続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

タグ:補修

 スナップオンのラチェット・・・
一応は旧モデル新モデルを所有しておりますが、
新しいモデルでも10年以上前に購入、
未だ高い販売価格を維持していると知り、
正直、驚いた さくら でございます。。。​m((_ _;))m
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 さて、ひょんなことから落札できてしまった
    国鉄バス つばめマーク
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ところどころ、塗装がはがれており、
   傷付いたつばめサン状態
ということで、私めなりに補修作業を行っておきたいと。
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 マークの方を見てみると、
つばめ本体も黒色の塗装が剥がれておりますが、
つばめを囲む周囲の動輪部分も
シルバーの塗装がところどころ剥がれているようで。(淋)

 更にマークを見てみると、
以前にも補修で筆塗りが行われているようで、
ならば私めも筆塗りで補修を敢行することに。

 とりあえず準備したのは
GMカラーの9番 シルバー
10番 黒色
を準備し、
最初はつばめ部分から補修開始!
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 スプレーから受け皿に黒色塗料を放出し、
筆にてシコシコと塗装していく・・・
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一度塗りではなく、2~3回重ね塗りを行い、
時間をかけて塗装していくことに♪
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 とりあえず、つばめ部分の重ね塗りを行い、
充分に乾燥させて補修が完了!
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続いて、つばめ周囲の動輪部分の補修を開始!
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 コチラはGMカラー9番のシルバーを受け皿に放出後、
塗装作業を開始・・・
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マークの周囲の動輪部分を塗装していきますが、
コチラも重ね塗りを行いを実施していく。
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 とりあえず、動輪部分の塗装が終わり、
気になっていた部分の補修が完了!
本来ならネジ止め部分の塗装剥がれも
修繕したかったのですが、
コチラは見合う塗料がなかったため、
塗料を見つけ次第、補修を行いたいと。
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 ひとまずは大まかな補修が終わった
国鉄バス つばめマーク・・・
あとは飾る場所の算段をつけねばと。。。(悩)
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 いやぁ~ホント、コイツはクソですねぇ~、
日本を見下した発言だけでも充分腹立たしいのに
「チャイニーズピープル」と・・・
ドコの国のヤカラか忘れましたが、
コイツに石ぐらい投げても
                                バチは当たらない
と思う さくら でございます。。。​m((_ _))m
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 さて、今回は珍しくバスのマークがご到着、
以前にも都営バスのマーク
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Y!
の付くナラズモノオークションにて
落札したことがございますが、
それに引き続いて2回目の御落札になり。。。

 正直、私めの予想では1万円前後の落札額になり、
どのみち手には入らぬだろうと思っていた私め、
私めが入力した最高金額から
ドンドン値上がって終了・・・
かと思いきや、無事に落札できていたようで。。。
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 当初からボッタクリ価格で出品さえているモノなどは
入札なく淋しく終了となるのが半ばセオリー化
している感がありますが
今回の出品ブツは3000エンからスタート、
それでも倍価以上の金額にはならず、
ちょうど2倍の額で終了。
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 といったことで、無事に落札して我が家に到着したのは
      国鉄バスつばめマーク
ということで、過去にも何度か入札しては
落札しそこない、涙を呑んでいた一品。

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 では何故、今回は無事落札し、
ほかの民々からの入札が進まなかったのか?

 黒色部分の塗装がはがれているのは仕方ないにせよ、
出品名が・・・
国鉄バス カモメ プレート エンブレム右向き
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だったからですかねぇ。。。 

 そんなつばめマークのエンブレムですが、
バスのサイドに飾られたものだけあって、
実際に手に取ってみると大きいもんですねぇ。
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 大きさに感動しながら色々と本体の様子を見てみると、
つばめサン本体の黒色部分の塗装剥がれが散見され、
傷付いたつばめサン状態。
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 コチラに関しては今後、
ホームセンターにて塗料を購入し、
塗装のはがれた部分を補修してから
飾りたいと思いますが、
丁寧に筆塗りすれば何とかなりそうな予感。
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 ちなみに我が家のKei Works、
例の事件でまもなく工場入場予定、
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車庫のスペースが開いてから作業の方を
進めようかと思いますが、下の画像のように
綺麗に仕上げてみたいものと。。。
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 私めの友人、
「誰も乗っていないようなクルマに乗りたい!」 
などと騒がしいので、
   ヒュンダイのクルマ
を勧めておいた さくら でございます・・・
まぁ、私めなら絶対に乗りませんが。。。m((_ _))m
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 さて、以前に購入した
大きな入れモノに入った漆喰・・・
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夏も終わり秋めいてきたこともあり、
そろそろ実家と納屋の漆喰カベの
修復を行いたい所存。。。

 ひとまず、実家の裏側から作業ということで、
容器に入った漆喰とこて返し、コテを準備、
こて返しに漆喰を盛って作業開始!
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 実家裏手側の漆喰壁もヒビ割れやら剥がれがあり、
コテにて修復箇所に漆喰を盛っていくも、
慣れぬ作業ということもあり苦戦する。(滝汗;)
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 ひとまず粗盛りから徐々に均していく作戦に変更、
ヒビ割れ部分にも漆喰を塗り込み、
全体を均して作業を強制終了する。(情)
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 一方、納屋の方は漆喰自体が剥がれ落ちてしまっており、
正直私めも漆喰を薄く塗ることが
出来るか不安なところ・・・
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そんな納屋の屋根に上ってみると、
またもやハクビシンのフンを。。。(嘆)
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 ひとまず気を取り直して、漆喰を壁に塗っていきますが、
部分的に漆喰が残っている箇所、
また完全に漆喰が剥離しているなど、
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漆喰が若干なりとも残っているところは
そのままにして周りに漆喰を塗っていく。
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 壁の下部は土壁がまとまって剥がれてしまっており、
コチラには厚盛で漆喰を詰め込んで均し調整していく。 
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 私め自身は綺麗に塗っているつもりでも、
なかなか綺麗に漆喰を均すことが出来ず、
直近で見てしまうと残念な様相を呈しておりますが、
下から眺める分には綺麗に漆喰が塗れたように
見えるというミラクルに助けられる♪(情)
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 ひとまず、慣れぬ漆喰を壁に塗る作業は
終了ということで、
こういった作業はホント、
慣れが必要ということが
痛いほどわかり・・・
もう少し、漆喰塗りの作業も極めてみたいという、
変な欲が芽生え始めておりまして。。。(恥)

 先日私めが作成した梅シロップ・・・
経過を確認したところ、
しっかりと液体が溜まり始めており、
完成が楽しみな さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、色々と話題があり過ぎて、
記事が疎かになっておりましたが、
今年、気合を入れて行っている
実家の納屋と倉庫の塗装作業、
人目に付いて気になっていた部分の塗装は
終えておりましたが、
今回からは倉庫の後側と
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あまり目につかぬ側面部分の
塗装を
段階的に進めて行くことに。

 正直、建物後側もアチラコチラにサビが発生しており、
目につかぬ場所とはいえども塗装はしておきたい所存。

 塗料については納屋と倉庫を塗装する際に使用した
アサヒペンのトタン用ペンキを利用致しますが、
塗装する前に金属製トタンの腐食し欠けてしまった部分、
割れてしまってるプラトタン部分の補修を
行ってから塗装を開始!
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 作業初日最初に手の届く範囲から塗装を実施!
地味な作業ながら蚊との戦いとなる・・・(嘆)
この日は脚立は用いず倉庫後側をメインにハケ塗り、
サビ部分を重点的にペンキを塗りこみ作業を終える。。。
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 作業2日目・・・今回は倉庫側面ということで、
プラトタンが破損している部分の補修を行ってから
塗装作業を行うことに。
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 こちらも手の届く範囲をメインに塗装開始、
ペンキの残量も残り少なくなってきており、
今回の作業で7㍑のペンキ、すべて使い切る。
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 作業3日目・・・ひとまず本日で塗装作業を
全て終わらせる意気込みで朝5時から塗装開始!
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最初は倉庫後側をはしごを用いて上部を塗装、
私め的には納屋以上の高所作業ということで、
いつも以上、真剣に作業する。。。(汗;)
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 塗り残しとなる壁面中間部分は脚立に上って塗装作業、
はしごに上って作業するよりも気楽ながらも、
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一応は高い所での作業ということで真剣に塗装作業、
午前中いっぱいで倉庫後側の塗装作業が完了となる♪
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 午後から倉庫側面の作業となりますが、
こちらも最初にはしごを用いて壁面上部のハケ塗り作業、
倉庫後側よりも若干はしごを伸ばして作業するため、
    恐怖心が・・・
ひとまず滞りなくはしごに上っての作業が終わり、
最後に脚立を用いてハケ塗り作業を行い、
予定していた場所の塗装作業が完了!
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      駄菓子菓子!

 まだ倉庫側面には塗り残している部分が・・・
実は・・・
画像に写る柿の木周辺には
ケムケムサン
たちが大挙生息!
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 ということで、塗り残し部分は
今年の秋以降に塗装作業を考えておりますが、
なんとか夏突入前に終わった塗装作業、
まだまだ色々と作業しなければならぬ案件があり、
速やかに終わらせておければと。。。(悩)
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 実家納屋の塗装作業中に見つけた
ニホントカゲ・・・
最近見かけなかっただけに
住まい近隣では絶滅していた
と思っていた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、実家納屋の塗装作業が何とか終わり、
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引き続きの作業で実家倉庫へ場所を移し・・・
実家倉庫の方は増設部分の屋根と
その屋根から続くトタン壁の塗装を。。。

 初日、倉庫屋根の状態確認のために上ってみると、
トタン壁は見事にサビが進行し、
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速やかに塗装を行っておきたい状態、
また屋根の方は葺き板、瓦棒が見事にサビており、
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何十年も経た廃線の線路を見ているようで。(嘆)
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 屋根に関しては葺き板部分はサビの進行がみられ、
致命的なサビ孔はないものの、
瓦棒の一部には穴が開いて
心木が顔を出している箇所があり、
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この箇所に関しては何らかの処置を行いたいと思い。
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 この日は状況を確認のみで退散・・・
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今回の確認でトタン壁、屋根上のサビの状況が酷く、
いちどきに作業は行えないということ、
作業するのであれば、
トタン壁、屋根の順で作業を。。。

 帰宅後、自宅にて穴の開いてしまった
瓦棒の対応策を
ひとり黙々と考えるも
正直いって難儀、
すると、素晴らしい対応策が閃き♪(☆彡キラキラ!) 
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 自宅にある薄いアルミ板でLの字を作り、
現地にて幅を合わせた後にコの字形へ曲げ加工を行い、
穴の開いてしまった瓦棒に被せてしまおう!ということ♪

 ということで、適度にアルミ板を切り出して
万力にて挟み込み、プラハンマーにてL字形へ加工、
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唯一の失敗といえばサイズを測り損ねたことかと。(汗;)
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 翌日、アルミ板加工品、金切りバサミ、
ウルトラSUを
持参して瓦棒の修理作業・・・
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L字形からコの字形へ変身させた後に
瓦棒への被せ具合とサイズを調整、
ウルトラSUを塗布後、瓦棒の穴の開いた部分に
加工したアルミ板を被せて作業終了! 
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 この後、トタン壁の塗装作業に移りましたが、
このトタン壁も一筋縄ではいかぬ事態が待っており。。。(嘆)
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 部品交換で復活した
我が家のプラズマクラスター
実はココだけの話、
当初は息子クンと一緒に
解体してみまSHOW!のネタにしようかと
思っていた さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、さりげなく眺めていた車庫内の看板、
そんな看板から天井の筋交い・・・
ブレースを眺めていると違和感を感じ。。。
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 よくよく見てみると、接合金物部分から鉄筋にかけて
      盛大にサビ
が浮いており、見るからにして誠に残念な状況。
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 当初、何も見なかった事にしようかと思いましたが、
このままにしておいては
精神衛生上、誠に宜しくない
ということで緊急作業を開始することに!

 とりあえず、ラチェットと13㎜のソケットを用いて
ボルトを緩めてナットを外し、ブレースをつなぐ
調整ナットを緩めて錆びた接合金物を取り外しを行い。。。
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 今回の部分は雨にあたる場所でもなく車庫内部、
当初、カルバニック・コロージョンによる腐食なのか?
と思うも原因不明・・・
とにかく錆を落として塗装を行ってしまうことに。
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 ワイヤーブラシにて錆をしっかりと落とし、
防錆剤でも塗布してきたいところですが、
そんな贅沢なモノは所有しておらず、
そのまま塗装することに。(汗;)
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 今回塗装に用いるのは鉄道模型用シルバーのスプレー、
こちらを用いて塗装を行っていく♪
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 元々、ブレース自体もシルバーだった事もあり、
目立ったカラーリングの差異もなく塗装終了!
暫しの間、ブレースの乾燥を待つ。
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 適度な乾燥を確認してブレースを戻していきますが、
手順の方は先の逆の手順でブレースを戻していく・・・
接合金物の取り付けに際し表裏が逆になってしまいましたが、
特に支障を来たす部分でもなさそうなのでそのままに♪
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 ひとまずは綺麗な状態には戻りましたが、
車庫にしても自宅にしても、
この地に住み移ってから10年が経過、
これからはこういった状況による
自己修理の機会が増えるのかと思うと、
正直、複雑な心境で。。。(悩) 
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 たまにはウェイトダウンのご褒美として
胸焼け覚悟でこういったモノも食べたい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて私めの祖母から数日前、
実家の井戸端の排水溝付近に穴が開いてしまい、
うまく汚水が排水管に流れて行かないから
修理してほしいとの依頼が。。。
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 先日、ホームセンターへOSB板購入の際に
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同時に
昭光物産 ㈱ ホームモルコン 20kg
というコンクリート用の砂利の入ったモノを購入♪
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 といった訳で、私めの方も時間に余裕が出来たので、
排水溝の修理を行うため実家に参上!
さっそく、修理個所のチェックを・・・
排水管の入口直下に穴が開いており、
なかなか深そうな様相を呈して。。。
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 とりあえず、穴埋め作業に用いれるモノはないか?と
実家の庭を徘徊、大量に防犯砂利が余っており、
コチラを流用♪
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 ただ、埋め戻すだけでは空間が開いてしまうという事で、
納屋にあった棒とハンマーを使用して防犯砂利を押しつぶし、
充填できる限り押し詰める♪
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 充填も終わり、続いてコンクリ作成作業に移りますが、
穴のサイズを考えれば20kgも
必要なかったと改めて気づく。。。il||li _| ̄|○ il||li 
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 とりあえず、バケツにモルコンを入れて水を投入!
シャブコンにならないよう、気を付ける・・・
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水も多すぎず、少なすぎずで練り上がり、
目的の場所にコンクリ投入!
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 コテを用いてコンクリを投入するよりも
手で直に投入した方が早く、
投入後にコテで均していく。
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 結局、使用したコンクリ自体は1kgもいかず、
余ったコンクリは犬走りにできた段差の修正に用い、
セメントはこのあと再度練り上げて、
実家の敷地内の通路に用いて作業終了し。。。(涙)
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 そろそろ、
うなる美味しさ! うな次郎
が食べたくなっている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて以前に私めが作業を行った実家アパートの
駐車場補修作業
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作業終了後にグレーチングを使用する
雨水桝の蓋があると判明し。(汗)
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 一旦、現地に出向いて桝の蓋がある場所を確認、
土砂に埋もれて残念な状況になっておりますが、
父上サマの話では蓋部分のサイズは前回と同じとのこと。
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 今回は我らがクルマの往来するような場所ではなく、
耐荷重タイプではなく、歩行者程度の重量に
耐えられれば良さげ
という事で、
我らがジョイフルホンダに出向かずに
ネット注文する事に。

 てなわけで注文して届いたのは

ノンスリップ型 つば付ためます用グレーチング
 (適用ます幅 240mm)適用荷重:歩道用 HGMX-24-19B
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といったモノ。
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 モノを持って現地での作業ですが、
割れた鋳鉄製の蓋と代用蓋の上に積もった土砂を除去後、
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蓋を外して桝の中を見てみると、
コチラの桝の中も土砂がたまっており。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 そのままグレーチングをかぶしても
芸が無いという事で、土砂を撤去してから
グレーチングをかぶせる事に。
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 作業的にも15分程度で作業が完了しましたが、
私め個人的には
駐車場全体の全面アスファルト打ち替え
をした方が良さげな感じがしておりまして・・・
ただ、お金も相当、掛るかと思われますが。。。(汗)
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 鼻詰まりの時に歯の治療は
だと思う さくら でございます・・・
窒息するかと。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家にて通勤から買い物、
子供たちの塾の送り迎えまで、
多方面での活躍を強いられているスズキ Kei Works・・・
我が家に来て早くも13年目を経過し、
ここ最近はどうも草臥れた感じがしないでもなく。。。(汗)
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 そんな一方で新車購入と同時に
純正アルミから交換して履かせた
RAYS ENGINEERING VOLK Racung TE37
は非常に軽く、個人的にお気に入り♪
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 ただ13年の時間経過もあり、
スポークに貼付されたホイールステッカーも
剥がれてみすぼらしくなってきていた事もあり、
そろそろ気分一新させておきたいと。
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 ということで、
Y!の付くナラズ者オークション
を覗いていると、
なにやらRAYSに関連する
ステッカーが多数出品されており、
幾つか出品物の吟味をした上で入札を行う事に。

 実際に我が家のクルマのホイールに貼付されていた
ステッカーと同様なモノを見つけるも4千円台という事、
また、純正ステッカーは剥がれてしまった経緯もあり、
こちらの品物はあっさりパス。。。

 また、2千円チョットで黒字の文字周りにレッドの配色
されたモノが出品されており、モノは試しに入札を・・・
出品者からの説明では
シンガポールで購入したモノとの説明、
その割には大量に出品されており、
マユ●バ的なニオイ
もするも
背にハラは代えられず落札、さっそく作業の方を。。。
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 とりあえずは、品モノも到着し、
RAYS ENGINEERING VOLK Racung
        ホイールステッカー ブラック×レッド
ということで、こちらをホイールに貼付していきたいと。

 さっそく作業に移るわけですが、
現在、先般のスタッドレスタイヤ装着ということで、
当該ホイールは車庫の中・・・
てなわけで、さっそく発電機を準備して作業を♪
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 ステッカー貼付部分をドライヤーで温め、
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スクレーパーにて剥がして、
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しっかりブレーキクリーナーで清掃、
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その後、ステッカーを貼付・・・
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貼付後にステッカーをドライヤーにて充分に温めて
梨地のザラザラした表面に
しっかり接着できるにようにと。。。
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 結局、作業の方は20分程度で完了いたしましたが、
私め的にはタイヤ自体の交換も
行っておきたいと思う今日この頃、
真面目に夏用の新しいタイヤでも
探そうかと思っており。。。(悩)
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 ひとまず、本日で平成30年中の
表ブログ更新は終了!
ウラ更新はまだ続きますが、
本年も、お付き合いくださいまして
ありがとうございました・・・
また来年も宜しくお願い申し上げます。。。m((_ _))m

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