続? さくら の のほほん道楽絵巻

牛歩で更新していきます。。。m((_ _))m

日々の備忘録。。。

カテゴリ: 鉄模-103系

 先般、我が家と実家の鉄くず
キャリイに積載して業者に運搬・・・
重量の方も約150kgということで、
財布が少し潤った さくら でございます。。。m((_ _))m
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  さて、最近はウグイス色を纏った103系について
色々と組成変更などを行っておりますが、
時折、急場しのぎで製作した車両が散見され。
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 たまたま、103系一般形のモハ102をひっくり返した時、
純正の床下周りではなく、
GM製のパーツをいくつか配置した床下廻り、
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台車取付け部分もGM製といった具合で。。。

  とりあえず、103系一般形の動力車の非動力化のために
購入してあったモハ102の床下セットが複数あり、
こちらを利用してしっかりとしたモハ102にしたいと。
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 そんな残念な床下具合のモハ102
モハ102床下セットを準備して作業開始、
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ひとまず屋根の取り外し作業から。
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 プラ板に取付けられた床下機器を取外し、
台車取付け部分の床板を除去し、
ウェイト部分の撤去作業に。
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 こちらはボンドにて接着されているということで、
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今後、床下取付けに際して影響のない部分、
ウェイト廻り部分の切除で作業完了♪

 あとはモハ102の床下周りを普段の組立と同様に
取付けていきますが、
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ホント、普段通りの作業ということで、
床下を組み込み、窓ガラスをはめ、
屋根を取付ければ作業完了といった具合で♪
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 最後に元々使用していたDT33を取付けて
モハ102の床下周り取替作業の方は完了・・・
恐らく、今回のような床下を持つモハ102の方は
この車両が最後・・・
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今後、床下交換となる作業の方は
モハ103クモハ103の非動力化がメインとなるような。。。

 まともな道路整備を行わないまま4月1日から始まった
自転車への「交通反則通告制度」・・・
正直、大混乱を招いているようですが、
交通量の多い道路での歩道使用は仕方ないと思う反面、
特に悪質に感じるスマホ使用ながら運転やら
逆走信号無視一時停止の不停止無灯火
イヤホン使用
などを速やかにしょっぴいてほしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年はやたらと103系が登場しておりますが、
またもや103系がひっそりと到着・・・(汗;)
そんな車両の方は、
マイクロエース 103系 サハ103-187
         武蔵野線 更新車仕様
といったモノが。。。
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 先般は鉄コレシリーズで販売された
更新車仕様のクハ103-605が到着して
漢前化作業を行いましたが、
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今回は
分散型冷房装置AU712を搭載した
更新車仕様のサハ103といった具合で
既に漢前化作業も完了しており。。。
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 実車の方は先般のクハ103-605と同様に
昭和42年に汽車會社で誕生・・・
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蒲田電車区
から豊田電車区松戸電車区を経て
また豊田電車区に戻ってくるという歴戦の兵、
クハ103-605と同様に平成16年に引退。。。
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 私めの高校生時代、実際に乗車して通学しており、
車体更新されリニューアルされてはいるものの、
車内は天井板は新品のアルミデコラに交換されておらず、
ベージュに塗装されているだけ
古臭さは否めなかったような。

 とりあえず、到着した車両の方を見てみると、
車内にはつり革の吊り手が表現されており、
好印象なものの幾つか相違点もあり。。。
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 模型のドア表現とは違い、
実車の両開きドアは201系と
同タイプの金属押さえドア、
更新車ということで屋根上は塗屋根表現となるわけですが、
本来であれば更新後、妻面上部から撤去された
屋根布押さえ辺りまで
塗装されており、
この形状では201系の妻面を見ているようで。。。
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 また、更新前に分散冷房装置のAU712で冷房化されており
冷房装置の両サイドにはランボードは未設置の姿、
更新後もランボードは設置されておらず、
今回到着したマイクロのサハ103-187には
しっかりとランボードが。。。(;゚Д゚)…⁉
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 実際のところ、サハ103-187よりも
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クモハ103-139編成
に組み込まれていたサハ103-295の方が
適切な番号といった感じも致しますが、
細かいことは気にせずに編成に組込みを考え。
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 今回は既にKATOカプラー密連が装着されており、
漢前化作業の方も行わずそのままの姿となりますが、
ひとまず行先表示だけは速やかに変更しておきたいと♪

 友人の会社の社員募集・・・
最終学歴に
         〇〇〇自動車学校
と記載した者が2人いたそうですが、
ズレまくり度満点ということで、 
速攻で不採用にしたと聞き、
残念に思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年になってから購入機会が増えてしまった
国鉄通勤形電車103系・・・
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今回も性懲りもなく我が家に。。。(滝汗;)

 到着したのは、
鉄道コレ エキナカオリジナル
        第2弾 クハ103-605
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ということで、
武蔵野線で活躍していた車両。
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 同車は
昭和42年に近畿車輛で誕生後に蒲田区へ配置、
横浜線で活躍中に冷房化改造が施され
京浜東北線へ転籍・・・
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その後、武蔵野線へ転属前提で
オレンジバーミリオンに塗装変更のうえ、
暫しの間、京浜東北線で活躍したようで。

 その後、武蔵野線で活躍していたわけですが、
晩年は更新工事等が施され、
E32編成の府中本町寄りの先頭車として活躍、
平成16年に廃車になったようで。
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 そんな我が家に到着した更新車仕様のクハ103-605
さっそく漢前化作業の方を進めていきたいと思いますが、
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屋根上の方は防護無線が取付けられているものの、
信号炎管が取付けられておらず。
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 ただ、そんな肝心な信号炎管が付属しておらず、
入れ忘れなのかは知りませんが不在・・・(呆)
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そんなことでは動じない私め、
手持ちのKATO製の信号炎管を取付けて作業完了。
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 分解した床下周りには座席を外した後、
簡易ウェイトを3枚取付け、
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前面にはKATOの配管付きダミーカプラーを取付け。
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 台車の方は当初、
先般購入した部品取りのサハ103からの
台車流用を考えましたが、
手持ちのTR201を発見し
コチラを使用することに。
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 とりあえず、センターピンは鉄コレのモノを使用し、
床下周りに取付けたあとに車体と合体させれば
クハ103-605漢前化作業が完了!
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 とりあえず、今後は組込み先を考えたいと思いますが、
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実はもう1両、車体更新された103系が
我が家に到着しておりまして。。。(汗;)
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 車庫でチェストボックス
             耐 震 対 策 
をしていた私め・・・
たまたま遊びに来た友人が私めを見て、
「お前が地震対策すると
 また大地震が来るからやめてくれ!」
と言われてしまった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、このところ103系に関するハナシが
チョクチョク上がっておりますが、
今回もY!の付くナラズモノオークションから
旧い103系が1両。。。
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 到着した車両の方は何の変哲もない
KATO 103系一般形のサハ103・・・
非冷房に非ユニットサッシの窓廻り、
車体の方も特に目立った汚れなどもなく
見た目良好な車両♪
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 そんな車体の方は青22号を纏い、
車体標記は黒色でサハ103-1と記されており、
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本来であれば車体標記は
白文字表記であるところから
以前、我が家にやってきた黒文字標記のクハ103-1と同様に
1971年ごろから登場した3代目の車両かと思われ。
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 となると私めとそんなに変わらぬ年数を経ており、
50年前後を経た車両・・・
足廻りの方も車輪は草臥れ気味なようで。。。(淋)
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 ひとまず、我が家にやってきたということで、
漢前化作業の方を行っておきたいと思いますが、
作業の方は車輪交換とカプラー交換。
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 車体から台車を外して車輪を交換、
使用する車輪の方は黒染め車輪・・・
この時代には焼結車輪くらいしか
無かったかと思われますが、
足廻りの引き締めと見た目向上には宜しいかと。。。
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 またカプラーの方はKATOカプラー密連を使用して
漢前化作業の方は終了、
あとは台車を車体に戻せば完成といった具合。
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 今回、我が家に到着した車両の方はほぼ半世紀前の車両、
保存状態さえ良ければ充分に
後世にまで残せるのかと思いますが、
実際、この車両があと50年、残っていたとしても
その頃には私め、この世にはいないと思われ。。。(淋)

 この時期になると、
毎年恒例の民族大移動
が発表されるわけですが、
今年も、いまの職場から逃げそびれて
         4月から4年目に突入!
お先真っ暗の さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、久々にまとめて
KATO 103系一般形スカイブルー6両セット
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が我が家にご到着・・・
ただ今回の使用目的が色々と。。。
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 比較的状態の悪い6両組ということで、
車体の状況によっては部品取りがメイン、
モノによっては部品交換のうえ、
編成に組込んで使用するといった具合を考え。
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 今回、もっとも状態の悪いというか、
Hゴム部分に残念な塗装がなされてる車両が
      サハ103
ということで、コチラは台車を供出予定。
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 供出された台車については
今後、我が家に到着予定の
鉄コレ クハ103-605
漢前化作業の際に使用予定。

 またサハ103の車体周りについては
床下及び車内表現されている座席のモールド部分は
動力車のモハ103の状態を見て
状態が悪ければ非動力化のASSYとして使用。
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 他の車両についても屋根の状態が芳しくなく、
使用するのであれば手持ちの屋根と交換のうえ、
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整備を考えておりますが、
今後、部品取り用として台車の供出となるか、
編成の一部に組込むかは熟慮したいと。
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 まだ、詳しく状態を見ておりませんが、
状態が良ければ、ダブっているモハ102は
今後、クモハ103若しくはモハ103を購入の上、
ユニットを組ませたいと考えており。
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 色々とバリエーションを考える楽しさのある
103系一般形の車両たち・・・
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車両の状態にもよりますが、
極力、車両として生かせる整備を行いたいものと。。。(悩)

 ご近所サンがご購入した
残クレ・ヴェルファイヤー
様々な制約の中でお乗りになられるようですが、
所有権もなくカスタムも出来ない
       クルマなら要らないなぁ、
と思った さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて先般、我が家に到着した
エメラルドグリーンを纏った
モハ103とモハ102のMM'ユニット・・・
本日は動力車の非動力化作業を行いたいと。
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 今回、非動力化作業を行うのはモハ103の2両
大量に存在する非冷房のクハ103の解消
組成変更で余剰となったMM'ユニットの
新たな活用を図りましょう!
といった計画が立てられ。。。
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 ということで、Mc車を先頭とする非冷房車編成で
MM'ユニットが1setと3両のクハ103が使用され、
両端がTc車の編成でもクハ103が2両と
MM'ユニットが2set活用され。

 そして今回、新たに到着したMM'ユニットの
動力車と合わせて2両のモハ103の非動力化を
開始することに♪
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  準備するのはモハ102床下セットとDT33台車、
コチラを使用してモハ103の非動力化に用い・・・
ひとまず、モハ103の屋根を外して動力ユニットから
動力台車のDT33をユニットから離脱。
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 動力ユニットから床下周りを外し、
抵抗器、制御装置の表現されている部分は再利用、 
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動力台車の取付けられていた床下部分はカット、
モーターが入っていた部分にモハ102の床下セットに
使用されいたウェイトを使用。
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 一方、新たにDT33台車を取付ける部分は
モハ102の台車取付け部分を使用ということで、
床下セットから台車取付け部分を
カットして切り出し作業終了!
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 座席部分、3分割された床下をモハ103の車体と合体、
屋根を取付けて車体側の準備は完了・・・
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続いて先に準備しておいたKATOカプラー密連を取付けた
DT33をモハ103に取付けてモハ103の非動力化が完了!
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 もう1両のモハ103の非動力化を終えたところで、
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ユニットを組むモハ102の履いている台車、
DT33をモハ103に履かせたDT33に合わせて
黒染め車輪化を実施。
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これで動力車だったモハ103、
2両の非動力化が完了しましたが、
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手軽に行える作業ということで、
動力ユニットのダブっている編成があれば
モハ103の非動力化はありなのかと。。。
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 昨日からリフレッシュ休暇に突入した私め、
ここ最近は仮眠なしの24時間営業が3当直続き、
心身ともにホント、ボロボロ・・・
身と心のリフレッシュを兼ねて
ひとり車中泊の身勝手旅行
を考えている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さてホント、我が家では今さらながらのご登場になりますが、
Y!の付くナラズモノオークションにて、
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KATO 103系一般型 MM'ユニット エメラルドグリーン
がご到着♪
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 ナラズモノ入札の発端は、我が家で所有する
常磐線非冷房車編成・・・
余剰車をかき集めて組成するも、
どうしてもMM'ユニットが1set足りず。。。
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 編成中、1ユニットのみ冷房車になってしまい、
私め的にはこの冷房車ユニットを非冷房車に置き換えて
スッキリさせておきたかったのがホンネ。
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 ということで我が家に到着したMM'ユニット、
車体の方は草臥れ感はあるものの問題なし、
一方の足廻りについてはソコソコの使用感といった具合、
モノ自体でみれば旧いモノになりますが、
仮にモーター不動でも問題なし!
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 必要となるのは非動力のMM'ユニット、
動力車を入手しても非動力化すればよいハナシ、
とにかくモハ102モハ103のボディ、
床下機器部分があれば動力部分は必要なしといった具合。

 今後は動力車であるモハ103をバラして
モハ103の床下中央部分の機器部分の流用と
モハ102の床下セット、ウェイトと台車取り付け部分を
組み合わせて非動力のモハ103の作成を行いたいと思い。
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 今後はもう1本ある非冷房車編成に組み込まれた
MM'ユニットの非動力化を予定おり、
そちらの作業と合わせて改造作業を行いたいと思いますが、
非動力化に伴いモハ103の履かせる
新たなDT33が黒染め車輪ということで、
モハ102の車輪も併せて黒染め車輪に交換を行おうかと。
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 年末からお腹が下り気味一直線の私め、
数日にわたり正露丸乱用していることもあり、
    身体が正露丸臭い
ような気がする さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、一年の計は元旦にありということで、
元旦早々から趣味道に精進したいと思いますが、
年末に購入したKATOのサハ103やら
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漢前化作業を・・・
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今回は
ライトにサハ103漢前化作業を行うことに♪
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 今回は程度の良さそうなウグイスカラーのサハ103を入手、
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カプラー交換がメインとなりますが、
先般、カナリアイエローのクハ103から取外した
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黒染め車輪
を清掃のうえ使用することに。
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 ひとまず、サハ103からTR201台車を外して、
カプラー交換を実施・・・
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KATOカプラー密連に入替えたところで
お次は車輪の交換を開始!

 しっかりと汚れの方は無水エタノールを使用して
踏面の汚れは落としたものの元々、過走行車だったのか、
それとも黒染め車輪特有の腐蝕なのか
完全に綺麗にはなっていない印象。。。(汗;)
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 とりあえず、両台車のカプラー交換と
車輪交換を終えて車体側に台車を戻していきますが、
草臥れ気味の車輪でも黒染め車輪の方が
見た目的にも宜しいようで。
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 作業を終えた台車を車体側に戻せば
サハ103の漢前化作業の方は完了!かと思いきや、
床下部分が逆に嵌められていることが判明!
 
 ブレーキ制御ユニットの設置されている側に
行先表示装置が設置されているはずが・・・
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床下セットが逆にセットされているということで、
慌てて床下を正規の位置に
入替えて作業の方は完了!
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 今後は埼京線仕様で編成を組んでいる10両編成の
非冷房のサハ103を入替える予定ですが、
捻出された非冷房のサハ103の処遇・・・
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冷房化された103系3000番台に挟み込んで使用された
サハ103-61でも再現しようかな、と考えており。。。(悩)

 とあるスーパーで発売されていた
              サツマイモ・・・
案外とお高いお値段で販売
されていて驚いた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先般のポポン出陣時、
KATOナックルカプラー短グレーとともに購入してきた
103系一般型のクハ103カナリアイエロー。
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 特に使用目的なくKATOの101系サハ101と一緒にご入線、
サハ101については今後の改造のために作業保留中ですが
本日はクハ103漢前化作業を行っておくことに♪
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  ちなみに私めが小学校2年生のころ、
鉄道模型をクリスマスプレゼントでTomixの185系踊り子号
貰ってから
早44年・・・
今回のクハ103の入線で
   5 8 0 0 両 目
となりまして。。。(汗;)

 とりあえず漢前化作業の方を進めていきたいと思いますが、
冷房化を行うわけでもなくカプラー交換程度のハナシ、
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尾灯の方にも色入れだけ行っておこうかと。
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 カプラー交換のため、車体をひっくり返して
台車を外そうとした際、
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車輪の踏面が非常に残念な状況になっていることに気がつき、
車輪も交換しておくことに。

 最初にKATOカプラー密連に交換を行い、
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続いて車輪の交換・・・
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手持ちの未使用と思われる車輪を見つけ、
コチラを取り付けておくことに。
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 足廻りの作業を終えて台車を車体側に戻し、
続いて屋根上の作業ということで、
冶具を用いて0.6φの孔開けを行い信号炎管の取付け、
防護無線については今後の使用年代を考慮し取付は行わず。
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 最後に尾灯部分に色を入れて作業の方は終了となりますが、
だらだらと増備が続いてしまう103系電車・・・
今後も程度の良い中古品を見つけては
増備が続きそうで。。。(汗;)
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 個人的には固形ワックス愛好家の私め、
フクピカとは縁がないと思っていたのですが、
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実際に使用してみると、
納得いく仕上がり具合に満足
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している さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、道楽部屋でエメラルドグリーンを纏う103系
車両整理を行っていた時のこと・・・
違和感ありありクハ103が1両顔を出し。。。
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 車体こそKATOのクハ103ではございますが、
車体をひっくり返して裏側を見てみると、
床下機器が接着された白いプラバンが
車体に直接くっ付けられており、
台車取り付け部分もGMのモノを流用しているようで。
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 恐らく、余っていたクハ103の車体に
余剰部品などを活用して寄せ集めのクハ103
作ったものと思いますが、
いつ作成したのか覚えておらず。(情)

 残念な下回りのクハ103ですが、
手持ちに
KATO一般型103系の動力車を非動力化
するために購入してあったクハ103の床下セットの存在と
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クハ103の室内側のストック
も2つあること思い出し、
今後のクモハ103の作成にもパーツ不足はなさそう
ということで、今回の車両を本来の姿に戻すことに。
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  台車取り付け部と床下機器の撤去、
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室内側に取付けられていたGM製のウェイトについては
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ボンドでしっかりと取り付けられており、
この部分については切除しても影響が無さそう
ということであえなく除去。
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 あとは床下セットを用いて車体を組立てるのみですが、
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室内側に座席部分を組み込んで窓ガラス部分をはめ、
床下部分を組込み、屋根を取付ければ
クハ103の車体が完成・・・。

 あとは元々使用していたTR201を取付け、
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ATS車上子を取付ければ復元作業終了といった具合、
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車体組み立て作業もあっさり終わってしまいましたが
折角、元に戻したということもあり、
しっかりと第1線で使用していきたいものでして。。。
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 サッカー元日本代表の釜本邦茂さん
が亡くなられたそうですが、
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私めが最後に姿を見たのが9年ほど前に
プロレス会場で姿をお見かけしたのが最後、
ご冥福をお祈りいたします。。。m((_ _))m
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  さて、クモハ103を先頭とする仙石線の4両編成、
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KATO製の台車、Tomix製のパンタグラフ、
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鉄コレ用の動力ユニットと部品も揃ったということで、
速やかに漢前化作業を行っていくことに。
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 最初に加工が簡単なモハ102から漢前化を進めますが、
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台車をKATO製DT33のカプラーをKATOカプラー密連に交換、
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その後、センターピンを鉄コレ用に交換して床下に取付け、
車体から床下を取り外して簡易ウェイトを取り付け、
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車体に床下を戻せばモハ102の
漢前化作業は完了。
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 続いてサハ103の漢前化作業を進めますが、
こちらもKATO製のTR201のセンターピン取り付け部分の
加工を行ってから床下に取付け、
簡易ウェイトを取付ければ作業完了といった具合。
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 次はクハ103の漢前化を行いますが、
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コチラも最初に台車を取り付けてから屋根の加工を・・・
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純正品の信号炎管、防護無線は使用せずに
KATOのモノを使用。

 孔開け加工を行い、クハとともにクモハ103にも施工、
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ともに信号炎管部品と防護無線を取り付けたのちに
クハ103へKATO製の103系用配管付きダミーカプラー
を取付ければクハ103の完成と相成り♪

 殿を務めるのはクモハ103ということで、
先に信号炎管と防護無線は取付済み、
パンタグラフを取り付けた後に
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動力ユニットに台車枠と床下機器を取り付け、
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車体と合体させればクモハ103の完成!
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 30分足らず足らずの作業となりましたが、
加工すれば加工するほど見栄えが良くなる鉄コレシリーズ、
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我が家の仙石線シリーズの充実化に
華を添える編成となりそうで♪
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 先般お話した職場の自動販売機、
蓄電池搭載 災害救援ベンダー・・・
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災害停電時の飲料供給について気になっていたところ、
カギや遠隔操作で無料になると分かり
合点がいった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ボチボチの頻度で興味ある車両が発表される
                  鉄コレシリーズ
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今回も興味深い車両が発売され我が家に♪

 車両の方は・・・
JR103系仙石線更新車(新塗装)4両セット
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ということで、我が家でまだまだ増備が続く103系、
そんな今回の車両について異教からは、
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  103系は1963年に登場した通勤型電車で、
延べ3400両以上が製造されました。
また、仙石線は宮城県のあおば通駅から石巻駅までを
結ぶ路線で、
同線は東北地方のJR線では
唯一の直流電化区間となっています。
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 国鉄分割民営化後にJR東日本に引き継がれた
103系のうち、
1989年より仙石線に投入された車両は、
体質改善等を目的として車体への更新工事が実施されました。
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 この更新工事により前面の窓が2分割された
仙石線独自の形状へと変更された他、
乗降扉や側面窓サッシの交換、
前面運行表示器の種別表示器
への交換などが
おこなわれました。
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 また1998年頃からは、順次青色と白色を基調とした
新塗装へと
変更されました。
 本製品は編成内にクモハ103形を含む編成のうち、
屋根上のベンチレーターが残存した状態で新塗装へと
塗り替えられた姿を再現いたします。
CIMG9630
といった具合で。。。

 編成の方はMc128+M'275-+T244+T'c625
ということで、以前、両端低運転台のTc車の導入しましたが、
制御電動車を含む新塗装の編成は初入線、
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しっかりと車体の方も作り分けられており
この辺は手抜かりなく制作されているようで♪
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  今後、漢前化作業を進めていきたいと思いますが、
台車、パンタグラフの方は既に確保済み、
あとは動力ユニット購入後に作業を進めたいと思い。。。
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 ホタルの光、窓の雪~♪
夏の季語に用いられるホタル冬の季語となる
冬と夏の同居が腑に落ちなかった さくら でございます・・・
気になり調べてみたら、なるほどでしたが。。。m((_ _))m
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 さて、ブログ休止時のハナシ・・・
103系の増備は正直、今さらの感がございますが、
マイクロの方が面白い車両がリリースされてしまい。

 車両の方は・・・
マイクロエース サハ103-272+274
  分散冷房車 カナリア
      中央・総武各駅停車 2両セット
といった具合。。。
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 異教からの説明では、

 中央・総武各駅停車では1960年代から活躍していた
101系に替わり、1970年代後半以降は103系が
津田沼電車区に順次投入されました。
新製投入されたグループや他線区から転入してきた
グループなどバラエティに富んだ陣容で、
10両貫通編成を組んで20年以上も活躍が見られました。
サハ103-272・274は1988年に山手電車区から
転入した車両です。
当初は非冷房でしたがほどなく
AU712型分散冷房装置を取り付け、
1990年初頭には車両更新工事も施工され接客設備の向上
が行われました。
長らくカナリアイエローの姿で東京を横断していましたが、
後継の209系500番代の投入により2000年に引退しました。
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●マイクロエース電車シリーズのさらなる充実
●中央・総武各駅停車では少数派で、編成のアクセントに
 好適な分散冷房車がMA`s Choiceで登場!
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●A7767の非冷房サハ103を基に、
 分散冷房屋根を組み合わせたバリエーション製品
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●冷房改造・車両更新工事・ランボード増設後、
 外幌取付前の1990年代後半の姿
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●側面方向幕・号車札受けの無いボディを再現
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●妻面ドアは銀色で再現
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●ランボードは屋根に一体彫刻・横から見たときに
 立体的に見えるよう工夫
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●客室窓は角に丸みのある初期車タイプ
●車両更新工事施工車の特徴であるドア窓は金属押え(銀仕上)・
 戸袋窓は黒Hゴム(黒仕上)を使い分けることで再現
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といった具合のようで。。。

 実車はクハ103-741を先頭とする習志野電車区321(旧331)
組込まれており、わが家もそれに見合った編成に組込む予定、
組込みに伴う漢前化作業の方も既に完了♪

 実際に私め、今回発売されたこの車両に
乗車したことがございますが、
AU712の冷房装置取付後の更新車ということで、
内装の天井板の方もアルミデコラの貼り換えは行われず、
そのままクリーム色系統で塗られていた覚えが。
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 今さらながらの懐かしい車両の販売ということで、
ついつい私めも購入してしまいましたが、
ホント、あの頃の思い出が蘇るようで。。。(懐) 

 所用で久々に電車を利用、
用事を済ませて駅に行ってみると、
若い男性と私めより年上の熟しきった女性の間に
触った、触らないのトラブルがあったようで・・・
そんな男性が声を荒げて
「仮に触るにしたってコッチだって
    選ぶ権利があるだろ、ババァ!」
そんな声を聞いて危なく拍手
しそうになった さくら でございます。。。m((_ _;))m
66-0
 さて、作業机を色々と整理していた時のこと、
机の引き出しの奥から
KATO クハ103用の屋根を1枚発見!
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 ただ、車体と屋根を留めるためのツメが
1か所破損している状態ですが、
5か所のツメが残っており取付けには問題なさげ。
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 ということで、久々にミカン箱(未完箱)をガサゴソ、
前回、前々回同様、
惰眠を貪る
カナリアイエローのクハ103
程度の良いボディーを引っ張り出し、
色々とパーツをかき集めてまた
1両のクハ103を組立てることに。
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 とりあえず、ヘッドライト部分と側面窓ガラスは
ストックしていたモノを確保、
テールライト等もガラクタケース内から発見。
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 床下周りについては205系クハ204/205の床下セット
大量に保有・・・
スカート取付け対応の床下周りへ振り替えた際に
ストックしていたモノ、
クハ103とは床下配置がおおいに違いますが、
前回同様、目を瞑ることにする。
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 ダミーカプラーについては前位側と
後位側に取付けるため、
103系用の配管付きダミーカプラーを2ケ準備、
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後位側に取付けるカプラーについては
取付用のツメをカット。

 また台車は先日、増結用台車に振り替えたクハ111から
カプラーポケットの無いTR201を確保しており
コチラの台車を流用。
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  ヘッドライトを定位置に取付けたあと、
車体側に屋根を取付け、左右の側面窓ガラスを設置・・・
テールライトを取付け後に床下周りを。
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 前/後位にダミーカプラーを取付けた後、
床下周りを車体に組込み、
台車を取り付ければクハ103の完成といった具合。
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 鉄コレシリーズと同様に展示モデルとはなりますが、
自走出来ないとはいえども、
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バラバラの状態から1両の車両として組立てるのも
なかなか面白いものでして。。。
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 以前から感じていたクルマ業界のこと
何でもかんでもSUVチックに仕立てれば
クルマが売れるモノと勘違いしていないかな?
と思う さくら でございます・・・
そんな我が家にもクロスオーバーSUVが在籍
しておりますが。。。m((_ _;))m
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 さて、先般の103系横浜線仕様のステッカー貼付作業、
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車両を収容する際に
モハ103の屋根が砕け散る
といった最悪な出来事が。(嘆)

 一応はタミヤセメントを用いて
屋根を接着する作業は行いましたが、
チョット力を加えただけで割れそうという
屋根部分のプラが劣化が顕著なご様子。(汗;)
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 Y!のつくナラズモノオークションで屋根だけを探すか、
聖地からボディASSYがあればそちらを購入するか悩むも
ボディーの在庫があったため、聖地からモノを取り寄せ。
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 さっそく作業を開始いたしますが
到着したボディーは最新のモノ、
パンタの取り付け方もBタイプのPS16を積載するよう
変更されているといった状態。
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 足回りを交換してから在庫のパンタグラフを取付けるも
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パートナーとなるモハ102と決定的な違いがもう一つ・・・
グロベンが従前のモノと別タイプのモノが使用されており、
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MM'ユニットでグロベンのカラーリングが違うのも
具合が悪いということで、
なんとかグロベンを確保し交換してしまうことに。

 ということで、道楽部屋を捜索し、
以前、車籍復活させたイエローのサハ103へ
新タイプのグロベンを載せたことを思い出し、
該当のサハ103を下界にご招待、
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新タイプのグロベンをサハ103から取外して
モハ102に積載する。
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 モハ102に積載されていたグロベンは
そのままイエローのサハ103へコンバート、
これにてMM'ユニットのグロベンの統一化が完了する。 
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  最後に今回交換対象になったモハ103の車体から
屋根を取外してみると、
車体側に固定されていたはずの爪もあっけなく割れて
車体と屋根が分離。
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 また屋根の方は力を入れずとも
粉々バラバラになるといった具合・・・
当初は屋根だけ探そうかと考えるも
今回の事態を考えれば車体交換でよかったのかな?
と、つくづく感じており。。。
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 適度な値段であれば入札を考えていたのですが、
終盤、あまりにも馬鹿げた入札金額になりはじめ、
入札する気も失せた さくら でございます・・・
JR西日本も今後は廃車車両が出るでしょうから
安く入手できると思われ。。。m((_ _))m
IMG_8819 - コピー
 さて、最近は色々と忙しいこともあり、
鉄道模型との戯れる時間が
昨年よりも激減気味となっておりますが、
短時間ながらも時間が取れたので作業の方を。

 トンとご無沙汰になってしまいましたが、
久々にステッカーの貼付作業を・・・
ということで下界にお招きしたのは
KATO 103系横浜線仕様の御一行様。。。
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 そもそもY!の付くオークションにて入手し、
色々と修羅場をくぐってきた車両群ということで、
若干、屋根に汚れが残っているようで、
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エタノールにて汚れの除去を行っておく。
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 汚れの除去後、ココから苦行ということで、
拡大鏡を掛けて作業を開始・・・
最初にクハ103の前面方向幕から実施、
行先は色々と考えるのも面倒なので
残りモノの「磯子」行きとする。
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 慎重にステッカーを切り出し、
3両の前面方向幕にステッカーを貼付、
続いて側面方向幕に。
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 コチラも細かい作業ということで些か苦行、
何とか目を細めてステッカーを切り出して
各車両の側面方向幕に貼付して
行先方向幕関連の貼付作業は終了!
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 中間車をブックケースにしまい込み、
最後、先頭車にステッカー貼付作業を・・・
今度はGM製ステッカーを引っ張り出して
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横浜線の前面サボとシルバーシートステッカーを
それぞれの車両に貼付。
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 一時間足らずの作業でしたが、
車両収納時にとんでもない
アクシデントに
    見舞われてしまい。。。(滝汗;)

 さて、ランクル70が発売になったようですが、
5444
様々な対策により、私めが10年前に購入した
ランクル70よりも100万エン以上のアップ、
転売ヤー対策のためなのか、かな~り偏った販売方法、
商品価値を高めるのも結構ですが、
本来の70の魅力が薄れてしまった
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、忘れた頃に購入している103系電車・・・
今回もいずれ購入できれば入手しておきたいなぁ、
と思っていた車両が我が家へ。
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 車両の方は
KATO 103系一般形
        サハ103-37 エメラルドグリーン
ということで、かな~り旧いロット、
元々、わが家の常磐線附属編成仕様の付随車1両が足りず、
今回の入線でやっと満願成就となった感じで(汗;)
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 雰囲気的にはかなり草臥れた状態にも感じますが、
車体を見てみると妻面のキャンバス押さえの部分が
いささか残念な具合になっており、
元々、いじった様子がないところ見ると
製造時からのエラーですかねぇ。
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 ひとまず、さっそく漢前化作業の方を開始、
作業といってもカプラーの密連化ぐらいしか作業が・・・
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とりあえず、車輪の踏面を見てみると
車輪の方も見た目クタビレ気味ということで、
コチラの方も交換しておくことに。
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 さっそく台車を外して車輪の交換作業、
手持ちの清掃済みの車輪と交換、
車輪のリフレッシュだけでも気分と見た目が。
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 お次にカプラー交換ということで、
わが家定番のKATOカプラー密連を装着、
あっけなく漢前化作業の方は終了で。。。(淋)
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 いずれ編成を組むMM'ユニットの冷房化など、
行っておきたい作業は盛り沢山・・・
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地道にコツコツと作業を進めておきたいと。。。
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 最近、バイオリズムが乱れっ放し
になっている さくら でございます・・・
神様、仏様頼りではありませんが
お祓いに行った方が良いのかと悩み。。。m((_ _;))m
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 さて、10月の中旬前にわが家へ到着した
鉄コレ エキナカオリジナル第2弾
                103系仙石線 クハ103-124

速やかに漢前化作業を行いたかったものの、
色々と所要に苛まされ、ようやく作業の方を。(滝汗;)
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 漢前化に必要な台車を準備後、
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最初に下回りと車体を分離し、
客室と下回り部分へ更に分離・・・
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ウェイト積載部分にウルトラSUを塗布後、
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簡易ウェイトを積載といった具合。。。
CIMG7975
 この後、KATO新103系クハ103用の
配管付きダミーカプラーの取り付けを考えましたが、
CIMG7976
車体と組み合わせた後の方が
取付位置も分かりやすいということで後回し、
ただ、取付時に邪魔となる爪は切除しておく。
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 とりあえず簡易ウェイトを積載した足回りに
客室部分を取付け、
先般、仙石線103系から確保したTR201を取付け、
ひとまず足回り作業は終了。
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 続いて車体側の作業となりますが、
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コチラは信号炎管と防護無線の取付、
車体と屋根を分離後、
ガイド孔めがけてドリルを突き立てる。
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 信号炎管はKATO用のモノを使用するということで
ドリルサイズはφ0.8、
防護無線の方はφ1.0でそれぞれ孔開け作業、
取付穴が開いたところで車体側に屋根を戻し、
それぞれの部品を屋根に取付け。
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 車体と床下周りを合体させた後、
配管付きダミーカプラーの取付となりますが、
ウルトラSUをカプラーに塗布して
目的の場所に接着・・・
元々は台車を確保するために
増結用台車に交換した際に捻出したダミーカプラー、
とりあえず、リサイクルということで。(汗;)
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 漢前化が完了した仙石線仕様のクハ103,
最後にパートナーとなるKATO 仙石線仕様の103系、
MM'ユニットと4両編成を組ませてみることに。
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  カラーリングに関しては車体側面に記された
               SENSEKI LINE
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の文字・・・
鉄コレシリーズの方が若干細身なくらい、
屋根、グロベン等に色の違いはあるも
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編成を組ませてしまえば問題はないようで。
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 仙石線103系のバリ展シリーズ、
低運転台仕様、新カラーリングの編成が加わりましたが、
当初はホビセンシリーズの仙石線103系を購入し、
中間車の分散冷房車仕様の作成を考え・・・
今回の低運転台クハ103の導入で
仙石線シリーズの購入は終了になると思われ。。。(淋)
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 急激な物価の上昇・・・
買物様式の変化
をひしひしと感じている さくら でございます・・・
舵取りが出来ない無能なヤツがリーダーだと
国民にとっては悲惨ですよねぇ。。。m((_ _#))m
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  さて先般、クハ111の4両とクハ103の2両、
計6両から取り外した運転席寄りの台車、
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このカプラーポケットのない取外した台車を用いて
Y!の付くナラズモノオークションで落札した
仙石線仕様のクハ103の漢前化作業を計画し。
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 当初、ナラズモノオークションにて落札したクハ103へ
クハ111等から取外した台車を取付け、
カプラーに関してもBM式にしてみようかと考えるも
チョットした考えが思いつき。。。

 元々、仙石線仕様の103系、
我が家にはMc103を先頭にした
仙石線用の更新車が2編成あり、
そのうちの1本をBM式カプラー化と
台車の履かせ替えを行うことに。

 ということで、下界にご招待した
仙石線用の103系御一行様と余り部品で組み立て、
鉄コレシリーズのTR201をとりあえず履かせていた
カナリアイエローのクハ103を準備。
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 最初にカナリアイエローのクハ103から実施したしますが、
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ネジを外して仮に取付けられていた
鉄コレ用TR201を取外して
KATO製のTR201を取付ければ
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作業の方はあっさり完了!
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 続いて、仙石線用のサハ103の作業を行っていきますが、
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台車を取外して床下周りを外し
両端にTNカプラー密連を取付け、
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カプラーポケットの無いTR201を準備、
集電板の一部を切除して取付けて作業は完了♪
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 一方のクハ103についても台車を取外した後、
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床下周りを取外して運転席寄りには
配管付きのTNカプラー密連、
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妻面寄りにはTNカプラー密連をそれぞれ取付け、 
床下周りを車体側に戻し、
サハ103と同様にカプラーポケット無しの台車を
取付ければ漢前化作業から一歩進んだ
グレードアップになったようで。
CIMG7906
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 最後にサハ103と連結するモハ102・・・
サハ103と連結する側のDT33、
元々、取付けられていたKATOカプラー密連を外し、
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コチラもカプラーポケットに取付けるタイプの
TNカプラー密連を
カプラーバネを組み込んだうえで
取付ければ作業完了といった具合。
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 とりあえず、手持ちの無くなっていたKATO製のTR201、
あの手この手を尽くしての
台車確保作業となってしまいましたが
今後も鉄コレにてTR201が必要になった際は
今回の手段を使って台車の確保を行いたいと。。。
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 増税クソメガネやら増税クソレーシックなど、
的確なアダ名をつけられている増税基地外メガネ
次なるあだ名は「銭ゲバメガネ」
トコトン人として終わっている
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先般のポポン参拝にて購入してきた
11-030 TR201 カプラー長 増結用台車
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手持ちの増結用台車も含めて
今回は交換する先頭車を探し出して、
速やかに作業を終了させる所存。

 ということで、道楽部屋に潜入し
カプラー交換に該当しそうな車両を・・・
当初、青梅線・五日市線等で用いられた103系、
クハ103の先頭車へ増結用台車にでも
交換しようかと思いましたが、
スカ色113系1500番台のケースが目に入り♪

 サロ110の2両が組み込まれた基本セットですが、
当時、塗分け部分の乱れがあったとかで
お店でしっかりと塗装の状態を確認して購入した覚えが。

 そんなケースの中身を確認してみると基本、増結ともに
先頭車同士の連結に用いられるクハ111の台車交換は
行われていないようで、今回の目的を遂行することに。

 また、せっかくなので常磐線で用いられていた
103系クハ103の2両も増結用カプラー取付け作業も
一緒に実施したいと♪

  下界にご招待したクハ111-15000&クハ111-1600の各2両と
エメグリのクハ103が2両・・・
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最初に取り付ける増結用台車のカプラー交換、
KATOカプラー密連を取付けて準備OK♪
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 最初にエメグリ色のクハ103から作業を開始しますが、
ダミーカプラーを取外し、
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台車を増結用台車と入れ換えれば速やかに作業終了、
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取外したダミーカプラーは
仙石線用のクハ103へ流用。
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 一方のクハ111・・・
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スカート付きのダミーカプラーを外し、
スカートからダミーカプラーを分離、
増結用台車にスカートを取付ければ準備完了!
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 お次に1両ずつ運転席側の台車を外し、
増結用台車を取付ければ作業の方は完了、
これにて作業は完了し。
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  計6両の先頭車の台車交換を行い、
先頭車同士の連結可能化作業が終わりましたが、
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取外した台車の方は・・・
例の車両の交換用台車として用いりたいと。。。
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