続? さくら の のほほん道楽絵巻

牛歩で更新していきます。。。m((_ _))m

日々の備忘録。。。

カテゴリ: 鉄模-機関車

 画像は借りモノですが、
男性の大用トイレに設置された
   ベビーチェア・・・
女性と違い、男性が使用するときは
    確実に大
ということで、いくら親子とはいえども、
ニオイを嗅がされるのはゴメン
だと思った さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、随分と前に
205系5000番台
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E233系7000番台
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漢前化作業
を行いましたが、
今回は
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 KATO EF81 JR東日本色
     (双頭連結器付)の漢前化作業
を。
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 主な作業となるのは連結器の交換、ナンバー取付け、
ジャンパー栓並びにジャンパー線取付けといった具合、
車両を道楽部屋から下界にお招きして作業を開始!

 最初にアーノルドカプラーが取り付けられている
スノープロウを取外して双頭連結器に交換、
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手持ちのフック付き双頭連結器の装着も考えましたが、
今回はそのままに・・・
状況に応じて交換を行おうかと。。。
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 続いて、ジャンパー線並びにジャンパー栓
取付けを行っていきますが、
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ジャンパー線の方は取付けると、
車両連結時に右カーブ走行時にカプラーの可動が制限され
この辺を注意が必要になるような。
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 ひとまず、ジャンパー線は難なく取付け出来たものの、
ジャンパー栓の方が取付けに難儀、
ピンセットを介して摘まむも
部品が
取付け孔に入っていかないときたもので。(滝汗;)

  続いて、ナンバープレートの方を取付けていきますが、
車両番号の方はEF81 141に決定・・・
製造銘板の方は日立製作所といった具合。

 日立製作所の銘板を取付け後、
側面からナンバーを取り付け、
最後に前面ナンバーを取付ければ漢前化作業の方は完了!
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 新車回送時にはおめでたい車両になりますが、
廃回時は死神などと揶揄され、めでたくない車両・・・
今後はJR東日本の計画でこの機関車自体も見かけることは
無くなって行くかと思いますが、
せめて模型の中だけでも活躍させていきたいものと。。。
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 サウナのテレビから垂れ流される
ミラノ・コルティナ冬季オリンピック
正直、全く興味がなく、ほぼ見ておりませんでしたが、
サウナ内のテレビでは表彰式の場面
バカの一つ覚えでメダルを囓るシーンが流れ、
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アレを見る度に
イラつく さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、昨年10月頃に行っていた
機関車ナックルカプラー交換作業・・・
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カプラー交換の際に1両の機関車のカプラー交換の際、
非常に残念なことに気がついてしまい。。。(淋)
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 私めの弟宅から譲渡され我が家の所有になった
KATOのEF81 北斗星仕様の機関車、
正面から見て左側のステップの欠損しており、
いつから欠損していたのかは不明。il||li ○| ̄|_ il||li
CIMG0958 - コピー
 その間に私め、ポポン等の模型店で
EF81用のスカート探しの旅に出るも不発、
聖地から部品の取り寄せを行うことに。
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 部品の方はあっさり入手するも、
いつもの段ボールに入れられて我が家に到着、
小さい部品1つに素敵なサイズの段ボール、
まさに過剰包装といった具合でして。(苦笑)
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 ひとまず、道楽部屋から下界に招待したEF81の
作業の方を行っていきますが、
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動力ユニットと車体を分離・・・
あわよくばスカートをそのまま交換できないかと
見比べてみるも互換性は全くないようで。。。(淋)
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 となると、購入したEF81のスカートから
ステップ部分を切り出して
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欠けた部分へ取付けていきますが、
取付ける部分を整えてからタミヤセメントを塗布して
ステップを取付け。
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 ステップの固着を確認してから動力ユニットに
車体部分を戻そうとした際に残念な事実をさらに発見!
テールレンズの紛失を確認。。。(滝汗;)

 とはいえども、そんな事では驚かない私め、
西武鉄道E851形のテールレンズ
EF81のテールレンズ孔にドンピシャ♪
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 E851形のテールレンズを左右にはめ込んで
車体を動力ユニットへ戻せば
EF81のステップ補修が完了・・・
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とりあえず私めのココロの中で
モヤモヤしていた懸念がようやく解消できたわけで♪
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 上野動物園にて飼育していた
   ジャイアント パンダ
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支那に返還され、一部のパンダ信者がアレやコレやと
悲しんでおりましたが、
    レッサーパンダ
ではダメなの?と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて先般、
 KATO 205系5000番台武蔵野線(最終編成)
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共に到着した
機関車が1両。
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 車両の方は
EF81 JR東日本色(双頭連結器付)
ということで、新車の回送やら廃回などで
活躍している機関車。
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 聖地からのありがたい説明には・・・

 EF81は昭和43年に誕生した、
国鉄を代表する交直流電気機関車で、
JR移行後も旅客から貨物まで万能機関車として
活躍しています。
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 そのうち、現在もJR東日本の青森・長岡の両車両センターに
所属するEF81は、前面窓上に装備したヒサシ(ツララ切)と
赤2号で塗装された車体が特徴です。
 また近年には、連結器が双頭式連結器に交換され、
客車だけではなく直接電車も牽引できるようになり、
新製車両や廃車となる車両を回送する配給列車も牽引。
 臨時寝台特急E26系「カシオペアクルーズ」や
「カシオペア紀行」を
牽引するなど、
今なお活躍を続けています。

・JR東日本の青森車両センター・長岡車両センターの
 所属機を製品化
・前面窓部にヒサシ(ツララ切)が装備された
 精悍な前面形状を再現
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・先頭部スカートは、メカニカルで特徴的な双頭連結器や
 周辺機器を的確に表現
・最大の特徴である双頭式連結器は、実車同様に連結が可能な
 双頭式ナックルカプラーを採用
・1エンド側にアーノルドカプラー、
 2エンド側に双頭式ナックルカプラー標準装備。
 交換用にそれぞれのカプラーを付属
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・選択式ナンバープレート:「EF81 134」「EF81 139」
 「EF81 140」「EF81 141」、メーカーズプレート:「日立」を付属
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・スロットレスモーター採用で、スムースかつ
 静粛な走行性を実現
・ヘッドライト点灯(電球色LED採用)
・黒染め車輪を採用
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・クイックヘッドマーク:「あけぼの」「北陸」と、
 スカート部のジャンパ栓を付属。前面手スリは取り付け済

と、記載事項盛りだくさんで。。。

 一緒に到着した205系5000番台 武蔵野線(最終編成)
最後にけん引した機関車ということで、
一緒にリリースした様ですが、
双頭連結器を装備したEF81は2両目・・・
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早急に
漢前化作業を済ませ、
もう1両のEF81とともに活躍させたいと。。。
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 今年はブタクサ花粉のせいで
   鼻が憤死状態・・・
キンモクセイの香り
いまだ楽しめていない さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、粛々と見た目向上のために機関車の
KATOナックルカプラー短化を進めてきましたが、
ようやくゴールが・・・
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ということで、本日は残りの機関車のカプラーを
交換し終えれば見た目向上委員会
無事に役目を終えられるわけで♪

 てなわけで道楽部屋からご招待したのは
面倒な作業となるEF64 1000番台の3両、
ホントに最後の最後の作業で。(涙)
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 とりあえず、ロクヨンの方は、

・EF64 一般色
・EF64-1010 JR貨物試験塗装機
・EF64 冷房装置付き

の計3両といった具合。。。

 今回も作業の方は新たに交換する
KATOナックルカプラー短を準備してから行いますが、
EF64-1010を道楽部屋から引っ張り出したのは
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久しぶりといった具合、
下手したら漢前化作業以来なのかと(滝汗;)

 最初は冷房装置の取付けられたEF64から開始、
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スマートな佇まいにKATOカプラーアダプター
EF81と同様、カプラーばかりが強調されて些か残念な感じ、
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従前の機関車たちと同様にKATOナックルカプラーに
交換するとスッキリするようで。
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 この後も残りの機関車の交換を行っていきますが、
今回は施工する機関車の方も3両ということで、
10分もかからず作業の方は終了!
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 何の気なしに始まった見た目向上委員会
機関車の方は西武鉄道も含めて48両のカプラー交換
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恐らく、今回のカプラー交換で取りこぼしはないと思いますが
見つけた際は速やかに交換作業を行いたいと。。。

 今年は私めも日産に貢献したつもりでしたが、
日産の中間決算、2219億円の赤字・・・
やっぱり売れ筋のクルマも乏しく、
メーカーよがりの
             ユーザー無視なラインナップ、
いつまで経っても元気な日産には戻れない
気がする さくら でございます。。。m((_ _))m
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  さて、今頃になって発動した
     見た目向上委員会
を旗印に粛々と作業を進めている
KATO製機関車のKATOカプラーアダプターから
KATOナックルカプラーへの交換作業・・・
残すところ、機関車の方もEF64のみといった具合。

 今回、道楽部屋から下界にご招待されたのは
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・EF64-37 茶色塗装
・EF64 前期型
・EF64 後期型×2両

EF64 0番台、計4両といった具合。。。

 ひとまず、作業前に交換するKATOナックルカプラー短
8ケ準備して作業をおこなっていきますが、
最初に茶色塗装の37号機からカプラー交換を開始。
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 作業自体は今まで行ってきた作業と同様ということで、
スノープロウを外してKATOカプラーアダプター
KATOナックルカプラー短と交換、
スノープロウを元に戻せば作業完了!
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 続々と作業を行っていきますが、
最初に交換を行ったEF64-37と同形状ということで、
同様の作業を繰り返していくといった具合。
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  施工車両も4両ということで、
作業時間も10分かからず終了・・・
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残すはEF64 1000番台の3両ということで、
速やかに作業の方を行いたいと。。。
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 以前、町内会の寄り合いで
私めに「カルシウム」と言われたせいなのか
      「元スッチー」
と言い方を変えていたと聞き、
よっぽど悔しかったのかな?
と感じた さくら でございます。。。m((_ _))m
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  さて、ここまでくるとダラダラ続いているような感じ
見た目向上委員会・・・
今回はEF65シリーズのカプラー交換を行うことに。

 下界にご招待したEF65ですが・・・

・EF65 1000番台×2
・EF65 1000番台前期型
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・EF65 500番台
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・EF65 一般型
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の計5両を対象に作業を。。。

 最初に500番台から作業を行いたいと思いますが、
スノープロウを取り外してKATOカプラーアダプターを外し、
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KATOナックルカプラー短を所定の位置に取付け、
スカート部分にスノープロウを戻せば1両目の作業完了!

 KATOカプラーアダプターと比べてしまうと小さくなる分、
見た目もスマートになり、宜しゅう感じ・・・
EF210の時のようなスノープロウが装備されていても
カプラーの可動には問題ないようで。
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 続いてEF65一般型のカプラー交換を行いますが、
コチラもKATOカプラーアダプターから
ナックルカプラーになっただけで見た目スッキリ
といった感じで好印象♪
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 最後に1000番台の3両を交換していきますが、
気になったのが1000番台前期型のヒサシ部分・・・
1000番台後期型のヒサシ部分の上面は青15号、
1000番台前期型はヒサシ部分の上面はクリーム1号
となっていることに気づいた次第で。。。(汗;)
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 とりあえずEF65のKATOナックルカプラー短への
交換作業が完了いたしましたが全車交換までもう一息、
速やかに交換作業を終えたいもので。。。
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 マフラー交換をしたら爆音仕様になってしまった
我が家のヤマハ シグナス・グリファス・・・
しかしながら「柿本改」ステッカーの効果なのか、
「マフラー、なかなかイイ音ですね、
                                    さすが柿本改!」
人を欺くのは簡単なこと
だと思った さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、見た目向上委員会もそろそろ折り返し地点に
達した感がございますが、
今回も粛々と作業を進めていきたいと♪

 またもや道楽部屋から下界にご招待した機関車たちは・・・

・EF66 0番台 後期形 ブルートレイン牽引機
・EF66 0番台 後期形
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・EF210 0番台
・EF210 100番台
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といったこじんまりとした両数で。。。

 さっそく今回の交換する
両数分のカプラーの準備を行ってから
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EF210
の作業を進めていきますが、
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今回もスノープロウを取外して
従前のKATOカプラーアダプター
KATOナックルカプラー短グレーに入替えれば・・・?
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 ぬわんとコチラもDD51と同様にカプラーのナックル部分が
スノープロウに引っ掛かり、スムーズに可動不能、
泣く泣くKATOナックルカプラー長
入替えて作業を終了する。
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 3両のEF210のカプラー交換はKATOナックルカプラー長
それぞれ使用して作業の方は完了・・・
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続いて国鉄時代のマンモス機EF66の作業に移りますが、
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コチラについてはEF66 27でKATOナックルカプラー短
使用されており、コチラに関しては取付に関して問題なく
カプラーの取付けが可能。
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 すみやかに2両のカプラー交換作業が完了しましたが、
元々取り付けられていたKATOカプラーアダプター
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大きく目立っていた状態だったこともあり、
カプラーもスマートになりコチラの方が見た目もよく好印象、
カプラー交換のゴールも見えてきたこともあり、
気合を入れて頑張りたいと♪
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 そういえば、2025年7月の大災難のハナシ
あれだけ大騒ぎしていたのに何だったのだろう?
と思う さくら でございます・・・
ただ私め、8月1日に大災難を喰らいましたが。。。m((_ _))m
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 さて、粛々と作業を進めている
         見た目向上委員会
ですが、今回はDLシリーズに触手を♪

 道楽部屋から下界にご招待したのは・・・
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・DD51 800番台暖地形
・DD51 800番台耐寒形 
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・DD51 耐寒形 A更新車
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・DF50
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といった具合。。。

 いつもの通り作業を行っていきますが、
今回はあらかじめ、交換を行うカプラーを車両分準備、
DD51のA更新車にはグレータイプのカプラー
取付けられておりグレーのナックルカプラーを準備。
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 さっそく、耐寒形のDD51から作業を行っていきますが、
スノープロウを取外し、
従前のKATOカプラーアダプターから
KATOナックルカプラー短を取付け、
スノープロウを元の位置に戻せば作業完了!
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 カプラーを交換した方が見た目も実感になって
宜しゅう雰囲気になりますが、
ここでアクシデントが・・・
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カプラーのナックル部分がスノープロウに引っ掛かり、
カプラーがスムーズに動かないことが判明!
泣く泣くKATOナックルカプラー長に交換することに。(嘆)
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 当然のことながら、KATOナックルカプラー長を取付ければ
カプラーも支障なく可動が可能となりますが、
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薄く小さいワッシャーをかませてカプラー高さを調整すれば、
KATOナックルカプラー短でも可能な予感・・・
後日、取付けられそうなワッシャーでも探しに行こうかと。。。
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 今回、DD51に関してはKATOナックルカプラー長を使用し、
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DF50
はスノープロウもなくKATOナックルカプラー短を使用、
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見た目向上委員会も無事に終了となりますが、
今後、EF64とEF65の見た目向上を行う予定、
速やかに作業を進めていきたいと思い。
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 町内会の寄合終了後でのハナシ・・・
何気なしに奥サンの話になり、
やたら妻が元CAだったと自慢する御仁、
何度も自慢げに話してウザいので、
「CAって、元カルシウムだったんですか?」
と、ベタにボケておいた さくら でございます・・・
逆に「元職場のガンですか?」
とでも言っておけばよかったと。。。m((_ _))m
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  さて、個人的に好評の見た目向上委員会、
今回も機関車のカプラー交換を行っていきたいと思いますが、
交直流電気機関車EF81の5両を。。。
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 作業するメンバーは・・・

・EF81 北斗星仕様×2両
・EF81 一般色
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・EF81 カシガマ仕様
・EF81 レインボー仕様
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といった具合。。。
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 流星の描かれた北斗星仕様の機関車から始めますが
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作業の方はカプラーの取付けられたスノープロウを外し、
KATOナックルカプラー短を取付け、
元に戻せば作業は完了♪
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 KATOカプラーアダプターが取付けられた状態に比べると
KATOナックルカプラー短の方が見栄えもよく、
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毎度のことながら前面から見るとスッキリした印象、
ナックルカプラー化した機関車同士の
連結間隔が狭まるのもわかり。

 粛々とKATOナックルカプラー化作業を進めていきますが、 
KATOカプラーアダプターが装着されている
旧い機関車でも
アップデートができるというのが
素晴らしいところで♪
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 ひとまず、5両のEF81のナックルカプラー化
完了したしましたが、
KATOカプラーアダプターから
ナックルカプラーに代わるだけで
随分と印象が変わりますよね~、
この勢いでドンドンと作業の方を進めていきたいもので。。。

 8月初めに畑で捕獲した
            ノコギリクワガタ
その後、メスを購入して繁殖を試みたりしましたが
ここにきてオスが昇天、翌日にはメスも・・・
淋しくなった気がする さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、個人的に好評な見た目向上委員会・・・
先般は東急5050系4000番台新幹線ラッピング
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フックレスカプラーへの交換作業
KATOナックルカプラー短 グレーを使用した機関車の
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カプラー交換を行いましたが、
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今回も機関車の連結器交換作業
を行うことに♪
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 道楽部屋から下界にご招待された
機関車の方は・・・
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・EF65 ユーロカラー
・EF65 試験塗装機
・EF65 500番台 あさかぜ30周年車
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・EF60 一般型
・EF60 500番台 特急カラー
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・EF60 やすらぎ塗装
・EF60 アメリカントレイン塗装機

といった数々の機関車。。。
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 最初に2006年に発売された
アメリカントレイン塗装機から
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カプラーの交換を行っていきますが、
交換方法は従前のKATOカプラーアダプターを外して
KATOナックルカプラーを取付けるのみ。
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 大柄のKATOカプラーアダプターに比べて
KATOナックルカプラーの方がある程度小降りになり、
スカート廻りがスッキリした印象。
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 続いて2004年に発売されたやすらぎカラーのEF60
コチラのカプラー交換を実施、
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この後、特急カラーとカプラーを付け間違えてしまった
EF60一般型のカプラー交換を行い作業完了する。
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 続いてEF65 500番台、貨物試験塗装機、ユーロカラー
カプラー交換を行い速やかに作業終了・・・
当初はカプラーも大柄になり、
走行中のカプラー自然開放もなく
素晴らしいモノと感じていたのも事実。。。
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 ただ、後年となりKATOナックルカプラーのように
見た目のスッキリしたカプラーが発売されてしまうと、
見栄え優先でコチラに交換してしまったことが
正解だったと私め的には思いたく。。。(情)
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 たまたま入ったお蕎麦屋サン、
何を注文しようか思案しているところ、
他のお客サンの注文が聞こえ・・・
「親子丼のタマゴ抜きで!!」
1
卵アレルギー
なのかもしれませんが、
それでは親丼になってしまう
と思った さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年は見た目向上委員会を発足させ、
カプラーサイズが大きく見栄えがイマイチな
KATO製機関車のカプラー・・・
前回は西武鉄道E851形
KATOカプラーアダプターナックルカプラー化。
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 先般、KATOナックルカプラー短 グレーを2袋入手し、
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本日は10両の機関車に対して
ナックルカプラー化を進めていくことに♪

 ひとまず道楽部屋から下界に招待した車両の方は・・・
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・EH500
・EF66-100 ×2
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・EF200 ×2
・EF65 ×4
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・EF64
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雑多に10両といった具合。。。

 最初にKATOナックルカプラーの組立から開始、
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KATOカプラーN
よりもスムーズにを組立てる事ができ、
あっという間に作業完了!
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 最初にEH500のカプラーから交換していきますが、
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スノープロウと一緒になった
KATOカプラーアダプター
を外し、
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KATOナックルカプラー
を取付けて機関車に戻せば
交換作業終了・・・
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やっぱりカプラーは小さい方が見た目も宜しげで♪
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 続いてEF66のカプラー交換
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実際に1両交換後に並べてみると、
KATOナックルカプラーを取付けたほうが
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見た目的にもスッキリするような様子。
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 続いてEF64とEF65の更新車の計3両のカプラー交換を
行っていきますが、コチラに関しても
交換してみると見た目がスッキリしますねぇ~♪
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 残りのEF200旧塗装とEF65ユーロ塗装機のカプラー交換、
当時のKATOカプラーアダプターに比べると
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前面の見た目もまだまだカプラーサイズは大きいものの、
見た目のストレスは多少なりとも軽減できるような。
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 とりあえず、今回の見た目向上委員会、
まだまだカプラー交換を控えている機関車は多数あり、
今回の交換では氷山の一角・・・
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速やかに交換作業を終えておきたいものでして。。。
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 サンマのおいしい時期となりましたが、
私めと同様、サンマの内蔵が苦手の御友人、
家族がサンマの塩焼きを食べていても
本人はちょうしたのさんま蒲焼
を食べていると聞き、
私めも真似したいと感じた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、Y!の付くナラズモノオークションを見ていると
色々と面白いモノが出品されており、
未使用品ながらもこんな金額で大丈夫なの?と思う品まで。。。

 そんな中、機関車のカテゴリーを見ていると、
一般色を纏ったKATO EF60
手ごろなお値段で出品されており、
しかも未使用品ときたもので。
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 本来は貨物機ではありますが、
この1両があればカモレからニモレ、
たまにはハザでもけん引も可能かと思う機関車。
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EF60の入線は初めてではなく、
元々、我が家にはやすらぎ色、アメトレ仕様、
特急仕様の3両
がおり、
今回の一般色のカラーを纏ったEF60は初めて。
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 さっそく漢前化作業の方に取り掛かりたいと思いますが
取付部品は避雷器はカバーなしのLA15形と信号炎管、
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パンタグラフを外してから避雷器を1位・2位側に取付け、
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次に信号炎管も1位・2位側に取付ければ完了!

 続いてカプラー交換となりますが、
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先般、ポポンで購入してきたKATOナックルカプラー
取付けていきますが、
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取付けてからあることに気がつき・・・
使用したのはナックルカプラー長、
本来であればナックルカプラーの短を
取付けなければいけなかったと気がつき。。。(情)
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 ナックルカプラーの長はスノープロウが取り付けられている
ELに有効なカプラーらしく、今回のEF60については
スノープロウは未装備ということで、
この部分は次回交換したいと。

 最後にナンバーを取り付けていきますが、
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ナンバーは
EF60 83号機ということで、
ナンバーを丁寧に切り出して
指定場所に取付けて作業の方は終了!
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  今回はカプラーの取付け違いという失態がありましたが、
ひとまず、漢前化作業の方は完了・・・
新たに仲間入りとなったEF60一般色、
客車から貨車までありとあらゆるものを
牽引させたいと思いますが、
何が一番合うのか調べてみたいもので。。。
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 この間の山梨県産と記載された飲料水・・・
山梨県産ながら無果汁と記載されておりましたが、
     エキス入りとも書かれており
何が事実かが分からぬ さくら でございます・・・
早めにJAROに相談がよいかと。。。m((_ _))m
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 さて、久々の増備となった
KATO EF58初期形 大窓
今回は速やかに漢前化作業を進めておくことに。
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 作業的にはナンバー、握り棒、避雷器取付と
ホイッスル取付けとカプラー交換ぐらい・・・
ただ、先台車については手持ち品を流用することに。
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  さっそく手持ちの先台車との交換を行っていきますが、
元々EF58 89に取付けられていた先台車、
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ナックルカプラーの取り付けられていた
EF58 35先台車ASSYと交換した際に捻出されたもの。
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 すでにKATOカプラーNが取付けられており、
スノープロウ付きの先台車となりますが、
ひとまず手すりを取り付けて準備完了といった具合。
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CIMG9680
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 続いて屋根上の作業となりますが、
最初に避雷器を1エンド側、2エンド側に取付け、
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続いて取付けが面倒なホイッスルを。
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 コチラの取付けについては過去、
部品を飛ばしたり折損させたりと取付に
難儀している部品となりますが、
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割りばしの先に両面テープを貼付して
ホイッスルをくっ付けて部品を取りつけといった具合。
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 ピンセットで摘まんで取付けを行うよりも
確実に取り付けることができ、
今までの苦労は何だったんだろうと思うくらいに
速やかに取付完了♪

 最後にナンバープレートの取付けとなりますが、
プレートの方はEF58 67とし、
デザインナイフで丁寧に切り出し、
タミヤセメントを塗布して取付完了といった具合。
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 我が家では8両目となったEF58・・・
スマートな車体ながら足廻りの重厚さがあり
見応えのある機関車となりますが、
どんな客車を牽引させようか非常に悩むところでして。
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 なんですかねぇ~、最近、我が家の周辺で
   ケバブ系不良害国人
が増えたような気がする さくら でございます。。。m((_ _))m
1
 さて、久々の電気機関車の導入ということで、
Y!のつくナラズモノオークション
に出品されていた未使用のモノを入手。
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 EF58の入線は3年ぶり、
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前回は
青大将カラーのEF58が入線いたしましたが、
今回の機関車も車番選びによっては青大将カラーの機関車
同時期に製造された機関車になりそうで。
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 聖地からのご説明では・・・
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昭和28年~31年にかけてデッキ付きの旧車体から新車体に
載変え改造を行った初期形EF58がプロトタイプで、
運転席窓の大きさで大窓と小窓があります。
スハ44系特急「つばめ」やナハ10系特急「かもめ」の
牽引機として活躍しました。

・EF58初期形の特長を忠実に再現。
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・正面の車体中心線に対して位置が異なる
・スノープロウ台座を表現(大窓)
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・リアルな正面を再現するため、先台車は薄幅車輪を使用。
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・アーノルドカプラー標準装備。
・クイックヘッドマーク(大窓:つばめ、はと)
 *大窓には薄形のクイックヘッドマークを採用
・屋根上機器、にぎり棒(ユーザー付部品)
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・ナンバープレート(大窓:48・50・56・62・67号機)
・ナックルカプラー
・フライホイール搭載動力ユニット採用により、
 パワフルかつスムースな走行性能を発揮
・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
・車体表記をリアルかつ忠実に再現

といった具合のようで。。。
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 今回の大窓仕様のEF58は旧デッキ車体からの
新車体載替えグループではなく初期形タイプのグループ・・・
とりあえず漢前化作業の方は
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後日、進めていきたいと思いますが
現代の機関車にはない車体のスマートさと足廻りの重厚感、
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我が家では
青大将編成の牽引を考えておりますが、
青大将カラー客車茶ガマの組み合わせも楽しみのような。。。

 まことしやかに騒がれている
                 大 災 難
がやってくるという7月5日問題・・・
ちなみに私め、7月4日と5日は所用でお休み、
そんな状況下からなのか、
「さくらさん、
 津波から逃げる気マンマンですね♪」
などと言われてしまった さくら でございます。。。m((_ _;))m
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  さて、日産ROOX ハイウェイスターの購入にともなって
色々と利用させていただいたYahoo!ショッピング、
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期間限定を含めてポイントがたまり、
速やかに消化しておくことに♪

 前回もポイントを使用して色々と小モノ類を購入、
ポイントを消化しましたが、マフラー到着によって
またポイントが・・・
ということで、ポイントの有効活用ということで、
KATOから発売されたEF66 27 JR貨物更新車
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をお買い上げ♪
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 そんな到着したEF66について聖地から・・・

 EF66 27は、EF66 0番台の2次車で、
国鉄からJR貨物に継承された0番台の中で
最後まで残った車両です。
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 平成18年9月に更新工事を受けた際、
最後の更新機として国鉄色を維持した塗装のまま出場し、
その後も注目を集める機関車となりました。
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 令和4年3月に定期運用から離脱しましたが、
現在も廃車されることなく車籍を残しています。

・平成18年9月の更新工事後の27号機を製品化
・27号機が持つ2次車の特徴や、貨物機の特徴である
 元空気ダメ管が増設されたスカートを再現
・更新工事の際に行った車体側面腰板の撤去に伴う
 車体裾の段差、
移設された製造銘板、
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 区切位置が異なる前面飾り帯を再現
・運転台上や肩部まで灰色で塗装された屋根、
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 運転台上に設置されたクーラーとGPSアンテナ、
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 他機とは異なる位置に設置された列車無線アンテナを再現
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・銀色のライトリムや運転室側面の
 「FREIGHT」ロゴ入りJRマークを再現
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・ヘッドライト点灯(電球色LED採用)
・マグネット式のクイックヘッドマーク採用。
 クイックヘッドマーク「たから コンテナ特急」/
 「おかげさまで50年 鉄道コンテナ輸送」付属
・スロットレスモーターの採用で、
 スムースかつ静粛な走行性を実現
・ナンバープレート、前面手スリ、ホイッスル、
 列車無線アンテナ、解放テコ取付済
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・メーカーズプレートは「川崎重工/富士電機」、
 保安装置表記は「SF」「PF」、
 検査表記は「27-6 広島車」をそれぞれ印刷済

と、力のこもった一品のようで。。。

 私めが行う漢前化作業といえば・・・
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カプラー交換のみといった具合、
速やかにKATOナックルカプラーへ交換して作業完了!
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 恐らく我が家では最後のEF66となろうかと思いますが、
一時代を築いたマンモス機関車、
我が家ではどんな貨車を牽引させようか悩むところで。。。
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 過剰包装・・・
Amazonにて鉄ピクをご注文、
翌日、ソコソコなサイズの段ボール
わが家の玄関に置かれ・・・
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箱を開けてビックリ!
クッションペーパーの奥底から鉄ピクが出土、
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クレージーな発送方法に
心底驚いた さくら でございます。。。m((_ _))m
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  さて、わが心の聖地から発売された
    EF55 高崎運転所
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発注をし忘れるといったハプニングはございましたが、
何とか発注も間に合い、モノがわが家に♪
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 聖地からの説明では・・・
 EF55は昭和初期の世界的な流線形ブームの中、
EF53のメカニズムを踏襲し昭和11年に登場しました。
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前位側は流線形、後位側は客車との編成美や
空気抵抗を考慮した
切妻形状の外観が特徴の
旅客用旧形直流電気機関車で、
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特急「燕」「富士」などを牽引して活躍しました。
3両製造されたうちの1号機は昭和39年廃車後も
準鉄道記念物として保管されていましたが、
昭和61年に車籍を復帰。高崎線・信越本線・上越線
などを中心に
12系、旧形客車、ジョイフルトレイン
などを牽引して
多くの人に親しまれました。
平成21年1月に運用を終了し、
平成27年大宮の鉄道博物館で保存展示されています。
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・昭和61年の車籍復帰後、高崎線・信越本線・上越線などで
 活躍していた頃の形態で製品化
・スピード感あふれる流線形の車体を的確に再現
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・車体に覆われた先台車を実車同様の外観で再現しつつ、
 最小通過曲線半径R282の走行を実現
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・スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な
 走行性を実現
・信号炎管、列車無線アンテナはお好みに応じて
 平成14年以降の姿も再現可能(要加工:ボディ内側に
 取付用ガイド凹穴付き)
・前位側・後位側ともヘッドライト点灯
・前位側はダミーカプラー、後位側は
 アーノルドカプラー標準装備。
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 前位側用重連用アーノルドカプラー/ナックルカプラー、
 後位側用交換用ナックルカプラーを付属
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・ヘッドマーク付属(前位側用)。「高崎線開業120周年」
 「奥利根」
「ありがとうEF55」「さよならEF55」を付属
 (前面開口部から差込式)
・ナンバープレートは「EF55 1」を取付済
・付属品:信号炎管、列車無線アンテナ、
 重連用アーノルドカプラー、
 重連用ナックルカプラー、交換用ナックルカプラー
 (後位側用)、
ヘッドマーク(4種)
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といった自信作のようで。。。

 とりあえず、標準漢前化作業ということで、
カプラー交換のみを行いたいと思いますが、
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交換するのは後位側のみ、
従台車を外して作業開始!
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 最近のKATO製品、精密さを追求し過ぎたおかげなのか、
部品取付も案外、面倒な作業が増え、
今回もカプラーバネを何個か吹っ飛ばす。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 予備部品だけは豊富にストックしていることもあり
ストックでカバーできるのですが、
作業の手慣れていない方々が同じような事態に陥った時、
テンション駄々下がりだろうなぁ、と思いながら作業を。
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 ひとまず、カプラー交換を終えて、
ほかの付属部品の取付は後日にでも
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行いたいとは思いますが、
従前、異教から発売されていたEF55・・・
この時は私めも手は出さずに静観、
そう考えると、慌てて手を出さず、
待っていた甲斐があったといった感じですかねぇ。
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 とりあえず到着したEF55については
今回到着した客車と他にEF64 1001やら
EF60 19やすらぎカラー、12系客車などと
組合わせて走らせたいと。。。

 露スケの蛮行が止まらないですね・・・
ココまで来たら世界に散らばっている露スケを
ボコっても罪にならない法案を成立
させてほしいと思う さくら でございます・・・
こういった人種は根絶やしにした方が。。。m((_ _))m
66
 さて、我が家で組成した青大将編成
牽引機として購入した
KATO 3048 EF58初期型
        大窓 ヒサシ付 青大将
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さっそく漢前化作業の方を。

 今回購入したEF58には
立派なツララ切が装着されており、
私め的にはこの物々しい姿がお気に入りでして。

 さっそく漢前化作業を行いたいと思いますが、
説明書を確認しながら
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最初に屋根上に取付けるAW-2ホイッスルカバー
運転席上部の孔に取付ける・・・
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AW-2ホイッスルよりも楽勝でして♪
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 ホイッスルカバー取付が終わったところで
ニギリ棒の取付を行うために先台車を取外し、
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それぞれ2本ずつ取り付けて作業完了、
先台車は取外してニギリ棒を取付けた方が
楽に取付られていいですねぇ。。。
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 最後にナンバープレートの取付ということで、
車両ナンバーの方は38号機、
フロント部分から取付開始!
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 フロントナンバーを切り出し、
ヤスリにてバリ取り作業を行った後、
割りばしに両面テープを巻き付けたものに
ナンバープレートをくっ付け、
タミヤセメントを塗布した後に指定個所へ。
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 側面プレートについても前面プレートと同様の
工程を行い、プレートを取付て作業は完了・・・
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最後に先台車を元に戻して
EF58青大将漢前化作業は完了!
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 なかなか入手できなかったEF58青大将、
今年は収集を始めてから短期間で
編成を組成できるとは思わなかった訳で・・・
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あとの課題は
青大将カラーの展望車の導入ですが。。。(汗;)
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 公の場で家族の身体的な事について
茶化されて発言されたら・・・
    ビンタではなく鉄拳制裁
していると思う さくら でございます。。。m((_ _))m
66
 さて、新年早々にドサクサ紛れに集め始め、
混色編成ながらも一応は形になった
青大将編成。
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 あと必要になってくるモノといえば
客車を牽引する機関車
ということで、
Y!のつくナラズモノオークション
にて1両の機関車を落札、
その機関車が我が家に到着したわけで♪
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 そんな我が家に到着したのは・・・
3048 EF58 初期形 大窓 ヒサシ付 青大将
ということで、聖地からのお言葉は、
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 青大将塗色は正式には淡緑色と呼ばれ、
昭和31年の東海道本線全線電化の際、
特急「つばめ」「はと」の
専用牽引機に施された塗色です。
 他にも試験塗色が数色ありましたが、
この淡緑色が採用され、
長く伸びた列車と塗色のイメージから
「青大将」のニックネームで親しまれました。
 専用牽引機として、当時最新鋭のEF58形から
選りすぐりの25両にこの青大将塗色が施されました。
これらのEF58形は、製造過程や先に活躍していた
走行線区で
受けた改造などで、
様々な形態を有していました。
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主な特長
● EF58青大将は、昭和32年頃の姿を忠実に再現。
● 列車無線アンテナ装着時代をプロトタイプに模型化。
● 青大将機ならではの特徴として、
・微妙な色調をもつ淡緑色の車体色を考証し、忠実に再現
・パンタグラフ台座、屋根上機器を淡緑色で表現
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・列車無線アンテナ(青大将専用)を再現
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● マグネットによるヘッドマークの装着を実現した、
  クイックヘッドマークを採用
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● 前面窓は、オリジナルの大窓はもちろん、
   上越線から転属してきたヒサシを装着した形態を
 個別に模型化
● ヒサシ付きでは、35~39号機に見られる、
   幅の狭い旧設計の前端ばり(先台車部)を再現
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● フライホイール搭載動力ユニット採用により、
  パワフルかつスムースな走行性能を発揮
● 別パーツ(避雷器、列車無線アンテナ)を多用して、
   屋根上を的確に模型化
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● 運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
● 車体表記を印刷でリアルに再現
● ヘッドライト点灯。電球色LEDを採用
● 付属部品
・クイックヘッドマーク(つばめ、はと)
・避雷器、列車無線アンテナ、にぎり棒(ユーザー付部品)
・ナンバープレート(ヒサシ付:37・38・45・47・52号機)

といった具合のようで。。。
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 とりあえず、青大将編成のトップを飾る車両として、
後日、漢前化作業を行いたいと思いますが、
大窓にヒサシ付きのお姿、
ホント惚れ惚れしまして。
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 ウソつき支那の国
国を挙げての偽装工作をやっているようですが、
あまりに稚拙な行為憐れみ
を感じる さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、KATO製のEH200用ナックルカプラーを用いて
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マイクロ 西武鉄道 E31型電気機関車
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カプラー交換の際に使用して参りましたが、
チョイと気になったことがひとつ。。。

 肝心かなめ、我が家で所有するEH200
カプラーはどうなっているんだろう?と
気になった私め・・・
道楽部屋にてEH200のカプラーを確認してみることに。

 す・る・と、
ものの見事にカプラーは
従前の大きいモノがつけられ、
ナックルカプラーではないと判明し。(嘆)
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 とりあえず、下界にご招待し
さっそくカプラーの準備を行い、
カプラーの交換作業を実施・・・
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作業自体は元々のモノと交換するだけということで、
スノープロウ部分から取り外してカプラーを交換、
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交換作業は速やかに終了。
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 ついでに余りモノのナックルカプラーを用いて、
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EH500
のカプラーもナックルタイプのモノに交換、
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コチラもEH200と同様にスノープロウ部分を外し、
EH200のナックルカプラーを取付けて
更なる漢前化作業は完了!
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 ココまでくると交換作業は止まらなくなり、
黒色のナックルカプラーもあり、
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せっかくなので
EH10も下界に招待して
カプラー交換を行うことに。

 カプラー交換に関して、
コチラはスカート下部を引っ張ると、 
下から1/3くらいの位置から分離、
カプラー交換自体は従前の車両たちと
同様といった具合で、交換しただけでも
充分に漢前となり♪
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 西武鉄道のE31ばかりに目が行ってしまい、
肝心の車両たちのカプラーが残念になっているとは
思いませんでしたが、
前期形のEH500も残っていることから、
いずれはカプラーを購入して交換を行っておきたいと。
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 修理により復活したトラクター
たった30年チョットでウォータポンプの
形状が全く違うモノ
になっているとは
思わなかった さくら でございます・・・
新しいモノの方が
ホント効率がよさそうで。。。m((_ _))m
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 さて、先日我が家に入線した
KATO 3017-4 EF65 ユーロライナー
一応、3両目のご入線ということで、
EF65に関してはフルコンプ状態。
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 ただ、今回入線したEF65の床下周りで
気になる点がひとつ・・・
従前のEF65たちは床下周りがグレーだったにもかかわらず、
今回のEF65黒色。。。
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 KATOからユーロライナ―カラーで
床下周りが黒色だったものは私めも記憶がなく、
元々、ナラズモノオークションで出品されていたこともあり、
何かしらの理由で床下周りが交換されたモノと思われ。
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 しかしながら、今回選定した106号機ではありませんが、
105号機については異教にて限定で黒色の足回りのモノ
限定でリリースされており。
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 いろいろと調べてみた結果、105号機については
1990年に塗装変更され1996年まで活躍、
しかしながら、下周りはグレー化されることなく廃車。
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 ということは、今回黒色床下で到着したEF65
106号機にしてしまったため、
先に入線して105号機とした車両の
車体と入れ替えてしまえば万事OK!なわけで。
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 理由さえわかればさっそく作業ということで、
黒色の床下周り106号機の車体を動力ユニットから外し、
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一方の105号とした
グレーの床下周りの
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EF65の車体を外して、車体を各々交換すれば作業完了!
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 最後にKATOからリリースされた
ユーロライナ―カラーの機関車たちを
線路に並べてみましたが、
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ここまでくるとKATOから
ユーロライナーカラーのEF64
今さらながらに期待してしまい。。。
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