ここのところ、仕事明けに残業やら所用などで
中々、更新出来ないですねぇ~、

昨日は勤務明けで所用後、
自宅に帰り夕方まで夢の彼方へ・・・
何度か娘チャンに起こされたようですが、
意識不明だったようで。。。((情))

 結局、少しは疲れ回復かと思ったのですが、
夜泣きをされて
あまり変わらなくなっちゃいましたが。(涙)

 さて本題ですが、
先日の秩父3000系を引き取りに行ったついでに

  165系「シャトル・マイハマ」
を店内にてちゃっかり発見!


 おかげで最近は発作のでなかった持病の
    「欲しい欲しい病」
が再発、

ホントは車体番号重複のために
購入を控えるはずだったのに。。。(涙)


 そんな訳で極秘入籍ならぬ極秘入線で
秩父3000系と共にそのまま実家に甲種回送、
この事実を知っているのは1歳の幼い娘チャンのみ~♪
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 さて実車ですが、平成2年3月の
京葉線、新木場駅~東京駅間の開業に伴い、
TDL(東京ディズニーランド)最寄りの舞浜駅まで
行楽客輸送のために
西船橋~東京間で運用する
臨時快速「シャトルマイハマ」として
運転開始するにあたり、
165系を種車に改造された専用車両。


 車両は当時、幕張電車区に所属していた
165・169系9両のうちの


クモハ165-129
モ ハ164-852
ク ハ165-194


の計3両で番号変更もなく、
先頭車の前面部分の貫通扉に
表示器設置や内外装の刷新、
クハ165についての座席は全て海側に向けられていた。

 そんな同車の「シャトルマイハマ」としての活躍は
5年足らずで
平成7年には上沼垂運転区に転属し、
「アルファ」に改装、
新潟地区で活躍していたが
平成13年5月に廃車。

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 さてさっそく模型の方ですが、
実に懐かしいカラーリングですねぇ~、

自分が高校生時代、
地元駅で何度も何度も見かけたものですが、

今考えれば、ちゃっかり乗り込んでおけば良かった
と思う今日この頃で。

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 車体表現、車内表現共に中々の出来のようですが、
難点を言うとすると防護無線がなんとも貧弱なような、
まぁ、後日取り替えてしまっても良いかも知れませんね。

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 屋根上の冷房装置もシャトルマイハマと
前回の秩父鉄道の両先頭車とは

冷房装置の数が違い、
秩父鉄道の方は試作冷房車ということもあり、

クーラーの数の違いも一目瞭然かと思います。

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 さて取り敢えず、入線を記念して
今回もカプラー交換も一気に行いましたが、

実際にカプラー選択も悩むところで、
前回と同様にKATO カプラー密連 を取り付けて完了。

 ひとまず、防護無線も取り替えてしまいたいものですが、

今回は行わず、また暇を見て作業をしようかと。

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 今回も半ば衝動買いみたいになってしまいましたが、
今月の小遣い、残りの日々を
どう過ごせばよいのかと。。。(涙)