続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:ST41T

 更なる感染者が出ているにもかかわらず、
何も対策を示さないデレスケ政府・・・
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経済を回すよりも
更なる感染者を喰い止める方が先
だと思う さくら でございます・・・
国葬でアタマ一杯
なんですかねぇ。。。m((_ _))m
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 さて、たまたま娘チャンと息子クンが
学校からの帰宅時に降雨だったため、
駅の駐輪場に自転車を置いて帰ってきた時のこと、
夜、雨も止んだので軽トラックにて
子供たちの自転車を引き取りに行くことに

 軽トラックの運転席に乗ってエンジンON!
普段からトリクル充電を行っているため、
ご機嫌よくエンジンがかかるはずが・・・
息も絶え絶え、セルも回らなくなる始末。。。(嘆)

 とにかくキャブまで燃料が来てしまえば
エンジンは掛かるということで、
再度トリクル充電器を繋げてエンジンON!
重たげながらもセルは回ってエンジンは掛かり♪
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 何とか自転車2台を引き取って帰宅は出来たものの、
状況を考えればバッテリーの交換は
速やかに行っておいた方が良さそうで。

 ひとまず、何年前にバッテリー交換を
行ったのかブログで確認してみると、
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 ということで、天気も回復したので、
先日到着した古河電池株式会社製の
40B19R
のバッテリーを積み込むことに。

 ただ、従前の純正サイズのバッテリーとは違い、
A端子からB端子に変更、サイズもアップさせたことから、
元々付いているバッテリー押さえが使えないといった具合。
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 現在、結束バンドを鎖状に繋げて
バッテリーを押さえておりますが、
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今回もその方法を踏襲・・・
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載せ替え作業もあっという間に完了といった具合。
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 当然のことながらエンジン始動も
軽やかにセルが回り、キャブまで燃料が来れば
エンジンも速やかに始動。
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 このバッテリーもトリクル充電を行い、
性能低下を抑えていきたいと思いますが、
次にバッテリー交換をする頃には
このキャリイーも間違いなく40年超・・・
何年持つかが見ものでして。。。

 甥っ子に下の画像を見せたら
     アマビエ
と言われてしまい、
返答に窮した さくら でございます。。。m((_ _?))m
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 さて、早いもので前回の車検から次の車検の時期を
迎えてしまったということで、粛々と準備の方を・・・
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とりあえず、私めの実家から保管している
純正タイヤ4本を我が家に。。。

 毎回、汚いまま収納していた純正タイヤ、
今回は気合を磨いてみたところ、
見事に黒光りしたタイヤになり。(汗;)
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 また、タイヤを磨いた後に
履かせ替え前にエアーのチェックも同時に実施♪
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 そんな準備を終えて、最初に行うのは
タイヤ交換作業ということで、
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フロントからジャッキアップを行い交換実施、
黒光りタイヤをはめてフロントは終了、
続いてリヤタイヤも速やかにタイヤ交換が完了♪
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 お次の
作業はキャビン後ろの
鴨居取り外し作業を開始!
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作業灯の付いた鴨居の取り外しということで、
配線を外した後に鴨居を取り外して、
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こちらの準備は完了!
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 ひとまず私めが工場へキャリイを回送し、
帰宅後、外したキャリイのタイヤの黒光り化作業を実施!
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純正タイヤに比べて、こちらのタイヤの方が
黒光りしているような・・・
また、一部塗装の剥がれた鴨居の塗装作業を行い、
本日の作業は終了、あとはクルマが帰宅してから作業を。

 特にトラブルらしいトラブルもなく、
車検に預けて翌日に帰還!
排ガス検定の面でクルマの古さから
危うい場面はあったものの、
何とかクリアできたようですが、
リヤのウインカーの照度に関して、
器械を用いて測定されてしまいOUT!
透明球からオレンジ球に交換してクリアしたそうで。
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 さっそく、元の姿に戻しましょう!ということで、
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最初に鴨居の取付と配線作業を実施し、
ライト点灯の確認を行う。
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 次にタイヤ交換ということで、
前回と同じ作業手順でタイヤ交換を行い、
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フロントタイヤ交換後、マス締めを行ってから
再度ジャッキアップしナットの頭部分の黄色塗装、
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リヤタイヤも同手順で作業を行い、
ナットの頭部分の黄色塗装を行えば作業は完了で。
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 ひとまず今回も目立った不具合はなく
車検の方は完了したようですが、
目標だったキャリイ40周年も
達成できそうな予感がしてきており。。。
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  不織布マスク・・・
私め、スギ花粉時期には必須のアイテムですが、
夏~秋時期にこれだけストックする時代には
なるとは思わなかった さくら でございます・・・
ホント、武漢ウイルス
さえ流行らなければ。。。m((_ _#))m
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 さて、今年の4月で36年目に突入した 
スズキ キャリイ ST41
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前々からバンパーの位置がズレているというか、
車体側に押されている傾向がみられ、
いつかは修正しておきたいと。
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 そんな修正作業をしなければと考えながら、
はや数年・・・
私めもようやく重い腰を上げて修正作業を挙行することに。

 実際にバンパーを見てみると、
先に述べた通り若干なりともボディー側に押されている印象、
この際、バンパーを外して状況を確認し、
対応出来すようであれば修正作業を。
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 ひとまず、止められたネジ・ボルト類を外し、
ステーなども取り外していくと、
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ステーの方はサビが浮いて誠に残念な有様、
コチラに関しては錆を落として、
黒色スプレーで塗装作業を実施。
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 ステーの塗装作業を終えてから暫し車の前で
何かしらの方法があるのではと考えていたところ、
バンパー自体を何らかの方法で前にズラせば万事解決、
であるならば、複数枚のワッシャーを利用して、
前方にバンパーをズラすことに。
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 ボルト孔一カ所につき2枚重ねにしたワッシャーを
ウルトラSUを塗布して接着・・・
バンパーを戻して一部は旧いボルトは流用せずに
新しいボルト等を使用してボディーに固定作業。
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 極端にバンパーが前にズレたわけではありませんが、
ワッシャーのおかげで若干量なりとも前に出たせいか、
押され気味だったバンパーの位置も修正できたようで。
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 個人的にはもう少し修正しておきたいのがホンネ、
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改めて作業を行うのであれば、
新たなワッシャーを入手してから作業を行いたいと。。。
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