続? さくら の のほほん道楽絵巻

牛歩で更新していきます。。。m((_ _))m

日々の備忘録。。。

タグ:ナラズモノオークション

 サウナ内のテレビに映し出された
シンガーソングライターの「AI」・・・
人生の先輩となる御仁は、
「この子もエーアイっちゅうんだ・・・」
あまりにもの衝撃
言葉が出なかった さくら でございます。。。m((_ _))m
001
 さて、今年は1月の終わりに、
      ア ル ナ 工 機
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の銘板を入手して以降は、
目立って欲しい銘板も出ることもなく、
おとなしく様子見状態。

 ここにきて、Y!のつくナラズモノオークションにて
色々と入手したい銘板が続々と登場、
武庫川車両、小田急電鉄、
アルナ工機、東京都交通局・・・
私めも真剣に狙いを定めて。。。

 しかしながら、各銘板は入札金額が次々と釣り上り、
完膚なきまで叩き潰されるような気分、
しかしながら、他の銘板に比べて、
1枚だけリーズナブルな入札金額で落とせたモノが。
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 ということで、我が家に到着したのは、
文字の部分が赤文字でなぞられた
             東 京 都 交 通 局
の銘板がお馴染みの過剰包装でご到着!
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 このほか、文字部分が青文字のモノもございましたが、
コチラは3万円近いお値段でお取引されており、
さすがの私めもここまで来たらお手上げだったような。
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 そんな今回到着した銘板の方ですが、
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おそらく、
都営浅草線で活躍していた
都営5000形に取付けられていた銘板かと思いますが、
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いまから50年以上前のモノと思うと、
非常に感慨深く。。。
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  後日、銘板の方をOSBボードの方に
飾っていきたいと思いますが、
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久々の銘板シリーズ、
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次はどんなモノが出品されるのか、
非常に楽しみでして。。。
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 たまたまKei Warksの燃料補給のハナシ・・・
前にも言われたことがあるのですが、
店員サンから
リヤブレーキがディスクブレーキ
        といった理由で
感動
された さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年はさり気なく
     KATO 103系一般形
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の購入が相次いでおりますが、
今回も懲りずに103系一般形が。。。(汗;)
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 今回、我が家に到着したのは、
ウグイスカラーを纏った103系の6両set、
編成内容を見てみると、
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クハ103×2
モハ103×1
モハ102×2
サハ103×1

といった具合。
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 先般、我が家に到着したスカイブルーの6両set
同じ内容ですが、
当初はウグイス色のMM'ユニットが入手できればと思い、
Y!の付くナラズモノオークションを物色、
バラで購入するよりもトータル的にみると、
setで購入した方がお得なようで。
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 そんな到着した車両の方を見てみると、
車体の方には目立った傷等もなく問題なし、
些か、車体の方は草臥れているものの、
使用目的を考えれば私め的には好印象!
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 また、車輪の方は使い込まれていたせいか、
踏面部分は見事に汚れて残念な具合、
ただ、車輪交換等を行えば使用するには問題なく。

 また、MM'ユニットに関しては動力車の非動力化を行い、
チョットした事を考えておりますが、
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その他の車両についても
漢前化作業を終えてから
組込み先を考えてみたいと。。。

 なんですかねぇ~、最近、我が家の周辺で
   ケバブ系不良害国人
が増えたような気がする さくら でございます。。。m((_ _))m
1
 さて、久々の電気機関車の導入ということで、
Y!のつくナラズモノオークション
に出品されていた未使用のモノを入手。
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 EF58の入線は3年ぶり、
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前回は
青大将カラーのEF58が入線いたしましたが、
今回の機関車も車番選びによっては青大将カラーの機関車
同時期に製造された機関車になりそうで。
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 聖地からのご説明では・・・
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昭和28年~31年にかけてデッキ付きの旧車体から新車体に
載変え改造を行った初期形EF58がプロトタイプで、
運転席窓の大きさで大窓と小窓があります。
スハ44系特急「つばめ」やナハ10系特急「かもめ」の
牽引機として活躍しました。

・EF58初期形の特長を忠実に再現。
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・正面の車体中心線に対して位置が異なる
・スノープロウ台座を表現(大窓)
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・リアルな正面を再現するため、先台車は薄幅車輪を使用。
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・アーノルドカプラー標準装備。
・クイックヘッドマーク(大窓:つばめ、はと)
 *大窓には薄形のクイックヘッドマークを採用
・屋根上機器、にぎり棒(ユーザー付部品)
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・ナンバープレート(大窓:48・50・56・62・67号機)
・ナックルカプラー
・フライホイール搭載動力ユニット採用により、
 パワフルかつスムースな走行性能を発揮
・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
・車体表記をリアルかつ忠実に再現

といった具合のようで。。。
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 今回の大窓仕様のEF58は旧デッキ車体からの
新車体載替えグループではなく初期形タイプのグループ・・・
とりあえず漢前化作業の方は
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後日、進めていきたいと思いますが
現代の機関車にはない車体のスマートさと足廻りの重厚感、
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我が家では
青大将編成の牽引を考えておりますが、
青大将カラー客車茶ガマの組み合わせも楽しみのような。。。

 復刻をうたってY!の付くナラズモノオークション
出品されておりましたが、
っぉ
まさに知識不足を露呈
した
出品物に感じた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ブログ休止中に到着していた車両たちですが、
トミーテックから発売された
銚子電気鉄道の車両、2編成が我が家に♪
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 それぞれを見ていくと・・・

・銚子電気鉄道2000形
           ありがとう2001編成 2両セット
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 銚子電気鉄道2000形は伊予鉄道から
2両編成2本が譲渡された車両で、
2010年より営業を開始しました。
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2001編成は銚子電鉄の旧塗装である青色ベースの塗装で
大正ロマン電車として活躍していましたが、
2024年3月をもって引退しました。
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・銚子電気鉄道22000形
                     (22007編成) 2両セット
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 22000形は2023年8月に南海電気鉄道より
譲渡された車両で、
2024年3月から営業運転を開始しました。
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南海電気鉄道22000系時代のグリーンベースの塗装を施し、
車番も製造時に付与されていた
22007および22008とされました。
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 2024年3月に登場および引退となった
銚子電気鉄道の車両をそれぞれ製品化いたします。

 ということで、既に簡易漢前化作業の方が完了しており、
非動力側の車両については台車の金属車輪化を済ませ、
あとは中間よりの台車にカプラー取り付けと
簡易ウェイトを積めば漢前化は完了といった具合。

 本来であれば、一気に漢前化作業
行っておきたかったのですが、
とある私鉄の増備に費用を要してしまい、
銚子用の動力ユニットの調達が出来なくなってしまい・・・
長期計画で漢前化作業を行っていきたいと思いますが、
完成するのはいつのことやらで。。。

 富士山救助の有料化問題、
もっと早く実現してもよかった
と思う さくら でございます・・・
支那などの不良害国人
救助費用は倍価で。。。m((_ _))m
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  さて、番号違いの車両を時折落札しながら
一人満足していたKATO ワム580000・・・
とりあえずは番号違いのロットはコンプリートしており、
本来であれば必要はないような。。。(汗;)
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 ということで、
Y!のつくナラズモノオークション
色々と見ていると、格安な入札金額で出品されている
ワム580000を発見!

 見た感じでは程度もよさげ、
入札しても損はないだろうと、
落札出来るか出来ないかは別にして
取り敢えず入札をして様子を見てみることに。

 駄菓子菓子!

 オークション終了間際になっても
入札される気配はなく、
何の苦労もなく落札してしまったという感じで。。。
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  そんな我が家に到着したワム580000、
5両中、4両はワム580012の付番、
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1両はワム580025といった具合。
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 また4両のワム580012はすでにKATOカプラーNが
装着されており、ワム580025については
アーノルドカプラーのまま。
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 さっそくカプラー交換を行いますが、
カプラーポケットを取り外してみると、
KATOカプラーNが取り付け不能な
旧タイプのカプラーポケット。
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 手持ちのカプラーポケットを使用して
KATOカプラーNを取り付けて
作業完了といった具合。
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 かなりの両数となってしまった
KATOのワム580000・・・
見応えある白貨車編成でも組ませてみたいような。。。
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 〇〇1年分プレゼント・・・
あくまで平均値だとは思われますが
何を基準に算定しているのか
知りたい さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、国鉄 浜松工場の銘板が今年最後の到着
終了だと思い込んでいたのですが、
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その後も
Y!の付くナラズモノオークションでの入手が順調、
ズルズルと入手が続いている状態。。。(滝汗;)
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 ということで、今回我が家に到着した銘板の方は、
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・汽車會社
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・帝国車輌
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の2枚。

 2枚ともすでに入手してある銘板ですが、
今回入手した汽車會社の銘板、
製造年については前回の銘板と同様に
上部に記されており。
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 ただ、前回のモノは汽車會社の文字の下に
東京工場と記されておりましたが、
今回のモノは「鉄道車両」と。 
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  正直、どういった車両に
取付けられていたのかは不明ですが、
この頃に製造されていた車両といえば、
秩父鉄道のヲキ100&ヲキフ100やら国鉄貨車など
電車などを含めて色々と製造していたようですが
突き詰めていけば深みにハマりそうな。
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 一方の帝国車輌・・・
梅鉢鐵工所が前身、
その後は東急車両に合併されたようですが、
今回の銘板については昭和32年製といったモノ。
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 この系統のカラーリングは何ぞや?ということで
このカラーリングを纏った私鉄車両が見当たらず、
色的には国鉄101系かな?と思うも、
帝車製の101系は製造されておらず、
国鉄101系ではないことは間違いなく。
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 オレンジ系のカラーリングで考えればキハ20系なども
該当かと思うも、このキハ20も製造初年は昭和32年・・・
となるとそれ以前から製造されていたキハ10系などの
気動車なんかがあてはまるのかな?と。
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  とりあえず、OSBボードの取付を考えておりますが、
色々と忙しい年末を迎えてしまったこともあり
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作業は年明けかな?と弱気になっており。。。(情)
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 ボチボチと見かける機会が多くなった
トヨタの新型クラウン・・・
姿が斬新すぎるのかどうも
                 拒絶反応
を示してしまう さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年は
無計画な車両増備は控えましょう!
を旗印に昨年とは違い無意味な増備を控えておりますが、
車両増備を控えて少しはお金が溜まるのかと思ったら、
軽トラックの部品代などでお金が飛んでいくという、
相変わらずの出費地獄には変わりなかったようで。。。(滝汗;)
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 今年は参拝しても部品購入のみで
増備を控えておりましたが、
令和5年を迎えてから初購入の車両がご到着!
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 そんな車両の方は
Y!の付くナラズモノオークション
にて入手したものですが、
KATO
8009 ヨ6000 
ということで、
黒一色のヨ6000淡緑色に色替えして販売されたモデル。
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 当時、「たから号」で使用されたヨ5000
KATOから販売されておらず、
ヨ6000「たから号」で使用されたヨ5000
見立てて販売されていたようで、
特にケースを見るもサブネームは付いておらず、
極フツーに販売されていたのかもしれませんねぇ。
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 そんな淡緑色を纏ったヨ6000
コキ5500と組ませればタイプとなりますが、
「たから号」の再現は出来たのではないかと。
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 とりあえず、漢前化の後、
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オリジナルのヨ6000
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「たから号」用のヨ5000
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見比べてみましたが、色替えのバリ展とはいえども、
雰囲気は充分に掴めていたのではないかと。
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 また最後に初期の頃に発売された
青大将カラーのスハフ35も引っ張り出してみましたが、
色合い的にも似たり寄ったりだったようで。
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 この「たから号」カラーのヨ6000が販売されたころは、
KATOも色々と各車種を流用したバリ展シリーズに
若干なりとも力を入れていた時代。

 485系を流用した489系、
キハ58を流用したキハ57系シリーズやら
クモニ143を使用した身延色やスカ色、
飯田色までリリース・・・
現代のバリ展シリーズよりも遊びゴコロに
溢れた時代だったようで。。。
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 最近、ラジオ代わりに
ウェザーニュース
を見ているような気がする さくら でございます・・・
正直なところ、ラジオ代わりで。。。m((_ _))m
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 さて、今年は念願の
チビ電各カラーコンプリートということで、
慶びを噛みしめている訳ですが、
フルコンしたにもかかわらず、
またチビ電が我が家に。。。(滝汗;)
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 Y!のつくナラズモノオークションを見ていると、
格安でチビ電グリーンが出品されており、
手持ちのクーポン券やらポイントを使用すれば
送料込みにしても安く落札出来ると分かり、
オークション終了まで覗き見ることに。

 どのみち落札出来なくてもいいや~程度の入札金額、
お安く入手できればラッキー♪程度の甘い考え、
一旦、高値更新されるも最終的な金額を入れて待機、
そのあと入浴して出てきたら落札していた訳。(情)

 ということで、わが家にやってきた
チビ電グリーン
恥ずかしながら2編成目。(汗;) 
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 今回到着した車両も特に目立つような
残念なキズはなく車体状態は良好、
足回りの方は珍しくも酷使された
様子ではなく軽く清掃すれば宜しゅう雰囲気。
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 ひとまず、今回の車両からは
私めの予算の都合もあり、
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動力車は徹底的な清掃を行い
そのまま使用する予定。
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 チビ電シリーズに関して今後は
Tc車しか所有していないチビ電ブルー編成
増備を考えておりますが、
ノンビリと揃えていこうかと。。。
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 無策にも思える岸田クンの考える経済対策・・・
また金をバラまく算段をしているようですが、
結局は税金で回収され元の木阿弥
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、昨日はKATOのチビ電、
 ぼくの街の路面電車仕様の2両が到着しましたが、
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続いてチビ電レッド仕様の2両が到着し。(汗;)
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 今回もY!のつくナラズモノオークションにて
落札といった具合ですが、
レッド仕様のチビ電は先般、
車体のみを落札して余剰の足回りを活用して
1両の車両として作成したばかり。(汗;)
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 しかしながら、たまたまレッド仕様の2両セットが
格安で出品されており、
どのみち落札は出来ないでしょう!と
高をくくっていたところの落札となり。。。(汗;)
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 とりあえず車両の方を見てみると、
車体の方は2両共に問題はございませんが、
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問題は足回りの方・・・
色々と修羅場をくぐってきたのか
Mc車、Tc車共々、適度に汚れており。。。
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 とりあえず、Tc車はユニクリーナーでも使用して
車輪踏面部分の清掃を考えておりますが、
問題は適度な汚れを醸し出す動力車のほう。

 一応、後日にでもポポンに出陣し、
リニューアルされた動力ユニットを購入、
手持ちのチビ電チキンラーメン仕様の動力でも入れ換え、
捻出された動力ユニットをコチラの編成に
動力ユニットをコンバートしたいと。
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 色々と弄ってみると奥が深かった
チビ電シリーズ・・・
このままドロ沼化しなければ良いのですが。。。(汗;)
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 クルマのオイル交換を行い、
廃油を道の駅に放置・・・
クズ人間の所業
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
AA1276mu
 さて、久々にチビ電シリーズということで、
オレンジ色のチビ電に続いてご到着・・・
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カラーリングは
グリーンということで、
着々と増備が進み。。。(汗;)
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 到着したグリーンのチビ電ですが、
今回も旧い車両の割には状態も良く、
前回のオレンジ色のチビ電よりも好印象♪
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 当時は私め、このチビ電シリーズには全く興味がなく、
収集する気にもならなかったのですが、
聖地仕様のチビ電が販売された頃から
ココロに変化が・・・
聖地仕様を皮切りに旧仕様の青電
僕街仕様やらチキンラーメン仕様を。。。
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 今さらになって当時の製品を集め始めたわけですが、
とりあえずの予定として、
Mc車に搭載されているダミータイプの
下枠交差式パンタグラフについては
先に入手したオレンジ仕様のチビ電と共に
可動式のパンタグラフに交換しておきたいと。
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 さり気なく経年劣化により折れやすいといわれる
ドローバーに関しても一応は問題ないようですが、
状況に応じてコチラは交換しておいてもよさそうな予感。
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 足回りに関しても、私めの手元に来るまで
ソコソコは走り回っていたと思われ、
清掃よりも動力ユニットの交換を
行ってしまった方が良さげ。
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 今後、リフレッシュ作業について、
オレンジ色のチビ電と共に
作業を進めていきたいと思いますが、
3色まで集まったチビ電、
あと何種類あるのか非常に気になっており。。。

 Y!の付くナラズモノオークション・・・
どうすれば、こういった価格で出品する気になるのか
不思議でならぬ さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今回はじめて育ててみた
カボチャの一種、
バターナッツ・スクワッシュ
売れ残りの苗でしたが、
初めての品種ということもあり期待も大だったわけで。
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 過去2回ほど育ててみたカボチャ・・・
それぞれ別品種とはいえども、
あまり良い結果が残せず、
出来なくても仕方ないかな、
と思いつつ栽培を。。。
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 そんなにわか生産者の心配をよそに
スクスクと成長するバターナッツ・スクワッシュ、
途中、弦が風に飛ばされぬよう色々と対策を講じながら、
第1回目の収穫を迎え。
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 第1回目の収穫は6個、
バターナッツカボチャサラダに変身しましたが、
甘味のあるネットリとした食感、水分量は多目・・・
サラダにするよりレシピのように
ポタージュ系にした方が良いのかと。

 残りのバターナッツ・スクワッシュ
弟宅やら実家におすそ分けし、
第1回目の収穫分の消費終了。
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 その後もバターナッツ・スクワッシュ
更に成長を続け、
まさか2回目の収穫・・・
第1回目の収穫時に比べて
若干、小振りのような気もしますが
しっかりとしたサイズとなり。。。
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 最終的に第2回目の収穫は9個
全てを合わせて15個
そして最後の収穫まで6個を収穫しており、
形の悪いものもありますが最終的に21個
平均8~10個を上回る個数となり、
個人的には大満足の結果♪
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 あとは収穫したバターナッツ・スクワッシュ
どう調理していけばいいのか、
色々とネットで調べたいと思い。。。

 最近の中古車市場を見ていると、
クルマのお値段が上昇しているようですねぇ、
特に一部の4駆に関しては旧いモノでも
バカ高いお値段が付き
呆れ返っている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年に入って11枚目だか12枚目だか
すっかり忘れてしまいましたが、
またもや銘板がご到着いたしまして。(汗;)
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 今回もY!のつくナラズモノオークションから
色々と銘板の方を見ていた訳ですが、
どのみち、私めの入札額では
落札出来ないであろう額でご入札、
特に目立ったライバルも現れることもなく
落札できまして。。。(汗;)
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 そんな到着した銘板の方は・・・
日本国有鉄道 盛岡工場 昭和48年改造
といったモノ。
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 カラーリング的には交直流車系の様な
気がしないでもないですが、
どんな車両に取付けられていたのかは不明。
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 そもそもの国鉄盛岡工場は
明治24年、日本鉄道の工場として客貨車の
修繕を開始。
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 その後、国有化され、昭和25年に盛岡工場に改称、
昭和46年には電車、客車、貨車に関する取扱いに
特化した工場になったそうですが、
昭和60年に工場閉鎖となったようで。
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 ひとまず到着した盛岡工場の銘板、
さっそく車庫内のOSBボードに
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飾りたいと思いますが、
木ネジを探したところ2本確保!
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 とりあえず、若松車両センターの下に
盛岡工場の銘板を貼付し、作業の方は完了!
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あとは車両工場の方も大船、小岩等が
見つかれば入手しておきたいものの、
また別の車両工場銘板を落札してしまいそうで。(汗;)
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 未だにイナゴトノサマバッタ
区別がつかずに悩んでいる さくら でございます・・・
どうも、飛びモノ系のムシ
分からないものが多く。。。m((_ _))m
Oxya_yezoensis_November_2007_WUXGA
 さて、先般のEF200に引き続いて
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電気機関車の入線となりますが、
コチラもY!の付くナラズモノオークションを経由して
我が家にご入線と相成り。。。
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 寝台客車の20系を牽引することが
メインとなろうかと思いますが、
従前購入してきたEF58とは違い、
ブルーのカラーリングが大部分を占め、独特な雰囲気を。
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 聖地からのありがたいお言葉を見てみると・・・
 
 EF58特急色はブルートレイン塗色とも呼ばれ、
20系特急形寝台客車の
専用牽引機20両に施された塗色です。
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 ブルーの車体にクリームをすその帯に配して
20系客車の塗色に合わせただけではなく、
前端ばりに電源車制御用のジャンパ栓を
装備していることが特徴です。
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 KATOは、フライホイール搭載動力ユニットによる
パワフルかつスムーズな走行性能でリアルかつ的確に
Nゲージ製品化いたします。

主な特長
・EF58特急色登場時(昭和35年頃)の姿を
 プロトタイプに忠実に再現。
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・20系牽引機仕様ならではの特徴として、
・車体をブルー、車体裾をクリーム、
 下回りグレーのカラーリングを美しく再現。
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・PS15パンタグラフ搭載と、
   それに合わせた屋根上機器配置を忠実に再現。
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・先台車前端ばりに、電源車制御用の
   ジャンパ栓ディテールを表現。
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・フライホイール搭載動力ユニット採用により、
 パワフルかつスムースな走行性能を発揮
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・マグネットによるヘッドマークの装着を実現した、
 クイックヘッドマークPAT.を採用
・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
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・車体表記をリアルかつ忠実に再現
・ヘッドライト点灯
・アーノルドカプラー標準搭載
・付属部品
・クイックヘッドマーク
 (あさかぜ、さくら、はやぶさ、はくつる)
・屋根上機器、にぎり棒(ユーザー付部品)
・ナンバープレート(115・116・119・128・148)
・KATOナックルカプラー(選択用)

と、色々と見どころが記載されており。。。
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 後日、漢前化作業の方を挙行したいと思いますが、
寝台特急牽引機として活躍させたいと思い・・・
ただ、我が家は旧タイプの20系客車がメイン、
この辺の更新もそろそろまじめに考えねばと悩み。。。

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