続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:発電機

 結局、この人は国民のため、国のためではなく、
自分のためなんですよね、
不退転も微塵もない馬鹿さ加減
呆れている さくら でございます・・・
まぁ、2階の操り人形ですからねぇ。。。m((_ _))m
0001-2 - コピー
 さてチョイト、間が空いてしまいましたが、
個人的にコ~ソリ立ち上げた
ホースジョイント再生委員会
とりあえず、ジョイント部分に附属する
ハカマ部分を切り落とし、
あとは底にフタをすれば
ペン立ては完成といった具合♪
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 今回の作業で用意するのは
自在錐電動ドリル
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発電機
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材料は
余ったコンパネといった具合。
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 最初に50mmサイズのホースジョイントから
ペン立てにしていきますが、
自在錐を底蓋となるサイズに切出すという事で、
サイズに見合う大きさにセット、
あとはコンパネに当てて切出すだけという簡単作業。
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 底蓋の厚み的に本来であれば2枚重ねの方が
良さげかと思いましたが、思いのほかコンパネに厚みがあり、
底蓋は1枚とし、1枚×4個分、計4枚を切出す・・・
また、65mmサイズの方も
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1枚×4個分という事で計4枚、合計8枚を。。。
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 底蓋を切出し後、ヤスリにてバリ取り作業を行い、
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切出し時に開いた穴については
ボルト・ナットにて切出し時に開いた穴に通して
底板を1枚化して作成作業完了!
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 あとはメスジョイント部分に嵌め込んで
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底蓋部分の作業は本日終了、
この後、底面となる金属周囲にクッション材を4個づつ貼付。
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 また従前に作成した2個のペン立てに関しても
裏面のクッション材をクリアクッション材を
貼り換えて作業の方は終了・・・
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底蓋とクッションまで取り付けましたが、
完成までもう一歩、
あとは底蓋を固定して作業を終えたいと。。。
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 さて私めの職場は支店中、
最北端の職場ながら、
なぜか災害対策用に自家給油所が設置され、
普段、我が職場に配置されるのゴト車やら、
近くに寄った支店のゴト車が時折、ココで給油を。。。
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 正直なところ、私めの職場に到着するには、
掘割に敷設された線路を渡る橋を必ず渡らなければ
辿り着けない職場・・・
震災の際、橋が崩れてしまえば誰も辿りつけずにOUT!
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冷静に考えれば
「物流の滞らせないため、
     一応は震災対策してますよぉ~♪」
と、
アピール的に給油所を設置したのではないか?
と勘繰りたくなり。。。(情)

 そんな自家給油所が停電でも使用できるよう、
配置されているものが発電機・・・
一応、計量機が三大ガソリン計量機メーカーの
「タツノ」製ということもあり、発電機のカバーに
「TATSUNO」とステッカーが貼付されているものの、
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メーカーは我が家の発電機と同じ「やまびこ」製。
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 機種はEGR5000TC-Eというモノですが、
メーカーのホームページを見ても掲載されておらず、
既に廃番になってしまったようで。。。(淋)
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 とりあえずは200V3相と100V単相の
2種類に対応、定格出力は100Vは0.5kVA、
200Vで5.0kVAといった具合、
専ら200Vがメインのようで・・・
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 更なる観察を続けてみると、
我が家のモノはヤマハ製のOHV式のエンジンを
搭載しておりますが、
こちらは「SUBARU」製OHC式のエンジンを。。。
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 ただ、こちらは防音仕様になっていないこともあり、
エンジンを始動させると盛大な稼働音を響かせ、
なかなか騒々しく♪
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 ひとまず、オラが職場の発電機、
普段は車庫の奥で点検日以外は冬眠しておりますが、
とりあえず活躍しないことを願いたく。。。

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