続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

タグ:貨車

  小学校のセンセーを生業にする私めのご友人、
以前、子供たちに「同音異義語を調べてこよう!」
という宿題を出したところ・・・

かいほう・・・開放・解放・会報・快方・開封
ししゅう・・・詩集・歯周・刺繍・死臭
じい・・・辞意・次位・侍医・自〇

どう考えても大人の力を借りたと思われる
回答があったと聞き、
大笑いさせて頂いた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、前回の鉄道車両用銘板が
5枚到着いたしましたが、
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喉元が冷めぬうちにもう一枚の車両銘板が。。。(汗)
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 モノの方は
昭和39年製の舞鶴重工・・・
正直、落札したものの私め自身、
初耳のメーカーなわけで。(悩)
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 色々とネットを駆使して調べてみると、
タンク貨車などを作成していたメーカーのようで
大元の飯野重工業から昭和38年ごろに舞鶴重工業、
昭和46年4月に日立造船へ合併吸収されたそうで。
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 この車両銘板に刻まれる年式に該当しそうなのは
タキ4000形がどうやら怪しく・・・
タキ4000形自体は昭和13年に登場、
35トン積濃硫酸専用車ということで、
一時は製造が中断するも昭和35年から再製造、
昭和43年まで増備が続いたようで。。。
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 とりあえず、今回到着した銘板の方ですが、
一部、解体時にビスを焼き切ったためなのか、
両サイドは錆びており、
ひとまず、再塗装を行ておきたいところ。
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 先般到着した5枚の銘板とともに、
リニューアルしてから飾ろうかと考えており♪
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 とにかくハンパないですね~
台風15号・・・
ただ、職場からのお呼び出し回避
一安心している さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家でチョコチョコと増備していた
KATO タキ3000・・・
黒色の出光限定仕様やらシルバー、
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はたまたグレーのモノなど。。。
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 そんな折、前々から欲しかった
イエローカラーを纏ったタキ3000
憎きY!のつく入札制度にて落札し、
やっと我が家にご到着♪
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 黄色いタンク車といえば、
タキ5450などのイメージが強い私め、
Taki125461
そんなタキ3000も
イエローカラーを纏った車両はあったのか?と、
調べて見たらシルバー仕様、グレー仕様と同様、
架空の存在だったようで。。。(淋)
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 よくよく考えれば、我が家で所有する
KATO 201系試作車
と同じような扱いのようで。(苦笑)
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 ひとまず、車両を出して色々とみていくと、
ケースの内側からステッカー類が参上!
共同石油・ゼネラル石油・出光・エッソなど、
一部懐かしいメーカーなどが描かれており。
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 最後に我が家の男前化作業という事で、
カプラーのKATOカプラーNに換装して作業終了!
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 どのような形で活躍させるかは未定ではございますが、
我が家で所有する各色のタキ3000と組ませて、
カラフルなタンク車編成として
遊ぶのもイイのかもしれませんねぇ。。。
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 年齢のせいにはしたくありませんが、
気力と体力が伴っていない
さくら でございます・・・
どうも最近は仕事外であれば、
必要以上に頑張れるんですが。。。m((_ _))m
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 さて、本日は夕方から職場の歓送迎会という事で、
とある呑み屋街に参上・・・
一応、異動者の希望を第一優先という事で、
決まった場所は・・・
  メキシコ酒場
に決定!(;゚ Д゚) …!?
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 そんな私めも18時から開始という事で、
時間を計算して出たものの、
乗り継ぎがスムースすぎてしまい、
開始15分前に到着するはずが
40分前に現地到着。。。(汗)

 そんな店舗前でウロウロしていても
怪しまれるという事で、
移動時間を含め20分程度は店内を徘徊できそうな様子、
いつも行く模型屋サンへ時間潰しを兼ねて
訪れてみる事に♪

 ということで訪れた模型店、
特に購入するパーツも無さげという事で、
棚からぶら下がる中古模型の数々を眺めていると、
たまたま目についたKATO クハ111湘南色と、
同じくKATO レサ10000が目についてしまい、
気が付いたら手に取ってレジに。。。(情)
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 という事で購入してきた2両の車両、
レサ10000の方はナックルカプラーに
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スナップ式の台車に変更されたモデル・・・
今回は特に手を加える予定はなく。。。
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 一方の湘南色を身に纏うクハ111、
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コチラは前面のスカートは外れて信号炎管もなく、
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カプラーはアーノルトカプラーと
些か残念な状態。
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 しかし車体の状態は良好という事で、
さっそく作業と行きたいところですが、
本日はアルコールも程よく廻り、
強い眠気が襲ってきている事もあり、
明日辺りにでも車両の復元作業を。。。

 スグにバレる変身
   アッパレ!
だと思う さくら でございます・・
自分が正しいと思うのであれば
何故、そこまでコソコソして出ていくのかと。。。m((_ _))m
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 さて、久々に購入した
2軸貨車のヨ8000とテム300の3両、
今回は入線した記念も含めて、早々に男前化作業を♪
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 ちなみに今回購入してきた貨車たちに関し、
聖地からは・・・

ヨ8000
昭和50年に登場、国鉄末期に活躍した緩急車(車掌車)です。
貨物列車に連結して全国で活躍。
今回生産分より車番以外の主な表記を印刷済みで発売します。

・国鉄で活躍した、ポピュラーな緩急車(車掌車)を製品化。
・鋼板部の特徴やブラックの車体塗色を美しく再現 
・ブレーキてこやステップをはじめとする床下の
 ディテールを忠実に再現 
・車体ナンバーと車体表記は印刷でリアルに再現 
・黒色車輪を採用 
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テム300
戦後初の新製鉄製有蓋車で15トン積みの
2軸車のテム100の
走行装置を二段リンク式とし、
最高運転速度を75km/hに向上した車両。
昭和38年までに850両が製造されました。
主な積荷である生石灰の水との科学反応による発熱に
対応するため、
漏水を防ぐ構造にするとともに、
床板・側板・屋根まで
すべて鋼板製とされているのが
特徴です。
積荷のバラ積みに考慮して内側を平滑にするため、
内張りはなく側柱を外側に配して平鋼板を使用しています。
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・むき出しの側梁、張上げ屋根の特徴ある姿を再現。
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・管理局名「名」、常備駅「美濃赤坂駅」、
 車番等を美しく再現。
・車軸受け部にサスペンション機構を装備し、
 安定走行を実現
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という事だそうで。。。

 ヨ8000に関しては
既に何両も入線している車両ですが、
唯一、従前の車両たちと違うのは
黒染め車輪を履いているという事、
これだけでも床下周りが引き締まって見えるようで。
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 一方のテム300、小粒な車両ながら
ガッチリと作られた印象、
名古屋鉄道管理局を示す「名」の文字が
独特でイイですよねぇ♪

 また、袋詰めセメントのばら積みに配慮し内
側を平滑にするため、
内張りではなく側柱を
外側に配する構造も独特のような。
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 とりあえず、入線した3両については
KATOカプラー Nに交換して速やかに男前化完了!
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 テム300に関しては同系車が秩父鉄道などで
活躍していたようで、
秩父の車両と並べておいても
違和感が無さそうな感じで。。。
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 我が家の外でプランターに植えられた花たち・・
雨を伴う強風の時は女房サマの判断で何故か玄関内に避難、
過保護だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、私めも時間が取れたという事で、
仕事明けで久々に訪れた模型店・・・
色々と店内を徘徊して商品を見ておりましたが、
今回、一番必要なのは車両収納ケース、
これらを手に取って、
ついでに貨車を3両ほど購入して帰宅♪
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 ということで、参拝でお布施してきたものは・・・

・KATO 10-214 車両ケース 8両用 ×4
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・KATO 8070 テム300(2両入り)
・KATO 8022  ヨ8000
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といったモノを。。。

 今回は細かい部品やら中古車両には目をくれず、
車両ケースがメインという事で、
4個のケースを購入して参りましたが、
しっかりとした使い道がございまして。。。
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 今回、購入してきたケースの使い道の方は、
10系客車・43系客車等で組成した
急行 八甲田・急行 きたぐに
などの車両群を収納するために購入・・・
急行 八甲田編成については既に
マイクロ製の12両用車両ケースに収めていたものの、
事業用車を含めて13両編成という事もあり、
8両用車両ケースで2つのケースに分けて収容することに。
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 一方の急行 きたぐに編成も14両編成、
こちらは単品ケースでの保管でしたが、
まだ1両足らぬものの、今回の収納と相成り♪

 また、ついでながらに購入してきた貨車が3両・・・
テム300とヨ8000が新たに仲間入り♪
ヨ8000はともかくとして、
テム300に関しては以前に購入したワ12000並みに
小さい車両という事で、
大きい車両とは異なり違った意味でインパクトが。。。
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 車両ケースと車両整備の方は
速やかに行いたいと思いますが、
テム300に関してはそれに見合った機関車も
必要なのでは?と自問自答しており。。。(汗)

 基本暴力は反対ですが、
正義の鉄槌なら良い
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて久々の到着となりますが、
我が家に冷蔵貨車シリーズの
KATO 8023 レサ5000
Y!の付くナラズモノオークションを通して、
4両仲良くご到着♪
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 とりあえず、レサ10000系列の方は
昨年12月初旬にある程度、
まとまって入手できたこともあり、
編成組成を行う上でも不自由が無くなり、
これにて増備終了・・・。
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 一方でレサ10000とほぼ同じ車体を持つ
レサ5000の入手が速やかにいかず、
新規購入やらオークションにて導入を進め、
牛歩状態ながらも増備が続いており。。。(悩)
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 ということで、今回入線したレサ5000は
前回の黒染め車輪を履いたロットではなく銀車輪、
車輪踏面も綺麗な状態という事で、
4両共に車体、足回り共に問題ないようで。
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 そんなレサ5000・・・
我が家恒例のカプラー交換を
行おうと台車を外そうとした際に
車体と床下周りが分離、
よくよく車体の内側を見てみると、
屋根部分にあたるところに
   821
という浮かび文字が。。。
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 結局、実車もレサ10000系列と
同じボディーを持つ車両という事で、
鉄道模型の方もボディーが共用となったようで。

 ひとまず、カプラー交換を行いますが、
今回もKATO カプラーNを使用、
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カプラー交換も速やかに終わり、
今回はそのまま車両ケースに。
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 レサ5000に関しては
これで我が家の所有数も11両となり、
専用ケースの購入も考えておりますが、
最後尾にヨ5000辺りを連結すれば
走行させても見応えはあると・・・
あとは牽引機を考えねばなりませんが。。。(悩)
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 久々に野田線で乗車した東武8000系、
ドア付近で私めの左隣に陣取る若人2人・・・
乗車後、次の駅に到着しドアが開くや否や
「制輪子のニオイって
      独特でイイよね♪」
さすがの私めも制輪子のニオイ話には
付いて行けない
と感じた さくら でございます。。。m((_ _))mイメージ 1
 さて今更ながらの話で誠に恐縮ですが、
年末の聖地巡礼の際にある意味、目玉
として購入してきた車両という事で、
テールライトが取り付けられた
      コキ107が我が家にご入線♪
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 そもそもテールライトの付いたコキ107といえば、
コキ106+107 コンテナ無積載10両セットに含まれ、
最後尾となるコキ107 471には
カンテラを表現したテールライトが取り付けられ、
こちらが点灯するといった具合。
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 そんなテールライトが点灯するコンテナ貨車には
魅力はあったものの、我が家の状況では
過剰増備になりかねぬということであっさりパス・・・
反射板を取付ければいいや!程度にしか思っておらず。。。

 しかしながら、昨年の
鉄道模型コンテスト2018では
テールライトの点灯するコキ107が
記念特製パッケージに入って発売され
私めも食指を伸ばしたかったものの、
様々な大人の事情から、現地に足を運べなかった
といった具合。。。(淋)
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 それでも聖地は私めたちを見捨てなかったという事で、
鉄コンで販売されたコキ107がホビセンにて販売され、
買いそびれた私めでも購入させて頂くことが可能となり♪
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 そんなテールライト付のコキ107、
メーカーからの発表では・・・
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・実在する車番のコキ107-2018を選定。
・オリジナルデザインの20Bコンテナを5個積載しました。
・テールライト点灯

という事らしく。。。
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 今回のコンテナ貨車、記念品で大事にといった事ではなく、
コンテナ貨車の最後尾で大いに目立って頂きましょう!
といったコンセプト、
さっそくグレーのKATOカプラーNを取付け、
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付属のブレーキハンドルを取付ければ、
完成といった具合♪
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 今回入線したコキ107に関しては
新たなコンテナの積載を行い、
コンテナ貨車の殿(しんがり)を・・・。
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 昨年暮れに購入したコンテナ貨車の入線が最後のはずが、
ダラダラ続く我が家のコンテナ貨車増備、
ついつい目立つ1両を購入してしまいまして。。。(反省!)

 年賀状作成・・・
一晩かけて裏面の印刷が完了しましたが、
インクの在庫一掃セールの様相を呈していると
感じた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今回の模型店参拝で色々と購入してきた訳ですが、
その中でもちょっとした戦利品かと思える車両が1両・・・
元々、白いワムハチは我が家にて所有している車両ながらも
車両番号並びに製品番号に違いがあり。。。

 ということで、今回我が家にやって来たのは
・815 ワム80000 鮮魚用
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後年の製品番号改編で
815→8015
となる前の製品。
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 ひとまずは感動の喜びを抑えつつ、
我が家の記念行事のカプラー交換を・・・
しかしながら、ここで残念なハプニング発生!(汗)
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 KATOカプラーNを取付けようとしても
カプラーポケットにKATO カプラーNが
収まらないといった事態、
何でやねん!と思いながら思考錯誤を重ねていると、
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普段扱うカプラーポケットと違うような気が・・・(悩)
てなわけで、ASSYとして所有しているカプラーポケットを
ケースから取り出して比べてみると、やはり形が。。。
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 違いも判明したという事で、
ASSYの方にKATOカプラーNを
取付けてカプラー交換の方も無事に完了!
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 ちなみに今回我が家にやって来た
車両の番号を確認してみると、
ワム580025
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元々、我が家にあるのは
ワム586069
ということで、数字の雰囲気も後年の車両よりも
貧相な雰囲気が漂い。。。(淋)
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 今回購入した車両番号、従前のワム586069の他にも
ワム580012
といった車両も確認されており、
白いワムハチも3ケタ製品時代のモノを加えて
3つの車番が割り振られていたとは。。。
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 何はともあれ、我が家にやって来た白いワムハチ・・・
今年の夏に両をサルベージしたあと、
まさかの3ケタ時代の白いワムハチまで
我が家にやってくるとは思いにもよらなかったわけで。。。

 最近は関東でもこういったモノが食べられるようになり、
非常にありがたく思う さくら でございます・・・
やきそば弁当、ステキなネーミングで。。。m((_ _))m
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 さて今年も、もう年末、
ほぼ師走みたいなものということで、
本来であれば年賀状作成を
優先させなければイカンところですが、
昨日は今年1年、昨年同様にお世話になった
地元模型店に参拝に出向くことに♪
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 そんな地元の模型店参拝、
いつものようにアドレスにて出陣し、
世間話をしながら色々とモノを物色する・・・
ということで、今回も色々とお布施をさせて頂きましたが、
今回は幾つか目新しいモノを購入!

 ということで、購入してきたのは・・・
・マイクロ
  B-1151 トレインブックケース 12両用
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・TOMIX
 3140 JR19Dコンテナ 鉄道コンテナ輸送50年記念カラー
・KATO
 5060   スハネ16
 5062    オハネフ12
 815    ワム80000 鮮魚用
  8004    ワキ10000
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  10-1393  コキ50000 2両セット
  10-1433  コキ107     2両セット
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  14-501-1  ぼくの街の路面電車
  D-802    TR203
  10-214  車両ケース 電・気道・客車用8両用
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といったモノを年忘れにお買上げ♪

 ひとまず今回の目玉は商品番号3ケタ時代の
白いワムハチですかねぇ~、
以前、銀色パッケージの白いワムハチも
今回のお店で購入させて頂きましたが、
たまたま3ケタ時代の白いワムハチが
1両残っていたそうで。。。(涙)

 また2両ですが、たまたま10系客車が残っており、
私めの欲しかったオハネフ12とスハネ16を確保!

 その他にもASSYとしてTR47とTR203の
プラケース入り以外にも
パッケージングされたタイプのTR203を発見!
ついつい購入してしまいまして。。。(汗)
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 その他にも車両ケースやら
色々と買い漁って参りましたが、
白いワムハチと10系客車を
入手できたこともさることながら、
パッケージングタイプの台車ASSYを購入できたことが
チョッピリ嬉しかった様な

   うつべ  にて久々に
     Mr.ビーン
を色々と見ていたのですがホント、
コミカルで楽しいですよねぇ
腹を抱えて笑わせて頂いた
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家ではコンテナ貨車の増備に
力を入れていた私め、
時には変わりダネということで5月に
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タンク貨車のセットを購入予約、
やっと待望の車両たちが到着したわけで。。。

 到着した車両セットの方は
タキ43000 日本石油輸送 8両セット
ということで、こういった貨車セットを購入するのは、
マイクロ 西武鉄道トム300 8両セット
以来のような。
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 ただ今回は、このタンク貨車セットの中に
異色な車両が1両み込まれており、
それが目当てのような気がしないでも。(苦笑)
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 そんなタキ43000 、ある意味目玉と思われる車両が
          タキ143645
ということで、ステンレスのタンクを持つ
「銀タキ」と呼ばれる車両。
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 我が家にも稚拙な作業で目も当てられぬ姿の1両と、
ポポンから発売された1両が在籍しており、
悪夢を払拭するかの如くで。。。(情)
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 前ふりが長くなりましたが、
聖地からの発表では・・・

 通称「銀タキ」と呼ばれるタキ143645を含むタキ43000
日本石油輸送(黒・青・シルバー)8両セットを
製品化いたします。
タキ43000は昭和42年から製作が続いたタンク車の
代表形式です。
 その中でも「銀タキ」と呼ばれるタキ143645は、
ステンレス製のタンク体を持ち、TR215G台車を装備した
ほかのタキ43000とは異なる姿を
しているのが大きな特徴です。
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 また、今回のセットには、日本石油輸送に転属後も
日本オイルターミナル時代の青い塗装をまとったまま、
表記類だけ日本石油輸送のものになったタキ43000も含まれ、
現在のタキ43000の様々なバリエーションを
お楽しみいただけます。

● タキ43000 日本石油輸送(黒・青・シルバー) 8両セット
 (特別企画品)
・ 平成30年現在の日本石油輸送所属車がプロトタイプ。
・ タキ143645は、タキ43000系列唯一のステンレスの
 タンク体と、
黒色のデッキ部分を再現。
 他車と軸間距離や形態が異なる
 TR215F台車は新規製作で再現。
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・ タキ43000(青):日本オイルターミナル時代の
 青い塗色のまま、
表記類が日本石油輸送仕様に変更された
 姿を再現。
・ タキ43000(黒):既存製品とは異なるナンバーで製品化。
・ プラ成形技術を活かした異径胴の車体形状を忠実に再現。
・ 各車両ともアーノルドカプラー装備。

ということだそうで。。。
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 ひとまずは我が家の標準化作業ということで、
KATO カプラーNに交換、あっさりと完了する。
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 それにしても、従前のカラーリングの中に組み込まれる
シルバーのタンク体は目立ちますよねぇ、
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これであれば、エネオスカラーのタンク貨車群に
挟むのもイイかもしれませんね
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 ただ、我が家でも数少ないエネオスカラーのタンク貨車、
ソコソコ、増備しないと銀タキが
目立たないのも難点ですが。。。

 国会で珍解答を続出させる
某 五輪担当大臣・・・
ウチの職場にいた使えない
        残念な上司を髣髴
させイライラしている
さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて今回は、先般の参拝で
KATOカプラー各種購入のため、
お店に出向いたにもかかわらず、
色々と貨車まで購入するといった暴挙!
そんな貨車群のカプラー交換を行う事に♪
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 ちなみに購入してきた貨車群・・・

・8002 コキ10000
・8003 コキフ10000
・8004 ワキ10000
・8006 レ12000
・8008-1 タキ3000(シルバー)
・8020 レムフ10000
・8023 レサ5000
・8049  レサ10000
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という8両が主役。。。

 ということで速やかに作業ということで、
冷蔵貨車群とコンテナ貨車
コキ10000のカプラー交換・・・
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レサ10000は後年モデルという事もあるのか、
前回同様、すでにKATOナックルカプラーが
取り付けられており、
台車の取付け方法もスナップ式ということで、
この車両以外はあっさり、速やかに完了する。
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 あとは残る車両の作業ですが、
高速貨物列車グループとシルバーのタキ3000への
カプラー交換作業・・・
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こちらもカプラー交換に関しては速やかに終了♪
しかし、もうひとつ大事な作業、
コキフ&レムフの車掌室のトイレ窓部分の白色化作業を!
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 こちらは車両本体から車掌室を外して、
内側からテプラ白色テープを貼付し、
再び、車掌室を本体側に戻せば作業は完了!
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 ということで、作業の方も短時間で
終わってしまいましたが、
この時点であるモノがドンドン減っていることに
気が付き始め。。(情)

 病休中にあごヒゲを伸ばし、仕事復帰で剃毛、
1日お仕事の後、大人の事情で今度は夏休、
口周りにヒゲを伸ばして畑道を歩いていたら、
女房サマの携帯に娘チャンの
同級生のお母サマからLineが・・・

「ご主人、お仕事辞めちゃったの?」

とても失礼だと思う さくら でございます・・・
ただ、よくよく考えてみればココ最近の30日間、
病休もありましたが、
仕事で当直したのは1回のみで。。。m((_ _;))m
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 さて、やっと最後の貨車シリーズということで、
こちらも我が家では何両か在籍しているものの、
今回のバリ展シリーズのタンク車、
このカラーリングの車両は入線が初でして♪
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 車両の方は 
8008-1 タキ3000シルバー
ということで、従前から我が家に在籍している
タキ3000シリーズの中では異色の
タンク部分が銀色に輝いた貨車ということで
形式の方はタキ23001。
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 何やら実際のところはタキ3000の
シルバーのタンクを持った車両は存在せず、
KATO201系900番台の各線区別塗装並みの
の空想モデルだったようで。(苦笑)
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 KATOからの発表では・・・

 タキ3000は、ガソリン輸送専用の30t積みタンク貨車で、
昭和22年から1,594両が製造されました。
その多くは私有貨車で石油会社などが所有しており、
全国各地のガソリン輸送で活躍しましたが、
老朽化に伴い平成14年までに全廃されました。
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・プラ成形技術を活かしたタンク体形状を忠実に再現。
・手すり・台枠・配管などの車体各所の
 ディテールを的確に再現。
・優れたディテールは歳月を感じさせません。
・カプラーは、アーノルドカプラー標準装備。
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といった具合。。。

 我が家には黒色カラーのタキ3000のほか、
出光モデルグレーのタンクを持った車両が
在籍しておりますが、
今回のシルバーのカラーリングを纏ったタキ3000
何とも目立つ存在ですよね。
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 ひとまず、恒例のカプラー交換を行って作業終了ですが、
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私め的にはイエローのタンクを持ったタキ3000の
入手もしておきたいような状況になっておりまして。。。(汗)
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 今年6月にビッグバン・ベイダー選手が亡くなり、
今度はマサ 斉藤選手が亡くなり・・・
とても残念でならない さくら でございます・・・
ちなみにベイダー選手、マサ斉藤選手のスカウトにより
日本へ来日という縁もあり。。。m((_ _))m
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 さて、そろそろ終わりの見えてきた貨車入線シリーズ、
私めの入院を挟んでダラダラと・・・(汗)
そんな今回は後年に発売されたモデルが
先に我が家へ入線していたものの、
ようやく当初から発売されているモデルがご入線。。。

 車両の方は
8014 コキ5500
ということで、コンテナ貨車を。。。
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 一応、我が家にもチキ5000系列の
コンテナ列車「たから号」が
在籍しておりますが、
今回のコキ5500は
チキ5000から増備された
チキ5500がモデルで
昭和40年の称号改称で
チキからコキに変更され。
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 車体の方は今回我が家に入線したコキ10000と同様、
コキ5500の前身、後年発売されたチキ5500と
比較してしまえば、見た目の差は一目瞭然ですが、
値段の面で見てしまえば懐にやさしい車両だったようで。

 聖地からの発表では・・・
・国鉄初のコンテナ専用列車「たから号」の好評を受け、
各地にコンテナ扱い列車を拡大するために、
昭和37年にチキ5500が登場しました。
その後、昭和40年の称号改正でコキ5500と改称され、
 全国各地で活躍しました
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・プラ成形技術の特長を活かした車体形状を忠実に再現。
・ナンバーを印刷でリアルに再現。
・単品
・5tコンテナ5個積みの時代を再現。
・5個のコンテナは一体で作られており、
 交換して楽しむことができません。
・アーノルドカプラーが標準装備。

といったご様子で。。。

 速やかにKATOカプラーNに換装し、
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先に入線していたチキ5500と並べてみましたが、
後年に発売された登場時の姿の方が車体も細かく再現され、
先に登場していたコキ5500の方が
いささかデフォルメ化されて、
同一車種でもこういった差異を見るのも面白いもので。。
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 ドサクサ紛れに今回のコキ5500をチキ5500の中に
組み込んでみたら・・・
車体の作りの違いが目立ちそうで。。。(苦笑)
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 時折、トンチンカンな事を私めに聞いてくるご友人、
先日も・・・
「なぁ、池畑慎之介って、ピータン
                            って言われている人だっけ?」
それはピーター
だと思う
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、病院での事前検査を終え、
機動力の高いアドレス125で病院に来ていたこともあり、
病院で診察待ちの最中、瞑想をしつつ考えを張り巡らせ、
手術が目前に迫り、地に足が付かぬ状況を改善しようと
近隣の鉄道模型店へ約8か月振りに出向くことに♪
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 ただ、今年の1月に模型店に出向いた際、
何故かシャッターが閉まっており
高齢の奥サマが切り盛りしている事もあって、
閉店してしまったのか~~~っ!!
と焦りましたが今回行ってみたところ、
しっかりと営業しており♪

 ということで、世間話をしつつ購入してきたのは
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・11-702 KATOカプラーN
・11-704  KATOカプラー密連A(グレー)
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・5036   オハ14  ×2
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・8002   コキ10000
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・8004   ワキ10000
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・8008-1 タキ3000シルバー
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・8014   コキ5500
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・8015   ワム80000鮮魚用
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・8020   レムフ10000
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・8023   レサ5000
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・8049   レサ10000
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といった具合。。。

 今回は今後実施予定の西武関連のN化作業で必要となる
KATOカプラー密連グレーの購入が出来ればよかった訳、
しかしながら、気分転換という目的を盾に
何故か色々と買い込んでおり。。。(滝汗)
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 我が家では変わり種となる車両も幾つかございますが、
今回はひとまず、カプラーの組立作業を行い
作業の方は終了
ノンビリ男前化作業を進めて行きたいと。。。
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