続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:漢前化

  一応、白熱しているらしい
        アメリカ大統領選・・・
個人的に大統領
バイデン氏よりトランプ氏の方が良さげ
ではないかと思う さくら でございます・・・
どうもバイデン氏だと
パンダの国にナメられそうで。。。m((_ _))m
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 さて、久々に訪れた地元模型店、
必要なパーツの他に棚から出された商品を
品定めしていると・・・
既に購入を諦めていた一品が。。。
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 モノの方は、
3017-4 EF65 ユーロライナーカラー
が、他の機関車たちと展示ボックス内で
重ねられており。
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 そんな我が家にはかなり昔に購入した
TOMIX製の14系ユーロライナーが在籍、
牽引機も草臥れ気味な状況を考えれば
新たな機関車を入手しておきたかったのが本音。
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 ただ、販売からかなりの時間が経過し、
入手は諦めていただけに
今回の発見は喜び一塩かと。

 そんなKATO製のEF65
さっそく漢前化作業の方を行いたいと思いますが、
ナンバープレート取付から開始!
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 選択したナンバーの方は112号機、
プレートを切り出した後、
棒ヤスリにて切り出した際に残ったバリを削り取り、
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一旦、プレートのハマり具合を確認してから
取付を行うといった具合。
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 プレートを取り付けた後、
カプラーをKATOカプラーに交換して
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作業の方は完了・・・
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今回は信号炎管、防護無線等は
既に取り付けられており作業は不要といった具合。
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 最後にTomix製のユーロライナー
実際に併結させてみましたが、
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カラーリング的には客車側の方が
色白といった印象ですが、
念願の機関車入線だけに
TOMIX製の機関車よりもこちらの機関車が
メインとして活躍しそうな予感で。。。
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 お店で販売していたポプリ・・・
年配男性がポプリの事を
              ポリープ
と言っていたことを
聞き逃さなかった さくら でございます・・・
やっぱり、私めも。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家にやってきてから約5年・・・
私めの老眼が進んでしまったばっかりに
作業が見送られていた車両が下界に召喚され。。。
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 車両の方はKATOから発売された
クモハ12クモニ13
の2両。
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 17m級の旧型車両ということで、
クモハ12は首都圏のローカル線として人気の高かった
鶴見線大川支線で平成8年3月まで活躍していた車両。
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 一方のクモニ13は品川電車区に所属した012
モデルに模型化されたそうで、
ひとまず、速やかに漢前化作業を推し進めたいと。

 クモハ12から作業を開始いたしますが、
非貫通側は特にジャンパ栓等の作業はなく、
取付を行うのは貫通側・・・
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今回は特に併結して運用する期会は
皆無に等しいということで、ジャンパー線を選択する。
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 また、両エンドの連結器下には胴受を
設置するよう指示があり、
両エンドにそれぞれの形状の胴受を設置し、
クモハ12の漢前化作業が完了する。
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 一方のクモニ13ですが、
こちらはパンタグラフが設置されている側の前面に
ジャンパー栓なり線を設置する形になっており、
クモハ12同様、他車と連結して走行する機会も
少なかろうということでジャンパー栓を設置する。
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 また、胴受に関しても単行で走行させる状況が多そう
ということもあり、クモニ13にも胴受を設置、
指定箇所に指定された形の胴受を設置し作業完了!
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 今回も拡大鏡のおかげで
細かい作業が一気に捗りましたが、
これに続いてドンドン、作業の方を進めて行きたいと。
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 ハゲー!だの散々、暴言を放って
議員をやめた
    ピンクモンスター
シレ~ッと情報番組に出て
ほざいていた姿に
呆れていた
さくら でございます・・・
こんなのを使うテレビ局もテレビ局
ですが。。。m((_ _#))m
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 さて、前回はE257系の漢前化作業は行いましたが、
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今回もあずさ絡みの車両ということで、
351系も手付かずのまま
道楽部屋で放置していたようで。。。(嘆)
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 ということで、下界に召喚して緊急漢前化作業を開始!
今回は何も部品を取付けない車両を除いても、
7両の車両に何らかの部品を取り付けることになり。
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 最初にパンタグラフの取付けられた3両の車両に
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避雷器を取り付け、第一段階の作業が完了!
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 お次に電話アンテナを取り付けていきますが、
何故かコレがすんなりと取付孔に収まらず・・・
暫しの間、アンテナをピンセットで摘まみ、
取付孔と難儀するも素直に取り付けることを諦める。
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 ここで取り出したるはφ0.6のドリル・・・
これにて孔を拡大したところ、
アンテナ取付の方もスムーズに進み、
目的両数の取付が完了する。
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 最後にFMアンテナを2両に取り付けを行いますが、
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これがまたアンテナが細いということで、
私めの様な太い指で作業を行う際、
かなりの緊張を伴う作業になる。(汗;)
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 取付けの際に若干、アンテナ部分が
曲がってしまったような感じになり、
微妙な力加減で修正を行いアンテナの取付が完了。
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 ひとまず、放置されていたあずさ絡みの編成の
漢前化作業が完了いたしましたが、
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まだまだ放置されている車両が
道楽部屋からひょっこりと
出てきそうな感じがしないでもなく。。。(悩)
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 畑でとっ捕まえた1匹のトンボ・・・
赤トンボとは違い、あまりにも紅いので
色々と調べてみたら
         ショウジョウトンボ
と知った さくら でございます・・・
ひとつ、お利口さんになった気分で。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家にやってきてから
何年経過してしまったのかは
私めもスッカリ覚えておりませんが、
ひょんなことからケースを御開帳したところ、
漢前化作業さえも済んでいない車両が姿を現し。(嘆)

 車両の方は
KATO E257系
           「あずさ・かいじ」セット
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ということで、実車デビューからの年数を考えれば
鉄道模型として発売されてからの年数も
随分と経過しているように思えますが、
連結器を見てみると、BM式ということもあり、
極端に旧い車両という訳でもなさそうで。
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 ひとまず、漢前化作業が未施工ということで、
今回は各車両に防護無線・電話用アンテナ・避雷器の
取付け作業を実施することに。
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 最初に各先頭車への防護無線取付作業を行いますが、
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パーツを丁寧に切り出してから
各先頭車の屋根上に
防護無線の
パーツを取り付けて作業終了。
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 お次に細いタイプの電話アンテナを
該当車両に2本づつ差し込み
速やかに作業は完了する・・・
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正直、
私めが子供だった当時、
列車内から電話が出来ることは
画期的に感じたものですが、
携帯電話が普及したこのご時勢、
あまり必要性のあるものでは
なくなってしまった様にも思え
。。。(苦笑)
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 それにしてもここまでの部品取り付け作業が
案外と速やかに作業が進むため、
先行き、何かトラブルが起きないかと不安に。(汗;)

 最後に避雷器を4両の屋根上に設置していきますが、
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ひとまず取り付けに際して方向に気を付けて設置し、
E257系に対する作業は完了!
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 実車の方は踊り子号転用改造や廃車等で遠い将来、
姿を拝むことも難しくなるのかもしれませんが、
ひとまず我が家では永遠に現役で活躍して頂きたいと。。。
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 時折、家庭より仕事優先!などと
豪語するツワモノがおりますが、
私めからすれば
  ただ単にバカなんじゃないの?
と思ってしまう さくら でございます・・・
1回きりの人生、楽しんだ勝ち!
仕事に生きがいを求めてど~すんの?と。。。m((_ _))m
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 さて、今年はスカ色115系を弄る機会に
恵まれておりますが、
前回はスカ色300番台、今回は
非冷房仕様の
115系800番台
漢前化を図り立派な姿に変貌させることに。
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 主だった作業は元々取り付けられている
電連付きのKATOカプラー密連から新たなスタイルの
KATOカプラー密連#2への交換作業
先頭車にジャンパー栓を取付けて漢前化を図りたいと。
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 さっそく漢前化作業ということで、
最初に新たに取り付けるKATOカプラー密連#2の準備、
ひとまず中間車用のカプラーを6ケ、
先頭車用をカプラー2ケを受け部分にカプラーをセットし、
カプラーバネも組入れて準備完了!
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 カプラー交換は最初に中間車の
サハ115モハ114から作業を開始ということで、
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台車を外してBM式カプラーを取り外し、
カプラーを分解後、
新たなカプラー部分と土台を組み合わせ、
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床下部分にBM式カプラーを戻せば作業完了・・・
さすがに両数を熟しているせいか、あっさり完了する。。。
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 お次に先頭車ということで、
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こちらは中間寄りから交換作業をはじめますが、
台車を外してBM式カプラーを取外して分解、
新たなカプラーと土台を合体させてからを車端部に
BM式カプラーを取付けて完了。
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 お次に運転席側のカプラー交換ですが、
車体と床下周りを分離後に先頭部分のスカートを外し、
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BM式カプラーを取り外して分解。
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 新たなカプラーと合体後、
元の位置にBM式カプラーを戻せば作業は完了ですが、
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最後にジャンパー栓を取付けて先頭車の作業は完了。
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 またクモハ115には前面ホロを取り付けて
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床下とボディーを組みつけましたが、
ホロの取付けられた姿も凛々しく好印象♪
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 あっという間の漢前化作業でしたが、
今回の115系800番台、
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主だって115系300番台スカ色のお伴といった形に
なるかと思われますが、
時には湘南色の車両群と
組ませるのもイイのかと感じ始め。。。(悩)
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 娘チャンは高校に入ったら
        演劇部
に入りたいと希望・・・
一方の息子クン
  「俺は狙撃部に入る!!」
狙撃部
一瞬にして凍り付く我が家、
命のキケンを感じた さくら でございます・・・
どうやら射撃部の間違いだったようで。。。m((_ _;))m
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 さて、老眼のおかげで
  細かい作業が
トンと苦手
になってしまった私め、
最近の鉄道模型にありがちな
細かいパーツの取付作業がユーザーに託されたおかげで
私めも新たな入線車両を見るたびに
難儀するばかりで。。。
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 そんな中、ここ数年で入線した車両の中でも
電車のジャンパー栓やらジャンパー線を
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取り付けるようになっている車両があり、
101系やら113・115系、クモユニ74が。(嘆)

 おかげで取り付けをスルーしている車両が多数あり、
先般も101系レジェンドコレクションの車両やらに
ジャンパー栓を取り付け・・・
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その際に大活躍したのが
老眼鏡という名の拡大鏡
ということで、私め的には大きな武器を入手したかの如くで♪
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 ということで、今回は道楽部屋から
クハ111とクハ115の各2両、計4両を下界に召喚!
さっそくジャンパー栓とジャンパー線の
取付作業を行うことに。
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 今回の先頭車群、先頭に立つ車両と中間に組み込まれる
車両ということで、
先頭に立つ車両にはジャンパー線、
中間に組み込まれる先頭車に関しては
ジャンパー栓を取り付けることに。
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 最初にクハ111から作業を行いますが
いくら拡大鏡を通して作業を行うにしても
ジャンパー栓にくらべ、ジャンパー線取付の方が
若干、取付辛い印象。
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 ただ、従前の様に裸眼で取り付けていたことを考えれば
この拡大鏡の威力をまざまざと見せつけられるが如く
速やかに作業が完了する。

 続いてクハ115にも同様の作業を行いますが、
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手元を大きくして見ることが出来るおかげか
コチラも速やかに作業完了!
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 やっておきたかった作業も完了し、
見辛かった作業も拡大鏡のおかげで速やかに完了!
拡大鏡に関してはホント、改めて偉大さを感じており♪
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 お笑い番組・・・
やっぱり一昔前の方が身体を張っていて
ココロの底から大笑い出来た
と思う さくら でございます・・・
井出 らっきょ師匠
の身体を張った芸はピカ一かと。。。m((_ _))m
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 さて、南武線仕様の101系、
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レジェンドコレクション中央線
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ノンビリ進めてきたKATOカプラー 密連形#2への交換作業、
従前の101系ではあり得ぬ
電連付きカプラーということで、
今回のカプラー交換により電連は消え去り、
スッキリとした印象に♪
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 ただ、今までのKATOカプラー密連とは
互換性はなく連結相手の自由度はなくなりますが、
見た目を考えれば電連もなく、
こちらの姿の方が精神衛生上的にも宜しく。

 さっそく作業に入りたいと思いますが、
カプラー交換前に前回と同様、下準備を行い、
BM式カプラーが車体から取り外された時点で
次に取り付けるカプラーがスグに組み立てられるよう、
カプラー本体、バネ、カプラー受けを組み立てて準備し、
カプラー台を組付ければスグに車体へ
戻せる体制を整えて作業開始。
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 今回カプラー交換を行う南武線仕様の101系、
前回は両端をクモハでサンドイッチする編成でしたが、
今回は奇数寄りがクモハ101、偶数寄りがクハ100の
両端がそれぞれMc、T'cの編成。
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 さっそくクモハ101から作業を開始していきますが、
作業自体は今まで行ってきた作業ということで、
とにかくスムーズに作業が進み♪
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 前回のレジェンドコレクション101系とは違い
漢前化作業もなく作業的には15分程度で完了!
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 電連が無くなり、
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見た目的にも
スッキリとした印象となるカプラー交換作業、
対象車種の方は限られた車種になってしまいますが、
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可能な限りはこの新タイプのカプラーの方へ
交換を進めて行きたいと。。。
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 でんすけすいか・・・
昔、「でれすけすいか」
と読み、
恥をかいた さくら でございます・・・
思い込みとは恐ろしく。。。m((_ _))m
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 さて、10年近く前に購入しつつも、
半ば放置プレーに近かった
KATO レジェンドコレクション
         101系中央線
の10両セット、
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その後も武蔵野線仕様を組成するために
もう1セットを購入しておりますが、
オリジナル編成の方は未着手だったようで。。。(汗;)
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 ということで、作業を開始したいと思いますが、
今回はカプラー交換だけではなく、
漢前化作業も未実施だったということで、
カプラー交換と並行してTc車、Mc車にはジャンパー線、
ジャンパー栓をそれぞれ取付作業を。
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 最初に尾灯が外バメ式のクハ101から開始!
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カプラー交換の方は前回の101系南武線仕様の
交換作業と同様ということで、作業自体は順調♪
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 一方、細かい作業となる漢前化作業の方は、
私めの秘密兵器・・・
拡大鏡という名の老眼鏡を用いて
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ジャンパー栓の取付作業、
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やはり、裸眼で作業するよりも手がしっかりと
見えるせいか、今までの苦労がウソのようで。。。(苦笑)
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 一方、中間に封じ込められる先頭車、
コチラもカプラー交換並びにMc車には
カプラー栓を取り付けていきますが、
中間に封じ込められるとはいえども、
101系の先頭車には電連がない方が
見た目的にも精神衛生的にもイイ感じですね。
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 また、カプラー栓の取付に関しては
従前はあれだけ難儀していた作業だったものの、
拡大鏡のおかげで部品の取付作業も
すんなり完了といった具合。(苦笑)
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 今回は30分程度の作業となりましたが、
まだまだ続くカプラー交換作業、
速やかに作業を進めて行きたいもので。
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 政府のゴリ押しで始まってしまった
Go To トラル キャンペーン…
確かに経済を立て直す事も必要かもしれませんが、
幼稚園児でも分かるような稚拙な取り組み
やめて頂きたい さくら でございます・・・
舵取りも不能なおバカな安倍クン
感染者数がさらに増加すれば、
どう責任取るのかと。。。m((_ _#))m
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 さて、我が家にサプライズ入線を果たした
   KATO  EF64 0番台後期形
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私めも時間が取れたこともあり、
速やかに漢前化作業を実施したいと♪
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 ということで今回の主役となる
ロクヨンに登場して頂きますが、
最初の作業は防護無線アンテナを
取付るための孔開け作業を。
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 車体と動力ユニットに分離し、
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車体内側から見てみると信号炎管と
扇風機カバーの間部分に孔開けガイドがあり、
φ0.6のドリルにて孔開け作業を実施。
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 防護無線アンテナの孔開け完了後に再び、
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車体と動力ユニットを合体させ、
今度はナンバープレートを取付け。
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 今回選択したナンバーは69号機ということで、
前面側、側面側のプレートを切り出し、
割り箸に両面テープを貼り付けた棒に接着、
タミヤセメントをプレートに少量塗布して定位置に。
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 お次に前期形では前寄り、
後期形では車体中心寄りに移動した避雷器を取付け、
次に信号炎管を指定箇所に。
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 最後に信号炎管と扇風機カバーの間に開けた
防護無線アンテナ用の孔に向けて
防護無線アンテナを取付て作業は完了!
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 今回は一番最後にカプラー交換を行い、
漢前化作業は終了と相成り♪
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 防護無線アンテナを取り付けてしまったこともあり、
我が家では10系などの寝台急行の先頭にでも
立たせようかと
色々と考えておりましたが、
もう一両在籍する後期形のロクヨンに任せ、
コチラはタンカートレインの
先頭も良さげかと考えており。。。(悩)
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 やっぱり安倍クンの支持率、
      ガタ落ち
でしたねぇ~♪
それでもまだ3割弱の支持者がいることに
驚いている さくら でございます・・・
恐らく、政治も知らずにテキトーに答えた人か、
安倍クンのご近所やら親戚縁者、友人等
なんでしょうけど。。。m((_ _♪))m
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 さて、先般我が家に入線した
国鉄 101系 中央線4両セット
いつもまでもそのままという訳にもいかず、
漢前化を行っておくことに。
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 ただ今回は新たな美品を購入して作業するのではなく、
台車等は我が家の手持ち部品を流用して漢前化を・・・
漢前化に伴い履かせる台車はKATO DT21が3両分、
もう1両に関しては純正品の金属車輪化を行い流用。。。
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 最初にクモハ100から作業を開始いたしますが、
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車体と床下周りで分け合た後、
屋根上にパンタグラフを積載し、
台車の取付加工を。
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 履かせる台車の方はKATO 西武鉄道101系を
801系仕様にする際、中間車に使用したDT21を流用、
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カプラー交換と台車ピンを取り付ける際、
センター孔へのハマり具合がイマイチということで、
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ルーターにてテーパーを付け、
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ピンがハマりやすいように改善。
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 台車を取り付けたところで、
座席を外して簡易ウェイトを積載、
いつも通りの手順で作業を行い、
車体と床下周りを合体させて
作業の方は完了!!
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 この後、モハ101とサハ101への作業も同様に
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簡易ウェイトの積載、
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こちらの台車もルーターにて
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センターピン取付具合の最適化を図り、
車体を組み立てて漢前化。
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 一方のクハ101ですが、
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途中までの作業は
従前の作業内容ですが、こちらの台車は
純正品を再利用するということで、
車輪の金属化とKATOカプラー密連を取り付けた
カプラーポケットの取付を行い漢前化。
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 あっという間の作業ではありましたが、
漢前化作業の完了した101系・・・
鉄コレシリーズの漢前化も数を熟すうちに
他部品流用で節約仕様の漢前化が増えてきたような。。。
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 そういえば最近、
    安倍クンの支持率
について聞かないですねぇ・・・
       個人的に
   支持率ヒト桁台だと楽しい

と思う さくら でございます・・・
   やる事、成す事バカ過ぎて
支持率大暴落なんですかね。。。m((_ _))m
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 さて、我が家にて在籍する3本の
国鉄72系仙石線アコモ改造車
てっきりすべての編成が漢前化作業完了していると
思い込んでいたのですが、実際のところは1本のみ。
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 今回は動力ユニットの入手をしていないため、
M車とする車両以外の漢前化作業を・・・
元々、パンタグラフ等は載せ替えが行われており、
台車やら簡易ウェイトの積載がメインになると思われ。。。
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 最初に漢前化作業に用いる部品を準備してから作業開始!
1両目はウグイス色のクハ79から作業ということで、
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床下周りから台車を外して
金属車輪化&カプラーポケット取付作業。
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 今回は予算面の問題もあり、
GM製のTR48を用いずに
純正の台車を流用・・・
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金属車輪化を行いKATOカプラー密連を取り付けた
カプラーポケットを取付て作業完了!
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 一方の床下周りの作業、こちらは簡易ウェイトを3枚、
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ウルトラSUを用いてウェイトを固定、
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このまま座席を戻して床下周りを車体側と合体させれば、
クハ79の完成と相成り♪
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 このまま2両目のクハ79も同様の作業、
完成後、先に完成させたクハ79と連結させたところ、
どうも連結間隔がしっくりこず、
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カプラーポケットにスペーサーを挟むことに・・・
スペーサーを挟んだところ、連結間隔も適度に広がり、
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モハ72の方もカプラーポケットにスペーサーを
かますことに。
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 この後もスカイブルーの3両にも
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同様の作業を行っておりましたが、
これにてM車以外の漢前化作業が完了!
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 あとは動力ユニットが入手できれば、
速やかにモハ72へ動力ユニットを組み込み、
作業を完了させたいところですが、
実際のところ、いつになるのか
分からず仕舞いというのが。。。(淋)
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 今年はホント、
梅雨明けの兆しが見えないですよねぇ、
おかげで日焼けがなかなか出来ず、
ジレンマに陥っている さくら でございます・・・
とはいえ、畑作業のおかげで
一応はしっかりと焼けている
                                   のですが。。。m((_ _;))m
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 さて、つい最近も同じ車両を入線させ、
漢前化作業を完了させましたが、
またもや前回同様、鋼製ワフ 木造ワ
2両がご入線♪
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 今回は速やかに漢前化作業の方を勧めたいと存じ、
さっそく木造ワの方から作業を・・・
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作業前に漢前化する部品を準備ということで、
カプラーポケット、金属車輪、簡易ウェイトを揃え、
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この時点でカプラーポケットにKATOカプラーNを
取り付けて準備。。。
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 木造ワからプラ車輪、ダミーカプラーを外し、
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車体を一旦、バラバラにしてから作業、
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簡易ウェイトをウルトラSUにて接着後、
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妻板下部のバッファー跡をφ0.8のドリルにて孔開けを実施。
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 ウルトラSUの硬化待ちの間、続けて鋼製ワフの漢前化を♪
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こちらも車輪、ダミーカプラーを外した後、
妻板と床面等を外してバラバラに。
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 早速、作業を開始いたしますが、
床板部分に簡易ウェイトを接着、
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続いて、車体窓にプラバンを貼付する作業を行いますが、
従前、作業を行った鋼製ワフの妻板窓ガラス部分に
プラバンを貼付し忘れ、今回コチラも一緒に作業することに。
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 従前の車両とともに各箇所にプラバンを貼付、
速やかに作業完了!

 最後に鋼製ワフから車体を組み立てていき、
組立の際、タミヤセメントを塗布しながら
車体を組み立て、金属車輪とカプラーポケットを取付け、
鋼製ワフの漢前化作業完了!
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 木造ワも組み立てていきますが、
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コチラは側面を取り付けた後、妻面、屋根の順で嵌め込み、
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最後に金属車輪とカプラーポケットを取り付け、
2両の漢前化作業完了!
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 今回の2両の貨車、総武流山電鉄にて
活躍させようかと考えておりますが、
モハ105に2両の貨車をけん引させて走行する姿、
絵になるのではないかと♪ 
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 感染者が増えようともドコ吹く風、
やっぱり、
   グリーンモンスター
を選んではいけなかった
と思う さくら でございます・・・
記者会見も他人行儀で
危機感が全く伝わってこず。。。m((_ _#))m
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 さて今回は、一連の作業を終えて最後に
鉄コレ第2弾 鋼製ワフ
漢前化作業ということで、
さっそく作業を執り行いたいと存じ。
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 鋼製ボディーということで、木製ワフよりも
近代的なお姿をしておりますが、
なかなか独特なスタイルを持っており。

 そんな作業の方ですが、
車輪を外して
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ダミーカプラーを撤去、
この後、ボディーをバラして
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簡易ウェイトの積載、
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窓ガラスの貼付作業を実施。
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 この後、カプラーポケットを準備し、
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アーノルドカプラーからKATOカプラーNに換装、
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床下周りにカプラーポケットを取り付け、
連結器周りの作業はOK!

 ボディーの方はそのまま組み立てると、
あっさり走行分解する恐れもあるということで、
取り付け部にタミヤセメントを塗布しながら
ボディーを組み立てて、
KATO製の片側絶縁車輪を車軸部分に嵌め込み、
漢前化作業の方は完了!
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 鉄コレシリーズでリリースされた当初、
私めも正直なところ興味もなく
見向きさえもしなかったのですが、
実際に入手して漢前化作業を行い、
Nゲージとして完成させてみると、
色々と使い道があると。
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 地方鉄道の側線で休ませておくよりも
単行電車なんぞにけん引させて、
トコトコと走行する姿を眺めるのも
楽しいかもしれませんねぇ♪

 長年愛用してきたエプソンの
インクジェットプリンターEP-301
前触れなしのいきなり昇天
てんやわんやの さくら でございます・・・
とにかく後継機選びを進めねばならぬと。。。m((_ _;))m
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 さてポポン参拝にて購入してきた、
KATOのマニ50と車両ケース、
+@で購入してきたのは
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小田急デハ2213。
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 従前に相棒であるデハ2214
購入しておりましたが、
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この時はデハ2213の方はなく、
見つかれば購入するか、購入できなければ
そのままで良いか程度の話だった訳で。。。
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 ということで、棚からボタ餅状態で購入してきた
デハ2213の漢前化作業と、相棒が見つかった
デハ2214の妻面側のカプラーを
取り付ける作業を進めておくことに♪
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 準備したのはKATO製の金属車輪とパンタグラフ、
簡易ウェイトと純正のカプラーポケットといった具合、
最初にデハ2213の台車の金属化を実施♪
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 お次にカプラーポケットのアーノルドカプラーを外し、
KATOカプラー密連グレーを取り付け、
それぞれの車両分、2つの台車に取り付けて、
走り装置に関する作業は完了!
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 お次にデハ2213の屋根上には
KATOのパンタグラフPS16を積載、
画像の時点でしっかりハマっていなかったことに
後で気が付く。。。(嘆)
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 最後に車体と床下周りを分離し、
毎度おなじみの簡易ウェイト3枚を
ウルトラSUを塗布してウェイトを載せて
完了といった具合♪
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 ここで2両を連結して新たに分かった事実・・・
連結間隔が非常に広く不格好、
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この辺の新たな改善を後日、
しっかりと考えてみようかと思い。。。(悩)
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 ゲゲゲの鬼太郎に出てくる
    ぬらりひょん
      と、
ジブリ映画の音楽を担当する方の姿が
どうしてもダブって見えて
仕方がない さくら でございます・・・
ホント、失礼な話なのですが。。。m((_ _))m
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 さて、ふら~っと参拝に立ち寄った
模型店で購入してきた
   KATO マニ50
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今回は毎度お馴染みの漢前化作業
使用目的の変更作業を行うことに。
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 漢前化と言いつつ行うのは台車交換のみということで、
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手持ちの台車ASSY、
オハ50用台車TR230
と交換して作業完了といった具合。
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 そもそもはマニ50が履いている台車、
実車の履くTR230に近似なるも、
実際とは異なる台車が履かされており、
姿にも拘るのであれば、台車交換は当然の儀式と。
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 ということで、袋から取り出したTR230、
しっかりと密封コロ軸が表現されており、
鉄道雑誌等で確認しても、このタイプの台車で間違いなく。
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 車体に台車を取り付ける前にカプラー交換を実施、
テールランプ点灯側はKATOカプラーN、
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テールランプ非点灯側については
KATOカプラーNJPをそれぞれ取り付けて準備完了♪
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 また、本来であれば台車枠に
取り付けられているはずの
車軸発電機
床下側からニョッキリ生えており、
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発電機部分を除去後、
台車を取り付けて作業終了・・・
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発電機に関して本来であれば2つの台車のうち、
片側の台車に発電機が取り付けられていればOKですが、
あえて撤去せずにそのままにしており。。。
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 今回のマニ50は救援車仕様にしましょう♪
を旗印に車体側面へ救援車のインレタ貼付し、
ワムハチをお伴にすれば完璧ね♪
と思い、
肝心のインレタを捜索するため、
ステッカーBOXを捜索!
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 すると発見できたのは「救援車」のインレタではなく、
「訓練車」のインレタが・・・il||li ○| ̄|_ il||li
ひとまず今回は、インレタ貼付作業は見送りに。。。
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 いずれ、お店等でインレタを発見次第、
購入し貼付したいと思いますが、
レイアウト完成の暁には
客車区等の片隅にワムハチと伴に
留置しておこうかと。

 今年は鷹の爪の収穫時期が
早いような気がする さくら でございます・・・
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今年も暴力的辛さトウガラシ味噌
頑張って作りたいと。。。m((_ _))m
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 さて、車庫の片隅に留置前提漢前化作業を行った
鉄コレ第一弾のワフ・トの
有蓋緩急車と無蓋車のコンビ。
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 前回は漢前化といいつつも
車輪の金属化のみに留め、
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特にその後の事は考えていなかったものの、
まだまだ色々と作業出来そうなことに気が付いてしまい。

 当初は私めもレイアウトの片隅に飾る車両ということで、
特に弄る必要もないかと思うも、
車体を眺めていくうちに
色々と手を加えたくなる場所を見付けてしまうのが
哀しい性という感じで。(情)

 とりあえず最初にダミーカプラーのままだった
連結器の交換作業・・・
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当初は他の車両との連結は考えていなかった事もあり、
そのままにしておこうかと思っていましたが、
あの方法を用いて連結を可能にしたいと。

 ヒントになったのはマイクロ製
秩父鉄道デキ200・デキ300
の電気機関車のカプラー交換作業・・・
ダミーカプラーを撤去した後、
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TOMIX製の台車、TR217の台車枠部分の
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カプラーポケットを活用、KATO カプラーNを取付し、
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確認するもカプラー高さがしっくりこず。。。(悩)
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 念のため、ネット上から漢前化情報を収集してみると、
N化パーツのカプラーポケットを使用して
漢前化出来る事がわかり。。。(情)
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 最初にト1から作業開始!
ダミーカプラーを撤去し、荷台にはカプラー押さえの
丸孔の開いており、
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カプラー押さえから切り出した
棒部分を切り出して孔埋め作業♪
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お次にカプラーポケットを所定の場所に取付て、
作業完了といった具合。
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 ワフの方も同様の作業を行いますが、
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こちらは車掌室部分に透明なプラバンを取り付けつつ、
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簡易ウェイトを搭載♪
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 バラした車体を戻し、お次にカプラーを取り付ける前に、
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妻面下部に表現されるバッファー跡の貫通化作業を実施、
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手持ちのドリルを色々と当てながら
サイズを確認してみると、Φ0.8のドリルが丁度良さげ、
各車両4ヶ所づつ計8ヶ所に孔を開けて作業完了♪
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 再度、カプラー高さの確認を行いましたが、
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小さい貨車が連結可能になると、
連結相手の自由度が増してイイですねぇ、
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こうなるともう少し、こういった車両の増備を
図りたくなるもので。(悩)
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 実家にて撮影したハトポッポのツガイ、
ドコに営巣しているのか興味津々
の さくら でございます・・・
いつしかの昔、巣立ちに失敗した子バトを
育てたことがあり。。。m(_ _)m
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 さて、今年はいろいろと機関車のリリースが発表され、
我が家にはまとまって3両の機関車が到着・・・
前回のDE10更新色から引き続き、
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EF65 500番台
       P形特急色(JR仕様)
が一緒にご到着となり。
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 元々、F形の方は所有しておりますが、
今回のP型に関して聖地からの発表では・・・

 EF65 500番台は昭和39年昭和40年にかけて、
EF60をベースに当時の東海道本線の花形列車である
20系寝台特急およびコキ10000系高速貨物列車
牽引用として登場しました。
 旅客用はP形、貨物用はF形と称され装備が
異なっている
のが特徴です。
また、旅客用の機関車が不足したことから、
EF65 0番台から8両が改造編入されました。

EF65 500番台P形特急色(JR仕様)
・1990年代の高崎機関区所属の
EF65 536~542号機がプロトタイプ。
・一般形改造編入車両の特徴である前面のナンバーが
狭い間隔で並んでいる形態を再現。
・列車無線アンテナ搭載。付属のGPSアンテナは
お好みで取付可能。
・青色とクリーム色で構成された、特急色を美しく再現。
側面のJRマークを再現。
・PS17Cパンタグラフを採用し、屋根上ディテールと
精悍な車体を的確に再現。
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・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
・車体表記を印刷でリアルに再現。
・フライホイール搭載動力ユニット採用により、
 安定した走行が可能。
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・アーノルドカプラー標準装備。
 交換用ナックルカプラー付属。
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・ヘッドライト点灯(電球色LED採用)。
・選択式ナンバープレート「536」「537」「539」「540」
・選択式メーカーズプレート:「東洋電機+汽車会社」
「川崎車輛+川崎電機」

といった具合だそうで。。。

 JR仕様とはいえども、我が家では
20系ブルートレインの
牽引などがメインに
なるような気がいたしますが、
元々、我が家にある500番台F形と組んで
貨物列車の牽引なんかも見ごたえありそうな予感。。。
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 ひとまず、定例のカプラー交換から作業を行いますが、
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正直、私めの大嫌いなタイプのスカートが取付けられ、
スカートの孔にナックルカプラーの胴体を通し、
スノープロウの突起に通せと。(呆)
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 おまけに取付時に板ばねを飛ばすな!などと
記載されておりますが、
盲目的な作業になりかねぬ状況の中、
土台無理な話ではないかと。(怒)

 以前購入したKATOのEF62の時もそうでしたが、
カプラー取付がスムーズにいかず、
とにかくストレスにジレンマ、
ホント最低な1両だったというイメージしか・・・
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そのうえ今回の65も同様の取付方法ということで、
聖地も何考えてるの?と問い詰めたくなる気分で。
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 ひとまず私めは、プロウ部分にナックルカプラーを取付、
その状態からスカートの裏側からナックル部分を
孔に潜らせる方法で取付・・・
この方法の方がスムーズの様な。
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 カプラー交換も終わり、ナンバープレート並びに
メーカーズプレートの方も取付完了!
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 一応、旧製品の20系寝台客車のけん引などに
用いりたいと思いますが、
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ホント機関車自体の出来具合は良いだけに
あのカプラー取り付け方法を何とかしてほしく。。。
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 東京都知事選・・・
マック赤坂氏の出馬がなく淋しい限りですが、
ドクター中松氏も出馬していないことに気が付き、
さらに淋しい限りの さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて先日、我が家に到着した3両の機関車の話、
そんなトップバッターは
KATO DE10 JR貨物更新色。
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 元々、我が家にもノーマル形態のDE10から
双頭連結器を装備した車両など、
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数両のDE10が在籍しておりますが、
今回のタイプのカラーリングを施した車両は
初めてという事で個人的には期待大といった具合♪

 赤とグレーのカラーリングも目新しく、
我が聖地からのありがたいお言葉から・・・

 DE10は支線区での運用とヤードでの重入換という、
相反する役割を可能とした万能ディーゼル機関車です。
昭和41年~53年までに708両が製造され、
セミセンターキャブに独立3軸+2軸の
5軸駆動が特徴的です。
 新形機への置換えが進みつつも、
更新工事などを経て全国で活躍中です。
 国鉄分割民営化時にJR貨物へ
承継された車両のうち、
経年の浅い車両を中心に平成13年以降
更新工事が施工されました。
 更新機は時期及び施工所で塗色が異なりますが、
更新機の中でも多数派を占める
大宮工場の塗色パターンを製品化します。

・正面白帯が左右でつながり、分割式放熱器カバーが
 灰色の大宮工場施工車を再現
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・タブレットキャッチャーと保護板、
 前面手スリのホース掛けが撤去された姿を再現
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・ボンネットは放熱器カバーが分割式となった
 後期形を新規製作
・スノープロウ装備。
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・ホイッスルとホイッスルカバーを付属。
 車番に応じて選択が可能
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・選択式ナンバープレート:
 「1666、1723、1745、1750」号機
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だそうで。。。

 ひとまず、漢前化作業の方も行う事も致しますが、
車番の方は1750号機に決定!
最初にカプラー交換作業を行った後、
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速やかに番号プレートの取付けが完了する。
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 引き続き、ホイッスルかホイッスルカバーの
取付けを・・・
正直、ホイッスル取付ではなかなか取付が上手くいかず、
ジレンマ状態に陥ることが多いだけに、
恐る恐る説明書を読んでみると、
選定した1750号機の屋根上への取付は
ホイッスルカバーの取付が指定されており、
あっさり部品を定位置に収め、作業終了!
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 従前カラーのDE10は我が家に在籍しておりますが、
今回のようなカラーリングのDE10の入線で、
新たなカラーリングバリエーション追加!
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今後も増備を試みてもイイのかと悩み。。。(汗;)
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 とあるスーパーに出向いた時のこと、
大量に並んだインスタント焼きそば、
たまにはペヤングの焼きそば
を買うのもイイなと、
よーく見てみたらペヤングじゃない
ことに気がついた さくら でございます・・・
パッケージングは近似ながら、
他メーカーの貧乏仕様焼きそばとは。。。m((_ _;))m
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 さて、ポポンにて色々と買込んできた車両群も
今回が最後ということで、
殿を務めるのは小田急2200形デハ2214。
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 我が家にはほぼ無縁に近い小田急の車両ですが、
異教からのご説明では・・・

 1954年に登場した高性能電車です。
前面は2枚窓で登場しましたが、
最終増備の車両は前面貫通扉付きになり
1958年に増備された2220形も
同様の前面になりました。
小田急電鉄で活躍後、
富士急行と新潟交通に譲渡されました。

ということだそうで。。。
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 たまたま商品棚から1両だけ小田急の車両が
淋しくブラ下がっており、ひとまず購入・・・
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形式は違えども、西武所沢工場に留置されていた
小田急の車両を再現するには丁度よろしいかと。。。(汗;)

 とりあえずは留置車両とはいえども、
しっかりと漢前化作業は済ませておきたいということで、
車体と床下周りを外して簡易ウェイトを積載。
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 つづいて足回り関連ですが、
こちらはプラ車輪の金属化作業を実施!
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車端寄りは片側絶縁車輪、中寄りには中空軸車輪を
使用して車輪交換。
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 プラ車輪では残念なくらいの転がり抵抗で
車両がレール上を進みませんが、
金属車輪に交換しただけでも走行抵抗の軽減が図れ♪

 今回は中間寄りのカプラー交換に関しては
延期いたしましたが、後日にでもカプラーポケットの
取付作業を行っておきたいと。
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 西武鉄道小田急電鉄・・・
2社を結びつけるものは皆無に等しいものと
思っておりましたが、
西武所沢工場に佇む小田急の車両を本で見たときは
カルチャーショック
を受けたのを思い出し。。。

 最近は暖かくなってきたこともあり、
職場まで自転車通勤に挑戦するのもイイかな?
と思う さくら でございます・・・
ただ、職場に行くまでにその日の
体力を半分以上を消費
してしまうと思いますが。。。m((_ _;))m
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 さて、先日のドライブスルー参拝で入手してきた
KATO 5140 マニ50
の2両・・・
ひとまず、私めの進める計画の第1弾としての増備、
今回、漢前化作業を進めておくことに♪
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 そんなマニ50に関して聖地からは・・・

 マニ50は旧形客車グループの
荷物車の置換用として
昭和52年から236両
新製された全鋼製の荷物車です。
50系客車のグループに属しますが、
様々な形式の客車列車に
連結されて使用されたほか、
昭和61年の荷物輸送廃止後も
他用途への転用で
今なお少数が現存するポピュラーな車両です。

だそうで。。。

 そんな今回増備した2両のマニ50ですが、
以前に購入したマニ50と同様に台車交換を実施!

 台車交換に関しては以前にお話しした通りですが、
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今回購入したマニ50と以前に購入したマニ50やら
ゆうマニとの違いといえば、従前に購入したマニ50は
ボディーマウント式のカプラーだったのに対し、
今回は台車マウント式のカプラーが。
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 一応、スナップ式で取り付けられる台車に関し、
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ライトユニットが組まれ、テールライトが点灯する側の
連結器はKATOカプラーN、
一方のテールライトが非点灯側については
KATOカプラ
ーNJPそれぞれ組付け。
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 また、台車枠に取り付けられた車軸発電機を生かすため、
床下から配線とともに生えている発電機部分を切除、
台車マウントの発電機と近接の位置になるよう調整。
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 これでマニ50の男前化作業は完了ですが、
一昨日KATOから到着した
郵便・荷物列車「東海道・山陽」後期編成セット
我が家に入線・・・
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しばらくは車両いじりで楽しめそうな予感で。。。
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