続? さくら の のほほん道楽絵巻

カレーは飲みモノ・・・ウガンダ・トラは神!

日々の備忘録。。。

タグ:感染拡大

 都内はまた武漢ウィルス患者
    1万人
を超えたようですねぇ、
政府の見通しの甘さにはつくづく嫌気
がさしている さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、今年は車検トリプルイヤーということで、
Kei Works、
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キャリイ
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と続き、
ランドクルーザー70
の車検時期を迎え。
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 ただ、知り合いのクルマ屋サンが
車検時期を迎えたクルマで満員御礼ということもあり、
予定よりも車検までに余裕が出来てしまい。

 駄菓子菓子!

 この時期はこれから
サツマイモの収穫などといった
一大イベントが待ち構えており、
牛歩ながらも作業を進めておきたいと。

 とりあえず、実家から運んできた純正アルミホイール、
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車検時はコチラの純正アルミのホイールを履かせて、
車検終了後は今回の鉄チンから別モノを履かせる予定ですが、
さっさと作業の方を。。。
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 最初にフロント右側から作業を行いますが、
片輪ずつを持ち上げてタイヤ交換作業・・・
純正の鉄チンホイールを外して
純正アルミホイールに履き替え、
トルクレンチにてしっかりと締め付け。
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 右側のホイール入れ換えの次に
左側のホイールを交換して
フロント側の作業の方は完了!

 続いてリヤの方も片側ずつ作業を行い、
フロント側と同様の手順で作業を行いますが
最後、空気圧の調整を行い作業終了!
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 最後の難関はタイヤ交換後の鉄チンホイールの運搬作業、
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ランクルの純正ホイールであれば、
ラク勝で持ち上げることができますが、
コノ鉄チンホイールに関しては持ち上げて
軽トラックの荷台に載せるのはムリ!
腰を痛めかねぬ状況になるかと。。。(嘆)

 アタマは生きている内に使いましょうということで、
以前、キャリイのタイヤ交換の際に取外された廃タイヤ、
コチラを用いて段差を作り、
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タイヤをキャリイのあおりに立てかけ、
テコの原理ではありませんが、
これで鉄チンホイールを荷台に載せ。
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 実家倉庫に鉄チンホイールを運搬して
車検前準備の方は完了となりますが、
昨日はランプステーを取り外して
クルマ屋サンに・・・
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今年は車検のトリプルイヤーに
キャリイの消耗品確保、
色々出費の重なる年になるようで。。。(嘆) 

 更なる感染者が出ているにもかかわらず、
何も対策を示さないデレスケ政府・・・
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経済を回すよりも
更なる感染者を喰い止める方が先
だと思う さくら でございます・・・
国葬でアタマ一杯
なんですかねぇ。。。m((_ _))m
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 さて、たまたま娘チャンと息子クンが
学校からの帰宅時に降雨だったため、
駅の駐輪場に自転車を置いて帰ってきた時のこと、
夜、雨も止んだので軽トラックにて
子供たちの自転車を引き取りに行くことに

 軽トラックの運転席に乗ってエンジンON!
普段からトリクル充電を行っているため、
ご機嫌よくエンジンがかかるはずが・・・
息も絶え絶え、セルも回らなくなる始末。。。(嘆)

 とにかくキャブまで燃料が来てしまえば
エンジンは掛かるということで、
再度トリクル充電器を繋げてエンジンON!
重たげながらもセルは回ってエンジンは掛かり♪
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 何とか自転車2台を引き取って帰宅は出来たものの、
状況を考えればバッテリーの交換は
速やかに行っておいた方が良さそうで。

 ひとまず、何年前にバッテリー交換を
行ったのかブログで確認してみると、
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 ということで、天気も回復したので、
先日到着した古河電池株式会社製の
40B19R
のバッテリーを積み込むことに。

 ただ、従前の純正サイズのバッテリーとは違い、
A端子からB端子に変更、サイズもアップさせたことから、
元々付いているバッテリー押さえが使えないといった具合。
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 現在、結束バンドを鎖状に繋げて
バッテリーを押さえておりますが、
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今回もその方法を踏襲・・・
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載せ替え作業もあっという間に完了といった具合。
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 当然のことながらエンジン始動も
軽やかにセルが回り、キャブまで燃料が来れば
エンジンも速やかに始動。
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 このバッテリーもトリクル充電を行い、
性能低下を抑えていきたいと思いますが、
次にバッテリー交換をする頃には
このキャリイーも間違いなく40年超・・・
何年持つかが見ものでして。。。

 それにしても武漢ウィルス感染拡大
止まる気配が見えませんねぇ、
おかげで私めの仕事の方も
連鎖的に繁盛してしまい・・・
疲れが抜けず奥歯が浮きっぱなし
になってしまっている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、最近は日本製工具を購入する機会が
多くなっておりますが、
今回もKTCの6角棒レンチ
Y!のつくナラズモノオークションにて
入手しまして。。。
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 元々、チェストボックスやら自家用車の方に
PB SWISSTOOLS 六角棒レンチ9本セット
を所有、積載しているものの、
今回は軽トラックの車載工具用として
用いるために購入。
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 今回到着したKTCの6角棒レンチの方は
・HL-259SP(9本組)
 サイズ 1.5 2 2.5 3 4 5 6 8 10 
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といった具合で、PB社製の6角棒レンチと
構成は全く同じ。

 メーカーからの説明も・・・

最大約25°の斜め回転作業ができるので、
狭く奥深い個所にあるねじの締緩作業が容易です。
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と、非常に簡単で。。。
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 正直なところ、6角棒レンチの使用頻度的には
誠に少なく、わが家でも年間、
片手で間に合う程度の使用頻度
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しかし、ない時に限って6角棒レンチが
必要になるという事もあり、
念には念を入れて揃えておきたいわけ。
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 そんなKTCの6角棒レンチ、
PB製のモノに比べてガッシリしている印象、
重量感があるような感じ。
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 状況に応じて車庫内作業時にも
使用していきたいと思いますが、
あとはトルクス関連も充実させておきたいような。。。
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 たまたま YouTube のライブカメラで
国内の様子を・・・
たまたま映し出された浅草の浅草寺を見て愕然!
またぶり返し始めた新タイプの武漢ウィルス、
感染拡大もやむなし
だと感じた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて年末に食料の買い出しに出かけた
     業務スーパー®     
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様々な商品が店内のアチラコチラに
散りばめられておりますが、
行くと必ず購入している商品がひとつ。

 モノの方は姜葱醤(ジャンツォンジャン)
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という、荒く摺りおろされた生姜とネギ油の風味が漂う
ステキな逸品ということで、
一応、万能調味料としての扱い。
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 業務スーパーからのアナウンスでは・・・
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生姜とねぎ油が香る万能調味料です。
餃子や蒸し鶏のつけダレに!うどんや豆腐にかけたり、
炒め物や和え物、パスタの味付けや唐揚げの下味にも!
素材の味を引き立て和・洋・中を問わず
様々な料理にコクと旨味をプラスします。

といった簡単なもので。。。(淋)

 生姜にネギ油、チキンエキスが入っているということで、
マズいはずがないといった
メンバーが揃い踏みしていることもあり、
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おかずがない時、ご飯にのせて食べれば
食もドンドン進むといった具合。
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 以前はおかず生姜をメインに
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ご飯にかけて食しておりましたが、
コチラの存在を知ってしまってからゾッコン!
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 ただ姜葱醤も100gあたりのカロリーが
481kcalというのがこれまたステキ、
食べすぎ注意といった感じですが、
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正月のお節料理などに飽きた際には
ご飯にひとさじ、ピッタリの食材でして。。。(悩)
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 街中を徘徊する奴がまた増える
んでしょうねぇ、
オリンピックに続いてパラリンピック・・・
感染拡大が見ものだと思う さくら でございます・・・
ウソつき菅クンの言う
「安全・安心・・・」
の定義を教えてほしく。。。m((_ _#))m
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 さて、先日ASSYにて我が家に到着した
5077-3G オハニ36かもめライトユニット
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一緒に届いたクハ103の方は
新たな編成の一旦を担う車両として
既に組立が完了といった具合。
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 一方、今回組込むオハニ36の
ライトユニットですが、
以前に私めがオハニ36のASSYで購入し、
我が家で組み立てたものの、
ライトユニットは未取り付けで落成、
いつしかライトユニットは組込みたいと。

 そんな今回到着したライトユニットですが、
ライト部分はLEDになり電球仕様のモノとは違い、 
メリハリのある点灯具合になるようで。

 とりあえず我が家で組み立てた該当車両を探し出し、
比較のために完成品で購入したオハニ36を準備、
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完成品で購入した方は
ライトのON/OFFスイッチが付いておりますが、
ASSYから組立てた方はスイッチはなく。
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 取付け具合の確認のため両車ともに
車体と床下部分を分離、
ライトの取付け具合をカバーを外して確認後、
今回、取付ける車両の方もライトを取付ける準備を。
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 ライトユニットの取付もいたって簡単ということで
ユニットを定位置に取付け、すぐさま完了・・・
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ライトスイッチは付きませんが、運用方法を間違えなければ
スイッチはなくても問題はないかと。 
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 実際に2両をレール上に載せて
ライトの点灯を確認してみましたが、
従前の電球のモノに比べて
LEDライトを用いたモノの方が
メリハリの付いた点灯具合の様な。
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 とりあえず、ライトユニットはもう一つ・・・
ブルー塗装のオハニ36のライトユニットを
交換してもいいのかな?と悩んでおりまして。。。(苦笑)
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 安全で安心の・・・
には程遠い環境だと思う さくら でございます・・・
国民の命をないがしろにする操り人形内閣、
感染爆発すれば、
菅は逃げる気マンマン
だと。。。m((_ _#))m
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 さて、ここ最近は需要が少ないのか、
大概、国鉄系の改造銘板に関しては
ソコソコのお値段となり、落札し損なう事が多い私め、
今回も最低限の入札額では取り逃すと思いきや
無事に落札といった具合。。。(悩)
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 そんな我が家にご到着したのは
日本国有鉄道 名古屋工場 昭和49年改造
の銘板。
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 国鉄の工場は全国多岐にわたり、
アチラコチラに点在してはおりますが、
全てをコンプリートするのは至難の技、
コツコツ集めようにも限度があると思われ。(情)
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 そんな中、今回我が家にご到着した
日本国有鉄道 名古屋工場
の改造銘板ですが、
白色に塗装されており、
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 恐らく錆びてしまったモノに上塗りしたと思われますが、
とりあえず、我が家には白色系塗料がないため、
今回はそのまま・・・
ヒマを見て、改めて塗装してもよいかと。。。
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 一応、車両銘板の飾ってあるOSBボードに
飾っていきたいと思いますが、 
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前回の五稜郭車輌センターと同様、
木ネジとワッシャーを使用して飾り付け♪
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 これで旭川・五稜郭・土崎・郡山・長野
・大宮・名古屋・松任・広島の各工場
まではあっさり集まったものの、
本来であれば、大井・大船・新小岩などの
首都圏車両工場の車両銘板
入手しておきたいもの。
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 なかなか入手できないのが残念なところですが、
これも集めていく楽しみなのかと。。。(悩)

 出勤者を最低7~8割は減らしてほしい
などと、トンチンカンなことを
言っている方がいらっしゃいますが、
しっかりと休業補償をしてくれる前提
なら納得できる さくら でございます・・・
麻生といい、安倍といい、自分ファーストで
国民の事なんぞは二の次、
しっかりと考えていないんでしょうねぇ。。。m((_ _))m
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 さて、3月に到着した元祖 三筋豆炭
琺瑯看板に引き続いて、
今回もついつい看板を。。。(汗;)
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 今回到着したのはいつもの琺瑯製ではなく、
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黄色く透明な樹脂製の看板、
ニギリ矢印という看板・・・
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落札した看板代よりも送料の方が
高くなるといった珍現象が。(笑)
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 そんな
ニギリ矢印
という看板の商標・・・
そもそもは日軽アルミの前身 
那須アルミニューム器具製造所が
この商標を使用。
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 ネット上からこの看板の商標について
探索してみると1本目の矢は会社、
2本目の矢は従業員、3本目の矢はお得意様の
3本の矢がガッチリと組むことにより栄える
という文言が由来のひとつになるようで。
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 そんな樹脂製の看板、
モノ的に図柄から見てみても
旧いモノではないかもしれませんが、
飾っておけば充分に雰囲気は楽しめるのでないかと。
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 ひとまず、車庫内に飾ってみましたが、
従前の琺瑯製看板に比べると黄色一色で地味なせいか、
飾ってみても図柄が目立たないことに気がつき。。。(淋)
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