続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:Tomix

 まん延防止等重点措置が始まりましたねぇ、
毎度ながらの遅すぎて中途半端な措置の発動、
減らないことに期待
する さくら でございます。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて、先般はKATOのブルートレイン24系25形の
カプラー交換を実施いたしましたが、
CIMG2771
KATO製の客車の方も打ち止めとなり、
今度はTomix製の客車に手を出すことに。

 今回、道楽部屋から下界にご招待したのは
Tomix 12系700番台 ユーロライナー
CIMG2773
ということで、既にKATOカプラーNが
取付けられているものの、
改めてKATOカプラーNJP化を行うことに。
CIMG2774
 そもそもはこの車両群、足回りの台車には
カプラーの柄が長いモノが用いられており、
そのままではKATOカプラーNの取付は不可能。

 TR217の台車ASSYを購入、
後年発売のモノは台車枠からカプラーポケットまで
長いモノになっており、コチラのタイプに交換して
KATOカプラーNを取付けた覚えが。

 さっそく必要なモノを準備して
CIMG2775
CIMG2776
カプラー交換に入りたいと思いますが、
最初はスロフ12から・・・
車掌室寄り側の方から交換開始!
CIMG2777
 カプラーポケット部分には突起部分があり、
CIMG2780
コチラを削り取らなければカプラーの遊びがなく、
カーブ通過時は脱線各自といった具合、
当時はやっつけ仕事でカプラー交換を
行っていたようで。。。(恥)
CIMG2783
CIMG2778
CIMG2779
 また、展望室寄りにはマルチカプラーが
取付けられており
こちら側はKATOカプラーNに交換、
当時はKATOカプラーNをTomix製の車輛に取付け、
KATOの機関車にけん引させると
走行解放しやすいということもあり、
マルチカプラーを取付けた覚えが。

 このあと、粛々と作業を続けていきますが、
作業自体はKATO製台車のカプラーポケットから
KATOカプラーNを取り出すよりも
Tomix製の台車からカプラーを取り出す方が
ラクということで順調に作業が進み。
CIMG2781
CIMG2782
 ひとまず、カプラー交換をやっておかねばならぬ編成の
カプラー交換が完了いたしましたが、
CIMG2785
ユーロライナーのほか、
もう一編成やらなければならぬ編成がおりまして。。。(悩)
CIMG2784

 投票日は仕事のため、選挙に行けぬ私め・・・
昨日、不在者投票に行ってきたわけですが、
帰りの道中、立候補者が私めの元に近づいてきたので、
「頑張ってくださいねぇ~、
                      心から応援してますよぉ!」
と言いつつ、投票したのは別の候補者、
                チョット罪悪感
を感じた さくら でございます。。。m((_ _;))m
20200619-OYT1I50034-1
 さて、我が家に到着した鉄コレシリーズ
西武鉄道 401系・新501系・701系の各形式、
CIMG1769
前回は新501系の漢前化作業を行いましたが、
CIMG1810
引き続いて401系
漢前化作業を執り行うことに。
CIMG1813
 ちなみに異教からの説明では・・・

 西武401系は701系の増結用として、1964年から
701系と同時に
製造された411系に対して冷房化と
高性能化改造を施工した際に
改番が図られた形式です。
登場当初は、吊り掛け駆動方式でしたが、
1978年以降の冷房化に合わせてカルダン駆動方式へと
改造されました。
 湘南スタイルの701系に対し、切妻スタイルで
併結すると
前後で異なる顔を見る事が出来ました。
側面は701系同様の3ドア車です。
 701系と同様に新型車両の投入に伴い、
1997年に西武線での活動を終了しました。
しかしながら、高性能車で冷房化も
されていると言う事で、
19編成38両全車が
上信電鉄・三岐鉄道・近江鉄道に
譲渡されました。

ということだそうで。。。

 我が家で4本目の登場となる401系、
今回も粛々と作業を進めていきたいと思いますが、
最初に必要となるGM製の台車FS372
Tomix製のパンタグラフを準備。
CIMG1814
 最初にパンタグラフを積載した偶数寄りの車両から
CIMG1815
作業を行いますが、床下周りと車体を分離後、
床下周りは簡易ウェイトの積載と台車交換を実施、
作業工程は先般の新501系と同じ。
CIMG1816
 続いて車体側ですが、屋根と車体の分離を行うため、
屋根と車体を固定するネジを外して屋根を取外し、
アンテナ取付の孔開けを実施、ドリルサイズはφ1.0
CIMG1817
CIMG1818
 孔開けを終えて屋根と車体を合体させ、
床下周りと車体を
組合わせた後、
パンタグラフとアンテナを取付けて
漢前化作業は完了。
CIMG1819
 一方の奇数向きの先頭車については作業工程は
CIMG1820
先と同様に行いますが、コチラも車体と床下回りを分離後、
車体から屋根を取外してアンテナ孔をあけて車体側に戻し、
CIMG1821
床下周りは簡易ウェイトと台車の交換を行い、
車体組み立て後にアンテナを取付けるといった具合。
CIMG1822
CIMG1823
 今回は新501系と後述する701系
中間に挟まれるということで、
いずれの先頭車にダミーカプラーの取付は致しませんが、
状況に応じて作業は行いたいと。
CIMG1824
 これで増結用として編成に組み込む
新501系401系
漢前化作業が終わりましたが、
残るは701系の4両ということで、
コチラも速やかに作業を進めておきたいと。。。

 菅政権退陣追い込んだ・・・
某代表サンが勘違い発言されていたようですが、
あくまで
任期満了退陣、ウソも甚だしい
と感じた さくら でございます・・・
どうも他力本願で自分の手柄にしたがるヤカラ
国会内に住み着いているなと。。。m((_ _#))m
news4360844_50
 さて、残念な具合に塗装された
ヨ6000の上モノを取っ払って、
CIMG0964
ミニマムですがテキトーな2軸の長物車作りを。
CIMG0970
 前回、台枠上の付帯ブツを取っ払って、
H鋼を沿わせ、簡易ウェイトを積み、
CIMG0990
プラバンで蓋をしたわけですが、
今回はお日柄もよく、塗装作業に入ることに。
CIMG0997
 荷台上の高さを見てみると
TOMIX製チ1とほぼ同じ高さ・・・
CIMG0999
荷台製作時にH鋼の高さを半分に抑えても
良かったような気も致しますが、
既に作ってしまったのでそのままの姿で。。。(汗;)

 とりあえず、塗装作業の方は
台車トロッコの荷台を塗装した方法と同様の工程で
IMG_2864
IMG_2865
進めたいと思いますが、
ひとまず、車輪を外して両面テープを貼付した
CIMG1000
CIMG1001
割りばしにくっ付けて塗装作業を行うことに。
CIMG1002
CIMG1003
 塗装に用いるのはGMカラー№10、
黒1色塗りで車体を仕上げることにしますが、
今回は軽くエタノールをつけたキッチンペーパーで
脱脂し塗装作業。。。
CIMG1004
 元地が白色ということもあり、
塗装は3回塗り重ねて白色を隠蔽・・・
昨日は気温も適度な温度だったこともあり、
小一時間ほど車庫内で乾燥を実施。
CIMG1006
CIMG1007
 塗装が乾いたところで道楽部屋の下界に連れ戻し、
CIMG1010
カプラーポケットにKATOカプラーNを組んだモノを
それぞれの車両の車端部に取付け、
車輪を車体側に取付ければ完成といった具合。
CIMG1011
CIMG1013
 どうもいい加減な作りの上、台枠も厚くなってしまい、
ガッシリとした長物車になってしまいましたが、
個人的には華奢な姿の方が良かったような
気がしないでもなく・・・
CIMG1015
CIMG1014
CIMG1016
ひとまず、地方私鉄の片隅に
放置されている長物車的な存在で活用しようかと。。。
CIMG1017

 クルマに使用する消臭剤・・・
部屋用のビックサイズを使用するのもありなのか
と思った さくら でございます。。。m((_ _))m
DSC_1521
 さて以前にオークションにて落札し、
我が家にやってきたKATOの貨車16両・・・
その中には黄緑色に塗装され、
残念な姿になったヨ6000が2両。。。
CIMG0960
 恐らく、たから号モドキとして
塗装されたのだと思いますが、
似つかわしくないお姿。(淋)
CIMG0961
 また、我が家にはヨ6000は多数在籍し、
ヨ8000なども含めると、
20両以上の車掌車が在籍しており。

 ということで、あえてヨ6000として戻すより、
上モノは簡易駅舎等に転用し、
CIMG0964
下回りを流用して
新たな車両として
生まれ変わって頂きたいと存じ。
CIMG0965
 一応、私めのココロの中で候補に挙がったのは
控車長物車ということで、
CIMG0962
下回り上面外周にH鋼を這わせ、簡易ウェイトを積み、
上からプラバンで蓋をして塗装すれば完成といった具合。
CIMG0963
CIMG0966
 ここからホチキスの針かなんかで手すりなどを付ければ
控車モドキにはなりますが、そこまでの作業は・・・
さっそく作業を開始しますが、
上モノを除去した後の下回りの突起物を除去。
CIMG0967
CIMG0970
 車体本体の全長と全幅を計測して
プラH鋼を各々の長さに切り出し、
下回り部分の上面の外周に接着。
CIMG0969
CIMG0971
CIMG0973
 しかし、接着してから車端部分の処理が気に入らず、
CIMG0974
CIMG0975
一旦、H鋼を取外して、端末部分の処理し直しを敢行、
CIMG0979
CIMG0980
以前私めが作成した台車トロッコと同じ形状に
枠を組んで納得のいく形に。。。
CIMG0981
CIMG0982
 本日は私めの予定もあり、作業はここまでといたしますが、
残す作業は簡易ウェイトの積載と、
上面部分を作成してフタをすれば見た目的には完成!
のはず・・・(汗;)
CIMG0983
CIMG0986
 あとは塗装を行い完成となりますが、
出来上がり具合はどんな感じになりますかねぇ~?
個人的にはなりますが、完成が楽しみになっており。。。(情)

 最近はスロットクジを引いても
           全く当たらない
気がする さくら でございます。。。m((_ _#))m
IMG_3307
 さて、今回も粛々とステッカー貼付作業を
行っていきたいと思いますが、
久々に京葉線仕様103系を下界にご招待して
作業の方を。
IMG_3039
 今回の編成は常磐→総武→京葉で活躍し
色々と話題を振りまいてきた
クハ103-188
を先頭とする10両編成。
IMG_3041
 編成内は4つのメーカーが入り混じる満漢全席状態・・・
蘇我寄りの先頭を務めるクハ103-188と
中間のMM’ユニットはKATO製'
東京寄りの先頭車はTomix製、
IMG_3040
中間車の付随車の方はマイクロ製とGM製といった具合。。。
IMG_3042
 そんな複雑な編成の方、ステッカーの貼付を
行っていきたいと思いますが、
いつもの4点セットにKATOの行先報告幕ステッカーを準備!
IMG_3043
IMG_3044
駄菓子菓子・・・
103系用行先表示ステッカーの方は貼付したかった
「東京」行きのステッカーが
側面行先表示幕用しか残っておらず、
まさに風前の灯火状態。。。(汗;)

 残り分の東京行きステッカーと
中央快速線201系用ステッカーを流用し、
ステッカー貼付作業を進めていくことに。
IMG_3045
 最初に先頭車ということで、
前面行先表示幕には201系用を使用し、
側面行先表示幕には103系用を貼付していきますが、
201系のモノを使用する際はサイズに気を遣い。。。(汗;)
IMG_3046
 マイクロ製のサハ103にも残り1両分となった
103系用側面行先表示幕ステッカーを貼付し、
KATO103系用の「東京」行きステッカーは完売!(淋)
IMG_3047
IMG_3048
IMG_3049
IMG_3050
 残りの中間車には全て
201系用のステッカーを使用しますが、
前面に貼付するよりも側面行先表示幕に貼付する方が
殊更サイズに気をつけねばならず。(汗;)
IMG_3052
IMG_3051
 ひとまず、今回下界にご招待した編成の方は
全てステッカーの貼付が完了しましたが、
使い切ってしまった「東京」行きのステッカーの確保、
どうしたらいいのか悩みどころでして。。。(悩)
IMG_3053

 ハウス フルーチェ・・・
一度でいいから
     生クリーム 
で作ってみたい さくら でございます。。。m((_ _))m
ogp
 さて、今年は急に火がついてしまったような
103系 行先表示ステッカー貼付作業・・・
今回は赤羽線仕様の編成にお相手していただくことに♪
IMG_1678
 ということで、道楽部屋から下界に召喚した
赤羽線仕様の103系
余剰車などの有効利用を目的に
急遽、購入した車両やらを含めて
KATO & Tomixの混成部隊になった経緯が。
IMG_1679
 今回行先表示幕部分にステッカーを貼付する車両は6両、
その内の中間車2両がTomix製、
先頭・中間車を含めた4両が
KATO製といった具合。

 作業開始を前に貼付するステッカーとともに
IMG_1681
3点セットを準備・・・
拡大鏡・ピンセット・デザインナイフといった具合。
IMG_1680
 最初にクハ103の前面行先表示ステッカーの
貼付から開始しますが、もちろんのことながら、
行先表示幕は「赤羽線」を貼付。
IMG_1682
 運行番号ステッカーを貼付後は
IMG_1683
側面行先表示幕への貼り付け作業を開始!
コチラも行先表示幕に貼付するのは
赤羽線」となりますが、
今回は作業する車両数が少ないこともあり、
あっという間に作業終了する。
IMG_1684
IMG_1685
 我が家にはもう1本、
赤羽線仕様の103系がおり、
後日、道楽部屋から召喚して
作業を行っておきたいと思いますが、
速やかに作業の方を進めていきたいと♪
IMG_1686

 昨晩の地震は久々に大きかったですねぇ、
たまたま、地震発生の時は仕事だった私め、
女房サマに自宅の被害状況を尋ねてみると、
模型の部品が部屋で散乱していると聞き、
帰宅後、恐る恐る模型部屋に・・・
非常に残念に感じた さくら でございます。。。m((_ _))m
IMG_1505
 さて、昨年の夏に入線したKATO マニ50・・・
そもそもは救援車代用として購入、
我が家では雰囲気作りのために
お供となる
ワム8を従えておりますが、
実際にワム8を従えた代用の救援車は
盛岡にいた
スユニ50のみ。。。

 雰囲気重視の我が家にしてみれば、
ワム8連結、マニ50でもOK!
レイアウトの片隅にでも放置しておけば宜しゅうかと♪
IMG_1392
 一応、この車両で一番気になる点であった
台車の変更作業は完了済み、
コロ軸受けの台車から実車では外蓋がクルクル回る
密封コロ軸受けが表現された台車に変更♪
懸念事項は解消されており。
IMG_1393
IMG_1394
 私め的に気になっていたのは車両サイドに貼付されている
   救 援 車
のインレタの捜索。

 以前、我が家にTomix製の50系客車を導入した際、
車両番号をインレタから転写した時に
救援車の文字が入っており、
当時は気にしていなかったものの、
今頃になってインレタが気になってしまうという有様。

 結局はJRマークのインレタ
一緒に保管されていたようで、
救援車の文字の入ったインレタを発見、
やっと我が家のマニ50も正式に
救援車代用として用いることが♪
IMG_1395
 ということで、さっそく作業を開始いたしますが、
ちなみにJR東日本で救援車代用として
使用されていた
マニ50は4両、
スユニ50を入れてもたった5両といった小世帯。
IMG_1391
 色々と救援車の文字転写位置を鉄ピク等で検索するも
参考になるような画像はなく、
両サイドともに形式番号の直上に転写することにする。
IMG_1396
 JRマークを転写するのと同様に救援車の文字を
転写位置に合わせてバニーシャーにて
文字部分をこすって転写完了!
IMG_1397
IMG_1398
 あっという間の作業ではありましたが、
これで我が家の救援車代用のマニ50が完成!
IMG_1400
レイアウトが完成したら適所に配置しておきたいと♪
IMG_1399

 本来であれば、元旦に
地元の鎮守さま初 詣
お守り等の購入
に行きたいところですが、
折からの中国ウィルスの影響
お守り破魔矢の販売が中止
となり、昨年のモノを使い回し
することになった さくら家 でございます・・・
正直、初詣難民で。。。m((_ _))m
IMG_0909
 さて年末になってから再開したトイレ窓白色化作業、
IMG_0715
今さらながらの感が漂っておりますが、
新年を迎え、一応、1年の計は元旦にあり
ということで、
今年も元旦から鉄道模型と戯るることに♪

 昨年末、115系スカ色&湘南色、113系湘南色と
トイレ窓の白色化作業を行って参りましたが、
元旦早々からスカ色113系の
          トイレ窓に照準を♪

 ということで、下界に召喚されたのは
5両のクハ111・・・
IMG_0720
KATO製
クハ111-1500番台×1
IMG_0722
Tomix製
クハ111-1500番台×1
クハ111-1000’番台×2
IMG_0721
マイクロ製
クハ111-300番台×1

の計6両を。。。

 作業を行う車両は3つのメーカーに分かれており、
IMG_0723
最初はTomix製のクハ111-1500番台
から作業、
IMG_0724
ネジで留められた台車を外して床下を分離して作業、
IMG_0725
今回ばかりは拡大鏡を用いて作業を。
IMG_0727
IMG_0726
IMG_0728
 作業自体は従前の作業と変わりませんが、
お次にトイレ窓白色化作業では
初登場となるマイクロ製のクハ111の作業を。
IMG_0729
 こちらの車両はグロベンから押込式の通風器に代わり、
冷房改造なども施されており、
対を組むクハに合わせて冷房改造を施したような。

 こちらも大型のトイレ窓という事で、
トイレ窓白色化は効果が大きそうですが、
ひとまず、台車を留めるネジを外してから
車体床下周りを分離し、
IMG_0731
トイレ窓
部分にテプラテープを貼付。
IMG_0732
 また、KATO製Tomix製には見られない
和式トイレがしっかりと再現されているのは
私め的には好印象で♪
IMG_0733
IMG_0734
 マイクロ製クハ111の作業を終えて、
Tomix製クハ111-1000’
IMG_0737
IMG_0738
IMG_0739
トイレ窓白色化
を終えて、
KATOのクハ111にも同様のトイレ窓白色化を行って
IMG_0735
IMG_0736
初仕事となるトイレ窓白色化作業は終了!
IMG_0740
 新年早々からトイレ絡みの作業となってしまいましたが、
今年もこの作業は時間を見つけて行いたいと・・・
113・115系だけではなく、
様々な車両のトイレ窓の白色化
行っておきたい所存で。。。(悩)
IMG_0741

 昨日はクリスマスという事で、
   クリスマスケーキ
を買って参りましたが、
元来、仏教徒の私めにはどうしても
ケーキ屋さんの策略もありそう
な気がする さくら でございます。。。m((_ _))m
IMG_0881
 さて、前回の115系 クハ115に引き続き、
IMG_0702
トイレ窓白色化作業
を行うために道楽部屋にて
色々と車両を探し出し。

 チョコチョコと作業を行っていたこともあり、
トイレ窓白色化が行われた車両もボチボチ見受けられますが
今回の車両は東海道本線で活躍していた113系
グリーン車先頭車
千葉地区で活躍していた113系湘南色先頭車を見つけ♪
IMG_0703
 ということで、下界に召喚したるは
クハ111が4両にサロ110の1両をご招待・・・
IMG_0704
今回はクハ111の中にTomix製
旧113系クハ111も1両含まれており、
大窓タイプのトイレ窓という事で、
白色化すれば良い雰囲気を醸し出しそうで♪

 さっそくモノを準備して
トイレ窓白色化作業を開始しますが、
IMG_0710
作業手順は前回のクハ115と同様に
車体床下周りを分離し、
IMG_0707
トイレ窓部分
白色のテプラテープを貼付し、
IMG_0706
床下周りと車体
を組み立てれば作業完了といった具合。
IMG_0708
IMG_0709
 一方、Tomix製クハ111ですが、
IMG_0711
こちらは台車を留めるネジを外して屋根を分離、
IMG_0712
取外した屋根側からテプラテープ
トイレ窓に貼付・・・
IMG_0713
IMG_0714
やはりトイレ窓が大きい分、
トイレ窓の白色化は効果的なようで。
IMG_0715
 続いて、サロ110トイレ窓白色化にかかりますが、
IMG_0716
こちらは冷房装置AU13フィンタイプから
ネットタイプのモノに交換した車両、
なぜ、冷房装置を交換した際に
トイレ窓の白色化
行っていなかったのか不思議でして。
IMG_0717
 てなわけで、今回もあっという間に
作業が終わってしまった
トイレ窓白色化作業・・・
IMG_0718
とりあえず年末に向け、もう一回ぐらいは
作業を行っておきたいものでして。。。
IMG_0719

 なんですかねぇ~、
ここまで感染者を増やしてからの
        後手後手な対応、
結局、無派閥で縛られなくても
       縛られているようなもん
だと思う さくら でございます・・・
まぁ、コヤツが原因なんでしょうけど。。。m((_ _))m
10net_887-61
 さて、今年は部品取付けイヤーというか、
KATOの一般形 103系 の信号炎管取付けから始まり、
IMG_5200
高運転台仕様のクハ103の信号炎管別体化作業、
IMG_8855
気が付いたら気動車まで手を出し。。。(汗;)
IMG_0428
 キハ20系列から始まった信号炎管取付け作業
キハ58系列に移行し、前回で作業終了、
IMG_0509
今回はキハ58などと手を組む機会が多い
オリジナル色のキハ65信号炎管を取り付けておきたいと。
IMG_0510
 オリジナルカラーのキハ65は我が家でたったの2両、
ただ、従前のキハ58系列とは違い、
信号炎管の表現はなくスッピン状態・・・
参考のため
Tomix製「よしの川」編成キハ65召喚
IMG_0512
ついでにJR九州急行色のキハ65も参列頂き。。。
IMG_0514
IMG_0516
           駄菓子菓子!

 Tomix製のキハ65信号炎管は位置は参考になるものの、
前頭部に一体表現されており、遠慮気味な様子、
IMG_0513
どの様な取付具合なのかは分からず・・・
一方のKATO JR九州急行色の方は取付位置は
IMG_0515
Tomix製の位置と取付場所変わらぬものの、
信号炎管の脚が間延びして
取付けられており、こちらも参考には。。。(嘆)

 結局、ネットにて画像を確認してみると、
従前の気動車とは違い
113・115系と同じような雰囲気の
取付け具合のようで。
IMG_5921
 取付位置、取付具合は判明したので
画びょうポンチで印をつけ、
IMG_0517
IMG_0518
IMG_0519
IMG_0525
φ0.6のドリル
にて孔開けするも、
ヘッドライト用のパーツがあるのかドリルの進みが悪く
途中であきらめて信号炎管の脚を切断して対処することに。
IMG_0521
 ということでキハ65への信号炎管取付け作業の方は完了、
やはり、信号炎管が付いている方がしっくりくるような様子、
ただ、残念な取付け具合のJR九州急行色のキハ65にも
IMG_0527
信号炎管の取付け具合の修正
を図ることに。
IMG_0522
IMG_0523
 こちらも信号炎管を取り外して脚を切断し、
取付け直せば作業の方は終了・・・
IMG_0524
とにかく今年は信号炎管取付け作業
メインといった様相でしたが、
これにて今年は信号炎管等の細かい部品の取付け作業は終了!
IMG_0526
IMG_0528
 103系もアンテナ・信号炎管に対する作業が終わり、
勢い余って気動車にまで手を出してしまいましたが、
来年はどんな車両に手を加えていくか、
色々と考える時間を持ちたいと。。。(悩)
IMG_0529

 どうも顎ひげを伸ばしても
更に白ヒゲが増えたせいか、
ジイサマの様相を呈してきた
と思う さくら でございます。。。m((_ _;))m
IMG_9632
 さて、色々と行事が入っていたせいか、
ここ最近、作業が疎かになっていた
103系 クハ103 信号炎管別体化作業
2か月ぶりに執り行うことに♪
IMG_0328
 ということで、道楽部屋から下界に召喚したのは
京浜東北線仕様TOMIX製クハ103
IMG_0331
中央快速線仕様KATO製クハ103の計8両
IMG_0330
IMG_0329
 作業準備という事で、

・拡大鏡という名目の老眼鏡
IMG_0332
・作業4点セット
IMG_0334
・信号炎管8ケ
IMG_0333
といったモノを。。。

 最初にTomix製のクハ103から作業を行いますが、
平刃の彫刻刀信号炎管を削り取り撤去部分を平滑化、
続いてφ0.8のドリルを取り付けたピンバイスを用いて
孔開け作業を実施。
IMG_0336
IMG_0335
 とりあえず、ここで信号炎管の取付けは行わずに
そのまま他の車両もそのまま信号炎管の削り取り、
屋根の平滑化、孔開け作業を繰り返していく。
IMG_0338
 ひとまず、全車の信号炎管取付けの前作業が終わり、
別体化する信号炎管の準備を・・・
IMG_0339
両面テープを貼付した割りばしに信号炎管をくっ付け、
IMG_0340
そのまま取付けると浮いてしまうため、
取り付け部分となる脚を若干切断。。。
IMG_0341
 あとはタミヤセメントを塗布して
信号炎管を屋根に開けた孔にGO!すれば
作業完了と相成り♪
IMG_0342
IMG_0343
 作業時間的にはノンビリ行って30分程度、
IMG_0344
ある程度、終わりの見えてきた信号炎管別体化作業、
なんとか、年内中には作業が完了できそうな予感♪
IMG_0345
IMG_0346

 聖地KATOで行っている修理関連・・・
「Nゲージ車両の修理価格の目安」
案外と高いことを知った さくら でございます・・・
私めならよく行う作業という事で、
半額で引き受けてもいいかと。。。m((_ _))m
IMG_0200
 さて、購入してから約半年・・・
すっかり漢前化作業から忘れ去られていた車両を
下界に召喚して立派な姿に仕立て上げたいと。。。

 そんな車両の方は
Tomix キハ17 首都圏色 2両セット
IMG_0124
異教従前に作られた車両とは違い、
なかなか繊細に作られた雰囲気を。
IMG_0126
 さっそく漢前化作業を執り行いたいと思いますが、
取付を行うパーツを出した後、
IMG_0127
IMG_0128
鉄ピク12月号 思い出のキハ17系
参照にしながらホロ等の取付けを開始!
IMG_0129
 本を参照にしてみると、製造番号が偶数の車両
ホロが取り付けられているようで、
IMG_0130
今回は動力車を偶数寄りに設定、
一旦、動力ユニットと車体を分離して作業開始!
IMG_0131
 車両前面から渡り板を外し、
IMG_0132
渡り板ホロがセットされたモノを渡り板
設置されていた場所に嵌め込めば作業完了!
IMG_0133
 お次に排障器の取り付け作業という事で、
IMG_0134
運転席寄りの台車を外して部品をして位置に取付け、
IMG_0135
台車を戻せばこちらも作業完了する。
IMG_0136
 最後に車端に設置されたトイレ部分
汚物流し管の設置作業、
形に感動しながら流し感を・・・
IMG_0137
IMG_0138
この際、取付ける部分のパーツを外してから
汚物流し管を設置すると、
なかなかシュールな姿になる♪
IMG_0139
 最後に信号炎管を所定の位置に差し込んで、
IMG_0140
IMG_0141
動力車
漢前化作業は終了する。
IMG_0142
 一方のトレーラー車側も同様の作業を進めますが、
IMG_0143
こちらも動力車と同じ順序で作業を進め、
こちらにはホロの取り付けは行わないため、
IMG_0144
IMG_0146
排障器、汚物流し管、信号炎管の順で取付けて作業終了。
IMG_0147
IMG_0148
IMG_0149
 最後に車番インレタですが、動力車偶数番号、
トレーラー奇数番号にて文字を転写し、
キハ17の作業が終了する。
IMG_0150
IMG_0151
 異教の製品ながら、なかなか出来具合は素晴らしく、
IMG_0152
キハ10系列
に関しては
IMG_0153
もう1両くらいあっても良さげな雰囲気、
暫くはキハ20あたりともコンビを組んで
活躍させたいと思いますが、
キハ40なんぞもチグハグ感があって見応えありそうで。。。
IMG_0154

 カラメルソースの入ったプリン・・・
いつも、かき混ぜるタイミングを逸し、
最後に
カラメルを飲み干すハメ
になっている さくら でございます。。。m(_ _)m
611kAudi1bL._AC_SX679_
 さて、昨日のDD51と同様に
IMG_9973
我が家に来てから13年以上、
放置プレーになっていた機関車が今回の主役

我が家に導入後、MカプラーからK'sワークス製
カプラーポケットに装着したアダプター下部が支障して、
スノープロウが取付けできない状態。
IMG_9976
 実際にその状況からスノープロウを取付けると、
プロウの下部とレール面がギリギリ、
線路に段差があれば脱線確実かと。(--;)
IMG_9977
 とりあえず色々と無い知恵を絞りながら思案し、
カプラーポケットの下部を
ニッパーを用いて
丁度良い塩梅に切除、
IMG_9978
プロウの付け外しを繰り返しながら
嵌まり具合を確認して作業終了。
IMG_9979
IMG_9980
 逆サイド側も同様の作業を施すも、
切除時に破損を確認・・・
予備品を用いて再度加工し、
カプラーポケットを元の位置に戻し、
スノープロウを取付けて終了。
IMG_9981
IMG_9982
IMG_9983
 お次にナンバープレートの取付け作業を開始、
車体側面から取付けを行いますが、
今回は45号機を選定、側面プレートを取付けたあと、
メーカーズプレートを嵌め込み再度の作業は完了!
IMG_9984
IMG_9985
IMG_9986
 最後にフロントナンバープレートを取付けて
漢前化作業は終了・・・
やっと13年目にして漢前化されたEF62
凛々しいお姿になったような。
IMG_9987
IMG_9988
IMG_9989
 恐らく、漢前化作業を行っていない機関車
無いと思われますが
再度、確認を行っておきたいと思う所存で。。。(情)
IMG_9990

 ホント、アホさ加減丸出しというか、
大の大人がコロナ禍解消のために戦争などと、
言ってイイことと悪いことの判断が付かない
   バカなおエラいサンが増えた
と思う さくら でございます・・・
   都合が悪けりゃすぐ謝罪
するおエラいサンも増え。。。m((_ _#))m
20200902-00000682-teny-000-1-thumb
 さて、たまたま眺めていた
Y!の付くナラズモノオークション、
色々と旧タイプの製品が出品されており
私め的にも目ぼしい車両を発見!
ダメ元でひとまずは入札しておくことに。

 てなわけでダメ元入札だったこともあり、
入札終了時間を過ぎた数時間後に
落札に気が付くといった始末・・・(汗;)
といったわけで我が家には到着したのは

TOMIX 2102 ED61電気機関車
IMG_9242
IMG_9243
香港製時代の車両ということで、
我が家のDD13と同様に
青いケースでスイング式のフタが
閉じるタイプのモノ。
IMG_9244
 現在販売されている機関車と比較したら、
トイ的印象の1両といった感じ、
IMG_9245
IMG_9246
今回のED61と同世代の
DD13なんぞの雰囲気を
考えれば、作り具合的にはほぼ一緒かと。
IMG_9247
 車軸に嵌め込まれた金属製の歯車は
DD13の動力台車と同様にムキ出しになっており、
物々しさを感じますが、
走行させたら賑やかな音を発しそうな・・・
ひとまず、足廻りに関しては清掃を行っておいた方が
無難かもしれませんね。。。 
IMG_9248
 一方の車体の方、ディティール的にはしっかりと
表現されているものの、
トイ的イメージがかなりニオイますが、
当時にしてみれば充分な出来具合だったのでは?と。

 せっかくなので、我が家にて所有する
後年発売されたED61と比べてみると
カラーリングの違いがあるとはいえども作りの差が歴然、
まさに月とスッポン状態。。。
IMG_9250
IMG_9251
IMG_9249
 鉄道模型も著しい進歩を感じさせますが、
当時の技術で現在の様な姿になるといった
想像は出来たのかな?と。
IMG_9252
IMG_9253
IMG_9254
 そんな我が家にやってきたED61、
我が家では香港TOMIX時代の12系客車でも
牽引させようかと考えておりますが、
製造年代を考えればベストパートナーなのかと。。。
d3d2fce2

  ここ最近はどうしたんですかねぇ、
アチラコチラで揺れているようですが、
ホント、地震だけは勘弁
の さくら でございます・・・
どうも、東日本大震災の揺れが
脳裏でフラッシュバックしまして。。。m((_ _;))m
20200506-00000064-nnn-000-thumb
 さて、我が家には何故か2本在籍する
Tomix製のクモヤ193系・・・
そのうちの1本はもともと、
私めが購入して30年以上我が家に在籍する編成。
IMG_7542
IMG_7543
 もう1本は私めの弟の勤務する会社の仲間から
譲り受けた編成ということで、
こちらはカプラー破損やらパンタグラフの紛失など、
残念な状態ながらも色々と修復されて復活。
IMG_7544
IMG_7545
 2本のクモヤ193系を見てみると、
ロット違いは当然のことながら、
屋根の色やら搭載されているクーラーの違いなど、
興味を引く部分が色々と見られ。
IMG_7546
IMG_7547
 一応、今回は譲り受けた方の編成に対して
色々と加工したいと思いますが、
最初に運転席上部にある信号炎管
AW-2ホイッスルカバー
別体化作業を行うことに。
IMG_7554
IMG_7553
 使用するのはKATO製の信号炎管とホイッスルカバー、
こちらに関しては先日行ったクモニ143と同作業、
運転席上部屋根と一体成型された信号炎管と
AW-2ホイッスルカバーを平刃の彫刻刀で削り取って平滑化、
φ0.8㎜のドリルにて孔開け作業を行い、
それぞれの孔に信号炎管と
ホイッスルカバーを取り付けて完了、
やはり見た目的にも別体化した方が見栄えも宜しいようで♪
IMG_7569
IMG_7572
IMG_7573
 つづいて、クモヤ192の屋根上を見てみると、
ATCアンテナが設置されているようで、
IMG_7555
IMG_7556
こちらもKATO製のモノを使用・・・
一体成型の屋根に表現されていた突起物を削り取り、
撤去した部分にATCアンテナを設置して上回りの作業終了!
IMG_7558
IMG_7559
 最後にクモヤ193とクモヤ192の連結部分ですが、
こちらは元々、連結器自体が紛失された状態で到着、
TomixのTNカプラー密連を用い、
当時、私めの拙い技術で瞬着にて接着した覚えが。(情)
IMG_7568
 おかげで、片側のTNカプラー密連は剥がれ落ち、
いささか残念な具合・・・
ということで、今回はカプラーの刷新並びに
固定方法の方は我が家定番のウルトラSUを用いて
両車両ともに固定方法を変更することに。
IMG_7561
 今回からカプラーも刷新ということで、
連結可能化を行った際に用いた0336を用いることに。

 ひとまず、車体側に接着する面にウルトラSUを塗布し、
床板部分に接着し固着すれば完成といった具合!
IMG_7562
IMG_7563
一応、30分ほど放置したところ、
TNカプラーも接着完了したご様子といった具合で作業終了。
IMG_7577
IMG_7653
 刷新を図ったクモヤ193系・・・
今後も縁の下の力持ちとして我が家での活躍を祈りたいと♪
IMG_7576

 改めて武漢ウイルスの恐ろしさを
まざまざと見せつけられた
気がする さくら でございます・・・
志村 けん さんに引き続き、
岡江 久美子 さんまでとは。。。m((_ _))m
im_08
 さて、我が家にやってきた
Tomix キハ17 首都圏色
私めの都合等で作業が出来ず、
まだディティールアップ等が出来ず。(涙)
IMG_6838
 ただ、部品が細かいこともあり、
今回は部品の取り付け作業は後回しにして、
キハ17と連結できる仲間を増やしておきたいと♪

 我が家ではKATOカプラーが主流を占めていることもあり、
Tomix製のTNカプラーは少数派・・・
IMG_6904
そんなキハ17と我が家にあるキハ20・40系列などと
編成を組ませるため、今回はKATOカプラーNに対して
加工作業を♪
IMG_6900
 さすがにKATOカプラーN装着車、
全車に波及させるのは
難しいこともあり、
少数精鋭を選んで作業を実施、
今回準備したのは・・・

キハ20×1
キハユニ26×2
キハ48×1
IMG_6902
といった具合。。。

 それにしても、キハ17とキハ20系列、
キハ48などと並べると、キハ17のスマートさが
際立つような。
IMG_6901
 さっそくカプラーの加工に入りますが、
KATOカプラーNのナックル部分に
φ1.0のドリルにて座ぐりを行い、
作業完了といった具合。
IMG_6905
IMG_6907
IMG_6908
 実際にキハ17とKATO製のキハ20、
キハユニ26を連結させてみると、
IMG_6913
IMG_6914
床下高さは同様ながらも車体幅の
スマートさが実感できるような・・・
IMG_6918
実際にこういった運用が組まれて運用されていたと思うと、
目にしたら面白かったでしょうねぇ。。。
IMG_6909
IMG_6910
IMG_6919
 お次にキハ48も加工後に連結させてみましたが、
やはりこちらの車体幅などの違いからか
キハ48のボディーがひと際大きく感じられ。
IMG_6923
IMG_6924
IMG_6927
 今回は限られた車両数しか加工が出来ませんでしたが、 
時間を見つけてKATOカプラーの加工を施したいと・・・
その前にキハ17のディティールアップ作業を
しなければいけませんが。。。(汗;)
IMG_6930
IMG_6932

 腹が思い切り下るのは覚悟で
牛乳をガブ飲みしたくなる
時がある さくら でございます・・・
成分無調整が最高で。。。m((_ _))m
613Gg7GzTHL
 さて、3月終わりの話になってしまい恐縮ですが、
我が家に

Tomix 国鉄 キハ17形ディーゼルカー(首都圏色)セット

が到着し♪
IMG_6823
 そもそもナラズモノオークションにて
毎日くじを引いたところ、
落札額の50%相当をPayPayボーナスライトで付与
があるということで、
手持ちのポイントを用いて、ついつい。。。(汗;)
IMG_6827
 といったわけで、到着したキハ17首都圏色、
異教からの説明では・・・

 国鉄キハ10系は、DMH17形エンジンと
液体変速機を組み合わせた、
本格的なディーゼルカーとして昭和28年に登場し、
グループ全体としては総数728両が製造されました。
 その走行線区は全国に及び、その一部は1980年代前半まで
活躍していました。
 このキハ10系は軽量化のため狭幅車体とされたのが
大きな特徴で、
同系で確立された新技術は後のキハ20系、
急行形キハ58系、
特急形キハ80系へと
引き継がれていきました。
 キハ17形は片運転台・トイレ付の本系列の中心的な
形式で、
昭和32年までに402両が製造されました。
 小柄な車体により他系列と編成を組むと凸凹的編成
となりながら
全国各地の非電化路線で活躍しました。
IMG_6831
 朱色5号1色に塗られた車両が昭和50年相模線に登場、
場所柄「首都圏色」と呼ばれ、その後塗装規定変更に伴い
他の一般形ディーゼルカーを含め各地へ波及しました。

 特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・キハ10系で片運転台車トイレ付のキハ17形セット
IMG_6829
・ヘッドライトは2灯式シールドビームを新規で再現
IMG_6830
・各Hゴムは灰色で再現
IMG_6833
IMG_6835
・貫通扉の渡り板は朱色のパーツ装着、
 グレーパーツ付属で交換可能
・車番は選択式で転写シート付属
IMG_6825
・ヘッド・テールライトは常点灯基板装備、
 ON-OFFスイッチ付
IMG_6828
・ヘッドライトは電球色LED点灯
・フライホイール付動力搭載
・従来集電システム、黒色車輪採用
IMG_6839
・TNカプラー標準装備
IMG_6834

といった具合だそうで。。。
IMG_6836
IMG_6833

 我が家で増備する機会の多い
KATOの車両とは違った出来具合、
なかなか細かいところまで再現されており好印象のような。
IMG_6837
 キハ17のみの運用だけではなく、
この車両最大の特徴である小柄な車体・・・
せっかくであれば、KATOの車両たちと手を組んで、
運用させてみたいですねぇ。
IMG_6838

 とりあえずは後日に行おうかと考えている
車番記入やら部品取り付けの際に
KATOの車両も何両か
手を加えたいと考えており。。。

イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4


イメージ 5


イメージ 6


イメージ 7


イメージ 8


イメージ 9


イメージ 10


イメージ 11


 今回はtomix製の西武5000系のカプラー交換を・・・
昨日は娘チャンと2人で実家に参上、
本来であればMTBのタイヤチューブ交換を実行したいと。

 実家に行ってMTBを見てみると、
後輪のパンクだけではなく前輪までパンク。
こりゃぁ、もう1本チューブが必要になったの
であっさり中止。(淋)

 とりあえず、今回の主役は2本の5000系・・・
そのうちの1本は「思い出の西武レッドアローセット」
もう1本は先頭車、動力車は金属車輪、
他の中間車の車輪がプラ車輪時代のモノ。


 とりあえず、
「思い出の西武レッドアローセット」の方から作業、
車両の方をマジマジ見てみると、
中間車の車輪自体は金属化されてますが、

ボディーマウントカプラーの取付けまでは
考慮されてないので
KATOカプラー密連の
グレータイプを取り付けることに。


 先日行ったTomix製113系のカプラー交換と同様に
カプラー押さえの部分に

ピンセットを潜り込ませるやり方で、
車両によっては台車は外さずに
作業を開始!

 今回はカプラーのバネもそのまま存置の上、
カプラーを組付けしておりますが、

台車を外さない方が色々な面で作業は早いですね。

 さて、続いて中間車の車輪がプラ車輪の
レッドアロー号の作業に取り掛かり・・・

とりあえず金属車輪の先頭車、
動力車の3両はカプラー交換のみを実施。


 残りの3両は車体から台車を取り外し、
カプラー交換と同時に車輪交換も併せて
行いますが、
GMの車輪も在庫がなくなってしまったので、

今回使用したのはストックしてあった
KATOの5.6φ中空軸車輪を使用。

 またカプラー交換に関しても
カプラーバネは存置の上、組み立てており。


 やはり、見た目は金属車輪の方が
見栄えは良いかも知れませんね、

本音を語れば黒染め車輪の方を
付けたかったのですが。

 そんなカプラー交換作業も無事に終わり、
本日の作業は12両のカプラー交換を実施、

う~ん、作業能力オーバーだったかな・・・?

 西武5000系も横瀬だったかに
先頭車1両が保存され、

他にも富山地鉄に移籍した車両たちが活躍していますが、
子供の頃、父上サマの実家近くの
池袋線を走行していた姿を見ていた私めにとって、

5000系現役の頃が、なんだか懐かしく。。。

イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4


イメージ 5


イメージ 6


イメージ 7


イメージ 8


 ここ最近、購入品やカプラー交換で
Tomixの車両ばかり話題に出てきますが
本当の姿はKATO信者です、ハイ!

 そんなことはさて置き、
昨日は以前にオークションにて落札した
湘南色の旧113系の6両のカプラー交換を実施。

 我家に在籍するTomixの旧113系のスカ色、
関西快速色(赤帯)のカプラー押さえは殆どの車両がプラ製。

 また諦めモードで久々に箱を開け、
車両をひっくり返してみると、
嬉しい事に全車、金属製のカプラー押さえが♪

 どうもプラ製のカプラー押さえだけは外すの苦手、
ただ、ストックに金属製のカプラー押さえがあるので
壊れても安心して作業できますが、
仮にストックとして金属製のカプラー押さえが
無かった日には・・・
う~ん、恐ろしいですね。。。

 さて、この湘南色はカプラー押さえが金属製と分かり、
そうなると、さっそく交換作業に取り掛かり・・・
なぜ金属性が楽かと申しますと、
ピンセットで写真のようにカプラー押さえの下に
もぐり込ませてピンセットを車輪側に推し進めれば
ポロっと外れるわけで。。。(写真:5)

 これであれば動力台車もいちいち分解せずに
カプラー交換が出来、
スカ色の113系の時のように台車を分解して
ピンを紛失する恐れもない訳で。。。(笑)

 作業も金属製のカプラー押さえのおかげで
15分足らずで終了、
1日のカプラー交換目標の4両を
大きく上回り作業は終了です。

 ついでに他の車両もと思いましたが、
パソコン修理の為に昨日はここまで。
カプラー交換よりもパソコンの修理の方が厄介だった訳で。

 パソコン修理までやっていたおかげで
普段使わない頭がオーバーヒート、
おかげで昨日は22時前には就寝するという
何とも規則正しい生活に。。。

 疲れの取れた今日もこれから娘チャンを連れて
MTBの修理でもしようかな?と思う所存で。。。

イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4


イメージ 5


イメージ 6


 とりあえず、昨日から1ヵ月半ぶりの有休で5連休、
勤務前から頭は夏休みモードの
ハイテンションにもかかわらず、
昨日の勤務は色々と個人的に波乱含みというか、
久々に病院で背筋ゾォ~ッとする事が。

 お仕事のご注文が続発する中、
夜中と明け方に2回、
受付の待合室ロビーを通過中、背筋がゾォ~。
ロビーの何か雰囲気が悪いような。

 その時はあまり気にしないようにしていたのですが、
お客サマを降ろして、
再び待合室ロビーを通過中にやっぱり背筋が・・・
う~ん、今日は色々な方たちが
いらっしゃるかな?と。。。

 たまたま昨日は、メンバーの1人が夏休み、
代わりに別の職員サンと一緒に仕事を・・・
その代わりに乗る方がまた「見える」方で、
気になった以上、ロビーの事を聞いてみると。。。

 やはり、色々な方々がいらっしゃったようで、
「やっぱり分かりました?」とあっさりしたお答えが。(汗;)

 顔が半分ない方やら
見た目は普通の方まで色々と挙句の果てには
お客サマ出入口の建物内側から一生懸命、
うちらのゴト車を見ていた方までいらしたそうで、
こ、怖ぇ~ぇ!

 そんな時はその施設に1度行けば充分なのに
よりによって明け方の注文以来で
お客サマをその施設まで。。。

 待合室ロビーは夜中の時のような事はないものの、
お客サマを別室から宿泊棟までお連れする事に。。。

 普段であればウチのリーダー、
お客サマを宿泊棟まで運ぼうか?と言った事ないのに
何でまた今日に限って・・・(
)

 宿泊棟に着いて廊下を進行中、
向かって左端に椅子、少し先の右端にワゴンが置いてあり、
スラローム状態・・・
それぞれにぶつからないように歩を進めますが、
左端においてあった椅子、みょ~に気になった訳で。。。

 そんな時に限って妙な感って当たるんですかねぇ~、
お客サマを降ろし、例の椅子のところを通ると
ウチの職員サンが
「椅子に座って10歳くらいの女の子が
さくら サンに手を振ってますよ。」

ガ~~~ン!
とりあえず、女の子に
手を振り返しておきましたが。。。(汗;)


 まぁ、昨日は気配を感じるだけで姿は見ませんでしたが、
気配が分かるっちゅうのも怖いもので・・・。
ウチの霊の見える職員サンに言わせると、
私めに対して子供の霊が手を振っていたり、

色々モーションかけてきている子供が多いそうで、
私も霊感がない訳ではないですが、
今年は子供に人気があるみたいですね。(滝汗; ) 


 う~ん、だけど心肺停止やって
死に掛けたからなのかなぁ~?

それとも休み前のハイテンションだったからか???
だけど、この施設以外にも
霊の出るところは多いですよ、何度見た事か。。。


 模型の話題のはずが怖い話で
ずいぶんスペースとっちゃったなぁ、

まぁ、気を取り直して昨日の話でも。

 昨日は午後から娘チャンを連れて
馴染みの模型屋サンでお参りに。


 先日は目的達成どころか
安売りしていた車両を10両購入・・・
購入資金の減少というハプニングにもめげず、
今回はホームグランドへ。


 クルマで10分ほどの所にある模型屋サン、
高校生以来の付き合い、

自転車で行っていたお店が、
今では成長してクルマで行くようになりました、ハイ!!

しかも娘チャンまで連れて。(苦笑)

 動力台車の件を伺ってみると
Tomixの最近の動力台車はないという返事、

ただ、古い動力台車って在るの?
と聞きなおしたところ、う~ん、ありがたい事に

DT21が8個!!
4両分もまかなえる数が在庫!

そんな訳でしっかり全てお買い上げ。

 ついでに色々と箱を物色してみると
西武5000系レッドアロー用の動力台車、

FS372が1両分を発見という事で
こちらもお買い上げ。


 またもや自宅に帰らず、そのまま実家に直行。
色々と台車を眺めてみると面白いことを発見!

 白紙の台紙の物とTomixと印刷された
青紙の台紙の2種類・・・

中に入っている台車のカプラー押さえの違いが。。。

 白紙台紙の方はカプラー押さえがプラ製、
青紙台紙の方はカプラー押さえが金属製、

やっぱりASSYでも製造ロットの
違いがあるとは。。。


 とりあえず、今日は嬉しさのあまり
作業もせずに実家を引き上げましたが

後日、のんびりと作業に取り掛かろうかと。
まぁ、作業はいつになるか分かりませんが。。。(苦笑)

↑このページのトップヘ