サウナ内のテレビから流れる
大人用オムツのCM・・・
大人用オムツのCM・・・
自分で履いて喜んでいるシーンを見た
人生の先輩となる御仁は、
人生の先輩となる御仁は、
「自分で履けるくらいなら
オムツなんかいらねぇ~よ!
トイレくらい間に合うだろ!!」
さて、月1ペースでクルマやら2輪車、
自転車等の空気圧を確認している私め、
たまたま娘チャンの自転車を見ていた時のこと、

(注:空気圧が甘い⁼空気圧が低め)

スローパンクチャー気味というより、
確実にエアーは抜けている印象、
気温が下がって空気圧が甘くなってきたのではなく、
何かしらの原因はあろうかと。
ひとまず原因を探って、
速やかに修理を終えておきたい私め、
速やかに修理を終えておきたい私め、
エアー抜けの原因となる可能性が高い、
ムシの状況を確認するも、異常は無さげ。

とりあえず、タイヤからチューブを出して、
穴が開いていないか確認してみることに…
タイヤレバーを用いてタイヤをリムから外し、

水の入ったオケにチューブを沈めて
パンクの有無を確認することに。。。


チューブを取り外していないこともあり、
部分、部分の確認になりますが、
水に浸しながらチューブを一周させた時点で
穴が開いている気配はなく。(;゚Д゚)…⁉

一応、見逃し対策として、
再度、チューブを水に浸していきますが、
やっぱり穴は開いておらず。。。(滝汗;)

となると、怪しいのはムシ部分ということで、
見た目チェックの時点ではシロかと思っておりましたが、
念には念を、ということで、
ムシ部分のゴム交換を行っておくことに。
ムシ交換後にエアーを若干入れて、
チューブをタイヤ内に戻して、
エア注入を行えば、作業の方は終了♪

最後にスタンド部分の動きが渋いということで、
チェーンオイルを注して作業は終わりますが、
久々にチューブ修理になるかと思い、
パッチやら接着剤を購入。


今回は徒労に終わってしまいましたが、
タイヤのパンクだけは準備しておいても損はなく、
いつでも対処できるようにしておきたいと♪










































