続? さくら の のほほん道楽絵巻

牛歩で更新していきます。。。m((_ _))m

日々の備忘録。。。

カテゴリ: 生活ー中途半端なDIY?

 普段は車庫の方を常駐としている畑用の長靴・・・
里芋の種イモ定植や、サツマイモの苗定植後の水遣り
早朝から作業を行うため、
ここ1カ月ほどは自宅玄関内が常駐場所、
間もなく水遣りも終了となることから、
そろそろ車庫に戻す時期
を考え始めている さくら でございます。。。m((_ _))m
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  さて大人の事情で話題が遅くなってしまいましたが、
前回、ホコリにまみれた樹脂製荷台をタワシで洗い、
積替えの事前準備を行いましたが、
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新たな積載先となる運搬用ネコが到着し、
速やかに作業の方を進めておきたいと♪
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 最初に樹脂製荷台の取外し作業を行いますが、
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マイナスドライバーを用いて外れるかと思いきや、
ビクともせず、
街中で持っていると
  職質されてしまう
ボルトクリッパー
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にて蝶ネジ等をカットし、
樹脂製荷台の取外しを。
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 一方、
樹脂製荷台を載せる予定の新規運搬用ネコから
従前の荷台を取り外していきますが、
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荷台を留める2つの蝶ネジを取外せば
荷台は簡単に取外しが可能。
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 ただ、荷台を留めていたボルト部分が
本体に溶接されており、
この部分を切除しなければ、樹脂製荷台の取付けが
出来ないといった具合。(汗;)
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 ひとまず、ディスクグラインダー発電機を準備して
速やかにボルトを切断と平滑化を行い、
切除部分に塗装をして錆止めを。
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 樹脂製荷台の取付けが可能となった時点で
ストックのボルトとナットを準備し、
荷台固定用のボルトとナットのオーディションを開始!
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 とりあえず、オーディションにて目的のモノ確保、
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さっそく
樹脂製荷台の固定作業を行っていきますが、
前回も行っている作業ということもあり、
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速やかに作業の方は完了、

ナットについてはダブル止め仕様に♪
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 30年以上放置プレーになっていた
樹脂製荷台の運搬用ネコ、
新たな足廻りと組合わせて新たな
運搬用ネコに生まれ変わり・・・
今後は我が家で活躍させたいと思いますが、
60年以上前の運搬用ネコの残骸、
チョイと復活の方法を模索しており。。。(悩)
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 陸上自衛隊第1師団第1普通科連隊
のAIで作成されたシンボルマーク、
HHJSKnzaAAAo3OC
ドクロの件で色々と賛否両論の声
があるようですが、
航空自衛隊小松基地飛行教導群
のフライトスーツには
ドクロのシンボルマークが右胸に鎮座・・・
つくづく先日のシンボルマーク騒動って
過剰反応なんだと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、実家の倉庫で30年以上、
放置プレーになっていた運搬用ネコ・・・
本体の方は60年越えなるも、
樹脂製荷台は40年前後
錆びることもなくまだまだ使用可能といった具合♪
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 そんな樹脂製荷台を生かして、
新たな運搬用ネコと組み合わせて現役復帰させましょう!
ということで、
今回は
ホームセンターのDCMに出陣!
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 色々と必要なモノを購入しつつ、
店内を徘徊して購入してきた運搬用ネコ、
売り場にはエア注入タイプの運搬用ネコと
ノーパンクタイヤを履いた運搬用ネコが発売されており、
迷わずノーパンクタイヤを履いた運搬用ネコを購入。

 そんな製造元はDCMブランドの運搬用ネコ、
唯一残念なのはMADE IN 餃子の国ってところですかね?
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青灰色
のボディーは当初、
チッピング塗装?
かと思うも、ハンマートン塗装といわれるもの、
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何やらサビや傷に強い塗装
のようで。
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 また、運搬用ネコの最大積載量は70㎏・・・
樹脂製荷台に交換するとはいえども
70㎏以上の荷物を積載して運搬はムリ、
ただ、私め的には畑で収穫した
野菜を運べれば満足といった具合。。。

 またタイヤの方も既にノーパンクタイヤが履かされており、
シルバーグレーのホイールの方もハンマートン塗装がなされ、
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従前、深底ネコのために購入した

グレー系のノーパンクタイヤに比べ、
いささか派手な印象のような。
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 色々と説明書きのシールが貼付されていた荷台の方は
樹脂製荷台と交換に伴い不要・・・
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新たな活用先を考えても出てこないとなると、
そのまま廃材として鉄屑として出そうか悩んでおり。。。(悩)

 スーパーで販売されていた洋菓子・・・
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残りの3%の意見が聞きたい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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  さて、半年ほど前に行った運搬用ネコ
樹脂製荷台化作業・・・
現在、実家にてゴミ運搬用ネコとして活躍。
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 そんな私めの実家の倉庫には、もう1台、
樹脂荷台化されるもフレーム破損によって
使用停止になっている運搬用ネコがおり。。。
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 というわけで、祖父が健在だった時に使用されていた
運搬用ネコということで、
祖父が亡くなり実家で30年近く放置されている
運搬用ネコの樹脂製荷台を活用して
新たな運搬用ネコの作成を図りたいと♪

 一応、我が家にも運搬用ネコが存在しておりますが、
我が家にあるのは本下水工事の際
砂利運搬用に購入した土建用の深底ネコ。
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 そんな樹脂荷台に換装された運搬用ネコ
実家に出向いて倉庫から引っ張り出し、
樹脂荷台鞍替え作業の事前準備を・・・
運搬用ネコは長期間の放置でタイヤの方はパンク、
今度使用するネコは、ノーパンクタイヤに交換予定。

 そんなネコのフレームの方はサビにまみれており、
また、フレーム折損事故を起こして
当時、
祖父が鉄筋でフレームを補強、
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また、両サイドの足の方もすり減っており、
非常に残念な状況・・・
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そんなフレーム自体、
ゆうに60年は超えており、
更新するには丁度良かったのかと。

 ひとまず、パンクしているも走行は何とか可能、
運搬用ネコを実家の庭に移動して洗車作業、
ホコリにまみれた樹脂製荷台をタワシで洗うと
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汚れていた荷台の方はスッカリ綺麗になり、
荷台交換作業の時にホコリ塗れになることは避けられそうで。

  今後、ホームセンターのDCMにて
新たな更新先となる運搬用ネコ
ノーパンクタイヤを購入して新たな樹脂荷台を取付けた
運搬用ネコの更新作業を行いたいと♪
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 年末年始のテレビ番組・・・
トコトンつまらなくなり、ここ数年の年末年始は
テレビを全く見ていない  さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ブログ小休止中のハナシ・・・
60年近くに渡り実家にて使用していた
運搬用一輪車の修理途上でしたが、
寄る年波には勝てずパイプ製の骨格やら
様々な箇所が破損といった具合。。。(淋)

 そんな中、実家倉庫であまり使用されずに
惰眠を貪っていた運搬用一輪車があり、
コチラに従前使用していた運搬用一輪車の
パーツを移植して一線車として使用することに。
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 先日はノーパンクタイヤへの移植作業を行いましたが、
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今回は荷台の方を新たに使用する運搬用一輪車に
移植を行いますが、
問題はボルト類が外れるかといった具合。。。(悩)

 とりあえず、10㎜のボルトが荷台に出ているところがあり、
10㎜のメガネレンチにてまわしてみると案外ラクに回り・・・
ひとまずボルトがネジ切れました。。。il||li ○| ̄|_ il||li
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 残りのボルト類についてボルトカッターにて
切断チャレンジし、
無理であればグラインダーにて切り落とす予定、
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ボルトカッターにてチャレンジ
すると、
意外とあっさり切り落とせたようで♪
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 一応、固定金具なども含めてボルト類を
ホームセンターにて購入しようかと考えておりましたが、
固定金具も傷つけることなく取外せたこともあり、
手持ちのボルト、ナット類に合うモノがなければ
合わせて固定金具も購入しようかと。
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 今まで取り置きしてあったボルト・ナット・ネジ類から
使用出来そうなモノを調達・・・
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前位側は恐らくクルマから取外されたであろう
トルクスのボルトが荷台固定に
ピッタリということでコチラを使用。。。
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 後位側はステン製の丁度よいサイズの鍋ネジが見つかり、
コチラもナットともに固定金具と共に荷台を固定し、
運搬用一輪車の移植&樹脂荷台化が完了!
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 新たに使用し始める運搬用一輪車も
どのくらい使用に耐えるかは分かりませんが、
骨格であるパイプ部分が朽ち果てなければ
長期に渡る使用は可能。
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 個人的憶測では30年は使用可能かと
勝手に思い込んでおりますが、
そのころ私めは80歳代ということで、
生きていないかと思われ。。。(淋)
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 さて、新年まで残り少ない時間となりましたが、
本年もお付き合いありがとうございました・・・
良い年をお迎えくださいませ。。。m((_ _))m

 じいれんりつせいけん・・・
我が家の第一線で活躍するパソコンで変換しても
   自 慰 連 立 政 権
としか出てこず、
残念な気分の さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、私めの実家で使用している
                 運搬用一輪車
老朽化とともに様々な箇所が破損やら欠損!
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 私めの亡き祖父母が使用していたこともあり、
              使用年数も60年近く・・・
部品をとっかえひっかえとはいえども
そろそろ使用するにも耐え難き状況になってきたような。。。

 ということで、あまり使用されることもなく
実家の倉庫で惰眠を貪っていたもう1台の運搬用一輪車
現在使用している運搬用一輪車の部品を移植することに。
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 そんな倉庫で惰眠を貪っていた運搬用一輪車も
車齢的には30年超え・・・
あまり使用していなかったこともありサビの方も
最低限でおさまっているようで。。。
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 とりあえず、旧い運搬用一輪車
新たに使用する運搬用一輪車を積載して我が家に運搬、
我が家の日産ROOXを車庫外に出して作業を!
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 旧い運搬用一輪車からノーパンクタイヤと
樹脂製の荷台を新たに使用する運搬用一輪車に
移植して使用したいと。

 今回は作業を始めたのも夕刻前ということで、
タイヤ交換のみと・・・
従前、実家の納屋に転がっていた
ホイール付きのノーパンクタイヤを移植、
そのホイールも年数を経てかなり残念な状態に。
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 ボロボロになったホイールからノーパンクタイヤを
取外した後に新規運搬用一輪車から車輪を外して
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ホイールをバラして年数を経てひび割れたタイヤを取外して
ノーパンクタイヤを移植♪
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 辺りも暗くなり始めてきたこともあり、
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今回はノーパンクタイヤ取付けのみで作業終了、
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私めのお仕事の関係で翌々日の作業となりますが、
樹脂製荷台を留めているボルトナット類もサビており
確実に難儀しそうな予感・・・
グラインダーを使用しての
大がかりな作業になりそうで。。。(悩)
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 いつものサウナでテレビを見ていると、
一向に復興が進まない能登について
色々と論議されておりましたが、
結局、政府がデレスケ
なんだと思う さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、ソファー入れ替えの際に入手した
ソファー折りたたみ部分の天板、
板の厚みもあり強度もソコソコありそうということで、
天板を使用して台車作りを行うことに。
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 とりあえずの目標、
費用は最低限!
   廃材活用でお安く台車作り!
といったことをコンセプトに。

 前回はウルトラFUを塗布した角材を
天板裏側に接着して一晩、
20liter入りの携行缶二つを
天板に載せて圧着接着。
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 一晩、携行缶を載せて置いた天板も
角材がしっかりと接着できたでしょう!
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ということで、購入してきたキャスターを
角材部分に取付けることに。
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  購入してきたハンマーキャスター製
65mmのナイロン車輪が取付けられたモノ・・・
これまで作成してきた台車等に使用しており、
こういったモノに使用するには信頼おけるメーカー。
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 とりあえず、キャスターを取付位置に置いて 
大凡の判断をしていきますが、
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取付位置が決まった時点で角材の割れ防止のため、
キリ代わりの工具を用いてガイド孔を開けて
キャスターを取付け作業を。
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 同じ作業を繰り返してキャスターの取り付けの方は完了、
実際に20literのガソリンが入った
携行缶を2本載せて転がしてみましたが、
今回は大きめの車輪を持つキャスターを用いたこともあり、
転がり具合も良好!
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 今後は状況に応じて使用していきたいと思いますが
時にはお金を掛けずにモノを作る簡単な工作作業、
実に楽しいものでして。。。
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 いつものサウナでテレビに登場した
基地外増税💩メガネ・・・
人生の先輩となる御仁たちは、
「姿を見ていると殺意を抱くよな。」
「このバカ、世界のATM扱いだね。」
などと、
日本の首相がコチラでは半ばゴミ扱い
されていると感じた さくら でございます・・・
当然の結果だと思いますが。。。m((_ _))m
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 さて、わが家で使用していたソファー、
今から7年ほど前に義妹宅からわが家に搬送し、
使用して参りましたが、寄る年波には勝てず
4月に新たなソファーと入れ替え。(淋)
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 その際、背もたれが折り畳みになる部分があり、
天板部分がなかなかしっかりした造りということで、
ソファーを外に出した時点で天板部分を剥ぎ取り。
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 そんな剥ぎ取った天板部分を見てみると、
ボチボチの厚みがあり、
ある程度の耐荷重に対応できそうな予感、
ということで、
キャスターを取付けて台車にすることに決定!

 とりあえずの目標は
費用は最低限!
   廃材活用でお安く台車作り!
ということで。。。(汗;)

 そんな廃材の天板の裏に角材を使用して
キャスターを取付けていこうと思いますが、
ソファーに取付ける際に使用されていた余分な部分を
ノコギリにて切り落とす作業を実施。
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 お次に角材を取付けていきますが、
この角材については2tエアジャッキを購入した際に
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ジャッキ搬送用に用いられていた枠組みをバラして使用。
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 枠組みをバラして天板の長さに合わせて切断、
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キャスター取付用に先に切断した各坐位の端材を使用して
ある程度のサイズのキャスターが取り付けできるよう、
並べて取付けていくことに。
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 角材の取付については今回、
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釘は使用せずに接着剤のウルトラ多用途SUを用い、
角材にたっぷり塗布して天板の裏に取付けていく。
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 ひとまず完全固着までに24時間程度、
しっかりと天板と角材を圧着させるために
ガソリンの入った携行缶を天板上に置いて
完全固着を目指すことに。
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 あとはキャスターを購入して
取付けていきたいと思いますが、
どの位のサイズのモノを使用しようか、
絶賛!お悩み中でして。。。(悩)

 北のデブチョン弾道ミサイル
発射するたびに
馬鹿の一つ覚えの様に
遺憾砲を発射する増税クソメガネ・・
相変わらずワンパターンな対応
呆れかえっている さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、先般は車庫のシャッター錠が壊れ
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交換作業を行いましたが、
今回は母屋側のシャッター錠も何ヵ所かで不具合が発生、
モノも届いたので交換作業を行うことに。
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 コトの発端は住宅メーカーによる定期点検のハナシ、
自宅2階のシャッター を開閉の際に
シャッター錠の解錠が渋く非常に難儀、
また息子クンの部屋に至ってはシャッター錠が破損
取り外してあるといった具合。

 そんなハナシをハウスメーカーの点検員サンに
お話ししたところ、
メーカーによる出張修理にするか、
ASSYでシャッター錠を取り寄せるか
二者択一といった具合・・・
当然のことながら私め、迷わす後者を選択。。。

 といったことで、部品が到着し作業開始、
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最初に寝室のシャッター錠交換から始めますが、
従前のモノとは若干ながら形状が変わっており、
いささかエボリューションしているようで。
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 そんな従前のシャッター錠を+ドライバーにて取り外し、
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シャッター側に残る四角いナットはそのまま流用し
新たなシャッター錠を取付けていくといった具合。
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 一方、息子クンお部屋に関しては
四角いナットも取り外されており、
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一旦、ネジ取付位置を確認し、
ナットの設置位置を確認してから
新たなシャッター錠の取り付けを。
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 とりあえず、3か所のシャッター錠交換作業が完了、
取外された2つのシャッター錠は・・・
取っ手の形状修復を行い可動部への注油を行ったところ
動きもスムーズになり。。。(汗;)
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 ひとまず、予備品としてストックしておこうと
考えておりますが、
他の箇所のシャッター錠不調の際は
今回のストック品と交換を行い
わが家の延命を図っていきたいものと。
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 野暮用で初めて訪れた大分県・・・
記事は後日にしたいと思いますが、
楽しみ過ぎて未だ疲れが抜けず
    身体の老朽化
を感じている さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、経年劣化等で色々とモノが壊れ始めている我が家、
14年前に建てた車庫も鍵の解錠施錠を繰り返したこともあり、
キーシリンダーの方がダメになってしまったようで。(嘆)
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 そんなモノの方はAmazonにて発注、
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到着したのは・・・
三和シャッター純正品 
          シャッター錠 新タイプSKCC-D-2
といったモノ。。。
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 さっそくシャッター錠の修理を
行いたいと思いますが、
シャッターの取付け孔に取付けられていた
養生テープを外してキーシリンダーの受金具を
再度、養生テープにて固定。
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 今度は屋内側からの作業となりますが、
シャッター錠を定位置に取付け、
その際にラッチバーの下側にステーを潜り込ませた後、
シャッター錠のネジ止め固定を行い。
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 つづいて、シャッター錠のステーと
ラッチバーの固定作業に移りますが、
ネジ固定する前に一旦、仮止めし
キーシリンダーを回した際に
ラッチバーがしっかりと可動し、
しっかりとロックできるかどうか等を確認。
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 細かい調整を行ったところで
ラッチバーとシャッター錠のステーをネジ止め、
シャッター修理の方は完了と。
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 物価高騰の折、様々な場面で出費が増えたと感じる昨今、  
自ら作業し修理できる部分は自ら修理し、
少しでも修理面での出費が抑えられればと。。。

 コロナ大流行時には手も足も出なかった
中国の子飼い状態になっている
WHOのテドロフ君・・・
パンデミック条約などといった訳の分からぬ事を
言っているみたいですが、
この条約の改訂規則への拒否期限は12月1日
日本を始めとする諸外国には最悪の条約みたいですねぇ、
増税やら賃上げを呑気に語る増税💩メガネ、
どの道、能天気で何も考えていない
と思う さくら でございます・・・
この改悪で喜ぶのは支那の国ですかねぇ。。。m((_ _#))m
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 さて、その日はお仕事場で朝を迎えた私め、
女房サマからLINEが届き・・・
車庫のシャッターの鍵が開きません
と、朝から残念なお言葉が並び。。。
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 時折、潤滑油を注油してキーシリンダーの動きが
滞らぬようにしてきていた私め、
確かにここ数日、動きが渋かったような。

 前日、仕事に行く前にキーシリンダーの動きが渋く、
念のため潤滑油を注して出勤したものの、
寿命でも迎えてしまったようで。(悩)

 ということで帰宅し、キーを差し込んで捻ってみても
うんともすんとも言わぬシャッターのキーシリンダー、
とりあえずはランクル側のシャッターを開けて、
屋内側からシャッターの内鍵を捻ってみると
渋いながらも解錠可能。
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 ただ、どうにもこうにも鍵を使用した
解錠は不可能ということで、
シャッター錠の交換は必須・・・
さすがに車庫設置から14年を経ており、
頻回に鍵の解錠、施錠を繰り返し行っていたこともあり、
こういったトラブルも仕方ない事なのかと。。。
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 ただ、鍵の交換は必須といいながらも、
貧乏人の私め、さすがに業者サンを呼んで
交換を
お願いする費用は捻出できないので、
粛々と私めが行うことに。

  とりあえず、シャッター錠を取外しましょう!
ということで、
プラス ドライバー1本あれば作業が可能、
鍵本体とラッチバー側のネジを取外せば
ご本尊の取出しが可能となり。
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 そんなご本尊を持参し、
行きつけのホームセンター
    ケーヨーデイツー
に参上!
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 店員さんをとっ捕まえて、
シャッター錠の売り場を案内願おうと声をかけるも
このシャッター錠に関しては数年前から
店舗販売しておらずメーカーと直接取引になると。(呆)

 挙句の果てには個人での直接取引
部品番号がないと難しいと
訳の分からぬ事まで言い出し、
半ば、店員の対応に呆れながら帰宅。

 部品番号は判明しているものの、
如何せん14年前のシャッター錠、
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同じモノは無いので互換性のあるモノを確認、
大概、メーカー直接取引だとお高いパターンが多いため
Amazonにてモノを発注致しまして。。。
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 多頭飼いによるブリーダーの逮捕・・・
せっかくなので多頭飼いで逮捕されたヤカラを集め、
独房で多囚人収容をやってみてほしい
と思う さくら でございます・・・
独房に20人ぐらい詰め込めばよいかと。。。m((_ _))m
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 さて、散々いままでバイクのオイル交換やら
マフラーの塗装を行ってきておりましたが、
クルマと違い最低地上高の低いスクーター、
作業の際は寝板から上半身を乗り出して作業を。(悩)
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 今後、アドレスV125Gも走り装置の更新を考えており、
マフラー取り外しやらベルト交換、
タイヤ交換等も控えており、
どうせ作業を行うなら楽に作業を行いたいと。

 バイク用リフトといった方法もございますが、
わが家には実家から持ってきた木製台座があり、
コチラをベースに作業台を作ろうから企み。

 一昨日のハナシですが、
ひとまず掛かり付けのケーヨーデーツーにて
購入してきたのは・・・
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・OSBボード×1
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・角材6本組×1
といった具合。。。

 さっそく作業に入りたいと思いますが、
型取りということで、OSBボードの上に
台座を置き、両サイドに角材を置いて
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切出す大凡のサイズの目途を。
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 OSBボードも2枚重ねにすれば強度が出るでしょう!
ということで発電機を用意してから
ジグソーにて切断作業・・・
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当初、ノコギリにて切出そうかと思いましたが、
ジグソーを使用して正解だとつくづく。。。(苦笑)
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 切出した後、角材を所定の位置に置き、
木ネジを留める孔をドリルにて孔開けを行い
台座としての形が完成!
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 最後にとあるところで入手したホースを
表面カバーとしてタッカーにて止め、
台座作りが完了!
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 また手持ちの固定&自在車輪を発見、
台座下に取付けて移動を可能とし、
台座に上るスロープについては
以前に自作した簡易スロープを使用して
アプローチすればOK♪と。
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 実際にアドレスを上らせてみましたが、
出来具合は上々・・・
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あとは実際の作業でどの位、
効率的になったのかを考証してみたく。。。
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 たまに私めの実家から借用する
    日産 JUKE
どうも停車時の
   アイドリングストップ
に違和感を感じ私めには向いていない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、4月に行った車庫のシャッター塗装作業、
10年以上も経過すると
アチラコチラに痛みが目立ち始め、
塗装のはがれやサビがところどころに。

 てなわけで、車庫設置時に頂いていた
スプレーを用いて塗装作業を行った訳ですが、
おかげでボロ隠しにはなったようで。(汗;)

 そんな表面は綺麗になったシャッター、
たまたま車庫内で作業を行っていると、
シャッターの汚さに紛れて
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サビが発生していることが分かり!
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 ということで、おいそれと建て替えやら
シャッターの交換などは出来ない我が家、
表面と同じように塗装でボロ隠しを行うことに。

 一旦、紙やすりでサビの部分をこすってから
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塗装を開始していきますが、
今回購入してきたのは、
ニッペ さび止めと上塗り兼用ペンキ カラーさび止め
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といったモノと刷毛を購入。
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 セコセコと車庫内で塗装を進めていきますが、
真夏の車庫内はシャッターが一部、
オープンしているとはいえども汗がしたたり落ちる。
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 本来であれば刷毛にて全面塗装を考えていたものの、
厚さと湿気に負けて、部分塗装に留めることに・・・
部分塗装とはいえども、塗装が剥がれた部分や
サビが出ている箇所はアチラコチラに点在し、
かなりの時間を要す。
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 今回、シャッターの裏面に関して、
左右2面の塗装を行いましたが、
サビやら塗装のはがれた部分は塗装で補修完了、
気候が落ち着いてから裏面の塗装を再開したいと思い。

 仕事柄、隔日勤務で仕事をしている私め、
交替ルールの変更により
とんでもない時間まで残業
させられている さくら でございます・・・
労務管理もクソ喰らえのようで。。。m((_ _#))m
66
 さて、たまたま娘チャンの部屋に
窓ガラス掃除に入った際の事・・・
たまたま目についた本棚、
色々な本が詰め込まれて歪み、
崩壊寸前といった惨状。。。
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 さすがにこの状況ではイカンでしょう!
ということで、個人的には私めが
   頑丈な本棚の作成
を考えるもあっさり断られ・・・il||li _| ̄|○ il||li

 ということで、かかりつけの
D2 ケーヨーデイツー
に出向いて本棚を探してみることに。
u (7)
 色々と並ぶ本棚、
個人的にはスノコを用いて作りたかったものの、
娘チャンと協議のうえ、
無難にDCMブランドの本棚を購入。
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 女房サマ、娘チャンは本棚選びに参加するものの、
本棚を組立てるのは下請けの私め、
誰も手伝いの手が無い中、本棚を組立てることに。
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 この手の本棚等の組立てくらいであれば楽勝ですが、
如何せん重量のある本棚ということで、
完成後に2階に移動するのも辛いので2階で組立作業を。

 組立てに際して必要なのは+ドライバーを
準備して作業を行っていきますが
とにかく色々なパーツ類の入っている本棚。
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 ルールに則って組立てていきますが、
組立が楽なのは最初にうちだけ、
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移動式の内箱を作っている時点では楽しかったものの、
作業が進むごとに難易度が上がってくる。。。
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  作業の方は順調に進み、外側のケースを組立てつつ、
移動式の内箱を組み込み込んで本棚の9割が完成!
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 最後に化粧板の後側に補強部品を取付て
作業の方は終了となりますが、
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個人的にスノコの本棚の方が
頑丈に作れたのではないか?と
つくづく感じ。。。
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 税金を上げる時には積極的なのに
自分らの文書通信交通滞在費
法改正には消極的・・・
ホント、自民&公明のヤツらはクソ
だと思う さくら でございます。。。m((_ _#))m
07100203
 さて、半年に1度のペースでネジのマス締めを行う
食卓用の回転イス・・・
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ここ最近になって息子クンの使用している
回転イスの左肘あて部分の
取付ネジが緩んでいることに気がつき。。。
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 この部分、背板から肘あて部分に六角ネジが組込まれ、
六角レンチで締め上げたところ六角部分をナメてしまい、
締めあげられなくなり、ネジ頭部分に切れ込みを入れて
マイナスドライバーで締められるようにした覚えが。
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 ただ、この時はにわか修理で
作業を終わらせた覚えがあり、
次回、ネジ部分が緩んでしまったら
ネジ自体の交換を考えていた部分。
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 ということで、緩んでしまったネジを外して、
新たなネジを捜すために
車庫でストックするネジ類から探し出すことに。

 ちなみに肘あて内部にはナットが組み込まれており、
ネジ側とピッチと合うネジを捜さねばならず、
おまけに長さも勘案して探索、非常に難儀する。

 探索から約10分・・・
なんとか発見したネジの方は
ちょうど良い長さのモノはイモネジしかなく、
ボルトと組み合わせて使用する。。。
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 イモネジにナットを嵌めてから肘あての
取付孔にイモネジを進入させ、
肘あて内部のナットに接合
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 しっかりと締め上げて作業の方は終了!
今回外したネジの方は今後、
ボルトの頭部分にしっかりと切れ込みを入れて
マイナスドライバーで使用できるように改修予定。
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 最後に各回転いすのネジの緩みを確認して
作業の方は終了となりますが、
もう少し現役として我が家で活躍させたいと思い。。。

 未だ2輪車選びに悩んでいる さくら でございます・・・
一説には購入よりも
売却する2輪車で悩んでいるとも
いわれておりますが。。。m((_ _))m
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 さてサツマイモ収穫後、ケースに入れて
車庫内置いてしまったばっかりに
移動が面倒で使用不能になってしまった
我が家の軽トラ。
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 仕事中に色々と傾向と対策を考えていると、
車庫内に資材入れを作成した際に余った角材
琺瑯看板耐震対策で使用した際に
同じく余ったOSBボードがあることを思い出し。
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 ということで、ニンニクの定植作業終了後、
毎度ながらの
    ケーヨーデイツー
u (9)
に出陣し、自在キャスターを6ケ購入、
ネジ類は我が家のストック品を用いて節約を図ることに。
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 今回、OSBボードの方はカゴを置いても
ちょうどよい長さと幅・・・
当初はOSBボード2枚重ねも考えましたが、
OSBボードの間に角材をサンドイッチすれば
強度も確保できそうで。。。

 今回は角材の方を切って調整すれば問題なさげ、
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切断した角材を枠型に組み、OSBボードを置いて釘止め、CIMG2091
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中央部分には余った角材を接着剤を用いて固着させ、
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反対側もOSBボードにて角材をサンドイッチ。
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 最後にキャスターを6ケ取付けていきますが、
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手持ちの木ネジを使ってキャスターを
仮止めしていき、最後に本締めといった具合。
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 1時間もかからず移動用の台車が完成、
車庫内で私めが乗っても楽しめそうですが、
如何せん、ブレーキが付いていないので
何かにぶつかりケガをしそうな予感。。。(汗;)
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 とりあえず、チョイとサイズが
大きめの様な気がしないでもないですが、
サツマイモの入ったケースを載せて移動も軽々良好♪
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 端材利用で有効活用できそうな台車が完成!
ただ、唯一残念な点がひとつ・・・
ストッパー付きの自在キャスターを購入し忘れ、
車止めを設けなければならぬというのが。。。(汗;)
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 久々にデパートの地下にある食品街でお買いモノ、
珍しくデパ地下のお弁当を購入しようと、
レジ待ちをしていると・・・
お弁当を2つ持った老齢の男性、会計の際に
    「お箸を6膳付けて。」
お弁当2つにお箸が6膳、
     どうしても不思議
でならぬ さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、さくら家の大事業ということで、
1階と2階のテレビの買い替えを行いましたが、
テレビ設置後に配線の再配置やら新たな配線の設置など、
ヤマハのサラウンドシステム活用に伴う
光デジタルケーブルの設置などを行い。
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 今回導入した有機ELテレビ液晶テレビにしても
RCAケーブルを接続する事が出来なくなり、
レコーダー類やらプレステなど、
配線の買い直しなども迫られ。(嘆)
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 とりあえず1階のテレビの配線作業の方は
完了いたしましたが、問題は2階のテレビ・・・
コチラはアパート時代から使用していた映像機器を含め、
配線の買い直しを進めている最中ですが、
テレビ台の背面板の劣化が著しく、
今回、思い切って作り直すことに♪
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 大きな開口部は私めが段ボールで作り直したのですが、
背面板の大部分も劣化が著しく、
一旦、板を外して車庫に。
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 今回、新たな背面板を作成するにあたり使用するのは
地震対策の際にヤンマーの琺瑯看板を
貼り付け方式に変更する際に用いたOSBボード。
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 実際にサイズを合わせてみると、
使用するには問題ないサイズ、
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とりあえず、OSBボードに下書きを施し、
ジグソーにて切断していくことに。
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 中央部の穴あけ作業については発電機を準備し、
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太めのドリルにて穴あけを行ってから
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ジグソーで切り抜き、
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棒ヤスリ等を用いて
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切り口を仕上げ、計4か所を穴あけ。

 またネジ止めする場所の穴あけ作業を行い、
背面板の完成となりますが、
実際にテレビ台に取付けてみると、
しっかりと取付けることができ、
従前のモノよりは良い感じのようで。
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 あとは未だ我が家で現役のプレステ2・・・
こちらの配線作業が終われば、
今回のテレビ購入事業に関しては完了!
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 あとは乾燥機
私めの新たな通勤用スクーター
購入を考えておきたいわけで。(汗;)
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 温室効果ガス46%削減
などという大見栄を切るから
稼働40年超の原発を
運用基準を変更してまで再開する・・・
    本末転倒な国
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ヤンマーの琺瑯看板移設作業の続きということで、
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前回は車庫内の柱にL字金具を
取付ける作業を行いましたが、
今回は車庫の柱間に設置したL字金具のサイズに合わせ、
OSBボードの横幅191㎝から140㎝に縮小、
また、看板のサイズが大型ということで、
縦幅91㎝を45.5cmで切断、1枚と半分のボードを組合わせ、
縦幅130㎝チョットのサイズにする寸法。

 OSBボードの切断を前に
各々、切断するサイズに目印を
付けてから切断作業を実施。
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 板切断に際してはジグソーを使用、
ジグソーの電源として、いつもの発電機と延長コードを準備、
OSBボードの切断にかかる!
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 それぞれのサイズに切り分け、
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メインのボードと半分に切断したボードを
マルチホールの板を用いて木ネジで固定後、
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延長部分となる側の木ネジを外して離脱。
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 メイン側のボードを車庫内に移動させ、
L字金具を準備した部分にはめ込み、
木ネジで固定するといった具合、
最後に延長部分を併せて木ネジで固定すれば
展示ボードの完成!
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 お次に看板を固定していきますが、
とりあえず、御誂えサイズの木ネジ8本にて
琺瑯看板を固定、なかなか見栄えの良いご様子で。
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 もう1枚の看板の固定も
同様の方法で作業を行いますが、 
さすがに2回目の作業となると
作業時間も短くなり♪
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 これで車庫内の懸念事項が解決となりますが、
1年半後に東日本大震災発生・・・(汗;)

 ちなみに今回の作業が以前の作業のような事態に
結びつくことがないことを祈りたいばかりですが、
この道楽部屋の作業を行った時に勤務していた職場・・・
私めが今年の4月に異動した今の職場と同じなのは
偶然なのかそれとも。。。(悩)
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 この時の作業も異動直後に地震対策を行ったのですが、
今回も異動直後に作業を行ってしまい、
変なことにつながらなければイイのですが。。。(悩)

 日本が誇る能天気首相・・・
ホントに緊急事態宣言の意味
を分かっているのか
小一時間ほど問い詰めたい 
と思うさくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、私めが今まで気になりながらも
二の足を踏んでいた作業を
ここにきてやっと実行に移すことに!

 そんな作業の内容の方は
車庫内に飾られた大型の琺瑯看板・・・
モノはヤンマーの
田植機と防除機の琺瑯看板ということで、
Y!のつくナラズモノオークションにて落札。。。
1
 サイズもビックサイズながら
格安で入手した覚えがございますが、
サイズのおかげで発送費も
ソコソコのお値段になった覚えがあり・・・il||li _| ̄|○ il||li

 そんな琺瑯看板も車庫の壁に吊り下げておりましたが、
地震が来た際に大きく揺れかねない、
また揺れ初めの突き上げ等で落下しかねないということで、
太めの釣り糸で看板を抑えていたものの、
速やかに吊り下げる形から定置固定できるよう、
飾る方法を変えたかったわけで。

 以前、ワンサイズ小さなタイプのヤンマー琺瑯看板を
吊り下げ方式からボード固定にしましたが、
やはりコチラの固定方法の方が
地震の揺れが来た際も安心かと。
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 ということで、いつものホームセンターに出向き、
購入してきたのは前回、鉄道銘板を飾る際に使用した
OSBボード 
当初コンパネを使用しようかと思いましたが、
値段の面で負けまして。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 ひとまず、購入してきたOSBボードは3枚、
設置場所はランクル側の奥にそれぞれ飾る予定、
ランクルを出して設置準備にかかる。
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 OSBボードの加工に入る前に車庫の柱部分に
L字金具を取付け、
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もう一か所の方は1枚目の看板を取付けてから作業を・・・
L字金具は車庫を接合するために取付けられた
ボルト・ナットと共締めして固定、
一応、4か所分のL字金具を車庫に取付ける。
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7
 ひとまず今回はここまでにしたいと思いますが、
ここまで作業は順調に進み、
あっさりとここまで進むとは思ってもみなかった訳で。(汗;)

 東日本大震災に伴う支援で表彰された
タイガー・ジェット・シン氏、
昔っからのプロレスファンだった私め、
当時のシンの暴れっぷりにホンモノの
     基 地 外
だと思っていた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、とあるルートを通じて入手した
50㎜と65㎜サイズのホースジョイント、
このまま捨てられてしまうのは勿体ない!
ということで、貧乏根性がメラメラと沸き上がり、
チョット加工して末永く使いましょう♪委員会を発動。
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 前々回はホースのハカマ部分を切り取り、
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前回は底蓋を作り、
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底部分には滑り止めとして
クッションの貼付作業を行いましたが、
最後に底蓋の固定作業を。
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 遠慮気味に底板を作成してしまったせいか、
嵌めてはみたものの、2段重ねもできず、
ブカブカ状態・・・
何かしらの対策を講じなければ残念な具合。。。

 この日はランクル70のライトステー両端に
アルミ縞鋼板の貼付作業を行っておりましたが、
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接着剤の固着時間を待つ合間に
底蓋の固定作業を♪

 使用するのは毎度おなじみの
   ウルトラSU
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ということで、
先端にノズルを取り付けて接着剤を流し込み。
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 ひとまず、仮固着までは15分程度・・・
アルミ縞鋼板接着の際は薄付けという事で、
ある程度、固着した時点で取付けましたが、
コチラは接着剤の量も多めに塗布しており、
完全固着までの24時間はそってしておこうと。。。
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 とりあえず、色々と我が家で
アチラコチラに配置して使おうかと思いますが、
捨てる神ありゃ拾う神ありで、
廃品利用ですが大切に使おうかと。。。

 結局、この人は国民のため、国のためではなく、
自分のためなんですよね、
不退転も微塵もない馬鹿さ加減
呆れている さくら でございます・・・
まぁ、2階の操り人形ですからねぇ。。。m((_ _))m
0001-2 - コピー
 さてチョイト、間が空いてしまいましたが、
個人的にコ~ソリ立ち上げた
ホースジョイント再生委員会
とりあえず、ジョイント部分に附属する
ハカマ部分を切り落とし、
あとは底にフタをすれば
ペン立ては完成といった具合♪
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 今回の作業で用意するのは
自在錐電動ドリル
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発電機
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材料は
余ったコンパネといった具合。
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 最初に50mmサイズのホースジョイントから
ペン立てにしていきますが、
自在錐を底蓋となるサイズに切出すという事で、
サイズに見合う大きさにセット、
あとはコンパネに当てて切出すだけという簡単作業。
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 底蓋の厚み的に本来であれば2枚重ねの方が
良さげかと思いましたが、思いのほかコンパネに厚みがあり、
底蓋は1枚とし、1枚×4個分、計4枚を切出す・・・
また、65mmサイズの方も
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1枚×4個分という事で計4枚、合計8枚を。。。
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 底蓋を切出し後、ヤスリにてバリ取り作業を行い、
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切出し時に開いた穴については
ボルト・ナットにて切出し時に開いた穴に通して
底板を1枚化して作成作業完了!
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 あとはメスジョイント部分に嵌め込んで
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底蓋部分の作業は本日終了、
この後、底面となる金属周囲にクッション材を4個づつ貼付。
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 また従前に作成した2個のペン立てに関しても
裏面のクッション材をクリアクッション材を
貼り換えて作業の方は終了・・・
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底蓋とクッションまで取り付けましたが、
完成までもう一歩、
あとは底蓋を固定して作業を終えたいと。。。
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