スズキ Kei Warksに履いていた

悩んでいる さくら でございます・・・
21年オチのホイールですが、

ありとあらゆるシーンで活躍中の
タグホイヤーWK2116-1、
タグホイヤーWK2116-1、

6月中旬、腕を振った際に、時計から妙なガタつきがあり、
どうやら、自動巻きの不具合が起きているようで。

とりあえず、おかしいことに気がついた私め、
自動巻きができず、時計が止まってしまい、
私めも右往左往・・・
私めも右往左往・・・
職場近くにタグホイヤーの修理可能な店を見つけ、
そのまま仕事を終えて、店に直行!
そんなタグホイヤーの修理依頼を行い、
一週間後、修理内容の詳細が来たわけですが、
・機械式オーバーホール
・ゼンマイ、切替え車×2(自動巻きの歯車)
・ベゼルポイント塗り直し
・オプション:新品仕上げ+13,000-
ということで、オーバーホール代の方は55,000エンに
せっかくなので新品仕上げで+13,000エン、
合計で68,000エンといった具合。。。

修理代金的には、高いような感じもしないでもないですが、
20年以上使用して、このお値段なら
オーバーホール代68,000エン÷
使用年数約22年=年間3100エン
使用年数約22年=年間3100エン
といった具合・・・
ソコソコのお値段の時計をこまめに買い替えるよりは、
安上がりのような。



時計の方が戻ってきたわけですが、
また、大事に使用していきたいと・・・



カシオ Gショック、



日常の使い分けで使用していこうかと。。。


