続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:漢前化

 10月半ばにはランクル車検準備
せねばなりませんが、
今回は車検終了後、
スノータイヤを履いた鉄チン
に戻そうと思う さくら でございます・・・
騒々しいタイヤでないとモノ足りず。。。m((_ _))m
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 さて、久々に交直流タイプの急行電車の入線というか、
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交直流急行電車の晩年仕様の姿となった
455系グリーンライナー
が我が家のご到着。
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 我が家では、すでにもう1本所有しておりますが、
チョイとアクシデントみたいな状況で
Y!の付くナラズモノオークションにてご落札。
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 出品値段を見る限りでは、
車体も未使用のような雰囲気ということもあり、
どのみち、落札はできないであろうと踏んで入札、
あっさり落札する始末で。。。il||li _| ̄|○ il||li

 ということで、到着した
455系グリーンライナーですが、
聖地からの発表には・・・
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 東北本線の電車急行廃止に伴い発生した
余剰455系をリフレッシュして登場した
「グリーンライナー」は、
昭和60年に仙台と
その周辺を中心に投入された交直両用電車です。
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 455系急行型交直流電車は交流区間のための
屋根上機器や、
客車列車用の低いプラットホームに
対応するために、
ドア部分にステップが付けられている
ことなどが特徴です。
 東北本線の電車急行の廃止などから、
晩年は[グリーンライナー]に転用されました。
製品は、アイボリーにグリーン帯の
フレッシュなボディカラーの
いでたちに変身した455系を美しく再現。
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・東日本の50Hz交流電化区間用に作られた
 急行形交直流電車455系グリーンライナーをモデル化。
・動力車を含む3両基本セット
 (クモハ455、モハ454、クハ455)。
・交直流PS16系パンタグラフ装備。
・ヘッドライト、テールライト点灯。
・ヘッドマークシール付属。
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といった具合だそうで。。。

 今回は速やかに漢前化ということで、
カプラー交換を実施!
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最初にクモハ455クハ455
妻面寄りの台車を取外してカプラー交換。
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 続いてモハ454動力台車を外して
コチラもカプラー交換を行い、
カプラーの交換作業は完了!
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 最後に両先頭車に信号炎管を取付けますが、
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コチラはいつも通り、割りばしに
両面テープを張り付けたモノに信号炎管をくっ付け、
指定箇所に差し込めば取付完了!
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 ひとまず2本目となった455系グリーンライナー
トミーテック717系ともども、
我が家で活躍させたいと。。。
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 最近、栄養ドリンクを飲んでも
疲れがとれぬ さら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、東京メトロ5000系の
漢前化部品購入のために訪れたポポン・・・
熱望する部品は動力ユニットくらいしかなく、
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カプラー、パンタグラフの類は品切れ、
一気に意気消沈しながら店内を徘徊し。。。(淋)
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 そんな意気消沈の中で
中古車両がブラ下げられた棚をジロジロと舐め廻すように
品定めして購入してきたのは
KATO 115系1000番台
湘南色のクモハ115モハ114のユニット。
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 当初、クハ115の購入も考えましたが、
目的はコチラの動力車ということで、
Mc+M'ユニットを。
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 ただ、モハ114動力ユニット
組み込まれているものの、
動力の状態は非常に不調だそうで、
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一種の賭けにはなりますが、
我が家の手持ち部品を活用して修理できるのであれば、
何とか復活させたいと。

 ひとまず、購入してきた車両の方を見てみると、
車体窓ガラス部分、戸袋窓、ドア部分のHゴム
黒Hゴム仕様になっており、
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先頭車の屋根上には防護無線信号炎管、
AW-2ホイッスルカバーがしっかりと装着され。
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 また、ドア部分はスカ色115系1000番台のように
ドア部分には取っ手部分が表現されており、
現在のリニューアルされた湘南色115系1000番台
販売される前の最後のモデルですかね?
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 さっそく漢前化作業の方を行いたいと思いますが、
今回はクモハ115モハ114カプラー交換
先に行ってしまうことに。
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 作業の方はクモハ115妻側の台車
モハ114動力台車を外してカプラー交換を
行えば作業終了。
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 動力不調のモハ114に関しては
ドラシャの突起部分の欠損についても
調べておきましたが、コチラも破損はないようで。
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 ただ、どの車両も車輪の踏面部分は
見事に汚れており、
どちらの車両についてもしっかり清掃を行いたいと。
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 ひとまず、現在は偶数方に連結する
クハ115がおりませんが、
余剰となっているスカ色の大目玉非冷房
クハ115でも組ませようかと考えており。。。
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 そういえば、例の人が更迭・・・
      いや、お辞めになる
んですよね、
辞めると分った途端、
    白々しく功績を讃える
ヤカラが出てきているようですが、
アホ臭くて吐き気がする さくら でございます・・・
まぁ、次も期待できるヤツはいない
と思いますが。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて、1年半ぶりの導入ということで、
1両の冷蔵車がご入線・・・
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車両の方は
    KATO レサ5000
ということで、やっと20両目といった具合。
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 Y!のつくナラズモノオークションでも
複数出品されておりますが、
なかなかのボッタクリ値段ということで、
適度なお値段で出品されていなければスルーといった状況。

 そんなことはさておき、
車両の方を見ていきたいと思いますが、
今回はケース無しの1両・・・
聖地からのお言葉を復習の如く見てみると、

 レサ5000形は鮮魚輸送用冷蔵車で、
昭和43年度に28両が製作されました。
 配置は盛岡の尻内で、八戸や鮫などから東京市場と
横浜市場に運用されていました。
昭和59年度に形式消滅しています。
 牽引機は、ED75重連、EF65-1000番台、
EF15などで、7両編成を基本に増結する場合や、
後に11両編成で運行されていました。
また、最後尾には車掌車(ヨ5000など)を連結していました。
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・「盛」などの車体標記やTR216台車など
 レサ5000の特徴を的確に再現。
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ということで。。。

 さっそく恒例の漢前化作業ですが、
最初にカプラー交換を実施・・・
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車輪の踏面部分もソコソコ汚れが見られるということで、
コチラも予備品の車輪と交換、
今回は中空軸車輪を活用!
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 カプラー、車輪交換を終えて漢前化作業は完了、
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今回はケース無し車両ということで、
保管場所は後日考えたいと思いますが、
フルコンプリートまであと8両、
気長に揃えていこうかと。。。
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 最近になって YouTube にて
      まんが日本史
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を見るようになった さくら でございます・・・
学生時代に見ていれば私めの成績も
かなり違ったのではないかと後悔しており。。。m((_ _))m
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 さて、タイトル的には昨日も同じような感じでしたが、
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今回は
KATO EF58 初期形小窓 特急色
漢前化作業を進めていくことに。
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 これまでにも色々とEF58の導入は行っておりましたが、
特急色のカラーリングを纏ったEF58の導入は初めて、
主に20系寝台特急の牽引がメインになろうかと思いますが、
さっそく漢前化作業を進めることに♪
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 従前に購入したEF58を参考に
部品取り付けを行っていきたいと思いますが、
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最初に屋根上機器から部品の取付を・・・
避雷器はともかくとして、今回も私めが最も苦手とする
AW-2ホイッスル
の取付が待っており。。。il||li ○| ̄|_ il||li
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 今回もパンタグラフを取り外してから作業を開始、
最初に避雷器を取付ける。
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 またこの時代の車両は信号炎管が取付けられておらず、
お次に恐怖のAW-2ホイッスルの取付作業、
今回は濃青のホイッスルということで、
割りばしに両面テープを貼付したモノにAW-2ホイッスル
くっ付けて、定位置に差し込めば作業終了!
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 続いて、先台車にニギリ棒を取付ける作業ですが、
コチラもパンタグラフ同様、取外して作業を・・・
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取外した先台車に少量のタミヤセメントを塗布した
ニギリ棒を

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4か所に差し込んで作業は完了!
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 最後にナンバープレートを取付けていきますが、
選定した番号の方は119号機・・・
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今回も切出した後、バリをしっかりと切除して
定位置に貼付して作業終了!
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 東海道・山陽系統などで活躍した歴代のブルトレ牽引機
並べてみましたが、
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EF58から始まり、終焉を迎えたEF66まで
を見てみると、なかなか壮観なものですね。
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 EF65PFやらEF66が活躍していた頃は
私めの記憶にも残っておりますが、
黎明期に活躍したEF58EF60など、
20系寝台客車を牽引していた姿は私めも存じておらず、
我が家で再現できればと。
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 街中を徘徊する奴がまた増える
んでしょうねぇ、
オリンピックに続いてパラリンピック・・・
感染拡大が見ものだと思う さくら でございます・・・
ウソつき菅クンの言う
「安全・安心・・・」
の定義を教えてほしく。。。m((_ _#))m
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 さて、先日ASSYにて我が家に到着した
5077-3G オハニ36かもめライトユニット
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一緒に届いたクハ103の方は
新たな編成の一旦を担う車両として
既に組立が完了といった具合。
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 一方、今回組込むオハニ36の
ライトユニットですが、
以前に私めがオハニ36のASSYで購入し、
我が家で組み立てたものの、
ライトユニットは未取り付けで落成、
いつしかライトユニットは組込みたいと。

 そんな今回到着したライトユニットですが、
ライト部分はLEDになり電球仕様のモノとは違い、 
メリハリのある点灯具合になるようで。

 とりあえず我が家で組み立てた該当車両を探し出し、
比較のために完成品で購入したオハニ36を準備、
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完成品で購入した方は
ライトのON/OFFスイッチが付いておりますが、
ASSYから組立てた方はスイッチはなく。
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 取付け具合の確認のため両車ともに
車体と床下部分を分離、
ライトの取付け具合をカバーを外して確認後、
今回、取付ける車両の方もライトを取付ける準備を。
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 ライトユニットの取付もいたって簡単ということで
ユニットを定位置に取付け、すぐさま完了・・・
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ライトスイッチは付きませんが、運用方法を間違えなければ
スイッチはなくても問題はないかと。 
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 実際に2両をレール上に載せて
ライトの点灯を確認してみましたが、
従前の電球のモノに比べて
LEDライトを用いたモノの方が
メリハリの付いた点灯具合の様な。
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 とりあえず、ライトユニットはもう一つ・・・
ブルー塗装のオハニ36のライトユニットを
交換してもいいのかな?と悩んでおりまして。。。(苦笑)
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 一応、今夜からパラリンピックやるんですよね、
オリンピックの時もそうですが、
今回もパラリンピックが誘因で、
どれだけ武漢ウィルス感染者が増えるんだか
不安の さくら でございます・・・
菅にしても小池、橋本、丸川
つくづく基地外だと感じ。。。m((_ _#))m
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 さて、聖地から到着した部品・・・
細々した部品ではなく、今回は103系一般形のクハ103
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オハニ36用のライトユニット
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今回はクハ103の組立の方を実施することに。
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 たまたま片付け途上で発見した中間車を活用して、
横浜線仕様の編成であれば組成可能と分かり、
残る5両分として制御車と中間車群は寄せ集めて
都合、6両までは揃いましたが、
残る1両の制御車が調達できず。

 GMのパーツを用いて作ろうかとも思いましたが、
たまたまオハニ36のライトユニットが欲しかった事もあり、
あっさりASSY購入という暴挙になりましたが、
さっそく組立ての方を!

 組立の準備ということで、
今回購入した車体と床下周りのほか、
手持ちの台車、TR201を準備、
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台車の方は先にKATOカプラー密連を装着!
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 組立自体は毎度の作業ということで、
特に苦行でもありませんが、
組立前に運転席直上には信号炎管取付作業ということで、
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冶具を用いて孔開け、信号炎管取付けを実施。
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 また座席部分については青のマッキーペンで
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座席部分を塗りつぶしてオリジナルの座席を表現、
雑な塗り上がりなるも色合い的には宜しゅう雰囲気でして。
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 とりあえず、車体をくみ上げて
クハ103の方は完成となりますが、
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対となるクハ103と漢前化を
終えていない車両を引っ張り出して
手短に漢前化作業の方を開始!
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 たまたま今回は横浜線仕様の別編成、
クモハ103とクハ103、サハ103を見つけ
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先頭車には尾灯の色入れと
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各々の行先表示幕ステッカーを貼付、
優先席ステッカーの貼付を行い、手短に作業終了。
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 閉店商法のように未だ増えていく103系ですが、
そろそろバラで転がっている車両の方も
減ったこともあり、増備の方も終焉なのかな?と感じ・・・?
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 ガースーをはじめとする無能政府のおかげで
ホント、
感染拡大が止まらない
ですねぇ~、
おかげで私めの仕事の方も
お客サマの受入れ拒否が続き、
ホトホト困っている さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、今回我が家に入線した無蓋車の御一行さま、
元々我が家にも所有していた車両ではありますが、
全体でも10両未満という少数派ということもあり、
主役になり切れていないような。
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 正直、鉄道貨物に関してはコンテナ貨車などが
メインとなっている昨今、
我が家も一般貨車の導入は消極的になっているのも事実で。

 そんな今回、久々のご入線となった3両の無蓋車・・・
車両の方も
・トキ15000
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・トキ25000 ×2
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といった具合。。。

 改めて聖地からのお言葉を見てみると、

 トキ15000は、昭和23年から製造された
35t積無蓋車で、
戦後の無蓋車を代表する形式です。
主に産業用資材の運搬に活躍しました。
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トキ25000は、トキ15000後継貨車として、
昭和41~46年かけ製造された36t積無蓋車です。
あおり戸、妻面は鋼製でプレスにより
コルゲート状に成型されています。
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・単品
・プラ成形技術の特長を活かした車体形状を忠実に再現。
・手すりや台枠、パイピング等の車体各所の
 ディテールを忠実に再現。
・ナンバー、車体表記、を印刷でリアルに再現。

ということだそうで。。。

 とりあえず、我が家に入線を祝して
漢前化作業を行いたいと思いますが、
トキ15000は初期に販売されたモデルということもあり、
焼結車輪を履いているといった具合。
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 我が家にこの焼結車輪を履いた車両が何両かおりますが、
個人的には汚れが付くと清掃しても汚れが落ち辛い印象、
ただ、履かせ変える車輪もないのでそのままに。(淋)
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 ひとまず、カプラー交換を速やかに終えて作業終了、
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最後に手持ちの積荷カバーを取り付けてみましたが、
編成の変化を求めたいときはこのカバーでも取付けて
運用に用いりたいと。
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 この時期、よく耳にする
私費で玉串料・・・
公費で支払われた日には
   非難轟々
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先般の大量導入で16両が我が家に入線した
KATOの貨車軍団・・・
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個人的に増備出来れば御の字と思っていた車両も
含まれており、今回の貨車入線は嬉しい誤算でもあり。。。

 そんな増備となったのは、
今さらながらの感もあるモノの
小麦や飼料などのバラ積輸送用に使用されていた
     ホキ2200
の2両がご入線♪
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 本来であれば今はなき
千葉貨物ターミナル駅
に大量放置されていたホキ2200でも
再現したいところですが、
このホキ2200もあまり市場に
出回っていないからかオークションでも定価以上の
お値段がつけられて出品されており、個人的にはスルー。
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 とりあえず今回は入線両数で割れば
適度な価格で入手でき、
さっそく漢前化作業の方も進めたいと!
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 とにかく見慣れないせいか、
普通の貨車よりも大柄なボディーに見えますが、
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車体から台車TR211を外してカプラー交換、
ピン式の台車ということもあり、
ネジ止めの台車よりもラクで♪
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 ノーマルのカプラーを外して取付けるのは
毎度ながらのKATOカプラーNということで、
あっという間に交換作業が終わる。
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 最後に先に入線していたホキ2200と並べ、
3両編成にしてみましたが、放置車両群の再現とあれば
あと7両ほど確保できれば・・・
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編成として用いるのであれば、あと10両ぐらいですかねぇ、
実現するのはいつのことやらでして。。。(悩)
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 生活保護絡みのハナシ色々と炎上している方、
てっきり、あっちのダイゴだと勝手に勘違い
していた さくら でございます・・・
ダイゴダイゴでもDAIGOではなく
DaiGoと気がつき。。。
m((_ _;))m
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 さて、久々の大量導入となった
KATOの貨物列車シリーズ・・・
今回、個人的に目玉と思えた車両が
タキ3000のタンク貨車。。。
5 (2)
 そもそもタキ3000といえば、
基本、黒色ボディーのタンク貨車の
イメージが強いのですが、
KATOからは黒色のほかに
グレー、シルバー、イエローといった
バリ展シリーズを形成し。
5 (3)
 そんな今回、シルバーとイエローの2両が
含まれていた訳ですが、 
シルバーの方は地元模型店でも残っていた車両があり、
複数両を所有。
5 (4)
 その一方でイエローのタンク体を持つタキ3000
5 (8)
なかなか入手できず、以前に
Y!の付くナラズモノオークションにて不完全体のモノを入手。
5 (5)
5 (6)
5 (7)
 そんな今回、2両のタキ3000を入手したわけですが、
ケースは擦り傷だらけなるも、ステッカーは未使用、
5 (16)
車両の方はほぼ未使用品だったらしく、
車輪の踏面状態も綺麗なようで。。。(嬉‼)
5 (9)
 さっそく、我が家の標準化作業ということで、
恒例の漢前化作業の方を行いたいと思いますが、
5 (11)
イエローのタキ3000からカプラー交換開始!
5 (10)
     駄菓子菓子!

 台車を取外そうとした時点で
台車を止めるピンの爪が折れるといった事態に・・・(滝汗;)
結局、両サイドの台車を取外した時点で
両方ピンが折れてしまい使用不可能!
5 (12)
カプラー交換後、ストックのピンを用いて作業終了!
5 (14)
 一方のシルバーの方のタキ3000カプラー交換を行い、
速やかにカプラー交換完了!
5 (14)
 当時は見向きもしなかった車両も今となっては
        入手困難
になっている車両も多く、
今さらながらにして必死になって入手するのも
恥ずかしい話なのですが。。。(汗;)
5 (15)

 ハッピー・ハイポキシア・・・
幸せな低酸素症に陥っている方が
最近、特に増えた気がする さくら でございます・・・
新型コロナ感染症で自宅療養中の方で
SPO2の低下にもかかわらず、
       呼吸苦症状の訴えがない
といったキーワードを聞く機会が多く。。。m((_ _;))m
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 さて、まとめて16両が入線した貨車の御一行さま、
今回はホキ2200やら
シルバー
イエロータキ3000など、
見どころの多い車両たちの増備を兼ねて
CIMG0504
入手したのですが、その中でもワキ8000といった
我が家では初見となる車両たち。
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 昔、KATOから発売された車両カタログに
貨車然とした姿ながらスニ40やスユ44など
形式上、客車扱いの車両
貨車たちと一緒に掲載されていたような記憶がございますが、
当時は我が家には使用目的はなく
縁がないと思われていた車両。
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 また、模型店に行ってもスニ40やらスユ44
陳列ケースで目にするものの、
このワキ8000に関しては今まで
一度も店頭では目にしたことがなかったわけで。(淋)

 聖地からのありがたいお言葉には・・・

 ワキ8000は、昭和45~48年に
登場した荷貨物兼用車です。
新製車のほか、ワキ10000から
改造された車両も有ります。
昭和61年の荷物輸送の廃止により、
翌年に全車廃車となりました。

・ワキ8000は、荷物列車や小口混載貨物で活躍しました。

と、質素な説明書きで。。。(淋)

 KATOから発売されたワキ8000
新製車グループではなく
車体番号もワキ8955
ワキ10000から
改造されたグループ、
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台車もTR216よりもTR203の方が
似合うような気がいたしますが、
実車は当時、TR203を履いていたものの、
様々な諸事情により実車はTR223に振り替えられたそうで。
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 模型では近似の台車TR216が履かされておりますが、
我が家でも元の姿のTR203を履かせたかったものの、
そのままでもよろしいかと。。。

 とりあえず今回はカプラー交換の漢前化作業のみで
作業は終了となりますが、
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さり気なく今回増備したワキ8000の原型車、
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また増備となる高速貨車ワキ10000の方も
カプラー交換作業を行いますが、
番号もトップ№ということで、
初期のモデルなんですかねぇ。。。
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 ただ、カプラー交換しようとした際、
今までのTR203とは違いカプラーポケット部分
に違和感が・・・
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よくよく見てみると、現行のモノとは違い、
私めも初めて見るタイプ、
どうやってもカプラー交換は無理そうということで、
手持ちのTR203と交換してカプラー交換を行い終了。
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 今回のワキ8000に関してはニモレやら客車列車にでも
組み込んで使用したいと思いますが、
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イマイチ、使用されていたシーンが分からないというのも
ミステリアスは車両でして。。。(悩)
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 知らぬ間に疫病神オリンピック
が終わったようですが、
ゴタゴタ続きで全く興味もなく
ほぼ見ないで終わった東京五輪、
結局、一番興味ある話題が
金メダルかじり虫事件だった
ような気がする さくら でございます・・・
ホント、気色悪いですわ、このヒト。。。m((_ _#))m
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 さて、鉄コレ西武シリーズの部品発注
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とともに到着した
KATO スハフ32。
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 我が家では初登場になるかと思いきや、
色々と我が家で所有する車両群を調べてみたら
モデモ製の
国鉄20m級旧形客車 三等車セット
       (スハ32系客車 6両セット)
といったモノを所有していたことが判明・・・(汗;)
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ただ、モデモ製の製品ということで、
KATO製のスハフ32は初登場で間違いなく♪
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 聖地からの発表では・・・

 戦前に生まれた鋼製客車として代表的なスハ32系客車。
昭和4年から昭和17年にかけて登場した20m級の鋼製客車で、
木製客車の車体寸法や台枠構造を引き継いで鋼製化し、
それまでの客車とは一線を画す形式の車両です。
 今回製品化する車両は昭和7年製から採用された
丸屋根の客車で、
スハ32系のみで構成された編成や
他形式の旧形客車と組み合わせた
雑客編成など、
思い思いの編成でお楽しみいただけます。
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・ スハ32系特有の狭幅の側窓、
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 車体裾とウインドシル・ヘッダーの
リベットを
 細密に再現。狭幅の窓が整然と並ぶスマートで
 優美な雰囲気を余すことなく再現。
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・ 旧形客車ならではの茶色の車体色を的確に再現。
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・ スハフ32の緩急室側にある妻板ハシゴは取付済。
・ スハフ32は緩急室側の妻面のテールライトが点灯
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 (消灯スイッチ付)。
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・ カプラーは台車マウントのアーノルドカプラーを装備。
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といった具合で。。。

 さっそく漢前化作業ということで、
作業の方はカプラー交換のみとなりますが、
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緩急室側のカプラーはKATOカプラーN
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非緩急室側の方はKATOカプラーNJPを
取付けて作業の方は速やかに完了!
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 この車両の今後については、
聖地からの説明通り雑客編成に用いろうか、
それともモデモの編成に組込むか悩むところでして。。。

 「菅首相は『続投してほしい』の声が国民の間にも強い」
  耄碌(もうろく)爺サンの戯言
は聞き飽きた さくら でございます・・・
どこの国民に続投の声を聞いたんですかねぇ?
日本国内でないことは間違いない
と思いますが。。。m((_ _#))m
555
 さて、このところ集中的?に漢前化を進めている
KATO 201系の京葉線仕様車 御一行さま・・・
とりあえずはシンパ仕様の2編成の漢前化を行いましたが、
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今回はこじんまりとした編成の作業を。。。

 道楽部屋からご招待したのは4両編成の201系、
本来であれば、KATOの201系の試作車仕様の6両
組ませて10両化
動力車も試作車仕様の車両を整備と考えていたものの、
試作車仕様のみで10両編成を組んだため、
今回の4両があぶれてしまい。(淋)
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 ただ、編成から外されたといえども、
車輪の黒染め車輪化やら動力化を行い、
この4両編成でも運用可能な状態に整備。
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 いつもの作業道具を準備して
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4両の漢前化を進めたいと思いますが、
クハ200から作業を開始!

 車体をバラして前面部分から行先表示ステッカーを
貼付していきますが、ステッカーは新旧織り交ぜて使用、
前面部分は白幕に行先のステッカーは用いず、
シンパ仕様の前面行先表示幕を使用、
行先は通勤快速 成東 を使用、
側面行先表示幕は新タイプではなく、従前タイプのモノを。
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 優先席ステッカーについては
シンパ仕様の優先席ステッカーが余っており、
コチラを使用。

 車体を組立後に側面行先表示幕、号車表示を貼付して
クハ200への作業は完了・・・
続いて中間車への作業を行っていきますが、
コチラも車体をバラして優先席表示ステッカーを貼付。

 車体を組立て先頭車と同様の作業を行っていきますが、
今回は車両数も4両ということで
30分程度で作業が完了!
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 103系へのステッカー貼付よりも時間が掛かる
201系やら205系・・・
ここ最近、ホント拡大鏡の度が
合わなくなってきた様な気がしないでもなく。。。(嘆)
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 新型コロナウイルス陽性者の急増・・・
結局、オリンピックを開催したことによって
ドサクサ紛れに出歩くバカなヤカラが急増して
感染者が増えていると思う さくら でございます・・・
まぁ、オリンピック自体が
     疫 病 神
であることには違いないのですが。。。m((_ _))m
555
 さて、KATO 205系の行先表示幕貼付漢前化作業、
1線区集中漢前化で行うのではなく
埼京線・京葉線仕様の205系に作業を行ってきましたが、
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今回はまた別の編成にお相手して頂くことに。

 ということで、道楽部屋から下界に来て頂いたのは
KATO 205系 横浜線仕様 シンパ編成・・・
シングルアームパンタグラフが搭載されておりますが、
後年発売されたものではなく、
ちょうど10年前に私めがASSYを購入して
パンタグラフを載せ替えたもの。
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 さっそく作業に移りたいと思いますが、
今回も取説と行先表示幕ステッカー、
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いつもの5点セットを準備。
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 最初に両端の先頭車から作業を開始しますが、
先頭車は毎度の如く、床下周りと車体をバラして
作業を開始!
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 ここ暫く205系の作業が続いていることもあり、
作業の方は順調に進みますが、行先表示については
快速 逗子 ゆき
に設定!
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 このあと、車端寄りの両窓ガラスに
優先席ステッカーを貼付し、
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床下周りを車体に戻した後に
側面行先表示ステッカーと号車番号を貼付、
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同様の作業をクハ205にも行って、先頭車への作業は終了!
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 続いて中間車への作業に入っていきますが、
サハ204については号車ステッカーと
車椅子ステッカーのみとお手軽に完了。
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 他の車両については優先席ステッカー貼付の都合で
先頭車と同様に車体と床下周りを分離し、
優先席ステッカーを貼付。
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 行先表示ステッカーと号車ステッカーを貼付、
サハ205については弱冷房車ステッカーの貼付が
必要ということで、ドア直上に弱冷房車のステッカーを
貼付していく。
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 サハ205への作業終了後、MM'ユニットへの
ステッカーを貼り終えて作業は終了・・・
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まだまだステッカー未貼付の205系がおりますが、
今度はどの線区を攻めようか非常に悩んでおりまして。。。(悩)
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 千葉も緊急事態宣言発令
で動き出しているようですが、
国民に様々な自粛ばかりを求めたって無理な話、
ボッタクリ男爵イモに対して、
もてなしをやったのが運の尽き、
国民だっていうことを
                   聞かなくなるのは当然!
だと思う さくら でございます。。。​m((_ _#))m
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 さて、このところは205系の漢前化作業
                           マイブーム
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になっているような気がしないでもないですが、
今回は編成単位ではなく、
予備車というか、余剰車の漢前化作業を。

 以前、編成から外されてしまった
京葉線仕様のクハ204・205
漢前化作業を行いましたが、
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今回は埼京線と武蔵野線仕様の
サハ205に対して漢前化を行いたいと。
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 最初に武蔵野線仕様のサハ205から
作業を行いたいと思いますが、
従前は3両あった武蔵野線仕様のサハ205・・・
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1両は横浜線仕様に床下周りをコンバートしたため、
2両が余剰車扱い。。。
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 さっそく漢前化作業ですが、
行先表示ステッカーは 東京 行きを使用、
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ただ、205系用の武蔵野線用ステッカーを
使用してしまうと不足する可能性もあり、
201系 中央線仕様のステッカーを用いり、
速やかに貼付して作業完了!
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 一方、埼京線仕様のサハ205ですが、
コチラも京葉線仕様のクハ204・205と同じく、
6扉車のサハ204へ置き換えに伴う玉突き余剰車・・・
一応、いつ編成に戻してもよいように漢前化作業を♪
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 コチラには優先席ステッカーの貼付を行うため、
車体と床下周りをバラしてから
優先席ステッカーを窓ガラスに貼付、
そのまま 快速 川越 行きの行先表示ステッカーも貼付。
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 最後に4号車と7号車の号車ステッカーを貼付し、
床下周りと車体を組立て作業の方は終了・・・
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今回は4両といった小世帯ということもあり、
あっという間に作業の方は終了しましたが、
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今しばらくは大量保有する205系の漢前化作業も
速やかに遂行していきたいと。。。
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 マヂ、新型コロナ感染者数の増大
が止まらないですね、
オリンピックのおかげで安全安心はそっちのけ、
おまけに五輪組織委員会超老害!失言の森
「名誉最高顧問」就任案を検討していると聞き、
バカなんじゃないかと思う さくら でございます・・・
バカさ加減にも程がある
とはこのことかと。。。​m((_ _#))m
9
 さて、こちらも京葉線205系の前に漢前化作業を行った
KATO 205系 埼京線仕様
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のステッカー貼付作業・・・
コチラは優先席ステッカーの貼付が
両サイドだったこともあり、
細々とした貼付作業に1時間半程を要し。。。(嘆)
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 京葉線の車両よりも長丁場の作業だっただけに
貼付作業を終えた時は爽やかな解放感に包まれ、
速やかに車両ケースに車両を収容していたような。

 その後の京葉線仕様の205系の
ステッカー貼付後に気がついてしまった
    「弱冷房車」
ステッカーの貼付し忘れ事件!il||li ○| ̄|_ il||li
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 先般は京葉線仕様のサハ205に
ステッカー貼付作業を行いましたが、
今回は埼京線仕様のサハ205
弱冷房車のステッカーを貼付することに。
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 ということで、道楽部屋から再登場いただいた
埼京線仕様のサハ205・・・
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いつもの拡大鏡・ピンセット・デザインナイフ
クッションマットを準備し貼付作業を開始!
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 今回のステッカー貼付位置は
武蔵野線仕様のサハ205同様
ドアの直上ということで、
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一枚一枚、丁寧に切り出してドア直上に貼付していく。
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 とりあえずは10分もかからず作業の方は完了しましたが、
弱冷房車ステッカーが貼付されただけでも
雰囲気が幾分変わりますねぇ♪
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 一応、ステッカー貼付し忘れの作業は完了しましたが、
塗装まで終えた103系の作成作業も
速やかに終わらせなければいけないのですが。。。(汗;)
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 危険で不安なオリンピック開幕・・・
ホント、使えない人間模様の縮図を
改めて見せつけられた
ような気がする さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、埼京線、
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次に京葉線
CIMG0326
と作業を行った
KATO205系のステッカー貼付漢前化作業、
今回は編成単位の行先表示ステッカーの貼付ではなく、
先頭車2両への作業を。

 車両の方はメルヘン顔の
クハ205クハ204の2両・・・
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そもそもは10両編成の奇・偶数向きの先頭車として
セットの中に組込まれておりましたが、
後年、ホビセン KATOから発売された
K28079 205系
    京葉線色 先頭車ボディーセット
先頭車とコンバートしたため、
メルヘン顔の先頭車は空しくも余剰車に。。。

 ちなみにメルヘン顔から入れ換えた先頭車は
総武・中央緩行線で活躍していた205系が
京葉線に移籍した際に実車を模して
先頭車の2両組で販売されたものだったような。

 今回はそんな余剰先頭車にも漢前化作業を
ということで、道楽部屋から下界に召還、
先般の京葉線仕様205系のステッカーを用いて
漢前化作業を行っておくことに。
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 今回もいつもの5点セットを準備して作業開始!
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最初にクハ205の車体と床下周りをバラし、
前面窓も綿棒にて押し出して取外して準備ヨシ!
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 お次に前面に貼付するステッカーを切出ししますが、
今回は 東京 行きを選択・・・
慎重に切り出して前面部分に貼付。。。
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 お次に床下周りと車体を組立て、
車端寄り山側の窓ガラスに優先席ステッカーを貼付し、
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東京行きの側面行先表示ステッカーを貼付。
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 これで
漢前化作業の方は完了となりますが
編成毎に購入することが多い205系、
編成に組み込まれない車両も少ないことから、
バラの車両の漢前化も速やかに進めておきたいと。
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 トノサマ系のバッタ・・・
ここまで立派なサイズを見たのは久々
だと思う さくら でございます。。。​m((_ _))m
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 さて、前回行った205系 埼京線仕様の漢前化作業、
CIMG0305
とにかく細かい作業で時間が掛かり、
暫くは漢前化作業を見送ろうかとも思ったのですが、
やっておかねば先に進まぬということで、
今回も205系の漢前化作業を。(汗;)

 そんな道楽部屋から下界にご招待したるは
KATO 205系 京葉線仕様 メルヘン顔
の10両編成・・・
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今回も取扱説明書と一旦、にらめっこした後作業を開始!
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 作業前に道具の準備ということで、
拡大鏡とデザインナイフ、クッションマットにピンセット、
そして今回から1点、綿棒が増えて5点セットに♪
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 また今回から優先席表示ステッカーの貼付が
前回の埼京線のように、
海側・山側に貼付していたものが山側の窓ガラスのみとなり、
少しは作業時間の短縮が図れるかと。
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 また先頭車から作業を開始しますが、
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前回同様、車体と床下周りを分離し、
フロントガラスを綿棒で押し出して離脱。
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 前面行先表示幕貼付ということで、
今回は
マリンドリーム 蘇我 行きを選択、
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慎重に切り出して前面部に貼付♪
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 お次に車端寄りの窓ガラス両側に優先席ステッカーを貼付、
車体組み立て後に側面行先表示ステッカーと
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号車表示のステッカー貼付、
クハ204にも同様の作業を行い、
両先頭車への貼付作業は完了。
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 続いて中間車への作業ですが、
コチラも優先席ステッカー貼付に伴い、
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車体と床下をバラして指定場所にステッカーを貼付、
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床下を車体に戻して側面行先表示と号車ステッカーを貼付。
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 とりあえず、残りの中間車にステッカー貼付作業を施し、
今回は1時間程度で作業完了し・・・
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103系と同様にまだまだ205系も
ステッカー貼付が未施工の車両が多く、
コチラも速やかに作業を進めねばならぬという
プレッシャーを感じており。。。(悩)
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 首都高速道路の通行料1000エン上乗せ
渋滞も解消されて、効果あるようですねぇ~
上級国民のお金がある方に
   ドンドン
首都高を利用して頂き、
下級国民の我々、
   ビンボー人は下道で生活
していけば充分
かと思う さくら でございます・・・
ダレの発案かは知りませんが
ホント、
クソかと。。。m((_ _#))m
4444
 さて、今までは103系やら201系
行先表示幕ステッカー貼付作業を行ってきましたが、
たまには気分転換を兼ねて違った形式にでも
手を出してみることに。

 今回、道楽部屋から下界にご招待し、
私めのお相手をしてくださるのは
KATO 205系 埼京線仕様
ということで、6扉車を含まない10両編成。
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 一応、説明書の確認と行先表示幕ステッカーを準備、
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そして、いつもの4点セットということで、
拡大鏡・デザインナイフ・ピンセット・
クッションマットを準備。
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 最初にクハ204・205から作業を開始しますが、
CIMG0291
ステッカー貼付前に車体と床下周りを切り離し、
フロントガラス部分を綿棒で
内側から押し出してフロントガラスを取外して準備完了!
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 前面に表示する行先表示幕ステッカーは
快速 川越 行きを選択・・・
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デザインナイフで丁寧に切り取って、
前面部分に貼付して作業完了!
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 お次に車内側から優先席表示のステッカーを
窓ガラス部分に貼付し車体を組立てた後、
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側面行先表示幕ステッカーと号車表示のステッカーを
貼付してクハ205への貼付作業を終える・・・
ここまで作業時間、慎重に行い過ぎて7~8分。。。(汗;)
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 お次にクハ204も同様の作業を行い、
ステッカーを貼付していきますが、
細かいステッカーが多いこともあり、
貼付作業に時間を要す。(嘆)
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 ひとまずは先頭車の作業を終えて中間車に入りますが、
コチラも車体と床下周りをバラし、
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優先席表示のステッカーを窓ガラスに貼付、
車体組み立て後に側面行先表示幕、
号車ステッカーの順に貼付していく。
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 とにかく細かいステッカー貼付作業が続くせいか、
途中、休憩も致しましたが作業に時間が掛かり、
今回ばかりは作業に1時間半程度・・・
何とか全車のステッカー貼付を終えて、
暫くは細かい作業を行いたくない様な。。。(悩)
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 日常生活に支障しか及ぼさず、
一部の人間しか盛り上がらないオリンピック・・・
やっぱりオリンピックは
     疫 病 神
だと思う さくら でございます。。。​m((_ _))m
7
 さて、最近は寝台特急で用いられた
20系寝台特急形客車
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のお相手をすることがやたらと多いような気がいたしますが、
今回も何気なく客車の整理を行っていたら
ブックケースに入った車輌セットを発見!
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 ケースに記載通り、20系寝台客車の入ったケースの方ですが、 
正直私め、購入した覚えのないオシナモノ・・・
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恐る恐るケースを開けて電源車のカニ21を見てみると、
KATOカプラーNにはすでに交換が済んでいるようですが、
車輪も一つ紛失していることに
気がついてしまう。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 とりあえず、車輪の外れてしまっている台車に
予備の車輪を取付けて車輪不足の事態は解消!
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続いて真の漢前化作業ということで、
KATOカプラーNJP化も済ませておくことに。
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 準備するものは
・KATOカプラーNJP
・カプラーバネ
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・拡大鏡&ピンセット&クッションシート
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といったモノを。
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 作業自体は今まで行ってきた作業ということで、
カニ21から作業開始!
中間位寄りの台車を外してKATOカプラーNを離脱、
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カプラーバネをカプラーポケットに仕込んで
KATOカプラーNJPを取付ければ作業完了といった具合♪
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 作業の方は順調に進み20分程度で作業の方は完了・・・
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気動車やら客車を中心に
KATOカプラーNJP化を
進めて参りましたが、
そろそろ終焉の見えてきたKATOカプラーNJP化作業、
貨車の方にも車両を選別して手を加えるのも良いのかと、
悩み始めており。。。(悩)
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 都議選での自民、
第一党とはいえ連立でも
      過半数には届かなかった
ようですねぇ・・・
都民ファーストも褒められた活動はしておりませんが、
クソみたいな自公連立よりは少しまともかな?
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
2LXU4E6WGFMO7FZHW2OLJ7EERI
 さて、相変わらずの雨模様・・・
ホント、ドコに行く気にもなれず、
自宅内で悶々としているわけですが、
本日も道楽部屋作業室でコソコソと作業の方を。。。

 今回、お相手して頂いたのは
KATO 201系 総武中央緩行線仕様
の10両。
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 中間位に組み込まれるクハ201とクハ200の
スカートは未取り付けタイプを再現し、
屋根上の集中式冷房装置も鋼製カバータイプに。
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 とりあえず、貼付作業に必要な作業マットと拡大鏡、
デザインナイフとピンセットを準備、
貼付するステッカーを準備してさっそく先頭車から作業を♪
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 とりあえず先頭車は前面部分の窓ガラスを取外して
ステッカー貼付ということで、床下周りを外してから
前面窓ガラスを外してステッカーを貼付・・・
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今回は三鷹行きを選定。。。
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 各々の先頭車に前面ステッカーと
運行番号ステッカーを貼付、
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車体を組み戻して側面行先ステッカーと
号車表示を貼付して作業は終了、
続いて残る6両の中間車への作業を実施。
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 ステッカーの貼付作業自体はスムーズに進みますが、
号車表示に関してはモノが細かいこともあり、
拡大鏡を通し、目を萎めながら貼付作業。
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 中間車3両ほどの長を行い、一時休憩しつつ作業を続行、
とにかくネックとなるのは号車表示ということで、
何枚かは紛失する。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 ひとまず貼付作業を終えた総武線仕様の201系、
このシリーズはあと2編成ほどステッカー未貼付の
車両たちが残っておりますが、
この辺も速やかさに作業を行っておきたいもので。。。
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       謹 告
  熱海市伊豆山の土石流で被災された
 皆様方のお見舞い申し上げます。

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