続? さくら の のほほん道楽絵巻

カレーは飲みモノ・・・ウガンダ・トラは神!

日々の備忘録。。。

タグ:ホビセン

 我が家では最近、
茨城のソウルフード 
                  スナオシの焼きそば
にはまっている さくら家 でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家でひっそりと在籍する
ホビーセンターカトー製の
                        E531系赤電タイプ・・・
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先に販売されていた
5両附属編成を購入後、
10両基本編成も発売され入手、
晴れて赤電のみの15両編成を組成♪

 そんな赤電仕様のE531系
導入の経過は
5両の付属編成が2022年の11月、
10両編成の基本編成が2023年の11月に
到着といった具合。。。

 そんな到着から数年が経ってしまった訳ですが、
全く漢前化作業を行っていないことを思い出し、
道楽部屋から下界にご招待して作業を進めておくことに。

 そんな漢前化作業の主役となるのは、
附属編成と基本編成の各先頭車の4両、
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信号炎管とアンテナの取付け、
私めの苦手とする作業、電気連結器の取付けを。(汗;)
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また各編成で冷房装置が異なっていることを
今更ながらに気がつく。。。(汗;)
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 最初に信号炎管とアンテナをそれぞれ切り出して、
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電気連結器も含めてKATOの台車ケースの中に・・・
一カ所にまとめておけば紛失は無かろうかと♪
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 説明書を確認しながら
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最初に各先頭車の屋根上に信号炎管とアンテナを設置、
ただ、アンテナに関しては屋根の取付け孔が
若干、狭いのか取付けに難儀、
φ0.6のドリルにて軽く孔通しを行い、
アンテナ取付けがラクになる。。。
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 各車両の屋根上に部品が取付け終わったところで
次は楽しみにしていた電気連結器の取付け作業を開始、
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電連に関してはツメの折損など、
色々とイタイ目にあっており、
手間をかけた作業を行うことに。

 現状のまま電気連結器を取付けるのではなく、
車体から床下廻りを外し、
連結器単体の状態で電連の取付けを。
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 とりあえず、バラして行えば電連の取付けもスムーズ、
従前の難儀は何だったの?と思うくらい
速やかに取付けが完了。
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 車体と床下廻りを合体させれば作業は完了、
赤電仕様の先頭車の連結状況も良好、
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個人的にはオリジナルカラーのE531系を購入して
混色編成も楽しんでみたいような。。。
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 以前、仕事での出来事・・・
具合が悪いと呼ばれ馳せ参じ、話を聞いていくと、
ガラの悪い付き添いの御友人から、
「コイツ、元アンパンマンだったんっすよ!」
ということで私めも、
「被りモノのショーにでも出てたの?」
と質問すると
「イヤ、ホントのアンパンマンっす!」
口元に手を当てる姿を見てドン引き
した さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年は聖地に部品の発注を行っているものの、
発売時期がバラバラなだけあって
さり気なく発注側が大損する発送方法
になっているようで。

  そいうことで、今回も聖地から到着した段ボール、
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箱を開封してみると、今回も期待を裏切ることなく
   過 剰 包 装
といった具合。

 箱の上部にはクッションペーパーが詰められ、
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発掘しても箱の奥底に品モノが
コッソリと鎮座しているといった具合、
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これなら定形外発送の方がありがたい
ような。。。(呆)

 今回発注したモノは、
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KATO 電連1段青灰(クハE353)
ということで、カプラーに電連取付時に
ステー部分があっけなく折れてしまうといったシロモノ。
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  従前にE259系N'EXのNewカラー購入時、
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仕様変更で変更となった先頭車新タイプのカプラーに合わせ
旧塗装の先頭車にカプラー交換の際に
この電連を取付けたりしておりましたが、
如何せん部品が細かく難儀した覚えが。
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 今回は店舗で入手したモノと
聖地から到着したモノを合わせて
30個の電連を確保したわけですが
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これでしばらくは電連取付けも
大船に乗った気持ち
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作業に臨めそうでして。。。(情)
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 夜中に食べるペヤング ソースやきそば超大盛・・・
背徳感を感じながらも完食してしまいましたが、
翌朝は胃もたれに苦しんだ さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、たまたま覗いていた聖地のホームページ
すると西武の車両が掲載されたポスターを発見・・・
何やら横瀬車両基地に保存されている車両
セットで販売予告されており。。。

 そんな車両セットの方が昨日到着いたしましたが、
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またもや今回も
過剰包装仕様でご到着、
クッション材のペーパーとともにエアクッションの
巻かれた車両セットが箱の底から。(淋)

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 そんな到着した車両について聖地からの発表では・・・

西武鉄道保存車 クハ5503+クハ1224 2両セット
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 鉄道ファン必見!西武鉄道55周年を記念した
特別限定モデルが登場!
西武鉄道秩父線の開通55周年を記念して、
横瀬車両基地に保存されている特別な車両、
クハ5503とクハ1224の2両セットが製品化されました!
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この限定セットは、西武ファンのみならず、
鉄道ファンなら見逃せない魅力が満載!

製品の注目ポイント
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*クハ5503は、先般発売の西武5000系と異なり、
 全面帯に手すりのない仕様、スカートの切り欠きが
 無い形態で製品化。
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*車両番号や社紋などを保存車と同様に印刷
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* 記念ロゴ入りパッケージ: パッケージには、
 秩父線開通55周年を記念したロゴがデザインされています。
 コレクターズアイテムとしても価値のある特別仕様です。
* 横瀬車両基地のイベントを再現:同時発売される
 E851形電機機関車と組み合わせることで、
 秩父線の車両が並んだ横瀬車両基地でのイベントシーンを、
 手元で楽しむことができます。
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* ヘッドライト・テールライトが点灯: 
 通常製品と同様にライトユニットが組み込まれており、
 通電すればヘッドライト、テールライト、
 前面の行先表示幕が点灯可能です。
* 付属パーツも充実: クハ5503には「おくちちぶ」「むさし」
 「こぶし」の
ヘッドマークが付属。
 クハ1224には行先表示シールが付属し、
 よりリアルなディスプレイが可能です。
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といった具合のようで。。。
 クハ1224は7月終わりに発売された
西武鉄道101系<初期形>新塗色 6両セット
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元に今回のセットとなったようですが、
クハ5503については説明の全面帯に手すりのない仕様、
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スカートの切り欠きが無い形態といった
気合の入った別仕様みたいですね。
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 とりあえず、先般補修の完了したE854とともに
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今回の2両を加えて横瀬車両基地でのイベントシーン
再現できればと。。。

 行き先がいま一つ定まらない台風9号・・・
・8月1日は呑み会
・8月2日は研修
・8月3日はお泊りのお仕事
こう考えると1日と2日の野暮用
個人的に中止を期待する さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて今回も、ホビセンカトーから発売された
205系バリ展シリーズ
10-963 205系600番台タイプ
                          日光線 4両セット
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が、先にお話した
10-962 205系600番台タイプ
                          宇都宮線 4両セット
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と一緒にご到着ということで、
コチラも詳細観察してみたいと。

 そんな今回の205系は京葉線で使用されていた
メルヘン顔の205系・・・
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私めも高校生時代は散々お世話になった車両であり、
川崎重工で新製され蘇我駅に到着した
クハ205-108の姿を見た時は驚きだったことを思い出し。

 そんな日光線仕様の205系についてホビセンからは、

●205系600番台タイプ 日光線 4両セット
・Y6編成(日光線:日光線色)を製品化
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・トイレ設置のために閉塞された窓は付属シールにて再現可能
・クハ205車端部床下のトイレタンクを再現
・モハ205の屋根は霜取りパンタグラフを設置した形態を再現
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・日光線は従来の205系とは異なる車番位置、
 車体側面のシンボルマークを再現
・ドアボタン・各種表記類を印刷で美しく表現
・中間連結部はいずれも台車マウント密連形カプラー採用。
 併結用のカプラー付き台車が交換用として付属
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といった具合で。。。

 ところ変われば姿が変わるではありませんが、
京葉線時代の205系を知っている私めにしてみれば
日光線に移籍してからのカラーリングやら
屋根上ではありますがモハ205の変貌は
なかなか驚きでして。

 実際に京葉線仕様の205系と並べてみると、
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カラーリングの差異で見た目の雰囲気が
随分と変わるものですねぇ。
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 とりあえず、車両見物を終えて漢前化作業を実施!
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先頭車には信号炎管と防護無線、
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モハ205には増設パンタ側とともに
避雷器を設置して漢前化作業の方は終了!

 205系のバリ展シリーズ
今後は新たな205系が登場することは
ないとは思われますが、
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205系に乗車して通学していた私めにとって
当時の車両たちが居なくなってしまった事は
非常に淋しい限りでして。。。
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 時にはPepperクンヤル気を失うことがあるんだな
とつくづく感じた さくら でございます・・・
もよっぽどイヤなことがあったんでしょうねぇ。。。m((_ _))m
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 さてHDDクラッシュから復活した内容ですが、
ホビセンの方から販売された
10-962 205系600番台タイプ
         宇都宮線 4両セット
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関東圏では既に壊滅に近い状況に陥っておりますが、
久々に205系が販売されることもありついつい触手を。。。
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 とりあえず、205系のバリ展シリーズ、
宇都宮線シリーズ205系埼京線投入された
233系
追い出されてしまった車両。

 ホビセンカトーからのありがたいお言葉を見てみると、

205系600番台は平成25年~令和4年頃まで
日光線と宇都宮線の宇都宮~黒磯間で主に活躍した車両です。
E233系によって置き換えられた埼京線や京葉線の205系に
大型トイレの設置、シングルアームパンタグラフへの換装、
霜取りパンタグラフの増設、
客扉の半自動化対応ボタンの設置などの
転用改造を施した形式です。
後継のE131系600番台の登場まで、
宇都宮線・日光線の旅客輸送を支えました。

●205系600番台タイプ 宇都宮線
・小山車両センターに所属した
 Y12編成(宇都宮線:湘南色)を製品化
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・トイレ設置のために閉塞された窓は付属シールにて再現可能
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・クハ205車端部床下のトイレタンクを再現
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・モハ205の屋根は霜取りパンタグラフを設置した形態を再現
・ドアボタン・各種表記類を印刷で美しく表現
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・中間連結部はいずれも台車マウント密連形カプラー採用。
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 併結用のカプラー付き台車が交換用として付属
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・行先表示シール付属
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といった具合のようで。。。

 とりあえず、速やかに漢前化作業の方を実施、
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先頭車には防護無線と信号炎管、
中間車のモハ205には避雷器を2器取付け、
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漢前化作業
の方は終了!!

 埼京線カラーから新たなる装いとなった
宇都宮線仕様の205系600番台
トミーテックから発売された車両も含め、
わが家で活躍させたいと思い。。。
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 職場の自動販売機・・・
蓄電池搭載 災害救援ベンダー
とありますが、
災害停電時においても飲料供給、
やっぱりお金を払わないと買えないの?
と悩んでしまう さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて先日、漢前化作業を行った
113系2000番台湘南色(JR東海T編成)
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に引き続いてASSYにて組み立てた
クハ111-2000の漢前化作業を行おうと
ブックケースから取り出した時のこと。

 クハ111の屋根上を見ていると
そこにいるはずの通風器1個が外れており・・・
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ブックケースの中を探すも通風器はおらず、
道楽部屋から階下に降りて
作業台周りを捜索するも発見できず。。。(淋)
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 無いモノは仕方がないということで
捜索をすぐさま諦め、
聖地に助けを求めることに・・・
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ということで到着した部品は、
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・サロ111 押込式ベンチレータ平
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・モハ102国電 床下セット ×2 
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といったシンプルなお買いモノ。

  押込式ベンチレータは20個入っており、
今回の1個使用で、
あと19回は無くしても
何とかなる計算・・・(汗;)
残念なことに別体化された通風器は外れやすい印象、
暫くは紛失しても安心できるような。。。
 
 また懲りずに購入した103系一般型の部品、
我が家の103系一般型の動力車となる
クモハ103・モハ103の非動力車化に用いるために使用、
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そろそろストックしている床下セットも
少なくなってきたこともあり購入。

  久々の通販による聖地巡礼・・・
必要最低限の購入となりましたが、
そろそろしっかりとした聖地巡礼の方も
敢行しておきたいもので。。。

 そういえば、今夜もサッカーの試合がありますが、
また渋谷辺りで
マスクも付けずにバカ騒ぎしている姿
を見ると吐き気がする さくら でございます・・・
コロナ感染者が覿面に増えるのかな?と。。。m((_ _))m
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 さて、7月頃に注文を入れたのかと思いますが、
私めがスッカリ忘れていたところに
鉄道模型が到着するといった大失態をやらかし。(汗;)
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 ご到着したのは・・・
ホビーセンターカトー E531系赤電タイプ
の5両編成御一行様がわが家に。。。
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 聖地からのご説明では・・・
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2021年11月、JR東日本水戸支社
勝田車両センター60周年
を記念して、
E531系5両1編成(K451編成)を
401系の「赤電」をイメージした塗色に変更されました。
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 前面は小豆色(赤13号)とクリーム色(クリーム4号)に塗装、
側面は小豆色の帯色のラッピングが施されています。
 水戸を中心に北は常磐線原ノ町、
西は水戸線小山までの運用で活躍中。
また、上野東京ラインで品川まで入線実績があります。
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 E531系「赤電」の運行は当初、
2023年3月頃までの
予定でしたが、
好評のため2026年度初めまで
期間を延長し定期列車の一部として運用される予定です。
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主な特長
●実車同様の5両編成(11号車:クハE530-2001、
 12号車:モハE530-1001、13号車:モハE531-1、
 14号車:サハE531-2、15号車:クハE531-1001)
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●401系から415系まで引き継がれた、
 国鉄近郊形交直流電車を彷彿させる
 特徴的なカラーリングを再現
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●前面は新規作成、車体裾にあるホーム検知装置を再現
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●既存のE531系常磐線・上野東京ラインと併結して
 15両編成をお楽しみいただけます
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●先頭車にはヘッドライト/テールライト点灯。 
 11号車には消灯スイッチ付
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●パッケージ:ホビーセンターカトー仕様の5両ブックケース
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●付属部品:消灯スイッチ用ドライバー、
 屋根上機器、電連(1段)、行先表示シール
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といった具合のようで。。。

 とりあえず我が家に初入線となるE531系、
5両単独編成で走行させるのもいいのですが、
来年中にでも基本編成の増備を悩んでおりますが、
E531系を増備すれば必然と415系も増備も必須。
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 暫くは交直流近郊形電車に対しての
魔のスパイラル
陥らなければいいのですが。。。(悩)
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 今年の流行語大賞
             多目的トイレ
だと思う さくら でございます・・・
特に理由はありませんが。。。m(_ _)m
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 さて先日我が家に到着した機関車の一群、
前回のEF65 500番台P形に引き続き、
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今度はラウンドハウスから発売された
EF65 0 JR貨物(茶)タイプ
の話。。。
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 ロクゴーシリーズの新たなバリ展ということで、
我が家で所有するEF64では
茶ガマが2両在籍しておりますが、
EF65での茶ガマ仕様は今回が初めて♪
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 そんな我が心の拠り所からのご教授では・・・

 JR発足直後、イメージアップの一環で塗色変更された
車両が誕生しました。EF65では、
9号機が平成元年の全検で
茶色の塗装に変更され、平成6年まで活躍しました。
 9号機の引退後、56号機がその塗色を継いで、
茶色で出場しました。9号機と異なり、
車体側面に「JRマーク」の文字が入った姿で登場し、
ファンから注目を集めました。

 主な特長
・平成初期に話題となった、
 茶色になったEF65 0番台を製品化
・製品は56号機をプロトタイプに選定。
 細かい形態は異なりますが、
 バリエーションとして9,57,75号機用の
 ナンバーが付属
・メーカーズプレート付属。「川崎車輛+川崎電機」
 「東洋電機+汽車会社」「日本車輛+富士電機」
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・列車無線アンテナは取付済
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・2次形の特徴であり、標識円板台座ありのテールライト、
 短い誘導員用手スリを再現
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※製品はKATO EF65 500番台 P形特急色(JR仕様)
を流用しますので、列車無線アンテナの位置や
スカート形状の一部が異なります。

だそうで。。。

 先日我が家にやって来たEF65 500番台
色違いという事になりますが、
特急カラーを纏う姿と違って茶色いカラーリングも
なかなかのようで♪
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 ついでながら、男前化作業も行いますが、
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前回のEF65 500番台と同様の
カプラー取付作業を行い、速やかに終わらせ、
ナンバー取付作業に。
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 今回、56号機をプロトタイプに
モデル化されているものの、
該当するナンバーズプレートが
無いというのが何とも。(苦笑)
ひとまず、57号機のナンバーズプレートを取付けて
作業の方は終了・・・。
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 今回は500番台と同様にGPSアンテナの
取付は行いませんが、
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武蔵野線を走る茶ガマのEF65を再現すべく、
コンテナ貨車かタンク貨車でも
牽引させようかと考えており。。。
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 私めの作ったサツマイモを利用して
義母が作ってくれた
      干しイモ
大好物だけあってパクついていたら、
銀歯が取れてしまった さくら でございます・・・
年末になり歯医者通いになるとは。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 さて、昨日は実家に帰ってしまった
女房サマと子供たちを引き取り・・・迎えに都内に出陣!
ただ私めとすれば、東京外環を通るルートではなく、
都心を抜けるルートにて彼の地に立ち寄り、
今年最後の聖地巡礼を行いたい所存。。。
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 あえて聖地巡礼を行うにあたり、
首都高は使用せず下道を選択しましたが、
この日は都心通過も午前10時過ぎだったせいか、
都心ならではの大渋滞にハマる。(嘆)
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 そんなこんなで到着した我が聖地、
到着が昼前だったこともあり、
駐車場が非常に残念な状況・・・
なかなか駐車場も空かず、
従業員駐車場に停めさせていただく♪
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 冬休みに入ったせいか、店内は子供たちが多く、
誠に元気の良い騒がしい声が響く・・・(呆)
そんな喧騒のなか、取り立てて早急に
購入してくるモノは
無かったのですが
今回は控えめに購入を。。。
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 ということで聖地で購入してきたのは・・・
・車両ケース 10両用
・オロネ10 床下セット
・オロネ10 5 「だいせん」ボディ
・オハ14台車TR217
・KATOカプラーNJP ×2
・KATOカプラーNJP BPAT ×2
・コキ107(テールライト付)
といったモノを。。。
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 とりあえずは、車両ケースに関して
取り急ぎ収容する車両はございませんが、
一応購入しておけば、必ず使い道は来るものと。。。(汗)
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 一方のカプラー類に関しては年内に組立て、
新年からボチボチとカプラー交換などに臨みたい所存。
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 オロネ10の組立、コキ107についても
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年が明けてから手を入れたいと思いますが、
年賀状などが中途半端で終わっていないだけに
速やかに終わらせておきたいと。。(滝汗)
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 さて、恥ずかしながらと言いますか、
やっと目途がついたと言うべきか、
KATOから発売された201系 四季彩 新塗装を
オークションにて購入・・・
我が家に回着した訳で。。。

 実車は平成13年に
初代塗装の「四季彩」としてデビュー、
川側の側窓を大きな
固定式パノラミックウインドウに改造し、
座席もそれに合わせて
川側がセミクロスシートに交換されており、
また各車それぞれに「春・夏・秋・冬」の四季を
イメージした配色を採用。

 さらに平成17年にはデザインを変更して、
現在の姿となりましたが、
KATOからも平成15年4月に登場時の姿である
「四季彩タイプ」として発売され、
我が家も1編成を所有しておりますが、
平成17年の衣替えの際は
チト、愕然とした覚えが・・・
模型を購入して2年足らずでモデルチェンジ。。。(涙)

 そんなKATOから今年の3月、
装いを新たにした四季彩をモデルに
「201系 四季彩 タイプ」が発売されましたが、
長男クンの出産のやらその後の手続き、
女房サマの里帰りに当直班の移動等があり、
我が家の緊縮財政も手伝って購入を踏み切れずに・・・。

 まぁ、女房サマが実家に帰ったから
という訳ではありませんが、
やっと資金面で都合がつき、
やっと新塗装の四季彩を入線させる事に。。。

 まぁ、実車の廃車される時期も決定されてしまった、
という事も購入のきっかけではありますが、
四季彩は廃車されないと言う話だったのに、
どうしたんですかねぇ~?

 そんなことはさておき、そんな新 四季彩の特徴として、
KATOのホームページから、

・ ホビーセンターカトーオリジナル
 (ラウンドハウスブランド)商品。
・ 201系電車の塗色変更車両で、
 平成17年7月に車体デザインを変更した仕様を
 プロトタイプに製品化
・ ブルーの帯をベースに「春・夏・秋・冬」の
 四季をイメージした配色・イラストを配した
 各車両のカラフルな車体塗色を、細密かつ忠実に再現。
・ 四季彩専用のヘッドマーク取り付け済み
・ PS35Cシングルアームパンタグラフを採用
・ JRマークを表記(先頭車のみ)
・ 運転席屋根上の列車無線アンテナと信号炎管を
 装備(先頭車のみ)

 という事で、今回到着した四季彩、
なかなか鮮やかなカラーリングを纏っており、
なかなか爽やかなイメージになりましたね。

 車体の方は、201系をそのまま流用しているため、
側窓等に相違はありますが、
雰囲気を楽しむにあたっては充分、満足いくのでは?と。

 そして、モハ201に設置された
PS35Cシングルアームパンタグラフも
前回と同様、こじんまりと載っております。

 とりあえず、絶対実車では出来ない
新旧「四季彩」を並べてみましたが、
カラーリングだけでこれだけ雰囲気が異なっていると、
やっぱり新 四季彩のカラーリング変更は
良かったと言う事ですかねぇ~?

 まぁ、旧 四季彩もカラーリングは
個人的には悪くないと思うのですが。。。

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