続? さくら の のほほん道楽絵巻

牛歩で更新していきます。。。m((_ _))m

日々の備忘録。。。

タグ:富士重工

 久々のサウナでのハナシ、
足首が弱くなったと嘆く
    人生の先輩となる御仁・・・
和式から洋式になったのが原因では?
と言っておいた さくら でございます・・・
和式トイレは足首が鍛えられ。。。m((_ _))m
2-12
 さて昨年、無事に落札して我が家に届いた
富士車輌日本車輌會社
の製造銘板・・・
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我が家の諸事情により取付作業が延期され、
新年になってようやく作業の方を。。。(汗;)

 ただ、色々と銘板を飾ってきたOSBボードの方は
  満 員 御 礼 状 態
ときたもので、色々と移動作業は必須。(嘆)
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 そんなOSBボードを目前に色々と思案、
2枚あるASAGAYA(阿佐ヶ谷)駅のプレートを
移動させるのは必須事項・・・
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そのプレートの移転先は左隣ということで、
幾つかの看板を移動させることに。

 消防ホースやらBOSCH、ハイボール等の看板を
アチラコチラに移動後、
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ASAGAYA駅のプレートを移動すれば
銘板取付けの場所が確保できた訳で♪
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 今回はメーカー別に年代ごとと
ある程度、メーカーごとに銘板を並べることとし、
一部、バラバラに取付られていたなっていた銘板を
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汽車會社を含め川崎重工系
今回、到着した日本車輌系など系列会社ごとに並べて貼付を。
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 日本車輌會社の銘板については
大正9年製の銘板の下に取付、
製造約20年の差で右読みから左読み、
銘板サイズもスマートになったもので♪
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  今回、メーカー別に並べ替えた際に取り外された
ナニワ工機新潟鐵工所などの銘板などと
富士車輌については富士重工の関連会社ではない
ということで横に。
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 今回の駅名プレート移動により
銘板の方がまた2枚ほど余計に取り付け可能となり、
またオークションなどで吟味して銘板入手を考えておりますが
個人的にはアルナ工機梅鉢、西日本旅客鉃道などを
狙っていきたいような。。。

 仕事でお客サマを医療機関に運搬することを生業
にしている私め・・・
「今度、お礼に伺いますから・・・」
というヤツに限ってお礼に来ない
と思う さくら でございます・・・
来ない確率9割9分9厘。。。m((_ _))m
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 さて、とうとう取付け場所もなくなり、
飽和状態となっている
     鉄道車両の銘板
恥ずかしながら久々に新たな銘板が我が家に。。。(汗;)
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 我が家に到着したのは
    富士車輌 昭和49年改造
といった銘板。。。
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 富士車両に関連する銘板は初めてではなく、
いまから5年ほど前に
川崎車輌・富士車両・ナニワ
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の複合メーカー銘板にて入手しており。

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 私めはてっきり富士重工のグループ会社
だと思っていたのですが、
富士重工とは全くの無関係・・・
そもそもの富士重工は、
富士工業、富士自動車工業、大宮富士工業、宇都宮車輛、
東京富士産業が共同出資して昭和28年に
「富士重工業株式会社」が誕生といった経緯。
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 一方の富士車輌は大正14年に創業、
昭和19年に富士造機株式会社を設立、
昭和20年に 商号を富士車輌株式会社と改称。

  富士車輌といえば私め的にはパッカー車の
印象が強いのですがしっかりと鉄道車両の方も製造しており
ホキ2200形、ワキ5000形、コキフ50000形等が該当。
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 今回、我が家に到着した銘板の方は
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外表面は塗装が剥離され、
塗装が少しでも残って入ればタンク貨車だったのかなど
判別が出来そうですが、
銘板の昭和49年改造からネットにて
色々と調べてみるも該当車両は不明。
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 フリー百科事典を調べてみても大部分の製造は貨車、
客車にしてもオハ60系客車、若しくは70系客車といった
具合から考えると貨車の改造でも行った際の
銘板なんでしょうねぇ。。。
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 ひとまず、先般落札した汽車会社の銘板とともに
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OSBボードの方に銘板の取付けを考えたいと思いますが、
一部、看板等の移動を行ってから取付を行いたいと。

 支那の国が飛ばしやがった偵察気球問題
すっとぼけた回答をしていた
河野 太郎・・・
555+6
こんなヤカラは
気球に括りつけてふっ飛ばしてみたい
と思う さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、何の躊躇もなく
ナラズモノオークションから到着した
宇都宮車両の銘板。
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 時間も取れたのでOSBボードの方に
取付けていきたいと思いますが、
ひとまず、ランクル70を出してから作業開始!

 OSBボードの方は銘板に占領され、
   満員御礼状態
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ですが、鹿児島車両管理所の銘板を
取付けた時と同様に
銘板をズラして詰めて取付けし、
宇都宮車両の取り付け場所を確保することに。
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 どの列の銘板をズラそうかと思案、
錚々たる銘板が取付けられておりますが、
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とりあえず、冨士重工が取付けられている列、
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日立製作所、富士重工、汽車會社、
新潟鐵工所、複合メーカーの銘板を
ズラしていくことに。

 ビスを緩めて銘板を取外し、
新たな箇所に銘板の留め直しとなるため、
枚数が進むにつれて
私めの腕がおバカサンになる。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 ひとまず、冨士重工の銘板の下に
宇都宮車両の銘板を取付けておりますが、
銘板の取付け具合によっては
もう数枚購入可能かと。。。(汗;)
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 一応、取付けの終わった宇都宮車両の銘板、
色々と考えると、川重と合併した汽車會社、
東急との絡みのある帝国車輛など、
関連会社系列にまとめてから
取付けるのもいいのかと思案しており。。。
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 ホント、過去に69日の短期で散った内角もあれば、
無能でも未だダラダラ長期政権を築ける
安倍クンは素晴らしい
ですよね、
ただ単に名前を残したいだけの戦後最悪の首相
だと思う さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、そろそろOSB板に飾った
鉄道車両銘板も目一杯気味になってきた
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にもかかわらず、
またもや鉄道車両銘板が我が家に・・・。(汗;)
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 モノの方は、
川崎車両・富士車・ナニワ
                        の
昭和38年製の車両銘板。
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 複合メーカーで製造の銘板といえば、
以前、我が家に到着した
日本車両・輸送機工業
に続いてといった具合。
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 今回到着した銘板の方はブルーに塗装されており、
このカラーリングで製造された車両って何ぞや?
と思うも、この年代でこのカラーは考えにくい。
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 さらに色々とネット上で検索をかけてみると、
どうやらワム8辺りが怪しい・・・
当初、このカラーから
ワム380000
なんかの銘板かと思うも、
昭和38年に製造されたワム8はなく。。。

 フリー百科事典にて該当しそうな貨車を中心に
富士車両で製造された車両で調べてみると、
該当車種は44種類と・・・il||li ○| ̄|_ il||li  
この後、ナニワ工機でも一応は
色々と調べてみましたが、
なかなか該当する車両も出てこず、
あっさりと諦める。(恥;)

 今回は銘板の状態もよく、特に塗装などの手は加えず、
OSB板の方へ飾り付けすることに。
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 極力、製造メーカーなどがダブるのは避けたい私め、
車籍 日本国有鉄道がダブっており、
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この銘板は下にへ引っ越しして頂き
跡地に複合メーカーの銘板を取り付ける。 
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 結局、残り2枚程度が掲示できる状況から
今後も程度が良く安い逸品を探してみたいと。。。

 仕事でよく行く取引先で
受付の女性とチョッピリ談笑、
地元で有名なラーメン屋さんの話になり、

「そうそう、あそこのラーメン屋さんの麺、
美味しいですよね、ちぢれで・・・」

ラーメンの趣向が変わってしまう
と思った さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて新年第一弾という事で、
我が家の鉄道車両の銘板がご到着・・・
昨年12月に松任工場の銘板に引き続き、
今回は、富士重工つくばエクスプレス
「TX」の文字が記された赤い銘板が。。。
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 富士重工の銘板は黒色に塗装されており、
宇都宮の文字と製造年表示は「昭和32年」、
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黒色に塗装されてはおりますが、
元々は気動車に取り付けられていたのか、
それとも富士重工が携わることが多かった
タンク貨車なのか気になるところで。
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 若干、サビが浮き気味という事もあり
今後の事も考えて前回の松任工場の銘板同様に、
黒色スプレーにて軽く塗装して
サビを封印しておきたいと思いますが、
後日、執り行おうかと。
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 一方のTXの文字が記された赤い銘板、
未使用のモノだとは思われますが、
元々、レプリカ品として
車両工場の見学会などで売られていたようですね。
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 鮮やかに塗装され、TXの文字が浮かび上がる銘板、
レプリカとはいえども、ある程度の重さもあり
キレイなモノだと目立ちそうで。
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 ひとまず前回と同様に銘板の方をコンパネの方に
ネジ留めしようかと思いましたが、
生憎、コンパネの方は銘板などで満員御礼状態!(汗)
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 ココまで増えた事もあり、
後日、新たなコンパネでも購入して
銘板の取付け方について考えようかと。(悩) 

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 いや~、本日は女房サマの実家に
帰っていたんですが、
昨日はお仕事の注文も思ったより少なく、
身体の疲れもあまりなくチト安心でして。

 とりあえず、今日のことは明日書く事にいたしまして、
先日、力が尽きて書けなかったインプレッサの話を。

 今回の話、本音を語ってしまえば
本当に欲しかったのは
三菱 ランサーエボリューションⅢ
ただ、価格的に見ると

ランエボⅢ・・・270万円
インプSTI・・・300万円位
インプWRX・・・249万円


といった次第。。。
 
 ということで、値段という大人の事情もあり、
ノーマルのインプWRXに決定!!

馬力も260馬力あれば充分・・・
車両本体価格のみで考えても1馬力、
一万円以下で買えるのも魅力。


 書いてしまえば内緒の話ながら
常磐道でリミッター効かせるのは難しい事ではなかったということ。


 私めの友人も同じくインプに乗ってましたが、
リミッター解除でふうわkmは出ていたようで・・
インプ恐るべし。



 元々、パリダカやWRCが大好きと言う事もあり、
走っている車を見れば欲しくなって、
パジェロの借金も終わっていたので

頭金をソコソコ貯めてから購入。


 ただ、残念な事に前にも書いた
両下腿開放骨折のため泣く泣く弟に売却、

もう少しいじりたかったのがホンネで・・・。


 ちなみに社外パーツについては

・OMP グループN マフラー
・スピードライン + ピレリ P-ZERO
・クスコ ロアアームバー
・フロント・リア タワーバー


と大人しめ。。。
 

 4つの社外品を付けただけで終わり・・・
ただ、運転していて楽しかったのは
交差点を曲がってからの
スピードの立ち上がりは
最高の加速だった事を覚えている。。。

 正直、それをミラターボでマネしたって
土台、無理な話なんですが。(汗;)



 本当に機会があれば乗ってみたいクルマ、
恐らく女房サマが買い替えなんて
許さないだろうと。。。(苦笑)

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