続? さくら の のほほん道楽絵巻

牛歩で更新していきます。。。m((_ _))m

日々の備忘録。。。

カテゴリ: 鉄模-客車

 道路を走るクルマのマフラー後部の付帯ブツ・・・

火の粉飛散防止装置の
      スパレスター

5⃣
という名前だそうで、
ひとつお利口さんになった

気がする さくら でございます。。。m((_ _))m

  さて、我が家でそこそこの両数を所有する
        オハ14系座席車
忘れたころにチョコチョコと増備を
行っておりましたが、
ある時、送料無料にするために追加購入した
オハ14のJR仕様車。
CIMG1414
 この時に購入したオハ14は
モデルチェンジが行われ、
オハ14の両端のカプラーは
新タイプの密着自動連結器となっており、
従前の車両たちとは手を繋げないといった事態に。(淋)
CIMG1415
 個人的な懸案事項だった仲間外れのオハ14も
仲間たちと手を繋げるようにしましょう!
ということで、
先般購入したBM式KATOナックルカプラー
用いて連結器の交換を行うことに。
CIMG1381
  下界にご招待したオハ14・・・
床下からBM式カプラーを外して分解、
新タイプのカプラーから
BM式KATOナックルカプラーに交換。
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CIMG1417
 あとは車両に戻せばカプラー交換の方は
速やかに完了といった具合、
本来であれば密着式自動連結器とはなりますが、
ここは目を瞑ることとする。。。(汗;)
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 今回、なかなか入手できなかった
BM式KATOナックルカプラー
サハ101の控車とともに懸案事項は解決!
CIMG1411
やっとスッキリとしたわけで♪
CIMG1420

 ピーターラヴィット一家の家系図・・・
DCWc5HTUwAAtXnF
ピーターのお父さんの姿に衝撃
を受けた さくら でございます。。。m((_ _))m
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  さて先日、ポポン散財ツアーにて購入してきた
ナハ11のASSY一式・・・
CIMG1074
車体の方は八甲田編成仕様の車体ということで、
我が家の八甲田編成の組換えにもピッタリの予感♪

 そんなASSY一式を袋から出して組立準備していきますが、
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CIMG1076
床下セットに台車のTR50を取付け
ていきますが、
CIMG1077
カプラーもすでにKATOカプラーNJP Bタイプが取付けられ、
カプラー交換は不要♪

 床下セットに台車を取付けた後、
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あとは床下セットと車体を合体させれば
ナハ11の完成と相成り♪
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 完成したナハ11を見てみると、
屋根上は別体化されたガーランド式ベンチレーター、
車体の方には様々な標記が印刷されており、
個人的には好印象♪
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 今回は1両だけの増備にはなりますが、
ひとまず、我が家の八甲田編成のナハ11と入替え、
状況に応じてもう1両ぐらい、増備したいような。。。(汗;)
CIMG1083

 茶番だらけの自民党の総裁選・・・
意味のない街頭演説やら
こども食堂でケーキを喰っているアホ
もいましたが、
アメリカのように国民が総裁を
選ぶようにすれば
少しは政治もまともになる
かと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
2016-presidential
 さて、あくまで自己満足のためにASSYの購入をしてきた
といった感も否めなくもないですが、
とりあえず、車両の組み立て作業を進めておくことに。
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 ひとまず購入してきたASSYの方は・・・ 

・マニ60 2636 郵荷東北ボディ
・マニ60 2653 床下セット
・マニ60 台車TR11

といった具合。。。

 今回購入したマニ60-2636郵荷東北仕様の荷物車
オハニ61からの改造車をプロトタイプ、
既に我が家に在籍する車両ですが、
新仕様になってからのマニ60は初入線。
CIMG9815
 さっそく車両の方を組立てていきたいと思いますが、
最初に使用する台車のカプラー交換、
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テールライト点灯側はKATOカプラーN
非点灯側はKATOカプラーNJPを取付け。
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 次に床下周りと車体を合体させ、
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台車 TR11を取付ければ
マニ60の完成、
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従前の
マニ60を道楽部屋から招待してみましたが、
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細かい部分の作りを見ていくと、
今回の車両の方が出来具合も宜しいようで♪
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 今回のマニ60の購入である程度のニモレの増備は
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終息といった感じになりますが、
また目ぼしい車両が現れた際には増備をしたいものでして♪
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 ゴト車に使用するために寄贈した
車輪止め・・・
出先では必ず使用していることもあり、
従前のモノよりも小さい方が使い勝手が良い
感じがする さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、あくまで自己満足のためにASSYの購入をしてきた
といった感も否めなくもないですが、
とりあえず、車両の組み立て作業を進めておくことに。

 ひとまず購入してきたASSYの方は・・・ 

・スユニ50 2001かいもんボディ
・スユニ50山陰 床下セット
・スユニ50 台車TR47
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・スユニ60 15 ボディ
・スユニ60 床下セット
・マニ60 台車TR11
CIMG9768
といった具合。。。

 スユニ60の方は既に我が家に在籍する車両ですが、
たまたまASSYにて全てパーツが揃ったので
そのまま購入したといった具合。(汗;)

一方のスユニ50もASSYにて
パーツが揃った&1両を救援車代用にした
といったこともあり増備を。

  最初に使用する台車のカプラー交換から・・・
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テールライト点頭側はKATOカプラーN、
非点頭側はKATOカプラーNJPを取付けといった具合。
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 さっそくスユニ60から組み立てていきますが、
床下周りと車体を合体させ、
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台車 TR11を取付ければスユニ60の完成といった具合。
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 一方のスユニ50については最初に床下の方へ台車を取付け、
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床下周りと車体を合体させればスユニ50の完成!
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あっけなく完成と相成りまして。。。
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 スユニ60の鋼体化改造された車体と台車の古めかしさを
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感じさせる一方で車体は新製、足廻りはタネ車流用の
アンバランスな雰囲気のスユニ50・・・
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ニモレに組み込んで活躍させたいと思い。。。
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 「運のいいことに
     能登で地震があった・・・」
だかだか知りませんが、
発言の撤回と謝罪で議員を続ける算段
こんな甘い考えヤカラ能登で市中引き廻しの刑
でよいと思う さくら でございます・・・
生きて帰れれば生き恥議員継続で。。。m((_ _))m
67
  さて、壊れたHDDからサルベージしてきた記事・・・
一部、加筆修正したものとなりますが、
わが家には北海道仕様のスユニ50 500が1両在籍、
昨年、本州仕様の0番台が販売され、
わが家も3両を購入。
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 車体、台枠等は新製され当時の50系客車に準拠しながら、
台車と連結器は旧客から流用・・・
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製作された80両全て、当時の国鉄工場にて改造名義
で登場、
新しい車体に旧態依然としたTR47と連結器周囲
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アンバランスさがなんとも。。。
CIMG9370
 一応、聖地からのありがたいお言葉を見てみると、

 スユニ50 0番台は本州向けの郵便・荷物車で
50系に準じた車体形状を持つ全鋼製の車両です。
夜行鈍行「山陰」では昭和55年頃以降の編成で見られました。
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・昭和55年前後の宮原客車区所属車を製品化
・50系客車に準じた車体形状、独特の密形状・
 配置、郵便マーク、青15号塗装などの特長を的確に再現
・台車マウントのアーノルドカプラーを標準装備
・テールライト点灯(消灯スイッチ付)
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と若干、淋しいご説明で。。。
CIMG9374
 ひとまず我が家ではニモレに組み込む予定ですが、
漢前化作業の方も完了しており、
テールライト点灯側にはKATOカプラーNを取付け、
非点灯側にはKATOカプラーNJPを取付け済み。
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 今回改めて作業を行いたいと思いますが、
3両のうち1両は以前、救援車仕様に転用したマニ50
bd995080
と同様に今回のスユニ50も救援車代用を・・・
またTomixのオハ50系客車に入っていたインレタを使用して
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スユニ50
の形式名の上部に
「救援車」の文字を転写、
あっという間に代用救援車の完成と相成りまして。
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 救援車代用のマニ50と同様に
ワムハチ1両をお供に用いりたいと思いますが、
レイアウトの目立つ位置にでも配置したいと思い。。。
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 私めの友人の父上さま・・・
最近、足腰が弱くなったと嘆いておられましたが、
トイレが和式から洋式がメインになったせいで
筋肉が鍛えられないのが原因だと
独自の理論を力説する姿に
                イグノーベル賞
を送りたかった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、KATO モハ103のボディASSYを発注するついで、
CIMG8083
ドサクサ紛れに注文した
                スエ78 15
すでに高崎運転所の旧形客車セットの中に
組込まれている車両。
CIMG8086
 ただ、購入できるチャンスがあれば
もう1両あってもイイかなぁ、
と思っていた次第。(汗;)

 ということで、さっそく組立てていきたいと思いますが、
モノを準備して作業開始・・・
今回は最初に台車への作業から開始!
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 最初にカプラー交換ということで、
片側にはKATOカプラーN、
もう片側にはKATOカプラーNJPを取付け。
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 KATOカプラーNJPを取付ける台車については
カプラー取付け時に不安定気味ということで、
カプラーバネを再利用して取付けておく。

 続いて床下周りと車体を合体させ
CIMG8089
台車を取付ければ
             スエ78 15
の完成といった具合。
CIMG8090
 現在の車両にはない重厚で
武骨な独特な目を引く車体、
活躍しないことがベストな車両。
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 以前、救援車代用のマニ50
仕立て上げましたが
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わが家では数少ない救援車、
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今回は正規の救援車ということで
レイアウトの片隅にでも置いておこうかと。
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 人生の中で一番輝いて居た瞬間は?
という質問を受けたので
「鼠園で働いていたころ・・・
  後の人生、鳴かず飛ばずで。。。」
と、答えておいた さくら でございます。。。m((_ _;))m
67
 さて、話は前後しますが、
先般のポポン出陣において
仙石線用103系のMM'ユニットを購入しに出向いた際、
ドサクサ紛れに購入してきたスユニ60のASSY。
CIMG7875
 モノの方は今年の9月30日に発売された
旧形客車 4両セット(茶)にセットとして
入っている車両。

 スユニ61は所有しているものの、
スユニ60自体は未知の存在・・・
いずれ旧型客車セットで購入を考えていただけに
ASSYで購入できればセットで購入する必要はなく節約に♪
そんなASSY発見で迷うことなくカゴに放り込み(汗;)

 とりあえず、聖地からの発表では・・・

・扉配置が独特なスユニ60と客車3両を
 アソートしたお手軽な茶色の旧形客車セット
・スユニ60/オハフ45はテールライト点灯(消灯スイッチ付)

至極簡単なもので。。。(汗;)

 さっそく車体の方を組立てていきたいと思いますが、
最初に台車を出してカプラーの交換作業、
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テールライト点灯側はKATOカプラーNを
テールライト非点灯側はKATOカプラーNJPを
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それぞれ取付けていきますが、
今回は両方のカプラーポケット共に
カプラーバネを組み込んで取付け。
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 お次に床下周りと車体を組み合わせ、
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最後にTR11を取付ければ
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スユニ60
の完成と相成り♪
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 今回登場となったスユニ60・・・
スユニ61との違いを調べてみましたが、
木造客車からの改造で67両が誕生、側面窓は全て小窓、
郵便室の荷重4t、荷物室の荷重6t。
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 一方のスユニ61は全て他の鋼体化客車からの再改造車、
郵便室の荷重5t、荷物室の荷重5tといった
細かい違いがあったようで。

 とういうわけで、わが家には初登場となったスユニ60
わが家のニモレの一員として、
また一般客車と組込んで活躍させたいと。
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 ロシアに肩入れし半ば無断訪露した
元犯罪者のムネヲクン・・・
聞き苦しい訪露の正当性を主張
しているようですが
胡散臭い前科モノの言い訳を聞いても
有権者のココロには全く響かない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
66-0
 さて時折、徘徊老人の如く、
Y!の付くナラズモノオークションを
眺めている私め・・・
クルマ・バイクの部品やら鉄道銘板、
鉄道模型など様々ではございますが、
たまたまNゲージの客車ブースを眺めていた時のこと。

 以前にも落札したことのある
KATO のNゲージ発売20周年記念の際に発売された
     オハニ30
が寂しげに出品されており。。。

 昭和60年ごろに記念発売され、
本来であればC50とセットでリリース、
機関車があれば万々歳といったところですが、
単品ながらもダメ元で入札しておくことに。

 このシリーズは正直、不人気なのか
邪魔するモノも現れずあっけなく落札、
数日前、わが家にご到着したわけで♪
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 そんな到着した車両の方は
オハ31系
オハニ30
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ケースにもN20と印字されおりますが、
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車番の方はオハニ30 35と記載されており、
オハニ30 20となっていれば
気分的に盛り上がれたのではないのかと。
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 また車体側面にはKATO N 20周年と印刷され、
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発売から時間経過した割には車両の状態は
すこぶる良好なようで。
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 今回のオハニ30についても特にカプラー交換は行わず
オリジナルのアーノルドカプラーのまま、
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先に到着したオハニ30とともに
C50 KATO Nゲージ50周年記念製品
と組ませてみたいと思いますが、
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またもや我が家に到着した20周年記念のオハニ30
大切に取り扱っていきたいものと。。。
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 2年連続のBクラスが決定となった
東京讀賣ジャイアンツ・・・
カネにモノをいわせてアチラコチラの球団から
強豪選手を集めている印象が強く、
それでもAクラス入りできない滑稽さに
メシウマの さくら でございます。。。m((_ _))m
66-0
 さて先般、ポポンにて購入してきた
KATO マニ36(スロネ30改造)
のニモレ用の客車。
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 以前にもマニ36は購入しておりますが、
前回購入したマニ36はスハ32から改造された車両、 
今回の車両はスロネ30から改造された車両。
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 マニ36へ改造された形式も様々、
車体形状も様々だったようですが、
改造時に車内設備の一切を取り払い、
室内の作りをほぼ統一したことにより
マニ36を名乗っていたようで。
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 そんなマニ36,わが心の聖地からの発表では・・・

・優等客車などを荷物輸送用に改造して生まれました。
 マニ36は総数230両余りが製造され、
 増加する小荷物輸送を支えました。
 車体色は茶色。

と簡単なもの。。。il||li _| ̄|○ il||li

 とりあえず、恒例の漢前化作業
行っておきたいと思いますが、
テールライト点灯側はKATOカプラーN、
テールライト非点灯側はKATOカプラーNJPを取付け、
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KATOカプラーNJP取付時はカプラーバネを再利用。
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 最後に前回購入した
スハ32改造のマニ36と並べてみましたが、
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今回のスロネ30改造のマニ36の車体形状は切妻タイプ、
一方のスハ32改造のマニ36は丸屋根、折妻タイプ。
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 車体形状は違えども、車体側面を見てみると、
側面形状はほぼ同一形態・・・
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これで雑多な形式から改造された割には
同じ形式を名乗る理由も納得できた訳。
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 そしてもう一つ、さり気なく変わっていた事といえば、
車両用ケースのKATOの文字が青色のモノから
昔ながらの無塗装になったことぐらいですかねぇ。。。
CIMG7814
 

 不名誉なあだ名をつけられて
エラくご立腹な様子の
増税クソメガネ・・・
物価高にまともな対処も出来ない無能さ、
まったく成果の上がらない無意味な外遊、
国民の神経を逆なでする類稀なる能力
脱帽の さくら でございます。。。m((_ _#))m
66-0
 さて、KATO EF55 高崎運転所と共に
CIMG7744
わが家に到着した
高崎運転所 旧形客車 7両セット
スハフ42やらオハ47をメインに
               スエ78 15
が編成内に組み込まれており購入。
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 つい私めもスエ78 15のモノ珍しさに
購買意欲が勝ってしまった訳で・・・(汗;)
そんな聖地からの発表では、

 EF55の復活運転と共にイベント列車として登場した
高崎運転所所属の旧形客車編成を製品化。
EF55が昭和61年に車籍を復活した際、
本線での運転に合わせて
全国に残存していた
旧形客車の一部を
当時の高崎客車区
(現:ぐんま車両センター)へ集結し、
イベント列車として運行が開始されました。
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EF55のほかに
D51 498やDD51、EF58などに牽引され、
昭和の客車列車を彷彿とさせる編成や
懐かしい内装で人気となりました。
中でも戦災復旧車に端を発する
郵便荷物車改造の救援車スエ78は3軸ボギー台車と
独特の窓配置の車体を持つ外観も相まって
注目を集めました。
CIMG7751
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・昭和61年当時の高崎客車区所属の旧形客車で組成された
 イベント列車を製品化。列車無線アンテナ・
 客扉自動鎖錠装置設置前の形態を再現
・本来は救援車であるスエ78の特徴的な外観をはじめ、
 各車で車番ごとに異なる客扉窓、便所・洗面所窓、
 サボ受の位置などを作り分け
・スエ78 15…EF55復活運転当時の非デッキ側の貫通扉が
 塞がれ
側面デッキの扉が無い形態を再現
 (屋根上煙突残存、雨トイ・縦トイ取付前)
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・塞がれた貫通扉は付属の貫通ホロと交換することで、
 貫通扉ありの外観を再現可能
・特徴的なTR73 形3軸ボギー台車を再現。
 スポーク車輪採用
・スハフ42、オハ47の客扉窓はいずれも
 Hゴム支持の形態を再現。
 各車によって異なる洗面所・トイレ窓の形態を再現
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・各車とも屋根はグレー、ベンチレーターは黒で再現
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・スエ78の非デッキ側、スハフ42の緩急室側は
 テールライト点灯
(消灯スイッチ付)
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・スエ78(両エンドとも)、スハフ42の緩急室側は
 台車マウントの
アーノルドカプラー仕様で、
 交換用ナックルカプラー付属。
 他はすべて台車マウントタイプのKATOカプラーNJP B採用
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・行先サボ、号車サボなどを収録したサボシールを付属
・EF55の復活記念列車「GOGO TRAIN」のテールマーク、
 反射板付属
・付属品:消灯スイッチ用ドライバー、貫通ホロ、
 交換用ナックルカプラー×4、反射板×3両分、サボシール
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と力の入った逸品のようで。。。

 この後、漢前化作業と称し、
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スエ78スハフ42のカプラー交換を行い、
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作業の方は完了は完了いたしましたが、
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令和の時代にKATOから
EF55とともに
一緒に活躍した客車がリリースされるとは
思ってもみなかったような。。。
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 日本のバカ首相が掲げる
異次元の少子化対策・・・
様々な意味で少子化に全く対応してこなかった政府、
物価高にも対応できず、
    今さらナニ言っているの?
と思う さくら でございます。。。m((_ _#))m
69
 さて、久々のムダ遣いで購入してきた
KATO 24系25形 オハネ25・・・
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鉄道模型の無計画な
            車両増備は控えましょう!
といった目標は淡くも崩れ去り。。。(淋)

 とりあえず、わが家にやってきたオハネ25、
車体の方は上モノながら、
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車輪の方が非常に残念な状況。(淋)
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 ひとまず車輪の方は予備品を用いて
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交換の方を進めていきたいと思いますが、
いつもの車輪交換ということで、
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あっという間に交換完了。
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 車輪のリフレッシュ作業も終わり、
汚れた残念な車輪の方もエタノールを用いて清掃、
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ティッシュにエタノールを浸み込ませて
踏面部分を拭き取ってみると汚れもすぐに取れ、
実際の走行歴も少なそうで♪
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 そんなリフレッシュ作業もスグに終わったね♪と、
喜んでいると
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あることに気がついてしまう・・・(汗;)
カプラーのKATOカプラーNJP化を忘れていた訳で。。。
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 速やかにカプラーを引っ張り出し、
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カプラーバネと共に
TR217のカプラーポケットに装着、
カプラー交換の方はようやく完了!
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 久々の車両購入ということもあり、
作業の方を忘れてしまいましたが、
買い控えも思わぬところに落とし穴があるようで。。。(嘆)
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 スペインに勝利し決勝トーナメントに進出した日本、
昨日、サウナに入ってテレビを見ていると、
勝利に歓喜しバカ騒ぎする渋谷の様子を見て
諸先輩となる御仁たちのありがたい一言・・・
「コイツらヒロポンでも打って騒いでるのか?」
歓喜を上げる前に逮捕される
と思う さくら でございます・・・
この御仁たち、ヒロポン経験者でしょうか。。。m((_ _;))m
55
 さて先般、ポポンにて購入してきた
ナハネ20ナロネ21・・・
以前に大量購入していた20系寝台客車
1編成を組成後、中途半端に余った車両をかき集めて
あけぼの編成の組成を開始。。。
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 ナハネ20ナロネ21を購入したことにより、
あとはナハネ20を2両購入すれば
13両編成のあけぼの編成が完成するといった状況となり。

 ここまで来れば、もう一息ということで、
Y!のつくナラズモノオークション
該当する車両を物色してみることに。

 す・る・と・・・
ボチボチの数が出品されているナハネ20
初期製品より後年発売された車両の方が多いようで、
同一出品者から後年発売されたタイプの2両を落札。
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 モノのは方は2020年以前に
販売されたロットのようで、
車両ナンバーの方は ナハネ20-231
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ホームページを見てみると
2020年に販売されたロットは
台車マウントのKATOカプラーN JP Bが採用され。
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 一方、わが家に到着した車両の方は
2両共にKATOカプラーN Bタイプ
ということで、少々モノ淋しい雰囲気が。
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 KATOカプラーNが装備されてはおりますが、
わが家の標準漢前化作業ということで、
手持ちのKATOカプラーN JP Bに交換してしまうことに。
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 交換するKATOカプラーN JP Bを準備、
台車はビス式なるも台車を取り外して作業することはなく
カプラーを組立てる爪を片方外せば取外すことができ。
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 KATOカプラーN JP Bを取付ける際も片側の爪を外し、
定位置に嵌めこんだ後、爪を元に戻せば
カプラー交換完了といった具合。
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 今回到着した車両は初期タイプに比べ
トイ感が消えしっかりとした作りの印象、
わが家の場合は初期タイプとの混成編成にはなりますが、
細かいことは気にせず使用していきたいと。。。
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 初の試みで大豊作となった
バターナッツ・スクワッシュ
スーパーでお安く売られているのを知り、
愕然とした さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、あくまで部品購入のついでに購入してきた
KATO 20系寝台客車
ナハネ20ナロネ21の2両。
CIMG5844
 わが家ではすでに1編成が組みあがっておりますが、
ダラダラと増備を続けたおかげで、
あと一息でもう1編成が出来そうな様相を呈しており。
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 そんなもう1編成を揃えるには、
ナハネ20が3両とナロネ21が1両あれば、
2編成目が出来上がるといった具合。
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 とういうことで、わが家に到着した20系寝台客車、
ナハネ20ナロネ21の計2両・・・
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旧タイプの仕様ということで、台車はピン止め、
車体の方も現行仕様に比べてしまえば
若干なりとも見劣りしてしまいますが、
さっそく漢前化作業を行っておくことに♪
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 準備したるはKATOカプラーNJPということで、
台車を車体側から取り外してアーノルドカプラーを撤去、
カプラーバネはそのまま流用の上、
KATOカプラーNJPを取付ければ作業完了といった具合。
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 恥ずかしながら簡単な作業過ぎて
完成後の写真を取りそびれる失態を・・・(汗;)
もう一息で2編成目が完成する20系寝台客車
年内に完成できれば御の字なのですが。。。

 「(国葬が)終わったら、
   反対していた人たちも
    必ずよかったと思うはず・・・」
と言っていたアホな老害ジイサンがいましたが、
国葬の模様はまったく見なかったので
どういった感想を述べればよいのか
何かしら御指南を頂きたい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先日のポポン出陣で購入してきた2両の客車、
KATOのオハ46オハフ45ということで、
ついこの間、出たばかりの車両。
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 車両自体、色々と見どころがあるようですが、
聖地からの説明では・・・
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・オハ46/オハフ45は、
 戦後の一般形標準客車スハ43系の
 スハ43/スハフ42を軽量化した車両です。
 昭和30年に登場、北海道を除く全国に配置され
 急行から
普通列車まで幅広く活躍しました。
 鋼製屋根化に伴い車端のキャンバス押えが無くなり
 すっきりとした妻面や細い側面雨樋が特徴で、
 スハ43系の編成中でも一目でわかる外観です。
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 昭和38年以降は、客室設備を
 近代化(電灯の蛍光灯化など)に伴い、
 登場当時は茶色だった塗装もブルーに変更されて
 国鉄末期まで活躍しました。

・オハ46系
・近代化工事後、昭和50年代前半の姿を製品化
・窓枠を含めて車体は青15号の外観を再現
・屋根上のベンチレータ-は別パーツで再現
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・オハ46は車番:オハ46 2031、
 オハフ45は車番:オハフ45 2003。
 所属表記はいずれも北オク
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・オハフ45は緩急室側の
 テールライト点灯(消灯スイッチ付)
・アーノルドカプラー標準装備
・付属品:消灯スイッチ切替用ドライバー

といった具合で。。。

 我が家恒例の漢前化作業ということで、
カプラー交換のみとなりますが、
テールライト点灯側はKATOカプラーN、
あとはKATOカプラーNJPを取付け。
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 またKATOカプラーNJPを
組み込む際、
カプラーのブレが大きいため、
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元のバネを流用してKATOカプラーNJPを組込み。
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 カプラー交換後、1世代前のロッドになりますが、
スハフ42/スハ43と並べてみてみると
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妻面のキャンバス押さえがないだけでも
スッキリして見えますよね。
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 JR東日本で活躍した103系の車体更新車が
塗り屋根となりキャンバス押さえが撤去された時のように
サッパリした印象でして。
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 今後は編成に自由の利く客車ということで、
色々な編成に組込んでいこうかと思いますが、
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オハフ45のテールライトを
生かした編成組成を行いたいと。
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 我が職場にて・・・職場の御仁
「今年の24時間マラソンのランナーって・・・」
ときたので、「兼近」とくると思いきや、


「友近なんだって?」
と言われてしまい、
あっけにとられて無反応
になってしまった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて以前、ポポンにて購入した
KATO スハフ42
我が家では初登場となるテールランプが点灯する
素晴らしき車両。
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 ただ難点をいえば、
テールランプが点灯する側は
ダミーカプラーが設置されており、
台車の方もカプラーポケットが
切除されてしまっているといった具合。
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 この車両の連結位置を固定するのであれば
ダミーカプラー設置のままでもよいのですが、
ブルトレや青大将などの固定編成の客車とは違い
編成の自由度の高い旧型客車は、
フレキシブルに編成を組成することを考え、
ダミーカプラーを取っ払って台車交換を行い、
元の状態に復することに。

 使用する台車は先般までオハネ17
取付けられていたTR47ということで、
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スハフ42は片側だけの台車交換ではなく、
バランスを考えて両サイドの台車を交換、
またライトの点灯する側はジャンパケーブルは除去。
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 一方、床下に接着された
ダミーカプラーの除去作業ですが、
平刃の彫刻刀にて接着面に刃先を進めたところ、
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あっさり撤去完了・・・
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あとは固着した接着剤をキレイに剥がし取り、
表面を極力、平滑に仕上げ。
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 本来であれば、購入してあったTR47を
スハフ42に使用する予定でしたが、
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今回はオハネ17にTR23を履かせ、
同車両から捻出したTR47を履かせれば
作業は終了といった具合。
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 これにて購入した客車に
行っておきたかった作業は完了・・・
残る黒染め車輪の履かせ替え作業と
AU13クーラーの取り付け先を探さねばと。。。
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 「国葬やらなかったらバカ」
2階のモウロクジジィが調子に乗って
愚論を述べているようですが、
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国民の反対を押し切って国葬をやるなら
2階のモウロクジジィも一緒に
   生 前 国 葬
棺桶に閉じ込めて
   海に流してあげればいいのに♪
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と思う さくら でございます。。。m((_ _
#))m
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 さて、ポポンにて部品を調達した時点で
今回の構想を既に練っていたのですが、
さっそく作業の方を進めておきたいと。
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 実車は電気暖房装置取り付けに伴う
重量増回避のため、
元々履いていたTR47は
重量があっても乗り心地のよいものの、
車重増加抑制のため、
軽量で乗り心地はイマイチのTR23に履き替えて運用。
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 後年は冷房装置取り付けに伴う重量増も相まって
再びTR47に再振替となり、
形式もスハネ16になった経緯が。

 とりあえず、オハネ17時代の
アンバランスな姿だった
TR23を履かされた姿を
再現したいと思いますが、
鉄道雑誌等で姿を見るたびに
大柄な車体に古びた貧相なTR23、
とにかく滑稽な印象しかなく。

 ひとます、作業を行いたいと思いますが
以前、ポポンにて購入してきた台車ASSYを準備。
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 カプラーもKATOカプラーNJPに
付け替えて取り付け準備完了・・・
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台車を入れ換えれば作業完了といった具合。
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 大柄な車体に履かされた貧相な雰囲気のTR23・・・
当時、鉄道雑誌を見て感じていたことが
改めて再現され。。。
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 一方、オハネ17から取り外されたTR47、
本来であれば余剰品ですが、
今後、予定していたスハフ42のダミーカプラー撤去に伴う
台車流用に使用出来ることに気が付いてしまい。
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 購入してきたTR47がムダになってしまいますが、
今回取り外した台車を活用し購入してきた台車については
ストック品として保管しておこうと。。。(嘆)

 まともな対策を取らなかった成果
見事に感染してしまった岸田クン・・・
武漢ウィルスを
              撒き散らした国の責任者
から
皮肉のお見舞い電報を貰うといった
大失態に情けなさと惨めさ
を感じている さくら でございます・・・
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自身が感染して少しでも政権が
まともになるといいのですが。。。m((_ _))m
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 さて、私めがコロナダウン前
ポポンにて購入してきたASSY各種、
色々とパーツを用いて作業再開の最中に
車両がご到着。
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 車両の方は・・・
KATO オハネ17
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ということで、我が家に在籍する
スハネ16
の原形。
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 6年ほど前に発売された寝台急行「音戸」
組込まれていた車両の様ですが、
聖地からのご説明では・・・

・当時の3等寝台の需要に対応して製造され、
   在来客車の台枠に
ナハネ11に準じた新製車体を
   組み合わせた寝台客車を再現。

と、いささか淋しいモノ。。。
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 とりあえず、旧型客車の台枠を流用して
車体を組み上げて
古臭かった車両も
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上モノ作り替えで立派な寝台客車として
生まれ変わる
といった具合、
ただ足回りを見れば素性はすぐにバレ。。。
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 手持ちのスハネ16と並べてみると、
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屋根上は扇風機カバーのオハネ17と
冷房装置が搭載されたスハネ16、
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床下回りも冷房装置搭載、
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未搭載により発電機の有無が
しっかりと作り分けられ。
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 今回は漢前化作業の方はカプラーも
既に変わっていることあり省略致しますが、
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今後の作業において
残念なことに気がついてしまい。。。
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 スズキアドレスV125Gも購入から14年・・・
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ようやく2万㎞を達成!
一応、年間走行距離を計算したところ、
年間走行距離は1428㎞、
勤務先が変わり、
ここ1年チョットで年間走行距離が
伸びたと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて新型コロナ感染前、
ポポンにて部品と共に購入してきた1両の客車・・・
KATO スハ32系客車 スハ32
ということで、先般購入してきた
スハ33に引き続いてのご入線。
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 車両構造的にはスハ33と全く同じということで、
相違点といえばスハ33は台車に
TR40を履いているくらいのハナシ。
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 我が聖地からのありがたいご説明には・・・

  戦前に生まれた鋼製客車として代表的なスハ32系客車。
昭和4年から昭和17年にかけて登場した
20m級の鋼製客車で、木製客車の車体寸法や
台枠構造を引き継いで鋼製化し、
それまでの客車とは一線を画す形式の車両です。
今回製品化する車両は昭和7年製から採用された
丸屋根の客車です。
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主な特長
・スハ32系特有の狭幅の側窓、車体裾と
 ウインドシル・ヘッダーのリベットを細密に再現。
 狭幅の窓が整然と並ぶスマートで
 優美な雰囲気を余すことなく再現。
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・旧型客車ならではの茶色の車体色を的確に再現。
・カプラーは台車マウントのアーノルドカプラーを装備。
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といった具合。。。

 漢前化作業の方も速やかに進めておきたいと思いますが、
用意するのはKATOカプラーNJPを2ケということで、
最初にスハ32が履いているTR23を取外し。
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 カプラーポケットからアーノルドカプラーを外して
カプラーバネのみ再利用、
カプラーバネを組み込みつつKATOカプラーNJPを組込み、
台車を戻せば作業完了といった具合。
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 牛歩ながらもチョコチョコと増えていく旧形客車・・・
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今後も増備を行いたいところではありますが、
現在、増備しておきたい車両が見つかり、
入手準備を進めておりまして。。。
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 讀賣新聞の朝刊連載の
コボチャン・・・
作者の植田 まさし氏の
体調不良で傑作選での再開ですが、
不快なニュースが多い社会面の清涼剤
として、
早く復活してほしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、私めがコロナに感染する前、
ポポンにて購入してきた様々なパーツ類・・・
以前、我が家に到着していた青大将カラー
纏った客車たちの
車輪交換を行うことに
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 車両の方は未使用だったものの、
大切に保管され過ぎて車輪の踏面部分は白くくすみ、
車輪は交換しておいたほうが無難な雰囲気。

 さっそく作業を執り行いたいと思いますが
最初は3軸台車のマイテ49から・・・
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 マイテ49の履く3軸台車のTR73を取り外して
車輪の交換を実施、
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この手の旧型客車に黒染め車輪を
取り付けるのは初めて。
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 くすんでしまった車輪を外したあと、
集電板を組んで台車に取り付けていきますが、
現行タイプのピポッドタイプの
集電板ではなく穴の空いたタイプ、
若干ながらも走行抵抗があるような気がしないでもなく。
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 お次にカプラー交換ですが、
こちらはKATOカプラーNJPを
カプラーバネを組み込んだ上で取り付け。
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 あとは展望室側台車の車輪交換を行い
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マイテ49への作業は完了ですが、
台車の形状を含めこういった新鮮な見た目でして。
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 一方のスハニ35とマシ35への作業を行いますが、
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最初に車輪交換を実施、
コチラも黒染め車輪を取付る際に集電板を組み込み。
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 カプラー交換についても
KATOカプラーNJPを取り付けるにあたり、
カプラーバネを組み込んでから取付けるといった具合。
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 これにて我が家に到着していた青大将3両に対する
作業の方は終了ですが、
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もう一世代前の青大将編成を揃えてもいいのかな?と、
誘惑に駆られており。。。
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 そういえば、大阪で発見された不発弾・・・
アメリカ軍が落とした1t爆弾の様ですが、
せっかくなので撤去ついでに
落としモノとしてアメリカ送り返せばいい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
XAYRUID4U5MHZLXZNUZXM6FMVM
 さて、オークションの方も
チョコチョコ覗いていると
掘り出しモノを発見するということで、
Y!のつくナラズモノオークションからの落札。
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 連休の最終日だったこともあり、
極端な値段上昇はなく、
適度な価格でご落札・・・
わが家に到着と相成り。。。
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 そんな我が家に到着したのは、
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青大将カラー
・514-2 マイテ49
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・513-2 マシ35
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・510-2 スハニ35
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といった具合。
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 初期の頃に製造されたグループということもあり、
手持ちのスハニ35やマシ35、スロ60と同様に
コチラも現行の青大将カラーよりも薄い印象。
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 また、わが家では青大将編成を組成させてあるものの、
最後尾の展望車は茶色のマイテ49ということで、
気分的にモヤモヤしていた訳で。
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 最後尾を飾るマイテ49に関しては
後年、聖地から青大将セットにて
マイテ39やらマイテ58などがリリースされるも、
オークションでは残念なお値段で出品されており、
今回の入手はホント、ラッキーかと♪

 到着した3両については未使用品とのことでしたが、
製造された年式を考えると数十年前のハナシ、
車輪の踏面については白く腐食しているような印象。
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 一応、わが家の漢前化作業については、
中空軸車輪を購入してからカプラー交換とともに
車輪交換を行い作業を行いたいと。
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 とりあえず、やっと統一カラーとなった
青大将編成・・・
まだ青大将以外にも不揃いの編成もあることから
早急に揃えていきたいものでして。。。

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