続? さくら の のほほん道楽絵巻

牛歩で更新していきます。。。m((_ _))m

日々の備忘録。。。

カテゴリ: 鉄模-113・5系

 そろそろ夢の国でミッキーサンやミニーちゃんに
会いたいなぁ~、と思う さくら でございます・・・
やっぱり、夢の国で心を癒すのも大事
かと。。。m((_ _))m
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 さて、今回でダラダラと続いた
鉄道コレクション 第24弾
の漢前化・準漢前化作業も今回で最後♪

 今回は、体質改善が図られた先頭改造車、
113系2000番台を・・・
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実車の方は紀勢本線で活躍していたようですが、
113系3800番台の急ごしらえの様な雰囲気とは違い、
フロントフェイスは103系量産冷房、低運転台車風、
また、運転台の大きな1枚窓がということで、
スッキリした感じで。。。
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 体質改善車ということで、
先般の113系3800番台と比べてしまうと
別形式を名乗っても良いんじゃないかと。
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 さっそく準漢前化作業の方ですが、
今回も動力化作業の方はひとまず見送り、
車体側の加工から実施!
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 各々屋根を外し、屋根上にパンタグラフ取り付けやら、
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信号炎管、防護無線取り付けなどを行い、
車体側の漢前化作業は完了といった具合・・・
ただ防護無線に関し、純正品が見当たらず、
KATO製の防護無線を流用。。。(汗)
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 下回りに関して、車体シャシーに私めの作った
自作ウェイトををクモハ113に積載、
台車はGMのDT21を一部加工の上取付け終了、
従前と同様に積載といった具合。
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 ひとまずこれで、鉄コレ第24弾の漢前化・準漢前化は
完了いたしましたが、毎回でなくとも異教ながら、
興味をひく車両がモデル化されることを祈り。。。
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 最近、大災害対策で聞かれるようになった
「じじょ」、「こうじょ」、「きょうじょ」・・・
恥ずかしながら、この言葉を聴くと漢字が
「次女」「皇女」「強女」
になってしまう さくら でございます・・・
本来は「自助」と「公助」、「共助」
なんですが。。。m((_ _;))m
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 さて、鉄コレ第24弾で我が家にやってきた車両たちの
漢前化作業もあと4両で全車完了ということで、
今回は113系3800番台
を漢前化ではなく、準漢前化作業を。
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 ひとまず我が家の資金不足という事もございますが、
あまり我が家ではメインの活躍はしないだろうと・・・
てなわけで、さっそく準漢前化を開始♪

 実車は山陰本線と福知山線で活躍、
独特な先頭改造車ということで、
まさに魔改造というべき車両、
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今回は動力化はひとまず見送り、
台車に関してはGMのDT21をクモハ113に・・・
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また、ウェイトに関しては私めの作った自作ウェイトを
従前と同様に積載といった具合。
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 また屋根上もパンタグラフ取り付け、
信号炎管、防護無線取り付けなどを行い、
準漢前化作業は完了といった具合。
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 それにしても、今回の113系3800番台の
クモハ113・・・
とにかくゲテモノ的要素満載な車両。。。
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 車齢もさることながら、先頭車となるクモハ113は
中間車の構体をそのまま活用、コストを圧縮するため
最低限の改造、
お世辞程度の補強板と運転台を取付ける
という魔改造っぷり・・・
一歩間違うと、やっつけ改造ともとらわれない改造っぷりに
私めも度肝を抜かれた記憶が。。。(苦笑)
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 おまけにクモハ113は押し込み式のベンチレーター、
クモハ112はグローブ式ベンチレーターと、
このチグハグさが何とも。
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 魔改造で誕生した113系3800番台も既に鬼籍
となってしまいましたが、
このゲテモノ的なクモハ113、
今後も語り継がれていくのではないかと。。。(笑)

 ヤル気がおきない時は
何もやらない方がいいと思う さくら でございます・・・
そのまま引き篭もりになる恐れもありますが。。。m((_ _))m
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 さて、まだまだ続くズンドコツアー
でお買い上げした車両の話、
たまたま店内の中古車両がブラ下がる棚を
舐めまわす様に見ていた時の事、
その時点で、カゴの中には幾つかの車両が既に入っており、
懲りなく探索を続けていると、
ほかの車両の陰に隠れて出てきた興味深い車両が幾つか。。。

 そんな、ほかの車両の陰から出てきた車両群、
比較的、車両状態の良い関西色を纏った
113系の中間車が数両・・・
ただ、私めの住む地域では、ほぼ縁もゆかりもない車両。。。
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 ただ、私めがまだ高校生だか中学生のころ、
国鉄最後の広域転配によって、関西から103系など、
色々な車両たちが上京・・・
画像は拾いモノですが
千葉の房総各線用として先頭車のみ
ブルーライナーカラーを纏った車両が走っていたようで。
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 そんな話はさて置き、お買い上げしてきた車両のほうは
KATOの関西線色113系MM’ユニット、
赤い帯を纏っており、我が家にひっそりと生息する
TOMIX製の旧113系関西線色の一部に組み込もうかと♪
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 TOMIX製の旧113系のほうは、
カプラーもオリジナルのままということで、
今回購入してきたKATOの113系のほうも
ユニット寄りをKATO カプラー密連に交換した程度で
特に加工するわけでもなく、そのまんま。。。
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 TOMIX製の旧113系の方は、
元々あった動力車が壊れて
残念ながら編成内に動力車がゼロ、
状況によってはKATO製の車両に
動力ユニットを組み込んで、走行可能にしたいもので。。。
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 何はともあれ6両編成になった関西色の113系、
なかなかコチラでは異色なだけに
新たなシーンが表現できそうで。。。(苦笑)

 人の手柄を自分のモノにするヤツ・・・
人間として許せない さくら でございます・・・
過去、色々とおりましたが、社会人になってもいるとは
嘆かわしい限りで。。。m((_ _#))m


 さて昨日は、お仕事の内示発表ということで、
ありがたくも無い連絡があるかも知れぬということもあり、
     自 宅 待 機
夕方から鉄道模型コンベンションにて購入してきた
  113系
のカプラー交換作業を敢行する事に。。。
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 カプラー交換とは言いつつも、
毎度おなじみのKATO カプラー密連に交換するだけの話ですが、
今回は例の色に難のある限定品と
KATOの113系スカ色・湘南色を各々、
それにしても今回のマイクロ限定品、
いつ見てもクリーム色の部分が。。。(嘆)
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 最初はKATOの113系ですが、
こちらはKATO カプラー密連Aを用いて、
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セコセコ作業を行いますが、
在庫が少ないのをスッカリ忘れており、
パーツケースを覗いてみると・・・
とりあえずは何とか交換分のカプラーは確保、
スカ色・湘南色5両のカプラー交換を終わらせる。。。(汗)
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 続いてマイクロ・サロ軍団のカプラー交換ですが、
カプラー交換前に一つ行っていた作業が・・・
写真には撮影しなかったのですが、
サロ124の座席の向きが逆といった不具合!
さすが!マイクロクオリティーと感じながら修正する。


 そんなマイクロ・サロ軍団に用いるカプラーは
KATO カプラー密連 Bタイプということで、
セット附属のアダプターを用いて台車に装着。 
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 久々に行ったカプラー交換でしたが、
どうも老眼が進んだせいなのか、
精密ドライバーの位置と台車を止めるねじの位置の
焦点が合わなくなってきたような。。。(嘆)
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 私め、全く気にしていなかったのですが、
今年の鉄道模型コンベンション、
「蒸機時代〜あれから40年〜」
というテーマがあったそうで・・・
気にしないにも程があると感じた さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、今回も色々とコンベンションの話が続きますが、
今年のコンベンション、会場の配置がイマイチだったとか、
来場者の動線を全く考えていないブース割りだったなどと、
色々と賞賛のお言葉がネット上で散見され。。。


 開催初日が平日だったという事もあり、
来場者数が極端に多くないことも幸いして
ある程度はノンビリ見つつ、徘徊しておりましたが、
ブース配置に関しては確かにイマイチだと・・・
そんな中、会場入口から見て、一番奥のブースでは
中古模型が販売されており、色々と見てみることに。。。


 販売されている車両・・・
面だってKATO製の車両が目に付きますが、
物色してみると113系が色々とカゴの中で無造作に置かれており♪


 今回、そんなカゴの中からサルベージしてきた車両群、

・スカ色MM’ユニット×1
・湘南色MM’ユニット×1
・湘南色クハ111-2100番台×1

の計5両といった具合。。。
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 いずれの車両も程度のほうは宜しいようで、
唯一の難点は電動車は無かった事ぐらいですかねぇ~?(涙)
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 今後、先般購入した113系スカ色 化けサログループの
車両とともにカプラー交換を行いたいと・・・
それにしても、今回購入してきた車両群、
それぞれ上手に編成に組み込んで行きたいと考えておりますが、
上手く活用できる先があるかと不安になっているのも事実でして。。。(苦笑)

 たまにはチャーシューがガッツリ乗った
チャーシュー麺を食べたい さくら でございます・・・
とにかくツユだくではなく、肉だくで。。。m((_ _))m
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 さて話は古くなりますが、息子クンと一緒に出陣した
第17回 国際鉄道模型コンベンション
コソコソと購入してきたシナモノ・・・
とりあえず、
A-7778 113系サロ113-1000・サロ110-1350・サロ124 スカ色4両セット
をお買い上げすることに。。。

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 8月上旬、東京ビックサイトにて行われた鉄道模型コンテストにて
先行販売されておりましたが、お値段もさることながら、
 スカ色のクリーム色の部分が黄色いなどといった 
 お褒めのお言葉を色々と目にしており。。。(呆)


 車種構成もサロ124を入れるのであれば、
コイルバネのサロ111やら
TR58を履いたサロ110-1000
の方がよろしいかと思いますが、
とりあえず、セット販売ということで、
整理券を手に購入を。。。


 マイクロのブースに行ってみると、マイクロの社員を捕まえ、
ケースの中の青いスポンジはあ~だの、こ~だの、臭いだと、
文句を言っている
初老の男性やら微笑ましい光景が目に付き・・・ヽ(*´∀`)ノイヤァ~ン♪
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 肝心の車両セットの方はカウンターにうず高く積まれており、
これが俗に言うアリ塚というものと納得する。。。(爆)
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 そんな車両セットですが・・・

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 確かに本来のクリーム部分に関しては黄色い・・・

KATOやらTOMIXの車両と組み合わせるには
色合いに関して違和感アリアリになりそうな予感。。。
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 ひとまず、カプラー交換に関しては、
後日、コンベンションで購入してきた車両たちと一緒に
作業を行いたいと思いますが、
今回の色合いにしても、様々な点で私め的には
第14回JAMで限定販売された
A-7777 113系サロ110-0・300・350・1300 4両セット
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の方が値段的にも良心的だったかなぁ?
と感じておりまして。。。

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 試験で出題される化学式を一生懸命覚える女房サマ、
隣でR2-D2だのC3POだのと、
ちょっかいを出している さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて聖地巡礼で購入するも、未だバラバラの車両群、
鉄道の話もかなり久々の感もございますが、とりあえず、第一弾として、
115系クハ115-177
を組み立てることに。。。
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 そもそもクハ115-177、
115系800番台基本セットに組み込まれていた
偶数向きの制御車。
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 さっそく作業の方ですが、
組立てに用いるはクハ115の車体と、
113系と115系非冷房車の共通の床下ということで、
クハ111-12の床下セットとクハ111のTR62台車。
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 組立て自体は床下セットを車体側に組み込んで、
スナップ式の台車を取り付けて完了。。。
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 我が家の113系非冷房車のクハ111と同様に
ジャンパ栓受け用に運転席側のステップ下には
取り付け穴が用意されており、
とりあえず、 115系300番台入線時に取り付けを行った
ジャンパ栓受け等が余剰パーツとして保管しており、
この部品を活用、取り付けを実施する。
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 車両自体はデカ目、非冷房の旧いスタイルながら、
存在感は充分に感じられる車両・・・
しかしながら私め、この車両の一番気になる部分は
トイレ直下に取り付けられる垂れ流し管。。。
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 なんともシュールな格好をしておりますが、
出来れば先端にゴムのヒラヒラを再現できれば
私め的に大満足なんですが。。。(苦笑)
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 自宅脇で草むしりをしていると、
ドレミの歌を歌いながら帰宅する小学生・・・

「・・・ソ~ォはあおいそらぁ~
ラぁ~はラッパァ~のラぁ~♪」

いつから歌詞が変わったのか?
と思った さくら でございます。。。m((_ _?))m
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 さて、東海道本線から113系が引退して随分と経過しますが、
我が家でデカ目の先頭車を入手してしまったことから、
余剰車を組み入れて何とか11両編成を組成するため、
先日、不足していたMM’ユニットを1組・・・
ココに来てやっと、もう一組のMM’ユニットを入手しまして。。。


 前回はTOMIXの113系2000番台のMM’ユニット、
プラ車輪を履いた車両ということで、
中間に組み込んでも違和感の無い様、
金属車輪化やKATOカプラー 密連などを。。。


 そして今回我が家にやってきたのは、
KATO 113系2000番台湘南色のMM’ユニット、
特に車体側の加工は皆無でございますが、
カプラーの交換のみを実施して、
やっと、11両編成を組成することが。(涙)
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 そしてクハ111のデカ目、
ジャンパー受部分が取り付けられていないということで・・・
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 こちらはクモユニ74のパーツを流用して
部品取付けを行い作業終了♪
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 とりあえず、両先頭車はKATO、
中間車にKATO、TOMIX、マイクロの
3社が仲良く手を組み、1編成を組成した訳ですが、
各社とも同じ湘南色を纏いながらも、
色合いに関しては微妙に異なりまして。(苦笑)
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 微妙な色合いの違いは実車も同様ということで、
走行させた時に楽しめそうな雰囲気のような。。。

 サツマイモの苗を植え終えたものの、
早くも収穫時の分配を強要されている さくら でございます・・・
人の苦労を知ってか知らずか、
秋には小さいイモばかりを配ってやろうかと。。。m((_ _))m
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 さて我が家には珍しく、
TOMIX製の113系がご入線・・・
車両の方は
モハ113・112 2000番台の湘南色。
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 ある意味、当時のTOMIXの車両の特徴なのか、
プラ車輪を履いた年代の車両、
車輪の踏面部分も走行したような後もなく、
ほぼ未使用の車両だった様で。。。
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 KATOの113系2000番台の車両とは違い、
冷房装置脇のランボードも201系と同様の
大型ランボードが表現されており、
KATOの車両と比較しても目立つ部分かと・・・
また冷房装置も取外し可能ということで、
アフター品の冷房装置を取り付けてもイイような雰囲気で♪
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 ひとまず編成に組み込む前の我が家の標準化作業ということで、
プラ車輪の金属化・・・
とりあえず、こちらは我が家で余剰となった台車TR50から取り外した
KATOの黒染め車輪を使用する予定でしたが、
どうやら短軸車輪ということで、取り付けたところ残念な結果、
結局、あり合せの金属車輪を用いることに。。。(涙)
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 平行してカプラー交換ということで、我が家では多用されている
KATO カプラー 密連
を使用・・・
この際、ジャンパー線も片側は切除ということで。。。
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 あとMM’ユニットがもう1組、入手できれば、
東海道本線の11両編成が完成となりますが、
東京方のデカ目の先頭車を筆頭に
様々なメーカーのゴッタ煮編成が完成しそうで。。。
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 先般お話したランクル70のポンプ車・・・
手に入れた暁には禁煙を宣言している さくら でございます・・・
失敗した折には喫煙続行も宣言しておりますが。。。m((_ _))m
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 さて我が家にオークションにて落札した
マイクロ サハ111-1023 スカ色
がご到着♪
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 そもそもはこの車両、
さようなら快速113系増結セット
から、バラされた車両ということで、 
一応は新品だそうで。。。


 そんなサハ111ですが、
我が家の113系では数少ない更新仕様の車両、
戸袋窓は黒Hゴム、ドアは金属押さえ、
ドア靴摺りはしっかりとステンレス仕様。
またドア上部には
「弱冷房車」
の表記と号車番号などが印字されているといった具合。
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 屋根上の冷房装置もステンレスカバー仕様の
AU75が積載され、屋根の色表現も
更新車風にまとめられ、トイレタンクもキチンと
車端部に表現されているといった作り。
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 とりあえず、アーノルドカプラーになっている連結器、
こちらを我が家の標準仕様となっている
KATO カプラー密連に換装・・・
とりあえず、マイクロの変換アダプターを用いて、
KATO カプラー密連 Bタイプを用いるといった具合。
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 しかしながらマイクロのアダプターが2種類あり、
確認してから装着を・・・
長く丸ピンの出ているものは装着できず、
チョッピリと丸ピンが出ているほうが適応の様で。。。
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 我が家ではサハ111に関して、
1500番台の車両ばかりということで、
今回のサハ111-1023、
編成内でしっかり存在感を表しそうな予感。。。
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 自宅にジャンボジェット機の頭を飾ったら・・・
絶対にプチ観光名所になると思う さくら でございます・・・
私め、確実に入場料を取って、
ヘッド部分の見学ツアーを企画しますが。。。m((_ _))m 
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 さて我が家で少数ながらも保有している、KATO113系湘南色・・・
そのなかでも、かな~り地味な存在になりつつある
JR東海仕様、おまけに姿も中途半端。。。


 ただ、JR東海仕様となると台車や床下機器のグレー化といった事が
待ち受けておりますが、
我が家はスカートとカプラーのみグレー化を行い、
お茶を濁している状態。。。(汗)
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 そんな時、運がイイのか悪いのか、
TR201グレー仕様の台車
先頭車2両分一組で出品されており・・・
そんな私め、迷いもためらいもなく入札♪
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 元を正せば、JR東海仕様の113系を楽しみましょう♪
ということで、ホビセンだったからかTc+M+M'+T'cの
4両編成用にグレーカラーの台車セットとして販売されたモノ。


 ただ、元のオーナーさんはDT21に関しては
西武801系製作に使用されてしまったということで、
TR201のみとはなりますが、ありがたく我が家のクハ111の
台車グレー化作業を行うことに♪


 台車の方は4つのうち2つは増結用台車ということで、
ダミーカプラーを使用しているクハ111に関しては、
カプラーポケットを切除の上、使用する事に。
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 もう一方の中間側に入るクハ111、こちらは元の台車から
スカートを取外し、KATOカプラー密連を取り付け、
車両に取り付けて、あっさり作業終了。。。
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 不完全ながらも、チョッピリJR東海仕様に近付いた113系、
まだ、お茶を濁している部分が多々ありますが、
出来ればオレンジのJRマークも入手しておきたいところで。。。(悩)

 固定資産税・・・
4月に入ってすぐ、我が家に支払い令状到着!!
金を取ることにはホント容赦しない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、たまたまオークションを見ていると、
私めがチョイト考えていたことに
ピッタリと当てはまる車両が1両出品されており。。。  


 車両の方は
KATO クハ111-0 湘南色
デカ目の非冷房、通風器もグロベンといった1両、
ということで、さっそく落札して我が家にご到着♪
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 ただ、今回のクハ111、
元々、セットで中間に組み込まれていた車両ということもあり、
ライトユニットは未装着・・・
しかしながら、15連化の際には
中間に組み込まれる車両ということで、 
非点灯で増結用カプラーが装着されていて丁度良いのかと。。。
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 てなわけで、今回入線したクハ111、
東海道本線で活躍したクハ111-106を
再現しようかと考えておりますが、
ひとまず今後の予定は冷房化が真っ先の課題。
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 車両の方はトイレも循環式タンクではなく、
垂れ流し管が表現されておりますが、
特に手を加えることもなくスルー♪
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 東海道線仕様ということで、
先頭車だけ振り替えて楽しもうかとも思いましたが、
何両か湘南色の113系も数両の余剰があり、
これらをうまく組み合わせて11両編成を組成させようかと。
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 今後、中間車ユニットを2セット、
調達する必要がございますが、 
ノンビリと編成を作っていこうかと考え。。。

 馬鹿は死んでもは直らない・・・
結局、いつになったら馬鹿が直るのか
教えて欲しい さくら でございます。。。m((_ _))m

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 さて先般行っていた、TOMIX旧113系快速色の
準男前化作業・・・
とりあえず、状態の良い車両を選抜し、4両編成を組成、
一方、炮れてしまった残りの4両の整備を進めることに。。。

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 既に準男前化作業として、車輪の金属化は既に完了!
また1両の先頭車の前部には
残念な孔が開けられており・・・
ひとまずこの先頭車には、孔隠しのために、
防護無線アンテナと信号炎管を取付けてカモフラージュ、
オリジナリティーを残したいとは言えども、
コレだけでも幾分、見た目は宜しいような。。。

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 ほか2両のクハ111に関して、部品等の欠損はないものの、
後日、車体のクリーニングを行いたいと思いますが、
どれだけ綺麗になるかは未知数といった雰囲気でして。


 そして残念な状態で保管されていた動力車のモハ112、
そもそもは動力台車やら、モーターのストックでも出来ればいいか、
と思っておりましたが、その後、ASSYとして、
動力台車の確保も出来てしまったため、
そのまま見るも無残な姿のまま道楽部屋で眠り続け。。。


 車体を観察してみると、パンタ欠損、
動力ユニットは車体から外れかけ、
車体内側では窓ガラスに盛大にボンドが塗布されて
固定されているといった始末。。。


 ひとまず、片面の窓ガラスをなんとか外し、
もう片面は完全固着しているせいか、
窓ガラスをはずすことは不可能、外れた側の
車体内側にあふれたボンドを除去する作業に着手。

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 なんとか、窓ガラスを定位置にはめ、
動力ユニットもキチンと嵌るようになりましたが、
ボンドで留められた代償として、窓ガラスの一部は
再利用不可能。。。

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 ひとまず後日にでも、ストックしてある窓ガラスから、
代用したいと思いますが、上手くいくかどうか。。。(嘆)

 就寝中、娘チャンに急所攻撃を受け、
深夜のベッド上で一人悶絶していた さくら でございます・・・
一瞬で目が覚め、顔から血の気が引いて行くのが分かり。。。(-.-|||)


 さて、最近は鉄道模型の話からスッカリ遠ざかっておりましたが、
道楽オヤジの模型部屋
の部分整理・・・
色々と懐かしゅうモノが発掘されるもので。。。


 その懐かしゅうモノ・・・
オークションにて部品取りにしようかと
思っていた車両群がひょっこりと現れ。。。

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 モノはTOMIXの旧113系快速色8両のご一行様、
私め的には113系の快速色、デカ目で非冷房、
非ユニットサッシの印象が強く、ネットで探してみても
ようやく出てきた次第。。。

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 ちなみに今回の車両たち、
本来であれば、スカ色・湘南色113系用の
部品取り車として活用しようかと、
オークションにて格安落札、
しかしなががら、特に部品取りになることもなく、
ココまで来てしまった様で。。。(苦笑)


 てなわけで、一部車両の準男前化ということで、
プラ車輪を履いている車両への金属車輪交換、
鉄コレシリーズで大量に余っている車輪を取付ける。

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 また、1両のクハにはベンチレーターが撤去され、
パンタグラフが取り付けられていた形跡があり、
極力、色合いの似ていたGM製のモノを取付け、
屋根上の補修は完了。。。

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 また、モハ113に関してはカプラーが欠損ということで、
先のスカ色クハ111のカプラー交換の際に保管していた
アーノルトカプラーを取付けて、修復完了♪
ひとまず、1編成分となる4両を選抜し、
動力車抜きの状態で何とか4両編成を組成。

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 あくまで今回は準男前化作業ということで、
カプラーの密連化、シールドビームレンズ装着などは行わず、
車輪交換のみにとどめておりますが、
今後の動力車の修理如何ではモハ113を購入して、
快速色8両編成化などを考えておりますが、
とりあえず今回の車両群、オリジナリティー優先で行こうかと。。。

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 今日は私め当直日・・・
本当であれば、両国国技館で行われる
天龍 源一郎の引退式
に行きたかった さくら でございます・・・
ホント、当直勤務じゃなければ。。。m((_ _#))m

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 さて、先日はオークションで落札した湘南色の
クハ111-1000’の男前化
作業を行いましたが、
今回は落札後、まともな男前化を行っていなかった
2両のスカ色クハ111の男前化を実施することに。

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 車輪のみは既に鉄コレ用の金属車輪に交換済み、
しかしながら、交換前のプラ車輪は何故か、
スポークが表現されたプラ車輪を履いているといった始末、
何でこんな時代錯誤なことをしたのか、
私め、履かせた真相を知りたいくらいで。。。(苦笑)

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 さて、メインで行うのは防護無線アンテナと信号炎管取付け、
1両は貼付済みですが、車体側面下部にJRマークの貼付など、
色々と作業を行うお楽しみが・・・
そんなJRマーク、KATOとTOMIXのコラボでして。。。(嘆)

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 お次に連結器の交換ということで、
いつも通り、KATO カプラー蜜連に交換・・・
しかしながら、プラ製のカプラー押さえを破損させる。。。(嘆)

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 信号炎管は運転席側の定位置に取付後、
防護無線アンテナの取付・・・
1000’番台の先頭車、防護無線アンテナの取付位置は
運転席反対側の上にオフセットされて取り付けられており、
鉄ピクの表紙を参考に取付を。。。

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 一方、シールドビーム表現されてはいるものの、
レンズの入っていないシールドビーム、
こちらには銀河モデルのレンズを使用。

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 タミヤセメントを塗布した後にレンズ圧入を行いますが、
いつやっても緊張しますねぇ・・・
そして今回は試しに千葉寄先頭車に
GM製の貫通ホロを取り付け、作業終了。。。(苦笑)

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 男前化が完了したスカ色クハ111-1000’番台、
後はステンレス製のスカートが目立ってしまうということで、
先般の湘南色クハ111とともに
スカートの黒色化を行いたいと。。。

 廃棄穴も完成し、そろそろ、安納イモの収穫を
行いたいところですが、
初めて作った安納イモ、発掘してイモが小さかったら、
どうしようと、発掘のタイミングに悩み、
ジレンマに陥っている さくら でございます。。。m((_ _))m

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 さて、まとめて落札して我が家に届いた車両の中で、
1両だけ編成に組み込み、即戦力になりうる車両が1両・・・
モノは
TOMIX 旧113系 クハ111-1000’湘南色。。。

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 この車両自体は我が家にもございますが、
今回、到着したクハ111、窓サッシの表現が
「日」窓から「二」窓に変更された3代目、
昭和56年ごろから発売された車両。

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 旧113系は我が家でも複数所有しているものの、
側面窓ガラスのリニューアルされた3代目は少数派、
窓ガラスのリニューアル前の車両と比べてしまうと、
車両の雰囲気はこちらの方が断然良いような。。。


 この車両、湘南色ということで、
我が家で用いる先は東海道線での使用・・・
先頭で用いるもヨシ!
中間に組み込むのもヨシ!
といったところですが、
とりあえず、男前作業も平行して行うことに♪

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 ひとまず先にKATOのJRマークを貼付後、
信号炎管、防護無線アンテナの取付け作業。

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 カプラー交換に関して、中間寄りはKATO カプラー密連、
運転席寄りのカプラーをどうするか・・・
どうしても、KATOカプラー 密連では
間延びした雰囲気になってしまい、
貫通幌でも取り付ければ、間延び感はだいぶ緩和されますが、
TNカプラーであれば連結相手も、
JR東海の113系が限定的なお相手、
とりあえず、ココは暫く思案することに。。。

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 ちなみに東海道線で使用されていた113系先頭車、
幌取り付けを行っていた車両が皆無に等しく、
先頭車の中間封じ込めであれば、
幌取り付けもOKだろうかと思いますが、
中間封じ込めであれば、用途も限定的になってしまう、
ダミーカプラーもありのような気もしますが。。。(悩)

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 とりあえず、現段階では先頭寄りのカプラーは
KATOカプラー密連を取付、
車輪はTOMIXのプラ車輪を履いていた車両の中では
特別待遇並み!KATO製の黒染め車輪を。。。

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 あとはシールドビームへのレンズ圧入を行い、
男前化作業終了ですが、連結器に関してはホント、悩みどころ、
スカートは後日、黒塗装でも。。。

 世間では、「人生、山あり、谷あり」といいますが、
ここ数年、転落した人生の深い谷から
なかなか、抜け出せないような気がする さくら でございます・・・
這い出せないのもツライものがありまして。。。il||li _| ̄|○ il||li

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 さて先般、我が家に
KATO 115系300番台
が到着し、比較対象に115系1000番台を出してみましたが、
よくよく1000番台を見てみると、
部品などが全く取り付けられておらず。。。il||li ○| ̄|_ il||li

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 てなわけで深夜の限られた時間、できる作業ということで、
今回は115系1000番台に信号炎管を取り付ける作業などを・・・
本当は慌てて作業を行うと失敗することが多いということもあり、
深呼吸をしてから作業をすることに♪

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 部品取り付けといっても、
あっという間に終わる作業ということで、
信号炎管を各車両に取付けを行い、 
あっという間に完了。。。

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 側面にJRマークの貼付も考えましたが、
先般入線した300番台はJRマークの貼付は考えておらず、
1000番台と300番台の併結を考え、
JRマークの貼付は見送ることに。(淋)


 とりあえず、300番台にあわせ、
行先表示は塗装されたタイプのものを貼り付けて、
作業を進めていきますが、
如何せん老朽化の進んでしまった私めの眼(まなこ)、
焦点が合わないといった不具合が。。。(嘆)

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 短時間ですが、作業が終わった115系1000番台、
まだまだ他にも、作業が完了していない車両たちがいることを
改めて知らされてしまったような。。。(汗)

 拝啓、最近はあまりお姿を見る機会がございませんが、
お変わりなく、お元気でしょうか?
身体を張った芸の数々、裸一貫で頑張るお姿には
何度、ムネを熱くさせられたか分からない さくら でございます・・・
できれば、
頭部直塗り黒ヘルメット
をまた見せていただけませんでしょうか?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
井出らっきょサマ。。。m((_ _))m
 
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 さて、このところ更新が滞っておりましたが、
どうも仕事の疲れが抜けずヤル気が・・・(汗)
ようやく2日ほど前から疲れも抜け始めた
ということで、
一昨日から部品の取り付けなどのノルマがある
KATO 115系300番台
のジャンパー線取付やら、もう一つある作業を。。。
 
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 とりあえず、簡単な作業の方からということで、
気楽に交換できるAU75集中型クーラーの交換から♪
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 ひとまず簡単な作業ということで、
ストック箱から取り出した冷房装置の写真を撮影するのを
忘れてしまいましたが、冷房装置については下記のとおり。
 

Mc+M’ アルファーモデル AU75 四角ファン
T115    KATO AU75G
T’c115 そのまま
 
といた具合に基本セットの車両に装備。。。
 
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 見た目の変化ということで、3両で走行させるにしろ、
4両で走行させるにしろ、屋根上に変化があったほうが
見ていて楽しいですよねぇ、あくまで自己満足ですが。。。(汗)
 
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 冷房装置の交換も終わったということで、
本題の先頭車両にジャンパー線とジャンパ受けの取付。。。
 
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 とりあえず、細かい作業ということで、
失敗もしたくないのがホンネ・・・
珍しく説明書を片手に取付作業。。。
 
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 ジャンパー線と、ジャンパ受けは基本側のクモハ115に取付、
このジャンパ受けはカプラー動作を制限するため、
増結側のクハ115に取り付け、
中間に挟まれるクモハ115に関しては、
コード表現がないジャンパー栓受けのみを取付。
 
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 最後にクハ115に幌を取り付けて、
作業は滞りなく終了いたしましたが、
従前の近郊型電車とは違い、
色々とグレードアップした115系300番台、
今後登場する国鉄型電車も、
このようなグレードアップされたものになるんでしょうねぇ。。。
 
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 6月から限定発売された
マックシェイク・ヨーグルト・・・
やっぱり味わいといい、舌触りといい、
神の飲みモノだと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
 
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 さて、暫く鉄道シリーズが続きますが、
我が家に久々の近郊型電車ということで、
KATOから発売された
115系300番台横須賀色
が我が家にご到着♪
 
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 そんな115系スカ色といえば、つい先日まで活躍していた
豊田電車区の115系を思い起こしますが、
国鉄型の衰退、ホント残念ですよね。。。(淋)
 

 ところで、心の拠り所からのご説明では・・・
 
・  中央本線で活躍した山岳線向け近郊電車の115系。
 新製冷房車として登場した300番台を的確に製品化。
・ 昭和53年、当時の三鷹電車区所属の編成をプロトタイプに選定。
 Mc115が入る山線仕様の横須賀色で再現。

・ 300番台の車体・床下を新規金型にて製作。
 ユニットサッシとなった窓回りも含めて800番台や
 1000番台とも違う雰囲気を的確に再現。
・ 国鉄仕様で、Hゴムはグレー。側面方向幕は準備工事のみの形態。
 もちろん、列車無線アンテナは未取付。
・ 800番台の低屋根とは違う車体構造、狭小トンネルに対応した
 PS23パンタグラフを新規製作。
・ 先頭部にはスノープロウ装備。寒冷地仕様の半自動ドア取っ手など、
 耐寒耐雪仕様の115系300番台ならではの雰囲気を的確に再現。
・ 消灯スイッチ付で分割+併結運転にも対応。
・ 動力は定評あるフライホイール付動力ユニットを搭載。
・ 先頭車・中間車共にボディーマウント式の伸縮密連形カプラー採用。
・ 付属パーツ:ジャンパ栓/胴受/前面ホロ/行先表示シール/
 消灯スイッチ用ドライバー
 
と長々となりましたが、色々と力が入った車両の様で。。。
 
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 我が家にて所有する113系1500・2000番台や
115系1000・2000番台のシートピッチ拡大車とは違い、
側面の戸袋窓が一部小さい仕様、
また、KATO の115系の電動車側面には必ず表現されていた
雪切室のルーバーもなく、スッキリとした印象で。。。
 
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 また、ベンチレーターも115系800番台と同様、
別体の押し込み式通風器が屋根上に・・・
我が家に在籍する113・115系では異例の
取り外し可能なAU75Bが搭載。。。
 
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 また今回、ユニットサッシ車では初めてとなる
トイレ垂れ流し管がそれぞれクハ115&サハ115に取り付けられ、
東北線で走行していたサハ115の流し管先に
取り付けられていたゴムのヒラヒラを
また思い出してしまった訳で。。。(苦笑)
 
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 ひとまず我が家に入線した115系300番台、
後日、部品の取り付けとチョットした作業を考えておりますが、
この115系300番台、今後はまだまだ、
バリーエンション展開ってあるんですかねぇ~???

 体調が戻っている訳ではありませんが、やることが色々あるのに、
どれから手をつければいいのかわからない さくら でございます・・・
ホント、「ダメだこりゃ!」状態でして。。。m((_ _))m
 
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 さて先日、我が家にやってきたKATO サハ115-4、
我が家で非冷房のサハ115はマイクロの車両と今回の車両2両のみ、
そんな2メーカーのサハ115を並べてみてみることに♪
 
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 ところで、この非冷房のサハ115、
マイクロ製の方が先に発売されており、
KATOの方が後発。
 

 屋根上を見てみると、ベンチレーターの配置は当然、
両メーカーともほぼ同じでございますが、屋根事態の色は
マイクロ製の方がダークグレー、KATOはねずみ色といった具合。
 
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 両車ともに妻面にはホロが取り付けられておりますが、
貫通路に関して、マイクロ製はしっかりと塗装が施され、
この辺はマイクロ製の方が好印象・・・
ただ、私めが気になったのはマイクロの塗装具合、
KATO製のサハ115は毎度のようにきっちりと、
塗り分けがされておりますが、マイクロ製のほうは
塗り分けがぼやけているとでもいえばいいのか。。。
 
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 やはり、餃子の国製ということもあり、
正確性を求めるには厳しいのかと・・・
これも国民性の差なんですかねぇ~?
まぁ、腐った肉でも加工して人に食べさせる国ですから。。。
 
 
 ところで、塗り分けはともかくとして、
トイレ窓に関してはマイクロは白塗り、
KATOはスリガラス風、
例の垂れ流し管はKATOのみの表現。
 
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 車両をひっくり返してみると、
床下の雰囲気、マイクロ製は大雑把に機器配置がされておりますが、
どことなくTOMIX製の床下に似通った雰囲気がありますよね。。。
 
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 いずれにせよ、マイクロ製の編成に組み込まれる
KATOのサハ115、今後は連結相手になる
マイクロの車両群の一部、TNカプラーを装着していることもあり、
連結器の変更を行いたいと。

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