国際鉄道模型コンベンションにて購入してきた
琺瑯製の駅名標記の看板・・・
未だ飾ることが出来ず、

さて、今月は様々なことに関しての支払いが非常に多く、
8月分のカード決済は50万円に届く勢い・・・
ただ、やむを得ずの出費ということもあり、
仕方がないのですが、コチラの悩みを知ってか知らずか、
トミーテックから2台のおクルマがご到着し。。。(悩)
今回は到着した2台のうち、1台の車になりますが、
トミーテック 1/64 LV-N369a
三菱ふそう キャンター ダンプトラック
道路維持作業車 フィギュア付
といったモノ。
メーカーからの説明では、
4代目キャンターは1978年に登場。
・『黄金の伸び足』というキャッチフレーズや、
黄土色のボディカラーから『黄金キャンター』という
愛称でも親しまれました。
意匠が変更されましたが、基本的には大きく形を変えずに
1985年まで生産されました。
我々に身近な「働く自動車」としての活躍も目立ちました。
鳥居に装着された金網など見応えのある
一台となっています。
一台となっています。
清掃作業風景を再現しても楽しめます。
と、熱意の溢れる製品のようでして。。。
私めもこの黄金キャンターは運転したことがございますが、
間もなく廃車になる車両、シフトはコラムシフト、
クセもついていて、
非常に乗り辛かったような印象が残り。(苦笑)
クセもついていて、
非常に乗り辛かったような印象が残り。(苦笑)
もう30~40年近く前のハナシになるんですよねぇ。
年を重ねると時間経過が早くなるようで、
ホント、昨日起きた出来事のようなことが、
よくよく思い返すと5~6年前のことだったりと、




























