続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:漢前化

この時はヤンマーの琺瑯看板吊り下げ式から
OSBボードに固定した訳ですが、
今回も地震対策後に来てしまった
先般の千葉県北西部震源の震度5弱の地震・・・
10年前に発生した東日本大震災の
1年半前にも何気なく地震対策行っており、

おかげで我が家内では
要注意人物扱い
されている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、最近は色々と疲労が蓄積されて
様々な作業が捗らないといった事態に
陥っておりますが、
ボチボチと作業だけは進めておくことに。

 今回は以前に購入した
東京メトロ 6000系ハイフン車
漢前化作業を進めたいと。
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 漢前化作業自体はパンタグラフ取付け、
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車輪の交換やら簡易ウェイトの積載といった具合、
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残念ながら台車枠は最初から同封されていないこともあり、
M化が出来ないのが残念なところ。
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 といったことで、漢前化作業を始めたいと思いますが、
最初はパンタグラフのない先頭車から作業開始、
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床下周りと車体を分離し、
プラ車輪を履いた台車の金属車輪化を実施。

 とりあえず、最初にカプラーの準備ですが、
残念ながら黒色のカプラーポケットしか残っておらず、
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 こちらのKATOカプラー密連グレーを取付けたモノを
車輪交換と同時に台車に取付けて完了!
因みに車輪の方は
鉄コレシリーズの車輪が残っており
コチラを流用!
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 一方、簡易ウェイト積載のため座席周りを外して
ウルトラSUを塗布後に3枚のウェイトを積み
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座席周りを戻して作業は完了、
床下周りを車体を合体させれば
漢前化作業は完了といった具合。
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 続いて中間車の作業を行いますが、
コチラは屋根にパンタグラフを搭載、
パンタにあってはTOMIX製の0238を使用。
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 パンタの搭載が完了したところで
車体と床下周りを分離して先頭車と同作業を実施、
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パンタ付きの先頭車に関しても同じ作業を行い、
東京メトロ 6000系ハイフン車漢前化作業は完了!
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 出来れば編成で自走できれば最高なのですが、
台車枠が無ければ他の方法でも模索して
M化でも行いたいと。。。(悩)
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 高野豆腐・・・
私め、今でこそ大好きな食べモノですが、
子供のころは
スポンジから出来ているモノ
だと思っていた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年になってからさり気なく
導入が増えている気がする機関車
そして昨年からコチラもさり気なく増えている
EF65・・・
今回も専用カラーを纏った機関車がご到着。。。
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 我が家にと到着したのは、
KATO 3017-4 EF65 ユーロライナー
ということで、昨年から増備し始めて
ファイナルとなる3両目。
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 今回も到着早々に漢前化作業
執り行うことにいたしますが、
屋根上部品は既に取付けられており、
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行う作業といえば、
カプラー交換ナンバー取付けぐらいな話。
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 そんな漢前化作業の最初はカプラー交換から・・・
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スノープロウ部分を引っ張ってはずし、
アーノルドカプラーからKATOカプラー
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交換すれば第一段階の作業は完了、
反対側のカプラーも交換すれば共にカプラー交換は終了、
しかし、この時点で違和感を感じる。。。
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 お次にナンバープレート取付け作業を実施、
前々回は112号機、前回は105号機を選び、
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今回もユーロ機の余りモノプレートを活用、
我が家では最終となる106号機を。
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 プレートを切り出してサイドから
プレートの取付を行っていきますが、
しっかりとバリをヤスリにて丁寧に削り取る作業。
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 最後に前面部分のナンバープレートを取付けて
作業の方は無事に完了・・・
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今後は僚機となるEF65 112号機105号機
3両を並べてみましたが、
この時点で
違和感の理由が判明!
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 従前の車両は床下周りがグレーだったのに
今回、我が家にやってきたEF65は床下周りが黒色、
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実際、異教から発売されてたEF65 ユーロ機を見てみると、
105号機黒色の床下周り
限定販売されていたことが分かり、
そう考えると我が家も対応しておきたいような。
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 とりあえずKATOからリリースされたユーロ機
すべて揃えてしまった形となってしまいましたが、
ユーロライナ―専属機として活躍させていきたいものと。

 最近のお笑い番組はマンネリが多く、
どうも視聴する気にならない さくら でございます・・・
昔の様な豪快さがないのも
つまらない原因なのかもしれませんが。。。m((_ _))m
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 さて、前回で完了していたと思われていた
KATO 201系総武緩行線色漢前化作業、
同線の205系を引っ張り出したときに
見覚えのない車両ケースが顔を出し。(汗;)

 ということで、下界への緊急ご招待
漢前化作業を進めていきたいと思いますが、
この編成自体、どのように入手したのか覚えておらず、
恐らく、Y!のつくナラズモノオークションにて
入手したと思われ。
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 さっそく漢前化作業の方を進めていきたいと思いますが、
何故か取付けられていないスカート、
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ひとまず、201系に用いられているスカートは使用せず、
形状が似ている205系のスカートを準備。
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 いつもの5点セットと
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今回は201系用純正ステッカーは使わず、
先般使用した205系用のステッカーを使用、
また、鳳車輌製造のステッカーも準備。
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 とりあえず、4両の先頭車から作業を行いますが、
最初に1号車のクハ201から・・・
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車体と床下周りを分離して、床下側はスカートを取付け、
車体側は前面窓ガラスの取外しを行い、
今回ばかりはいつもとは違う行先表示幕を選ぶことに。。。
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 鳳車輌製造のステッカーに収録されている
武蔵小金井」行きを使用、
運行番号表示はデジタル表示のモノを貼付。
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 また側面行先表示幕も
205系総武緩行線色に用いられたモノに
武蔵小金井」行きが収録されておりコチラを♪
また1・10号車の車端部寄りの窓ガラスには
205系に貼付した際に余った優先席ステッカーを貼付。
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 中間位に組み込まれるクハ200・201
前面行先表示幕には白幕表示のモノを使用、
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運行番号についてはクハ201には白幕、
クハ200には在庫の都合、幕表示の運行番号表を。
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 先頭車さえ終わればあとは中間車ということで、
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黙々と側面行先表示幕と号車表示ステッカーを
貼付していきますが、今回も作業に小一時間ほど要し。
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 これで今度こそは201系総武緩行色
漢前化作業は完了!
京葉線201系もまだ漢前化作業
終えていない車両があることから、
総武色の205系とともに作業を進めていきたいと。。。
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 仕事で人さまの家に居たのですが、
昨夜の地震はスゴかったですよねぇ、
久々の大揺れでおっかない思いをした一方、
色々と
千葉を盛り上げて活躍していた
JAGUARさんJAGUAR星
帰ってしまうわで、
心落ち着かない さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、粛々と鉄道模型の漢前化作業
進めている最中でございますが、
たまには目先を変えて
205系漢前化作業を行うことに♪
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 そんな総武線カラーの205系
そもそもは東中野追突事故の補充として
2本の205系が入線、
その後、京浜東北線などからも205系が入線し、
少数派ながらも活躍していた覚えが。
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 とりあえず、道楽部屋から205系を招待して
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漢前化作業の方を進めていくことに・・・
いつもの5点セットを準備して作業を進めていきますが、
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最初にクハ204・205の両先頭車から。。。
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 車体をバラして前面窓を外すところまでは
従前のクハ205と同様、
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前面行先表示については
「三鷹」行きとする。
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 お次に優先席ステッカー
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車端部寄りの窓ガラスに貼付後に車体を組立て、
側面行先表示号車ステッカーを貼付して完了、
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同様の作業をクハ204にも。
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 両先頭車へのステッカー貼付完了時点で
疲労度は50%といった具合・・・(情)
気を取り直して引き続き、中間車の作業へ。。。
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 今回は先頭車のみならず、
中間車の方にも優先席ステッカーを貼付すため
車体と床下をバラさなければなりませんが、
さり気なく面倒になり。
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 ただ、貼付するモノはしっかり貼付しておかないと
後々に後悔することになるということで、
しっかりと貼付していきますが、
チョイとひと手間でも優先席ステッカーは
窓ガラスを外して貼付。
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 全ての車両への貼付は小一時間ほど・・・
もう一本、205系が在籍しており、
コチラも後日行いたいと思いますが、
終わったと思っていたはずの形式の貼付作業が
終わっておらず、コチラを優先することになり、。。。(嘆)
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 きのこの山・・・
つい口の中でチョコレートを剥がして
食べてしまう さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年3月に到着した
サフィール踊り子号に続いて、
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E257系を転用した「踊り子号」が我が家にご到着・・・
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今回の2000番台は都内から信州に向かう特急列車として
活躍していた車両たちですが、
ところ変われば姿、色も変わるということで、
さまざまな箇所が一新されて再デビューを果たし♪
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 発売元の聖地からの発表では・・・ 

 E257系2000番台は、
老朽化した185系を置き換える形で2000番台は
2020年3月に「踊り子」として運転を開始しました。
 2000番台は従来「あずさ」「かいじ」として活躍していた
0番台をベースに改造が行われ、制御機器の更新のほか、
灯火類のLED化、E261系に合わせた白に紺碧色の
デザインへの変更でイメージが一新されました。
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 2000番台は東京と伊豆を結んでおり、
東京~伊東間は2000番台と2500番台の
併結運転が行われています。

・大宮総合車両センター東大宮センター所属車両の
 NA-08編成(2000番台)と
   NC-31編成(2500番台)がプロトタイプ
・機器更新が行われた床下機器、LED化されたライト類、
 先頭部のスノープロウ、荷物スペース設置に伴い
 一部窓が埋められた外観を再現。
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 また、2000番台と2500番台で異なる前面を作り分け
・E261系に合わせた特徴的な白と
   紺碧色の車体塗装を美しく再現
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・車体と段差の少ない側面ガラスの形状を忠実に再現
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・交換可能な前面ヘッドマークは「踊り子」を取付済。
 そのほか「特急 湘南」などのヘッドマークを収録
・中間連結部はボディマウント密連カプラー
 (フック無)を採用。
2000番台9号車、2500番台10号車と
 14号車の
先頭部用に電連(1段)が付属
・定評ある動力ユニット採用で、安定した走行が可能。
 2000番台はトラクションタイヤ付き、
 2500番台は併結運転を考慮してトラクションタイヤ無
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・ヘッド/テールライト、前面ヘッドマーク点灯
 (基本・増結の先頭車同士の連結する車両は消灯スイッチ付)
・行先表示シール付属
・DCCフレンドリー
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と、格段に気合の入った逸品のようで。。。

 ひとまず、漢前化作業も行いますが、
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作業的にはアンテナ・避雷器類の取り付け、
クハE257電連を取付ければ作業は完了。
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 アンテナ類はいつもの作業ということで、
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滞りなく作業の方が進みますが、
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問題は電連の方、
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部品が小さいうえに、取付指定された連結器の根元に
なかなか嵌らないということで車体をバラして作業を続行!
何とか取り付ける。。。(情)
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 最後に原型のE257系先頭車と並べて見ましたが、
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あずさ 房総特急で活躍していた車両たちが
手を加えられ、伊豆・修善寺方面の特急電車として
再活躍するとは思わなかったのが正直なところですが、
我が家でも末永く活躍させたいと思い。
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 7月から散々と笑わせてもらった
  「うちお
残念ながら放送が終わってしまって
   うらみちロス気味
になっている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、Y!の付くナラズモノオークションにて落札し、
我が家に到着した
KATO 10-256 101系電車 総武緩行線色 4両増結セット 
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とりあえず、今回必要となるMM'ユニットを中心に
漢前化作業を進めていきたいと。
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 当初は使用しない予定であった
クハ100&クハ101漢前化作業
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冷房車のクハ100
と連結予定であった車両、
従前のクハ101を確認したところ、
ジャンパー線が取付けられており、
先頭車同士の連結が厳しそうということで、
急遽、今回入線したクハ101漢前化作業の方を。。。
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 今回は行先表示についても変更するため、
車体をバラしていきますが、
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クハ1012灯シールドビーム化を実施。
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 2灯シールドビームについては手持ち品を使用、
従前にも行ってきた作業ということで、
作業もあっさり終了、行先も「成田」行きとし、
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ジャンパー栓の取付作業も実施。
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 一方のクハ100についても車体をバラしていきますが、
コチラは行先表示の交換のみ、
「千葉」行きの全面行先表示幕を取付け作業完了!
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 そして今回、編成組成のため要り様となった
モハ101モハ100MM'ユニット、
踏面を見てみると走行歴も無さげということで、
踏面掃除は実施しなくても大丈夫そう・・・
ということで、連結器の交換のみで宜しゅうようで。。。

 最後に各車両の連結器交換を行いますが、
電連タイプBM式カプラーから
新タイプの連結器に交換。
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 クハ101を手始めに
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MM'ユニット、
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最後にクハ100のカプラー交換を行いますが、
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運転席寄りの連結器については、
今回編成を組む冷房車のクハ100から取り外した
ダミーカプラーを取付けて作業は完了!
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 これで総武緩行線で活躍した
冷房車組込み編成を再現することができますが、
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短期間で消滅してしまったとはいえども
当時の姿をいつまでも再現したいもので。
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 タバコをやめてからというもの
ライターの存在が貴重
になっている さくら家 でございます。。。m((_ _))m
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 さて、前回は205系横浜線 初期ロット仕様
漢前化作業の方を行いましたが、
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今回も引き続いて
横浜線205系漢前化を。
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 今回の編成は方々から寄せ集められて1編成化した
8両ということで、偶数寄り4両を皮切りに
MM’ユニット、Tc車、車体のみを購入して
床下周りは我が家で調達したサハ205
寄せ鍋編成的で。

 今回も初期ロッドやらその後のモデルということで、
時代の変遷からパンタ台の仕様も各々のモハ205で違い、
私め的には交換しておきたいところで。(悩)
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 さっそく漢前化作業に先立ち、
今回も前回と同様にステッカー類は
後年発売されたモデルのモノを今回も使用、
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いつもの5点セット
を準備して作業開始!
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 前回と同じくクハ204・205から作業を行いますが、
クハ205の車体が若干傾き気味なことに気がつく・・・
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とりあえず、
漢前化と並行して車体と床下まわりを分離し、
床下周りは一旦バラして修正し、修理完了!
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 一方の車体側はフロントガラスを外して、
前面行先表示に「横浜線/八王子」を選択、
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ステッカー貼付後、余っていた優先席ステッカー
車端部の窓ガラスに貼付後に車体を組立て、
側面行先表示幕ステッカーを貼付すれば完了!
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 一方のクハ204・・・
廃回仕様にと増結用台車が取付けられておりますが、
コチラもクハ205と同様の作業を実施。
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 今回は先頭車にしても中間車にしても
号車ステッカーの貼付はせず、
あくまで行先表示のステッカーのみ。
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 現段階では動力車も組み込んでおらず、
電車区の脇で惰眠を貪らせるか、
廃回仕様ということで機関車に牽引させるかといった
事しかできませんが、いずれは動力車でも組込めればと。
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 ランクル76のエンジンルームから下部に延びる
オイルフィルター用の排油ホース
何も知らぬ友人に
「未だにブローバイ、
    大気開放しているの!?」
と言われてしまった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ここのところ徐々に再開し始めている
各車両の漢前化作業・・・
今回は横浜線仕様の205系
道楽部屋から下界にご招待することに。
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 今回は横浜線仕様の205系として
初期の頃に販売されたモデル、
モハ205のパンタグラフ取付け部分、
パンタ台部分の表現変更に伴う
Bタイプのパンタ取付け用屋根への屋根交換、
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先頭車のスカート取付け用の床下周りへの交換など、
プチグレードアップは行っており。
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 そして今回、行先表示ステッカーについては
今回の車両セットに附属したものを用いずに、
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先日行った車両セットに附属している新しいモノを
使用することに。
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 さっそく作業を開始しますが、
いつもの5点セットを準備して、
奇・偶数向きの各先頭車から作業開始!
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 床下周りと車体を分離し、
フロント窓ガラスを外してからステッカーの貼付、
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今回は
快速 桜木町行きをチョイス。
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 今回は残っていた優先席ステッカーを
先頭車の車端部に貼付してから車体を戻し、
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側面行先表示幕と号車ステッカーを
貼付すれば作業は終了!
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 いちばんステッカー貼付に
時間を要すのは先頭車ということで、
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あとの中間車については黙々と
側面行先表示ステッカーと
号車ステッカーを貼付し続けていく。
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 ひとまず、初期のころに販売された
横浜線仕様205系ということで
最新タイプのステッカーに比べると
色々と違いがあるようですが、
新しいモノがあるのならコチラを利用するのも
いいのかもしれませんね、
もう2本残る横浜線仕様の205系に活用したいと。
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 緊急事態宣言が解除されるとか
何とかと言っておりましたが、
命よりも経済優先の政策にウンザリ
の さくら でございます・・・
またすぐに逆戻りではないかと。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて、KATO 201系総武中央緩行線漢前化
7月の初めに行って以来の作業となりますが、
恐らくカナリアイエローの201系の編成では
最後の漢前化作業になると思われ。
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 編成自体はKATOから発売されていた201系試作車
編成を組んでいた混合編成から試作車単独編成となり、
そこからあぶれてしまった量産型6両編成
のちに4両増結セットで購入してあった編成を
ひとまとめにした10両編成。
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 さっそく漢前化作業を始めたいと思いますが、
貼付するステッカー類
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いつもの4点セットを準備して作業開始!
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 初めに4両の先頭車から作業を行いますが、
最初は千葉寄り先頭車 クハ201から・・・
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とりあえず床下周りと車体を分離し、
フロント窓ガラスを外して準備完了!
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 今回の行先の方は「千葉」行きということで、
慎重にステッカーを切り出して、
行先表示幕部分に貼付、
また運行番号も貼付しておく。
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 フロント部分のステッカー貼付を終え
車体を床下を合体させたのちに
側面行先表示ステッカーと号車番号を貼付して
1両目の作業は完了!
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 2・3両目は中間にて封じ込められる
クハ201・200のコンビ、
さきのクハ201と同様の作業を行いますが、
当時、中間位に閉じ込められていた先頭車、
前面の行先表示幕未使用状態
白幕が表示されており、
この車両も同様なモノを貼付。

 ステッカーの方は鳳車輌製造のモノを使用、
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行先表示幕だけではなく、
運行表示幕白幕標記のモノを貼付。
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 あとは床下周り車体を合体させ、
側面行先表示幕号車番号
貼付して作業終了となりますが、
この時点で疲れのピークが。。。(情)
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 一方の中間車については
側面行先表示幕号車番号
ひたすら貼付して作業は終了!
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 201系総武中央緩行線仕様ステッカー貼付
全車終了しましたが、
まだ他線区のステッカー未貼付の編成が多数在籍しており、
私めも時間を見て作業を進めておきたいと。。。
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 ついついキリの良い数字と思い、
途中停車して撮影をしていた さくら でございます・・・
キリの良いというか、
1の後に7が揃っていただけ
ですが。。。m((_ _;))m
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 さて、2年ぶりに入線した1両の気動車、
車両の方はKATO製の
     キハ58 816
ということで、Y!の付くナラズモノオークションにて導入、
修学旅行用のキハ58系は2年ぶりの2両目。
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 さっそく車両の方を見ていきたいと思いますが、
朱色3号黄1号といったカラーリング、
他のキハ58系列と比べると異色でして。
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 速やかに漢前化作業の方を進めておきたいと思いますが、
とりあえず行うのは、カプラー交換
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信号炎管取り換えということで、
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運転席寄りのカプラーはKATOカプラーN
妻面よりはKATOカプラーNJPを取付けることに。
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 ひとまず台車を外し、KATOカプラーNは通常通り、
KATOカプラーNJPの方はカプラーバネを
そのまま流用して取付け、台車を車体側に戻して完了!
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 続いて屋根上の作業となりますが、
遠慮気味に表現された信号炎管、
コチラの別体化作業ということで、
KATO製の信号炎管を使用。

 彫刻刀で一体表現された信号炎管を削り取り、
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φ0.6のドリルにて孔開けを行い、
信号炎管を取付ければ漢前化作業は終了で。
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 最後に従前、購入したキハ28
連結させてみましたが、
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キハ28の方は最初に登場したモデルということで、
床下の方は黒色成形、今回のモノはグレー成形ということで、
ライトのON/OFFスイッチも取り付けられており。
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 今回到着した車両の方は、屋根と車体の境界部分に
朱色のラインが入れられており、
キハ28の方にはラインが入っていないといった具合。
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 とりあえず、編成を組んだ時のアクセントとして
用いりたいと思いますが、我が家でも数少ない
キハ58系800番台として単独編成でも
組みたくなるのがホンネでして。。。(汗;)
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 10月半ばにはランクル車検準備
せねばなりませんが、
今回は車検終了後、
スノータイヤを履いた鉄チン
に戻そうと思う さくら でございます・・・
騒々しいタイヤでないとモノ足りず。。。m((_ _))m
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 さて、久々に交直流タイプの急行電車の入線というか、
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交直流急行電車の晩年仕様の姿となった
455系グリーンライナー
が我が家のご到着。
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 我が家では、すでにもう1本所有しておりますが、
チョイとアクシデントみたいな状況で
Y!の付くナラズモノオークションにてご落札。
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 出品値段を見る限りでは、
車体も未使用のような雰囲気ということもあり、
どのみち、落札はできないであろうと踏んで入札、
あっさり落札する始末で。。。il||li _| ̄|○ il||li

 ということで、到着した
455系グリーンライナーですが、
聖地からの発表には・・・
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 東北本線の電車急行廃止に伴い発生した
余剰455系をリフレッシュして登場した
「グリーンライナー」は、
昭和60年に仙台と
その周辺を中心に投入された交直両用電車です。
CIMG1041
 455系急行型交直流電車は交流区間のための
屋根上機器や、
客車列車用の低いプラットホームに
対応するために、
ドア部分にステップが付けられている
ことなどが特徴です。
 東北本線の電車急行の廃止などから、
晩年は[グリーンライナー]に転用されました。
製品は、アイボリーにグリーン帯の
フレッシュなボディカラーの
いでたちに変身した455系を美しく再現。
CIMG1046
・東日本の50Hz交流電化区間用に作られた
 急行形交直流電車455系グリーンライナーをモデル化。
・動力車を含む3両基本セット
 (クモハ455、モハ454、クハ455)。
・交直流PS16系パンタグラフ装備。
・ヘッドライト、テールライト点灯。
・ヘッドマークシール付属。
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といった具合だそうで。。。

 今回は速やかに漢前化ということで、
カプラー交換を実施!
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最初にクモハ455クハ455
妻面寄りの台車を取外してカプラー交換。
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 続いてモハ454動力台車を外して
コチラもカプラー交換を行い、
カプラーの交換作業は完了!
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 最後に両先頭車に信号炎管を取付けますが、
CIMG1054
コチラはいつも通り、割りばしに
両面テープを張り付けたモノに信号炎管をくっ付け、
指定箇所に差し込めば取付完了!
CIMG1055
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 ひとまず2本目となった455系グリーンライナー
トミーテック717系ともども、
我が家で活躍させたいと。。。
CIMG1056

 最近、栄養ドリンクを飲んでも
疲れがとれぬ さら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、東京メトロ5000系の
漢前化部品購入のために訪れたポポン・・・
熱望する部品は動力ユニットくらいしかなく、
CIMG0928
カプラー、パンタグラフの類は品切れ、
一気に意気消沈しながら店内を徘徊し。。。(淋)
CIMG0912
 そんな意気消沈の中で
中古車両がブラ下げられた棚をジロジロと舐め廻すように
品定めして購入してきたのは
KATO 115系1000番台
湘南色のクモハ115モハ114のユニット。
CIMG0930
 当初、クハ115の購入も考えましたが、
目的はコチラの動力車ということで、
Mc+M'ユニットを。
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 ただ、モハ114動力ユニット
組み込まれているものの、
動力の状態は非常に不調だそうで、
CIMG0929
一種の賭けにはなりますが、
我が家の手持ち部品を活用して修理できるのであれば、
何とか復活させたいと。

 ひとまず、購入してきた車両の方を見てみると、
車体窓ガラス部分、戸袋窓、ドア部分のHゴム
黒Hゴム仕様になっており、
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先頭車の屋根上には防護無線信号炎管、
AW-2ホイッスルカバーがしっかりと装着され。
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 また、ドア部分はスカ色115系1000番台のように
ドア部分には取っ手部分が表現されており、
現在のリニューアルされた湘南色115系1000番台
販売される前の最後のモデルですかね?
CIMG0936
CIMG0937
 さっそく漢前化作業の方を行いたいと思いますが、
今回はクモハ115モハ114カプラー交換
先に行ってしまうことに。
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 作業の方はクモハ115妻側の台車
モハ114動力台車を外してカプラー交換を
行えば作業終了。
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 動力不調のモハ114に関しては
ドラシャの突起部分の欠損についても
調べておきましたが、コチラも破損はないようで。
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 ただ、どの車両も車輪の踏面部分は
見事に汚れており、
どちらの車両についてもしっかり清掃を行いたいと。
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 ひとまず、現在は偶数方に連結する
クハ115がおりませんが、
余剰となっているスカ色の大目玉非冷房
クハ115でも組ませようかと考えており。。。
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 そういえば、例の人が更迭・・・
      いや、お辞めになる
んですよね、
辞めると分った途端、
    白々しく功績を讃える
ヤカラが出てきているようですが、
アホ臭くて吐き気がする さくら でございます・・・
まぁ、次も期待できるヤツはいない
と思いますが。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて、1年半ぶりの導入ということで、
1両の冷蔵車がご入線・・・
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車両の方は
    KATO レサ5000
ということで、やっと20両目といった具合。
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 Y!のつくナラズモノオークションでも
複数出品されておりますが、
なかなかのボッタクリ値段ということで、
適度なお値段で出品されていなければスルーといった状況。

 そんなことはさておき、
車両の方を見ていきたいと思いますが、
今回はケース無しの1両・・・
聖地からのお言葉を復習の如く見てみると、

 レサ5000形は鮮魚輸送用冷蔵車で、
昭和43年度に28両が製作されました。
 配置は盛岡の尻内で、八戸や鮫などから東京市場と
横浜市場に運用されていました。
昭和59年度に形式消滅しています。
 牽引機は、ED75重連、EF65-1000番台、
EF15などで、7両編成を基本に増結する場合や、
後に11両編成で運行されていました。
また、最後尾には車掌車(ヨ5000など)を連結していました。
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・「盛」などの車体標記やTR216台車など
 レサ5000の特徴を的確に再現。
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ということで。。。

 さっそく恒例の漢前化作業ですが、
最初にカプラー交換を実施・・・
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車輪の踏面部分もソコソコ汚れが見られるということで、
コチラも予備品の車輪と交換、
今回は中空軸車輪を活用!
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 カプラー、車輪交換を終えて漢前化作業は完了、
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今回はケース無し車両ということで、
保管場所は後日考えたいと思いますが、
フルコンプリートまであと8両、
気長に揃えていこうかと。。。
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 最近になって YouTube にて
      まんが日本史
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を見るようになった さくら でございます・・・
学生時代に見ていれば私めの成績も
かなり違ったのではないかと後悔しており。。。m((_ _))m
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 さて、タイトル的には昨日も同じような感じでしたが、
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今回は
KATO EF58 初期形小窓 特急色
漢前化作業を進めていくことに。
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 これまでにも色々とEF58の導入は行っておりましたが、
特急色のカラーリングを纏ったEF58の導入は初めて、
主に20系寝台特急の牽引がメインになろうかと思いますが、
さっそく漢前化作業を進めることに♪
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 従前に購入したEF58を参考に
部品取り付けを行っていきたいと思いますが、
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最初に屋根上機器から部品の取付を・・・
避雷器はともかくとして、今回も私めが最も苦手とする
AW-2ホイッスル
の取付が待っており。。。il||li ○| ̄|_ il||li
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 今回もパンタグラフを取り外してから作業を開始、
最初に避雷器を取付ける。
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 またこの時代の車両は信号炎管が取付けられておらず、
お次に恐怖のAW-2ホイッスルの取付作業、
今回は濃青のホイッスルということで、
割りばしに両面テープを貼付したモノにAW-2ホイッスル
くっ付けて、定位置に差し込めば作業終了!
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 続いて、先台車にニギリ棒を取付ける作業ですが、
コチラもパンタグラフ同様、取外して作業を・・・
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取外した先台車に少量のタミヤセメントを塗布した
ニギリ棒を

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4か所に差し込んで作業は完了!
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 最後にナンバープレートを取付けていきますが、
選定した番号の方は119号機・・・
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今回も切出した後、バリをしっかりと切除して
定位置に貼付して作業終了!
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 東海道・山陽系統などで活躍した歴代のブルトレ牽引機
並べてみましたが、
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EF58から始まり、終焉を迎えたEF66まで
を見てみると、なかなか壮観なものですね。
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 EF65PFやらEF66が活躍していた頃は
私めの記憶にも残っておりますが、
黎明期に活躍したEF58EF60など、
20系寝台客車を牽引していた姿は私めも存じておらず、
我が家で再現できればと。
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 街中を徘徊する奴がまた増える
んでしょうねぇ、
オリンピックに続いてパラリンピック・・・
感染拡大が見ものだと思う さくら でございます・・・
ウソつき菅クンの言う
「安全・安心・・・」
の定義を教えてほしく。。。m((_ _#))m
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 さて、先日ASSYにて我が家に到着した
5077-3G オハニ36かもめライトユニット
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一緒に届いたクハ103の方は
新たな編成の一旦を担う車両として
既に組立が完了といった具合。
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 一方、今回組込むオハニ36の
ライトユニットですが、
以前に私めがオハニ36のASSYで購入し、
我が家で組み立てたものの、
ライトユニットは未取り付けで落成、
いつしかライトユニットは組込みたいと。

 そんな今回到着したライトユニットですが、
ライト部分はLEDになり電球仕様のモノとは違い、 
メリハリのある点灯具合になるようで。

 とりあえず我が家で組み立てた該当車両を探し出し、
比較のために完成品で購入したオハニ36を準備、
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完成品で購入した方は
ライトのON/OFFスイッチが付いておりますが、
ASSYから組立てた方はスイッチはなく。
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 取付け具合の確認のため両車ともに
車体と床下部分を分離、
ライトの取付け具合をカバーを外して確認後、
今回、取付ける車両の方もライトを取付ける準備を。
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 ライトユニットの取付もいたって簡単ということで
ユニットを定位置に取付け、すぐさま完了・・・
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ライトスイッチは付きませんが、運用方法を間違えなければ
スイッチはなくても問題はないかと。 
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 実際に2両をレール上に載せて
ライトの点灯を確認してみましたが、
従前の電球のモノに比べて
LEDライトを用いたモノの方が
メリハリの付いた点灯具合の様な。
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 とりあえず、ライトユニットはもう一つ・・・
ブルー塗装のオハニ36のライトユニットを
交換してもいいのかな?と悩んでおりまして。。。(苦笑)
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 一応、今夜からパラリンピックやるんですよね、
オリンピックの時もそうですが、
今回もパラリンピックが誘因で、
どれだけ武漢ウィルス感染者が増えるんだか
不安の さくら でございます・・・
菅にしても小池、橋本、丸川
つくづく基地外だと感じ。。。m((_ _#))m
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 さて、聖地から到着した部品・・・
細々した部品ではなく、今回は103系一般形のクハ103
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オハニ36用のライトユニット
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今回はクハ103の組立の方を実施することに。
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 たまたま片付け途上で発見した中間車を活用して、
横浜線仕様の編成であれば組成可能と分かり、
残る5両分として制御車と中間車群は寄せ集めて
都合、6両までは揃いましたが、
残る1両の制御車が調達できず。

 GMのパーツを用いて作ろうかとも思いましたが、
たまたまオハニ36のライトユニットが欲しかった事もあり、
あっさりASSY購入という暴挙になりましたが、
さっそく組立ての方を!

 組立の準備ということで、
今回購入した車体と床下周りのほか、
手持ちの台車、TR201を準備、
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台車の方は先にKATOカプラー密連を装着!
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 組立自体は毎度の作業ということで、
特に苦行でもありませんが、
組立前に運転席直上には信号炎管取付作業ということで、
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冶具を用いて孔開け、信号炎管取付けを実施。
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 また座席部分については青のマッキーペンで
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座席部分を塗りつぶしてオリジナルの座席を表現、
雑な塗り上がりなるも色合い的には宜しゅう雰囲気でして。
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 とりあえず、車体をくみ上げて
クハ103の方は完成となりますが、
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対となるクハ103と漢前化を
終えていない車両を引っ張り出して
手短に漢前化作業の方を開始!
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 たまたま今回は横浜線仕様の別編成、
クモハ103とクハ103、サハ103を見つけ
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先頭車には尾灯の色入れと
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各々の行先表示幕ステッカーを貼付、
優先席ステッカーの貼付を行い、手短に作業終了。
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 閉店商法のように未だ増えていく103系ですが、
そろそろバラで転がっている車両の方も
減ったこともあり、増備の方も終焉なのかな?と感じ・・・?
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 ガースーをはじめとする無能政府のおかげで
ホント、
感染拡大が止まらない
ですねぇ~、
おかげで私めの仕事の方も
お客サマの受入れ拒否が続き、
ホトホト困っている さくら でございます。。。m((_ _#))m
20200408top1
 さて、今回我が家に入線した無蓋車の御一行さま、
元々我が家にも所有していた車両ではありますが、
全体でも10両未満という少数派ということもあり、
主役になり切れていないような。
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 正直、鉄道貨物に関してはコンテナ貨車などが
メインとなっている昨今、
我が家も一般貨車の導入は消極的になっているのも事実で。

 そんな今回、久々のご入線となった3両の無蓋車・・・
車両の方も
・トキ15000
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・トキ25000 ×2
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といった具合。。。

 改めて聖地からのお言葉を見てみると、

 トキ15000は、昭和23年から製造された
35t積無蓋車で、
戦後の無蓋車を代表する形式です。
主に産業用資材の運搬に活躍しました。
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トキ25000は、トキ15000後継貨車として、
昭和41~46年かけ製造された36t積無蓋車です。
あおり戸、妻面は鋼製でプレスにより
コルゲート状に成型されています。
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・単品
・プラ成形技術の特長を活かした車体形状を忠実に再現。
・手すりや台枠、パイピング等の車体各所の
 ディテールを忠実に再現。
・ナンバー、車体表記、を印刷でリアルに再現。

ということだそうで。。。

 とりあえず、我が家に入線を祝して
漢前化作業を行いたいと思いますが、
トキ15000は初期に販売されたモデルということもあり、
焼結車輪を履いているといった具合。
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 我が家にこの焼結車輪を履いた車両が何両かおりますが、
個人的には汚れが付くと清掃しても汚れが落ち辛い印象、
ただ、履かせ変える車輪もないのでそのままに。(淋)
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 ひとまず、カプラー交換を速やかに終えて作業終了、
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最後に手持ちの積荷カバーを取り付けてみましたが、
編成の変化を求めたいときはこのカバーでも取付けて
運用に用いりたいと。
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 この時期、よく耳にする
私費で玉串料・・・
公費で支払われた日には
   非難轟々
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先般の大量導入で16両が我が家に入線した
KATOの貨車軍団・・・
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個人的に増備出来れば御の字と思っていた車両も
含まれており、今回の貨車入線は嬉しい誤算でもあり。。。

 そんな増備となったのは、
今さらながらの感もあるモノの
小麦や飼料などのバラ積輸送用に使用されていた
     ホキ2200
の2両がご入線♪
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 本来であれば今はなき
千葉貨物ターミナル駅
に大量放置されていたホキ2200でも
再現したいところですが、
このホキ2200もあまり市場に
出回っていないからかオークションでも定価以上の
お値段がつけられて出品されており、個人的にはスルー。
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 とりあえず今回は入線両数で割れば
適度な価格で入手でき、
さっそく漢前化作業の方も進めたいと!
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 とにかく見慣れないせいか、
普通の貨車よりも大柄なボディーに見えますが、
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車体から台車TR211を外してカプラー交換、
ピン式の台車ということもあり、
ネジ止めの台車よりもラクで♪
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 ノーマルのカプラーを外して取付けるのは
毎度ながらのKATOカプラーNということで、
あっという間に交換作業が終わる。
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 最後に先に入線していたホキ2200と並べ、
3両編成にしてみましたが、放置車両群の再現とあれば
あと7両ほど確保できれば・・・
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編成として用いるのであれば、あと10両ぐらいですかねぇ、
実現するのはいつのことやらでして。。。(悩)
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 生活保護絡みのハナシ色々と炎上している方、
てっきり、あっちのダイゴだと勝手に勘違い
していた さくら でございます・・・
ダイゴダイゴでもDAIGOではなく
DaiGoと気がつき。。。
m((_ _;))m
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 さて、久々の大量導入となった
KATOの貨物列車シリーズ・・・
今回、個人的に目玉と思えた車両が
タキ3000のタンク貨車。。。
5 (2)
 そもそもタキ3000といえば、
基本、黒色ボディーのタンク貨車の
イメージが強いのですが、
KATOからは黒色のほかに
グレー、シルバー、イエローといった
バリ展シリーズを形成し。
5 (3)
 そんな今回、シルバーとイエローの2両が
含まれていた訳ですが、 
シルバーの方は地元模型店でも残っていた車両があり、
複数両を所有。
5 (4)
 その一方でイエローのタンク体を持つタキ3000
5 (8)
なかなか入手できず、以前に
Y!の付くナラズモノオークションにて不完全体のモノを入手。
5 (5)
5 (6)
5 (7)
 そんな今回、2両のタキ3000を入手したわけですが、
ケースは擦り傷だらけなるも、ステッカーは未使用、
5 (16)
車両の方はほぼ未使用品だったらしく、
車輪の踏面状態も綺麗なようで。。。(嬉‼)
5 (9)
 さっそく、我が家の標準化作業ということで、
恒例の漢前化作業の方を行いたいと思いますが、
5 (11)
イエローのタキ3000からカプラー交換開始!
5 (10)
     駄菓子菓子!

 台車を取外そうとした時点で
台車を止めるピンの爪が折れるといった事態に・・・(滝汗;)
結局、両サイドの台車を取外した時点で
両方ピンが折れてしまい使用不可能!
5 (12)
カプラー交換後、ストックのピンを用いて作業終了!
5 (14)
 一方のシルバーの方のタキ3000カプラー交換を行い、
速やかにカプラー交換完了!
5 (14)
 当時は見向きもしなかった車両も今となっては
        入手困難
になっている車両も多く、
今さらながらにして必死になって入手するのも
恥ずかしい話なのですが。。。(汗;)
5 (15)

 ハッピー・ハイポキシア・・・
幸せな低酸素症に陥っている方が
最近、特に増えた気がする さくら でございます・・・
新型コロナ感染症で自宅療養中の方で
SPO2の低下にもかかわらず、
       呼吸苦症状の訴えがない
といったキーワードを聞く機会が多く。。。m((_ _;))m
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 さて、まとめて16両が入線した貨車の御一行さま、
今回はホキ2200やら
シルバー
イエロータキ3000など、
見どころの多い車両たちの増備を兼ねて
CIMG0504
入手したのですが、その中でもワキ8000といった
我が家では初見となる車両たち。
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 昔、KATOから発売された車両カタログに
貨車然とした姿ながらスニ40やスユ44など
形式上、客車扱いの車両
貨車たちと一緒に掲載されていたような記憶がございますが、
当時は我が家には使用目的はなく
縁がないと思われていた車両。
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 また、模型店に行ってもスニ40やらスユ44
陳列ケースで目にするものの、
このワキ8000に関しては今まで
一度も店頭では目にしたことがなかったわけで。(淋)

 聖地からのありがたいお言葉には・・・

 ワキ8000は、昭和45~48年に
登場した荷貨物兼用車です。
新製車のほか、ワキ10000から
改造された車両も有ります。
昭和61年の荷物輸送の廃止により、
翌年に全車廃車となりました。

・ワキ8000は、荷物列車や小口混載貨物で活躍しました。

と、質素な説明書きで。。。(淋)

 KATOから発売されたワキ8000
新製車グループではなく
車体番号もワキ8955
ワキ10000から
改造されたグループ、
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台車もTR216よりもTR203の方が
似合うような気がいたしますが、
実車は当時、TR203を履いていたものの、
様々な諸事情により実車はTR223に振り替えられたそうで。
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 模型では近似の台車TR216が履かされておりますが、
我が家でも元の姿のTR203を履かせたかったものの、
そのままでもよろしいかと。。。

 とりあえず今回はカプラー交換の漢前化作業のみで
作業は終了となりますが、
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さり気なく今回増備したワキ8000の原型車、
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また増備となる高速貨車ワキ10000の方も
カプラー交換作業を行いますが、
番号もトップ№ということで、
初期のモデルなんですかねぇ。。。
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 ただ、カプラー交換しようとした際、
今までのTR203とは違いカプラーポケット部分
に違和感が・・・
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よくよく見てみると、現行のモノとは違い、
私めも初めて見るタイプ、
どうやってもカプラー交換は無理そうということで、
手持ちのTR203と交換してカプラー交換を行い終了。
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 今回のワキ8000に関してはニモレやら客車列車にでも
組み込んで使用したいと思いますが、
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イマイチ、使用されていたシーンが分からないというのも
ミステリアスは車両でして。。。(悩)
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