続? さくら の のほほん道楽絵巻

牛歩で更新していきます。。。m((_ _))m

日々の備忘録。。。

タグ:レサ5000

 昨日は、陸上自衛隊第一空てい団の
    
令和8年降下訓練始め
ということで、日本をはじめとした14ヵ国の精鋭たちと
落下傘で初降下のはずが、
天候不良のため降下訓練が中止となり・・・
そんな中でも準備万端で飛行していた
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米帝と航空自衛隊の
 
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            Lockheed C-130J Hercules
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を撮影して
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ひとり大満足だった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、年末購入してきたレサ5000・・・
わずか28両といった小所帯
冷蔵貨車グループの車両ですが、
我が家でも粛々と増備を行い。。。(汗;)
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 手持ちの車両数を確認してみると、
レサ5000の所有数は27両、
あと1両増備すれば、
めでたくフルコンプリートといった具合♪

 ということで、ポポンにて買い納めと称して
新103系のサハ103ウグイスと
ASSY一式で購入してきたサロ110-1200、
レサ5000をお買い上げ。
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 聖地からの説明
では・・・
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レサ5000形は鮮魚輸送用冷蔵車で、
昭和43年度に28両が製作されました。
 配置は盛岡の尻内で、八戸や鮫などから
東京市場と横浜市場に
運用されていました。
昭和59年度に形式消滅しています。
 牽引機は、ED75重連、EF65-1000番台、EF15などで、
7両編成を基本に増結する場合や、
後に11両編成で運行されていました。
また、最後尾には車掌車(ヨ5000など)を連結していました。
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・「盛」などの車体標記やTR216台車など
 レサ5000の特徴を的確に再現
・黒色車輪
・アーノルドカプラー標準装備

といった具合。。。

 ひとまず漢前化作業を進めていきますが、
今回はフルコンプリート記念ということで、
KATOカプラーNは使用せずにNJPの方を使用
配管を1本残してエア配管代わりに。
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 可能であれば、車両ナンバーの標記替えなども
行っておきたいところですが、
ゆくゆくのお楽しみ・・・
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28両の小世帯ということもあり、
貨車では初めてのフルコンプリート、
様々な編成で楽しんでみたいと思い。。。
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 我が家のランクルに取付けられている
小さいバケツ・・・
コンビニ駐車場で、このバケツの意味を問われ
自分で調べてみてください
塩対応してまった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年も色々と鉄道模型に関しては
アチラコチラで散財して参りましたが、
ひとまず、今年の買い納めを兼ねて
ポポンに出陣しておくことに♪

 取り急ぎ、欲しいモノがある訳ではないのですが、
今年最後の無駄遣いを兼ねてポポン店内を徘徊
しておりましたが、
今回も様々な車両の方をお買い上げする事に♪

 ということで、購入してきた車両の方は・・・

KATO
・サハ103ウグイス
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・レサ5000
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・サロ110-1265 湘南Jボディ
・サロ110-1200 横須賀床下S
・クハ489初期形 台車TR69
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といったモノを。。。

 なかなか入手が出来なかったウグイスカラーのサハ103
前々から気になっていた編成の非冷房車サハ103から
今回の冷房車への置き換え。
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 レサ5000についてはフルコンプリートまで
あと1両だったこともあり、買い納めも兼ねて
あえて購入といった具合。。。(汗;)
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 そんな徘徊ついでにASSYコーナーを覗いていると、
前々から売れ残っている湘南色のサロ110-1200・・・
もし、床下セットと台車があれば購入しても良いかなと、
色々と探してみたら1両分のセットが揃い購入と。(情)
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 年末は私めも忙しく、
今回購入した車両たちについては
年初めの作業になろうかと思いますが、
新年模型初めのネタに使おうかと思い。。。 

 ここ最近の夕方以降、我が家の上空を飛行する
        米帝のC-130輸送機・・・
横田基地から3機連なって飛行練習をしているようですが、
                何が目的なのか?
不思議で仕方ない さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、発送手数料無料化のために購入した
            KATO レサ5000
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実車は28両
しか制作されておらず、
我が家でも出来ればフルコンプリートを狙っており(汗;)

 そんな我が家に到着したのは3両のレサ5000
少数精鋭ですがコチラの漢前化作業の方を
粛々と進めていきたいと。。。
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 今回、我が家に到着したレサ5000
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色々と見てみると、足廻りの車輪は
黒染め化車輪を履いており、
従前の車輪に比べれば引き締まって見える印象。
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 一方、車体の方はレサ10000と共通ボディーということで、
側面表記と台車がTR216かTR203の違いといった具合・・・
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車両不足の際はレサ10000
組込んで使用されていたこともあり、
車体だけ見ていれば違和感無さそうで。
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 さっそく漢前化作業の方を行いたいと思いますが、
今回は3両の台車をすべて外してカプラー交換を実施、
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当初、KATOカプラーNJPの使用も考えましたが、
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3両だけ異端車
というのも、ということで、
従前通りKATOカプラーNを取付け。
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 取外した台車をレサ5000の車体に戻せば
漢前化作業の方は速やかに完了となりますが、
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レサ5000のフルコンプリート
まであと1両・・・
ここまでくると物欲が働いてしまいそうで。。。(滝汗;)
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 ようつべで見ていた昔のプロレス中継・・・
わざわざ水道の凍結防止の注意喚起
に驚いた さくら でございます。。。m((_ _))m
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  さて、発売の方は遅れ気味になるようですが、
ジオコレシリーズから発売される
小湊鐵道キハ200形(205+211)2両セット
コチラに関しては台車と簡易ウェイトは
すでに準備済みといった具合。

  ただ、懸案事項として従前のキハ200形漢前化作業に用いた
JC6377 密自連形TNカプラーの入手が困難、
車両到着前から暗雲が立ち込めてしまい。。。(嘆)

 そうとなればTOMYTECのホームページ、
パーツの分売パーツのページから
キハ200形に使用できそうな密自連形TNカプラー
捜してみることに。

 一通り捜してみると、
JC6383 密自連形TNカプラー(SP・黒)
が使用できそうとわかり発注、
送料を無料とするためにKATOの貨車もついでに♪
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 ということで我が家に到着したのは・・・
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Tomix
・JC6383 密自連形TNカプラー(SP・黒)×8
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KATO
・レサ5000 ×3
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といった具合で。。。

 ひとまず、小湊鐡道キハ200形に関しては
私めの誤発注もあり何故か2セット、
4両が到着する予定・・・
誤発注ならば、キャンセルせずに我が家で
漢前化を図りたいと。

 そんなキハ200形に使用するカプラーということで、
JC6388を初購入した訳ですが、
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JC6377
とは形状に若干の差異が見られるものの、
使用するには問題なさげなようで♪
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 一方のレサ5000については送料無料化のために・・・
ただ、全車揃えておきたいという私めの野望もあり、
牛歩ながら増備を続けておりまして。
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 カプラーについては小湊鐡道キハ200形
到着してからの使用、
レサ5000については時間を見て漢前化作業の方を
行いたいと思いますが、色々とやることが控えており
作業はいつのことやら。。。(悩)

 露スケ軍団の虚偽発言・・・
大人になっても、平気でウソを付ける国民性
呆れかえっている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて冷蔵貨車続きになりますが、
先般のワム80000 鮮魚用の車両に日続き、
我が家に3両の冷蔵貨車がご到着・・・
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陣容の方はレサ5000が2両に
レムフ10000が1両といった具合。。。
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 今回もY!の付くナラズモノオークションからですが、
適度なお値段&送料で出品されており、
ライバルが現れなければ損のないお値段でご落札。

 レサ5000に関してはホキ2200同様、
暴利なお値段での出品は目にしますが、
お手頃値段での出品が敬遠され、
適度なお値段のモノは忍の一字で出品を待ち望み。(嘆)
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 そんな到着した3両ですが、
メインとなるのはレサ5000・・・
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ココまでくるとフルコンプリートを目指したくなり、
やっと2両の到着で総勢22両といった具合。。。
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 喜びをかみしめて漢前化作業を行いたいと思いますが、
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準備するのはKATOカプラーNを6ケ、
とりあえず、カプラーバネは組込まず。
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 最初にレサ5000から作業を開始!
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特段、難しい作業ではなく、
台車を外してカプラーを入れ換えれば
作業完了といった具合。
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 一方のレムフ10000ですが、
コチラも台車を外してカプラーを入れ換えれば
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カプラー交換作業は終了・・・
ただもう1点、作業をしておきたいことが。。。

 従前のレムフ10000やコキフ10000にも
行ってきた作業ということで、
車掌室のトイレ窓白色化作業を行うことに。
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 作業の方は車掌室を取り外して
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裏側から白色のテプラテープを貼付し、
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車掌室を元に戻せば作業完了!
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 ひとまず、冷蔵貨車入線に伴う
漢前化作業の方は完了となりますが、
レサ5000も残り6両・・・
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ここで増備を中断するか続行するか、
非常に悩ましい限りでして。。。
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 そういえば、例の人が更迭・・・
      いや、お辞めになる
んですよね、
辞めると分った途端、
    白々しく功績を讃える
ヤカラが出てきているようですが、
アホ臭くて吐き気がする さくら でございます・・・
まぁ、次も期待できるヤツはいない
と思いますが。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて、1年半ぶりの導入ということで、
1両の冷蔵車がご入線・・・
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車両の方は
    KATO レサ5000
ということで、やっと20両目といった具合。
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 Y!のつくナラズモノオークションでも
複数出品されておりますが、
なかなかのボッタクリ値段ということで、
適度なお値段で出品されていなければスルーといった状況。

 そんなことはさておき、
車両の方を見ていきたいと思いますが、
今回はケース無しの1両・・・
聖地からのお言葉を復習の如く見てみると、

 レサ5000形は鮮魚輸送用冷蔵車で、
昭和43年度に28両が製作されました。
 配置は盛岡の尻内で、八戸や鮫などから東京市場と
横浜市場に運用されていました。
昭和59年度に形式消滅しています。
 牽引機は、ED75重連、EF65-1000番台、
EF15などで、7両編成を基本に増結する場合や、
後に11両編成で運行されていました。
また、最後尾には車掌車(ヨ5000など)を連結していました。
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・「盛」などの車体標記やTR216台車など
 レサ5000の特徴を的確に再現。
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ということで。。。

 さっそく恒例の漢前化作業ですが、
最初にカプラー交換を実施・・・
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車輪の踏面部分もソコソコ汚れが見られるということで、
コチラも予備品の車輪と交換、
今回は中空軸車輪を活用!
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 カプラー、車輪交換を終えて漢前化作業は完了、
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今回はケース無し車両ということで、
保管場所は後日考えたいと思いますが、
フルコンプリートまであと8両、
気長に揃えていこうかと。。。
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 我が家に来る友人の3人に1人は
ボタンを押している
ような気がする さくら でございます・・・
やっぱり、目前にあるモノを押すというのは
人間の本能なんですかねぇ。。。m((_ _?))m
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 さて、模型店参拝で購入してきた
レサ5000の8両ワキ10000の2両
我が家でも忘れた頃に増備している車両群ですが、
本日は男前化作業を行いたいと。
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 ちなみにこの車両たちの生い立ちですが、

 レサ5000は鮮魚輸送用冷蔵車で、
昭和43年度に28両が製作されました。
配置は盛岡の尻内、八戸や鮫などから東京市場と
横浜市場に運用されていました。
昭和59年度に形式消滅しています。
7両編成を基本に増結する場合や、
後に11両編成で運行されていました。
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 ワキ10000は、昭和40年に登場した
高速貨物列車用貨車です。
最高速度 100km/hで運用可能な貨車で、
他の高速貨物列車とともに活躍しました。
国鉄末期には「カートレイン」用として一部が転用されたが、
平成19年に全車廃車となりました。
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という事で。。。

 レサ5000に関しては何とか頑張って
11両までは揃えていたものの
ここに来てまとめて増備出来た事もあり、
個人的には誠に嬉しく。。。(照)
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 そんな歴史を踏まえて男前化を図りたいと思いますが、
あくまでKATOカプラー Nに交換するだけの話、
作業的には10分チョットで終了・・・
今後も見つける事が出来れば増備したいとは思いますが、
実際はいつのことになるやらで。。。
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 基本暴力は反対ですが、
正義の鉄槌なら良い
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて久々の到着となりますが、
我が家に冷蔵貨車シリーズの
KATO 8023 レサ5000
Y!の付くナラズモノオークションを通して、
4両仲良くご到着♪
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 とりあえず、レサ10000系列の方は
昨年12月初旬にある程度、
まとまって入手できたこともあり、
編成組成を行う上でも不自由が無くなり、
これにて増備終了・・・。
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 一方でレサ10000とほぼ同じ車体を持つ
レサ5000の入手が速やかにいかず、
新規購入やらオークションにて導入を進め、
牛歩状態ながらも増備が続いており。。。(悩)
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 ということで、今回入線したレサ5000は
前回の黒染め車輪を履いたロットではなく銀車輪、
車輪踏面も綺麗な状態という事で、
4両共に車体、足回り共に問題ないようで。
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 そんなレサ5000・・・
我が家恒例のカプラー交換を
行おうと台車を外そうとした際に
車体と床下周りが分離、
よくよく車体の内側を見てみると、
屋根部分にあたるところに
   821
という浮かび文字が。。。
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 結局、実車もレサ10000系列と
同じボディーを持つ車両という事で、
鉄道模型の方もボディーが共用となったようで。

 ひとまず、カプラー交換を行いますが、
今回もKATO カプラーNを使用、
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カプラー交換も速やかに終わり、
今回はそのまま車両ケースに。
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 レサ5000に関しては
これで我が家の所有数も11両となり、
専用ケースの購入も考えておりますが、
最後尾にヨ5000辺りを連結すれば
走行させても見応えはあると・・・
あとは牽引機を考えねばなりませんが。。。(悩)
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 わたらせ渓谷鉄道車両無償譲渡
申し込みをしようとしたら
女房サマに止められた さくら でございます・・・
止められた理由は特に述べませんが。。。m((_ _;))m
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                  ※画像は借り物です。。。m((_ _))m

 さて、今までチマチマと購入していた冷蔵貨車グループ、
行きつけのお店で何両かの車両を調達できたものの、
発売から月日が経ち、購入のスタートダッシュに出遅れた事もあり、
レサ10000&レサ5000に関してはどの店舗でも売切れ、
更なる牛歩増備を強いられることになり。。。(淋)
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 そんななか、Y!のつくナラズ者オークションを覗いてみると、
程度ボチボチ、値段もボチボチ冷蔵貨車グループ
まとめて出品されており算盤をはじいて計算、
中古車相場で出ている程度のお値段まで入札しても
損が無い程度の金額まで入札し、吉報を待つことに♪


 そんなツルセコ作戦が功を奏したのか、
落札希望していた車両を競り落とす事ができ、
17両の車両たちが我が家にご入線!
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 内訳の方は

レサ10000 = 13両
レサ5000    =  4両

ということで、手持ちの車両たちを加えれば
レム10000系列が18両、
レサ5000が7両となり。。。
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 さっそく入線記念にカプラー交換作業を執り行いたいと思いますが、
手持ち品と前日、気動車から確保したKATO カプラーN
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を使用して、レサ5000の4両を交換。
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 一方のレサ10000の方は
ナックルカプラーを装備した1両はそのままスルー、
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また2両は片側にケディーカプラーを装備しており、
1両は手持ちのTR203と台車を交換、
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もう1両はケディーカプラーを取り外し、
残りの車両と共に全てKATO カプラーNに
交換して全ての儀式が終了といった具合♪
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 ひとまず、レサ10000系列の増備は
今回で終了といった形になると思いますが、
なかなか集めることが出来ぬレサ5000、
実車も28両しかなかったとはいえ
最低運用両数であった11両は確保しておきたいものと。。。(悩)

 スポーツくじだったかBIGのCM・・・
数学者の秋山 仁 氏の姿を真似
島崎 俊郎
だと思っていた さくら でございます・・・
実際は三浦 友和 氏だったことに
更に驚いた訳で。。。m((_ _))m
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 さて、今回は入院前に購入した貨車の話題ですが、
我が家では入線と同時に希少部類の扱いとなる
KATO レサ5000
がご入線。。。
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 正直なところ、同一形式で編成を
組んでいた貨車であり、たった1両の存在という事で、
編成を組む相手がおらず。。。(淋)
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 KATOからの発表では・・・

 レサ5000形は鮮魚輸送用冷蔵車で、
昭和43年度に28両が製作されました。
配置は盛岡の尻内で、八戸や鮫などから東京市場と
横浜市場に
運用されていました。
昭和59年度に形式消滅しています。

 牽引機は、ED75重連、EF65-1000番台、EF15などで、
7両編成を基本に増結する場合や、
のちに11両編成で運行されていました。
また、最後尾には車掌車(ヨ5000など)を連結していました。

・ 「盛」などの車体標記やTR216台車など
 レサ5000の特徴を的確に再現。
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・ 単品
・ アーノルドカプラー標準装備

という具合で。。。

 とりあえず作業の方はカプラー交換のみという事で、
早々に交換を行って作業は完了。
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 車体の方は先般のレサ10000と同様の車体、
実車の方もレサ10000を元に製作されたのが
レサ5000であり
台車を除けば車体の作りは、ほぼ同様のようで。
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 実車自体は28両しか製作されておらず、
ヤル気を出して活躍していた編成を再現しても
良いのかもしれませんがレサ10000系列と同様、
増備も悩みどころでして。。。

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