続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

タグ:限定品

 畑で草むしりをしていた私め、
たまたま友人が通りかかり
「何してるの?」
と・・・
「むかし流行った日勤教育だよ!」
と言っておいた さくら でございます・・・
意味が分かればいいのですが。。。m((_ _))m
1草刈前
 さて、1か月ほど前の8月16日のこと、
第20回 国際鉄道模型コンベンション
が東京ビックサイトにて開催されるという事で、
開催初日に同地を訪れて見る事に♪
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 今回のお目当てはマイクロから限定販売の
大宮総合車両センター東大宮操車場で活躍していた
103系訓練車
を入手しておきたい所存・・・
昨年は私めの腰に埋め込まれたボルトの抜釘手術のため、
マイクロ キヤ92型電気検測車
を買いそびれた事もあり、
今年はどうしても行っておきたいと。。。

 ということで開催初日、朝6時過ぎにバスと電車に揺られ、
東京ビックサイトには7時前に到着!
しか~しながら現地には既に4列で長蛇の列が出来ており、
限定品購入の整理券は貰えそうだと分かっていても
かなりの不安を覚える。(情)
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 午前10時、堅い床に座り続けて3時間、やっと開場!
配られた整理券を手に持ち目的のブースにまっしぐら・・・
という事で購入してきたのは、 

・マイクロエース 東大宮訓練車(元103系)
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・KATO キヤ28訓練車タイプ2両セット
・TOMIX JAM限定コンテナ貨車
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・同 私有 UV51A-35000形コンテナ
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・ポポンデッタ 20周年記念タンクコンテナ

といったモノを。。。
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 KATOのキヤ28訓練車に関しては
JAMの前に開催された鉄道模型コンテスト2019にて
販売されたモノであり、ある販売店ブースにて購入、
入手を諦めていただけに私め的に心躍ったような♪(苦笑)
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 この日は夕方からお盆の集まりもあり、
購入したい車両たちを入手後、
速やかに帰宅の途に・・・
とりあえずは今年の鉄道模型に関する催し事は
終わったような感じでして。。。

 YAHOO!唐突なクソバカ英断
のおかげで
ブログ存続に関して騒ぎになっておりますが、
正直なところ、ブログ存続かブログ自体からの完全撤退
悩んでいる さくら でございます・・・
ただ、10年以上に渡っての証しは
         残しておきたい
ですが。。。m((_ _))m
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 さて、今回もKATO E231系500番台の
バリ展シリーズ、
     リラックマごゆるり号
がご到着・・・
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実車の方は置き換えが始まったとはいえども、
こういった装飾シリーズには
E231系がまだまだ主役のようで。。。
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 今回も545編成が使用されているようですが、
聖地からの発表では・・・

 人気キャラクター<リラックマ>誕生15周年を
記念して山手線の
E231系を使用して運行される
「リラックマごゆるり号」を製品化。
 2018年8月1日~8月15日の期間限定で、
山手線のE231系を
使用して
「リラックマと山手線ごゆるりさんぽ」をテーマにした
ラッピングトレインが運行されます。
 KATOは、<リラックマ>のラッピングトレインを
いち早く製品化。
 かわいらしい「リラックマ」「コリラックマ」
「キイロイトリ」
「チャイロイコグマ」のデザインを
そのままNゲージ化いたします。
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・プロトタイプは東京総合車両センター所属の
 E231系500番台。
編成番号は545編成。
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・<リラックマ>のキャラクターのラッピングを
 細部まで的確に再現。
 車両に合わせて特製のスリーブも用意。
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・行先表示シールは編成番号を該当の編成に、
 また優先席表示は現行の仕様で再現。
・前面ガラスに青色グラデーションを表現。
・フライホイール搭載動力ユニットを採用、
 各台車には サスペンション機構搭載。
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・前面窓から見える乗務員室背面仕切りを表現。
 また同時に仕切り窓を通して室内を見ることができます。
・ヘッド/テールライト点灯(クハE231-500、クハE230-500)
・中間連結部にはKATOカプラー伸縮・密連形PAT.標準装備。

といった具合のようでして。。。

 我が家では9種類目となるE231系500番台・・・
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リラックマ シリーズでは専属的に545編成が
用いられているような
気がしないでもないですが、
実際、我が家での545編成は今回で3本目といった具合。
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 恐らく、こういったバリ展シリーズも
これが最後になるのかとは思われますが、
正直、E231系500番台も
さり気なく我が家で増殖していたといった感じで。。。(嘆)

 他人の空似は恐ろしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家に到着した1両の客車・・・
本来であれば、C50と共にセットで販売された
KATO Nゲージ発売20周年記念
でリリースされたセットの片割れ。
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 たまたま、Y!の付くせり売りを見ていると、
表題に・・・

「カトー25周年モデル オハニ30」

と記載されており、
25周年で記念車両の発売ってあったかしら?と、
思いながら見てみると、
20周年
の時に販売された車両セットのオハニ30、
おまけに説明文には、

「車体に変なレタリングがされている客車です。
このような不自然な車両は不要ですので、お譲りします。」

などと、非常に淋しい言葉が並べられ。。。
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 先の通り、車両の方はオハ31系の
オハフ30ということで、
側面にはオハニ30 35と記載されているほか、
KATO N 20周年
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と印刷されており、あくまで車両の方はオハニ30、
それ以外、車体の方に違いがある訳ではありませんが、
本来であればケースの方にも「20」と印刷されたものが
使用されていたようで。
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 20周年記念として発売されたのは昭和60年ごろ、
本来であれば、デフ付のC50も要れば完璧なものの、
生憎出品されていたのは1両・・・
お値段も格安という事で、入札と相成り。。。
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 今回は特にカプラー交換は行わず
アーノルドカプラーのまま、
2年前に発売され我が家に到着した
C50 KATO Nゲージ50周年記念製品
の車両と組み合わせようかと
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 ひとまず我が家に到着した20周年記念のオハニ30、
組む車両は50周年記念で発売されたC50と、
30歳差のコンビとなりますが、
こういった編成のチグハグさも
模型ならではなんですかねぇ。。。
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 崎陽軒のシウマイ・・・
グリンピースが入っていなければ
逸品だったと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家でDLの増備といえば、
今年1月にDE10を購入に続いての
増備ということで、今回は千葉にもゆかりの深い車両を♪
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 車両の方は千葉でも活躍していた
KATO DD51 800 愛知機関区 一般色 特別企画品
というモノが我が家にご到着♪
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 本来は同形式、愛知機関区 JR貨物色がリリースされ、
同商品の塗装を一般色に変更した特別企画品。
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 聖地からのご説明では・・・

愛知機関区に所属する、貨物牽引機として現役で活躍中の
DD51 800番台を製品化いたします。
現在、JR貨物で唯一定期貨物運用を持つDD51として
注目を浴びており、主に稲沢~関西本線四日市方面と
名古屋貨物ターミナルを中心に活躍を続けています。
 特別企画品の一般色は、運用離脱する2017年初頭までの
運用を再現でき、JR貨物色と混結した重連運転を
再現できます。

・愛知機関区所属の800番台A更新仕様の
 近年の姿がプロトタイプ。
・キャブの「JR貨物」銘板を再現。
 両側のタブレットキャッチャー撤去、
 タブレット保護板無しの側面を再現。
・前面窓ガラスのHゴムは黒色で再現。
・扇風機設置に伴う屋根中央部の突起を再現。
 ホイッスルカバー、
無線アンテナは一体パーツで再現。
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・愛知機関区所属に特有の前面下部の車上子保護板を再現。
・同様に特徴的な1-3位側に取り付けられた冷風機を再現。
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・一般色の床下は黒色で再現。メーカーズプレート
 「三菱」印刷済。
・一般色:選択式ナンバープレート「892」「896」「899」「1805」
 検査表記「21-6 大宮車」
・フライホイール搭載動力ユニットで安定した走りを実現。
・ヘッドライト点灯。
・付属品 選択式ナンバープレート、交換用ナックルカプラー
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といった具合だそうで。。。

 とりあえず、交換用のナックルカプラーを取付け作業、
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お次に800番台のラストナンバーである
千葉でも活躍していた1805号機のプレートを装着。
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 当時、千葉では赤帯の874号機や
800番台から大きく番号が飛躍した
1800番台が華々しく活躍していた当時を知る側にすれば、
晩年は転属や廃車などで淋しくなってしまいましたが、
我が家で末永く活躍してほしいもので。。
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 鉄道模型コンテスト当日、
別会場ではドラゴンクエストの催し
が行われ・・・
どちらかといえば、ドラクエの方が盛り上がっていた?
ような気がする さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、催し物会場の限定品ということで発売されていた
KATOとマイクロエースの商品、
今回はKATOの方から話を進めたいと思いますが、
購入してきたのは
マニ50 2186 通称:ゆうマニタイプ。
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 聖地からの発表では・・・

・片側テールライト点灯
・アーノルドカプラー・双頭連結器標準装備
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・交換用にアーノルドカプラー・双頭連結器が各1個付属
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・車両形式(マニ50 2186)、
 所属、換算、検査、荷物、表記は印刷済み
・取付パーツとして反射板ランナー1枚付属
 (取付には加工が必要です。)
・特製インサート入り(単品クリアケース入)
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・塗替えのため、屋根上機器や
 側面の表現が実車とは異なります。
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・※双頭連結器はフックあり装備(付属も)となります。 

ということで。。。

 あくまでマニ50の塗装替え品ということで、
実車と比べてしまえば側面のドアや屋根上の様子など、
オリジナルの車輛形態とは細部が異なるとはいえども、
カラーリングは美しく表現されており、
雰囲気は宜しゅう感じで。。。
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 そして今回、このゆうマニタイプの肝心要の特徴・・・
しっかりと双頭連結器が取り付けられていると同時に
交換用のモノまでしっかりと。
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 ひとまず片側がアーノルドカプラーのままということで、
さっそく交換の方を行いたいと思いますが、
作業自体は以前にも行ったことのある作業ということで、
スグに完了・・・
これでどちらからでも双頭連結器を
眺めることが可能となり。。。 
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 ただ、今回もこのゆうマニ タイプ、
非常に残念な欠点を見つけてしまい・・・
以前、我が家に導入したマニ50の時のように
台車の軸受け部分がコロ軸受、
実車は密封コロ軸ということで台車までタイプに。。。
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 早急に台車の交換も視野に入れたものの、
あいにく在庫切れ・・・
せっかくタイプとはいえども
欲しかった車両を手に入れたのに
しばらくは台車交換の葛藤が続きそうで。。。
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