続? さくら の のほほん道楽絵巻

負の連鎖の連続・・・人間不信気味。。。

日々の備忘録。。。

タグ:東急車両

 いま、私めが勤める職場・・・
メンバーチェンジがあったとはいえども、
4月から糞ツマラナイ職場になってしまい、
お先真っ暗の さくら でございます。。。m((_ _))m
7a0e933b
 さて、前回の三菱キャンターのダンプに引き続き、
CIMG2115
東急車両製の SW2Z2 道路清掃車
CIMG2124
が我が家にご到着・・・
とにかく、前評判につられて私めも購入。。。
CIMG2125
CIMG2126
 そんな我が家に到着した
道路清掃車
メーカーからの説明では、
CIMG2127
道路清掃車
  1/ 64 LV-N370a (黄)(336150)ミニカー
【商品紹介】
トミーテック 1/64 LV-N370a
                    東急 SW2Z2 道路清掃車(黄) です。
CIMG2128
 安全な交通を守るために必要な道路清掃。
その中核を担うのが、回転ブラシを用いて
路面の汚れを除去する
「道路清掃車」で、
ロードスイーパーの名でも知られています。
 入り組んだ路地や路上駐車が多い市街地では、
取り回しに優れた
三輪式のものが導入され、
CIMG2129
CIMG2130
清掃に力を発揮しています。
 交通量の少ない夜間や早朝を中心に稼働するため、
じっくりと観察する機会は少ないものの、
独特の形状や走行音はひときわ目立つ存在です。

 はたらく自動車を精力的に展開してきたTLVシリーズ。
今回は清掃作業の要とも言える道路清掃車が初登場します。
代表的なモデルである東急車輛(現:東邦車輛)SW2Z2型を
17e53fc9
入念な実車取材をもとに再現しました。
車両の特徴ともいえるべきポイントは可動式とし、
小回りを利かせるために逆ハの字となった後輪は
CIMG2132
TLV初のステアリング機構となっています。
見るほどに魅力的な1台、ぜひお取り揃えください。
CIMG2133
・世界的に珍しい三輪式道路清掃車の製品化!
CIMG2131
・可動部TLV史上最多! 後輪ステア可能!
CIMG2135
CIMG2136
・ベーシックな黄色いカラーを再現!
※サイドミラー、リアミラーはユーザー取り付けパーツです。
CIMG2137
といった自信作のようで。。。

 トミカリミテッド ヴィンテージ最多の可動ギミックを
引っ提げて登場のようですが、
この道路清掃車を使って遊ぶというよりも、
様々な角度から眺めて涎を垂らす・・・
といった方が宜しいようで。。。
CIMG2139
CIMG2140
  発売された道路清掃車、お値段の方もギミック満載で
それなりとはなっておりますが、
CIMG2141
購入しても損はない一品なのかな?と感じておりまして。。。

 海浜幕張に建つツインタワービル、
20260815_144533
屋根の上にこんなモノが設置されている
とは
知らなかった さくら でございます・・・
20260815_144547
ひとつ、勉強になったような。。。m((_ _))m

 さて、未だに続いている
青梅鉄道公園散策ツアー
IMG_9794
ですが、
ようやく、件の車両の見学を。。。
20260810_10152
 車両の方は、中央快速線で活躍したクハ201-1
20260810_1024
ということで、
昭和56年に東急車両で製造され、
中央線一筋!
IMG_9748
 平成20年に引退後は豊田電車区で保管
令和7年にはEF64-1031と1032号機に伴われて
大宮総合車両センターに入場し、
リニューアルされた青梅鉄道公園に展示といった
流れだったようで。
IMG_9752
 そんな展示されたクハ201-1の方は
化粧直しが行われていることもあり、
車体の方も綺麗ですが、前面部分を見てみると、
ブラックマスク部分は疲れが見えているような。
IMG_9782
 車体の方を見ていくと、
久々に見るオレンジバーミリオン1色のボディ、
美しくてイイですねぇ♪

 クハ201を支えてきたTR231・・・
軽装車とは違い、
しっかりとコイルバネがむき出しになっており、
エリゴバネが使用された台車よりも、
見た目がメカニカルに感じ。
IMG_9753
 車体の方にはクハ201-1の切抜き文字、
総武・中央緩行線の方は軽装車が多く、
切抜き文字ではなかったが残念だったような。
IMG_9755
 また側面方向幕も前面方向幕と同様に
青梅
になっており、LED化によるスマートな姿よりも、
幕式表示の方が私め的には、しっくりくるような。
IMG_9754
 妻面にはJR東日本と東急車両の銘板、
ステンレス製の貫通路は磨きだされたのか、
美しく仕上がっており、
現役時代よりも数段綺麗なようで。
IMG_9777
IMG_9778
 最後に八トタの所属標記を見て
クハ201の周りをグルっと一周しましたが、
IMG_9780
コチラでは201系の姿を見学できる場所はココだけ・・・
関西圏も201系は風前の灯だけに、
こういった姿を間近で見学できるのは貴重に感じられ。。。

 ひとまず、目的の車両を見てしまうと、
あとは惰性のような感じがしなくもないですが、
残りの2両もしっかりと見学を行っておりまして。

 ここ数日、作り過ぎたカレー
一昨日から食べ続けている私め、
体臭がカレーのニオイになっている感じ
がする さくら でございます。。。m((_ _))m
09588_l
 さて、GW中にY!のつくナラズモノオークション
お安く入手した日本国有鉄道 高砂工場の改造銘板と
JR東日本 新津車両所の改造銘板、
CIMG8866
今回はこの2枚の銘板をOSBボードに取付けていくことに。
 しか~しながら、銘板の取付け場所も
満員御礼に近づいており
CIMG8864
前回の新津車両管理所
銘板を取り付ける際にも非常に難義し。
CIMG8832
 今回もランクルを車庫外に出してから
暫しの間、取付けられた銘板を眺めながら
取付け場所についてゆっくり考えることに。

  とりあえず、新津車両所新津車両管理所の下に
取付けていくということで、
CIMG8865
新津車両管理所下部
名古屋工場を外して
新津車両所を取付け。
CIMG8866
CIMG8868
 取外した名古屋工場浜松工場の下に取付け、
CIMG8870
取外した鷹取工場高砂工場の合併先ということで、
コチラも取り付ける場所については考査したいと。
CIMG8869
 ひとまず、名古屋工場の下には後藤、松任、幡生
3工場を取付け、鷹取高砂の各工場は
隣の列に取付けることに。

 隣の列に移るにしろ、2枚の銘板を移動させねばならず、
小倉工場鹿児島車両管理所の2枚を移動し
跡地に鷹取工場髙砂工場の銘板を取付。
CIMG8872
 取外した2枚の銘板、
コチラも車両メーカー側に取付けてあった
近畿車輌東急車両帝国車輌の銘板を取外して
CIMG8871
九州の銘板2枚に鉄道車両工業の銘板を移設。

 一方、取外した東急・近畿・帝国の各銘板ですが、
一番端の列に銘板を取付けていきますが、
CIMG8878
帝国車両の銘板が2枚上下に並んで気が付いたこと・・・
CIMG8873
帝国の帝の字に違いがあることに気がつき!
CIMG8874
CIMG8875
 今回の銘板取付作業で取付位置の変更で
もう1枚分増やせそうですが、
全体的に見ればあと2~3枚が限度なのかと。(汗;)
CIMG8879

↑このページのトップヘ