっての
カナリア色試作車の10両編成、
このあとはカプラー交換を行い、
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やっとブックケースの中で10両揃い踏み・・・
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サハ201が無くとも、試作車だけで組成され
総武中央緩行線で活躍していた
あの頃の姿を再現できそうで。。。(涙)

 とりあえず、徐々に揃ってきた
KATO201系試作車・・・
残すところ、エメラルドグリーン
1両でもあるとうれしいのですが。。。
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 さて、たまたま仕事明けで残業、
職場を出たのが午前10時過ぎ、
たまには帰宅途上にある○ード・オフに立ち寄った際の事。

 まぁ、行った事も無かったので買うものもなく、
冷やかし半分に入店・・・
PCの類は当然の事、ギターやらアンプ、ゲームなど、
色々な物が店内に鎮座している。。。

 そんな店の中を徘徊していると店の奥に
ぬわんと鉄道模型をハケ~ン!

 規模的には半畳分くらいのスペースですが、
ガラスケースのなかにはTomixの車両やらKATO、
モデモなどがのNゲージ、
KATOのHOゲージなどもガラスのショーケースに
詰め込まれており、
私め的にもまさかこんな所に
中古の鉄道模型があるとはといった感じ。(驚!)

 そんな中に目ぼしい車両があるかなぁ~?と
探してみると、
KATOの115系湘南色やらサロ165が2両、
ブルートレイン用客車やら機関車まで
色々並べられていましたが、意外なものを発見!!

 KATOの201系試作車
オレンジのMc+M+Tcの計3両。

 値段も3両で3000円、両先頭車ダミーカプラーは
紛失してしまっているようですが、
自宅のASSYを使えば修理は可・・・
中間部分はKATOカプラー密連を装備。

 とりあえず店員を呼び、
ガラスケースを開けてもらい
201系3両を手中に・・・
ついでながら房総急行用153系に用いる事が出来る
サロ165も2両で800円と言う事で購入♪
何ともリーズナブルなお値段で。。。

 売った人間が価値を知らなかったのか、
果たして値段をつけた店員が価値を
知らなかったのかは知りませんが、 
ありがたや、ありがたや。。。

 実家にそのまま直送し、車両を見てみると、
車体そのものはTc車の屋根布押さえに相当する部分に
傷が見られましたが
他には大きな傷もなく良かったかな?と。

 ただ、側面ガラスのサッシ部分のシルバーの
ホットスタンプは剥がれ気味ですね、
どの201系の試作車を見てもこの部分が綺麗な車両は
当方も所有しておらずで・・・(涙)

 とりあえず、Tc・Mc車のダミーカプラーが
ないということで後日、部品取付しようと考えております。

 実車も中央快速線から総武中央緩行線、
量産車に間に組み込まれ2編成に泣き別れ、
末期にはそのまま京葉線へ移動という
何とも流転のような試作車ですが
今回、ひょんなことから手に入れた201系試作車、
これからどのようにしようか悩むところですね。。。 

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 そういえば今日は「成人の日」なんですよねぇ、
どうも1月15日と言うイメージが
根強く残っているせいか、
今ひとつピンとこないのが実情です(笑)

 自分なんかも成人の日を迎えたのは
早くも13年前の話ですからねぇ~、
遠い昔の話になってしまいました・・・((哀))

 成人の日に付きモノと言えば、
調子に乗った新成人達が会場で大暴れと
いうのもありますが夜の飲み会で酒を飲み、
急性アルコール中毒になるパターン。

仕事で急アルになったおバカな新成人を
何回か運びましたが哀れの一言・・・
酒の飲みすぎには気をつけましょう!!

 さて、やっとと言うか悲願達成というか、
大袈裟ですが大晦日になって
KATO 201系試作車 カナリア色 を落札、
やっと我が家に試作車5両が到着。

まぁ、それだけ今回の落札が嬉しかった訳で・・・
悲願はちなみに3年越し。。。

 オレンジバーミリオン、ウグイス、スカイブルー
201系試作車は所有していますが、
やっぱり、カナリア色の201系試作車って
見慣れていただけにいいですねぇ~、
今回落札した車両、状態も綺麗で大満足です。

 カプラーの方も既に密連に交換されており、
特に手を加えて交換する作業はないかと。

 この201系の今後の活用予定ですが、
総武緩行線201系、量産車6両+試作車4両混成の
10両編成に使用する予定。

 もともと201系総武色は試作車+量産車の
混合の編成は既にありますが、
車両の都合で試作車の方はオレンジ色の4両を組込み、
屋根上のパンタグラフ1基化改造、サハ201を作成、
塗装の塗替え作業等を待っている状態であった。

 今回の落札車両で新たな編成を組むにあたって、
5両の内のMM’ユニットの1両が
付随車化改造するためにM車の使用予定がなく1両が余剰。

 車体側の改造作業も中間位に組み込むための
先頭車のカプラー取り付けとパンタの1基化、
付随車化改造の作業を行う予定ですが、
ついでに先頭車に量産タイプの
手すりを取り付けたいですねぇ。

 まぁ、中間封じ込めなので
取り付け作業は見送りでいいかな?と、
個人的に納得させておりますが・・・(笑)

 ひとまず、量産型のクハ201と
試作車のクハ201を並べてみると、
同じ車両でありながら手すりの違いによって
試作車前面の方が大人しめの
雰囲気を出しているような。(笑)

 特に側面をみると大きな違いというものが分かり、
台車をはじめ、運転席後部の戸袋窓の有無、
逆サイドの行先表示幕の位置、
戸袋窓の大きさの違いなど、試作車特有の特徴を
醸し出してますね。

 次いで作業で付随車となる車両の屋根交換を実施。
付随車に改造予定の車両はパンタグラフ無の
モハ200ですが、総武線仕様の実編成は
モハ201から改造のパンタグラフ撤去車。

 そんな訳で、今回編成を外れた
付随車改造予定のオレンジ色の車両から
屋根と台車を流用、あとは本格的な改造を
待つのみとなりました。

 ところで、オレンジからイエローに
塗り替え予定だった車両、
オークションなどに出すつもりも無いので
塗り替えを考えていたのですが、
中間車は問題なく塗り替え作業を行えるとしても、
一番の難題が先頭車のブラックフェイスを
どう残して塗装するかと言うのが大きな悩みの種。。。

 マスキングして塗るなり、
現行201系のフロント窓部分の移植という
方法がありますが、
移植する方法では如何せん、作業が大掛かり。

 無難にやるのであればマスキングして
塗装する方法でよいかな?と。

 まぁ、今回の試作車カナリア色の入線で
面倒な塗り替えなどの作業から開放された訳ですが、
付随車化するにあたっての床下機器の配置や
パンタグラフ撤去の配管跡の資料などを
探しておかないと。。。 

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