続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

タグ:TOMIX

この時はヤンマーの琺瑯看板吊り下げ式から
OSBボードに固定した訳ですが、
今回も地震対策後に来てしまった
先般の千葉県北西部震源の震度5弱の地震・・・
10年前に発生した東日本大震災の
1年半前にも何気なく地震対策行っており、

おかげで我が家内では
要注意人物扱い
されている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、最近は色々と疲労が蓄積されて
様々な作業が捗らないといった事態に
陥っておりますが、
ボチボチと作業だけは進めておくことに。

 今回は以前に購入した
東京メトロ 6000系ハイフン車
漢前化作業を進めたいと。
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 漢前化作業自体はパンタグラフ取付け、
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車輪の交換やら簡易ウェイトの積載といった具合、
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残念ながら台車枠は最初から同封されていないこともあり、
M化が出来ないのが残念なところ。
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 といったことで、漢前化作業を始めたいと思いますが、
最初はパンタグラフのない先頭車から作業開始、
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床下周りと車体を分離し、
プラ車輪を履いた台車の金属車輪化を実施。

 とりあえず、最初にカプラーの準備ですが、
残念ながら黒色のカプラーポケットしか残っておらず、
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 こちらのKATOカプラー密連グレーを取付けたモノを
車輪交換と同時に台車に取付けて完了!
因みに車輪の方は
鉄コレシリーズの車輪が残っており
コチラを流用!
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 一方、簡易ウェイト積載のため座席周りを外して
ウルトラSUを塗布後に3枚のウェイトを積み
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座席周りを戻して作業は完了、
床下周りを車体を合体させれば
漢前化作業は完了といった具合。
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 続いて中間車の作業を行いますが、
コチラは屋根にパンタグラフを搭載、
パンタにあってはTOMIX製の0238を使用。
CIMG1535
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 パンタの搭載が完了したところで
車体と床下周りを分離して先頭車と同作業を実施、
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パンタ付きの先頭車に関しても同じ作業を行い、
東京メトロ 6000系ハイフン車漢前化作業は完了!
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 出来れば編成で自走できれば最高なのですが、
台車枠が無ければ他の方法でも模索して
M化でも行いたいと。。。(悩)
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 今さらながらの冷房改造作業・・・
夏が終わってからの冷房確率アップは
現実なら
    ブーイングの嵐
だと思う さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、KATOのEF65ユーロライナー塗装と共に
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我が家へやってきた
    TOMIX ポム1
1 (1)
チョイと放置気味になっていたこともあり、
すみやかに漢前化作業を執り行っておきたいと。
1 (9)
1 (8)
 そんなポム1・・・
小さい貨車ということで扱いは陶器車、
フリ―百科事典から形式名の半濁点使用についてみてみると、
「英語で陶器を意味する
     ポッテリー(Pottery)のポから採られた」
1 (6)
そうで、「国鉄の車輌形式記号に原則として
半濁点は使用しないが、
ホッパ車の「ホ」と区別するために
家禽車とともに
例外として半濁点の使用が認められた。」
といった歴史が。。。
1 (7)
 今の時代に見てしまうと非常に地味にも感じますが、
異教からの発表では・・・

ワム90000形の車内に棚を設け、
陶器輸送専用車になった車両です。
改造初年は昭和33年から192両が
改造もしくは製造された。
特徴
・ブレーキテコ、ステップ再現による細密感あふれる床下
1 (4)
・黒い外観に白い各種標記類を印刷済み
1 (5)
・車番印刷済み
・銀色車輪採用
・ミニカーブ通過可能
(ミニカーブ通過可能機関車との連結の場合)
・2010年08月発売
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だそうで。。。

 ひとまず漢前化といってもカプラー交換のみということで、
用いるカプラーについては
KATO ナックルカプラー
を使用。
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1 (2)
 以前、我が家に入線したエ205の作業を参考に
カプラーの取付を行い
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2 (3)
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速やかに漢前化作業が完了したしましたが、
小さい貨車ながら充分に存在感を発揮してほしいものと♪
2 (5)
2 (7)

 Go to eatに伴う錬金術、
正直、一般常識だけでは通用しない
         乞食なヤカラが増えた
と思う さくら でございます・・・
ホント、見苦しく感じ。。。m((_ _#))m
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 さて、我が家にて強引に押し進めている
BM式カプラー装着車両の電連付きカプラーから
KATOカプラー密連#2への交換作業・・・
連結器下の電連表現も無くなり、
見た目がスッキリということで、
交換可能な車両を中心に取り換えを♪
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 交換するカプラーも残念ながら
残り少なくなってきたということもあり、
KATOカプラー密連#2を確保するために
昨日は日曜日ながら、
ご近所の模型店を
参拝することに。

 そんな模型店参拝前にしっかりとサウナで
汗を流して身を清めてから厳かな気分で参拝、
結局、お店に到着後も汗が垂れ流し状態となる。(滝汗;)

 ということで、今回の模型店参拝で
購入してきたのは・・・
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KATO
・11-731 KATOカプラー密連形#2
          新性能電車用・短×2
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・11-721 KATOカプラーNJP Aタイプ×2
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・3017-4 EF65 ユーロライナー
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Tomix
・2729 国鉄貨車 ポム1形
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といった面々をサルベージ。

 ポム1はさて置き、
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その中でも私め的に購入を諦めていた
KATO 製のEF65 ユーロライナーカラー
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機関車が残っていたのは驚きましたねぇ、
欲しかったものの、発売からの年月を考えれば
入手は不能と思っていただけに新品が残っていたとは。

 そんな機関車の発見もあり、慌てて購入してきたのですが、
ユーロ機に関しては後日、漢前化作業を行いたい所存。

 ひとまず、購入してきたカプラーをケースに入れ、
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KATOカプラーNJPについては組み立ててから
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収納いたしましたが、
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とにかく諦めていた機関車の発見購入で、
一人興奮冷めやらず状態でして。。。(情)
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   転勤を気に実家に戻ったご友人、
年賀状用等の住所変更をしていた時の事・・・
「小野田町」「このだちょう」
正式名で入力していたところ、
    「このダチョウ」
と変換されてしまい、
さすがに凹んだ さくら でございます・・・
我が家で最新式のPCでこのありさま、
なんとも言葉を失いまして。。。m((_ _))m
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 さて、今回も飽きずに
  信号炎管の交換作業を続行
いたしますが、
今回はオレンジバーミリオンの先頭車を中心として
一気に17両の先頭車を対象に信号炎管交換作業を♪
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 KATO製の車両が9割強を占めますが、
今回は1両だけ異教の車両が・・・
編成組成の都合で急遽購入した
Tomix製のクハ103ということで、
KATO製のクハ103に囲まれると
違いが充分に分かり。。。
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 それはさて置き、作業を開始いたしますが、
今回も平刃の彫刻刀とφ0.8のドリルを付けたピンバイス、
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17両分の信号炎管を準備!
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 今回から試しに最前部のグロベンは取り外さず、
そのまま屋根に一体表現された信号炎管を
平刃の彫刻刀で削り落として平滑化、
ドリルで孔開け作業を行うといった工程。
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 作業自体は手慣れ過ぎてしまっていることもあり、
20分程度で作業は完了・・・
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今回も両面テープを貼付した割り箸の先に
信号炎管をくっ付け、炎管の取付足部分を少しカットし、
タミヤセメントを塗布して取付ける作業を繰り返す。
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 結果的に全車完了までに40分弱程度の作業、
あまり気にする部分ではないと言ってしまえば
それまでなのですが、別体化作業で
新たに取り付けられた信号炎管を見てしまうと、
こちらの方が姿的にもイイような感じで。
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 まだまだ先が見えぬ信号炎管交換作業、
どのくらい続くかは分かりませんが、
今年中に終われば私め的には御の字の様な。。。(悩)
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 花粉症のおかげで鼻を嚊み過ぎ
鼻の下が真っ赤になってしまった私め、
少しでも状態を改善しようと口ヒゲを・・・
どう見ても口ヒゲにスキンヘッド、
   ケンドー・ナガサキ
しか見えぬ さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家に到着した
KATO 201系 スカイブルー6両
の御一行様・・・
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足回りのリフレッシュを兼ねて
車輪やら
先頭車同士の連結に伴う部品を
確保しておきたいと。。。

 本来であれば行きつけのお店に顔を出すのが
スジではございますが、
たまには新規開拓ということで、
別のお店に参拝するのも一考かと。

 バイクで10分掛からず、目的の参拝場所に到着、
前々からクルマでお店の脇を通過する都度に
一度は参拝しておきたいと考えていたお店。
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 ということで厳選して購入してきたモノは・・・
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KATO
・029950-6 EC用タイヤ付ギヤ車輪黒長 ×1
・11-605 中空軸車輪(ビス止め台車用・銀)×4
・11-606 中空軸車輪(ビス止め台車用・黒)×2
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Tomix
・0336 密連TNカプラー(6個・SP・黒) ×1
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といった部品類を。。。
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 後日、到着した201系の車輪交換やら
動力車のタイヤ付きギヤ車輪の交換、
先頭車同士の連結に伴う
TNカプラーの取り付け作業に臨みたいと。
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 また動力車に用いる車輪に関しては
現在、考えていることがあり、
よく吟味して交換を実行したいと・・・
念願の201系スカイブルーの10両編成化も
叶う目前ということで、
あとはエメグリ201系の入手を
早急に実現させたいような。。(悩)

 パンアメリカン航空・・・
コチラもマークがどうしても
   メロン
に見えて仕方なかった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて今回は、TOMIXから発売されていた
113系赤帯車の屋根交換と
KATO 115系2000番台 身延線カラー
車輪交換を同時進行で行いたいと。。。
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 まず最初にTOMIXの113系から作業を・・・
元々113系1000’番台のボディーを利用した赤帯車、
オークションにて導入した車両、
ボディーのアチラコチラが痛んでいた事もあり、
状態の良い車両で編成を。
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 そんな中、たまたま屋根の状態が著しくない車両を
発見してしまった事もあり、ストックしていた車両の屋根と
交換してしまう事に。
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 編成を組んでいた車両は室内灯を取付けできるタイプ、
一方、屋根を提供する車両は初期タイプという事で、
室内灯の取付けが考慮されていないロットですが、
双方の交換は可能という事で速やかに交換を行い作業終了!
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 一方のKATO 115系身延色ですが、
30年以上前、増結セットで購入した車両であり、
中間車の老朽廃車でペアが変わったり、
新たな先頭車を導入したりと、なかなか波乱万丈な。 
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 今回は生き残った先頭車2両の車輪交換という事で、
253系と201系から外した車輪を用いて
車輪の一新を図りたいと。
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 交換するのはクモハ115とクハ115という事で、
車輪交換も台車を取り外して車輪を交換、
くすんだ車輪よりも新しい車輪の方が
輝いていて気分的にも宜しゅうような♪
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 手短な作業となってしまいましたが、
やっておきたかった作業だけに
交換作業が出来てスッキリしたような感じで。。。
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 某オークションサイト
三角自転車の落札に失敗
した さくら でございます・・・
色々とアレンジを考えていたのですが。。。m((_ _))m
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 さて、販売されてからすっかり開封する事を忘れていた
トミーテック
   トラックコレクション第12弾、
やっと私めも開封する気分となり拝見させて頂くことに♪
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 今回の車種構成は・・・

・日野 スーパードルフィン・プロフィア
 西濃運輸 コンテナ車 2種
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・日野 プロフィア
  船底ダンプ 2種
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・三菱ふそう スーパーグレート
  重機運搬車(アスファルトフィニッシャ)
 警視庁重機搬送車(油圧ショベル)
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・いすゞ ギガ
  消防庁 重機搬送車(油圧ショベル)
・いすゞ ニューパワー
  重機運搬車(クローラークレーン)
・UDトラックス クオン
  重機運搬車(油圧ショベル)
・日野 KS
  重機運搬車(ロードローラー)
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といった具合に今回も車種が充実しているようで♪
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 消防庁の重機搬送車も目玉ではございますが、
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いすゞのニューパワーと日野 KSの出来具合は
ホント素晴らしいような。
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 私めの住む地域は排ガス規制が厳しく、
ドンドン規制対象のトラックが淘汰されてしまい
旧き良き時代の大型車があっという間に
姿を消してしまったようで。(淋)

 ひとまずは模型の中にはなってしまいますが、
末永く活躍してほしいものと。。。

 大人になってからの嘘つきほど、
惨めなものは無い
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、Y!の付くブログを卒業した後に購入した
モデルアイコン・ ワンマイル
恐怖の糞尿輸送用貨車こと
     
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         ト31 
我が家では早速、男前化作業を行い、
いつでも出走準備OK!準備万端♪といった状況に。

 ただ、ここで足らぬ車両があるという事で、
糞尿列車の中間部と最後尾に連結する
       無蓋緩急車
を増備することに♪

 ただ、糞尿列車のサイズから考えれば、
KATOから発売されていた
ポケットライン「チビ貨車トムフ」
辺りが
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ベストと思うものの、些かこちらは
近代化された姿という事で、
外観を考えると糞尿輸送に用いるには
違和感が出そうかと。
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 ということで、私めの頭で閃いたのは
Tomixから発売されていた
      トムフ1
ということで、
無事にオークションで落札し、
2両が我が家にご到着♪
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 現車は戦前、無蓋車として活躍していた
トラ6000
車体中央に車掌室を設けた車両という事で、
到着した車両を見ていてもあくまで
簡易的な設備だったようで。
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 ト31と組ませるには若干、トムフ1の車体が
大振りの様な気がいたしますが、
近代化された「チビ貨車トムフ」と組ませるよりは
コチラの方が姿的に自然のような気がしないでもなく。
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 とりあえず、トムフ1の男前化作業を敢行し、
ト31の編成に組込んでは見ましたが、
特に不自然さは無さげな予感・・・
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いずれにしても中間に連結されようが最後尾に連結されようが
乗務するには酷だったのではないかと。。。(嘆)
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 朝の通勤時、私めの前を走る軽自動車・・・
ハイマウントストップランプ以外の
左右ブレーキランプ球切れという事で、
信号待ちで運良く右折レーンに入った私め、
真横にクルマを停めて教えようとしたところ、
いきなり
「本当にすいませんでした!」
と、何故か謝罪された
さくら でございます。。。m((?_ _?))m
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 さて時折、道楽オヤジの模型部屋を片付けていると、
先般の165系のように忘れ去られた車両が
ひょっこり顔を出すことがあり・・・
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今回模型部屋から顔を出したのは
    Tomix2721 キ100
我が家にやって来たのは
平成27年10月ときたもので。。。(滝汗) 
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 トミーナインスケールのDD13を始め
12系客車や貨車など、まとめて16両が出品されており、
運よく落札して仲良く我が家にご到着した覚えが。
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 その後は車両によっては男前化などを行い、
最後まで残ってしまった黒貨車キ100
貨車の方は男前化を行い、
キ100についてはそのまま模型部屋の方に
収納されてしまったようで。。。(情)

 車体を見てみると、物々しいスタイリングですが、
左右除雪翼や前頭ラッセル部下端のフランジャの動作は
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全てエアーシリンダによって行われるため、
圧縮空気を溜めておくエアタンクが
車両後部屋根上に6本設置されているといった具合。
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 また前頭部には連結器が表現されており、
我が家で所有する河合製のキ100には
連結器の表現がなく、
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製造もMade In Hongkongということで、
Tomix製で間違いは無いようで。
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 さっそく連結器の交換作業の方を行いたいと思いますが、
車両後部側の台車を外しカプラー交換・・・
このキ100、Tomix製の車両ながら、
KATO同様ピンで台車を留めるといった具合。
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 車輪の方は側面に溝表現もなく
何とも独特な風貌と思いつつ、
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台車からアーノルドカプラーを外して
KATOカプラーNを取付け・・・
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カプラーを取付けた際、
取付け具合がイマイチという事で、
一旦、KATOカプラーNを取り外し、
連結器のカプラーポケットに収まる部分の後部を
耐水ペーパー上を滑らせて削り取付け具合は良好となり♪
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 とりあえず男前化が完了したキ100・・・
窓ガラス表現等が省力されており
この辺の改修を行っておきたいところ、
ヒマをみつけて作業しておきたいと存じ。。。
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 謝罪にも満たぬ言い訳三昧で見苦しいですね~、
失言をしては謝罪を繰り返す・・・
結局、人としてのココロを持ち合わせていない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、台車の本などで話題が前後いたしますが、
今回は一緒にブックケースに収容されている
鉄道コレクション第9弾!
東武7300系4両の半男前化作業
今更ながら行ってしまう事に。
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 ただ、4両中2両は自作の簡易ウェイト積載の
試作車という事で、
2年ほど前に板まなりを折って
作成したウェイト
を積載、
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4両共に車輪は既に走行用車輪を
取付けてあるという事で、
作業の方はボチボチ簡単な具合になりそうで。

 さっそく半男前化作業という事で、
既に簡易ウェイトを積んでいる2両編成から・・・
Tc車は前後の台車、Mc車は後位側の台車を取り外して
カプラーの取付け作業を。。。
イメージ 4
 残念ながらグレーのカプラーポケットに
限りがあるという事で、
今回の2両編成の中間寄りのカプラーポケット、
延長アダプターについては黒色のモノを使用、
エンドウナックルカプラーを取付けたあと
台車に取付、タミヤセメントを流布して作業終了!
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 一方の制御車運転席寄りに取り付ける
カプラーポケットについては
グレーのモノを使用・・・
コチラもカプラーポケット、延長アダプター部分に
タミヤセメントを流布し
作業の方は速やかに終了、
連結具合の方も問題ないようで♪
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 お次にもうひとつの2両編成ですが、
コチラは車体と床下を分離後に簡易ウェイトを搭載、
再度、車体と床下を合体させて台車以外の作業は終了!
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 台車の方はTc車は後位側、Mc車は前後とも取り外して
カプラーポケットの取付け作業を開始!
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コチラには最後の手持ちとなる
グレーのカプラーポケットを取付けますが、 
延長アダプターに関してはグレーの在庫がなく、
黒色の延長アダプターを取付け。
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 ひとまず、7300系の半男前化作業の方が
完了いたしましたが、
先頭車同士の連結具合の間隔も丁度良いようで、
実際に4両編成として仕立てると、
編成の動力化を考えたくなってしまうような。。。(汗)
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 なんとか作業の完了した東武鉄道シリーズ、
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出来ればパンタグラフなどの調達も
行っておきたいところですが、
とりあえずはカタチにはなったという事で、
作業が残っている鉄コレ27弾、
近鉄車の男前化を進めておきたいもので。。(悩)

 ハズキルーペのCM・・・
女性がハズキルーペに座るシーンがございますが、
いつか渡辺 直美 嬢が座ってくれるシーンを
拝みたい さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今回は密林ショッピングの方から
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トミーテック
ザ・トレーラーコレクション
          第9弾 全10種
の方が我が家にご到着♪
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 今回は早々に事前予約の打ち切りが早かったのか、
それとも購入希望者が多かったのかは存じませんが、
Y!の付くショッピングサイトを覗いても
事前予約受付は
終了しており壊滅状態・・・
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唯一、まだ予約販売をしていた
密林ショッピングの方で確保した訳で。。。

 また、最近は他メーカーの消防車シリーズ
が続いていただけに
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トミーテックシリーズの購入は久方ぶりですが、
今回のトレコレシーズ第9弾について異教からは・・・

・トレーラーコレクション第9弾は
 キャリアカーがついに登場!
・冷凍トレーラー及び日野ドルフィンプロフィア
 初代を新規作成。
・多様なトレーラーの違いを楽しめます。
・全10種類+シークレット1種類
・キャリアカーは道板可動、カーコレ積載可能。
 (一部積載出来ない車両もあります)
・ポールトレーラー積荷のトラスは
 情景小物コンビナートF
(パイプセット)と組合せて
 水管橋等が再現できます。
・コンテナはTOMIXコンテナ貨車に積載可能。

●車種構成
・日本梱包運輸倉庫 日野プロフィア キャリアカー
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・バンテック UDトラックス クオン ウイングトレーラー
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・オーシャン ネットワーク エクスプレス
       日野プロフィア 40ftコンテナトレーラー
・日野ドルフィンプロフィア キャリアカー
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・ゼロ UDトラックス クオン キャリアカー
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・オーシャン ネットワーク エクスプレス
       いすゞギガ 40ftコンテナトレーラー
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・いすゞ ギガ 冷凍トレーラー
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・三菱ふそう スーパーグレート キャリアカー
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・日野ドルフィンプロフィア ポールトレーラー
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・いすゞ ニューパワー ポールトレーラー
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ということだそうで。。。

 ただ今回は幸か不幸か本来であれば
セットに入っていたはずの
オーシャン ネットワーク エクスプレス
       日野プロフィア 40ftコンテナトレーラー
がシークレットの
オーシャンネットワークエクスプレス
       日野プロフィア 20ft コンテナトレーラー
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イメージ 16
になってしまったということで、
我が家ではピンク色のトレーラーヘッドは幻に。。。
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 また今回は長尺の積み荷を積載したポールトレーラーの
いすゞ ニューパワーも見所ですが、
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どちらかといえば、
トレーラーのキャリアカーが今回のメイン
といっても過言ではなく、
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従前までペアーハンズから同様のキットが
販売されておりましたが、
やっと手短にトレーラー式のキャリアカーを
揃えることが出来るようになったと感じる次第。

 ただ、今回のトレコレ第9弾の発売に際して
ネット上の量販店が
ネット予約を終了した事もあるのか、
こともあろうにY!のつくナラズモノオークション上にて
キャリアカーなど2台で3~4000エンで
事前予約出品を行う
転売ヤーなどと思しきヤカラが散見されて
不快極まりないですねぇ。
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 とりあえず色々と収納スペースを取りそうな雰囲気の
トレコレ第9弾・・・
レイアウト上でも充分な存在感を発揮してくれそうで。。。
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 東京オリンピック・・・
公式チケットのお値段を見ていると、
行く気にもならない さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて今回は、放置されていた鉄コレシリーズ第27弾、
東武鉄道5050系の男前化作業を・・・
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そんな5050系といえば、地元を走る
       東武野田線
の主力として君臨しておりましたが、
気が付いたら8000系がのさばり始め、
あっという間に野田線から
撤退してしまったような。。。(淋)

 今回の5050系はMc+Tcの2両編成、
野田線で活躍した時代の姿ではなく、
晩年の栃木地区のローカル支線区に転属し、
霜取り用パンタグラフが増設された姿。

 ひとまずカプラーポケット、
エンドウナックルカプラー、
金属車輪、
簡易ウェイト準備しさっそく作業を・・・
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最初に冶具を使用してアンテナ設置作業を2両に実施、
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φ1.0のドリルにて孔開けを行い、棒状アンテナを設置。
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 お次にクハ5657の作業を行いますが、
車体と床下を分離しウルトラSUを塗布後、
客席を取り外したベース部分に簡易ウェイトを♪
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 これで台車以外の作業は完了という事で、
床下部分と車体を合体させ、台車の作業に移行。
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 5050系が履いている台車は7800系から
流用された重厚な趣のFS10、
作業しているのは制御車ですが発車時に
盛大な吊り掛け音を響かせ、
降雨時に電動車に乗車していると
電動機が破損するのではないか?と
思うくらいに盛大に空転していたの思い出し。。。(涙)
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 ただ残念といえば、前回の7300系の
制御電動車に履かされていたFS10と共通のようで、
台車軸受の密封式ベアリング化
されていないのが
残念な具合で。
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 とりあえず、車輪の金属化と
中間位寄りのカプラーについては
我が家に大量在庫、在庫処分セールに
エンドウナックル(長)を使用、
一応、カプラー位置が遠慮気味なので、
一番短いタイプの延長アダプターを噛まして調整し、
クハ5657の完成という事で♪
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 一方のモハ5557についても同様の作業を実施・・・
棒状アンテナ取付け後、形状は違ってしまいますが、
KATOのPS22をストックケースから発見♪
一応、乗せておくことに。
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 このあと簡易ウェイトの設置、車輪の金属車輪化、
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カプラーの取付けを行って
    東武5050系の男前化作業終了!
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 とりあえず、Mc車とTc車を連結させてみましたが、
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車両同士の間隔もイイようですねぇ、
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これで鉄コレシリーズ第27弾4車種目の
男前化が完了しましたが、
このあともう1種類ある東武の車両を弄りまして。。。

  たまたま仕事場に忘れモノを取りに
ランクルで参上!
職員に書類の届け出に来た道路工事業者と
勘違いされた さくら でございます。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 さて、昨日は相模鉄道3010系の男前化作業
のお話をしましたが、
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今回は名古屋鉄道で活躍した
7300系の男前化作業を・・・
ただ、手持ちのパンタグラフが無いという事で、
今回は男前化になりますが。。。(淋)
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 そんな訳で早速の作業ですが、
カプラーポケット、金属車輪、簡易ウェイト、
ナックルカプラーなどを用意し、
最初はク7205から・・・
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作業前、我が家では珍しい名古屋鉄道の車両という事で、
マヂマヂと車体を見ていくと、
赤いボディーに大きな側面窓と優雅さを
感じさせてくれますが、
下廻りを見ると旧さを覚えるイコライザー式の台車を
履いており
何ともアンバランスは印象。。。
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 車体と床下周りを分離し、
接着剤のウルトラSUを塗布し、
簡易ウェイトを3枚設置・・・
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床下周りを車体に戻した後に
お次はプラ車輪の金属化という事で
前回の相鉄3010系同様、
プラ車輪を外して
車体内寄りにはKATO製の中空軸車輪、
車端側にはGM製の金属車輪を取付けて完了。
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 一方の連結器に関しては、
今回もエンドウナックルカプラー長を
カプラーポケットに
取り付けて下側の出っ張り部分をカットし、 
台車に取り付けて完了♪
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 最後に台車と車体側を合体させて作業完了、
ク7205に関しては他の部品の取付けもなく、
男前化完了となりますが、プラ車輪などを履いた姿よりも
車輪の金属化やら連結器の交換などを行っただけでも
見た目向上に充分な効果があるようで。
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 一方のモ7305の方も同様に作業を進めて参りますが、
コチラも車輪の金属化を行い、
カプラーにはエンドウナックルカプラー長を・・・
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実際に男前化の完了したク7205と
ナックルカプラーを取付けた台車と連結させてみると、
しっかりと不具合なくハマり、宜しげな雰囲気。
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 細かい作業を終えて半男前化の完了したモ7305と
連結させてみると、連結面はイイ感じの様な・・・
作業的には20分程度の作業になってしまいましたが、
チョットした男前化でも充分に効果があり、
2両を連結させた状況で見ると、なかなかの姿のような。
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 鉄コレから様々な鉄道会社の車両がリリースされ、
鉄道模型として手軽に入手できるようになった
私鉄の鉄道車両・・
今後もどんなメーカーの車両がリリースされるのか、
異教ながらにして楽しみでありまして。。。(汗)

 カミソリ鉄条網・・・
人にケガさせる気満々
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、よくよく考えて見たら、
我が家に到着していたのは11月の終わり
なんですよねぇ、
鉄道コレクション第27弾・・・(汗)
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 既に西武鉄道401系に関しては
早々に男前化作業は済んでいるものの、
色々とアチラコチラの所用に手を出していたら、
スッカリ男前化作業の事を忘れて、
見事な放置プレイ状態。。。(情)
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 ということで、新年も迎えてしまったという事もあり、
今回は相模鉄道 3010系の
男前化作業を挙行して見る事に♪
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 そもそも相模鉄道の3010系・・・
旧3000系の機器・台枠(一部)を利用し
6000系相当の
車体を組み合わせて誕生した
車両ということで、
当初流用した制御車の台車を交換し
新塗装を纏った姿を再現。
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 のちにこの3010系も新しい走り装置を手に入れて
新たな活躍を始めたのもつかの間、
致命的な脱線事故を起こして
呆気なく廃車されてしまう
という憂き目に。。。(淋)

 そんな哀しい末路を辿った3010系の男前化、
手持ち品のパンタグラフ、カプラーポケット、車輪など、
男前化するパーツは何とか賄えそうという事で、
さっそく制御車から♪
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 車体と床下周りを分離し、
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床下周りの方には接着剤のウルトラSUを塗布後、
簡易ウェイトを3枚積載して完了!
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続いてプラ車輪を履いた台車の金属車輪化を。
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 台車の車端寄りには片側絶縁車輪を用い、
内寄りには各形式の黒染め車輪化により
取り外された中空軸車輪を使用して金属車輪化が完了する。
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 今回、車両同士の連結については
エンドウナックルカプラー(長)を使用、
連結面も良さげな雰囲気となる♪
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 一方の電動車、集電装置に関しては
手持ちのKATO製のパンタを用い、
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あとは制御車と同様の作業を・・・
台車はどう見てもDT21、
近似という事で用いられたと思いますが、
コチラも金属車輪化も制御車と同様に
取付けを行う。
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 ということで、相模鉄道3010系の
男前化は完了ですが、
エンドウナックルカプラーでの
連結具合もイイ感じですねぇ~♪
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完成させてしまうと編成として
揃えて見たくもなりますが、
非冷房仕様の3010系を揃えるには至難の業
今回の2両で終わらせておいた方が無難なような。。。
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 最近は関東でもこういったモノが食べられるようになり、
非常にありがたく思う さくら でございます・・・
やきそば弁当、ステキなネーミングで。。。m((_ _))m
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 さて今年も、もう年末、
ほぼ師走みたいなものということで、
本来であれば年賀状作成を
優先させなければイカンところですが、
昨日は今年1年、昨年同様にお世話になった
地元模型店に参拝に出向くことに♪
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 そんな地元の模型店参拝、
いつものようにアドレスにて出陣し、
世間話をしながら色々とモノを物色する・・・
ということで、今回も色々とお布施をさせて頂きましたが、
今回は幾つか目新しいモノを購入!

 ということで、購入してきたのは・・・
・マイクロ
  B-1151 トレインブックケース 12両用
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・TOMIX
 3140 JR19Dコンテナ 鉄道コンテナ輸送50年記念カラー
・KATO
 5060   スハネ16
 5062    オハネフ12
 815    ワム80000 鮮魚用
  8004    ワキ10000
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  10-1393  コキ50000 2両セット
  10-1433  コキ107     2両セット
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  14-501-1  ぼくの街の路面電車
  D-802    TR203
  10-214  車両ケース 電・気道・客車用8両用
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といったモノを年忘れにお買上げ♪

 ひとまず今回の目玉は商品番号3ケタ時代の
白いワムハチですかねぇ~、
以前、銀色パッケージの白いワムハチも
今回のお店で購入させて頂きましたが、
たまたま3ケタ時代の白いワムハチが
1両残っていたそうで。。。(涙)

 また2両ですが、たまたま10系客車が残っており、
私めの欲しかったオハネフ12とスハネ16を確保!

 その他にもASSYとしてTR47とTR203の
プラケース入り以外にも
パッケージングされたタイプのTR203を発見!
ついつい購入してしまいまして。。。(汗)
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 その他にも車両ケースやら
色々と買い漁って参りましたが、
白いワムハチと10系客車を
入手できたこともさることながら、
パッケージングタイプの台車ASSYを購入できたことが
チョッピリ嬉しかった様な

 六花亭のマルセイバターサンド・・・
レーズンが入っていなければ逸品
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先般我が家に届いた
鉄道コレクション第27弾
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今回は第一陣として
西武401系4次車
の男前化作業を行う事に♪
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 一応はメーカーから西武の車両には
・動力ユニット:TM-14/20m級A2(1両分入り)
・走行パーツ:TT-04R(2両分入り)
・パンタグラフ:(0230)PS16P(2個入り)
使用してね♪
という、お願い書きがあるにもかかわらず、
パンタグラフ以外は無視・・・
今回、足まわりについては手持ち品の
KATO製FS372を使用することに。
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 ちなみに今回の鉄コレ27弾の西武401系は、
以前の西武鉄道100周年記念で販売されたモデル
とは違って
張り上げ屋根という事で、
以前のモデルよりも
雨樋の位置が101系などと同じ位置、
サイドからの見た目もスッキリした
スタイルになった4次車。
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 ということで、パンタグラフの取り付けられた
偶数車から男前化作業開始ですが、
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作業自体は普段通りに車体と床下周りを分離、
車体本体から屋根まわりを外して、
運転台寄りの屋根にφ1.0にて
孔開けを行い
逆L字アンテナを設置、
パンタグラフを取付けて屋根周りの作業完了!
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 床下周りには簡易ウェイトを
ウルトラSUにて固定したあと、
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台車の方はKATO製のFS372を用いますが、
前回、西武2000系の男前化作業の際、
試験的に1両のクハ2001へKATO製のモノ
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使用してみましたが、結果良好という事で、
手持ち品の活用を兼ねて採用♪
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 あとは床下周りと車体を合体させて
偶数車の作業は終了、
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お次は奇数車の作業という事で、
こちらもほぼ作業の流れは同じ。
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 ただ今回は奇数車にダミーカプラーを設置、
ダミーカプラーはKATO 西武101系のモノ
使用ということで
不要部分を切り取って
ウルトラSUを塗布して固定。
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 ということで、先陣を切って西武401系の
男前化作業が完了しましたが、
我が家の401系はもとより701系やら新101系、
501系などと編成を組ませたいと。
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 今日の朝8時半過ぎに関東で地震がございましたが、
ここ数日、長野県中部での地震頻発
心配している さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今回は珍しく8月中に早々と注文し、
私めのメールの見落としで私めの勤務日に車両たちが
到着してしまうというアクシデントに見舞われましたが、
   鉄道コレクション第27弾
が我が家に。。。
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 今回も面白い車両がリリースされており、
異教からの発表では・・・
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・ トミーテックの鉄道コレクション第27弾は、
 日本の成長を支えた大手私鉄の車両シリーズ! !!
・ 1980年代以降に活躍した代表的な車両をラインナップ、 
 別売りの動力ユニットとNゲージ走行用パーツを
 使用することにより、
Nゲージ鉄道模型として
 走行させることができます。
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【商品内容と実車紹介】

・ 西武401系は吊り掛け駆動の411系を高性能化して
 誕生した車両です。
雨樋の位置が高いスッキリとした
 外観が特徴の4次車を再現します。
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・ 東武5050系は7800系の走行機器を流用し
 新製した車体と組み合わせて
誕生した車両です。
 製品はパンタグラフが増設された姿を再現します。
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・ 相鉄3010系は旧3000系の機器・台枠(一部)を利用し
 6000系相当の車体を組み合わせて誕生した車両です。
 当初流用した制御車の台車を交換し、
 新塗装を纏った姿を再現します。
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・ 名鉄7300系は旧型車の走行機器を流用し
 新製した車体と
組み合わせて誕生した車両です。
 車内設備はパノラマカーと同等で好評を博しました。
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・ 近鉄2400系は大阪線初の1M高性能車で1966年に新造、
 2004年に全車廃車となりました。
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といった具合。。。

 私めの大きな目的といえば
西武401系4次車
といったところになろうかと思いますが、
全車共に男前化作業は行っておきたいと。
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 今回も色々と特徴ある車両が揃いましたが、
色々と忙しくなる年末、時間的に空いた時間を見て
男前化作業を行っておきたいと考えておりますが
さり気なく足りなくなってしまった簡易ウェイト、
コチラを早々に購入しておかねばと。。。(情)
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 以前、消臭力をブツに直接噴射
            消臭を図っていた
私めの友人の祖父・・・
モグモグタイムを未だにモゴモゴタイムだ!
と言い張っているそうで、
戦前生まれの頑固さを感じる さくら でございます・・・
どうもモゴモゴだと入れ歯のイメージ
が強く。。。m((_ _))m
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 さて、先般我が家にやってきたKATO製の
24系寝台特急 北斗星デラックス編成
約9年ぶりにセットで客車セットを購入したわけですが、
いつの日にかの為に購入してあった電源車が1両。
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 車両の方はTOMIX製のマニ24ということで、
実車は電源車不足の折から平成元年、
マニ50から改造された異色の電源車。
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 ちなみに今回モデルになった北斗星のデラックス編成は
平成22年ごろから活躍し始めた編成・・・
我が家で所有するマニ24、501であれば、
平成18年に廃車、
502であれば
平成22年廃車という事で、
両車が実際に編成を組んだかも
微妙という有様。。。(-.-|||)
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 編成を組んだのは微妙ながらも、
この辺は模型という事で
マニ24の
連結対応作業を執り行う事に♪

 北斗星デラックス編成はご丁寧に編成中は
ボディマウント式(以下BM式)の
ナックルカプラー
になっており、
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現在マニ24に取り付けられた
KATOカプラーNでは連結不可
ということで、
中間位側をBM式のナックルカプラー取付け、
一応、参考車両が欲しいという事で、
先般我が家に入線した
オハ14を用いることに♪
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 モノは手持ち品という事で、
取り付け方法は以前に行った
KATO201系900番台先頭車へ取付けた
BM式のTNカプラー密連と同様に
マイクロネジで床下留め、
BM式カプラーと床下の間に
プラ板を挟んでいる方も見受けられますが、
特にそういった加工はせず。
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 本来であれば、KATOのBM式カプラーも
強度を考慮してマイクロネジ4本で
床下に留めておきたかったものの、
本体が小さい事もあり2本のネジで留めることに。

 ただ、好都合な事にマニ24が
連結されるのは上野方という事で
走行時は最後尾・・・
マニ24本体の負荷という事で
BM式カプラーに負担が掛ることは極少、
ひとまずφ0.9で孔開け後、
マイクロネジ2本でBM式カプラーを留めて
様子をみたいと。。。
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 台車の方もカプラーポケットが
無いタイプが附属しており、
こちらも車輪等を入れ替えて、
マニ24に取付ければ
BM式カプラー取付け作業は終了!
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 今回は実際の北斗星の編成ではなく、
オハ14ではありますが連結状態はひとまず良好
充分に連結時の雰囲気は掴むことができ、
北斗星の最後尾に連結して雰囲気を楽しむには充分かと♪
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 時折、初めて行った場所にもかかわらず、
懐かしいと感じる場所がある さくら でございます・・・
前世の記憶なのか、ただ単に
どこかの場所とダブっているのか。。。m((_ _?))m
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 さて、先日我が家にやってきた
KATO コキフ10000
過去に栄華を極めた高速コンテナ列車の
しんがりを務める車両という事で2両を導入♪
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 そもそも10000系列の高速貨車群、
特急貨物列車用として昭和41年に誕生、
運行速度を向上する目的の元、一連の高速貨車とともに
最高速度100km/hで走行可能な貨車として開発された貨車。
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 そんな我が家には35両のコキ10000系列の
コンテナ貨車が在籍、
コンテナ専用列車としての1編成と
ワキ10000と混成する編成を組成しており、
それぞれの編成に組込みたいと。

 一方、TOMIX製のコキ250000ですが、
こちらはカプラー交換の際に本来であれば
グレーのKATOカプラーNを取付けるところ、
暫定的に黒色のモノが取り付けられており、
KATOカプラーN グレーに交換してしまおうと。
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 最初にコキ25000からカプラー交換を実施、
こちらから取り外したカプラーを
コキ10000へ転用するといった具合♪
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 ひとまず3つの黒色のKATOカプラーNに
新たなカプラーを1つ足してコキフ10000の
カプラー交換、
今回のロッドは黒染め車輪を履いている仕様、
そのほか違いの方は無いとは思われますが、
さすがに私めも、この車両がどのロッドなのかは
正直、分からず。(笑)
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 さっそく男前化作業ですが、
当初、配管が表現されたKATO カプラーN JPの使用も
考えましたが、コキ250000から
カプラー調達したこともあり、
また必ず中間位に組込まれるかは微妙という事で、
ノーマルのカプラーで。。。
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 最後に前回行ったコキフ10000のトイレ窓と同様、
白色化作業という事で、慎重に車掌室部分を外し、
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内側から白色のテプラテープを貼付、
車掌室をボディー側に戻して作業の方は終了。
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 恐らく、コキ10000系列の購入に関しては
今回が最後になると思われますが、
日本の物流を支えた高速コンテナ列車
いつまでも末永く活躍させたいと。。。
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 1月初めころの話・・・
我が家の遠方を編隊飛行するヘリコプターの姿、
どうやら、
オーストラリアの首相が習志野空挺団の見学
に来るための予行演習だった
と今更知った さくら でございます・・・
どうも情報収集が遅いもので。。。m((_ _;))m
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 さて様々な車両のトイレ窓の白色化作業を
黙々と遂行している最中ではございますが、
とりあえずは近郊型電車やら寝台特急、
気動車やら客車のトイレ窓の作業を進めておりますが、
チョイト施工が飽きてきたので、
違った車両のトイレ窓を弄りたくなり。。。(汗)

 そんな今回、道楽オヤジの模型部屋から
引っ張り出されてきた車両・・・
TOMIXとKATOからリリースされた車掌車
ヨ8000
   と
コキフ10000やらコキフ50000
コンテナ貨車の緩急車ということで、
この車両にも立派なトイレ窓が設置されており、
トイレ窓の白色化作業を♪
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 トイレ窓の白色化する車掌車の両数は6両という事で、
KATO製が5両、TOMIX製が1両といった具合
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さっそくKATO製のヨ8000から作業ですが、
車体と下周りを分離して作業を・・・
駄菓子菓子!!
KATO製のヨ8000、車体が分解できない構造と知り、
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あっさり諦め、TOMIX製のヨ8000のみの作業とする。(淋)
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 トイレ窓白色化終了後、ついで作業ながら連結
TNカプラーからKATOカプラーNへの換装作業を・・・
我が家全体で9割方を占めるKATOカプラー。
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 自連タイプも同様でメインはKATOカプラー、
秩父鉄道のヲキ・ヲキフのように
エンドウ・ナックルカプラーを装備した車両もございますが、
取付け車両も少なく、制約の多いTNカプラーよりは
宜しいのかと。。。
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 一方のコンテナ貨車用の緩急車、
コキフ10000と  コキフ50000ということで、
こちらもさっそく作業を・・・
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最初にKATO製のモノから始めますが、
ヨ8000とは違い、車掌室部分はあっさりと外れ、
トイレ窓部分になるところにテプラテープを貼付して完了!
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 一方のTOMIX製の各緩急車・・・
先のヨ8000ではTOMIX製は分解できたのに
コンテナ貨車の緩急車に関しては
TOMIX製は分解できないと判明!
あっさりとあきらめの境地となる。。。(汗)
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 ひとまず完了したトイレ窓の白色化作業・・・
まことに残念ながら中途半端な作業となってしまいましたが、
ひとまずは貨車シリーズはこれで終了かと♪

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