続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:花粉症

 今年は特に症状が酷い
             花粉症・・・
そんな状況下でも通わなければならないのが
             歯医者
口を開けて歯牙の治療中に
            くしゃみ
をしたくなってしまった私め、
歯科医の指を口に入れたまま閉じてしまい
                出禁
になるかと思った さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家のシャワーホース破損に伴い、
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ホース交換と相成ったわけですが、
モノも早々に到着したので
さっそく交換作業を行うことに。
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 ホースの方はTOTO製のTHC40XL、
メタル調のホースということで、
なかなかステキなお値段が。。。(嘆)
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 ホース交換の事前準備ということで、
ウォーターポンププライヤーを準備、
最初にシャワーヘッドを取り外し。
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 シャワーヘッド部分とホースアダプターの間に
挟まる水量調節部分だけは素手では外れず、
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ウォーターポンププライヤー
プラ部分を軽く挟んで取外し。
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 シャワーヘッドと水圧調整部分を合体させ、
新しいホース側と結合、
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あとはこれから取り外す水栓側に
取付ければ作業は完了する予定。

 そんな旧シャワーホースの水栓側ですが、
ウォーターポンププライヤーにて
ホース側のナットを緩めたところ、
アダプター部分も一緒にとれてしまい、
浴室では作業できず車庫で作業を行うことに。
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 車庫にてアダプター部分を取外した後、
モンキーレンチを持参して浴室に・・・
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ウォーターポンププライヤーとモンキーレンチを
使用してアダプター部分を水栓側に取付け、
シャワーホース側のナット内に新しいパッキン入れ、
アダプターに取付ければ作業終了!
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 ホース新調で水漏れのお悩みも解消されましたが、
メーカーに出張依頼で修理をお願いしたら
ホース代と出張費でどの位請求されていたのかと。。。(悩)

 昨日、息子クンの卒業式に出席、
花粉症の影響で目が非常にかゆく
普段から涙目赤目気味になっている私め・・・
散々、ほかの父兄から「涙目になっている」
などと言われ、挙句の果てには
「鬼の目にも涙ダネ!」
と言われてしまい、普段はどう見られているんだ?
困っていた さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、牛歩で増備を進めていた
KATO ホキ2200
従前、店舗で見つけるか若しくは
ナラズモノオークションなどで
格安出品されている時に限り入札して
入手するといった具合。

 今回はほぼ未使用品と思われる
ホキ2200が出品されており、
ほかの出品されているホキ2200より
良さげな感じでして。
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 ちなみに今回我が家にやってきたのは7両、
銀のインサート用紙のモノやら
緑のモノまで製造ロッドが各々違うようで。
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 軽くホキ2200のおさらいを
しておきたいと思いますが・・・

 ホキ2200は、昭和41年から昭和49年までに
小麦や飼料などのバラ積輸送(バルキー輸送)用に
1,160両製作されたホッパー車です。
 車両限界を最大限に活用した卵形断面構造を持ち、
内部は固定された仕切りによって二分され
上部に積込口、
下部に落し口があります。
 汎用性の高さから各地で使用されましたが、
平成12年を前に形式消滅しました。
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・形態が複雑で立体感に富んだホッパー車。
 ホキ2200形の形態を忠実に再現。
・アーノルドカプラー標準装備。
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といった具合。。。
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 従前、我が家にあった4両に加えて
今回の7両入線で目標の10両を突破といった状況♪
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 今後、漢前化作業を進めておきたいと思いますが、
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ホキ2200の増備が終わってしまった今、
次は何を増備しようかと悩み。。。
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 花粉症で鼻詰まりに苦しんでいる時の
     歯科治療は拷問
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、11両の大量入線に伴って
入手したコンテナ貨車の
コキフ10000&コキ5500
の漢前化作業を今回は行いたいと。
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 コキフ10000に関し、
KATO製のモノは7両目となってしまい、
他メーカーのモノを合わせて9両目、
チョイと飽和状態といった感も無きにしも非ずで。
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 一方のコキ5500の方は後年のチキ5000やら
チキ5500の入線はあったものの、
オリジナルのコキ5500の入手は
いささか後手に回った感があり、やっと4両目と。
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 それでも従前の所有車両はノーマルタイプの車両と
レオコンテナーを積載したコキ5500ということで、
私め的にもノーマルタイプのコキ5500は
早急に入手はしておきたかったような。
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 さっそく漢前化作業の方を行いたいと思いますが、
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作業自体はカプラーを準備して
各車の台車をあらかじめ取り外し、
カプラー交換を実施すれば作業は完了といった具合。
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 ただ、コキフ10000の台車の取り外し時に
センターピンが折れるアクシデントが発生!
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製造年式やらを考慮すれば仕方ないのかもしれませんが、
時間を経たピンは折れやすいのも事実のようで、
ストックの新品と交換して対処。
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 とりあえず、全車の台車を外してカプラー交換しつつ、
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コキフ10000とコキ5500の
車体をひっくり返して観察、
そもそも色違い、台車違いのバリ展モノと。
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 カプラー交換後は最後のひと手間ということで、
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コキフ10000の車掌室部分・・・
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トイレ窓があるということで、
コチラの白色化作業を実施。。。
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 車体から車掌室を取り外して、
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内側から白色のテプラテープを貼付し
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車掌室を元に戻せば作業終了。
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 短時間の作業になりましたが、
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時間の無い時でも少数の車両に
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作業できればチョットした息抜きにはなりますが、
完全なストレス解消には至らないのがなんとも。。。(悩)

 最後に後年発売されたチキ5500とコキ5500を
連結させてみましたが、
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作りの差は仕方がないにせよ、
サイズに関しては、ほぼ一緒だったことに驚き。。。
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 散弾銃で使用する
スラッグ弾・・・
初めて名前を知った さくら でございます・・・
イノシシなど散弾では仕留め辛い時に使用する
一発弾(いっぱつだま)は知っていましたが、
同じモノだったとは。。。m((_ _;))m
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 さて、花粉症の目のかゆみやら
ダラダラ状態の鼻水、寒さに負けて
なかなか乗り出しのきっかけが見つからず、
我が家の車庫で惰眠を貪る
YAMAHA シグナス・グリファス
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 先般、フットパネルやらトリクル充電コード、
トップケースの土台等を取付けておりましたが
もう一つ取り付けるモノを忘れており。

 ということで、チョイと外出して購入してきたのは
ナンバーフレーム
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ということで、
モノ自体はデイトナ製、
何を勘違いしたかカラーはレッド。
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 とりあえず、無いよりはあったの方が良いでしょう、
程度のハナシ、お値段も1600エンチョット、
フトコロに優しい商品のようで。

 ひとまず、袋からモノを出して観察、
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アルミ製ということもあり、
モノの重量も非常に軽く♪
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 ドライバーとメガネレンチにて
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ナンバープレートを外してナンバーフレームと合体!
見た感じも悪くは無いようで。
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 ひとまず、フレームを取付けたナンバープレートを
元の位置に戻しましたが、
黒ベースの赤いアクセントということで、
悪くはないようですが、
買ってからの後悔、
ブラックのナンバーフレームでも良さげだったようで。
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 これにて、一通りやっておきたいことは
完了いたしましたが、
今後は外装パーツを更に購入していこうか、
それとも排気系をいじっていくか、
悩ましいところでして。。。
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 ここ最近、鼻水とノドの痛み、
身体のだるさに熱感を感じている私め、
友人に話したら
       新型コロナ感染者だ!
と大騒ぎされた さくら でございます・・・
単に花粉症が酷くなっただけハナシ、
ただ興味本位で抗原検査を受け、
陽性反応が出ても困るのですが。。。m((_ _;))m
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 さて前々回のポポン訪問にて購入してきた
客車の御一行様・・・
20系寝台客車青大将カラーを纏った
スハ44が2両といった具合。。。
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 そんな今回は青大将カラースハ44ということで、
我が家にぶどう色2号のスハ44が1両おりますが、
このカラーリングを纏ったタイプは初めて。
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 そもそも青大将カラーと呼ばれた車両たち、
 東海道本線全線電化を機に特急列車として
運用される客車を塗色を淡緑色に変更し、
特急「はと」や「つばめ」などの愛称で活躍。

 そんな入線した2両ですが、
車番はスハ44 9スハ44 10ということで、
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2年ほど前に販売された
「つばめ」青大将 8両増結セット10-573
に入っていた車両。
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 そもそもポポンにて前回購入した
ナロ10とともに陳列棚から
ブラ下がっていた車両、
先行してナロ10を購入する形になりましたが、
もし残っていれば購入しようかと考えていた車両。

 スハ44青大将カラーということで、
ナロ10と比べると旧態然としたボディーに
スマートさはありませんが存在感はしっかりと。
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 前回のナロ10を含め、5両に増殖した
青大将カラーの客車群・・・
初期のころに販売されたスハニ35を連結させてみると、
カラーリングの濃淡がはっきりと分かりますねぇ。。。
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 とりあえず、今後は単品で青大将編成の組成を 
目指したいと思いますが、
順調に揃えられれば私め的に嬉しいのですが。(悩)
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 鼻水、のどの痛み、
倦怠感、身体の熱っぽさ・・・
さり気なく、こんな発言をすると、
あっという間に私めから人が離れていく
気がする さくら でございます・・・
ただ単に花粉症なのですが。。。m((_ _;))m
cedar-pollen
 さて、集中的に作業を進めてきた
KATOカプラーNJP化作業
いよいよ大詰めということで、
恐らく客車に関しては完了かと。

 前回、前々回はTomix製の
ユーロライナー&サロンエクスプレス東京
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の2編成に作業を実施。

 そんな今回は
モデモ NS101 国鉄20m級 旧型客車 普通列車 
  (ダブルルーフ4両 スハ32 スハフ32 マユ31)
Tomix製オハフ33とオハ35
ということで、我が家では異端車に近い存在。
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 さっそく作業を行いますが、
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取付を行うKATOカプラーNJPとカプラーバネを準備し、
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オハ35
から作業を開始・・・
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台車を外しカプラー押さえを取外した後、
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元々取付けられていたTNカプラーから
KATOカプラーNJPに交換して完了、
オハフ33にも同様の作業を。。。
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 お次にモデモのオハ32系列の車両にも
カプラー交換作業を進めていきますが、
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コチラのカプラーポケットはGMやKATO製の
カプラーポケットと同様の形態ということで、
元のカプラーバネを組込んだうえでの組付け作業を実施。
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 台車を外してからKATOカプラーNを取り外し、
カプラーバネはそのままにKATOカプラーNJPを
組込むといった具合。
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 今回の作業をもって客車に対する
KATOカプラーNJP交換作業は
完了かと思いますが、
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未交換車両が発見されてしまった際には 
コソコソ交換しようかと思い・・・
ただ、KATOカプラーNJPも残り2個
ということで、もう少し購入しなければ
ならないのかもしれませんが。。。
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