最近、鉄道模型と戯れていない

見事、大失敗に終わり、お次の方法で作業を♪

今回はDIYの総本山、DCMに出陣し、

2mの鉄パイプが2本と1mの鉄パイプ1本、


ビート落としを行いましょう!ということで、


直交クランプを取付け、1mの単管パイプを立てて、
制作作業の半分の工程が終わる。

続いて、1mの単管パイプに自在クランプを
タイヤの幅程度の高さで固定し、

単管パイプを用いた
手動式ビート落としマシーン
が完成する。
手動式ビート落としマシーン
が完成する。

ただ、実際に作業を行ってみると、
なかなかコツが掴めず、
ビート落とし作業が難儀・・・
なかなかコツが掴めず、
ビート落とし作業が難儀・・・



途中、色々と所用を済ませながら
夕方になってやっと2本目の作業が終わり・・・
とりあえず、ビート落としの終わったホイールから
タイヤの取外し作業を。。。
取外しに際してはトラロープを使用して
タイヤ外しを敢行!あっさり取外しが完了する。

残り2本のビート落としについても
表側は速やかに完了するも、内側の方がなかなかしぶとく、
表側は速やかに完了するも、内側の方がなかなかしぶとく、
ビート落としの完了するメドが立たず。(嘆)

そんな内側のビート落としが出来ずに
途方に暮れていた私め、立派なアイデアが思いつき・・・
途方に暮れていた私め、立派なアイデアが思いつき・・・
ひとまず、剣先スコップをリム外側の位置に充てて、

体重をかけて、力いっぱい押し込んだところ、
簡単にビート落とし完了!(汗;)
簡単にビート落とし完了!(汗;)

再度、トラロープを用いて鉄チンホイールからの
タイヤ取外し作業が終わりましたが、

手動式ビート落としマシーンで


一撃でビート落とし完了。
正直、軽自動車サイズの
鉄チンホイールに取付けられたタイヤなら、
単管パイプを購入せずに剣先スコップで
ビート落としが出来たのではないのか?と、
自問自答しており。。。(嘆)

ちなみに・・・
取り外したタイヤの方は、使い道が見つからず、
絶賛、活用先を模索中!
このままいくと、以前のマッドタイヤと同様に
花壇になりそうな予感。。。
取り外したタイヤの方は、使い道が見つからず、
絶賛、活用先を模索中!
このままいくと、以前のマッドタイヤと同様に
花壇になりそうな予感。。。





























































































































































































































