さて、本日も朝から雨が降っておりますが、
私めが仕事の日だと晴れたり薄曇りだったりと
雨は降らないのですが、
やっぱり、私めのオフ日になると雨天やら荒天・・・
いつまでたっても日産ROOXの作業が出来ず、

さて、日産ROOXの導入により

車庫から追い出されてしまったKei Warks・・・

しっかり輪留めを掛けて転動防止を図っておりましたが
車庫から追い出されてからは輪留めを掛けておらず。。。
そもそもはランクルとキャリイはMT車ということで、
サイドブレーキとギヤーを1速に入れて
転動防止を図り駐車しておりますが、

サイドブレーキを引いておけば、
車両の転動はほぼないとは思われるも
念のために輪留めは使用しておきたいと。
ケーヨーデイツーから名称が変わったDCMに出向き、



モノは大橋産業製のゴム製タイヤストッパー、
1輪を両サイドから輪留めをする形にするため、
輪留めに紐を取り付け、2個1組で使用。

最初に2つの輪留めにフックを取り付けた後、
紐として使用するのは車庫内に余っていた
配線ケーブルを用いて予算を節約することに。
一旦、Kei Warksのタイヤの前後に輪留めを置き、
配線ケーブルの長さの塩梅を確認、

ケーブル端末は丸形端子を用いて圧着。

丸形端子を輪留めに取り付けたフックに取付けた後、
輪留めを繋ぐケーブルに通した丸形端子に
センター用のケーブルとして用いる先端を圧着、
一方の端末にもサイズの大きめの丸形端子を圧着して
センターケーブル付き車輪止めの方は完成!


あくまで簡易的な輪留めではありますが、
しっかりと輪留めがタイヤ面に接地しており、
一応の効果はあるようで。。。



































































































































































































































