続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:KATOカプラーN

 「(国葬が)終わったら、
   反対していた人たちも
    必ずよかったと思うはず・・・」
と言っていたアホな老害ジイサンがいましたが、
国葬の模様はまったく見なかったので
どういった感想を述べればよいのか
何かしら御指南を頂きたい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先日のポポン出陣で購入してきた2両の客車、
KATOのオハ46オハフ45ということで、
ついこの間、出たばかりの車両。
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 車両自体、色々と見どころがあるようですが、
聖地からの説明では・・・
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・オハ46/オハフ45は、
 戦後の一般形標準客車スハ43系の
 スハ43/スハフ42を軽量化した車両です。
 昭和30年に登場、北海道を除く全国に配置され
 急行から
普通列車まで幅広く活躍しました。
 鋼製屋根化に伴い車端のキャンバス押えが無くなり
 すっきりとした妻面や細い側面雨樋が特徴で、
 スハ43系の編成中でも一目でわかる外観です。
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 昭和38年以降は、客室設備を
 近代化(電灯の蛍光灯化など)に伴い、
 登場当時は茶色だった塗装もブルーに変更されて
 国鉄末期まで活躍しました。

・オハ46系
・近代化工事後、昭和50年代前半の姿を製品化
・窓枠を含めて車体は青15号の外観を再現
・屋根上のベンチレータ-は別パーツで再現
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・オハ46は車番:オハ46 2031、
 オハフ45は車番:オハフ45 2003。
 所属表記はいずれも北オク
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・オハフ45は緩急室側の
 テールライト点灯(消灯スイッチ付)
・アーノルドカプラー標準装備
・付属品:消灯スイッチ切替用ドライバー

といった具合で。。。

 我が家恒例の漢前化作業ということで、
カプラー交換のみとなりますが、
テールライト点灯側はKATOカプラーN、
あとはKATOカプラーNJPを取付け。
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 またKATOカプラーNJPを
組み込む際、
カプラーのブレが大きいため、
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元のバネを流用してKATOカプラーNJPを組込み。
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 カプラー交換後、1世代前のロッドになりますが、
スハフ42/スハ43と並べてみてみると
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妻面のキャンバス押さえがないだけでも
スッキリして見えますよね。
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 JR東日本で活躍した103系の車体更新車が
塗り屋根となりキャンバス押さえが撤去された時のように
サッパリした印象でして。
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 今後は編成に自由の利く客車ということで、
色々な編成に組込んでいこうかと思いますが、
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オハフ45のテールライトを
生かした編成組成を行いたいと。
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 今回のウクライナへの侵略戦争といい、
不可侵条約を破って日本から北方領土を奪った露スケ、
非常識な振る舞いばかりを見せる支那、
反日共育やらミサイルを飛ばすことに
生きがいにしている南北チョン、
この国々は無くなっても特に支障がない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
66
 さて、先般はKATO ワム80000 鮮魚用
ワム580012が入線し、
白ワムハチのフルコンプリートを達成!
と思いきや、もう一種類、別番号が割り振られた
白ワムハチがあることが分かり。(汗;)
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 そんな事実を知ってしまったばっかりに
悶々とした日々を過ごしておりましたが、
たまたまY!のつくナラズモノオークション
覗いていたところ、
探していた1両が出品されたようで。。。(嬉‼)

 ということで入札して落札日までは
悶々とした日々
を過ごすハメとなりましたが、
ライバルも現れずに無事落札。
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 我が家に到着した
ワム580023
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ロット的には新しいモノなのかもしれませんが、
新たなバリエーションがあったとは
夢にも思わずでして。

 そんな白ワムハチ、漢前化作業
速やかに進めておきたいと思いますが、
たまたま道楽部屋で発見した
レ12000
漢前化を行っておくことに。
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 白ワムハチは速やかにカプラー交換完了、
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レ12000
については旧タイプの
カプラーポケットが用いられており、
ストックBOXで保管している
現行タイプのモノと交換して漢前化完了!
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 ひとまず、
ワム580012
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ワム580023
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ワム580025
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ワム580028
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ワム58
069
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フルコンプリート完成!

 フルコンプリートはともかく、
白ワムハチを連ねて走らせても
見ごたえはありそうで。。。
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 まん延防止等重点措置解除・・・
また分別の付かないバカどもが街に繰り出し、
感染者が増えるかと思うと
気が滅入る さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ついつい集中投入と称して購入した
KATO オハ61系客車・・・
最後の集中増備ということで、
我が家にやってきた3両の漢前化作業を。。。
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 とりあえず、オハ61が2両と
オハフ61が1両の漢前化作業、
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作業の方はカプラー交換、
カプラーを準備して作業開始!
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 一応、オハフ61の車掌室寄りのカプラーは
KATOカプラーNを使用し、
それ以外はKATOカプラーNJPを使用。
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 今回は全車両の台車を取り外して作業を行いますが、
アーノルドカプラーを取り外して
カプラーバネはそのまま流用。
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 従前、KATOカプラーNに関しては
カプラーバネを使用せずに取付を行っておりましたが
ここ最近のマイブームで
KATOカプラーN取付時も客車に関しては
カプラーバネを使用♪
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 KATOカプラーNを取付けた後、
他の台車にはKATOカプラーNJPを
取付けていきますが、
ココまでくるとバネを組み込んでの
カプラー取付けも至ってスムーズ♪
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 全ての台車にカプラー取付けが終わった後、
オハフ61、オハ61に台車を戻して作業完了、
漢前化作業は終了に。
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 発売当初はあまり興味を示せなかった
オハ61系客車・・・
改めて入手してみると素晴らしい出来具合、
短編成で走らせても絵になりそうということで、
我が家でも3両程度の編成で楽しんでみたいと。。。
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 キムチの国での大統領選・・・
一応は、まともな大統領が選出されたみたいですね、
文在寅は史上最悪な人物だっただけに
その分、まともに見えている
のかと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
66
 さて、ナラズモノオークションにて落札した
KATO ホキ2200
の7両御一行さま。
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 今回は漢前化作業の方を
進めていきたいと思いますが、
その中にチョイと気になる1両が
いることに気がつき・・・
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ひとまず、その件は後述することにして
KATOカプラーNを準備して作業開始!
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 とりあえずは全車、台車を外してから作業、
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ただその中に異端車的存在の1両がおり・・・
不思議な事にその1両のホキ2200、
どうも台車に違和感が。。。
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 本来であればTR211を履いているはずが
何故かTR41を履いており、
恐らく私有貨車のホキ9800でも
再現したんでしょうね、
台車を取り替えた側の意図が読めてしまい。(苦笑)

 ひとまず我が家ではホキ9800は
必要ないということでTR211への交換作業、
一応、我が家にてワキ5000の台車交換、
今後、初代のコキ5500の台車交換用に
TR211のストックがあったはずということで、
台車BOXをガサゴソ。
 
 手持ちの台車を見つけ交換することにしますが、
車輪の方は黒染め車輪を履いており、
本来であれば銀色の車輪に交換するのがベスト・・・
ただ、面倒なのでそのままとする。。。(汗;)
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 そんなカプラー交換の方は順調に進み、 
速やかに交換作業の方は完了、
我が家のホキ2200でも
黒染め車輪を履いた車両がありますが、
今回の交換作業でも黒染め車輪を履いた車両は
目立ちますねぇ~。
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 一応、ホキ2200の増備は
目標数を達成ということで、
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いったん終了といった形になりますが
出モノがあれば、また入手しておきたいと。。。
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 なにやら、
    プーチンの首
懸賞金の対象に挙がっているようですが、
せっかくなら
   金 正 恩
の首にも懸賞をかけてほしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
66
 さて、到着した11両の中で唯一の客車、
見た目は貨車という不思議な車両・・・
我が家にも4両ほどのスニ40が
在籍しておりますが、
さり気なく地味な増殖となりまして。。。
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 さて、聖地からの
ありがたいお言葉を見てみると・・・

 スニ40は、昭和43~44年に登場した
パレット輸送専用荷物車です。
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屋根と妻面のみ青色で、アルミ製プレス構造の車体に
パレットが24台収納できるようになっています。
昭和61年の荷物輸送の廃止により、
翌年に全車廃車となりました。
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と、意外とあっさりしたもので。。。(淋)

 別なところからの説明書きには・・・

 実車の台車は高速貨車に用いられる
空気ばね台車のTR203が用いられ、
ブレーキ装置は電磁弁を用いない
CL方式自動ブレーキとされ、最高速度は95km/h 。
連結器も一般の客貨車と同様の並形自動連結器を用いる。
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といった具合。
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 さっそく漢前化作業を進めたいと思いますが、
KATOカプラーNを2つ準備、
当初、客車で中間位に組込まれるということもあり
KATOカプラーNJPの使用も考えましたが、
普段通りの漢前化で。。。(汗;)
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 カプラー交換は台車を外して行いますが、
今回はカプラーバネを組み込むことなく
フツーに取付け、台車を元に戻して作業完了。
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 編成のバリエーションとして
夜行の寝台急行やらに組込むか
ニモレに組み込んで使用したりと
色々と考えたいと思いますが、
とりあえずは我が家での活躍を祈り。。。
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 なにやら露スケのバカ大統領プーチン・・・
ウクライナ侵攻に関連して対ロ制裁に踏み切った
国や地域を「
非友好国」に指定したみたいですが、
日本も対抗して
日本国内にいる露スケを
ボコっても罪にならない
法案を作ってほしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
66 - コピー
 さて、我が家では最近珍しく
11両の大量入線となった
KATO製 10両、Tomix製1両
貨車軍団。
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 今回はスニ40を除く貨車群の
    漢前化作業
を行っておくことに。
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 ということで、今回作業を行うのは

・トキ1500
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・ヨ6000
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・タキ43000
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・コキ250000
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といった具合。

 作業的には毎度の如く、
KATOカプラーNを取付けるだけではございますが、
さっそく作業を開始!
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 最初にタキ43000から作業を行いますが、
カプラー交換とともに
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この車両が一番、車輪の踏面が汚れており、
手持ち品の車輪と交換を実施。
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 このあと、タキ1500、ヨ6000
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カプラー交換を行い、
ラストとなるTomixのコキ250000の
カプラー交換を。
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 コチラはグレーのKATOカプラーNを使用、
カプラー押さえを外してカプラーバネは再利用し
カプラーを取付けて完了。
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 ただ、この車両に関しては問題がひとつ・・・
肝心かなめの手すりがなく、
何とかせねばならぬ状態。。。
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 一応、手持ちにコキ200の手すりがあり、
塗装したうえでコキ250000に流用、
上手くいけば良いのですが。(悩)
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 他人の空似・・・
てっきり同一人物
だと思っていた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今回の貨車11両の入線に際して
気になっていた1両が今回の
KATO 8015 ワム80000鮮魚用
ワムハチ。
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 元々、我が家にも複数の鮮魚用タイプは
所有しておりますが、
このタイプのワムハチは所有数も少なく貴重な存在。
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 ただ今回は嬉しい誤算もございまして、
ワム580012
といった番号が付された1両。
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 詳しくは漢前化の後にしたいと思いますが、
鮮魚用のワムハチ・・・
さっそく漢前化作業の方を開始!

 交換するKATOカプラーNを準備し、
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カプラーポケットを外してカプラーを入れ換え、
元に戻せば作業完了・・・
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茶色いワムハチと比べると
清潔感あふれる感じがしないでもなく。。。(苦笑)
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 ちなみに今回の鮮魚用ワムハチの入線で、
今まで販売されていた鮮魚用ワムハチ
車体番号コンプリートが達成され♪

 従前のモノが
ワム580025
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ワム580028
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ワム586069
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といった3種類に加え、
今回のワム580012
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コンプリート完了といった具合♪

         駄菓子菓子!

 フルコンプリートだと思っていたのも束の間、
グリーンのインサート用紙で販売された
鮮魚用ワムハチシリーズで、
ワム580023
といった番号を付された車両があることを知り、
コンプリート完了の終点が遠退いてしまったことを
改めて知ってしまい。。。(淋)
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 それにしても相変わらずですねぇ、
露スケ軍団・・・
ニュースでプーチンのツラを見ると
イラついている さくら でございます。。。m((_ _#))m
66
 さて、まとめて11両の貨車導入で
我が家にやってきた2両の
ワム80000
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とりあえず先陣を切って
漢前化作業を行うことに。
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 今回、漢前化作業を行うのは
後年2両セットとして販売された
ワムハチではなく、
単品売りされていた頃のワムハチ
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 後年、2両セットで販売されていたのは
昭和50年代から製造された
走行安定性を得るためホイールベース拡大した
ワム280000でしたが、
単品で販売されていたのは
ワム183121
軸距拡大前の仕様だったようで。
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 そんなワムハチを大量保有したながら
今さら知ったという恥ずかしべき事態、
単品仕様と2両セットの仕様、
こういった違いがあるのも
鉄道模型の奥深さなんですかねぇ。
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 さっそく漢前化作業を行いたいと思いますが、
準備するのはKATOカプラーNを4つ準備、
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カプラーポケット部分を取り外して、
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カプラーを入換えて元に戻せば
交換完了といった具合。 
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 作業の方は速やかに完了・・・
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今後、KATOから新たにリニューアルされ販売される
ワムハチシリーズの発表がございましたが、
我が家には大量のワムハチが存在しており、
今さら置き換える余力もなく。(情)
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 今後も我が家では従前モデルが主力、
出来ればワムハチシリーズよりも
ワムのサンパチシリーズの充実を図りたいもので。。。
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 疑惑の國で行われている
     冬の大運動会
ジャンプスーツで失格やら
クスリやっても参加OK!
あとから見え透いた苦しいウソ・・・
オリンピックは茶番劇になってしまった
と思う さくら でございます。。。m((_ _#))m
bc01b
 さて元々、我が家には鋼体化改造車のマニ60という
車両が在籍しておりますが
今回は後年発売されたオハ61系客車
             オハニ61
がご入線♪
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 そんなオハ61系客車に関しての
聖地からのご説明では・・・
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 60系客車は、戦後の輸送力増強と安全性確保のために
木造客車の台枠などを流用して3,500両が改造され登場した
鋼体化改造車です。
3等車や荷物車の他、郵便・荷物の合造車も多種存在し、
旧形客車の晩年まで各地の普通列車で活躍しました。
60系グループの中で最大勢力の本州以南向けの
オハ61系を忠実に再現、43系客車同様に1m幅の側面窓を
持ちますが座席間隔が43系より狭く配置されているため
窓が一組多く配置されています。

● オハ61系
・各形式ともプレスドアの
 昭和27~29年度予算車がプロトタイプ。
 オハニ・オハユニの縦トイは角管。
CIMG3089
・イコライザー式TR11台車、
    客窓の直下に配置されたサボ受、
 43系客車よりも一組多い窓などの61系客車ならではの
 特徴を忠実に再現。
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・カプラーは台車マウントのアーノルドカプラー。
・オハニ61の緩急室側のテールライト点灯(消灯スイッチ付)。
 また点灯側の検査表記は印刷済。
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・ベンチレータを別パーツとし、屋根及びベンチレータは
濃灰色で設定。車内のイスの色は茶色で設定。
・DCC対応。 

といった具合だそうで。。。

 とりあえず、テールライトの点灯する荷物室側は
KATOカプラーNを取付け、
ライト非点灯の妻面側はKATOカプラーNJPを
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それぞれ取付けて作業終了。
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 今まであまり興味の湧かなかった
鋼体化改造されたオハ61系客車・・・
今回の導入を機に今後は少数ながらも
増備を図ろうかと。。。(ニヤニヤ‼)
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 10日から11日にかけて
         降雪予報
が出ているみたいですね・・・
正直、仕事ということもあり、
嬉しくない
さくら でございます。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて、Tomix製のE231系入線に伴う
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密連TNカプラー購入のドサクサに紛れて
購入してきたワム8などの貨車とキハユニ26、
貨車軍団に引き続き、漢前化作業を行っておくことに。
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 一応、漢前化のメニューですが、
車輪の交換、信号炎管の設置、カプラー交換ということで、
最初にカプラー交換を実施。
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 運転席側はKATOカプラーN、
妻面寄りはKATOカプラーNJPということで、
KATOカプラーNJPについては
カプラーバネを組み込んだうえで装着といった手ハズを。

    駄菓子菓子!

 台車を取り外してみると、
カプラーポケットのカプラーバネを差し込む部分がなく
誠に残念な状態・・・
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手持ちの台車ASSYを用いて交換を。。。
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 その前に一応、不要となる台車に関しては
我が家で存在感の薄いGM製のキハ23、
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どうも純正の台車では貧弱な印象が強く、
イメージアップのために不要となる台車を
活用することに。
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 キハ23から台車を取り外して
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カプラーポケット等を切り落とした
KATO製のDT22/TR51をキハ23に
取付ければ作業完了・・・
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KATO製の台車の方がドッシリとした印象となり♪
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 一方、キハユニ26に取付ける台車に
KATOカプラーN及びNJPを
カプラーポケットに取付け、
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Tomix製のTNカプラーと連結できるよう
一部、加工を行っておくことに。
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 お次に信号炎管の取付作業ですが、
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コチラは冶具を用いて孔開けを行い、
KATO製の信号炎管を取付ければ漢前化作業は完了。
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 一連の漢前化作業のおかげで
今回、道楽部屋から呼び出したキハ23と
手を組ませてみましたがイイ感じなようで。
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 当時、一般形103系とともに
当時は800エンチョットで
購入できたエントリーモデル、
現在の鉄道模型と比べてしまうと
トイ感満載ですが、
今でも充分に通用するモデルだと思い。。。
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 ここ最近、寒さに負けて
アドレスの掃除がまったく出来ておらず、
残念な姿を晒し出していることに
ココロ痛めている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さてチャーベンこと、チャーシュー弁当購入のため
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ついでの寄り道で購入してきた鉄道模型部品と鉄道模型、
今回はE231系より先行して貨車の漢前化を図ることに。
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 購入してきたのはワム80000が1両と
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ワム90000の2両・・・
ワム90000に関しては我が家初入線と相成り。
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 ワム80000の方は今後、
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新規となるモノがデビュー予定となっておりますが、
我が家では大量保有していることから
置き換える余裕もなく旧モデルがメインと。
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 一方、ワム90000について、
聖地からのアナウンスは・・・
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ワム9000形は、昭和28年から製造された
国鉄を代表する有蓋貨車です。
ワム23000形有蓋貨車の走行装置を
2段リンク化改造された
車両のほか、
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昭和29年からは新製でも増備されました。
国鉄時代には長期にわたり使用され、
"黒貨車"の代名詞にもなりましたが、
末期には貨物輸送量の減少や、
ワム80000形への
置換えの影響で急速に減少し、
昭和61年度に形式消滅しました。
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・"黒貨車"の代名詞、ワム90000形の形態を忠実に再現。
・立体感あふれる下回りディテールと軽快な
 コロガリ性能により、優れた走行性能を発揮。
・車体表記は印刷でリアルに再現。
・2両入
・黒色車輪を採用。

ということだそうで。。。
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 ひとまず漢前化作業ということで、
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KATOカプラーNへそれぞれ交換、
ものの5分足らずで漢前化作業の方は終了。(淋)
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 いずれの車両も我が家で
新たな活躍をさせたいと考えておりますが
ワム8に関しては今後、スユニ50でも購入して
救援車代用に用いろうか悩んでおり。
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 この世で一番デリカシーがなく
人のプライベートを土足で踏みにじり
クズみたいなモノ・・・
それは、マスゴミ
だと思う さくら でございます・・・
ただ、その情報を知りたがる我々も
クズの一端なのかもしれませんが。。。m((_ _#))m
5252
 さて、先日のKATOカプラーJPN購入に際し、
展示ケースに積まれた中から発見し、
ドサクサ紛れに購入してきたKATOの
8016 ホキ2200
昨日は漢前化作業を行っておくことに。
CIMG2402
 ホキ2200のおさらいということで、
聖地からのありがたいお言葉には・・・
CIMG2403
 ホキ2200は、昭和41年から昭和49年までに
小麦や飼料などのバラ積輸送(バルキー輸送)用に
1,160両製作されたホッパー車です。
 両限界を最大限に活用した卵形断面構造を持ち、
内部は固定された仕切りによって二分され上部に積込口、
下部に落し口があります。
 汎用性の高さから各地で使用されましたが、
平成12年を前に形式消滅しました。
CIMG2404
・形態が複雑で立体感に富んだホッパー車。
 ホキ2200形の形態を忠実に再現。
・台車まわりが引き締まる黒色車輪を採用。
・アーノルドカプラー標準装備。

ということだそうで。。。

 さっそく漢前化作業の方を行いたいと思いますが、
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作業の方は車体から台車を外して
速やかにKATOカプラーN
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に交換して台車を元に戻して完了!
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 最後に3両のホキ2200とあわせて
4両編成を組成してみましたが、
大柄なタンク体ということもあり、
長編成になると見ごたえはありそうですねぇ。
CIMG2410
 恐らく、今年は最後の増備になるだろうと思われる
ホキ2200・・・
来年も牛歩ながらでも増備を進めていきたく。。。

 そういえば・・・
今月末には衆議院選挙がございますが
まともな選挙公約が見えないおかげで
ココロから投票したいと思える立候補者がおらず、
投票に行く気になれない さくら でございます・・・
うちの選挙区は、なんでロクなヤカラしか出ていない
のか疑問に思い。。。m((_ _))m
855
 さて、本来であれば、
KATOカプラーNJPのみを購入して
帰宅するはずだった模型店参拝ツアー
気が付いたら模型をカゴの中に入れるという暴挙!
購入欲に負けて車両を購入して帰宅というありさま。(汗;)
CIMG1613
 ということで、今回はマニ44から漢前化作業を・・・
CIMG1625
ニモレ用
としては久々の購入となりますが、
聖地からの説明では、

 昭和の国鉄時代、鉄道の荷物輸送は旅客列車に
連結された荷物車で行なわれていましたが、
輸送量の増大に合わせて専用の荷物列車が
運行されるようになり、
東海道・山陽本線や東北本線などの幹線筋では
急行荷物列車も運転されていました。
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 昭和43年、荷物輸送近代化の切り札として
登場した新製パレット車による、
パレット輸送が始まりました。
 その中でもマニ44はパレット用荷物車の
完成形と呼ばれています。
一見すると貨車のような外観をしているのが特徴的で、
従来の荷物車・郵便車と編成を組んで活躍する姿が
各地で見られました。

主な特長
・車体全体が青15号で塗装され、荷物室前後に車掌室と
 出入台がある特徴的な外観
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・マニ44 2109の車掌室側のみ
 テールライト点灯(消灯スイッチ付)
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CIMG1631
・DCCフレンドリー

といった具合で。。。
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 個人的には台車形状に萌え萌えなのですが、
CIMG1626
さっそく漢前化作業の方を・・・
とりあえず、テールライトの点灯する側は
KATOカプラーNを台車に取付け、
非点灯側の台車にはKATOカプラーNJPを
取付け
るといった具合。
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 台車の取付もスナップ式ということで速やかに外れ、
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カプラーもそそくさと交換して作業完了♪
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 編成の自由度の高い荷物列車ということで、
フレキシブルに編成を組んでいきたいと思いますが、
過去の資料を中心に編成を組んできたいものと♪
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 ついついキリの良い数字と思い、
途中停車して撮影をしていた さくら でございます・・・
キリの良いというか、
1の後に7が揃っていただけ
ですが。。。m((_ _;))m
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 さて、2年ぶりに入線した1両の気動車、
車両の方はKATO製の
     キハ58 816
ということで、Y!の付くナラズモノオークションにて導入、
修学旅行用のキハ58系は2年ぶりの2両目。
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 さっそく車両の方を見ていきたいと思いますが、
朱色3号黄1号といったカラーリング、
他のキハ58系列と比べると異色でして。
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 速やかに漢前化作業の方を進めておきたいと思いますが、
とりあえず行うのは、カプラー交換
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信号炎管取り換えということで、
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運転席寄りのカプラーはKATOカプラーN
妻面よりはKATOカプラーNJPを取付けることに。
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 ひとまず台車を外し、KATOカプラーNは通常通り、
KATOカプラーNJPの方はカプラーバネを
そのまま流用して取付け、台車を車体側に戻して完了!
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 続いて屋根上の作業となりますが、
遠慮気味に表現された信号炎管、
コチラの別体化作業ということで、
KATO製の信号炎管を使用。

 彫刻刀で一体表現された信号炎管を削り取り、
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φ0.6のドリルにて孔開けを行い、
信号炎管を取付ければ漢前化作業は終了で。
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 最後に従前、購入したキハ28
連結させてみましたが、
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キハ28の方は最初に登場したモデルということで、
床下の方は黒色成形、今回のモノはグレー成形ということで、
ライトのON/OFFスイッチも取り付けられており。
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 今回到着した車両の方は、屋根と車体の境界部分に
朱色のラインが入れられており、
キハ28の方にはラインが入っていないといった具合。
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 とりあえず、編成を組んだ時のアクセントとして
用いりたいと思いますが、我が家でも数少ない
キハ58系800番台として単独編成でも
組みたくなるのがホンネでして。。。(汗;)
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 そういえば、例の人が更迭・・・
      いや、お辞めになる
んですよね、
辞めると分った途端、
    白々しく功績を讃える
ヤカラが出てきているようですが、
アホ臭くて吐き気がする さくら でございます・・・
まぁ、次も期待できるヤツはいない
と思いますが。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて、1年半ぶりの導入ということで、
1両の冷蔵車がご入線・・・
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車両の方は
    KATO レサ5000
ということで、やっと20両目といった具合。
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 Y!のつくナラズモノオークションでも
複数出品されておりますが、
なかなかのボッタクリ値段ということで、
適度なお値段で出品されていなければスルーといった状況。

 そんなことはさておき、
車両の方を見ていきたいと思いますが、
今回はケース無しの1両・・・
聖地からのお言葉を復習の如く見てみると、

 レサ5000形は鮮魚輸送用冷蔵車で、
昭和43年度に28両が製作されました。
 配置は盛岡の尻内で、八戸や鮫などから東京市場と
横浜市場に運用されていました。
昭和59年度に形式消滅しています。
 牽引機は、ED75重連、EF65-1000番台、
EF15などで、7両編成を基本に増結する場合や、
後に11両編成で運行されていました。
また、最後尾には車掌車(ヨ5000など)を連結していました。
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・「盛」などの車体標記やTR216台車など
 レサ5000の特徴を的確に再現。
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ということで。。。

 さっそく恒例の漢前化作業ですが、
最初にカプラー交換を実施・・・
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車輪の踏面部分もソコソコ汚れが見られるということで、
コチラも予備品の車輪と交換、
今回は中空軸車輪を活用!
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 カプラー、車輪交換を終えて漢前化作業は完了、
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今回はケース無し車両ということで、
保管場所は後日考えたいと思いますが、
フルコンプリートまであと8両、
気長に揃えていこうかと。。。
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 ガースーをはじめとする無能政府のおかげで
ホント、
感染拡大が止まらない
ですねぇ~、
おかげで私めの仕事の方も
お客サマの受入れ拒否が続き、
ホトホト困っている さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、今回我が家に入線した無蓋車の御一行さま、
元々我が家にも所有していた車両ではありますが、
全体でも10両未満という少数派ということもあり、
主役になり切れていないような。
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 正直、鉄道貨物に関してはコンテナ貨車などが
メインとなっている昨今、
我が家も一般貨車の導入は消極的になっているのも事実で。

 そんな今回、久々のご入線となった3両の無蓋車・・・
車両の方も
・トキ15000
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・トキ25000 ×2
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といった具合。。。

 改めて聖地からのお言葉を見てみると、

 トキ15000は、昭和23年から製造された
35t積無蓋車で、
戦後の無蓋車を代表する形式です。
主に産業用資材の運搬に活躍しました。
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トキ25000は、トキ15000後継貨車として、
昭和41~46年かけ製造された36t積無蓋車です。
あおり戸、妻面は鋼製でプレスにより
コルゲート状に成型されています。
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・単品
・プラ成形技術の特長を活かした車体形状を忠実に再現。
・手すりや台枠、パイピング等の車体各所の
 ディテールを忠実に再現。
・ナンバー、車体表記、を印刷でリアルに再現。

ということだそうで。。。

 とりあえず、我が家に入線を祝して
漢前化作業を行いたいと思いますが、
トキ15000は初期に販売されたモデルということもあり、
焼結車輪を履いているといった具合。
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 我が家にこの焼結車輪を履いた車両が何両かおりますが、
個人的には汚れが付くと清掃しても汚れが落ち辛い印象、
ただ、履かせ変える車輪もないのでそのままに。(淋)
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 ひとまず、カプラー交換を速やかに終えて作業終了、
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最後に手持ちの積荷カバーを取り付けてみましたが、
編成の変化を求めたいときはこのカバーでも取付けて
運用に用いりたいと。
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 この時期、よく耳にする
私費で玉串料・・・
公費で支払われた日には
   非難轟々
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先般の大量導入で16両が我が家に入線した
KATOの貨車軍団・・・
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個人的に増備出来れば御の字と思っていた車両も
含まれており、今回の貨車入線は嬉しい誤算でもあり。。。

 そんな増備となったのは、
今さらながらの感もあるモノの
小麦や飼料などのバラ積輸送用に使用されていた
     ホキ2200
の2両がご入線♪
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 本来であれば今はなき
千葉貨物ターミナル駅
に大量放置されていたホキ2200でも
再現したいところですが、
このホキ2200もあまり市場に
出回っていないからかオークションでも定価以上の
お値段がつけられて出品されており、個人的にはスルー。
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 とりあえず今回は入線両数で割れば
適度な価格で入手でき、
さっそく漢前化作業の方も進めたいと!
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 とにかく見慣れないせいか、
普通の貨車よりも大柄なボディーに見えますが、
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車体から台車TR211を外してカプラー交換、
ピン式の台車ということもあり、
ネジ止めの台車よりもラクで♪
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 ノーマルのカプラーを外して取付けるのは
毎度ながらのKATOカプラーNということで、
あっという間に交換作業が終わる。
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 最後に先に入線していたホキ2200と並べ、
3両編成にしてみましたが、放置車両群の再現とあれば
あと7両ほど確保できれば・・・
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編成として用いるのであれば、あと10両ぐらいですかねぇ、
実現するのはいつのことやらでして。。。(悩)
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 生活保護絡みのハナシ色々と炎上している方、
てっきり、あっちのダイゴだと勝手に勘違い
していた さくら でございます・・・
ダイゴダイゴでもDAIGOではなく
DaiGoと気がつき。。。
m((_ _;))m
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 さて、久々の大量導入となった
KATOの貨物列車シリーズ・・・
今回、個人的に目玉と思えた車両が
タキ3000のタンク貨車。。。
5 (2)
 そもそもタキ3000といえば、
基本、黒色ボディーのタンク貨車の
イメージが強いのですが、
KATOからは黒色のほかに
グレー、シルバー、イエローといった
バリ展シリーズを形成し。
5 (3)
 そんな今回、シルバーとイエローの2両が
含まれていた訳ですが、 
シルバーの方は地元模型店でも残っていた車両があり、
複数両を所有。
5 (4)
 その一方でイエローのタンク体を持つタキ3000
5 (8)
なかなか入手できず、以前に
Y!の付くナラズモノオークションにて不完全体のモノを入手。
5 (5)
5 (6)
5 (7)
 そんな今回、2両のタキ3000を入手したわけですが、
ケースは擦り傷だらけなるも、ステッカーは未使用、
5 (16)
車両の方はほぼ未使用品だったらしく、
車輪の踏面状態も綺麗なようで。。。(嬉‼)
5 (9)
 さっそく、我が家の標準化作業ということで、
恒例の漢前化作業の方を行いたいと思いますが、
5 (11)
イエローのタキ3000からカプラー交換開始!
5 (10)
     駄菓子菓子!

 台車を取外そうとした時点で
台車を止めるピンの爪が折れるといった事態に・・・(滝汗;)
結局、両サイドの台車を取外した時点で
両方ピンが折れてしまい使用不可能!
5 (12)
カプラー交換後、ストックのピンを用いて作業終了!
5 (14)
 一方のシルバーの方のタキ3000カプラー交換を行い、
速やかにカプラー交換完了!
5 (14)
 当時は見向きもしなかった車両も今となっては
        入手困難
になっている車両も多く、
今さらながらにして必死になって入手するのも
恥ずかしい話なのですが。。。(汗;)
5 (15)

 知らぬ間に疫病神オリンピック
が終わったようですが、
ゴタゴタ続きで全く興味もなく
ほぼ見ないで終わった東京五輪、
結局、一番興味ある話題が
金メダルかじり虫事件だった
ような気がする さくら でございます・・・
ホント、気色悪いですわ、このヒト。。。m((_ _#))m
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 さて、鉄コレ西武シリーズの部品発注
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とともに到着した
KATO スハフ32。
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 我が家では初登場になるかと思いきや、
色々と我が家で所有する車両群を調べてみたら
モデモ製の
国鉄20m級旧形客車 三等車セット
       (スハ32系客車 6両セット)
といったモノを所有していたことが判明・・・(汗;)
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ただ、モデモ製の製品ということで、
KATO製のスハフ32は初登場で間違いなく♪
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 聖地からの発表では・・・

 戦前に生まれた鋼製客車として代表的なスハ32系客車。
昭和4年から昭和17年にかけて登場した20m級の鋼製客車で、
木製客車の車体寸法や台枠構造を引き継いで鋼製化し、
それまでの客車とは一線を画す形式の車両です。
 今回製品化する車両は昭和7年製から採用された
丸屋根の客車で、
スハ32系のみで構成された編成や
他形式の旧形客車と組み合わせた
雑客編成など、
思い思いの編成でお楽しみいただけます。
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・ スハ32系特有の狭幅の側窓、
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 車体裾とウインドシル・ヘッダーの
リベットを
 細密に再現。狭幅の窓が整然と並ぶスマートで
 優美な雰囲気を余すことなく再現。
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・ 旧形客車ならではの茶色の車体色を的確に再現。
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・ スハフ32の緩急室側にある妻板ハシゴは取付済。
・ スハフ32は緩急室側の妻面のテールライトが点灯
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 (消灯スイッチ付)。
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・ カプラーは台車マウントのアーノルドカプラーを装備。
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といった具合で。。。

 さっそく漢前化作業ということで、
作業の方はカプラー交換のみとなりますが、
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緩急室側のカプラーはKATOカプラーN
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非緩急室側の方はKATOカプラーNJPを
取付けて作業の方は速やかに完了!
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 この車両の今後については、
聖地からの説明通り雑客編成に用いろうか、
それともモデモの編成に組込むか悩むところでして。。。

 着々と増えてますねぇ、
新型コロナ感染者・・・
こんな中、オリンピックの観客・無観客以前に
中止するのが本筋
だと思う さくら でございます・・・
このご時世だけに
人の記録なんかどうでも良いことで。。。m((_ _#))m
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 さて、久々にタンク貨車の増備という事で、
今回は新たに2両を購入・・・
車両の方は
タキ25000 日本石油輸送
ということで、非常に長い高圧ガスタンク体を持つ車両。
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 下手をすれば、機関車よりも
ボディーが長そうな雰囲気ですが、 
聖地からの説明では・・・

 タキ25000はLPガス専用車として昭和41年以降に
310両が製造されました。
高圧ガスタンク車としては初めて断熱材と波除板を省略し、
自重軽減を達成しつつ25tの容量を確保した形式で、
長いタンク体を持つ外観が大きな特徴です。
主に臨港地帯のLPG基地から地方の
備蓄基地・LPGステーションへの輸送に使用され、
雑多な貨物列車や専用貨物列車として活躍しました。
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 単品製品として初登場のタキ25000は、
国鉄時代からJR移行後の平成17年まで
各地で活躍する姿が見られました。
様々な貨車が連なる国鉄時代の貨物列車の再現や、
タキ25000のみで構成された編成などで
お楽しみいただけます。
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主な特長
・LPガス専用車として初めて25t積となった
 タキ25000が単品製品で登場
・断熱材と波除板を省略した平滑なタンク体や
 全長が長くスマートな外観を的確に再現
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・手すり・台枠・配管などの車体各所の
 ディテールを的確に再現
・車番や社紋をはじめとした各表記類は印刷済
・アーノルドカプラー標準装備
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ということだそうで。。。

 我が家に入線記念という事で、
今回は速やかに漢前化作業を開始、

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作業自体はカプラー交換のみという事で、
速やかに交換完了。
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 最後にED62と実際に連結してみましたが、
タキ25000の大きさがひときわ目立つご様子・・・
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本来であれば、ヨ8000辺りも
準備すればよかったと。。。
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 活躍するシーンは限られてしまうかもしれませんが、
色々と下調べを行い、様々なシーンで活躍させたいと。
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