続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:漢前化

 他人の空似・・・
てっきり同一人物
だと思っていた さくら でございます。。。m((_ _))m
Ejcl9tVkAUnVl_
 さて、今回の貨車11両の入線に際して
気になっていた1両が今回の
KATO 8015 ワム80000鮮魚用
ワムハチ。
CIMG3216
 元々、我が家にも複数の鮮魚用タイプは
所有しておりますが、
このタイプのワムハチは所有数も少なく貴重な存在。
CIMG3218
CIMG3219
 ただ今回は嬉しい誤算もございまして、
ワム580012
といった番号が付された1両。
CIMG3220
 詳しくは漢前化の後にしたいと思いますが、
鮮魚用のワムハチ・・・
さっそく漢前化作業の方を開始!

 交換するKATOカプラーNを準備し、
CIMG3222
カプラーポケットを外してカプラーを入れ換え、
元に戻せば作業完了・・・
CIMG3223
茶色いワムハチと比べると
清潔感あふれる感じがしないでもなく。。。(苦笑)
CIMG3224
 ちなみに今回の鮮魚用ワムハチの入線で、
今まで販売されていた鮮魚用ワムハチ
車体番号コンプリートが達成され♪

 従前のモノが
ワム580025
CIMG3226
ワム580028
CIMG3227
ワム586069
CIMG3228
といった3種類に加え、
今回のワム580012
CIMG3225
コンプリート完了といった具合♪

         駄菓子菓子!

 フルコンプリートだと思っていたのも束の間、
グリーンのインサート用紙で販売された
鮮魚用ワムハチシリーズで、
ワム580023
といった番号を付された車両があることを知り、
コンプリート完了の終点が遠退いてしまったことを
改めて知ってしまい。。。(淋)
CIMG3229

 それにしても相変わらずですねぇ、
露スケ軍団・・・
ニュースでプーチンのツラを見ると
イラついている さくら でございます。。。m((_ _#))m
66
 さて、まとめて11両の貨車導入で
我が家にやってきた2両の
ワム80000
CIMG3204
とりあえず先陣を切って
漢前化作業を行うことに。
CIMG3205
 今回、漢前化作業を行うのは
後年2両セットとして販売された
ワムハチではなく、
単品売りされていた頃のワムハチ
CIMG3206
 後年、2両セットで販売されていたのは
昭和50年代から製造された
走行安定性を得るためホイールベース拡大した
ワム280000でしたが、
単品で販売されていたのは
ワム183121
軸距拡大前の仕様だったようで。
CIMG3206
 そんなワムハチを大量保有したながら
今さら知ったという恥ずかしべき事態、
単品仕様と2両セットの仕様、
こういった違いがあるのも
鉄道模型の奥深さなんですかねぇ。
CIMG3207
 さっそく漢前化作業を行いたいと思いますが、
準備するのはKATOカプラーNを4つ準備、
CIMG3208
カプラーポケット部分を取り外して、
CIMG3209
カプラーを入換えて元に戻せば
交換完了といった具合。 
CIMG3210
CIMG3212
 作業の方は速やかに完了・・・
CIMG3213
今後、KATOから新たにリニューアルされ販売される
ワムハチシリーズの発表がございましたが、
我が家には大量のワムハチが存在しており、
今さら置き換える余力もなく。(情)
CIMG3214
 今後も我が家では従前モデルが主力、
出来ればワムハチシリーズよりも
ワムのサンパチシリーズの充実を図りたいもので。。。
CIMG3215

 ロシアのウクライナ侵攻、
嘘つき国家の大暴走
にしかみえない さくら でございます。。。m((_ _#))m
66
 さて、KATOオハ61系客車とともにやってきた
CIMG3108
一般形103系オレンジバーミリオン
御一行さま。
CIMG3109
 旧タイプのケースに入っており、
モハ102クハ103
プラ形成のクッションケース、
クモハ103については発泡スチロール製の
形成ブツで収容されているといった具合。
CIMG3110
CIMG3111
 またボディーのオレンジカラー
非常に淡いように見え、
クハ103は54の番号が
割り振られているところを見ると
恐らく4代目あたりの製品かと。
CIMG3112
CIMG3115
 また車両ごとの踏面上を見ても
走行歴は無く、
この時代の製品にしては珍しい 
未使用新品だったようで。
CIMG3113
CIMG3114
 そんな未使用の103系
我が家の標準化作業と称し、
漢前化を行いたいと。
CIMG3116
 作業の方はKATOカプラー密連に交換するだけですが、
クハ103モハ102に関しては
台車を取り外して交換を実施。
CIMG3117
CIMG3118
 クハ103については運転台寄りの
カプラーについてはジャンパー線をカット、
クモハ103の方はそのままカプラー交換を行い、
クハ103同様に運転台寄りのカプラーについては
配線カットを行い作業完了。
CIMG3121
CIMG3122
 とりあえず同年代製と思われる
手持ちのサハ103と組ませて
4両編成にしたいと思いますが、
使い道はのんびり考えようかと。。。
CIMG3119

 ファイザー・ファイザー・モデルナ・・・
一部でハイブリット接種推奨といいつつ、
マスゴミを使って情報操作
しているようにしか
感じられぬ さくら でございます。。。m((_ _))m
6
 さて、以前に購入したスユニ61
オハニ61に引き続き、
今回はまとめて2両のオハ61系客車がご入線♪
CIMG3096
 車両の方は・・・
オハフ61スユニ61ということで、
CIMG3097
スユニ61の方は2両目の登場となりますが、
オハフ61に関しては初登場と相成り。
CIMG3098
 私め的には鋼体化改造車の本形式は
あまり興味がなかったのですが、
オハニ61の入線からチョイト風向きが
変わりまして。。。(汗;)

 聖地からのありがたい情報では・・・

● オハ61系
・各形式ともプレスドアの昭和27~29年度予算車が
   プロトタイプ。
縦トイはオハ・オハフハ丸管。
・イコライザー式TR11台車、
   客窓の直下に配置されたサボ受、
 43系客車よりも一組多い窓などの61系客車ならではの
    特徴を忠実に再現。
CIMG3101
・オハフ61の緩急室側のテールライト点灯
    (消灯スイッチ付)。
 また点灯側の検査表記は印刷済。
・ベンチレータを別パーツとし、屋根及び
    ベンチレータは
濃灰色で設定。
    車内のイスの色は茶色で設定。

● スユニ61
・TR11台車装備の0番台を、既存製品とは
    異なる車番で初の単品製品化。
CIMG3099
・緩急室側の妻面はテールライト点灯(消灯スイッチ付)。
・妻面標記印刷済。
・旧形客車ならではの茶色の車体色を的確に再現。
・カプラーは台車マウントのアーノルドカプラー採用。
・車番:スユニ61 38 所属標記:「米イモ」
CIMG3100
といったようでして。。。

 速やかに漢前化作業を進めたいと思いますが、
テールライトが点灯する側の連結器はKATOカプラーN、
非点灯側にはKATOカプラーNJPを取付けるといった具合。
CIMG3102
 各々台車を外してカプラーを取付け、
CIMG3103
CIMG3104
その際、今回もカプラーバネを両側と組込んで
カプラーを取付けて台車を戻せば
漢前化作業は完了♪
CIMG3105
CIMG3106
 微力前進で増備が進むオハ61系客車・・・
CIMG3107
とりあえず編成として組めるオハフ61オハニ61
入手できたので残るオハ61を入手できれば
3両編成が完成するということで、
早々に最後の1両を手に入れときたいモノでして。
CIMG3108

 疑惑の國で行われている
     冬の大運動会
ジャンプスーツで失格やら
クスリやっても参加OK!
あとから見え透いた苦しいウソ・・・
オリンピックは茶番劇になってしまった
と思う さくら でございます。。。m((_ _#))m
bc01b
 さて元々、我が家には鋼体化改造車のマニ60という
車両が在籍しておりますが
今回は後年発売されたオハ61系客車
             オハニ61
がご入線♪
CIMG3086
 そんなオハ61系客車に関しての
聖地からのご説明では・・・
CIMG3087
 60系客車は、戦後の輸送力増強と安全性確保のために
木造客車の台枠などを流用して3,500両が改造され登場した
鋼体化改造車です。
3等車や荷物車の他、郵便・荷物の合造車も多種存在し、
旧形客車の晩年まで各地の普通列車で活躍しました。
60系グループの中で最大勢力の本州以南向けの
オハ61系を忠実に再現、43系客車同様に1m幅の側面窓を
持ちますが座席間隔が43系より狭く配置されているため
窓が一組多く配置されています。

● オハ61系
・各形式ともプレスドアの
 昭和27~29年度予算車がプロトタイプ。
 オハニ・オハユニの縦トイは角管。
CIMG3089
・イコライザー式TR11台車、
    客窓の直下に配置されたサボ受、
 43系客車よりも一組多い窓などの61系客車ならではの
 特徴を忠実に再現。
CIMG3088
・カプラーは台車マウントのアーノルドカプラー。
・オハニ61の緩急室側のテールライト点灯(消灯スイッチ付)。
 また点灯側の検査表記は印刷済。
CIMG3090
・ベンチレータを別パーツとし、屋根及びベンチレータは
濃灰色で設定。車内のイスの色は茶色で設定。
・DCC対応。 

といった具合だそうで。。。

 とりあえず、テールライトの点灯する荷物室側は
KATOカプラーNを取付け、
ライト非点灯の妻面側はKATOカプラーNJPを
CIMG3091
CIMG3092
それぞれ取付けて作業終了。
CIMG3093
CIMG3094
 今まであまり興味の湧かなかった
鋼体化改造されたオハ61系客車・・・
今回の導入を機に今後は少数ながらも
増備を図ろうかと。。。(ニヤニヤ‼)
CIMG3095

 ブロックチェーン・・・
根本から意味を勘違い
していた さくら でございます。。。m((_ _))m
223303617546_002
 さて、ポポン参拝にて購入してきた色々な車両群、
前回は山手線仕様のモハ205を
京阪神仕様のモハ205への車体入替作業を実施、
CIMG3071
今回はブルトレ24系25形の漢前化作業を♪
CIMG3072
 ということで、入手してきたのは
オハネフ25とオハネ25の2両・・・
前車は銀帯、
CIMG3074
後者は金帯といった具合、
CIMG3073
またオハネ25に関しては黒染め車輪を履いており、
恐らく後年発売のモデルかと思われ。。。

 また、オハネフ25に関しては
私めも確認して購入しておりますが、
車掌室寄りのカプラーポケットがもぎ取られており、
CIMG3075
車体をひっくり返して確認してみると、
接着剤の痕があることから
インチキボディーマウント式カプラー
にでもしてあったようで。(苦笑)
CIMG3076
 一応、ヘッドマークの部分の稼働が
できるかどうかマイナスドライバーにて
確認したところ、ヘッドマークは無事に動き、
問題は無いようで。
CIMG3077
 さっそくオハネフ25から漢前化作業を行いますが、
台車の方はASSYがあるのでそちらを流用して
足回りをリフレッシュ♪
CIMG3078
カプラーの方も車掌室寄りをKATOカプラーN、
妻面寄りをKATOカプラーNJPを取付け。
CIMG3080
CIMG3081
 今回は両台車ともにカプラーバネを
組み込んでカプラーを取付け、
取付の終わった台車を元に戻せば
オハネフ25の作業は完了!
CIMG3083
 一方のオハネ25をひっくり返してみると
コチラはオハネフ25とは違いビスにて
台車が止められており取り外し後、
KATOカプラーNJPをカプラーバネとともに組み込み、
台車を元に戻せば作業は完了といった具合で。
CIMG3084
 ボチボチと増備が続く24系25形客車、
20系寝台客車と違いコチラは早急に増やす必要もなく、
牛歩な増備になるかと・・・
状況によっては状態の悪い車両と入換えてしまうのも
良いのかと思い。。。
CIMG3085

 豆乳を飲み過ぎると
            精子が減ると聞き、
            いささかショック
を受けている さくら でございます。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて先日、弁当購入のついでに購入してきた
Tomix製のTNカプラー密連、
主役も揃ったということで、
漢前化作業を進めておくことに♪
CIMG2914
 とりあえず道楽部屋からご招待した
特別企画品 JR E231-0系通勤電車
    (成田線開業120周年ラッピング)
の5両編成、E217系のようにスカ色を身にまとい、
そのまま総武快速線を走行していても
見過ごされそうな雰囲気。
CIMG2960
CIMG2961
 さっそく作業を進めていきたいともいますが、
最初に先頭車への作業・・・
防護無線信号炎管の取付作業ですが、
どうも防護無線のアンテナが貧相、
Tomix製が正しいのか
KATO製が正しいのか分かりませんが、
今回はKATO製の防護無線を取付けることに。
CIMG2962
CIMG2964
CIMG2965
 とりあえず、φ0.6のドリルにて軽く孔通しを行ってから
CIMG2967
CIMG2968
CIMG2966
アンテナの取付を行いましたが、
コチラの方がアンテナとしての
存在感あっていいような。。。
CIMG2968
CIMG2969
 一方の信号炎管については
そのまま純正のモノを使用し、
CIMG2970
モハE231のパンタグラフ部分には
避雷器を設置して屋根上の作業は完了。
CIMG2972
CIMG2974
CIMG2975
 お次にカプラー交換作業を行いますが、
当初は手持ちのKATOカプラー密連を用いて
漢前化も考えておりましたが、
やはり純正品を用いた方が無難なような気が。
CIMG2971
 クハE231から作業を行いますが、
台車を外して指定位置にBM式カプラー
取付ければ作業は完了、
CIMG2976
CIMG2977
最後に台車のカプラーポケット部分を切り落として
定位置に台車を戻せば作業は完了!
CIMG2978
CIMG2979
CIMG2980
CIMG2982
 全てのカプラー取付作業を終えて、
CIMG2985
CIMG2986
KATO製のE231系と並べて見ましたが、
CIMG2987
CIMG2988
CIMG2989
どちらもイイ感じですが、
信号炎管はKATO製の強調された姿よりも
Tomix製の方が控え目で逆にイイような。

 本来であれば併結させたいところですが、
カプラーがネックですよね、
そう考えるとTomix製の常磐線仕様の
購入を悩むところでして。。。(汗;)
CIMG2990
ちなみに切り落としたカプラーポケット部分については、
CIMG2983
カプラー押さえ、バネ等を分離し使用する機会まで
そのまま保管しておきたいと。。。
CIMG2984

 10日から11日にかけて
         降雪予報
が出ているみたいですね・・・
正直、仕事ということもあり、
嬉しくない
さくら でございます。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて、Tomix製のE231系入線に伴う
CIMG2879
密連TNカプラー購入のドサクサに紛れて
購入してきたワム8などの貨車とキハユニ26、
貨車軍団に引き続き、漢前化作業を行っておくことに。
CIMG2913
CIMG2937
 一応、漢前化のメニューですが、
車輪の交換、信号炎管の設置、カプラー交換ということで、
最初にカプラー交換を実施。
CIMG2938
CIMG2939
 運転席側はKATOカプラーN、
妻面寄りはKATOカプラーNJPということで、
KATOカプラーNJPについては
カプラーバネを組み込んだうえで装着といった手ハズを。

    駄菓子菓子!

 台車を取り外してみると、
カプラーポケットのカプラーバネを差し込む部分がなく
誠に残念な状態・・・
CIMG2940
CIMG2941
手持ちの台車ASSYを用いて交換を。。。
CIMG2942
 その前に一応、不要となる台車に関しては
我が家で存在感の薄いGM製のキハ23、
CIMG2943
どうも純正の台車では貧弱な印象が強く、
イメージアップのために不要となる台車を
活用することに。
CIMG2944
 キハ23から台車を取り外して
CIMG2946
CIMG2947
カプラーポケット等を切り落とした
KATO製のDT22/TR51をキハ23に
取付ければ作業完了・・・
CIMG2945
KATO製の台車の方がドッシリとした印象となり♪
CIMG2991
CIMG2992
 一方、キハユニ26に取付ける台車に
KATOカプラーN及びNJPを
カプラーポケットに取付け、
CIMG2948
CIMG2950
Tomix製のTNカプラーと連結できるよう
一部、加工を行っておくことに。
CIMG2951
CIMG2952
 お次に信号炎管の取付作業ですが、
CIMG2955
コチラは冶具を用いて孔開けを行い、
KATO製の信号炎管を取付ければ漢前化作業は完了。
CIMG2953
CIMG2954
CIMG2956
 一連の漢前化作業のおかげで
今回、道楽部屋から呼び出したキハ23と
手を組ませてみましたがイイ感じなようで。
CIMG2957
CIMG2958
 当時、一般形103系とともに
当時は800エンチョットで
購入できたエントリーモデル、
現在の鉄道模型と比べてしまうと
トイ感満載ですが、
今でも充分に通用するモデルだと思い。。。
CIMG2959

 ここ最近、寒さに負けて
アドレスの掃除がまったく出来ておらず、
残念な姿を晒し出していることに
ココロ痛めている さくら でございます。。。m((_ _))m
DSC_1653
 さてチャーベンこと、チャーシュー弁当購入のため
DSC_1650
ついでの寄り道で購入してきた鉄道模型部品と鉄道模型、
今回はE231系より先行して貨車の漢前化を図ることに。
CIMG2921
 購入してきたのはワム80000が1両と
CIMG2923
ワム90000の2両・・・
ワム90000に関しては我が家初入線と相成り。
CIMG2922
 ワム80000の方は今後、
CIMG2923
新規となるモノがデビュー予定となっておりますが、
我が家では大量保有していることから
置き換える余裕もなく旧モデルがメインと。
CIMG2924
 一方、ワム90000について、
聖地からのアナウンスは・・・
CIMG2925
ワム9000形は、昭和28年から製造された
国鉄を代表する有蓋貨車です。
ワム23000形有蓋貨車の走行装置を
2段リンク化改造された
車両のほか、
CIMG2927
CIMG2928
昭和29年からは新製でも増備されました。
国鉄時代には長期にわたり使用され、
"黒貨車"の代名詞にもなりましたが、
末期には貨物輸送量の減少や、
ワム80000形への
置換えの影響で急速に減少し、
昭和61年度に形式消滅しました。
CIMG2926
・"黒貨車"の代名詞、ワム90000形の形態を忠実に再現。
・立体感あふれる下回りディテールと軽快な
 コロガリ性能により、優れた走行性能を発揮。
・車体表記は印刷でリアルに再現。
・2両入
・黒色車輪を採用。

ということだそうで。。。
CIMG2929
CIMG2930
 ひとまず漢前化作業ということで、
CIMG2931
CIMG2932
CIMG2933
KATOカプラーNへそれぞれ交換、
ものの5分足らずで漢前化作業の方は終了。(淋)
CIMG2934
CIMG2935
 いずれの車両も我が家で
新たな活躍をさせたいと考えておりますが
ワム8に関しては今後、スユニ50でも購入して
救援車代用に用いろうか悩んでおり。
CIMG2936

 そういえば、佐渡島金山の世界遺産推薦について
安倍クンがまた余計な事を言ったみたいですねぇ、
おかげで風見鶏キシダクン
必殺!手のひら返し
惨めさを感じる さくら でございます。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて、カプラーの組立作業くらいのハナシで
今まで記事を書いた覚えはないのですが、
今回は私めの所用で時間があまりとれず、
カプラー組立て作業の方を。。。(情)

 先日のポポン参拝で購入してきた

・KATOカプラーNJP Aタイプ黒 ×2
・KATOカプラーNJP Bタイプ黒 ×1

といった2種類のKATOカプラーNJP。
CIMG2825
 本来であればAタイプのモノがあれば
充分だったのですが、
ついつい購入してしまったナハネ20、
台車部分を見てみると、
カプラーはBタイプのKATOカプラーNが
取付けられており。

 ただ、手持ちのKATOカプラーNJPの
Bタイプは在庫は1個のみとなっており
今回の交換を前提に購入。
CIMG2826
 また、Aタイプのモノも残り2個と。。。
CIMG2827
 さっそくBタイプの
KATOカプラーNJPから組立てていきますが、
CIMG2828
コチラの方が組立ての際、
軽くはめ込むだけで組立が完了。
CIMG2829
CIMG2830
CIMG2831
 一方、AタイプのKATOカプラーNJPを
お次に組立てていきたいと思いますが、
CIMG2832
CIMG2833
毎度の作業ということで、
速やかに組みあがってしまい。(苦笑)
CIMG2834
 ものの10分かからずの作業となってしまいましたが、
KATOカプラーNJPに関しては
道楽部屋にて未交換車両の捜索でも行いつつ、
のんびり交換作業を進めていきたいものと。
CIMG2835

 鼻水、のどの痛み、
倦怠感、身体の熱っぽさ・・・
さり気なく、こんな発言をすると、
あっという間に私めから人が離れていく
気がする さくら でございます・・・
ただ単に花粉症なのですが。。。m((_ _;))m
cedar-pollen
 さて、集中的に作業を進めてきた
KATOカプラーNJP化作業
いよいよ大詰めということで、
恐らく客車に関しては完了かと。

 前回、前々回はTomix製の
ユーロライナー&サロンエクスプレス東京
CIMG2784
CIMG2796
の2編成に作業を実施。

 そんな今回は
モデモ NS101 国鉄20m級 旧型客車 普通列車 
  (ダブルルーフ4両 スハ32 スハフ32 マユ31)
Tomix製オハフ33とオハ35
ということで、我が家では異端車に近い存在。
CIMG2807
 さっそく作業を行いますが、
CIMG2808
取付を行うKATOカプラーNJPとカプラーバネを準備し、
CIMG2809
CIMG2810
オハ35
から作業を開始・・・
CIMG2811
台車を外しカプラー押さえを取外した後、
CIMG2812
元々取付けられていたTNカプラーから
KATOカプラーNJPに交換して完了、
オハフ33にも同様の作業を。。。
CIMG2813
 お次にモデモのオハ32系列の車両にも
カプラー交換作業を進めていきますが、
CIMG2816
コチラのカプラーポケットはGMやKATO製の
カプラーポケットと同様の形態ということで、
元のカプラーバネを組込んだうえでの組付け作業を実施。
CIMG2814
 台車を外してからKATOカプラーNを取り外し、
カプラーバネはそのままにKATOカプラーNJPを
組込むといった具合。
CIMG2815
CIMG2819
 今回の作業をもって客車に対する
KATOカプラーNJP交換作業は
完了かと思いますが、
CIMG2818
未交換車両が発見されてしまった際には 
コソコソ交換しようかと思い・・・
ただ、KATOカプラーNJPも残り2個
ということで、もう少し購入しなければ
ならないのかもしれませんが。。。
CIMG2817

 尾身会長が推奨する?
「人流抑制より人数制限」
相変わらず的を得ていない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて、前回はTomix製 ユーロライナーの
カプラー交換を挙行させて頂きましたが、
CIMG2784
今回もTomix製の
サロンエクスプレス東京の
KATOカプラーNJP化を実施することに。
CIMG2786
 ということで、道楽部屋から下界にご招待した
サロンエクスプレス東京編成・・・
こちらもユーロライナー編成と同様に
機関車と連結する展望車側には
マルチカプラーが取付けられており。。。
CIMG2787
 ひとまず、作業を開始いたしますが、
いつもの拡大鏡等を準備し、
CIMG2788
今回取付けるKATOカプラーNJPと
カプラーバネをそれぞれ準備して作業を。
CIMG2789
 交換する車両から台車を外し、
カプラーポケットに取付けられたカプラー抑えを外し、
取付けられていたKATOカプラーを撤去。
CIMG2790
 お次にカプラーポケット内の
不要な突起部分を削り取り、 
KATOカプラーNJPとカプラーバネを装着し、
カプラー抑えを戻せば作業完了!
CIMG2792
 その後もこの作業を繰り返し行って行く形になりますが、
今回、マルチカプラーを取付けていた展望室側の
カプラーはKATOカプラーNに交換し、
見栄えの向上を図ることに。
CIMG2793
 粛々と作業を行い、サロンエクスプレス東京も
カプラー交換の方が完了いたしましたが、
CIMG2794
CIMG2795
CIMG2797
カプラー交換の方もいよいよ大詰め、
次回はアノ編成のカプラ交換を行いたいと。
CIMG2796

 まん延防止等重点措置が始まりましたねぇ、
毎度ながらの遅すぎて中途半端な措置の発動、
減らないことに期待
する さくら でございます。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて、先般はKATOのブルートレイン24系25形の
カプラー交換を実施いたしましたが、
CIMG2771
KATO製の客車の方も打ち止めとなり、
今度はTomix製の客車に手を出すことに。

 今回、道楽部屋から下界にご招待したのは
Tomix 12系700番台 ユーロライナー
CIMG2773
ということで、既にKATOカプラーNが
取付けられているものの、
改めてKATOカプラーNJP化を行うことに。
CIMG2774
 そもそもはこの車両群、足回りの台車には
カプラーの柄が長いモノが用いられており、
そのままではKATOカプラーNの取付は不可能。

 TR217の台車ASSYを購入、
後年発売のモノは台車枠からカプラーポケットまで
長いモノになっており、コチラのタイプに交換して
KATOカプラーNを取付けた覚えが。

 さっそく必要なモノを準備して
CIMG2775
CIMG2776
カプラー交換に入りたいと思いますが、
最初はスロフ12から・・・
車掌室寄り側の方から交換開始!
CIMG2777
 カプラーポケット部分には突起部分があり、
CIMG2780
コチラを削り取らなければカプラーの遊びがなく、
カーブ通過時は脱線各自といった具合、
当時はやっつけ仕事でカプラー交換を
行っていたようで。。。(恥)
CIMG2783
CIMG2778
CIMG2779
 また、展望室寄りにはマルチカプラーが
取付けられており
こちら側はKATOカプラーNに交換、
当時はKATOカプラーNをTomix製の車輛に取付け、
KATOの機関車にけん引させると
走行解放しやすいということもあり、
マルチカプラーを取付けた覚えが。

 このあと、粛々と作業を続けていきますが、
作業自体はKATO製台車のカプラーポケットから
KATOカプラーNを取り出すよりも
Tomix製の台車からカプラーを取り出す方が
ラクということで順調に作業が進み。
CIMG2781
CIMG2782
 ひとまず、カプラー交換をやっておかねばならぬ編成の
カプラー交換が完了いたしましたが、
CIMG2785
ユーロライナーのほか、
もう一編成やらなければならぬ編成がおりまして。。。(悩)
CIMG2784

 器の小さな人間ほど
目も当てられぬものはない
と思う さくら でございます・・・
私めの職場にもそんな惨めな社員がおり。。。m((_ _))m
pw91-min
 さて、ここ最近は牛歩並みのペースで作業を進めている
KATOカプラーNJP化
に関する作業。

 気動車への交換作業もほぼ終わってしまい、
客車の方も今一度、ブックケースやら
単品でケースに入っている車両を捜索してみることに。

 す・る・と・・・

 ロビーカー仕様のオハ24が1両
CIMG2760
ブックケースに入った金帯のブルートレイン
が出土、
とりあえず、速やかに下界に招待して作業を。
CIMG2759
 今回、カプラー交換を行うのは
車両セット7両にロビーカー1両の8両、
作業前にいつものセットを準備、
CIMG2761
またカプラーバネとKATOカプラーNJPを
準備して作業を開始!
CIMG2762
CIMG2763
 さっそく、オハ24から作業を行いますが
手順はいつも通りにKATOカプラーNを外して、
カプラーバネをセット、
CIMG2764
CIMG2765
バネを巻き込まぬようにKATOカプラーNJPを
取付ければ作業は完了といった具合。
CIMG2766
 やはりシンプルなカプラーよりも
配管が表現されている方が
車端部周りが賑やかで宜しゅうような。
CIMG2767
CIMG2768
 また、作業を進めていくうちに
集電板が設置されていない車両もあり、
コチラも取り付けつつ作業を続行。
CIMG2769
CIMG2770
CIMG2772
 特にKATOカプラーNJPに交換したとはいえども、
連結間隔が狭まったわけではありませんが、
あくまで個人的満足ということで、
もう少し車輛の方を探して作業を行っておきたいと。
CIMG2771

 今回、トンガで発生した火山大噴火に伴う
津波の情報・・・
改めて自然の脅威と恐ろしさを思い知らされた
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
5 (2)
 さて、前回はクモハ11 400番台
基本・増結セットの作業を行いましたが、
今回は200番台漢前化作業を進めていくことに。
CIMG2720
 それにしても200番台
400番台とは違う窓配置もさることながら、
クハ16が履いている台車、
CIMG2721
TR23が良い雰囲気を醸し出していますよねぇ。
CIMG2723
 そんな作業の方は前回の400番台と同様、
取付ける部品はジャンパー線ジャンパー栓、
CIMG2724
400番台
クモハ11に部品の取付作業を行いましたが、
200番台クハ16の方に。

 一方、胴受についてはクモハ11
CIMG2726
クハ16
のどちらかに
取付けるといった具合になりますが、
胴受も単独編成であれば両車、
中間に組み込むのでれば未取り付け、
若しくはどちらかの先頭車にといった流れに・・・
説明書を読んでいると面倒に感じてしまい。。。(汗;)

 最初にクハ16への作業を開始しますが、
他編成との連結を考えてジャンパー栓を取付け、
ピンセットを用いて行えば速やかに行え。
CIMG2725
 一方、胴受については未設置も考えましたが、
400番台との連結の際にクモハ11
若しくはクハ16同士が向かい合って連結されることになり、
クモハ11同士の連結はパンタグラフが隣接し、
見栄え的にも芳しくなく、クモハ同士の連結は避けたいと。

 ということで、200番台クモハ11に関しては
端に位置させるということで胴受を設置・・・
CIMG2722
2日間に渡る作業の方もこれにて完了となり。。。
CIMG2729
 我が家では少数部族となる旧型国電、
特に17m級の車輛となれば更なる少数派となりますが、
限られた両数の中で上手に編成を組んでいきたいと。
CIMG2727

 我が家に到着した
  ナ ニ ワ 工 機
の製造銘板・・・
未だ、取付に至らぬ さくら でございます。。。m((_ _;))m
CIMG2798
 さて、魔が差して落札してしまい、
年末に我が家へ到着した
クモハ11-400 鶴見線 基本・増結セット 
CIMG2707
我が家に来てから漢前化作業も行っておらず、
そろそろ凛々しい姿にしておくことに。
CIMG2708
 ということで、新年も半ばを過ぎはじめ、
そろそろ漢前化作業を進めておきましょう!
ということで、下界に召還した
基本・増結セット・・・
最初に基本編成から作業の方を開始する。
CIMG2709
 編成に関する組成表を見ていくと、
今回の400番台だけではなく、
後日作業を行う予定のクモハ11 200番台とも
編成を組むことがあり、
取付ける部品をどの車両に取付けるか選定に難儀する。
CIMG2710
 ということで、今回はクモハ11がメインの作業、
M付きのクモハ11に関しては
ジャンパー栓を取付け。
CIMG2712
CIMG2713
 ニッパーにてジャンパー栓を切出し、
ピンセットを用いてして箇所に
差し込んで作業は終了。
CIMG2714
CIMG2715
 一方、増結側のクモハ11に関しては
ジャンパー栓とジャンパー線が一緒になったモノを
CIMG2716
指定個所に取付けていきますが、
中間位は組込まないといった前提で
コチラのクモハ11には
胴受を組み込んで作業終了。
CIMG2717
 恐らく、滅多に6両編成を組むことも
ないかと思われますが、
一応、対応だけは行っておけば、
あとは安心ということで♪
CIMG2719
 本来であれば200番台も
このまま作業を進めておきたかったものの
私めの所用もあり、200番台は後日に。

 一応凛々しいお姿になった400番台・・・
もう一編成、増結用を購入してもいいのかな?と、
勝手に思い始め。。。(情)

 大流行となっている
新型武漢ウィルス オミクロン株・・・
66
正直、私めの花粉症の症状
合致する部分が多すぎ
罹患しても花粉症で乗り切ろう
と悩んでいる さくら でございます。。。m((_ _))m
66 - コピー
 さて、新年の初詣にて購入してきた
KATOカプラーNJP
今後のことも考えて3袋購入、
カプラーが60個もあれば
暫くは安泰と思われ。
CIMG2520
 てなわけで道楽部屋に潜り込み、
先般、作業を行った14系客車の
オハフ15の2両に関しては未交換ということで、
コチラの車両を引っ張り出した後、
 交換していない車両を捜索することに。

 駄菓子菓子!

 人の記憶違いとは恐ろしいもので、
チョイと捜索すれば未交換車両が
わんさか出てくるものと思っていたものの、
客車に関してはKATOカプラーNJPへの
交換作業はほぼ終えていたようで。。。(恥)

 とりあえず、事業用客車を見ていくと、
コチラもテールライト非点灯側は
既にKATOカプラーNJP化はとっくに済んでおり、
非常に残念な気持ちになる。

 そんな中、さまざまな事業用客車の中、
スユ15が顔を出し、
テールライト非点灯側を見てみると
まだ未交換だったようで♪

 ということで、下界に召還した3両・・・
カプラーといつもの作業セットっを
CIMG2696
CIMG2697
準備して作業開始!
CIMG2692
CIMG2695
 最初にスユ15から作業を行いますが、
CIMG2693
スナップ式ということで、速やかに台車を外して
CIMG2698
KATOカプラーN
を取り外し、
新たにカプラーバネを組み込みつつ
KATOカプラ―NJPを取付け、
台車を戻して作業完了。
CIMG2699
CIMG2700
CIMG2701
 一方のオハフ15はネジを取り外して台車を外し、
CIMG2694
コチラも先と同様にカプラーを取外した後に
CIMG2702
バネを組み込みつつKATOカプラーNJP
取付て台車を戻して作業は完了する。
CIMG2704
CIMG2705
 私め的には5~6両は未交換車両のカプラーを
交換するつもりでいたのですが、
なんとも拍子抜けな状況・・・
今後は気動車を中心にカプラー未交換車を
探し出そうかと。(悩)
CIMG2706

 年々、年末年始のテレビがつまらなくなりましたねぇ
結局、録り貯めたビデオとYouTube
数日を過ごしている さくら でございます。。。m((_ _))m
c0212385_21574748
 さて昨年は、12系客車のKATOカプラーNJP化を
進めておりましたが、該当車両のカプラー交換も終わり、
CIMG2464
お次は14系客車の作業を
                   今年の仕事初め
258
としたいと思いますが、
残るKATOカプラーNJPの残数もたったの14個。(汗;)
CIMG2468
 新年早々の作業始めながらも
カプラーの残数を気にしながら
作業を進めねばなりませんが、
とりあえず、14系客車を下界にご招待し、
のカプラー交換を・・・
CIMG2469
 今回は年末の寒さに負けてカプラー入手を
怠ってしまったばっかりに
カプラーの数も14コと限られており、
下界に招待した14系客車の方は
中間車6両、緩急車2両に対してカプラー交換を実施。

 今回もオハ14は両端のカプラー、
スハフ14等の車掌室付きの車両については
中間寄りのカプラー交換のみ。
CIMG2470
 ひとまず、作業前に作業準備を始めますが、
いつもの通り、KATOカプラーNJP 、カプラーバネ、
ピンセットにドライバー、拡大鏡を準備して作業開始!
CIMG2471
CIMG2472
CIMG2478
 車体から台車を外してのカプラー交換も
ココまでくると早くなるということで、
カプラーポケットにカプラーバネをセットして
KATOカプラーNJPを取付。
CIMG2473
CIMG2474
CIMG2475
 仕事始めを兼ねての新年第一弾の
カプラー交換作業・・・
CIMG2476
CIMG2477
今年も趣味道精進と称して
増備を図りたいと思いますが、
CIMG2480
そろそろレイアウト作りに関しても
考えねばと。。。(悩)
CIMG2479

 例の大バカモノが起こした事件のおかげで
携行缶でのガソリン購入
がし辛くなったと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
K969149_3L1
 さて、前回から久々の作業再開となった
KATOカプラーNからKATOカプラーNJP化作業、
前回は12系座席車の6両に対する
CIMG2456
カプラー交換を行いましたが、
今回は残りの7両に作業を行うことに。
CIMG2458
 今回、作業を行うのははオハフ12が2両、
オハ12が4両、我が家では1両しか所有していない
オハフ13の計7両。 

 また今回の12系客車ご一行様は
屋根上のAU13分散式クーラーの一部を
鎧戸タイプからネットタイプに交換、
また前回の車両と同様にトイレ窓の白色化は
既に済ませており。
CIMG2459
 ひとまず作業前に拡大鏡、ドライバー、
ピンセット、クッション、
カプラーバネを準備して作業を開始♪

 車体から台車を取り外して
カプラー交換を行いますが、
CIMG2461
オハ12は両端の台車、
オハフ13、スハネ12の車掌室側の
カプラー側の交換は行わず、中間寄りのカプラー交換を実施。
CIMG2462
 また、KATOカプラーNJPを
カプラーポケットに取付けた際に
おさまりが悪いというか、グラつきが目立ち
カプラー交換の際に取り外してあった
カプラーバネを再度、取付けるという本末転倒な作業。

 黙々と作業を続けていきますが、
いちばん難儀なのはカプラーバネをポケット部分に
セッティングしてカプラーを取付ける際、
どうもバネとカプラーが上手くハマらず、
失敗と成功を繰り返す。(汗;)
CIMG2463
 とりあえず、作業的には約30分程度、
一応は一般形12系客車の
カプラー交換は完了となりますが、
昨日は大みそかイヴということもあり、
仕事納めも兼ねて令和3年の作業は全て終了!
CIMG2464
 本来であれば、14系客車の
カプラー交換も進めておきたいと思いますが、
年初めの作業初めで行おうかと。。。

 トイレで用を足していた私め・・・
私めのお隣で用を足し始めた高齢男性、
「しぃ~~~、しぃ~~~、しぃ~~」
どうやら掛け声を出さないと
出るモノも出ない
と感じた さくら でございます・・・
逆にコチラは気が散って出るモノも出ず。。。m((_ _#))m
002153_cover01b
 さて、以前行っていた作業の再開ということで、
従前の103系の信号炎管、ATCアンテナ取付作業、
急行形電車等などのトイレ窓の白色化作業に続き、
CIMG2349
中間位に組み込まれる車両への
KATOカプラーNJP化作業を再開することに。

 そんな今回は12系客車ということで、
私め的にはてっきり終わっているモノと
思っていた車両、
道楽部屋に閉じ籠って車両探索していると
開けてビックリ!未交換ということで、
作業を進めることに。
CIMG2446
 交換するのは車掌室の付いた車両は妻面寄りの台車、 
一方、中間車は両端に取付けられた台車の
カプラーを交換といった具合。
CIMG2447
 とりあえず、今回執り行うのは6両・・・
全て鎧戸のAU13を取付けた編成、
CIMG2455
手短に行える両数ということで
作業を進めたいと思いますが、
ひとまず、拡大鏡、ピンセット、ドライバー、
カプラーバネ等を準備してから作業開始。
CIMG2449
CIMG2448
CIMG2450
 取付けられた台車のTR217を外し、
カプラーに取付けられたKATOカプラーNを撤去、
カプラーバネを組み込んだ後に
KATOカプラーNJPを組込むといった具合。
CIMG2451
CIMG2452
CIMG2453
 カプラーバネを組み込んでのカプラー取付けは
チョイと面倒臭い作業ではありますが、
そのままKATOカプラーNJPを組込んだ際、
どうもカプラーポケットに遊びが感じられ、
走行解放を防止するにはカプラーバネを組み込んだ方が
無難なようで。
CIMG2454
 そんなこんなでカプラー交換作業を始めて
約20分・・・
CIMG2457
6両のカプラー交換を終えて終了。。。
CIMG2456
 短時間の作業ながらKATOカプラーNJP化の
推進を旗印に交換作業を
推し進めておきたいところですが、
先般のカプラー確保数も1袋と手持ちの在庫数も少なく、
年内に行かれれば模型店にでも出陣しておきたいような。

↑このページのトップヘ