続? さくら の のほほん道楽絵巻

牛歩で更新していきます。。。m((_ _))m

日々の備忘録。。。

タグ:耐震対策

 車庫でチェストボックス
             耐 震 対 策 
をしていた私め・・・
たまたま遊びに来た友人が私めを見て、
「お前が地震対策すると
 また大地震が来るからやめてくれ!」
と言われてしまった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、このところ103系に関するハナシが
チョクチョク上がっておりますが、
今回もY!の付くナラズモノオークションから
旧い103系が1両。。。
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 到着した車両の方は何の変哲もない
KATO 103系一般形のサハ103・・・
非冷房に非ユニットサッシの窓廻り、
車体の方も特に目立った汚れなどもなく
見た目良好な車両♪
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 そんな車体の方は青22号を纏い、
車体標記は黒色でサハ103-1と記されており、
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本来であれば車体標記は
白文字表記であるところから
以前、我が家にやってきた黒文字標記のクハ103-1と同様に
1971年ごろから登場した3代目の車両かと思われ。
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 となると私めとそんなに変わらぬ年数を経ており、
50年前後を経た車両・・・
足廻りの方も車輪は草臥れ気味なようで。。。(淋)
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 ひとまず、我が家にやってきたということで、
漢前化作業の方を行っておきたいと思いますが、
作業の方は車輪交換とカプラー交換。
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 車体から台車を外して車輪を交換、
使用する車輪の方は黒染め車輪・・・
この時代には焼結車輪くらいしか
無かったかと思われますが、
足廻りの引き締めと見た目向上には宜しいかと。。。
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 またカプラーの方はKATOカプラー密連を使用して
漢前化作業の方は終了、
あとは台車を車体に戻せば完成といった具合。
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 今回、我が家に到着した車両の方はほぼ半世紀前の車両、
保存状態さえ良ければ充分に
後世にまで残せるのかと思いますが、
実際、この車両があと50年、残っていたとしても
その頃には私め、この世にはいないと思われ。。。(淋)

 以前、さり気なく震災対策と称して行った
ヤンマー琺瑯看板の移設作業・・・
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その半年後に震度5の地震に襲われ、
今回も震災時停電対策と称して購入した
LEDハンディーライト、
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これも購入後に今回の地震のだっただけに
災害に備えることに疑心暗鬼
になっている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、昨年の7月にオイル交換を行った
スズキアドレスV125G
基本的に2輪車は2000km走行ごとにオイル交換
を行っており、今回は8か月で交換時期を迎え。
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 従前の職場はクルマ8割、バイク2割の頻度
で通勤しておりましたが、
現在の職場は2輪車通勤オンリーといった具合。

 といったことで、さっそくオイル交換を
行いたいと思いますが、
とりあえず、エンジンを掛けてエンジンオイルを
温めてから作業開始!

 エンジンオイルを温めている最中、
オイルを廃棄するため、風呂オケに買物袋を広げて置き、
ボロ布等を入れてオイルを浸み込ませて廃棄予定。
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 準備も出来たのでオイルの排出作業を開始、
今回はメインのドレンを開く前に
オイルフィルター部分だと思われるドレンを解放、
ソコソコ出るのかと思いきや、
20cc程度の廃オイルしか。。。(苦笑)

 続いてメインのドレンボルトを外してオイル排出、
オイル的には真っ黒ではありますが、
しっかりと粘度は残っているようで、
あと1000㎞位は使用可能かと。

 オイル排出が完了したところで
ドレンボルトを取付けていきますが、
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前回購入したマグネット付きのドレンボルトを使用。
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 最後にオイルの注入式ですが、
使用するエンジンオイルは
カストロールEDGE RS 10W-50
いまは無きホンダ シルバーウィングGT
のために購入したエンジンオイル。
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 オイル規定量は950cc・・・
オイルジョッキにオイルを入れて
注入口からオイルを入れて作業終了、
5分程度、エンジンを暖気させ、
オイル量の確認を行ってオイル交換完了。
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 本来であれば既に売却されていたはずの
スズキ アドレスV125G
さまざまな都合もあり、
ここ暫くは通勤専用車として活躍させたいと。。。
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