続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

13年間、ヤフブロでやってきたことが何であるか、確かめに来ました・・・

タグ:JR

  この2人が兄弟だと知ったのは
つい最近の話の さくら でございます・・・
我が家は私め以外、
この2人が兄弟だと知っており。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 さて、我が家の車庫に飾られる
鉄道関連のグッツ・・・
特に車輛銘板に関しては色々と買い漁り、
銘板を飾るにも手狭になってしまい。。。(淋)
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 おかげで富士重工TXの銘板を入手するも
飾ることもできず、どうしようもないという事で、
飾り付けていた場所の刷新を図ることに。
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 思い立ったが吉日という事で、
軽トラにて朝一番、ホームセンターに参上、
必要な金具、ネジ類を買い込み、
ボードが置かれているコーナーを徘徊・・・
前回はコンパネを使用しておりましたが、
今回はOSB板を用いてみようと。。。
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 ちなみにOSB合板とは・・・

OSB合板とは、「Oriented Strand Bord」の略。
和訳すると「配向性ストランドボード」といいます。
OSB合板は短冊状の木片をプレスして、
接着剤で固めたもの。
この作り方だと木片に無駄がなく、
ゴミがあまり出ないので環境にとても優しいのです。

だそうで。。。

 ひとまず午前中に様々な所用を済ませて
午後から作業開始という事で、購入してきた2枚の
OSB合板の長さを182cmから139cmへ縮小・・・
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さすがにノコギリは辛いという事で、ジグソーにて切断作業。
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 切断完了後、車庫内で飾られていた銘板等を外して
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軽トラの荷台に一時避難させた後、
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今まで土台として使用していたコンパネを取り外して、
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従前の場所に加えて新たにOSB合板を設置する場所に
L字金具を取付ける。
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 しかしながら、向かって左側は試行錯誤しても
丁度良い取付け具合にはならず、
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大型の番線カッターにてL字金具を切断し、
適度なサイズとなり。
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 OSB合板も車庫内に設置完了という事で、
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車輛製造銘板の飾り付け作業から開始・・・
間隔を揃えて上品に飾ろうと試みるもズレる。。。(嘆)
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 その他の鉄道関連グッツの飾り付けも完了し、
飾り付けていた場所の刷新を図る事が出来ましたが、
車輛銘板を飾る場所の余裕ができ、

もう少し購入すれば?
という悪魔のささやきが聞こえ。(汗;)
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 なかなかストレートな表現に
心打たれた さくら でございます・・・
非常に分かり易く。。。m((_ _♪))m
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 さて、間もなく我が家の所有車両数の
    5000両突破達成
も遠い未来ではなくなってきた我が家、
その中でもたった10両しか在籍していない
希少車種・・・
301系 東西線 青帯・冷房車
  基本5両セット 増結5両セット
が道楽オヤジの部屋から出土し。。。
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 本来であれば、営団地下鉄&東京メトロ東西線、
形式フルコンプリートを目指し、
103系1200番台やら
東京メトロ5000系、
東葉高速鉄道1000系などの購入を
企んでおりましたが最終的には
この301系の購入のみで
計画は頓座し。。。(淋)
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 そんな301系の方は既に作業の方は完了しており、
車両の中間位には既にTNカプラーが取り付けられ、
これ以上の作業の方は皆無なようで♪
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 それにしても、いつ購入したか覚えていない状況下で、
異教からは・・・

•マイクロエース通勤型電車シリーズの更なる充実
•冷房改造された末期の姿を製品化
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•中間封じ込め先頭車を再現したセット
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•ヘッドライト、テールライト、行先表示点灯。
 LED使用(ON-OFFスイッチ付)
•車内には吊り革パーツを装着済
•先頭車側面にJRマーク印刷済
•乗務員扉は銀色で塗装(中間先頭車は除く)
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•冷房改造された賑やかな屋根上を再現
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•DT34、TR204の2種類の台車を作り分け
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•クハ301にはジャンパ栓受パーツを取付済
•クモハ300-3、クハ301-3は中間封じ込めの姿
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という事だったそうで。。。

 非冷房車時代に比べたら賑やかになった屋根上、
両先頭車の乗務員扉はステンレス製の扉が
表現されているところ、
中間に封じ込められた先頭車の乗務員扉の表現の違い、
モハ301の床下にずらりと並んだ抵抗器など、
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色々と見所のある車両だと改めて。。
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 東西線で活躍していた車両として
301系のみの購入で終わってしまいましたが、
現行の車両たちが走る現在の総武緩行線・中央線に
相互乗り入れしている姿には無理があるものの、
過去の103系や201・205系が活躍している頃を
再現するのであれば大丈夫ではないかと思いまして。。。

 さて、我が家に1両の機関車がご入線、車両の方は・・・
KATO EF65 1000 後期形(JR仕様)
ということで、前回のEF65 500番台の入線から
7年半も経過していたようで。。。(淋)
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 元々、我が家にはEF65 1000番台PF型は
4両在籍しておりますが、
今回の車両は車体長の適正化が図られた車両ということで、
従前の車両よりも少々、短くなったような感じで。
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 そんな聖地からの発表では・・・

 EF65 1000は、EF65形の高速客貨両用として
昭和44年に登場、
ブルートレインから一般貨物列車まで、
全国の直流平坦線電化区間で活躍する
日本を代表する機関車です。
KATOは、東海道・山陽本線を走破し、昭和50年代、
空前の「ブルトレブーム」を巻き起こした
ブルートレイン牽引機、
東京機関区の高速客貨両用の
EF65 1000 後期形(JR仕様)を
製品化いたしました。

・昭和52年以降に登場した後期形がプロトタイプ。
・平成2年頃、「瀬戸」にラウンジカーが組み込まれた
 時期の
田端運転所所属機を製品化。
・フライホイール付動力ユニットでスムーズな走行を実現。
 室内灯付客車フル編成を十分に牽引可能。
・PS22パンタグラフを採用し、屋根上ディテールと
   精悍な車体を的確に模型化。
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・ヘッドライト点灯。電球色LEDを採用。
・メーカーズプレートや車体表記、JRマークを印刷で
 リアルに再現。
・アーノルドカプラーを標準装備、
 交換用ナックルカプラー付属。
・Hゴムはグレーで再現。
・製造銘板は「川重・富士」
・選択式ナンバープレート:「1105」「1108」「1112」「1116」
・クイックヘッドマーク対応。
・「瀬戸」「踊り子」のヘッドマークが付属。
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・意外と短い車体長をリアルに再現
・EF65 500とは異なる台車の砂箱取付方向や、
 スカートの形状をリアルに再現
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・スノープロウ非装備
・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
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と、色々と今回も自信作のようで。。。

 この頃のEF65 1000番台といえば、
ブルートレインの主役の座はEF66に奪われており、
主だった活躍も「瀬戸」など限られた運用、
一抹の寂しさがあったのも事実。
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 ひとまず、我が家の標準化作業という事で、
ナンバーを取付けした後、
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ナックルカプラーを取付け、作業の方は無事に終了♪
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 とりあえず、ブルートレイン牽引だけではなく、
ジョイフルトレインで先頭に立つ姿も多々見られたことから、
様々なシーンで活躍してくれることかと。。
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