2025年12月03日 人生のハードル 人生には人それぞれに神から与えられたハードルがある。 高いハードルや難しいハードルもあるが、飛び越すことを喜びに変えてしまえば今の苦しみは苦にならない。 しんどかった、でも面白かったねと、後から話せる人生を送ろうよ。
2025年11月25日 さり気なく増備…鉄コレ 小湊鐡道 キハ200形(205₊211) ご到着♪ の巻 時折見かけるようになった眩しさ満点の 爆光フォグ・・・ そんな爆光フォグを見かけるたびに友人は「電気代がもったいない!」と、意味不明な発言に困惑している さくら でございます。。。m((_ _))m さて、ブログ休止中にひょんなことから増備を開始した小湊鐡道・・・TOMYTECからの発売当初は興味もなくスルー、キハ40が小湊鐡道に入線してから興味を。(汗;) 我が家では手持ちのキハ40の2両を今後、小湊鐡道仕様に変更する作業を含めて集中増備を開始!オークション等なども駆使してトミックスの小湊鐡道仕様のキハ40 1・2の2両セットなどを増備。 そんな小湊鐡道の車両も集中増備が終わり、キハ40の漢前化作業やら冷房化作業などを考えておりますが、まだ実行には移せておらず。。。(滝汗;) そんなTOMYTECからまた新たな小湊鐡道キハ200が発売されるということでさっそくご予約♪我が家に到着したのは・・・小湊鐵道キハ200形(205+211)2両セット何故か2set???どうやら、発注を忘れてもう1setを発注したようで。。。 今回のセットは1970年代~1980年代の塗装を復刻、側面上部の雨樋が赤色となったキハ205と非プレスドア、ユニットサッシを装備した後期型、前面に車番の入った姿のキハ211といった具合。 そのうち1両は動力化を考えており、動力ユニットのTM-15も一緒に購入済み、台車の方もKATOのDT22も確保しており、製作済みの簡易ウェイトも含めて速やかに漢前化作業を行いたいと。
2025年11月24日 元西武新101系…やっと? 秩父鉄道6000系 リバイバルカラー 漢前化作業! の巻 クルマを購入した御友人今回は希望ナンバーを選んだらしく、 10-31といったモノを・・・本人は「天才ナンバー」だと自慢しておりましたが、私めにしてみれば「 天 災 ナンバー」にしか思えなかった さくら でございます。。。m((_ _))m さて、前回は秩父鉄道6000系秩父路カラーの漢前化作業を行いましたが、今回はリバイバルカラーの6000系漢前化作業を! 作業自体は先般の作業と同様の作業を実施・・・さっそく漢前化作業に入りますが、今回も両先頭車の車体と床下周りを分離して、座席面を外し、床下周りに3枚の簡易ウェイトをウルトラSUを用いて接着。 取付ける台車の方はGM製の台車FS372、今回もKATOカプラー密連グレーを取付け、運転席寄りの台車はカプラーポケットをカットし、ウェイトの取付けた床下周りに台車を戻して足廻りの作業は終了。 次に屋根周りの方は両先頭車の運転席側に孔開けを行い逆L字形のアンテナを取付ければ作業完了、床下周りと合体させれば両先頭車の完成となり♪ 続いて中間車の動力化作業になりますが、今回は最初に屋根上へPS16P形のパンタグラフの取付を行い、続いて動力化の作業・・・動力ユニットはトミーテック製のTM-08Rを使用。 元々、中間車に取付けられていた床下機器を動力ユニットに移しつつ、台車枠を台車に取付けを行い新たに取り付けるカプラーポケットにKATOカプラー密連グレーを取付け。 カプラーポケットにスペーサを取り付けたうえでカプラーポケットを台車に取付け動力ユニットにスペーサーLの取付けを行い体に取付て中間車の作業終了、秩鉄6000系リバイバルカラーの完成になり。 これ秩父鉄道6000系秩父路カラーとリバイバルカラーの漢前化作業が完了・・・色々と我が家では影が薄い秩父鉄道ですが、製品化を待っていた車両だけに秩父鉄道の充実化は非常にありがたかったわけで。。。
2025年11月23日 60年近く前の運搬用一輪車が壊れたので…後継車にアレを移植しましょう! の巻 じいれんりつせいけん・・・我が家の第一線で活躍するパソコンで変換しても 自 慰 連 立 政 権としか出てこず、残念な気分の さくら でございます。。。m((_ _))m さて、私めの実家で使用している 運搬用一輪車が老朽化とともに様々な箇所が破損やら欠損! 私めの亡き祖父母が使用していたこともあり、 使用年数も60年近く・・・部品をとっかえひっかえとはいえどもそろそろ使用するにも耐え難き状況になってきたような。。。 ということで、あまり使用されることもなく実家の倉庫で惰眠を貪っていたもう1台の運搬用一輪車に現在使用している運搬用一輪車の部品を移植することに。 そんな倉庫で惰眠を貪っていた運搬用一輪車も車齢的には30年超え・・・あまり使用していなかったこともありサビの方も最低限でおさまっているようで。。。 とりあえず、旧い運搬用一輪車に新たに使用する運搬用一輪車を積載して我が家に運搬、我が家の日産ROOXを車庫外に出して作業を! 旧い運搬用一輪車からノーパンクタイヤと樹脂製の荷台を新たに使用する運搬用一輪車に移植して使用したいと。 今回は作業を始めたのも夕刻前ということで、タイヤ交換のみと・・・従前、実家の納屋に転がっていたホイール付きのノーパンクタイヤを移植、そのホイールも年数を経てかなり残念な状態に。 ボロボロになったホイールからノーパンクタイヤを取外した後に新規運搬用一輪車から車輪を外してホイールをバラして年数を経てひび割れたタイヤを取外してノーパンクタイヤを移植♪ 辺りも暗くなり始めてきたこともあり、今回はノーパンクタイヤ取付けのみで作業終了、私めのお仕事の関係で翌々日の作業となりますが、樹脂製荷台を留めているボルトナット類もサビており確実に難儀しそうな予感・・・グラインダーを使用しての大がかりな作業になりそうで。。。(悩)
2025年11月22日 コチラも速やかに? KATO レサ5000 少数精鋭漢前化作業♪ の巻 ここ最近の夕方以降、我が家の上空を飛行する 米帝のC-130輸送機・・・横田基地から3機連なって飛行練習をしているようですが、 何が目的なのか?不思議で仕方ない さくら でございます。。。m((_ _))m さて、発送手数料無料化のために購入した KATO レサ5000実車は28両しか制作されておらず、我が家でも出来ればフルコンプリートを狙っており(汗;) そんな我が家に到着したのは3両のレサ5000,少数精鋭ですがコチラの漢前化作業の方を粛々と進めていきたいと。。。 今回、我が家に到着したレサ5000,色々と見てみると、足廻りの車輪は黒染め化車輪を履いており、従前の車輪に比べれば引き締まって見える印象。 一方、車体の方はレサ10000と共通ボディーということで、側面表記と台車がTR216かTR203の違いといった具合・・・車両不足の際はレサ10000を組込んで使用されていたこともあり、車体だけ見ていれば違和感無さそうで。 さっそく漢前化作業の方を行いたいと思いますが、今回は3両の台車をすべて外してカプラー交換を実施、当初、KATOカプラーNJPの使用も考えましたが、3両だけ異端車というのも、ということで、従前通りKATOカプラーNを取付け。 取外した台車をレサ5000の車体に戻せば漢前化作業の方は速やかに完了となりますが、レサ5000のフルコンプリートまであと1両・・・ここまでくると物欲が働いてしまいそうで。。。(滝汗;)