我が家の外構・・・
フェンスが苔で残念な具合に気が付いてしまい、

さて、この車両も13年前に千葉の地を
走っていた車両となりますが、
先般の
211系3000番台
(房総色・パンタグラフ2基搭載編成)
211系3000番台
(房総色・パンタグラフ2基搭載編成)

211系3000番台(房総色)



そんな211系3000番台は千葉県内で活躍したのは7年程度、
正直、今の時代になって発売されるとは、
私めもホント、驚きまして。。。

そんなKATOから発売された房総色の211系、
聖地からのご説明は・・・
●平成18~25年(2006~2013)の間、
房総エリアで活躍した211系を製品化いたします。
高崎車両センターの211系3000番台が
グリーン車を組込み10両固定編成化される際に
捻出された編成で、黄色と青の房総色をまとい、
幕張車両センターに所属する113系の一部を置き換えました。
グリーン車を組込み10両固定編成化される際に
捻出された編成で、黄色と青の房総色をまとい、
幕張車両センターに所属する113系の一部を置き換えました。
抜擢から7年間に渡って房総エリアで活躍し、
その後209系が房総エリアに投入されると
長野車両センターに転属となり、
房総地区での活躍を終えました。
房総地区での活躍を終えました。

◆房総エリアの一時代を支えた211系が登場です。
製品は、パンタグラフを1基搭載の
407編成(2代目)を製品化いたします。
407編成(2代目)を製品化いたします。
路線系統によって異なる地色で路線名を示した
前面表示など、見どころの多い製品です。
前面表示など、見どころの多い製品です。
2編成併結の10両編成も再現可能で、
様々なシーンをお楽しみいただけます。
様々なシーンをお楽しみいただけます。

①平成21~23年(2009~2011)頃の
幕張車両センターに所属した407編成(2代目)を製品化


主抵抗器MR161A(3+3連)、
前面ライト枠は不均等の形態を再現
③房総色と呼ばれる黄色と青のツートンの帯色を
美しく表現。ドアスイッチは印刷で表現
美しく表現。ドアスイッチは印刷で表現

前面行先表示点灯(消灯スイッチ付き)
⑤スロットレスモーター採用で、
スムースかつ静粛な走行性を実現
スムースかつ静粛な走行性を実現
⑥先頭、中間連結面ともに
ボディマウント密連カプラー(フックなし)採用。
ボディマウント密連カプラー(フックなし)採用。
電連(1段)と非連結時用の胴受を付属
⑦先頭部の台車にはスノープロウ取付済

交換用として「内房線」「外房線」「成田線」
「東金線」「(無地)」/「145M」「236M」を付属
「東金線」「(無地)」/「145M」「236M」を付属
⑩行先表示シール付属
⑪DCCフレンドリー
といった具合で。。。


進めていきたいと思いますが、
毎回ネックとなる電連取付け・・・
とりあえずは、爪の折損には
気を付けて作業を行いたいと。。。(悩)
気を付けて作業を行いたいと。。。(悩)


















































































































































































































































