「もし、あなたが金正恩だったら?」
という、ブラックジョーク系のアンケートがあったので、
「確実に殺したいヤツが5~6人いる、
辱めを兼ねて高射砲使用による
公開処刑にする♪」
公開処刑にする♪」

さて、先般はBM式のナックルカプラーの入手により、

103系の車体更新車回送用控車を作成。


個人的には大好評だったこともあり、
サハ101控車の後継を担った
103系控車の作成を執り行いたいと。
103系控車の作成を執り行いたいと。
現車の方は埼京線で使用されていた
川越電車区所属のモハ103/102-67の
ウグイス色を纏ったMM'ユニット、
川越電車区所属のモハ103/102-67の
ウグイス色を纏ったMM'ユニット、

サハ101と同様、機関車と連結する側は
密着式自動連結器が取付けられ。
ひとまず、今回の控車作成に当たっては
先般到着したKATO 103系一般形のMM'ユニットを使用、
現車の乗降用扉は201系同様の
金属押さえ窓だったようですが、
金属押さえ窓だったようですが、
こちらの表現はあえなくパス。(汗;)
また、モハ103については動力ユニットの取外しと
パンタグラフ撤去、パンタ取付孔の孔埋めと
パンタ台設置といった具合。
最初に台車のカプラー交換を行っていきますが、
いずれの台車もKATOカプラー密連とKATOカプラーNに交換、
モハ102に履いていた車輪については白濁化しているため、
新たな車輪に履き替えを。



ひとまず、モハ102については前位をKATOカプラー密連、
後位をKATOカプラーNを取付けた台車を取付け、
作業は完了といった具合。


続いて、モハ103の作業を開始していきますが、
モハ103については動力ユニット取外しの儀式を・・・




スカイブルーのサハ103から床下セットを取り出し、
切り落として装着。


とりあえず、本日は台車まで装着、

パンタ台の取付けなどの作業を行いたいところですが、

とりあえず、1日では完成しないこともあり、
ノンビリ制作を進めていこうかと。。。