クルマを購入した御友人
今回は希望ナンバーを選んだらしく、
10-31
といったモノを・・・
本人は「天才ナンバー」だと自慢しておりましたが、
私めにしてみれば「 天 災 ナンバー」

漢前化作業を行いましたが、


作業自体は先般の作業と同様の作業を実施・・・








今回もKATOカプラー密連グレーを取付け、

ウェイトの取付けた床下周りに台車を戻して
足廻りの作業は終了。

次に屋根周りの方は両先頭車の運転席側に孔開けを行い

床下周りと合体させれば両先頭車の完成となり♪


続いて中間車の動力化作業になりますが、
今回は最初に屋根上へPS16P形のパンタグラフの取付を行い、
続いて動力化の作業・・・


元々、中間車に取付けられていた床下機器を
動力ユニットに移しつつ、台車枠を台車に取付けを行い
新たに取り付けるカプラーポケットに
KATOカプラー密連グレーを取付け。
カプラーポケットにスペーサを取り付けたうえで
カプラーポケットを台車に取付け
動力ユニットにスペーサーLの取付けを行い
体に取付て中間車の作業終了、
秩鉄6000系リバイバルカラーの完成になり。

これ秩父鉄道6000系秩父路カラーとリバイバルカラーの
漢前化作業が完了・・・

製品化を待っていた車両だけに秩父鉄道の充実化は
非常にありがたかったわけで。。。
