2018年06月30日 抜釘手術を終え、本日退院して帰宅致しましたが。。。の巻 さて、6月20日に抜釘手術を終え、 本日無事に退院致しました♪ 切開した患部の方はバンテージの方も外れましたが、 まだ完治した訳ではございませぬ・・・ 文章が出来上がり次第ブログ再開を。。。 色々とご丁寧に励ましのおメントの方、ありがとうございました、 改めて御礼申し上げます。。。m((_ _))m さくら
2018年06月19日 本日から…不安でいっぱいですがこれから入院して参ります? の巻 先般お話したルンバAED・・・ やっぱり、絵より実物の方がルンバに似ている と思う さくら でございます。。。m((_ _))m いや~、それにしても早いものですネェ・・・ 昨年、歩行できなくなってから約1年、 平成29年6月30日にフレーム修正を行い、 背骨にボルトが埋め込まれましたが、 355日目にしてボルトの抜釘作業を明日の午前中に。。。 そもそもは・・・ ・腰椎椎間板ヘルニア(L5/S1左外側) ・左第5腰椎神経根症 ・左第5腰椎神経椎間孔狭窄 が原因により、左足がしびれて歩けなくなるという アクシデントから約1年、 対処療法で痛み止めの増量か観血術による根本的治療に するかの選択枝をDrから提示され。。。 正直、この時点でかなり強めの痛み止めを服用していた私め、更なる痛み止めの増量では肝臓にかかる負担も大きく、 この時点においてもクルマや畑の作業で 腰にかなりの負担が掛っていたことを考えると、 手術をお願いして根本的な治療を行った事により、 今回の手術は生活改善に大きく寄与したのではないかと。 今回の手術自体は1時間程度で完了するそうですが、 一応は昨年背開きにした部分を再切開して行う手術、 昨年とは違い、背中に2本取り付けられて悶絶した ドレンチューブ は今回、入っていない事もあり術後、 前回の様なチョットした体位変換で悶絶するような事は 回避できるそうで。。。 本日の13時に入院という事で、 昨年と同様にラジオやら携帯音楽プレーヤーなどの 快適グッツを持参し、 病院生活をエンジョイしたいと♪ ただ、今回の入院期間は約1週間・・・ 術後の痛みから解放され、ホントにエンジョイできるのは 退院直前の1~2日で終わりそうな予感。。。(嘆) ということで、 行って参ります。。。m((_ _))m
2018年06月18日 入院直前! 昨年同様に・・・快適に過ごすため色々準備しておきましょう! の巻 群馬・大阪の地震により被害に遭われた方々へ 心よりお見舞い申し上げます。。。 最近は千葉県東方沖のスロースリップによる地震、 昨日は群馬県で震度5弱の地震、 大阪では朝から震度6弱という揺れに見舞われ・・・ これからの入院が不安になっている さくら でございます。。。m((_ _;))m さて、入院を明日に控えてしまった私め・・・ 昨年は左下肢が動かなくなるといったアクシデントに襲われつつも、 比較的早くから病休を頂いたこともあり、 早々から準備をした覚えが。。。 ただ今回はあくまでボルトの抜釘手術という事もあり、 私め自身は昨日の朝から本日までお仕事の方をしており、 各方面に手術出陣の旨と職場を留守にする事もあり、 お詫びを兼ね、内線電話にてご挨拶を敢行。 やっと入院前日になり、色々と快適グッツの準備と相成り、 今回は約1週間、俗世間から離れて収監、 持ちモノは昨年と重複しますが、今回もそれらを持参しようと♪ 持参するために準備したモノは、 ・iPod ・携帯ラジオ ・イヤホン ・2mの延長コード&三叉ソケット ・単行本9冊 ・漁業用サンダル ・MINTIA ・ごはんですよ!とうがらしのり ・綿棒&髭剃り といったモノを持参。。。 今回、病室にて読書に励もうと考えておりますが、 せっかく時間があるのだから、 JRの時刻表 でも読んで、ベッド上で日本1周旅行して来れば? などという暴言を吐いた方も。。。(苦笑) 実際、読書の為に用意したのは プロレス関連 の本がメインとなりますが、そのほかに ・死体からのメッセージ ・トラクターの世界史 といった教養を身に付ける本を購入♪ ひとまず1週間足らずの入院とはいえども、 入院生活を快適に過ごしたいと。。。
2018年06月17日 この間も購入したような…玄人好み? 1981・4月号 お買上げ♪ の巻 NHKの朝の連ドラ、オープニングシーンと クレラップだったかのCMがダブって どうしようもない さくら でございます。。。m((_ _))m さて、我が家に到着した1冊の本・・・ 先般も同様の題名を持つ本を落札して我が家に到着いたしましたが、今回も同様のルートで興味深い本が。。。 そんな本の方は、 4X4MAGAZINE 1981・4月号 ということで、三菱2W-400が特集された12月号よりも 8か月前に出版されており、 4月号の特集は・・・ 陸上自衛隊の3台の73式 ということで、 1/2t4×4、 1 1/2t4×4、 3 1/2t4×4、 という3種類の車両が今回の主役。。。 最近はネット社会のおかげなのか、 様々なクルマの事について簡単に知ることができるように なってしまいましたが、 当時はこういった本から貴重な情報を得ていた頃が非常に懐かしく。 それにしても、興味深いところは知りたい部分が詳しく記事になっており、 前回の12月号同様にいくら読んでも飽きが来ないような・・・ 知っている様で知らない73式の自衛隊車両、 この頃の特集でこういった車両を取り上げる事が出来たのも 今は無き石川 雄一氏が居たからこそできたのではないかと。。。 私めも4X4MAGAZINEは愛読しておりましたが、 この頃になると当時のRV車もフルモデルチェンジで 姿を変えつつあり、本の趣向も変化していったような。 その後は私めも4X4MAGAZINEからCCVを読むようになり、暫く4駆雑誌生活から離れておりましたが、 ここ数年はマニアックな変態本CURIOUSを見つけて、 再び理想の本に流れ着き。。。 いずれの本も今は亡き 石川 雄一編集長の 思いが受け継がれている本という事もあり、 大事な知識の泉として私め的には大切にしておきたい本のような。。。
2018年06月16日 タネ車入手? やっと最後…KATO165系 ムーンライト緑編成 クハ165組立 の巻 最近、千葉県東方沖だかで スロースリップという現象 が発生しているそうですが、 手術中の地震発生だけは勘弁 してほしい さくら でございます。。。m((_ _))m さて、余剰車やらストック活用で2両が組み上がった KATO165系 ムーンライト緑編成 のクモハ165とモハ164・・・ 残すところはクハ165のみという事で。。。 正直なところ、必要となるのは・・・ 台車・床下・窓ガラス・座席・ヘッドライト・テールライト・屋根といった部分、最悪はクハ153高運転台車でも入手して、 台車は手持ちのモノを流用するといった手段でも。。。 とにかく今回の緑編成作成に当たって、 余剰車活用!ストック活用!新たなる出費は極力抑える! を旗印の元、クモハ165はムーンライト新色をタネ車に モハ164は手持ちのストック品を色々活用して組立て、 Mc+M'のユニットまでは完成♪ 残すはクハ165という事で、 Y!の付くオークションにて送料込みで 800エン以内で購入できるタネ車を発見! 本体610円チョット、送料140エンで手元に。 今回のタネ車となるクハ165、増結用台車ではなく普通のTR69履いているものの、 スカートは取り付けられておらず、残念な状態・・・ 出来ればカプラーポケットが撤去された前位台車欲しいところ。 台車ストックケースには増結用のTR69があり、 こちらの台車を使用して何かしらの 先頭車を中間に組込む作業を・・・ ということで、タネ車に用いることにしたのは モントレーカラーのクハ165 ダミーカプラーとスカートを取り外して スカートを取付けた増結用台車を振り替えて作業終了! あとは前回のクモハ165の組立時と同様に 車体を全てバラシテから新しいクハ165へ 部品を取付けていくといった具合・・・ 組付け前に今回も恒例の儀式である トイレ窓の白色化のためテープを貼付後、 車体の組立作業を開始! 今回のタネ車は元々、増結用だったらしく ライト非点灯のためストックのライトユニットを取付けて、 無事に車体の方も完成! 最後に屋根上にAW-2ホイッスルを取付け、 なんとか165系ムーンライト 緑編成の方が・・・(涙) 今回の手持ちのボディーを用いて新たな編成組立てにおいて、 新たな出費は今回のクハ165の760エン。。。 あとは既に購入してあった手持ちのストック部品を用いて3両編成が組成できた訳ですが、 一部は購入という形になったものの、 トコトン出費を抑えて車両を作り上げるというのも 楽しいものですねぇ~。 これで長期に渡りミカンバコで眠っていた ムーンライト緑編成の車体も今回の組立作業で解消・・・ 代わりに新色ムーンライト新色のクモハ165と 湘南色のクハ165の車体はミカンバコへ。。。 ボディーのみで長期に渡り放置され、 出来れば組立てておきたかった車体群・・・ とりあえず私めの手術前の完成に 私めの気分的にもスッキリしたような。。。
2018年06月15日 KATO 115系1000番台(JR仕様)…リニューアルされて立派になりました? の巻 どうもAEDが ルンバ にしか見えない さくら でございます。。。m((_ _))m さて、我が家にやってきた KATO 115系1000番台 湘南色(JR仕様)4両セット 7両編成基本セットと同様に 動力車が組み込まれているバージョン。。。 そもそも我が家では従前の115系1000番台が存在しており、 増備はどうしようか?と考えておりましたが、 以前、聖地にて購入してしまった サハ115-330 が存在、この車両を生かすため先般導入した MM’300番台と組み合わせて7両編成にしてしまおうと。 ということで、聖地からの発表では・・・ 昭和52年に上越線、信越線、篠ノ井線など寒冷地の旧型電車を置き換える形で登場した車両で、耐寒・耐雪に特化した装備し室内のシートピッチが拡大されたことが大きな特徴です。 高崎線では平成13年まで、宇都宮線では平成15年頃まで活躍し、平成13年より開業した湘南新宿ラインでも短期間ではありますが、運用に入り横須賀線大船駅まで乗り入れることもありました。 両編成のお手軽な編成からはじめることができ、 組み合わせることで最大15両の長大な編成を再現できます。 ・平成13年頃の小山電車区所属車をプロトタイプに製品化。 ・先頭車にJRマーク印刷済、JR無線アンテナ搭載、 窓ガラスHゴム黒色、トイレタンク装備、 乗務員室扉下部把手有り、運行番号表示移設・ LED化された湘南新宿ライン開業直前の頃の姿を再現。 ・モハ114は1000番台車独自の屋根上配管を再現。 ・屋根上クーラーは全車AU75クーラーを装備。 冷房装置設置に合わせたベンチレータ配置を再現。 ・パンタグラフはPS16を装備。 ・先頭車先頭部の連結器はいずれも連結可能。 ・ヘッド/テールライト、前面表示点灯(消灯スイッチ付)。 ・前面表示は「普通(白地)」、交換用として 無地の前面表示が付属。 ・先頭車の保安表記は「P/SN」、 所属表記は全車両とも「東ヤマ」 ・4両セットの動力車にはトラクションタイヤ無し。 ・側面の行先表示は白無地で、付属の行先表示シールから お好みの行先を設定可能。 ・付属のシールには前面表示、側面行先表示、編成番号表示 運行番号表示、弱冷房車表示、禁煙車表示、 優先席表示を収録。 といった具合で。。。 元々の1000番台に比べると色々と変更点も多々見受けられ、我が家の場合は300番台との混結という事で両番台との差異を編成内で楽しめるかと♪ 問題はトラクションタイヤが装着されていないようですが、 最悪、我が家の手持ち品の車輪と交換してしまえば宜しいのかと・・・ 今回の1000番台純粋な1000番台のみの編成ではなく、 300番台との混結編成となりますが、 後日、7両編成用のブックケースでも購入してこようかと。。。
2018年06月14日 毎度お馴染みのクリアシリーズ? アサヒ おいしい水 天然水 クリアラテ の巻 さて、最近はホントおもしろいもので、 一見、普通の水のように見えて ヨーグルト風味なのに無色透明・・・ ミカン風味なのに無色透明などと行ったシリーズが リリースされておりますが先日スーパーに行った際、前々から購入しておきたい商品を。。。 そんな商品のほうは、 アサヒ おいしい水 天然水 クリアラテ ということで、メーカー説明によると・・・ ・よぶんなものを取り除いたら、透明になった。 ・クリアになった、ニュータイプ・ラテ。 大人の甘さとすっきりした後味の、エスプレッソ香る透明なラテ。 秘密はラテのおいしさだけ残す、独自の「クリアラテ製法」。 天然水仕立てでゴクゴク飲める、新しいラテです。 ・クリアラテのおいしさのひみつ 透明な天然水仕立てながらラテ本来のおいしさを残したクリアラテ。ゴクゴク飲める“止渇性”と、ラテが持つ“コク”の両立を実現しました。 エスプレッソ抽出エキス×生乳由来の乳清ミネラル×天然水 自信アリアリの一品のようで。。。 ちなみにエスプレッソ風味ながら、 ・カロリー=Light ・カフェイン=0 ・脂肪=0 ・すっきり飲める! ・朝からゴクゴク といった特徴もあるようで、確かに鼻から抜ける風味はエスプレッソ、 口当たりもイイような感じもしますが、 実際に飲んでみると何か足らないような。。。(悩) ただ私め的には、アサヒ おいしい水シリーズでは 今回のシリーズの前に発売されている おいしい水プラス「カルピス」の乳酸菌 という製品が一番好みでして。。。(^^;)
2018年06月13日 導入は7年半ぶり? KATO EF65 1000 後期形(JR仕様) ご入線♪ の巻 さて、我が家に1両の機関車がご入線、車両の方は・・・ KATO EF65 1000 後期形(JR仕様) ということで、前回のEF65 500番台の入線から 7年半も経過していたようで。。。(淋) 元々、我が家にはEF65 1000番台PF型は4両在籍しておりますが、 今回の車両は車体長の適正化が図られた車両ということで、 従前の車両よりも少々、短くなったような感じで。 そんな聖地からの発表では・・・ EF65 1000は、EF65形の高速客貨両用として昭和44年に登場、ブルートレインから一般貨物列車まで、 全国の直流平坦線電化区間で活躍する日本を代表する機関車です。 KATOは、東海道・山陽本線を走破し、昭和50年代、 空前の「ブルトレブーム」を巻き起こしたブルートレイン牽引機、東京機関区の高速客貨両用のEF65 1000 後期形(JR仕様)を製品化いたしました。 ・昭和52年以降に登場した後期形がプロトタイプ。 ・平成2年頃、「瀬戸」にラウンジカーが組み込まれた 時期の田端運転所所属機を製品化。 ・フライホイール付動力ユニットでスムーズな走行を実現。 室内灯付客車フル編成を十分に牽引可能。 ・PS22パンタグラフを採用し、屋根上ディテールと 精悍な車体を的確に模型化。 ・ヘッドライト点灯。電球色LEDを採用。 ・メーカーズプレートや車体表記、JRマークを印刷で リアルに再現。 ・アーノルドカプラーを標準装備、 交換用ナックルカプラー付属。 ・Hゴムはグレーで再現。 ・製造銘板は「川重・富士」 ・選択式ナンバープレート:「1105」「1108」「1112」「1116」 ・クイックヘッドマーク対応。 ・「瀬戸」「踊り子」のヘッドマークが付属。 ・意外と短い車体長をリアルに再現 ・EF65 500とは異なる台車の砂箱取付方向や、 スカートの形状をリアルに再現 ・スノープロウ非装備 ・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化) と、色々と今回も自信作のようで。。。 この頃のEF65 1000番台といえば、 ブルートレインの主役の座はEF66に奪われており、 主だった活躍も「瀬戸」など限られた運用、 一抹の寂しさがあったのも事実。 ひとまず、我が家の標準化作業という事で、 ナンバーを取付けした後、 ナックルカプラーを取付け、作業の方は無事に終了♪ とりあえず、ブルートレイン牽引だけではなく、 ジョイフルトレインで先頭に立つ姿も多々見られたことから、 様々なシーンで活躍してくれることかと。。。
2018年06月12日 我が家ではかなりの少数部類? KATO 冷蔵貨車レサ10000系列 ご入線♪ の巻 さて、我が家では冷蔵貨車グループに関しては 元々、力を入れて増備をしていなかったこともあり、 今回の車両を導入する前はたった3両しか在籍しておらず、 かなり希少な部類。。。 そんな中、今回購入してきたのは ・8020 レムフ10000 ・8049 レサ10000 ということで、ワキ10000などの高速貨車グループの一員。 KATOからの説明では・・・ 最高速度100km/hでの走行が可能な貨車として登場。 昭和41年から昭和60年の間、長崎~東京間の「とびうお」号、博多港~大阪間の「ぎんりん」号として活躍。 空気バネ台車のTR203形を備え、応荷重式電磁自動ブレーキにより積み荷の重量に関わらず所定の距離で減速・停止が可能。 また連結器として実車はブレーキ管・元空気ダメ管を同時に 接続できる密着自動連結器を使用している。 ・「門」などの車体標記やTR203台車など レサ10000の特徴を的確に再現。 ・レムフ10000には車掌室を装備。 ・単品 といった具合だそうで。。。 とりあえずはレムフ10000はKATOカプラーNに交換・・・ 一方のレサ10000に関して、台車の取付けはスナップ式、 カプラーはナックルカプラーを装備しているといった具合。。。 ただ、コキ10000系列と同様のTR203台車、 我が家ではあまり目にすることのない冷蔵貨車という事で、 違和感を感じるような。(苦笑) 最後にレムフ10000の車掌室部分を外して、 トイレ窓の白色化作業・・・ 実際のところ、コキフ10000の車掌室と 全く同じモノということで、すぐに終了する。 我が家の冷蔵貨車・高速貨車グループでみれば 少数民族にはなりますが、 今後、単品で揃えても面白いのかなと?考えており。。。(悩)
2018年06月11日 電化製品解体SHOW♪ トコトンバラせ? 日立オーブンレンジ 解体! の巻 野菜コロッケ・・・ なぜ、おいしいコロッケの中に グリンピースが入らなければいけないのか 理由を教えてほしい さくら でございます・・・ 崎陽軒同様、緑色の悪魔が憎らしく。。。m((_ _#))m さて先日、新たなオーブンレンジと入れ替わりに 我が家で14年間活躍し退役となった 日立 オーブンレンジ MRO-EX3 ひとまず、このまま置いておいても仕方ないという事で、 毎度の事ながら解体SHOWを行う事に♪ オーブンレンジを抱えて車庫に移動してから作業準備、 やたら+ネジばかりが目立つという事もあり、 今回は+ドライバーのみで行うには酷ということで、 2回目の登場となるインパクトドライバを使用する。 とりあえず、オーブンレンジをひっくり返し、 底面部分のネジから緩めていきながら順々に移動し、 背面側のネジを全て緩めて一時作業終了。 カバーを外すと、モノを温める部分と 操作基板等の入った部分に分かれており、 操作基板やら配線がごった返している場所から作業、 小まめに掃除していた割には残念な汚れ具合に閉口する。(嘆) 配線を外しながら部品を取り出し、 金属部分などを分別しながら作業、 案外とオーブンレンジが簡素な構造だという事に気が付く・・・ ただ、ココまで来ると作業に熱中してしまい、 肝心の撮影をし忘れるという失態を演じる。。。(滝汗) 操作盤後ろの基板等を外し、正面側の扉や扉右側の操作盤が外れると、モノを温める部分の殻が残り、 最後にこちらの殻と対峙する事となる。 番線カッターやらマイナスドライバーにて 殻のカシメ部分を外し、コンパクトに折りたたんで作業終了! 幸いな事に不燃ごみ・可燃ごみ・有価物に分けて廃棄処分、 有価物となる金属部分はそのまま缶類などと廃棄可能という事で麻袋に入れて作業を終える。 とにかく今回はやたらとネジばかりが目立ち、 2か所ほどナットで留められておりましたが、 オーブンレンジが案外と複雑な構造ではなく、 簡素な作りだったことが一番驚き。。。
2018年06月10日 旧製品となりますが…KATO オハ14 ×2両♪ これで立派な編成が組めます? の巻 街のアチラコチラに設置されている防犯カメラ・・・ 時代の流れで仕方ないのかもしれませんが、 どうも監視というか盗撮されている気がしてならぬ さくら でございます。。。m((_ _))m さて今回は、前回の近隣模型店参拝で購入してきた KATO オハ14 から先陣を。。。 前回のオハ14購入時はJR仕様という事もあり、 連結器にはBM式のナックルカプラーが設けられ、 我が家の14系客車とは仲良く手を結べないという仕様。 ということで、模型店で購入してきたのは KATO5036 オハ14 ということで、本来であれば3両程度欲しかったものの、 2両しかなく諦める。。。(淋) ちなみに聖地から14系客車についての思し召しですが、 ・14系客車は、簡易リクライニングシートなどを備えた 特急形の客車として昭和47年に登場しました。 臨時特急「しおじ」「つばさ」「踊り子」や急行「八甲田」などで活躍しました。 その後14系を種車にジョイフルトレインに 改造されたお座敷客車「ゆとり」や 「スーパーエクスプレス・レインボー」などが登場し全国で活躍しました。 ・14系客車(座席車) ・単品 ・テールライト点灯(スハフ14・オハフ15) ・点灯式トレインマーク変換装置(踊り子・つばさ・ しおじ・急行) ・アーノルドカプラー装備 といった具合ながら、オハ14に記述は皆無に等しく。。。(淋) とりあえず、定番行事のカプラー交換という事で、 今回はジャンパー連結器が表現された KATO カプラーJPを取付けて台車周りの作業は終了。 最後にこちらも定番のトイレ窓白色化ということで、 車体と床下周りを分離し、 トイレ窓部分に白色テープを貼付して作業の方は完了! 今回の購入で14系客車座席車の購入は最後になると思われますが、 BM式のナックルカプラーを装備した 中途半端な存在のJR仕様のオハ14の処遇・・・ 例の交換用部品の購入を悩み。。。
2018年06月09日 気分転換は大事…ホントは必要なし? 病院帰りに鉄道模型店 参上!? の巻 時折、トンチンカンな事を私めに聞いてくるご友人、 先日も・・・ 「なぁ、池畑慎之介って、ピータン って言われている人だっけ?」 それはピーターだと思う さくら でございます。。。m((_ _))m さて、病院での事前検査を終え、 機動力の高いアドレス125で病院に来ていたこともあり、 病院で診察待ちの最中、瞑想をしつつ考えを張り巡らせ、 手術が目前に迫り、地に足が付かぬ状況を改善しようと 近隣の鉄道模型店へ約8か月振りに出向くことに♪ ただ、今年の1月に模型店に出向いた際、 何故かシャッターが閉まっており 高齢の奥サマが切り盛りしている事もあって、 閉店してしまったのか~~~っ!! と焦りましたが今回行ってみたところ、しっかりと営業しており♪ ということで、世間話をしつつ購入してきたのは ・11-702 KATOカプラーN ・11-704 KATOカプラー密連A(グレー) ・5036 オハ14 ×2 ・8002 コキ10000 ・8004 ワキ10000 ・8008-1 タキ3000シルバー ・8014 コキ5500 ・8015 ワム80000鮮魚用 ・8020 レムフ10000 ・8023 レサ5000 ・8049 レサ10000 といった具合。。。 今回は今後実施予定の西武関連のN化作業で必要となる KATOカプラー密連グレーの購入が出来ればよかった訳、 しかしながら、気分転換という目的を盾に 何故か色々と買い込んでおり。。。(滝汗) 我が家では変わり種となる車両も幾つかございますが、 今回はひとまず、カプラーの組立作業を行い作業の方は終了! ノンビリ男前化作業を進めて行きたいと。。。
2018年06月08日 落花生…発芽しないポッドはどうなってるの? ひとまず培養土を回収しましょ! の巻 たまには私めも、この位のサイズの ケンタッキー・フライドチキン を食べてみたい さくら でございます・・・ 確実に胸焼けしそうですが。。。m((_ _;))m さて昨年から引き続いて行っている落花生栽培、 今年もタネの準備からポッドにタネを撒いて 無事に発芽してくれた落花生・・・ 華々しく発芽した落花生に隠れて発芽しなかった落花生もあり誠に残念な次第でして。。。(淋) 芽の出た落花生の方は、生育の遅い10本を除いて、 しっかりと畑に植え替えたという事で、 発芽しなかったポッドに関しては 培養土の回収を行うとともに発芽しなかった落花生の 状況を見てみてみたいと。 ということで、発芽しなかったポッドの数は 58個 一つ一つポッドをひっくり返して手箕の中に培養土を集めていく。。。 そんな培養土の中から回収される落花生・・・ 大きく膨らんだモノやら なぜか乾燥気味になっているモノまで姿は様々、 ひとまず回収した落花生の実を割ってみると、 中から白い部分が見え、落花生らしからぬ姿が現れる。。。 モノによってはしっかりと腐ってしまったモノもあり、 第1指と第2指で持って押してみるも、 しっかりとした弾力はなく、簡単に潰れてしまうといった具合。 また一部にはしっかりとした弾力を保ったものもあり、 何かしらの問題が発生して発芽しなかったんでしょうねぇ、 今年もソコソコの発芽に対する不発率・・・ 25.7% 確かに昨年も不発弾の落花生が多数出ましたが、 ネット上から落花生の発芽率を見てみると、 5~6割強の発芽率という数字が見て取れることから、 今回の割合から考えれば宜しゅう発芽率なのかもしれませんね。 一方、回収した土の方もソコソコな量になり、 こちらの土に関しては発酵牛糞と混ぜて 再利用しようかとも思いましたが、 速やかに畑の方に散布してしまいまして。。。
2018年06月07日 異常なしで当日終了? さっそく元の姿に…スズキ Kei ワークス 車検完了♪ の巻 有休引上げやら、日勤で 6月は非常に慌ただしい 日々を送る さくら でございます・・・ 2日に引き上げになった有給休暇、振替で頂いた8日も 勤務員確保の関係で引き上げとなってしまい。。。il||li _| ̄|○ il||li さて先週の金曜日の朝、知り合いの車屋サンに車検入庫した我が家のKei ワークス・・・ 数日かかるのかと思いきや、速やかに車検終了、 車両整備もあっさり終わり当日、自宅にご帰還! ひとまず、基本的な整備のほかにお願いしたのは ブレーキフルード、 ATフルードの交換と 忘れた頃に点灯するABS警告灯の不具合追求。 1日で速やかに終了といった具合で フルード関係の交換は速やかに終わり、 ABS警告灯点灯に関しては、ABSユニットには不具合なく、 ブレーキランプに取り付けたLED球を用いたことによる 抵抗ユニットの不具合のようで。 LED球では使用電力も小さく、 実際は球は切れていなくても車体側の方で球切れと 判断してしまうということで、 抵抗ユニットを用いて球切れと誤診されないようしておりますが、 どうやらこちらが問題のようで。。。(淋) また、こちらも毎車検で恒例のように交換して頂いておりますが、 カーエアコン用のフィルターの交換もお願いし・・・ モノの方はPIT WORKのクリーンフィルター、 花粉・におい・アレルゲン対応タイプということで、 こちらの交換もお願いし。。。 実際に交換されたモノを見てみると、 一見する限りでは汚れていないような感じも致しますが、 よ~~~く見てみると、埃状のモノが折り目部分に しっかりと溜まっており、残念な気分になる。。。 てなわけで、車検から帰ってきたKei ワークス、 さっそくタイヤ交換を・・・ タイヤ交換自体はフロントから先に交換を始め、 リアタイヤの交換を行って、 作業の方は速やかに作業終了。。。 ひとまず2年の路上走行を許可された訳ですが、 自動車税値上げにも負けず、 暫くは我が家で活躍して頂こうと。。。
2018年06月05日 不安いっぱい胸いっぱい?間もなくボルト抜去手術…手術前検査にいざ出陣! の巻 夏時期、ソーメン・冷麦には欠かせない、 ミョウガと大葉と長ネギ、 ともに3大薬味ではございますが、 いまだこの3種類が苦手な さくら でございます・・・ 前にも記載しましたが、特にミョウガは、 汲み取り便所の脇で群生しているイメージが強く。。。m((_ _))m さて昨日の記事の流れで行けば、 本日は仕事話の続きとなるところですが、 昨日は今月20日に行われる手術の事前検査という事で、 病院に出陣! 色々と検査を。。。 +@ということで、6月20日から約1か月ほど、 お仕事もお休みせねばならぬという事で、 診断書の方も書いて頂くことに。 8時半過ぎに病院到着して受付を済まして整形外科外来へ・・・ チョイト早く着き過ぎたこともあり、人間観察を実施! 佳境を迎えた頃に看護師さんから呼ばれ、検査開始! とりあえず検査項目は・・・ ・血液検査 ・尿検査 ・胸部レントゲン ・心電図 ・止血時間測定 ・肺活量 を行って検査の方は終了。。。 ひとまず入院は6月19日の13時から・・・ 手術は翌20日の午前中・・・ 術式時間にあっては約1時間程度で入院は約1週間、 不安がないといえばウソになりますが、 手術まで約2週間、地に足が付かない生活が続きそうで。。。 地に足が付かないと言いつつも、 このあと、しっかりと鉄道模型店に買物に出陣しまして・・・(汗)
2018年06月01日 早くも2年? 不具合も解消されるか?? スズキ Kei ワークス 車検準備♪ の巻 今から来年の 年賀状の図柄 について考えている さくら でございます・・・ 年末にならないとイイ案が閃かないのも事実ですが。。。m((_ _;))m さて、早いもので前回の車検から2年という事で、 我が家において、縁の下の力持ち的存在の スズキ Kei ワークス とりあえずは車検の時期が来てしまったという事で、 昨日は落花生の苗植えを終えてから車検前の準備作業を。。。 とりあえず車検満了日が6月27日・・・ 本来であれば6月に入ってからノンビリと 車検準備に取り掛かるのが恒例ではございますが、 今年は生憎、6月20日に背骨の手術が待っており、 速やかに車検の方も完了させておきたいと。。。 車検前の準備作業といっても、 車外のアルミホイールにから純正アルミに交換するだけの話、 特にホイール交換については面倒臭さはないので、 車検前に行う恒例行事となっておりますが、 フロントからジャッキアップを行いタイヤ交換・・・ お次にリアをジャッキアップしタイヤ交換という事で、 時間的には正味20分程度の話。。。 Kei ワークスも車検までの2年間に大凡の走行距離も 4000km・・・ ということで、年間2000kmしか走行しないという贅沢品。 しかしながら、昨年10月から勤務場所も変わり、 片道約15km、往復で30kmの距離もあるせいか、 今回はこの2年間で6000km・・・ 前回の車検時よりも+2000kmほど走行距離が伸び。。。 また、ABS警告灯が点灯すると入た不具合もあり、 この辺の点検も改めて行う予定ではございますが、 まかり間違ってもABSユニットの故障 ではない事を祈りたいものですよね。 今回の車検においてはとりあえず、 ブレーキフルード&ATフルードの交換を お願いしておきましたが、 特に目立った不具合なく無事に車検が完了してほしいものでして。。。