お好み焼きを語らせたら、
右に出て来る者はいても、
左には出てくる者はいない
と思われるご友人・・・
右に出て来る者はいても、
左には出てくる者はいない
と思われるご友人・・・
新作お好み焼きを考えた!
というので、聞いてみると、
というので、聞いてみると、
フルーツお好み焼き

ソースに見立てたチョコソースとマヨに見立てた生クリーム、
どう考えてもクレープだと思う さくら でございます・・・

さて、家族から賛同を得られず、



予定時刻通り、10時に現地弾着、
入口に展示されている
ED60 1号機を舐めるように見学。。。

そんなED60 1号機、
ED60は我が家のキャリイが誕生した昭和60年に除籍、

整備されながら保管されていたようですが、

クイル式駆動装置は一般的な吊駆式駆動に改造、
しかしながら、様々な技術革新をもたらしたようで。
ひとまず、入口のED60を眺めているだけで
半日が終わってしまいそうなので、


否、お子様たちの上品な声が響き、
速やかに入場代金を支払い、
人が多すぎて、展示物もゆっくり見ることも出来ずに
車両が展示されている広場に。。。
同園内には、12両の貴重な車両たちが展示されており、
建物内から出ると、目の前にはED16 1号機のお姿が・・・

晩年は18両全機が立川機関区に集まり、
青梅線・南武線の石灰石列車の牽引に充当。

私めもこの機関車を実物で見るのは初めて、
小さい機関車ながらも当時、モーターの唸りを響かせて
石灰列車を牽引していく力強さが伝わってきそうな雰囲気、

準鉄道記念物、重要文化財に指定されたとのこと、
貴重な機関車を見ることができて、感動していた訳で♪

続いて、クハ201が展示されているコーナーに
すんなり向かいたいところですが、
漢は黙ってSLを先に見物しよう!と、
SL展示場に足を向け。。。(苦笑)
SL展示場に足を向け。。。(苦笑)