クルマを購入した御友人
今回は希望ナンバーを選んだらしく、
            10-31
といったモノを・・・
本人は「天才ナンバー」だと自慢しておりましたが、
私めにしてみれば「 天 災 ナンバー」
にしか思えなかった さくら でございます。。。m((_ _))m
..m,,
 さて、前回は秩父鉄道6000系秩父路カラー
漢前化作業を行いましたが、
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今回は
リバイバルカラーの6000系漢前化作業を!
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 作業自体は先般の作業と同様の作業を実施・・・
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さっそく
漢前化作業に入りますが、
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今回も両先頭車の車体と床下周りを分離して、
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座席面を外し、床下周りに3枚の簡易ウェイトを
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ウルトラSUを用いて接着。
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 取付ける台車の方はGM製の台車FS372、
今回もKATOカプラー密連グレーを取付け、
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運転席寄りの台車はカプラーポケットをカットし、
ウェイトの取付けた床下周りに台車を戻して
足廻りの作業は終了。
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 次に屋根周りの方は両先頭車の運転席側に孔開けを行い
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逆L字形のアンテナを取付け
れば作業完了、
床下周りと合体させれば両先頭車の完成となり♪
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 続いて中間車の動力化作業になりますが、
今回は最初に屋根上へPS16P形のパンタグラフの取付を行い、
続いて動力化の作業・・・
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動力ユニットはトミーテック製のTM-08Rを使用。
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 元々、中間車に取付けられていた床下機器を
動力ユニットに移しつつ、台車枠を台車に取付けを行い
新たに取り付けるカプラーポケットに
KATOカプラー密連グレーを取付け。

 カプラーポケットにスペーサを取り付けたうえで
カプラーポケットを台車に取付け
動力ユニットにスペーサーLの取付けを行い
体に取付て中間車の作業終了、
秩鉄6000系リバイバルカラーの完成になり。
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 これ秩父鉄道6000系秩父路カラーとリバイバルカラー
漢前化作業が完了・・・
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色々と我が家では影が薄い秩父鉄道ですが、
製品化を待っていた車両だけに秩父鉄道の充実化
非常にありがたかったわけで。。。
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