続? さくら の のほほん道楽絵巻

牛歩で更新していきます。。。m((_ _))m

日々の備忘録。。。

カテゴリ: 鉄模-秩父鉄道

 クルマを購入した御友人
今回は希望ナンバーを選んだらしく、
            10-31
といったモノを・・・
本人は「天才ナンバー」だと自慢しておりましたが、
私めにしてみれば「 天 災 ナンバー」
にしか思えなかった さくら でございます。。。m((_ _))m
..m,,
 さて、前回は秩父鉄道6000系秩父路カラー
漢前化作業を行いましたが、
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今回は
リバイバルカラーの6000系漢前化作業を!
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 作業自体は先般の作業と同様の作業を実施・・・
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さっそく
漢前化作業に入りますが、
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今回も両先頭車の車体と床下周りを分離して、
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座席面を外し、床下周りに3枚の簡易ウェイトを
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ウルトラSUを用いて接着。
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 取付ける台車の方はGM製の台車FS372、
今回もKATOカプラー密連グレーを取付け、
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運転席寄りの台車はカプラーポケットをカットし、
ウェイトの取付けた床下周りに台車を戻して
足廻りの作業は終了。
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 次に屋根周りの方は両先頭車の運転席側に孔開けを行い
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逆L字形のアンテナを取付け
れば作業完了、
床下周りと合体させれば両先頭車の完成となり♪
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 続いて中間車の動力化作業になりますが、
今回は最初に屋根上へPS16P形のパンタグラフの取付を行い、
続いて動力化の作業・・・
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動力ユニットはトミーテック製のTM-08Rを使用。
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 元々、中間車に取付けられていた床下機器を
動力ユニットに移しつつ、台車枠を台車に取付けを行い
新たに取り付けるカプラーポケットに
KATOカプラー密連グレーを取付け。

 カプラーポケットにスペーサを取り付けたうえで
カプラーポケットを台車に取付け
動力ユニットにスペーサーLの取付けを行い
体に取付て中間車の作業終了、
秩鉄6000系リバイバルカラーの完成になり。
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 これ秩父鉄道6000系秩父路カラーとリバイバルカラー
漢前化作業が完了・・・
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色々と我が家では影が薄い秩父鉄道ですが、
製品化を待っていた車両だけに秩父鉄道の充実化
非常にありがたかったわけで。。。
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 実家やらご近所に配り終えたサツマイモ・・・
そろそろ我が家で食べ始めましたが、
近所に渡せない小さいサツマイモを蒸してみましたが、
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なかなかの甘さにひとりご満悦
の さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、秩父鉄道 6000系 リバイバル&秩父路カラー
漢前化部品がやっと揃ったということで、
1編成ずつ、漢前化作業を行うことに。
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 さっそく秩鉄の漢前化作業に入りますが、
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両先頭車の車体と床下周りを分解し、
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床下周りには簡易ウェイトをウルトラSUを用いて接着。
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 台車の方はGM製の台車FS372
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KATOカプラー密連グレー
を取り付け、
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運転席寄りの台車についてはカプラーポケットをカットし、
床下周りに台車を取付けて足廻りの作業は終了。

 続いて屋根周りの方は両先頭車の運転席側に
逆L字形のアンテナを取付ければ作業完了・・・
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床下周りと合体させれば両先頭車の作業は完了!
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 最後に中間車の動力化ですが、
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コチラはトミーテック製の
Nゲージ動力ユニットTM-08R
を準備。
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 床下機器を動力ユニットに移しつつ、
カプラーポケットにKATOカプラー密連グレーを取付け後、
スペーサーLの取付けを行えば、
動力ユニットの作業は完了!
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 コチラも屋根上に
Tomix製のPS16P形の
パンタグラフの取付を行い、
動力ユニットを車体に取付ければ
秩鉄6000系漢前化作業は完了!
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 元々、秩父鉄道に乗り入れていた
西武新101系をタネ車
秩鉄6000系に変身・・・
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そんな
秩鉄6000系の漢前化作業の方を行いましたが
今後、速やかにリバイバルカラーの漢前化作業
終わらせたいと。。。

 遭遇する機会が少ない5千円札の肖像画・・・
現在は津田塾大学創設者の津田 梅子サン
その前が小説家の樋口 一葉サン
さらにその前が・・・
仲間内で名前が出てこず、
                      マギー司郎
といった結論になり残念な気分
だった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家に到着してから動きのない
秩父鉄道 6000系 リバイバル&秩父路カラー
の2編成。
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 とりあえず、先頭車に用いる台車と簡易ウェイト、
パンタグラフ等の準備は出来ておりますが、
動力ユニットと収納ケースの準備ができていない状態。

 ということでクルマで通勤して仕事明け、
そのままポポンにGO!することに・・・
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収納ケースを購入となると、
仕事明けは色々と持ち帰りのおニモツもあり
2輪車に積んでくるのは厳しいことかと。。。

 ということで、ポポンにて購入してきたのは・・・

トミーテック
・Nゲージ動力ユニット
               TM-08R <20m級A>×2
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CASCO
・CS-501 10両用車両ケースA
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と、珍しく必要最小限で。。。

  とりあえず、秩鉄6000系の漢前化部品が揃ったので
早急に作業の方を進めていきたいと思いますが、
色々と部品を取付けながら漢前化
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  一気に漢前化は行わず、リバイバル&秩父路カラー
1編成ずつ漢前化の方を進めていきたいと・・・
またケースの方は秩鉄6000系2編成と秩鉄300系の計4両を
10両用ケースに収める予定。
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 一方、秩鉄300系の入っていた4両用車両ケースですが、
コチラは今月に納車予定の小湊鐡道キハ200形4両を収容予定、
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今更ながらですが、上手に収納して極力車両ケースを
増やさないよう努力はしておきたいものと。。。(汗;)

 気づいたときには
            時すでに遅し
だった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、久々に秩父鉄道の車両がご入線・・・
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元西武新101系をタネ車
として秩父鉄道の
急行用車両として改造された秩父6000系の2編成。
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 オリジナルカラー
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300系リバイバルカラーということで、
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異教からの説明では・・・

 秩父鉄道は埼玉県北部の羽生駅から
熊谷駅を通り三峰口駅への
秩父本線71.7kmと
武川駅から三ヶ尻貨物駅までの
3.7kmを運行する事業者です。
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 同社で活躍する急行用の6000系は
2005年から2006年にかけて、
西武鉄道新101系3両編成3本を購入し2扉化、
クロスシート化、前照灯、尾灯の角型化、
オリジナルデザイン
のスカートが取り付けられ登場しました。

 2006年の登場時は3編成とも
クリームに水色の帯を纏ったデザインとなっていましたが、
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2014年10月より6003編成が旧300系登場時塗装を
纏ったリバイバルカラーに変更され運行を開始しました。
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と、いたってシンプルなご説明。。。

 元々、秩父鉄道乗り入れに用いられていた車両が選定され、
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4両編成から先頭車化改造を経て3両編成
となり、
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急行用車両として活躍。
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 車両の作り、カラーリングもしっかり再現されており、
線路上を走らせても映えそうな雰囲気、
デビュー当初は随分と西武新101系
見事な変身したもんだと
驚いた覚えが。。。
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 今後は漢前化作業の方を進めていきたいと思いますが、
とりあえず、パンタグラフと台車は確保済み、
あとは2両分の動力ユニットのみと簡易ウェイトの作成のみ。
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 簡易ウェイトの部品はあるから良いとして、
動力ユニット購入については
先にあるモノを購入してしまったこともあり
私め金欠状態・・・(汗;)
時間をかけてゆっくり漢前化作業を進めようと。。。(情)
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 実家にてテレビを見ていた時の話、
テレビに出てきたホルスタインジャージー牛
甥っ子クンにどんな違いがあるのか聞かれたので、
「白人と黄色人種、
     黒人みたいなもんだ。」
と、テキトーに答えておいた さくらでございます・・・
一番わかり易い回答だったのかと。。。m((_ _))m
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 さて先日、我が家にやってきた

鉄コレシリーズ 国鉄101系中央線4両セット
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このほかにも動力ユニット、
豪華にもN化キットが含まれておりますが、
今回の中央線4両編成動力化は考えておらず、
せっかくならば、この動力ユニットを活用して
ほかの編成の動力化に用いりたいと♪
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 車種選定ということで我が家の編成表と
にらめっこしながら数時間経過・・・(汗;)
最終選考に残ったのは
秩父鉄道 1000系非冷房車の編成。。。
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 我が家に在籍している秩鉄1000系非冷房車は
旧塗装車と新塗装車の2編成がおり、
今回は黄色に茶色い帯を巻いた
チョコバナナ」編成
に対して動力化を行いたいと。
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 両端の先頭車の漢前化作業は既に済んでおり、
あとは中間車の動力化を行えば
独り立ちが出来るといった具合。

 ということで、さっそく動力ユニットの組込み作業を
行いたいと思いますが、最初に動力ユニットを準備し、
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DT21の台車枠を動力台車に装着・・・
続いて、カプラーポケットKATOカプラー密連を取付け、
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動力台車に取付ければ、大方の作業は完了♪

 一方、ボディ側の方は床下と床下を分離し、
床下部分に取り付けられた床下機器を
動力ユニットに移設すればユニット組込み準備OK!

 さっそく動力ユニットと車体を組み合わせて
中間車の動力化の作業終了ですが、
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今後も、タイミングと動力ユニットの入手具合によって
作業を行いたいと思いますが、
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今度はいつ作業が出来る事やらで。。。(情)
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 手の込んだ年賀状も良いですが
時にはシンプルな年賀状も
いいかな?と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、秩鉄を話題にするのも久々の様な気も致しますが、
今から7年前に購入しながら、
道楽部屋にて大切に熟成させていた
秩父鉄道 7000系
私めも、すっかり仕舞い込んでいたのを忘れ、
棚の片づけで姿を現し。。。
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 台車、パンタグラフ、動力ユニットは速やかに入手し、
さっそく本日は男前化作業を速やかに遂行したいと。
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 使用するパーツの方は・・・
・トミーテック 動力ユニットTM-08
・TOMIX パンタグラフ 0238 PG16
・TOMIX パンタグラフ 手持ち品
・GM TSタイプ×2
といった具合。。。

 とりあえず男前化に関しては我が家の自作ウェイトを用い、
台車もGM製ということで実際、
異教へのお布施阻止になっているかどうかは
微妙なところなんですが。。。(汗)

 最初にサハ7101・デハ7201の男前化、
車体から床下を取り外して自作ウェイトを積載、
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台車はGM製TSタイプということで、
元々、ほかの車両に使われていたこともあり、
既にKATOカプラー Nは取付け済み。
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 車体に留めるためのピンの入替を行い、
床下パーツに台車を取付けて、こちらの作業は終了。

 デハ7201の方は車体にアンテナ、
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パンタグラフを取付けて作業の方は終了となりますが、
ここで大問題が発生!!
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GMの台車を取付けて連結を試みたところ、
連結間隔が限りなく狭小。。。(滝汗)
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 ということで、GM製の台車の使用を諦めて、
純正の台車を使用・・・
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その際、連結間隔確保のためスペーサーを使用する。。。(淋)
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 最後にデハ7001に動力ユニットを積載ということで、
床下一式を外して動力ユニットに移植・・・
台車枠、カプラーポケットを取付け、
車体の方は屋根上に逆L字形アンテナ、
パンタグラフを取付けて終了。。。
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 7年越しの男前化・・・
他にも同じような車両がございましたが、
こういった残念な事態は極力、
避けたいものですねぇ。。。(恥)
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 職場で病休者続出・・・
おかげで、私めの今度の有休まで2カ月半やってこず、
ヤサグレ気味になっている さくら でございます・・・
正直、私めが病休をとって休もうかと。。。m((_ _#))m
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 さて本日は、超お手軽な作業ということで、
簡易男前化を行っていた
秩鉄300系 旧塗装 3両編成
の完全男前化作業を行うことに♪
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 完全男前化といえども、
3両のうち2両は既に男前化が完了しており、
動力化待ちの先頭車1両が
車体側のみ男前化が済んでいる中性帯状態。。。
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 ということで、女房サマが密林ショッピングで
お勉強する為の本を購入するということで、
本の注文に乗じてドサクサ紛れに入手した
トミーテックの動力ユニット TM-08、
さっそく作業の方を♪
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 動力ユニットの台車に
秩鉄300系用の台車枠を取付け後、
元の下回りから床下機器とダミーカプラーを移植・・・
これにて作業の8割方を終了する。。。
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 最後にカプラー取付けということで、
今回も使用するカプラーはエンドウ ナックルカプラー長、
本来であれば、我が家の標準であるKATO カプラーを
用いるところでありますが、
トミーテックのカプラーポケットと、
KATO カプラーの相性がイマイチといった具合。。。(嘆)
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 また、固定編成ということもあり、
解結の機会もないことからこのカプラーで充分かと。
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 ナックルカプラーを取付けて調整を行ったあと、
最後に動力ユニットと車体を取付けて作業終了!
あとは7000系の男前化を
済ませておきたいところで。。。

 穏やかな午後の昼下がり、コーヒーを嗜む私め・・・
飲んでいる最中にむせてしまい、
コーヒーの香り
     鼻腔からいまも漂う
さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、銚子電鉄やら秩鉄300系の男前化作業が終わり、
一段落しておりますが、もう一本肝心な車両が・・・
秩父鉄道 300系 旧塗装車
が残っており。。。
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 ただ、今回の秩鉄300系 旧塗装3両セット、
前回のブラインド販売品に比べてあまりにも
ピンクがかった色合いになってしまい、
私めもテンションが下がってしまいながらも、
仕事中の待機時間、
仕事以上の閃きに恵まれ・・・(☆彡キラキラ!)

 我が家にはブラインド販売で購入した
300系が複数おり、
これらを利用して
中間車のサハ351を
こさえようかと思いましたが、
中間車が販売されてしまったこともあり、
ブラインド販売の先頭車をコンバートして、
今回のサハ351と編成を組ませましょう!という案。。。
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 ディティール面を比べてしまえば、前面の変化など、
ブラインド販売の車両が劣るのは明らかなのですが、
色合いの面でどうしても。。。(嘆)
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 さっそく、準男前化作業に入りますが、
今回はいままでのN化作業で余ったパーツを使用・・・ 
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動力車となるデハ301はパンタグラフ交換と
L形アンテナを取り付けて作業完了!
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 一方のデハ302とサハ351の2両は
従前通りのN化作業・・・
台車の金属化、ウェイト積み込み、連結器交換の標準的な
作業を行い男前化完了!!
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 色合いのチグハグな編成の完成となりますが、
艶の落ち着いたデハ301と301、
一方、後年に増備されたサハ351、
艶のある塗装を纏っているだけに
従前の車両に新製車が組み込まれたことを考えれば、
色合いの差異も
おかしくないように思えなくもなく。。。(汗)

 土俵の真ん中で関取達に囲まれる夢
を見た
さくら でございます・・・
ホント、目覚めの悪い一日
と言うか、なんというか。。。m((_ _))m
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 さて、先般N化作業を行った
銚子電鉄3000形に引き続いて
今回は
秩父鉄道 300系 新塗装3両セット
のN化を行うことに・・・。
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 ということで、銚子電鉄用のパーツと共に
購入してきた部品、
・ Nゲージ動力ユニット TM-08R
・ Nゲージ走行パーツ TT-04R
・ パンタグラフ PG16(0238)
ということで、パンタグラフは銚子の車両と
今回の秩父の車両にて仲良く1ケずつ使用する事に。
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 今回は動力化するパンタグラフを搭載した
デハ301から作業、
最初にパンタグラフ載せ替えと
L型アンテナの取り付け後、
動力ユニットの台車部分に秩鉄用の台車枠を接着、
ちなみにカプラーは私めだけに好評であった
エンドウナックルカプラー長を使用し、
動力ユニットを車体に収めてN化完了・・・
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 一方のサハ351は従前通りに台車の金属化と
車内側にウェイトを積載し、
カプラーの位置調節を行った上で
作業の方はあっさり終了。。。
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 一方のデハ302、屋根上にL型アンテナ取り付け並びに
ウェイトの積載などを行い、
最後に台車の金属化と連結器取付けで作業完了ですが、
全車両とも連結器のところに一番小さなスペーサーを介して
連結器を取り付けておりまして。。。
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 とりあえず完了した男前化作業、
残すは問題のピンクカラーの旧塗装車・・・
作業を施すにせよ、
何かの対策は講じておきたい訳でして。。。(悩)
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 愛ちゃん結婚・・・








職場でテレビの音声だけを聞いていた私めはてっきり、
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こちらの方だと思っていたんですが、
実際のところは・・・
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自身で勘違いも甚だしいと感じた さくら でございます。。。m((_ _;))m


 さて、色々と紹介が遅くなってしまいましたが、
秩父鉄道300系 新旧各カラー 3両セットがご到着!
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 以前、秩鉄300系旧塗装のシリーズは入手しておりましたが、
この時、余剰となる数両は切り継ぎ工作の上、
T車化を目論んでおりましたが、
今回のT車登場で改造の方は目論見のみで終了となりそうで。。。(恥)


 そんな秩鉄300系、メーカーからの説明では・・・

 秩父鉄道300系は1959年に2編成が製造され、
急行「秩父路」として活躍しました。
 登場当初は2両編成でしたが、1966年に製造された
中間車サハ350形を組み込み、3両編成となりました。
1986年には車体色が黄色に青色帯となり、
イメージチェンジが図られました。
製品は3両編成化された姿をプロトタイプとし、
鋼製車体のサハ351形を組成した第1編成をチョイス。
先頭車デハ300形とは形状の異なるサハ350用台車「NA-12」も、
新規に作成し起用します

だそうで。。。

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 新塗装の編成の方は黄色にブルーラインは色も鮮やか、
先頭車の作りに関しては従前のものと変わりは無いとは思いますが、
注目したいのは中間車のサハ351、
しっかりと台車の方も別モノを履いており、
編成内の下回りの差異が充分に分かるような。
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 しかしながら、一方の旧塗装3両編成・・・
カラーリングがどうも従前の旧塗装の色合いではなく、
どうみてもピンクがかっているようで・・・
ドコでどう間違ってしまったんだか。。。(嘆)
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 今回はまだ、N化パーツを購入してきていないということもあり、
早急なN化作業は後日にでもパーツを購入して作業を考えておりますが、
当面は新塗装の編成のみをN化しておこうかなと。。。(悩)
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 夏前、子供たちと一緒に長イモの定植作業のため、
スコップで畑に穴を掘りましたが、
親から子への伝承として
スコップの扱い方
を完全マスターさせたい さくら でございます。。。m((_ _))m
 
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 さて、放置プレー気味に近い我が家の秩鉄の車両たち・・・
かな~り前に1000系の車両群に
アンテナの取り付け作業を行いましたが、
昨夜は涼しかったこともあり、
久々にアンテナ取り付け作業を。。。
 
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 そんな乳鉄800系・・・
元を正せば小田急の1800形、
更に遡ると大東急時代に製造割り当てを受けた
悪名高き?国鉄ロクサン形まで遡れるというスバラシイ車両、

実車は昭和54年から、小田急で車体更新された1800形が
秩父鉄道で活躍し、平成2年ごろまで活躍したそうで。。。
 
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 そんな我が家には旧秩鉄カラーの800系が4両・・・
既にN化作業は施され、動力ユニットも組み込み済みの
秩鉄では数少ない、いつでも発進OK♪な状態。
 

 てなわけで、早速アンテナ取付作業を行いたいと思いますが、
肝心の説明書を廃棄してしまった私め、
逆L字形アンテナをドコにどう付ければ良いのか、
?マーク状態。。。il||li _| ̄|○ il||li
 
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 ひとまず、車両を出してみたところ、
しっかりとアンテナへの配線が表現されており、
取付に関しては全く心配がいらなかったようで。。。(汗)
 
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 そんなアンテナ取付作業は今までの車両と同様、
車体と床板を分離、車体から屋根を分離し、
ピンバイスで屋根に孔を開けた後に車体に戻して第一段階終了♪
 
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 車体と床板が合体した後にメインのアンテナ取付・・・
作業もあっけなく終わってしまいましたが、
あと、もうひと系列、作業をサボっていたものがございまして。。。(滝汗)
 
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 チューリップの球根を植え、芽が出てきたものの、
1本だけ違う植物と気がついた謎の植物、
花も咲き、正体は水仙で間違いないようで・・・
ドコで混じったのか未だ分からない さくら でございます。。。(-.-?)
 
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 さて、先日行った
秩父鉄道1000系アンテナ取付け作業
を行いましたが、
昨日の103系常磐線色ATCアンテナ作業
に引き続き、今回は残る車両群にもアンテナ取付作業を。。。
 
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 今回の車両群は両先頭車に冷房改造が施された
・新塗装
・チョコバナナ
・旧秩鉄色
の各編成・・・
しかも、動力化改造は3本とも未施工。。。(汗)
 

 おまけに秩鉄旧色に関してはN化も未施工ということで、
アンテナ設置前にN化も併せて行うことに。
 
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 まず最初にテキトーに余り部品などを取付けていたパンタグラフ、
GM製若しくはKATO製ということで、
車両屋根側についているパンタ台は不要、
パンタ台をニッパーで削り取り、パンタグラフを戻して終了♪
 

 そして、旧秩鉄色のN化ですが、作業自体は従前通り、
台車も西武用グレーのDT21を加工の上、取付け。
 
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 肝心のウェイトに関して・・・
いつもであれば、トミーテックのN化パーツを用いるところですが、
前回のJR205系南武支線の簡易N化作業の際に取付けてみた
GM製のウェイトの方が重量感もあり、
ライトウェイトよりも安定感がありそう♪
 
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 ということで、そのままでは使用できないGM製のウェイトを
小型の番線カッターにて切断し、周りを黒く塗ったあと、
ウルトラ多用途SUにて床下下部に貼付して終了。。。
 
 
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 最後にアンテナですが、今回は3編成共に
逆L字形アンテナを取付けるということで、
一旦、屋根を外して孔開け後、屋根を車体側に戻してから
アンテナを接着しこちらの作業も完了♪
 
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 ひとまず、アンテナ取り付けなども終わり、
旧秩鉄色もN化も終了ということで、
早めに動力化も完了させておきたいですよねぇ。。。(嘆)
 
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 自宅の洋式トイレ・・・
便座が上がっているのに気がつかず、
そのまま座ってしまい、

気分が落ち込んでいる
さくら でございます。。。il||li _| ̄|○ il||li
 
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 さて、最近は鉄道模型と戯れる機会が、
とんと減ったような気が致しますが、
先般の南武支線205系に引き続き、
今回は同じく鉄コレシリーズの秩鉄1000系の
アンテナ取付作業を行うことに。。。
 
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 すでにN化は完了しておりますが、
中間車に関しては、動力化を予定しておりますが、
未だに動力ユニットは組み込まれておらず、
残念ながら、編成として単独走行は出来ない状況。。。
 

 とりあえず、動力化は先の話として、
前回のN化作業で手抜きをしていたことが・・・
先頭車にアンテナの取り付け
を行わず、作業終了していたわけで。。。
 

 ということで、今回は秩鉄1000系、
非冷房車編成のアンテナ取付作業を行うことに♪
非冷房車は2編成、チョコバナナ・カラーが1本と、
新塗装の編成が1本。
 

 そもそも、非冷房のチョコバナナ・カラーは2編成おりましたが、
冷房改造仕様の新塗装編成を2本増備した折に、
新塗装の冷房車屋根とチョコバナナ・カラーの屋根をコンバート。
 

 当時はリバイバルで走り始めていた冷房改造された
チョコバナナ・カラーと、
非冷房車ながら新塗装化された当時の姿を再現できるといった具合。。。
 

 前置きが長くなりましたが、今回取り付けるアンテナは
KATOのATCアンテナ、
秩鉄へ初期に導入された2編成は棒アンテナ、
それ以降は逆L字形アンテナということで、今回は棒アンテナで。
 
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 それぞれの先頭車の屋根を外して、
ガイド孔に沿ってφ0.9で孔開けし、
屋根を車体に戻した後にアンテナを取り付けて終了といった次第♪
 
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 アンテナを取付けただけでも、違った雰囲気になりましたが、
肝心の動力化は一体、いつになることやらでして。。。(汗)

 昨日はコテンパンにやられ、
青息吐息状態 さくら でございます。。。m((_ _;))m
 

 さて、鉄コレ第20弾のN化作業を挟んでの
カプラー交換作業になってしまいましたが、
数日も開ければ、接着剤の方も完全固着するだろうということで、
接着したカプラーポケットを触るも、イイ感じのようで♪
 
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 とりあえず、デッキと動力ユニット接合の前に
車体側の簡単な加工を・・・
ライト上に設置されていた中途半端なアンテナ、
こちらを近似のKATOのATCアンテナに交換。
 
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 φ0.7mmのドリルにて軽く孔を掘り、
アンテナを接着して作業完了♪
中途半端に太いサイズのアンテナよりも、
こちらの方がよさげな感じですねぇ~。
 
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 ひとまず車体の方の加工は終了ということで、
パンタグラフを載せて、車体との合体待ちに。。。
 
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 お次にエンドーナックル短と、KATOカプラーの取付けられた
両端デッキを動力ユニット接合部に戻した後、
レールに乗せてKATOの客車と連結、高さ的に問題はない感じ。
 
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 てなわけで、車体を動力ユニットに被せ、
懸案のマイクロ 秩鉄デキ200のカプラー交換が完了!
最後に改めて、KATOのスハフ12と連結し、記念撮影♪
 
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 今回は新しい接着剤を用いての作業でしたが、
ウルトラ多用途SU クリアー ソフトという割には
しっかりと固着しており、後部補機にしても、
ヲキ・ヲキフの20連で牽引しても問題はなさそう・・・
従前に改造した秩鉄の機関車3両も、
状況によっては今回の方法で、改めて作業するのもアリなのかと。。。
 
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 改めて後日にでも、牽引テストを試みたいと思いますが、
今回改造した箇所が剥がれ落ちないことを祈るばかりでして。。。(苦笑)

 日本のことを散々、非難しながら
日本で品物を爆買いしていく
餃子の国の民々・・・
中には絶対、品物の生産国を確認しないまま
MADE IN CHINA製品
爆買いしているアホも絶対いる
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
 
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 さて我が家に到着してから、あまり動きのなかった
マイクロ 秩鉄デキ200 パレオ仕様、
有休最終日を前にそろそろ本気
を出したいと。。。(汗)
 
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 とりあえず子供を送り出して、午前中から作業ということで、
今回はデキ200のカプラー交換のほかに
ライト上にそそり立つ、中途半端な太さのアンテナ交換など、
色々と作業が・・・
デキ200のデッキ内に鎮座するカプラー受けを撤去し、
TOMIXのブルトレ客車などで用いられるTR217
カプラーポケット部分を新たに接着して、
新たなカプラーを取り付けといった具合。
 
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 作業前にアンテナ、パンタを取り外し、2本の爪楊枝を
動力ユニットと車体の間に2本、こじ入れて車体と動力ユニットを分離。
 
 
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 分離後、デッキ内のカプラー受けの除去、
新設するカプラーポケットの切出し後のカプラーポケットの研磨などを

伝家の宝刀 ルーター
にて作業を一気に進める♪
 
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 今回カプラーの設置にあたり両エンドとも、
KATOカプラーNで統一と考えたものの、
デキ200パレオ仕様の画像を見てみると、
しっかりと貨車も牽引しており。。。(唖然!)
 
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 てなわけで、エンドウナックル短と、KATOカプラーNを
それぞれのカプラーポケットに取付け、デッキ内側にスペーサーを・・・
スペーサーの方はプラ板0.5mm厚のモノを3枚重ね。
 
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 接着については例の
コニシボンド ウルトラ多用途SU クリアー ソフト
を用いて接着。。。
 
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 動き辛くなるまで15分、固着まで3時間、
完全固着まで24時間ということで、
慌てて仕事してもイイ仕事が出来ないということで、
完全固着するまで作業はお預け・・・
しっかりと接着できていることを祈りたいものでして。。。
 
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 You tubeで偉そうに大口を叩き、
先日、逮捕された
  爪楊枝ヤロー
そもそも携帯を持っている時点で位置情報がバレバレ・・・
捜査員も位置情報見ながら「超余裕~♪」と、
ニコニコしてたと思う さくら でございます。。。ー( ̄ー ̄)ニコリ 
 
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 さて、我が家に久々の秩父鉄道こと、
約3年ぶりの秩鉄の話題、マイクロから発売された
パレオ仕様のデキ201
が我が家にご到着♪
 
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 同時にデキ500のほうも発売されておりますが、
我が家にはワールド工芸製デキ506が既におり、
今後の鉄道模型の出費に備えて、
デキ500の方はあっさりと諦め。。。(苦笑)
 
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 とりあえず、グリーンに塗られた車体、
C58が牽引するパレオエクスプレス用補助機関車として、
現在も活躍しておりますが、同車の特徴的な台車L型軸梁式も
しっかりと今回も再現
され、車体色と相まって独特な雰囲気を。。。
 
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 またもや連結器は車体デッキの下部分に
アーノルドカプラーがマウントされており、
この連結器がネックに・・・
他の車両との混結は一切、考えられていないせいか、
この部分に関しては独創的な感じで。。。(嘆)
 
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 このデキ201、客貨兼用であれば、
片エンドにはエンドウナックルでも取付けることになりますが、
実車同様に我が家での貨車牽引はなく、
あくまでパレオエクスプレスに関連する車両ということで、
両端の連結器に関してはKATO カプラーN を装着予定。
 
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 また、見た目も見事に太いアンテナも
KATOのATCアンテナに換装を予定。
後日、アンテナ交換と久々の手間の掛かる
カプラー交換を行いたいと思いますが、
カプラーの高さあわせで難儀しそうな予感。。。(汗)

 年甲斐もなくソフトクリームが大好きな さくら でございます・・・
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やっぱりソフトクリームはシンプルなバニラ味が一番かと。。。m((_ _))m
 

 さて昨年のクリスマス・イヴに
東京メトロの車両と一緒に到着した秩鉄車両
この車両たちも久々の増備ということで、
前回購入したのが4年も前・・・
私めも短い首を長く伸ばし。。。
 
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 再生産まで時間があったためか、
オークションでも素敵な値段が付けられ、
一時期はまさに高嶺の花!

私めも指を咥えて見守ることしか出来ずで。。。(涙)
 
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 ちなみにヲキ・ヲキフの増車理由・・・
車掌常務の廃止により、編成中の組み替えがあったようで、
必ずしも中間にヲキフ100が挟まっていないこともあるようで。
 
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 そんな実車のほうは昭和31年から
汽車会社と川崎重工業で製造され、
初期に製造された車両はリベットで組立て、
後期の車両は溶接によって組立てということで、
前回同様、模型はリベット組にて製造され、
車輪もスポーク車輪を履いているモデル。
 
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 実車の編成も特に車掌乗務の廃止後、
ヲキフの廃車が進んでいるそうで、
ヲキフ100が三峰口側に連結した10両編成を
2組使用しているということで、
編成によっては中間にヲキフ100を挟んで運用しているそうで。
 
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 とりあえず基本編成から外すヲキフ100の2両は
石灰石積載状態となりますが、他の留置となる8両については
積載する石灰を外して留置しようかと。
 
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 状況によっては積載していないヲキ・ヲキフの8両編成、
デキ200やらデキ300あたりに牽引させれば
工場出場の姿も再現できるといった具合で。。。
 

 なにはともあれ久々に増備のヲキ100・ヲキフ100、
これから難題のカプラー交換が待っておりますが。。。(涙)

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 前回は乳部・・・イヤイヤ、秩父の話が白髪の鼻毛となり、
バ×アグラの話になるとは思わなかった さくら でございます。。。m((_ _))m


 さて前回は秩父鉄道1000系のリバイバル旧塗装のお話をいたしましたが、
今度は1000系置き換え車両の話を・・・。


 今回発売されたのは東急8500系を改造した7000系電車、
2本導入されたうちのデハ7001の編成がモデル。


 そんな東急の車両といえば以前、東急7000系が秩父に移籍し、
2000系という電車がございましたが、
この時は4両編成で非冷房、輸送力も過剰気味ということで、
10年も経たずに全廃、その約10年後に8500系が改造されて
秩父に移籍とは驚いたもんでして。。。


 そんな秩父7000系、両端に電動車、中間に付随車を組み込んだ3両編成、
パンタグラフの増設やらその他、もろもろの改造が施されての登場のようですが、
模型のほうの出来具合も中々のようでして。。。


 そんな東急時代と変わって、パンタグラフの増設を行ったデハ7201、
デハ7001の屋根上とは違い、クーラーが1台減、
パンタ増設は致し方ないにせよ、
熊谷あたりなんかは夏の酷暑時期に乗客は耐えられるのかなぁ~、と。


 とりあえず、我が家ではデハ7001かデハ7201のどちらかに
動力ユニットを組み込む事になりますが、
残る2両の車両についてはGMのTS台車に履き替え、
当然のことながらパンタグラフも交換予定。


 しかしながら我が家、在庫品のパンタグラフは無く、
台車の方も手持ち無しという事で、
後日、模型屋さんで確保してこようかと考えておりますが、
やっぱり、見た目も大事、走行性能も大事ですからねぇ~♪


 ちなみに私め、GMの8500系を所有しており、
リメイクして秩鉄7000系を登場させようかと一時期、考えておりましたが、
今回のモデル化によって、計画は屯坐、
逆に部品取りとして活用するのもいいかもしれませんねぇ~。


 色々と財政の逼迫している我が家、自動車税やら固定資産税の支払いやら、
軽自動車の車検のために、経費節減も考えねばならぬ時期というのも
頭を悩ませておりまして。。。(嘆)

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 なんともまぁ~、鼻毛に白髪が混じっている事を発見し、
ショックを受けている さくら でございます。。。m((_ _))m


 それにしても、今まではマニアックすぎたのか少数のメーカーでの
発売がほとんどだった秩父鉄道、しかも、組み立て製品が多く、
私めも手も足も出ず状態だったわけで。。。(苦笑)


 そんななか、KATOからC58と客車のセットやら

どうも最後の詰めが甘いマイクロ

からデキ200・300とヲキ・ヲキフからなる鉱石列車やら3000系が発売され、
にわかに秩父鉄道への脚光が。。。


 のちに

最後に大御所 トミーテック

から秩鉄300系やら800系が登場し、
かなり充実度が増したような。


 そんななか、トミーテックのマニアックシリーズ?とでも言えばよいのか、
秩鉄1000系がリリースされ、非冷房の旧塗装やら新塗装の冷房車が発売され、
私めもさっそくお買い上げ。


 そんななか、リバイバル塗装の最終章とでも言うべきなのか、

1000系 リバイバル旧塗装 3両セット

が我が家にご到着。


 なにやら実車の方は平成21年に秩父鉄道110周年を記念し、
1000系の1本をかつて秩父路で活躍した100形の塗装に
変更して活躍しているようですね。。。


 車体のほうは従前の1000系冷房改造車の車体を
そのまま旧塗装の仕様になったものでありますが、
以前の車両との相違点として、
床下廻りが以前と違い、グレーになったことが目立つところですかねぇ~?


 本来であればさっそく、パンタ交換やら台車交換、
N化作業を進めておきたいところでございますが、
あいにく我が家、GMのDT21台車 グレーと、パンタグラフが在庫切れ、
とりあえず部品が入手できてからN化作業を進めようかと。


 秩父路で活躍した元国鉄101系もそろそろ終焉の時が
近付いてきているようですが、
実車は引退しても模型の世界だけでも活躍できればと・・・
そのためにはレイアウト作りもホント、
急がないといけないんですが。。。(情)

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 かなり前に1本だけ行った秩父鉄道 1000系のN化作業、
本来であればどんどんと作業を進めておきたいものの、
台車の在庫切れということで、台車購入のためにある模型店へ。。。


 ここの模型屋さん、7年前の私めがまだ消防隊員だった頃、
職場から近かったこともあり、当直明けによく行っていたお店、
プラモデルやらラジコンが大量に置かれており、
肝心の鉄模はかなりご年配のオバちゃんが担当。


 あれから7年と言うこともあり、
私めも10年ぶりにB本署に戻ってきたと言うこともあり、
挨拶回りを兼ねてお店へ・・・オバちゃんも

天に召されちゃったかな?

と思いながら店を覗くと、元気だったわけで。。。(喜)


 久々に世間話をしておりましたがとりあえず、
運良く残っていた?GMのDT21を2つ、
西武用のグレーDT21を4つ、
黒色のDT21を2つ買い込み、
子供たちが寝静まった夜からさっそく、作業の方を・・・。


 てなわけで、今回も秩鉄1000系のN化作業ですが、
先日の屋根交換に引き続いて、新塗装2本、チョコバナナ1本の
台車交換を兼ねたN化作業を。


 作業工程のほうは前回同様、一旦台車から取り付けピンをはずし、
台車を裏返してピン取り付け部分を彫刻刀で削りとったのちに
トミーテックの台車からピンをGMの台車に付け替えて
カプラーをKATOカプラー 密連に交換後、
台車を取り付けて振り替え作業は終了。


 とりあえず今回は在庫になっていたGMの排障器を
新塗装デハの運転席寄り台車に数両、取り付けてみましたが、
なかなか良い感じの様で。。。


 最後に車体と床下を切り離しウエイトを積載して作業終了ですが、
前回の台車振り替え作業同様、見た雰囲気も良くなりますね、
今後、トミーテックからオレンジ色やら秩鉄旧塗装が
出るようですが、見た目、走行性能を考え、
出来る限りGM製の台車に振り替えてしまった方がいいのかもしれませんねぇ。。。

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