続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

タグ:12系客車

 今月中にまた鉄道文化むら近隣のお店に所用があり、
行かねばならぬかもしれぬ さくら でございます・・・
まためがね橋に行く算段をしていますが。。。m((_ _))m
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 さて、153系に搭載されるAU13クーラー
ネットタイプ交換作業を終えて、
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今度は12系客車冷房装置に触手を・・・
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元々、何両かの12系客車については部分的に
ネットタイプのAU13を積載。。。
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 今回も部分的に冷房装置の入れ替えと、
1両のスハフ12に関しては全てネットタイプの
AU13に載せ替えてしまおうかと。

 さっそく、作業の方を開始したいと思いますが、
作業効率を優先し、車体バラしてしまうことに・・・
      駄菓子菓子!
153系やら165系の様にあっさり解体することができず、
案外と手こずる車両だと判明する。

 また屋根の部分貫通ホロとともに留められており、
ムリして屋根を外せば確実にホロは破損、
そんなホロの突起を突いて外そうとしても
なかなか外すことができず、プチイラ状態に。(情)
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 ひとまず、やっとこさ車体をバラして冷房装置の交換、
車両をバラす手間から今回は全ての冷房装置
ネットタイプのモノに交換する。
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 実際に冷房装置の側面が全てネットタイプになった
スハフ12は実際に存在したのかどうかを
作業後に調べてみると、
ばんえつ物語に使用されているスハフ12 102
ノーマルカラーではスハフ12 140
全てネットタイプのAU13を積載していることが判明!
タイプにならなかったことに私め、安心する。(苦笑)
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 残りの車両についてはスハフ12の様に車体をバラして、
全てを交換する作業は行わず、
部分的に冷房装置の交換を行って作業終了。
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 レイアウトで走行させていると、
屋根上はある程度目につく場所であり、
見た目の変化を楽しむにはこういった部品交換も
充分効果があるのかと♪
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 昨年10月からゴミ回収が
週2回になった我が地域、
おかげで雑紙をリサイクルに回す習慣
身に付いた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家でマイブームになりつつある
KATOカプラーN JP タイプへの交換作業・・・
前回まではKATOカプラーN JP BPAT.を用いて、
ジョイフルトレインなどの客車編成への交換がメイン。

 今回からは台車にカプラーポケットがあるタイプを対象に
KATOカプラーN JP A PAT.を用いて
カプラー交換を行いたいと。
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 ということで、今回の主役となるのは
SLやまぐち号に用いられ、
茶色塗装を施された12系客車マイテ49が対象。
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 SLやまぐち号の客車といえば、
中間位に組込まれるオハ12・・・
以前、カプラー交換の時に台車を締め付けるネジを
景気よく締め付けすぎてしまい、
ネジ穴をおバカにしてしまうといった失態を犯し、
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昨年4月に新たな床下セットを
取付けた車両群ということで、
同じ轍を踏まぬよう、慎重に作業の方を。。。(汗) 
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 トップバッターのスハフ12から開始致しますが
今回はカプラーポケットからKATOカプラーNを取り外し、
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KATOカプラーN JP APAT.を新たに取付けるという事で、
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1両ずつ台車を外して作業の方を実施
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 ご多分に漏れず、最後尾になりえる車両については
車掌室側のカプラー交換は行わず、
中間位寄りになる側のみカプラー交換を実施・・・
最近はカプラーポケットからKATOカプラーN
取り外しているせいなのか、作業もスムーズに♪

 中間に組込まれるオハ12へのカプラー交換も
速やかに終わり、
最後は最後尾に連結されるマイテ49のカプラー交換を。
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 元々、展望室側の方はダミーカプラーが
取り付けられており
作業を行うのは中間位寄りのみ、
我が家の客車群ではあまり見る事のない
3軸台車TR73という事で、
なかなか重厚な趣の台車・・・
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コチラも速やかにカプラー交換が終わり、
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1等車ながらグリーンマークの付く
マイテ49に台車を戻して終了!
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 今年はカプラー交換がメインの
1月といった雰囲気ですが
実はもう1編成、
作業しておきたい車両群がおりまして。。。(汗)
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  結婚18年目のご友人宅・・・
寝言で女房サマ以外の名前を言ってしまったばっかりに
不隠な状況が続いていると聞かされ、
大笑いさせて頂いた さくら でございます・・・
なんで名前を違ったちゃったのかと。。。m((?_ _?))m
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 さて、これまで153・165系を始めとした
急行型電車やら
気動車に積載してきた
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AU13メッシュタイプも在庫の方も残り8コという事で、
最後の残りは12系客車に積載することに。。。

 という事で引っ張り出してきたのは
・オハフ13 ×1
・オハ12  ×2
の計3両。
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 本来であれば1両マルマル、
AU13ネットタイプに交換したいところですが、 
残り8個という事もあり、
一部交換で屋根上の変化を楽しむ事に。

 とりあえず、オハフ13・各オハ12の
屋根上に積載された
AU13 鎧戸タイプを下記画像のように外し、
ネットタイプのモノに積み替えるだけというお手軽作業!
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 オハフ13は3コ、オハ12は各々3コと2コ交換、
屋根上で同じ形の冷房装置ながら、
チョットした違いが何とも言えぬ満足感を
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 正直、停車中であればハッキリと分かるものの、
走行させてしまえばイマイチ分からず、
あくまで似たような形の冷房装置、
交換した方はチョットした違いに
あくまで自己満足の世界という結果・・・(苦笑)
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 これでネットタイプのAU13はすべて使い切り・・・
今回は40個入手するも、あっという間に
メッシュタイプのAU13を消費、
また気が向いたら、こういった交換作業を
行いたいような。。。
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 今年は気が付いたら実家の
   枝垂れ桜
葉桜になっている
ことに気が付いた さくら でございます・・・
今年は咲いていた期間が
非常に短かったような。。。m((_ _))m
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 さて、気分転換で模型屋サンに出陣した私め・・・
色々と小物やらASSYなどを購入して帰宅した訳ですが、
ドサクサ紛れて1両の客車を。。。
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 車両の方はKATO スハフ12ということで、
12系客車の電源装置付きの緩急車、
床下がなかなか物々しく。
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 ひとまず、我が家の12系客車の方は増備を終えて
編成の方も整っており、
今回スハフ12を購入しても余剰車
ただ、前々から気になっていた車両があり、
そちらへ用途変更することを前提に我が家に♪
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 目的としているのは高崎車両センターに在籍する
          オヤ12 1
という事で、現車は平成14年にスハフ12から改造され、
動態保存蒸気機関車回送随伴用事業用車
という長い名目が付けられ、
JR東日本管内等に在籍するSLの随伴を目的に改造、
車内は一部座席が撤去されて保安機器搭載、
SLの状態を把握するための装置が追加されているようで。

 ということで、さっそく作業の方ですが、
後位側のアーノルドカプラーは折損している状態ですが、
速やかにKATO カプラーNに交換、
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本来であれば後位側のテールランプも
レンズを入れてあげたいところですが、
重改造は求めない私め、あえてこのままで宜しいかと♪
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 一応はトイレ窓の白色化作業を行うため、
車体と床下を分離・・・
さっそくトイレ窓の白色化ということで、
テプラテープを切り出して貼付する。
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 とりあえず今後はJRマークの貼付、
KATO コキ106の反射板を前位・後位側に取付けて 
一通りの作業を終えたいと思いますが、
あとは番号変更と窓ガラスに遮光カーテン風の
マスキングテープでも貼っておきたいと。。。
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 イマイチしっかりとした資料がない オヤ12 1、
もう少し資料を捜して必要なところは
しっかりと改造しておきたいと。。

 タバコをやめてから9か月ほど経ちますが、
やめたことを信じてもらえない さくら でございます・・・
私め、そんなにタバコを吸っている
イメージの方が強いのかと。。。m((_ _))m
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 さて、かなり前に12系客車トイレ窓白色化作業を
行っておりましたが、ブログ不定期更新になる以前に
行っていた作業を。。。(滝汗)

 とにかく随分と前に購入した
SL やまぐち号用12系客車
ということで、ブラウン塗装になった12系客車のほかに
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当時、華々しく復活し山口線で手をつないで走っていた
マイテ49 2
一緒に販売されたセット。
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 当時、マイテ49も1等車でありながら、
ドア脇にはグリーンマークが掲示され、
物議があった様ですが、展望部分も手すりのかさ上げや
床下に冷房装置の取付けなどを行って現役復帰した覚えが。
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 この車両セットも昭和62年11月に販売され、
確かクリスマスプレゼントで買ってもらったような・・・
ということで、かれこれ30年前の車両セット、
私めも確か中学生。。。(汗)

 そんなわけで作業の方は毎度行っている
トイレ窓の白色化・・・
基本通りに車体と床下周りを分離。
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 今回も前回の12系客車と同様に
車体内側からテプラテープを両サイドに貼付して
作業の方はあっさりと終了!
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 如何せん、30年前に販売された車両という事もあり、
床下部分の劣化も否めず、出来れば床下周りの
リフレッシュも行っておきたいような・・・
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聖地での12系客車ASSYの販売状況を確認するも
床下周りに関するものが少なく、
床下まわりの交換となると
数年越しの交換劇を覚悟していたところ、
意外な事の流れになりまして。。。(苦笑)

 「パパとママって、
  へその緒で繋がってたんでしょ?」
という息子クンの問い掛け・・・
それって
             赤 い 糸
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて先般はカプラー未交換の
      放置状態という衝撃的事実
から
KATO 14系客車の男前化作業とトイレ窓白色化作業
行いましたが、
ひとまず14系客車の作業を終えたという事で、
お次はKATO の12系客車のトイレ窓の白色化作業
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 我が家に在籍する12系客車は13両・・・
こちらはカプラー未交換の車両もなく全て換装済み
さっそく、トイレ窓の白色化作業を速やかに進めたいと。。。
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 ちなみに聖地から発表されていた12系客車とは・・・

 12系客車は昭和44年に誕生、当時の急行形電車や
気動車並みの設備を持ち、
従来は機関車から供給されていた
冷暖房設備用の電源を、
スハフ12に搭載した
ディーゼル発電機で
賄っているのが大きな特徴です。
客車自体で発電するため牽引する機関車を問わず、
臨時列車や団体列車などで機動性を発揮、
全国各地で活躍しました。

・国鉄時代の12系客車を的確に再現
・細かく美しく仕上げられた銀色のユニットサッシ
・テールライト点灯

という車両だったそうで。。。

 作業の方は14系客車と同様に
車体と床下部分を分離して作業を実施、
慎重に分離作業を行う。
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 今回もテプラテープの貼付は
トイレ窓部分と側面行先表示幕を一緒に貼付、
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本来であれば行き先表示幕のステッカーを
見つけておきたいものですが、
とりあえず、表示幕が白色になっていれば、
いまのところは充分かと。。。(汗)
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 そして、作業途中でちょっとしたアイデアが・・・
12系客車も特に変化ある車両といった訳でも
無いという事で、
する作業を行いましたが、
今回も同様に交換してしまう事に・・・。
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 元々取付けられている冷房装置は
AU13の鎧戸タイプのモノが取り付けられておりますが、
手持ち品にメッシュタイプの冷房装置が4つあり、
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実物も混成で屋根上に積載されていたことから、
イメージ 10
1両だけメッシュタイプのモノに交換してみることに♪
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 さりげない変化ではございますが、
こういった変化もイイかもしれませんね~、
とりあえず、作業の方は20分程度で
終了してしまいましたが、
短時間で効果の出る
トイレ窓白色化作業・・・
今年は黙々をこの作業を熟していこうと。。。(汗)
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