続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:KATO

 私めのご友人からスマホに電話連絡・・・

「・・・そんで、お土産買ってきたからさぁ、
      ん?場所??
ほれ、東京インド村!!」

行った場所を聞いて
真剣に考えてしまった さくら でございます・・・
恐らく、東京ドイツの事を
言ったのだと思いますが。。。m((_ _))m
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 さて、我が家にてひっそりと生息する
KATOポケットラインシリーズのチビ電・・・
4900両超の車両群の中にたった4両。。。

 元々、我が家で在籍しているのは
・チビ電 ホビーセンターカトー東京店 新装開店記念号
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・チビ電 ぼくの街の路面電車「チキンラーメン号」
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といった陣容。。。
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 そんな中、こちらも先の103系と同様、
Y!の付くオークションにて
チビ電のT車が1両、ひっそりと出品されており、
組み替えで楽しめればいいかしら?
落札できればラッキーかな?程度の軽い気持ちで入札・・・
あっさり落札、車両が我が家に。。。(苦笑)
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 車両の方は
チビ電 ブルー T車
ということで、
動力モーターを有しない側の車両。
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 現在ではカラーリングがリニューアルされておりますが、
当時のチビ電シリーズといえば、
グリーンレッド・ブルーなど、
いつかは購入しておきたいなぁ、と思いながらも
気が付けばチビ電シリーズ、
購入しそびれてしまい。。。(情)
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 ということで、後々に購入したのは
上記の2セットという訳ですが、
今回到着した車両の方は、とりあえず造形は同じ、
違うのはカラーリングのみ。
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 残念ながら連結棒がないため、
M車側に連結棒を残したまま連結といった具合になりますが、
最新のカラーリングを纏った車両と
旧いカラーリングの車両で
編成を組ませてみるのも、なかなか宜しゅうかと
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 カラーリングから見れば旧塗装の1両ではございますが、
色々と編成を組み合えて使用するにも連結相手は
2編成しかなくバリエーションに
乏しいのは残念なのですが。。。(苦笑)

 そういえば・・・
国際鉄道模型コンベンション2018
が開催されていたのを
すっかり忘れていた さくら でございます・・・
まぁ、特に興味あるモノも無かったというか。。。m((_ _))m
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 さて、Y!の付くオークションを
あちらこちら徘徊していると、
色々と垂涎なモノからどうでもいいモノまで
様々なモノが出品されておりますが、
時には私めの思惑と一致するモノが
出品されている
時もあり。。。

 そんな我が家にご入線となったのは、
KATO 新103系 クハ103 オレンジ ATC仕様
ということで、我が家でオレンジ色の先頭車のペアがおらず、
編成を組めないでいた中途半端な車両と手を組んでもらい。
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 JR東日本の管内から103系が撤退して
かなりの時間が経ちましたが、
さすがに模型の方もKATO製の103系となると、
入手できないモノも、ソコソコ出てき始めているようで。
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 という事で今回入手できたクハ103、
さっそく男前化作業を行っておきたいところですが、
行うのは元々取付けられているダミーカプラーの
交換という事で
配管付のダミーカプラーに交換。
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 あっさりと交換完了ですが、
この配管の付いたダミーカプラーも残数が少なく、
残りはあと1つ・・・(淋)
お次にカプラーつながりで中間寄カプラーの
KATO カプラー密連に交換を実施する。
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 続いて屋根上のアンテナ&信号炎管の交換を
実施という事で、
アンテナに関してはATCタイプの
細いアンテナにするか、
防護無線タイプの太いアンテナにするか悩みどころですが、
対となるクハ103を確認してみると、
防護無線タイプのアンテナを装着しており、
こちらを装着することに。。。
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 ひとまず、アンテナと信号炎管の孔開けサイズを確認後、
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最前部のグロベンを取り外して、
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一体成型のアンテナ、信号炎管を撤去、
彫刻刀にて屋根の平滑化、ドリルで孔開けを行い、
アンテナと信号炎管を取付けて作業終了
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 最後に白色のJRマークを前部、
側面に貼付して終了・・・
久々の103系とお戯れとなりましたが、
今度はいつ弄ることができるのやら?でして。。。(淋)
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 最近よく耳にする
ロースクール(law school)・・・
アメリカの法科大学を指す言葉ですが、
職場の上司はlow school
身分の低い学校と脳内変換してたと聞き、
必死に笑いを堪えていた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、昨日は女房サマと子供たちを
1週間ぶりに迎えに行くという事で、
女房サマの実家に向かう前に
聖地巡礼を敢行しておくことに♪
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 ひとまず、お盆という事もあり渋滞を考慮して、
あえて高速は使わず下道で都心を抜けていくルートを選択!
朝8時前に自宅を出発し県道・国道・蔵前橋通りなどを駆使、
予想に反して、どの道もガラガラ・・・
開店1時間前に聖地に到着するというミスを犯す。。。
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 開店まで時間がありすぎるということで、
デハ268の記念撮影などを行い、
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開店まで車中待機、
前回のような寝過ごしはなく、開店と同時に入店する。
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 まだ開店直後にもかかわらず、
上品なガキどもが大声で騒ぎながら
店内を駆けずり回っており
人にブツかろうどこ吹く風・・・
一瞬、私めも足掛けて思い切りコケさせたろか?
という、悪の心が一瞬芽生える。。。(ニヤニヤ!)

 まぁ、それは冗談としても子供だから許されるのではなく、
正直いってマナー・モラルの問題・・・
私めよりも先に説教を喰らわせている
老齢の男性の姿を見て心から盛大な拍手を送り♪

 ちなみに今回は聖地巡礼といっても、
大人の事情により小物が大部分を占め、
今回のお布施は普段に比べると最小限・・・
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・クハ185新踊り子号 強化スカート ×2
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・スロ62 クーラーAU13(灰)     ×1
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・クモハE127大糸ホイッスルカバ  ×1
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・モハ110 12 動力台車DT21  ×2
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・KATOカプラー 密連A                ×1
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・中空軸車輪(ビス止め台車用・黒)    ×3
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・車両セットケース(7両用)          ×2
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といった具合。。。
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 今後は先般整備した117系などを始め、
色々と車両に手を加えたいと
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 ひとまず、巡礼と必要最低限のお布施を行い、
聖地を後にしましたが、ココに来ると色々目移りして
必要以上のお布施をしたくなるのは何故ですかねぇ。。。(悩)

 地球に接近した
        火星・・・
デジカメでは撮影に厳しい事に
いまさら気がついた さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、本日はこれから
女房サマの実家まで出陣という事で、
チョイト早めの更新となりますが、
最近は新快速つながりやらで
153系と117系の男前化作業を・・・
ちなみに今回は新快速つながりではありませんが、
117系サンライナー仕様の男前化作業を。(汗)
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 現在、俗称:末期色で活躍する117系・・・
元を正せば平成5年の登場した
サンライナー色の成れの果て、
独自のカラーリングで活躍していたものの、
JR西日本の単色化計画の煽りを喰らい
真っ黄色となってしまったようで。。。
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 そんなサンライナーカラーの117系、
どういった経緯で我が家に来たのか
覚えていないのですが
男前化作業が未施工・・・
ただ、カプラーに関しては既に
KATOカプラー 密連になっており、
今回は先頭車に対しての作業がメイン。
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 ちなみに先般作業を行った新快速色の先頭車と
サンライナーカラーの先頭車を並べてみると、
後年に発売されたサンライナーカラーの前頭部分には
信号炎管と防護無線の取付け孔があり、
この辺が時代に流れによる変化ですかねぇ?
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 ちなみに、こちらの取付け孔に信号炎管と防護無線を
差し込めば本日の作業は終了!
ということで、そそくさと作業を終わらせることに♪
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 最初に信号炎管から取付けたいと思いますが、
今回はとにかく目が見えない・・・(汗)
差込口に信号炎管が上手くエスコートできないといった
具合で
差し込み作業に時間を要す。。。(滝汗)
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 結局、4両に信号炎管取付け作業に
10分近く時間を要し、
改めてハズキルーペの必需性を強く感じる。(情)
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 ひとまず完了した117系サンライナーカラーの
男前化作業・・・
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半ば男前化作業終了宣言でも
出したいところではありますが、
何処かに作業の終了していない
車両が出てきそうな予感で。。。(悩)
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 先般購入して、
私めに大好評だった
 うなる美味しさ!
  うな次郎
家族にも楽しませようと思う さくら でございます・・・
どういった反応が出るか楽しみですが。。。m((_ _;))m
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 さて、先般は新快速色を身に纏った
153系の男前化を行いましたが、
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新快速つながりで何も手が付けられていない
117系新快速色を発見してしまい。。。(汗)
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 後年、もう1本の117系新快速色を
入手しておりますが、
今回の車両たちは信号炎管やら防護無線の取付けは
考慮されていない
初期タイプのモノということで
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カプラー交換などの男前化は未施工、
足回りに関しても汚れまくっており、
非常に残念な状態。
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 ケースの中には台車集電板やら埼玉県毛呂山町にある
      ナガセモケイ
なる印がKATOの検査証に押印されており、
色々と旧いモノなのかと。
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 さっそくKATOカプラー 密連を準備し、
作業と行きたいところですが、
ボディー状態は非常に良好なるも
車輪の汚さに閉口する・・・il||li _| ̄|○ il||li
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651系以来の悪夢再来という事で、
地味で地道な作業の始まりを彷彿させる。。。(-.-|||)
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 とりあえず、気を取り直して作業を開始しますが、
カプラー交換作業と並行して
中間車は集電板の取付けを行い、
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車輪の清掃作業へ・・・
車輪1本に付き綿棒1本と具合で清掃を行っていきますが、
651系以上の汚れ具合、なかなか手強い汚れという事で、
KATOのユニクリーナーも音を上げそうになる。
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 なんとか車輪の清掃を終えて最後に動力車・・・
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こちらも頑固な汚れがたっぷりの残念な
汚れ具合という事で、
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手持ちのDT32動力台車と交換を考えましたが、
旧タイプの動力ユニットという事で
車輪を交換することに。
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 手持ちの動力輪活用という事で、
清掃済みのモノを用いようかとも思いましたが、  
黒染め仕様のモノを発見しこちらを使用することに♪
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 車輪部分に比べ、動力台車内部は
さほど残念な状態ではなく
軽くホコリ等を取り去り新たな車輪を取付け、
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ウォームギア部分にユニオイルを注し、
組立てて作業終了!!
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 黒染め車輪になったことによって、
台車周りも締まった印象を受けますが、
実際に動力台車を履かせた状態で見てみると、
その良さを感じることが。。。
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 ひとまず、何とか完了した117系の男前化作業・・・
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 残念な状況ながらも、なんとか作業が終わりましたが、
余裕があれば編成自体の黒染め車輪化を行い
リフレッシュさせたいものですねぇ。。。
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 あったら、世界の歴史が変わっていた
であろうと思う
人物がたくさんいる
と思う さくら でございます・・・
チョッと大袈裟ですが。。。m(_ _)m
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 さて、あまり我が家で手を付けていない関西方面の車両、
多数所有をしている訳でも無く、
ほんの一握りの車両たちが存在するといった具合。
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 それでも、たまには際限なく増大する車両たち
に対応するため、
ケースを効率的に収納しましょう♪
を旗印にお片付けを。

 そんななか、たまたまケースを開けた
153系新快速色 低運転台仕様
の6両セット・・・
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カプラー交換も信号炎管も未取り付け、
いつ購入したのかも覚えておらず、
長期に渡りブックケースの中で
駄眠を貪っていたようで。(淋)

 また、お片付けの最中にクモハ165を見つけるも、
屋根上には分散型冷房装置のAU12を積載しており、
屋根の塗装具合と冷房装置との境目にプラ本体の
黒色部分が露出・・・
せっかくなので、こちらも冷房装置の交換を
行ってしまいたいと。
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 ということで、新快速色から作業に入りますが、
元々、我が家には高運転台の新快速色が1本おり、
湘南色のMM'ユニットを組込んで6連化、
編成に変化を付けるため、
新快速色低運転台のクハ153を購入、
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そのクハ153と比べると冷房装置やら、
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台車取付け方法の違いなどがあり、
この辺の違いも面白いもので。
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 KATOカプラー 密連、
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信号炎管、
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AU13冷房装置
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を各々準備、
最初に両端の先頭車に信号炎管を取付けますが、
これが取り付けられただけでも雰囲気が変わるような。
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 その後は粛々とカプラー交換を行い、速やかに終了、
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お次にクモハ165の冷房装置を・・・。
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 ネットタイプのAU13があれば
積載したいところですが、
あいにく、鎧戸タイプしかないということで、
年次変化で色合いの違うモノを屋根に乗せて作業終了
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 ポロポロ出てくる男前化未施工車両・・・
このあと、更に大変な車両を
発見してしまいまして。。。il||li _| ̄|○ il||li

 ボクシングの会長辞任だかの件は
ホント茶番劇ですよねぇ、
おかげで肝心な台風情報が流れず
イライラさせて頂いた さくら でございます・・・
災害情報優先、
 あんなヤカラの話題は不要で。。。m((_ _#))m
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 さて、先般我が家に到着した
・レールショップなかむら AU13クーラー(ネットタイプ)×2
を利用して、鎧戸タイプのAU13から
ネットタイプのAU13に
載せ替えしましょう♪
ということでネットタイプのAU13を20個入手、
冷房装置を交換する車両の選考を行い、
この車両たちに搭載することに。
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 そんなネットタイプのモノを搭載するのは、

・サロ110-1200 湘南色1両
・サロ110-1200 スカ色2両
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と、ネットタイプのモノが2個余るという事で、

・キハ58 新潟色

の各々の車両に積載してみることに。
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 まさかのサロ110ということで、
実際にネットタイプのAU13を搭載した車両があり、
時には急行型の車両に積載するよりも、
近郊型の車両に載せてみても充分に楽しめるであろうと。。。
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 またキハ58については、ネット上で画像を見ていると、
AU13の鎧戸タイプ、ネットタイプと
中途半端に積み替えされた車両が散見され、
前回の12系客車と同様にこちらも中途半端に
載せ替えてみることに♪

 ひとまず、サロ110の屋根上に積載されている
AU13は6個、
速やかに鎧戸タイプの冷房装置を取り外して、
ネットタイプのAU13に積み替える。
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 3両のサロ110に作業を行ったという事で、
あっという間にネットタイプのAU13を18個消費、
消費劇に空しさを・・・
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ついでに残った2個のAU13、
こちらも適当な位置に搭載して作業の方は終了!!
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 お手軽な交換で見た目の変化を楽しむには最良の方法、
ひとまず聖地巡礼の際には今回のタイプの
冷房装置を購入して、
載せ替え作業を楽しもうかと。。。

 てっきり血縁関係
だと思っていた さくら でございます・・・
他人の空似だったようで。。。m((_ _))m
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 さて、時にはY!の付くオークションを
ジロジロと覗いている時があるのですが、
覗いても成果がある時もあれば無い時もあり、
たまたま今回は徘徊した成果が♪
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 今回オークションで落札、我が家に届いたのは
・レールショップなかむら
      AU13クーラー(ネットタイプ)×2
ということで、165系等の屋根上に鎮座する
分散型の冷房装置AU13を交換するパーツという事で、
側面が鎧戸タイプとなっているものから
ネットタイプの冷房装置に交換できるという
手間のかからないお手軽工作が
大好きな人にとっては垂涎の一品♪
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 本家のKATOからも
・Z04-8124 クモハ165 クーラーAU13E
が発売されておりますが、
今回は本家から入手するよりもコチラのオークションから
入手する方が安上がりということで、
迷うことなく落札することに
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 ちなみにレールショップなかむらのパーツといえば、
色々と165系のパーツが販売されていたのを
思い出しますが、
我が家でも先般組立てた
ムーライト 緑色のモハ164に用いた屋根が
こちらのメーカーにて発売されたものを利用、
当時、モハ164-800番台が販売されておらず、
このパーツを購入したと思われ。。。
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 そんなレールショップなかむら
2年ほど前だったかに残念ながら閉店・・・
今後はショップで在庫しているモノもあるのでしょうけど
入手も厳しくなると思われ。。。
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 今回、運よく入手できたAU13のネットタイプ、
冷房装置の交換を行う車両を選定したいと思いますが
165系にするか183系にするかは
正直、悩みどころ・・・
ノンビリ取付ける車両でも考えてみようと。。。

 入院中、病室のテレビが見放題だった
こともあってスッカリ、
      テレビっ子
になってしまった気がする
さくら でございます。。。m(_ _)m
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 さて、今年は新宿湘南ラインで活躍した
湘南色115系の増備をチビチビと行っておりますが、
とりあえず従前の1000番台、
最近発売された300番台、
先般、リニューアルされてリリースされた
1000番台を購入し、
豪華な布陣?でそれぞれ編成を組み。。。
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 ただ、編成を組んだ時に不足するのが附属編成、
元々、リニューアル前の1000番台で組成された
附属2本と
300番台の附属編成1本がおり、
その他にも300番台のクハ115が1両在籍。
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 せっかくであれば、
宙ぶらりんな存在になってしまっている
クハ115‐300台を活用したうえで
附属編成を作り上げたいところ。

 という事で我が家に到着したのは、
115系1000番台のMM’ユニット・・・
それぞれ、神奈川と埼玉から我が家にご到着、
数奇なもので製造元から出荷された場所は同一ながら、
我が家に到着した時は各々別の場所から。。。
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 車両自体は極フツーのリニューアル前に発売されていた
1000番台のMM’ユニット・・・
リニューアル車にも表現されていますが、
こちらの車両にも車両端部にはしっかりと
雪切り室が表現されているといった具合。 
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 車両の方は既に両車ともにKATO カプラー密連に
換装されており、
特に手出しする状況ではなく・・・(淋)
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また、編成を組むクハ115 300番台も
中間寄りはしっかりとフック付カプラーに交換されており、
今回、我が家にやってきた1000番台とも編成組成はOK♪

 そんな1000番台のMM’ユニットと
300番台のクハ115が
仲良く手を組む訳ですが、
後年発売のクハ115と比べてしまうと
 
見た目の差、作りは後年発売モデルのほうが。。。(苦笑)
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 ということで、附属編成が出来上がり!と、
いきたかったものの、今回の附属編成用に用いる
片割れのクハ115が
足らない事にいまさら気がつき。。。(恥)

 病休中にあごヒゲを伸ばし、仕事復帰で剃毛、
1日お仕事の後、大人の事情で今度は夏休、
口周りにヒゲを伸ばして畑道を歩いていたら、
女房サマの携帯に娘チャンの
同級生のお母サマからLineが・・・

「ご主人、お仕事辞めちゃったの?」

とても失礼だと思う さくら でございます・・・
ただ、よくよく考えてみればココ最近の30日間、
病休もありましたが、
仕事で当直したのは1回のみで。。。m((_ _;))m
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 さて、やっと最後の貨車シリーズということで、
こちらも我が家では何両か在籍しているものの、
今回のバリ展シリーズのタンク車、
このカラーリングの車両は入線が初でして♪
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 車両の方は 
8008-1 タキ3000シルバー
ということで、従前から我が家に在籍している
タキ3000シリーズの中では異色の
タンク部分が銀色に輝いた貨車ということで
形式の方はタキ23001。
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 何やら実際のところはタキ3000の
シルバーのタンクを持った車両は存在せず、
KATO201系900番台の各線区別塗装並みの
の空想モデルだったようで。(苦笑)
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 KATOからの発表では・・・

 タキ3000は、ガソリン輸送専用の30t積みタンク貨車で、
昭和22年から1,594両が製造されました。
その多くは私有貨車で石油会社などが所有しており、
全国各地のガソリン輸送で活躍しましたが、
老朽化に伴い平成14年までに全廃されました。
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・プラ成形技術を活かしたタンク体形状を忠実に再現。
・手すり・台枠・配管などの車体各所の
 ディテールを的確に再現。
・優れたディテールは歳月を感じさせません。
・カプラーは、アーノルドカプラー標準装備。
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といった具合。。。

 我が家には黒色カラーのタキ3000のほか、
出光モデルグレーのタンクを持った車両が
在籍しておりますが、
今回のシルバーのカラーリングを纏ったタキ3000
何とも目立つ存在ですよね。
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 ひとまず、恒例のカプラー交換を行って作業終了ですが、
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私め的にはイエローのタンクを持ったタキ3000の
入手もしておきたいような状況になっておりまして。。。(汗)
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 今年6月にビッグバン・ベイダー選手が亡くなり、
今度はマサ 斉藤選手が亡くなり・・・
とても残念でならない さくら でございます・・・
ちなみにベイダー選手、マサ斉藤選手のスカウトにより
日本へ来日という縁もあり。。。m((_ _))m
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 さて、そろそろ終わりの見えてきた貨車入線シリーズ、
私めの入院を挟んでダラダラと・・・(汗)
そんな今回は後年に発売されたモデルが
先に我が家へ入線していたものの、
ようやく当初から発売されているモデルがご入線。。。

 車両の方は
8014 コキ5500
ということで、コンテナ貨車を。。。
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 一応、我が家にもチキ5000系列の
コンテナ列車「たから号」が
在籍しておりますが、
今回のコキ5500は
チキ5000から増備された
チキ5500がモデルで
昭和40年の称号改称で
チキからコキに変更され。
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 車体の方は今回我が家に入線したコキ10000と同様、
コキ5500の前身、後年発売されたチキ5500と
比較してしまえば、見た目の差は一目瞭然ですが、
値段の面で見てしまえば懐にやさしい車両だったようで。

 聖地からの発表では・・・
・国鉄初のコンテナ専用列車「たから号」の好評を受け、
各地にコンテナ扱い列車を拡大するために、
昭和37年にチキ5500が登場しました。
その後、昭和40年の称号改正でコキ5500と改称され、
 全国各地で活躍しました
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・プラ成形技術の特長を活かした車体形状を忠実に再現。
・ナンバーを印刷でリアルに再現。
・単品
・5tコンテナ5個積みの時代を再現。
・5個のコンテナは一体で作られており、
 交換して楽しむことができません。
・アーノルドカプラーが標準装備。

といったご様子で。。。

 速やかにKATOカプラーNに換装し、
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先に入線していたチキ5500と並べてみましたが、
後年に発売された登場時の姿の方が車体も細かく再現され、
先に登場していたコキ5500の方が
いささかデフォルメ化されて、
同一車種でもこういった差異を見るのも面白いもので。。
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 ドサクサ紛れに今回のコキ5500をチキ5500の中に
組み込んでみたら・・・
車体の作りの違いが目立ちそうで。。。(苦笑)
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 この間のウナ牛ではありませんが、
牛丼カレーライス
シーザーレタスサラダ
をのせるというのも
     論外
だと思う さくら でございます・・・
食べるならこちらも別々がイイと。。。m((_ _))m
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 さて、ウダウダ続く貨車入線シリーズ、
もうしばらく性懲りもなく続きますが、
今回は貨車輸送の栄華を極めた高速貨車シリーズ、
ワキ10000とコキ10000
が各々ご入線を果たし。。。
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 我が家でもコキ10000系列と
ワキ10000系列は在籍しており、
今回は増備といった感が強いのですが、
先般入線したコキフ10000と違って
コキ10000に関しての増備は
白いワム8同様に約10年振り。

 各々、聖地からの案内では・・・

・ コキ10000系は、昭和41年に東海道・山陽本線の
 特急貨物列車用に開発されました。
  塗色は20系客車と同じ青15号で、
 「貨物のブルートレイン」という異名もありました。
 コキ10000は10ftコンテナ5個積載可能です。
・単品
・プラ成形技術の特長を活かした車体形状を忠実に再現。
・手すりや台枠、パイピング等の車体各所の
 ディテールを忠実に再現。
・ナンバー、車体表記を印刷でリアルに再現。
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 一方のワキ10000は・・・

・ ワキ10000は昭和39~44年に登場した
 30トン積有蓋貨車です。
ワキ10000は最高速度100km/hで、
 東海道・山陽本線の
高速貨物の花形として活躍しました。
・ ワキ10000は、コキ10000とともに高速貨物の花形として
 活躍した高速有蓋貨車で、屋根と妻面にコンテナと
 同色の淡緑色が
塗装されているのが特長です。
・各単品
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といった具合。。。
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 早々にTR203を外してKATO カプラーNに換装し、
作業の方はあっけなく終了となりますが、
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コキ10000に関して、以前に我が家で施工した
車端部手すり取付け作業について今回は見送る予定。
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 歴史を彩った高速貨車グループということで、
様々な歴史を刻んでいたようですが
私め自身、全盛期の活躍を知らないというのが
何とも。。。(滝汗)
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 私めが入院中にマックシェイク
         カルピス
が販売されているようですが、マックシェイクは
        ヨーグルト
が一番だと思う さくら でございます。。。m(_ _)m
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 さて、入院前からダラダラと続く
貨車入線シリーズですが、
こちらは久々となる白いワム8を♪
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 そもそも白いワム8は今から10年前、
我が家に初入線・・・
しかも購入元は今回購入した模型店と
同じという奇遇さ具合♪
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 購入当時は最後の在庫かと思われていたものが、
店舗の在庫片付けの際にひょっこり顔を出し・・・
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8015 ワム80000鮮魚用
ということで、前回の車体番号と同様に
ワム 586069
前回購入した車両たちと10年ぶりに
我が家にて再会
となるようで。(涙)
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 前回同様に鮮魚用ワム8の歴史を見てみると・・・

 昭和42年に近距離鮮魚輸送用として、
名古屋工場での汎用車の改造、
もしくは新製により製作され、
24両(580000 - 580023)がワムハチからの改造車、
6両(580024 - 580029)が新製車。

 変更点は、床に傾斜をつけ水抜き穴を設け、
屋根裏面には断熱塗料を塗布。
床裏面や妻の裏側に防錆塗料を吹き付けて
断熱効果を高めており
外板は白色塗装とされ、
新製車は当初ワム86064~86069として
計画されており、急遽、鮮魚輸送用に仕様変更のうえ落成、
予定番号に5を冠して、
ワム586064~586069として運用。

 一方、改造車についても、改造落成当時は原番号の頭に
5を付した番号で運用、後々に物資別適合車の
種類が増えると、
ワム580000~580029に
変更され
焼津から東京との間のマグロ輸送に
活躍したとのこと。

だそうで。。。

 ひとまず、恒例儀式のKATOカプラーNに換装して、
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10年前に購入した仲間たちと感動的な再会!
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まさかの10年後に我が家で顔を合わせるとは
誰が想像できたかと。。(涙)
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 スポーツくじだったかBIGのCM・・・
数学者の秋山 仁 氏の姿を真似
島崎 俊郎
だと思っていた さくら でございます・・・
実際は三浦 友和 氏だったことに
更に驚いた訳で。。。m((_ _))m
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 さて、今回は入院前に購入した貨車の話題ですが、
我が家では入線と同時に希少部類の扱いとなる
KATO レサ5000
がご入線。。。
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 正直なところ、同一形式で編成を
組んでいた貨車であり、たった1両の存在という事で、
編成を組む相手がおらず。。。(淋)
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 KATOからの発表では・・・

 レサ5000形は鮮魚輸送用冷蔵車で、
昭和43年度に28両が製作されました。
配置は盛岡の尻内で、八戸や鮫などから東京市場と
横浜市場に
運用されていました。
昭和59年度に形式消滅しています。

 牽引機は、ED75重連、EF65-1000番台、EF15などで、
7両編成を基本に増結する場合や、
のちに11両編成で運行されていました。
また、最後尾には車掌車(ヨ5000など)を連結していました。

・ 「盛」などの車体標記やTR216台車など
 レサ5000の特徴を的確に再現。
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・ 単品
・ アーノルドカプラー標準装備

という具合で。。。

 とりあえず作業の方はカプラー交換のみという事で、
早々に交換を行って作業は完了。
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 車体の方は先般のレサ10000と同様の車体、
実車の方もレサ10000を元に製作されたのが
レサ5000であり
台車を除けば車体の作りは、ほぼ同様のようで。
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 実車自体は28両しか製作されておらず、
ヤル気を出して活躍していた編成を再現しても
良いのかもしれませんがレサ10000系列と同様、
増備も悩みどころでして。。。

 50年に1度の大雨・・・
翌年も同じ地域で前年同様の降水量があったら
どういった表現になるんだろう
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて久々に鉄道模型の話ですが、
我が家に3本目となる東急電鉄の車両
何の前触れもなくご到着♪
しかも、代引きという事をすっかり忘れ、
女房サマから
    お金を借りる
といった事態
に。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 そんな車両の方は、
東急電鉄 東横線 5000系
     <青ガエル> ラッピング編成
ということで、ホビセンカトーからの発売。
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 元々、我が家には
5000系4000番台が2本おりますが、
今回の車両も西武鉄道池袋線に
乗り入れているからという単純な理由で。(汗)
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 ところで偉大なる聖地からの発表では・・・

 平成29年8月、東急東横線90周年イベントの
一環として登場した、
旧5000系「青ガエル」のラッピングを施した
東急5000系後期形を製品化いたします。
 東横線の昔の情景を懐かしんでいただくために、
かつて同路線で活躍し現在も先頭車が
渋谷駅前に展示されている
旧5000系、
通称「青ガエル」の塗装を現在の東横線で走っている
5000系に施したこの編成は、
銀色の車体の車両が行き交う中で
一際目立つ存在です。
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 東急5000系後期形は、KATOでは初の製品化です。
既存の5000系各製品との違いを作り分けて
再現いたします。
 旧5000系を彷彿とさせる側面リブ、形式表記・
会社表記の字体、
車端部のエンド表記、前面の形式表記や
急行札・編成番号札に見立てた
「90周年」ロゴなど、
各所に施された拘りのデザインを
Nゲージの世界で細密に再現、
お手元でお楽しみいただけます。
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・ プロトタイプは、副都心線対応の
 床下機器を持つ5122F。
・ 副都心線対応の機器類を装備した、
 先頭車の床下機器を再現。
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・ 緑色の車体と、旧5000系を模した側面リブ表現、
 各種表記類、
前面の形式表記や急行札・編成番号札に
 見立てた「90周年」ロゴ、
ヘッドマークを忠実に再現。
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・ ヘッド/テールライト、前面表示点灯。白色LED採用。
・ カプラーは中間車連結部はKATOカプラー密連形
 (フック付)を装備。
先頭部はダミーカプラー採用。
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・ 行先表示は前面・側面とも無地で設定。
 側面の行先表示は黒無地になっており、
   走行中に非表示になる側面の行先表示の再現も可能。
・ 行先表示シール、交換用行先前面表示(無地)付属。
・ 側面行先表示シール

今回も色々と力が入っている様で。。。
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 今回のセットも以前のように特段、
手を加える必要はございませんが、
青ガエル仕様にラッピングされたボディも
独特な雰囲気が出ていてイイような
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 ただ、我が家で活躍するに辺り、
西武線内での様子を再現するにも、
車両同士のスレ違いで再現できる西武の車両が
数える程もないというのがなんとも。。。(嘆)

 最近、千葉県東方沖だかで
スロースリップという現象
が発生しているそうですが、
手術中の地震発生だけは勘弁
してほしい さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、余剰車やらストック活用で2両が組み上がった
KATO165系 ムーンライト緑編成
のクモハ165とモハ164・・・
残すところはクハ165のみという事で。。。
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 正直なところ、必要となるのは・・・
台車・床下・窓ガラス・座席・ヘッドライト・
テールライト・屋根
といった部分、
最悪はクハ153高運転台車でも入手して、
台車は手持ちのモノを流用するといった手段でも。。。

 とにかく今回の緑編成作成に当たって、
余剰車活用!ストック活用!新たなる出費は極力抑える!
を旗印の元、クモハ165はムーンライト新色をタネ車に
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モハ164は手持ちのストック品を色々活用して組立て、
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Mc+M'のユニットまでは完成♪
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 残すはクハ165という事で、
Y!の付くオークションにて送料込みで
800エン以内で購入できるタネ車を発見!
本体610円チョット、送料140エンで手元に。
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 今回のタネ車となるクハ165、
増結用台車ではなく
普通のTR69履いているものの、
スカートは取り付けられておらず、残念な状態・・・
出来ればカプラーポケットが
撤去された前位台車欲しいところ。
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 台車ストックケースには増結用のTR69があり、
こちらの台車を使用して何かしらの
先頭車を中間に組込む作業を・・・
ということで、タネ車に用いることにしたのは
モントレーカラーのクハ165
ダミーカプラーとスカートを取り外して
スカートを取付けた増結用台車を振り替えて作業終了!
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 あとは前回のクモハ165の組立時と同様に
車体を全てバラシテから新しいクハ165へ
部品を取付けていくといった具合・・・
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組付け前に今回も恒例の儀式である
トイレ窓の白色化のためテープを貼付後、
車体の組立作業を開始!
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 今回のタネ車は元々、増結用だったらしく
ライト非点灯のためストックのライトユニットを取付けて、
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無事に車体の方も完成!
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 最後に屋根上にAW-2ホイッスルを取付け、
なんとか165系ムーンライト 緑編成の方が・・・(涙)
今回の手持ちのボディーを用いて新たな編成組立てにおいて、
新たな出費は今回のクハ165の760エン。。。
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 あとは既に購入してあった手持ちのストック部品を
用いて
3両編成が組成できた訳ですが、
一部は購入という形になったものの、
トコトン出費を抑えて車両を作り上げるというのも
楽しいものですねぇ~。
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 これで長期に渡りミカンバコで眠っていた
ムーンライト緑編成の車体も今回の組立作業で解消・・・
代わりに新色ムーンライト新色のクモハ165と
湘南色のクハ165の車体はミカンバコへ。。。
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 ボディーのみで長期に渡り放置され、
出来れば組立てておきたかった車体群・・・
とりあえず私めの手術前の完成に
私めの気分的にもスッキリしたような。。

 どうもAED
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       ルンバ
にしか見えない さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家にやってきた
KATO 115系1000番台
      湘南色(JR仕様)4両セット
 
7両編成基本セットと同様に
動力車が組み込まれているバージョン。。。
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 そもそも我が家では従前の
115系1000番台が存在しており、
増備はどうしようか?と考えておりましたが、
以前、聖地にて購入してしまった
が存在、この車両を生かすため先般導入した
MM’300番台と組み合わせて7両編成にしてしまおうと。

 ということで、聖地からの発表では・・・

 昭和52年に上越線、信越線、篠ノ井線など寒冷地の
旧型電車を
置き換える形で登場した車両で、
耐寒・耐雪に特化した装備し
室内のシートピッチが
拡大されたことが大きな特徴です。
 高崎線では平成13年まで、宇都宮線では
平成15年頃まで活躍し、
平成13年より開業した
湘南新宿ラインでも短期間ではありますが、
運用に入り
横須賀線大船駅まで乗り入れることもありました。
 両編成のお手軽な編成からはじめることができ、
組み合わせることで最大15両の長大な編成を再現できます。

・平成13年頃の小山電車区所属車をプロトタイプに製品化。
・先頭車にJRマーク印刷済、JR無線アンテナ搭載、
 窓ガラスHゴム黒色、トイレタンク装備、
 乗務員室扉下部把手有り、
運行番号表示移設・
 LED化された湘南新宿ライン開業直前の頃の姿を再現。
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・モハ114は1000番台車独自の屋根上配管を再現。
・屋根上クーラーは全車AU75クーラーを装備。
 冷房装置設置に合わせたベンチレータ配置を再現。
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・パンタグラフはPS16を装備。
・先頭車先頭部の連結器はいずれも連結可能。
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・ヘッド/テールライト、前面表示点灯(消灯スイッチ付)。
・前面表示は「普通(白地)」、交換用として
 無地の前面表示が付属。
・先頭車の保安表記は「P/SN」、
 所属表記は全車両とも「東ヤマ」
・4両セットの動力車にはトラクションタイヤ無し。
・側面の行先表示は白無地で、付属の行先表示シールから
 お好みの行先を設定可能。
・付属のシールには前面表示、側面行先表示、編成番号表示
 運行番号表示、弱冷房車表示、禁煙車表示、
 優先席表示を収録。

といった具合で。。。

 元々の1000番台に比べると色々と変更点も
多々見受けられ、
我が家の場合は300番台との
混結という事で
両番台との差異を編成内で楽しめるかと♪
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 問題はトラクションタイヤが装着されていないようですが、
最悪、我が家の手持ち品の車輪と交換してしまえば
宜しいのかと・・・
今回の1000番台純粋な1000番台のみの編成ではなく、
300番台との混結編成となりますが
後日、7両編成用のブックケースでも
購入してこようかと。。。

 さて、我が家に1両の機関車がご入線、車両の方は・・・
KATO EF65 1000 後期形(JR仕様)
ということで、前回のEF65 500番台の入線から
7年半も経過していたようで。。。(淋)
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 元々、我が家にはEF65 1000番台PF型は
4両在籍しておりますが、
今回の車両は車体長の適正化が図られた車両ということで、
従前の車両よりも少々、短くなったような感じで。
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 そんな聖地からの発表では・・・

 EF65 1000は、EF65形の高速客貨両用として
昭和44年に登場、
ブルートレインから一般貨物列車まで、
全国の直流平坦線電化区間で活躍する
日本を代表する機関車です。
KATOは、東海道・山陽本線を走破し、昭和50年代、
空前の「ブルトレブーム」を巻き起こした
ブルートレイン牽引機、
東京機関区の高速客貨両用の
EF65 1000 後期形(JR仕様)を
製品化いたしました。

・昭和52年以降に登場した後期形がプロトタイプ。
・平成2年頃、「瀬戸」にラウンジカーが組み込まれた
 時期の
田端運転所所属機を製品化。
・フライホイール付動力ユニットでスムーズな走行を実現。
 室内灯付客車フル編成を十分に牽引可能。
・PS22パンタグラフを採用し、屋根上ディテールと
   精悍な車体を的確に模型化。
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・ヘッドライト点灯。電球色LEDを採用。
・メーカーズプレートや車体表記、JRマークを印刷で
 リアルに再現。
・アーノルドカプラーを標準装備、
 交換用ナックルカプラー付属。
・Hゴムはグレーで再現。
・製造銘板は「川重・富士」
・選択式ナンバープレート:「1105」「1108」「1112」「1116」
・クイックヘッドマーク対応。
・「瀬戸」「踊り子」のヘッドマークが付属。
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・意外と短い車体長をリアルに再現
・EF65 500とは異なる台車の砂箱取付方向や、
 スカートの形状をリアルに再現
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・スノープロウ非装備
・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
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と、色々と今回も自信作のようで。。。

 この頃のEF65 1000番台といえば、
ブルートレインの主役の座はEF66に奪われており、
主だった活躍も「瀬戸」など限られた運用、
一抹の寂しさがあったのも事実。
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 ひとまず、我が家の標準化作業という事で、
ナンバーを取付けした後、
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ナックルカプラーを取付け、作業の方は無事に終了♪
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 とりあえず、ブルートレイン牽引だけではなく、
ジョイフルトレインで先頭に立つ姿も多々見られたことから、
様々なシーンで活躍してくれることかと。。
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 さて、我が家では冷蔵貨車グループに関しては
元々、力を入れて増備をしていなかったこともあり、
今回の車両を導入する前はたった3両しか在籍しておらず、
かなり希少な部類。。。

 そんな中、今回購入してきたのは

・8020   レムフ10000
・8049   レサ10000

ということで、ワキ10000などの
高速貨車グループの一員。
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 KATOからの説明では・・・

 最高速度100km/hでの走行が可能な貨車として登場。
昭和41年から昭和60年の間、長崎~東京間の
「とびうお」号、
博多港~大阪間の「ぎんりん」号として活躍。
空気バネ台車のTR203形を備え、
応荷重式電磁自動ブレーキにより
積み荷の重量に関わらず
所定の距離で減速・停止が可能。
また連結器として実車はブレーキ管・元空気ダメ管を同時に
接続できる密着自動連結器を使用している。

・「門」などの車体標記やTR203台車など
 レサ10000の特徴を的確に再現。
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・レムフ10000には車掌室を装備。
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・単品
といった具合だそうで。。。

 とりあえずはレムフ10000は
KATOカプラーNに交換・・・
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一方のレサ10000に関して、
台車の取付けはスナップ式、
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カプラーはナックルカプラーを装備
しているといった具合。。。
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 ただ、コキ10000系列と同様のTR203台車、
我が家ではあまり目にすることのない冷蔵貨車という事で、
違和感を感じるような。(苦笑)

 最後にレムフ10000の車掌室部分を外して、
トイレ窓の白色化作業・・・
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実際のところ、コキフ10000の車掌室と
全く同じモノということで、すぐに終了する。
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 我が家の冷蔵貨車・高速貨車グループでみれば
少数民族にはなりますが、
今後、単品で揃えても面白いのかなと?
考えており。。(悩)

 街のアチラコチラに設置されている
防犯カメラ・・・
時代の流れで仕方ないのかもしれませんが、
どうも監視というか盗撮されている
気がしてならぬ
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて今回は、前回の近隣模型店参拝で購入してきた
    KATO オハ14
から先陣を。。。
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 前回のオハ14購入時はJR仕様という事もあり、
連結器にはBM式のナックルカプラーが設けられ、
我が家の14系客車とは仲良く手を結べないという仕様。
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 ということで、模型店で購入してきたのは
KATO5036 オハ14
ということで、本来であれば3両程度欲しかったものの、
2両しかなく諦める。。。(淋)
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 ちなみに聖地から14系客車についての思し召しですが、

・14系客車は、簡易リクライニングシートなどを備えた
特急形の客車として昭和47年に登場しました。
臨時特急「しおじ」「つばさ」「踊り子」や急行「八甲田」などで
活躍しました。
 その後14系を種車にジョイフルトレインに
改造されたお座敷客車「ゆとり」や
「スーパーエクスプレス・レインボー」などが登場し
全国で活躍しました。

・14系客車(座席車)
・単品
・テールライト点灯(スハフ14・オハフ15)
・点灯式トレインマーク変換装置(踊り子・つばさ・
 しおじ・急行)
・アーノルドカプラー装備

といった具合ながら、オハ14に記述は
皆無に等しく。。。(淋)

 とりあえず、定番行事のカプラー交換という事で、
今回はジャンパー連結器が表現された
KATO カプラーJPを取付けて台車周りの作業は終了。
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 最後にこちらも定番のトイレ窓白色化ということで、
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車体と床下周りを分離し、
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トイレ窓部分に白色テープを貼付して作業の方は完了!
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 今回の購入で14系客車座席車の購入は
最後になると思われますが
BM式のナックルカプラーを装備した
中途半端な存在のJR仕様のオハ14の処遇・・・
例の交換用部品の購入を悩み。。。

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