続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:KATO

 なにやら露スケのバカ大統領プーチン・・・
ウクライナ侵攻に関連して対ロ制裁に踏み切った
国や地域を「
非友好国」に指定したみたいですが、
日本も対抗して
日本国内にいる露スケを
ボコっても罪にならない
法案を作ってほしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
66 - コピー
 さて、我が家では最近珍しく
11両の大量入線となった
KATO製 10両、Tomix製1両
貨車軍団。
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 今回はスニ40を除く貨車群の
    漢前化作業
を行っておくことに。
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 ということで、今回作業を行うのは

・トキ1500
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・ヨ6000
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・タキ43000
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・コキ250000
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といった具合。

 作業的には毎度の如く、
KATOカプラーNを取付けるだけではございますが、
さっそく作業を開始!
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 最初にタキ43000から作業を行いますが、
カプラー交換とともに
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この車両が一番、車輪の踏面が汚れており、
手持ち品の車輪と交換を実施。
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 このあと、タキ1500、ヨ6000
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カプラー交換を行い、
ラストとなるTomixのコキ250000の
カプラー交換を。
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 コチラはグレーのKATOカプラーNを使用、
カプラー押さえを外してカプラーバネは再利用し
カプラーを取付けて完了。
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 ただ、この車両に関しては問題がひとつ・・・
肝心かなめの手すりがなく、
何とかせねばならぬ状態。。。
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 一応、手持ちにコキ200の手すりがあり、
塗装したうえでコキ250000に流用、
上手くいけば良いのですが。(悩)
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 花粉症で鼻詰まりに苦しんでいる時の
     歯科治療は拷問
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
66
 さて、11両の大量入線に伴って
入手したコンテナ貨車の
コキフ10000&コキ5500
の漢前化作業を今回は行いたいと。
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 コキフ10000に関し、
KATO製のモノは7両目となってしまい、
他メーカーのモノを合わせて9両目、
チョイと飽和状態といった感も無きにしも非ずで。
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 一方のコキ5500の方は後年のチキ5000やら
チキ5500の入線はあったものの、
オリジナルのコキ5500の入手は
いささか後手に回った感があり、やっと4両目と。
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 それでも従前の所有車両はノーマルタイプの車両と
レオコンテナーを積載したコキ5500ということで、
私め的にもノーマルタイプのコキ5500は
早急に入手はしておきたかったような。
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 さっそく漢前化作業の方を行いたいと思いますが、
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作業自体はカプラーを準備して
各車の台車をあらかじめ取り外し、
カプラー交換を実施すれば作業は完了といった具合。
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 ただ、コキフ10000の台車の取り外し時に
センターピンが折れるアクシデントが発生!
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製造年式やらを考慮すれば仕方ないのかもしれませんが、
時間を経たピンは折れやすいのも事実のようで、
ストックの新品と交換して対処。
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 とりあえず、全車の台車を外してカプラー交換しつつ、
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コキフ10000とコキ5500の
車体をひっくり返して観察、
そもそも色違い、台車違いのバリ展モノと。
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 カプラー交換後は最後のひと手間ということで、
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コキフ10000の車掌室部分・・・
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トイレ窓があるということで、
コチラの白色化作業を実施。。。
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 車体から車掌室を取り外して、
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内側から白色のテプラテープを貼付し
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車掌室を元に戻せば作業終了。
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 短時間の作業になりましたが、
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時間の無い時でも少数の車両に
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作業できればチョットした息抜きにはなりますが、
完全なストレス解消には至らないのがなんとも。。。(悩)

 最後に後年発売されたチキ5500とコキ5500を
連結させてみましたが、
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作りの差は仕方がないにせよ、
サイズに関しては、ほぼ一緒だったことに驚き。。。
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 他人の空似・・・
てっきり同一人物
だと思っていた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今回の貨車11両の入線に際して
気になっていた1両が今回の
KATO 8015 ワム80000鮮魚用
ワムハチ。
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 元々、我が家にも複数の鮮魚用タイプは
所有しておりますが、
このタイプのワムハチは所有数も少なく貴重な存在。
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 ただ今回は嬉しい誤算もございまして、
ワム580012
といった番号が付された1両。
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 詳しくは漢前化の後にしたいと思いますが、
鮮魚用のワムハチ・・・
さっそく漢前化作業の方を開始!

 交換するKATOカプラーNを準備し、
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カプラーポケットを外してカプラーを入れ換え、
元に戻せば作業完了・・・
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茶色いワムハチと比べると
清潔感あふれる感じがしないでもなく。。。(苦笑)
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 ちなみに今回の鮮魚用ワムハチの入線で、
今まで販売されていた鮮魚用ワムハチ
車体番号コンプリートが達成され♪

 従前のモノが
ワム580025
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ワム580028
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ワム586069
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といった3種類に加え、
今回のワム580012
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コンプリート完了といった具合♪

         駄菓子菓子!

 フルコンプリートだと思っていたのも束の間、
グリーンのインサート用紙で販売された
鮮魚用ワムハチシリーズで、
ワム580023
といった番号を付された車両があることを知り、
コンプリート完了の終点が遠退いてしまったことを
改めて知ってしまい。。。(淋)
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 それにしても相変わらずですねぇ、
露スケ軍団・・・
ニュースでプーチンのツラを見ると
イラついている さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、まとめて11両の貨車導入で
我が家にやってきた2両の
ワム80000
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とりあえず先陣を切って
漢前化作業を行うことに。
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 今回、漢前化作業を行うのは
後年2両セットとして販売された
ワムハチではなく、
単品売りされていた頃のワムハチ
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 後年、2両セットで販売されていたのは
昭和50年代から製造された
走行安定性を得るためホイールベース拡大した
ワム280000でしたが、
単品で販売されていたのは
ワム183121
軸距拡大前の仕様だったようで。
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 そんなワムハチを大量保有したながら
今さら知ったという恥ずかしべき事態、
単品仕様と2両セットの仕様、
こういった違いがあるのも
鉄道模型の奥深さなんですかねぇ。
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 さっそく漢前化作業を行いたいと思いますが、
準備するのはKATOカプラーNを4つ準備、
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カプラーポケット部分を取り外して、
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カプラーを入換えて元に戻せば
交換完了といった具合。 
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 作業の方は速やかに完了・・・
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今後、KATOから新たにリニューアルされ販売される
ワムハチシリーズの発表がございましたが、
我が家には大量のワムハチが存在しており、
今さら置き換える余力もなく。(情)
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 今後も我が家では従前モデルが主力、
出来ればワムハチシリーズよりも
ワムのサンパチシリーズの充実を図りたいもので。。。
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 本日から年度末となる3月・・・
パルプンテな職場異動のおかげで
とんでもない1年だった
ような気がする さくら でございます・・・
とにかく訳も分からぬまま
今年度が終わりそうで。。。m((_ _;))m
66
 さて、たまに覗いては入札を繰り返し、
適度な価格で落札している
Y!のつくナラズモノオークション。
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 また今回も送料込みで1両当たり
500エン以下になるよう入札して
11両がご到着。。。(汗;)
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 今回到着したのは・・・
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KATO
・ヨ6000
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・コキ5500×2
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・コキフ10000
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・トキ1500
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・ワム80000×2
・ワム580000
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・スニ40
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・タキ43000
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Tomix
・コキ250000
CIMG3186
といった具合。。。

 何の変哲もない11両ということで、
特に目立った目新しい車両はございませんが、
無難なラインナップといった具合。

 個人的に目玉な車両といえば、
なかなか欲しくても入手が出来ていない
コキ5500とワム580000
ぐらいですかねぇ~?

 コキ5500に関しては
チキ5000&チキ5500が
発売されてしまったこともあり、
店頭で見かける機会も少なくなってしまったようで。
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 いずれにせよ、私めの時間的な制約があり、
徐々に漢前化作業を進めていきたいと思いますが、
状況によっては車輪清掃を併用しつつ作業を進めたいと。

 ロシアのウクライナ侵攻、
嘘つき国家の大暴走
にしかみえない さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、KATOオハ61系客車とともにやってきた
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一般形103系オレンジバーミリオン
御一行さま。
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 旧タイプのケースに入っており、
モハ102クハ103
プラ形成のクッションケース、
クモハ103については発泡スチロール製の
形成ブツで収容されているといった具合。
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 またボディーのオレンジカラー
非常に淡いように見え、
クハ103は54の番号が
割り振られているところを見ると
恐らく4代目あたりの製品かと。
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 また車両ごとの踏面上を見ても
走行歴は無く、
この時代の製品にしては珍しい 
未使用新品だったようで。
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 そんな未使用の103系
我が家の標準化作業と称し、
漢前化を行いたいと。
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 作業の方はKATOカプラー密連に交換するだけですが、
クハ103モハ102に関しては
台車を取り外して交換を実施。
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 クハ103については運転台寄りの
カプラーについてはジャンパー線をカット、
クモハ103の方はそのままカプラー交換を行い、
クハ103同様に運転台寄りのカプラーについては
配線カットを行い作業完了。
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 とりあえず同年代製と思われる
手持ちのサハ103と組ませて
4両編成にしたいと思いますが、
使い道はのんびり考えようかと。。。
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 ファイザー・ファイザー・モデルナ・・・
一部でハイブリット接種推奨といいつつ、
マスゴミを使って情報操作
しているようにしか
感じられぬ さくら でございます。。。m((_ _))m
6
 さて、以前に購入したスユニ61
オハニ61に引き続き、
今回はまとめて2両のオハ61系客車がご入線♪
CIMG3096
 車両の方は・・・
オハフ61スユニ61ということで、
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スユニ61の方は2両目の登場となりますが、
オハフ61に関しては初登場と相成り。
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 私め的には鋼体化改造車の本形式は
あまり興味がなかったのですが、
オハニ61の入線からチョイト風向きが
変わりまして。。。(汗;)

 聖地からのありがたい情報では・・・

● オハ61系
・各形式ともプレスドアの昭和27~29年度予算車が
   プロトタイプ。
縦トイはオハ・オハフハ丸管。
・イコライザー式TR11台車、
   客窓の直下に配置されたサボ受、
 43系客車よりも一組多い窓などの61系客車ならではの
    特徴を忠実に再現。
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・オハフ61の緩急室側のテールライト点灯
    (消灯スイッチ付)。
 また点灯側の検査表記は印刷済。
・ベンチレータを別パーツとし、屋根及び
    ベンチレータは
濃灰色で設定。
    車内のイスの色は茶色で設定。

● スユニ61
・TR11台車装備の0番台を、既存製品とは
    異なる車番で初の単品製品化。
CIMG3099
・緩急室側の妻面はテールライト点灯(消灯スイッチ付)。
・妻面標記印刷済。
・旧形客車ならではの茶色の車体色を的確に再現。
・カプラーは台車マウントのアーノルドカプラー採用。
・車番:スユニ61 38 所属標記:「米イモ」
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といったようでして。。。

 速やかに漢前化作業を進めたいと思いますが、
テールライトが点灯する側の連結器はKATOカプラーN、
非点灯側にはKATOカプラーNJPを取付けるといった具合。
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 各々台車を外してカプラーを取付け、
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その際、今回もカプラーバネを両側と組込んで
カプラーを取付けて台車を戻せば
漢前化作業は完了♪
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 微力前進で増備が進むオハ61系客車・・・
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とりあえず編成として組めるオハフ61オハニ61
入手できたので残るオハ61を入手できれば
3両編成が完成するということで、
早々に最後の1両を手に入れときたいモノでして。
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ルート・ビアー
当初は風味的に
   なんだコリャ!
と思いましたが、
  飲み始めるとクセになって
しまった さくら でございます。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて、久々に
Y!の付くナラズモノオークション
を覗いていると、
複合詰め合わせで出品されているモノが
多数ございますが、今回のモノも。。。

 我が家にやってきたのは
旧タイプのケースに入った
一般形103系オレンジカラーの3両
オハ61系客車の
オハフ61とスユニ61
の計5両。
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 個人的には61系客車が気になっていた訳ですが、
セットとして出品されている103系を
画像で見てみると未使用品で間違いなさげ。
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 送料を加えて適度なお値段で落札できれば
魅力的な車両たちということで、
一縷の望みを託して入札してみることに。

 ということで我が家にやってきた5両の鉄道模型、
いずれも未使用品で間違いなく、
いずれの車両の踏面を確認してみても
非常に綺麗な状態で♪
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 103系についてはこのタイプで
未使用品で見るのは非常に久々、
旧動力タイプのクモハ103で
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ココまできれいな踏面を見たのも
いつの事やらで。
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 一方、微速前進で増備が進み始めた
61系客車・・・
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今回は我が家で2両目となるスユニ61と
初登場となるオハフ61ということで、
後日、漢前化作業を進めておきたいと。。。
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 ナラズモノオークションも送料を加えた状況で
適度なところで止めておかないと
痛い目に遭うということで
正直、止め時が肝心♪

 ただ、今回のような車両を落札してしまうと、
ますますオークション熱が
高まってしまいそうな予感で。。。(情)

 疑惑の國で行われている
     冬の大運動会
ジャンプスーツで失格やら
クスリやっても参加OK!
あとから見え透いた苦しいウソ・・・
オリンピックは茶番劇になってしまった
と思う さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて元々、我が家には鋼体化改造車のマニ60という
車両が在籍しておりますが
今回は後年発売されたオハ61系客車
             オハニ61
がご入線♪
CIMG3086
 そんなオハ61系客車に関しての
聖地からのご説明では・・・
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 60系客車は、戦後の輸送力増強と安全性確保のために
木造客車の台枠などを流用して3,500両が改造され登場した
鋼体化改造車です。
3等車や荷物車の他、郵便・荷物の合造車も多種存在し、
旧形客車の晩年まで各地の普通列車で活躍しました。
60系グループの中で最大勢力の本州以南向けの
オハ61系を忠実に再現、43系客車同様に1m幅の側面窓を
持ちますが座席間隔が43系より狭く配置されているため
窓が一組多く配置されています。

● オハ61系
・各形式ともプレスドアの
 昭和27~29年度予算車がプロトタイプ。
 オハニ・オハユニの縦トイは角管。
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・イコライザー式TR11台車、
    客窓の直下に配置されたサボ受、
 43系客車よりも一組多い窓などの61系客車ならではの
 特徴を忠実に再現。
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・カプラーは台車マウントのアーノルドカプラー。
・オハニ61の緩急室側のテールライト点灯(消灯スイッチ付)。
 また点灯側の検査表記は印刷済。
CIMG3090
・ベンチレータを別パーツとし、屋根及びベンチレータは
濃灰色で設定。車内のイスの色は茶色で設定。
・DCC対応。 

といった具合だそうで。。。

 とりあえず、テールライトの点灯する荷物室側は
KATOカプラーNを取付け、
ライト非点灯の妻面側はKATOカプラーNJPを
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それぞれ取付けて作業終了。
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 今まであまり興味の湧かなかった
鋼体化改造されたオハ61系客車・・・
今回の導入を機に今後は少数ながらも
増備を図ろうかと。。。(ニヤニヤ‼)
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 ブロックチェーン・・・
根本から意味を勘違い
していた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ポポン参拝にて購入してきた色々な車両群、
前回は山手線仕様のモハ205を
京阪神仕様のモハ205への車体入替作業を実施、
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今回はブルトレ24系25形の漢前化作業を♪
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 ということで、入手してきたのは
オハネフ25とオハネ25の2両・・・
前車は銀帯、
CIMG3074
後者は金帯といった具合、
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またオハネ25に関しては黒染め車輪を履いており、
恐らく後年発売のモデルかと思われ。。。

 また、オハネフ25に関しては
私めも確認して購入しておりますが、
車掌室寄りのカプラーポケットがもぎ取られており、
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車体をひっくり返して確認してみると、
接着剤の痕があることから
インチキボディーマウント式カプラー
にでもしてあったようで。(苦笑)
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 一応、ヘッドマークの部分の稼働が
できるかどうかマイナスドライバーにて
確認したところ、ヘッドマークは無事に動き、
問題は無いようで。
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 さっそくオハネフ25から漢前化作業を行いますが、
台車の方はASSYがあるのでそちらを流用して
足回りをリフレッシュ♪
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カプラーの方も車掌室寄りをKATOカプラーN、
妻面寄りをKATOカプラーNJPを取付け。
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 今回は両台車ともにカプラーバネを
組み込んでカプラーを取付け、
取付の終わった台車を元に戻せば
オハネフ25の作業は完了!
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 一方のオハネ25をひっくり返してみると
コチラはオハネフ25とは違いビスにて
台車が止められており取り外し後、
KATOカプラーNJPをカプラーバネとともに組み込み、
台車を元に戻せば作業は完了といった具合で。
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 ボチボチと増備が続く24系25形客車、
20系寝台客車と違いコチラは早急に増やす必要もなく、
牛歩な増備になるかと・・・
状況によっては状態の悪い車両と入換えてしまうのも
良いのかと思い。。。
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 一応、北京冬季五輪のキャラクターらしい
   ビンドゥンドゥン
顔の部分を習近平に変えたら
気持ち悪くて
    自主規制
がベストに感じた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ポポンにて入手してきた
KATO モハ205 山手線色・・・
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一応、我が家には横浜線に動力ユニットを供出した
山手線色のモハ204があるということで、
形的にはこちらとユニットを。。。
CIMG3063
 そんな購入してきたモハ205ですが、
後年に発売されたモデルらしく、
黒染め車輪に屋根上のパンタグラフはBタイプ、
パンタ台も表現されたモデル。
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 モハ205を見ながらチョットした名案が…(☆彡キラキラ‼)
山手線仕様のMM'ユニットとして所有しても
Tc車等はなくレイアウトに置いても
放置プレー的存在。

 だったら昔、京阪神仕様の205系を2編成導入し、
京浜東北線仕様の10両編成を組成後、
余剰となった4両は下回りを活用して
南武線仕様205系の車体ASSYを用いて編成を組成。

 一方、余った車体はスカート無しのクハ205&204の
床下を用いて先頭車は復活、
MM'ユニットはクハ205&204の床下を使用して
控車代わりになっていたモノを
今回の床下と入れ替えれば4両編成として復活でき。
CIMG3064
 ということで、最初にモハ204の床下を入れ換えた後、
CIMG3065
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モハ205の床下周りを入れ換えを行いますが、
新しいタイプの屋根も入れ換えてしまいましょう!
CIMG3067
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ということで、窓ガラスを外してそれぞれ屋根を交換後、
床下周りを入れ換えてモハ205が完成!
CIMG3069
 クハ205とクハ204を加えて久々に
4両編成となりましたが、
CIMG3070
そもそもは不要となっていた車体やら
余剰となった床下周りを流用して復活した先頭車2両。

 元は横浜線用モハ204の床下周りを流用して
復活となったモハ204と
新たに中古で購入したモハ205の床下周りを
流用して復活したモハ205。
CIMG3071
 それぞれ数奇な巡り会わせの上、
今回の復活となったわけですが、
私め自身も4両編成ながらも
編成として組成することになろうとは
思ってもみなかった訳で。。。

 腰椎すべり症診断に伴う
MRI検査・・・
盛大な騒音の中でヘッドフォンをつけて検査
をするわけですが、
今回も検査中に熟睡
してしまった さくら でございます。。。m((_ _;))m
MRI-2-1024x683
 さて、AU75集中冷房装置積載にともなう
ランボード設置に関してモノ自体の在庫が少なく、
今後の鉄道車両冷房化改造の際、
ランボードの確保について悩みに悩んで。(悩)
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 先般、模型店参拝の際に発見した
GM製のランボード・・・
元々のランボードを見本に切り分けていけば、
冷房改造の際、ランボード不足は解消できそうで。
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 そんな中、先般は16両分を確保したわけですが、
それでも我が家の非冷房103系の
所有数を考えると16両分では微妙な数字。

 ということで、もう16両分を確保し、
せめて32両分ぐらいあれば安心だろうということで、
ポポンに出陣!

 しっかりとモノをゲットしたのと同時に
色々と要らんモノまで購入をいたし・・・(情)
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GM
・96 ランボード
CIMG3034
KATO
・オハネ25 ×1
・オハネフ25 ×1
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・モハ205山手線色 ×1
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・オハフ61 ×1

といった不必要なモノを買ってしまいまして。。。(情)

 ランボードについては後日切り分けて
冷房改造作業に備えておきたいと思いますが、
購入してきた車両群に関しても
時間を見て徐々に作業を進めていかれればと。
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 とりあえず、今回は袋から出して
車両ケースの方に収納し置きたいと思いますが、
色々と今回は一筋縄でいかぬ車両もありそうで。。。

 一応、ゲン担ぎではないのですが、
除雪用具を出しておけば
積雪しないというジンクス・・・
積雪しないことを祈り除雪用具を準備
しておいた さくら でございます・・・
しかし見事に積雪し。。。m((_ _;))m
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 さて、弁当購入の際に模型と購入してきた
鉄道部品・・・
時折、ジオコレシリーズの車両に履かせるために
台車を購入することがございますが、
最近はホント、購入期会も少なくなったような。
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 とりあえず今回購入してきたのは
GM 96 ランボード 130mm/本
という見たまんまの商品名。
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 そもそも昔のハナシ、
GMから発売されていた103系改造パーツ
の入った商品が販売されておりましたが、
そんな商品も販売されなくなり、
我が家で所有する非冷房103系の冷房化改造に
暗雲が立ち込めていた訳で。(悩)

 AU75自体は大量に在庫するものの、
CIMG3016
ランボードの表現をどうしたものかと
考えていた訳ですが、
たまたま店舗で見つけたランボードを切り分ければ
何とか使用はできそうなサイズで。
CIMG3015
 実際、KATO製の103系を見てみると、
遠慮程度に表現されており、
このGM製のランボードを使用すれば、
従前のオーバースケール気味に
表現されていたモノよりも好印象になりそうで。
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 ひとまず、GM製の103系か改造キットに入っている
ランボードを引っ張り出して、
130mmの長さがあるランボードを切り分けていく。 
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 1本あたり4本のランボード、2両分が確保でき、
1袋で16両分確保できる計算・・・
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ひとまず全てを切り分けて冷房改造を行える
準備ができたわけですが、
出来ることならば、もう一袋ぐらいは
確保しておきたいような。
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 豆乳を飲み過ぎると
            精子が減ると聞き、
            いささかショック
を受けている さくら でございます。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて先日、弁当購入のついでに購入してきた
Tomix製のTNカプラー密連、
主役も揃ったということで、
漢前化作業を進めておくことに♪
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 とりあえず道楽部屋からご招待した
特別企画品 JR E231-0系通勤電車
    (成田線開業120周年ラッピング)
の5両編成、E217系のようにスカ色を身にまとい、
そのまま総武快速線を走行していても
見過ごされそうな雰囲気。
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 さっそく作業を進めていきたいともいますが、
最初に先頭車への作業・・・
防護無線信号炎管の取付作業ですが、
どうも防護無線のアンテナが貧相、
Tomix製が正しいのか
KATO製が正しいのか分かりませんが、
今回はKATO製の防護無線を取付けることに。
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 とりあえず、φ0.6のドリルにて軽く孔通しを行ってから
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アンテナの取付を行いましたが、
コチラの方がアンテナとしての
存在感あっていいような。。。
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 一方の信号炎管については
そのまま純正のモノを使用し、
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モハE231のパンタグラフ部分には
避雷器を設置して屋根上の作業は完了。
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 お次にカプラー交換作業を行いますが、
当初は手持ちのKATOカプラー密連を用いて
漢前化も考えておりましたが、
やはり純正品を用いた方が無難なような気が。
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 クハE231から作業を行いますが、
台車を外して指定位置にBM式カプラー
取付ければ作業は完了、
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最後に台車のカプラーポケット部分を切り落として
定位置に台車を戻せば作業は完了!
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 全てのカプラー取付作業を終えて、
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KATO製のE231系と並べて見ましたが、
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どちらもイイ感じですが、
信号炎管はKATO製の強調された姿よりも
Tomix製の方が控え目で逆にイイような。

 本来であれば併結させたいところですが、
カプラーがネックですよね、
そう考えるとTomix製の常磐線仕様の
購入を悩むところでして。。。(汗;)
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ちなみに切り落としたカプラーポケット部分については、
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カプラー押さえ、バネ等を分離し使用する機会まで
そのまま保管しておきたいと。。。
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 10日から11日にかけて
         降雪予報
が出ているみたいですね・・・
正直、仕事ということもあり、
嬉しくない
さくら でございます。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて、Tomix製のE231系入線に伴う
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密連TNカプラー購入のドサクサに紛れて
購入してきたワム8などの貨車とキハユニ26、
貨車軍団に引き続き、漢前化作業を行っておくことに。
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 一応、漢前化のメニューですが、
車輪の交換、信号炎管の設置、カプラー交換ということで、
最初にカプラー交換を実施。
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 運転席側はKATOカプラーN、
妻面寄りはKATOカプラーNJPということで、
KATOカプラーNJPについては
カプラーバネを組み込んだうえで装着といった手ハズを。

    駄菓子菓子!

 台車を取り外してみると、
カプラーポケットのカプラーバネを差し込む部分がなく
誠に残念な状態・・・
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手持ちの台車ASSYを用いて交換を。。。
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 その前に一応、不要となる台車に関しては
我が家で存在感の薄いGM製のキハ23、
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どうも純正の台車では貧弱な印象が強く、
イメージアップのために不要となる台車を
活用することに。
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 キハ23から台車を取り外して
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カプラーポケット等を切り落とした
KATO製のDT22/TR51をキハ23に
取付ければ作業完了・・・
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KATO製の台車の方がドッシリとした印象となり♪
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 一方、キハユニ26に取付ける台車に
KATOカプラーN及びNJPを
カプラーポケットに取付け、
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Tomix製のTNカプラーと連結できるよう
一部、加工を行っておくことに。
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 お次に信号炎管の取付作業ですが、
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コチラは冶具を用いて孔開けを行い、
KATO製の信号炎管を取付ければ漢前化作業は完了。
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 一連の漢前化作業のおかげで
今回、道楽部屋から呼び出したキハ23と
手を組ませてみましたがイイ感じなようで。
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 当時、一般形103系とともに
当時は800エンチョットで
購入できたエントリーモデル、
現在の鉄道模型と比べてしまうと
トイ感満載ですが、
今でも充分に通用するモデルだと思い。。。
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 ここ最近、寒さに負けて
アドレスの掃除がまったく出来ておらず、
残念な姿を晒し出していることに
ココロ痛めている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さてチャーベンこと、チャーシュー弁当購入のため
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ついでの寄り道で購入してきた鉄道模型部品と鉄道模型、
今回はE231系より先行して貨車の漢前化を図ることに。
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 購入してきたのはワム80000が1両と
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ワム90000の2両・・・
ワム90000に関しては我が家初入線と相成り。
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 ワム80000の方は今後、
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新規となるモノがデビュー予定となっておりますが、
我が家では大量保有していることから
置き換える余裕もなく旧モデルがメインと。
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 一方、ワム90000について、
聖地からのアナウンスは・・・
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ワム9000形は、昭和28年から製造された
国鉄を代表する有蓋貨車です。
ワム23000形有蓋貨車の走行装置を
2段リンク化改造された
車両のほか、
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昭和29年からは新製でも増備されました。
国鉄時代には長期にわたり使用され、
"黒貨車"の代名詞にもなりましたが、
末期には貨物輸送量の減少や、
ワム80000形への
置換えの影響で急速に減少し、
昭和61年度に形式消滅しました。
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・"黒貨車"の代名詞、ワム90000形の形態を忠実に再現。
・立体感あふれる下回りディテールと軽快な
 コロガリ性能により、優れた走行性能を発揮。
・車体表記は印刷でリアルに再現。
・2両入
・黒色車輪を採用。

ということだそうで。。。
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 ひとまず漢前化作業ということで、
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KATOカプラーNへそれぞれ交換、
ものの5分足らずで漢前化作業の方は終了。(淋)
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 いずれの車両も我が家で
新たな活躍をさせたいと考えておりますが
ワム8に関しては今後、スユニ50でも購入して
救援車代用に用いろうか悩んでおり。
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 最近やたらとニュースやワイドショーで流れる
冬季オリンピックの話題
全く興味が湧かない さくら でございます・・・
ボッタクリ男爵といい、開催場所といい、
ホント不快指数100%で。。。m((_ _#))m
syu_kinpe
 さて、カプラー購入のはずが
ドサクサ紛れに車両購入まで敢行、
前回の青大将カラーを纏った
スハ44とともに購入してきたのは
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20系寝台客車ナハネ20を3両ほど。
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 元々、我が家で所有する20系寝台客車は
旧タイプで組成した1編成があり、
現在進行形で組成中なのは
余りモノの20系寝台客車を集めて編成をつくり。
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 2編成目の方は新タイプ旧タイプを織り交ぜて 
組成しておりますが、今回発掘してきたのは
新タイプのナハネ20が3両♪
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 1両はKATOカプラーNJP Bタイプが取付けられ、
2両はKATOカプラーNが取付けられており、
一応は漢前化を進めておきたいと。
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 カプラー交換の方は台車を取り外さなくても交換可能、
先日購入してきたKATOカプラーNJP Bタイプを
必要数用意してから作業を開始!
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 台車を取付けた状態からカプラーの爪を捻って外し、
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新たなカプラーを取付ければ作業終了といった具合、
交換の方は速やかに完了する。
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 連結間隔自体が変わることはありませんが、
配管のありなしで印象は大きく変わりますね、
連結してしまえば配管部分ぐらいしか目立ちませんが、
やはり、妻面側も賑やかな方が好印象で。
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 残り4両ほどで2編成目が完成する20系寝台客車、
青大将編成とともに牛歩で増備を
進めていきたいと思いますが、
果たして何年かかるのやらで。。。
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 ここ最近、鼻水とノドの痛み、
身体のだるさに熱感を感じている私め、
友人に話したら
       新型コロナ感染者だ!
と大騒ぎされた さくら でございます・・・
単に花粉症が酷くなっただけハナシ、
ただ興味本位で抗原検査を受け、
陽性反応が出ても困るのですが。。。m((_ _;))m
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 さて前々回のポポン訪問にて購入してきた
客車の御一行様・・・
20系寝台客車青大将カラーを纏った
スハ44が2両といった具合。。。
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 そんな今回は青大将カラースハ44ということで、
我が家にぶどう色2号のスハ44が1両おりますが、
このカラーリングを纏ったタイプは初めて。
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 そもそも青大将カラーと呼ばれた車両たち、
 東海道本線全線電化を機に特急列車として
運用される客車を塗色を淡緑色に変更し、
特急「はと」や「つばめ」などの愛称で活躍。

 そんな入線した2両ですが、
車番はスハ44 9スハ44 10ということで、
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2年ほど前に販売された
「つばめ」青大将 8両増結セット10-573
に入っていた車両。
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 そもそもポポンにて前回購入した
ナロ10とともに陳列棚から
ブラ下がっていた車両、
先行してナロ10を購入する形になりましたが、
もし残っていれば購入しようかと考えていた車両。

 スハ44青大将カラーということで、
ナロ10と比べると旧態然としたボディーに
スマートさはありませんが存在感はしっかりと。
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 前回のナロ10を含め、5両に増殖した
青大将カラーの客車群・・・
初期のころに販売されたスハニ35を連結させてみると、
カラーリングの濃淡がはっきりと分かりますねぇ。。。
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 とりあえず、今後は単品で青大将編成の組成を 
目指したいと思いますが、
順調に揃えられれば私め的に嬉しいのですが。(悩)
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 何だか政府は
   緊急事態宣言
を出したがらないみたいですねぇ、
宣言が発令されれば、
また給付金って話なんでしょうけど、
一部だけに配るのは辞めてほしい
と思う さくら でございます・・・
こと飲食に関して
農家や食材の卸元など様々な方々が
被害を被っているのですが。。。m((_ _#))m
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 さて本来であれば、前回購入してきた
青大将 スハ44寝台客車ナハネ20
ハナシだったのですが、
チョイと予定変更で。(汗;)
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 一昨日、あくまでチャーシュー弁当
購入しに行くついでにポポンの方に寄ったのですが、
あくまで目的は
チャーベンことチャーシュー弁当を購入すること。
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 ついでとはいいつつも、
先般、我が家にご入線した
特別企画品 JR E231-0系通勤電車
    (成田線開業120周年ラッピング)
に使用するTNカプラーを購入したい訳。
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 当初はKATOカプラーを用いて!などと
考えておりましたが、
やはりTNカプラーの方が良いような。

 ということで購入してきたのは・・・
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Tomix
・密連TNカプラー 0336×2
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GM
ランボード
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KATO
・ワム80000
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・ワム90000×2
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・キハユニ26(首都圏色)
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などと、カプラー以外のモノも色々と。。(汗;)

 あくまで今回の目玉は密連のTNカプラーですが、
GM製のランボードについては
形状をしっかりと確認したうえで
集中式冷房装置のAU75搭載に伴う
ランボードとして使用できればと考えており。

 仮に可能であれば、継続購入となりますが、
あとはフィッティングが合えば非冷房車の冷房化を
ドンドンと進めておきたいものでして。
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 入線した車両、E231系の漢前化の方は
後日にでも進めておきたいと思いますが、
あとは時間との相談になろうかと。。。(悩)
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 そういえば、佐渡島金山の世界遺産推薦について
安倍クンがまた余計な事を言ったみたいですねぇ、
おかげで風見鶏キシダクン
必殺!手のひら返し
惨めさを感じる さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、カプラーの組立作業くらいのハナシで
今まで記事を書いた覚えはないのですが、
今回は私めの所用で時間があまりとれず、
カプラー組立て作業の方を。。。(情)

 先日のポポン参拝で購入してきた

・KATOカプラーNJP Aタイプ黒 ×2
・KATOカプラーNJP Bタイプ黒 ×1

といった2種類のKATOカプラーNJP。
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 本来であればAタイプのモノがあれば
充分だったのですが、
ついつい購入してしまったナハネ20、
台車部分を見てみると、
カプラーはBタイプのKATOカプラーNが
取付けられており。

 ただ、手持ちのKATOカプラーNJPの
Bタイプは在庫は1個のみとなっており
今回の交換を前提に購入。
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 また、Aタイプのモノも残り2個と。。。
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 さっそくBタイプの
KATOカプラーNJPから組立てていきますが、
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コチラの方が組立ての際、
軽くはめ込むだけで組立が完了。
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 一方、AタイプのKATOカプラーNJPを
お次に組立てていきたいと思いますが、
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毎度の作業ということで、
速やかに組みあがってしまい。(苦笑)
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 ものの10分かからずの作業となってしまいましたが、
KATOカプラーNJPに関しては
道楽部屋にて未交換車両の捜索でも行いつつ、
のんびり交換作業を進めていきたいものと。
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