続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:漢前化

 なにやら風見鶏キシダ
               通 勤 手 当
にまで課税を考えているようですが、
相変わらず姑息なやり方
キシダへ天誅でも喰らわせる英雄
           が出てくることをまた期待
する さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、東急電鉄5050系4000番台Qシートとともに
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わが家に到着した
              キユニ28 首都圏色。
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 キハユニ26の様な旅客も可能な合造車
所有しておりますが、
わが家では珍しい荷物・郵便専用気動車。
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 そもそもキユニ28、老朽化が進行した
キハ10系列改造の
郵便・荷物車の代替として、
余剰になっていたキロ28形の台枠と走行装置を流用、
キハ40系と同タイプの新製車体へ換装した改造車。
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 そんなキユニ28に関して
聖地からの発表では・・・

●キユニ28 首都圏色
・キロ28改造ながら、キハ40に準じた車体形状を再現
・前面表示:(無地)。交換用として「普通(紺地に白文字)」付属
・所属表記「水ミト」で設定
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と、非常に簡単なもので。。。(嘆)
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 前面を見る限りではキハ40系・・・
側面を見ると荷物・郵便を取扱う専用のお姿、
恐らくエンジン音もDMH17
車体下から響かせていたと思われ。
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 このまま漢前化作業を進めますが
胴受とジャンパー栓なりジャンパー連結器の
取付作業を行っていきますが、
先頭に立つことを考慮して胴受と
ジャンパー連結器の取付を。
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 作業自体は慎重に胴受を取付けたあと
ジャンパー連結器をピンセットにて取り付け、
行い5分程度で完了・・・
車体から床下を外して前面幌なども取り付け、
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前面から見てみるとなかなか凛々しい姿になる♪
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 今後、わが家で運用するうえでネックになるのは連結器、
新タイプのカプラーを装備しているということで、
従前のKATOカプラーNとは連結不能。

 以前、もたらされた情報を鵜呑みにして
購入してしまった
キハ58用のBM式KATOカプラーナックル
を取り付けようと確認するも使用不能・・・(汗;)
今後、新タイプとなったキハ58かキハ28でも
購入しようかと。。。(悩)
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 それにしても何ですかねぇ、
あと先考えずに行動しているヤカラが増えた
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、キユニ28と一緒に我が家へ到着した
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東急電鉄5050系4000番台
  Qシート(ホビーセンターカトー製品)
を基調としたボディ、なかなか派手なご印象♪
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 聖地からのご説明では・・・

東急電鉄5050系4000番台 Qシート
       (ホビーセンターカトー製品)
 東急電鉄東横線で10両編成の車両のうち2両に
ロング・クロス転換車両を組み込み、
通勤時の快適性の向上を図る目的で、
2023年度以降、有料席指定サービス
「Q SEAT(シート)」の
導入を予定しています。
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・2023年2月現在、「Qシート」車両は
 サハ4412とデハ4512の
2両が落成されており、
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 5050系5166F(8両編成)を
 4112Fに改番し、4・5号車に「Qシート」車を連結した
 10両編成が登場しています。
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・「Qシート」車両組み込み編成は東横線をはじめ、
 直通先各路線にも乗り入れています。
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・「Qシート」車両のサハ4400とデハ4500の
 2両セットで再現
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・レタリングシート付属
・東急5050系4000番台各種、東急電鉄5000系と
 組み合わせてお楽しみください。
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※既存製品流用のため、
 室内等実車と異なる箇所がございます。

といった具合。。。

 残念ながらわが家で8両編成の東急5000系シリーズは
復刻青ガエル仕様で販売された
東急電鉄 東横線 5000系<青ガエル> ラッピング編成
のみ。
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 10両編成を組替えたりして楽しみたいと思いますが、
数少ない漢前化ということで、
フック付きカプラーからフック無しカプラーへ交換作業を。
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 カプラーの方は 
KATOカプラー密連形#2 新性能電車用・短
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ということで、先般の113系1000番台の
組立作業の際に取外したモノを流用。
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 作業自体の方は従前の作業通りとなりますが、
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今回は2両のみということで、速やかに作業終了、
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今後は手持ちの東急5000/5050系のカプラー交換も
実施しておこうかと。。。(悩)
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 今年は
氷が使いたい放題
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の職場に移動した私め・・・
水筒に氷を入れて冷たい飲料水が
四六時中、楽しめる喜び
噛みしめている さくら でございます・・・
個人的にカキ氷でも作りたいところですが、
本来の使用目的は災害対策用のようで。。。m((_ _;))m
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 さて、久々の更新となりますが、
このところ、日夜を問わずして
お客サマの理不尽なご注文が多く
過労でダウンしていることが多々・・・
色々とやりたい作業も滞り。。。(嘆)

 そんな久々の作業となりますが
先般、ASSYから組立てた
113系サロ110-1350番台・・・
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とりあえず、編成に組込まれていた
サロ110-1200番台を玉突きで追い出して
所定の編成に収まり。
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 そんなサロ110-1350番台を組み込み、
気になっていた点がひとつ・・・
特急車両から近郊形車両に格下げされた
化けサロのサロ110、
冷房装置もAU13ENが搭載されており。。。
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 一方のサロ110-1200番台、
編成から外れたサロ110も含め、
AU13のサイドは鎧戸タイプが屋根上に搭載され。
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 そんなバラバラのAU13、
手持ち品のAU13ENもソコソコの数があることから
冷房装置の統一化を図ってしまうことに。
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 ということで、速やかに作業を行いたいと思いますが、
一旦、車体をバラして車体と屋根を分離、
分離した屋根の裏側からクーラーを押し出せば、
取外せるといった具合。
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  今回、該当となる2両のサロ110から
従前の冷房装置を外して車体を組立て、
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新たな冷房装置取付準備が出来たところで
AU13ENを順次取り付けていく。
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 ひとまず、冷房装置の交換作業が終わったサロ110、
作業自体は10分足らずの作業となりましたが、
色々と行っておきたい作業が目白押し・・・
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時間を見て地道に作業を進めたいと。。。(悩)

 あるプロレスラーは試合中に覆面が剥がされる時、
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「パンツを脱がされるのと同じ気分だよ!」
という名言を残しましたが、
コイツはどんな気分だったんですかねぇ・・・?
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恐らく、
          「人生が終わった気分♪」
1
だったと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先般のホキ2200に引き続き、
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今回は記念塗装車の入った
タキ1000後期形10両の御一行サマを招待し♪
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 ポポンで無駄遣いをしながら購入していた
KATOカプラーNグレー
を用いて漢前化を進めたいと思いますが、
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以前購入したタキ1000と比べてみると、
後期形の方はタンク部分にツヤがあり、
従前のモノは半ツヤ状態。
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 また台車の取り付け方がネジ式から
スナップオン式に変わり、
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また後期形の方は反射板取付の突起が
設けられているといった具合。
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 さっそくカプラー交換作業に入りたいと思いますが、
ステップのない方は速やかに台車が外れるものの、
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ステップ側の台車はステップが邪魔して
台車が外れないという親切設計♪
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 ひとまず、ステップ側は
台車を取外さずにカプラー交換を行っていきますが、
何とか作業は進んでいく。

 とりあえず、速やかに漢前化作業の方は
無事に完了しましたが、
元々、タンク貨車自体は増備に消極的だったこともあり、
タンク貨車の増備は滞り気味。
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 11月あたりにタキ1000の8両セットが販売予定、
現在、所用数13両となったタキ1000・・・
最終増備と所用数確保を兼ねて発注しようかと思い。。。(悩)
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 日本のバカ首相が掲げる
異次元の少子化対策・・・
様々な意味で少子化に全く対応してこなかった政府、
物価高にも対応できず、
    今さらナニ言っているの?
と思う さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、久々のムダ遣いで購入してきた
KATO 24系25形 オハネ25・・・
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鉄道模型の無計画な
            車両増備は控えましょう!
といった目標は淡くも崩れ去り。。。(淋)

 とりあえず、わが家にやってきたオハネ25、
車体の方は上モノながら、
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車輪の方が非常に残念な状況。(淋)
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 ひとまず車輪の方は予備品を用いて
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交換の方を進めていきたいと思いますが、
いつもの車輪交換ということで、
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あっという間に交換完了。
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 車輪のリフレッシュ作業も終わり、
汚れた残念な車輪の方もエタノールを用いて清掃、
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ティッシュにエタノールを浸み込ませて
踏面部分を拭き取ってみると汚れもすぐに取れ、
実際の走行歴も少なそうで♪
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 そんなリフレッシュ作業もスグに終わったね♪と、
喜んでいると
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あることに気がついてしまう・・・(汗;)
カプラーのKATOカプラーNJP化を忘れていた訳で。。。
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 速やかにカプラーを引っ張り出し、
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カプラーバネと共に
TR217のカプラーポケットに装着、
カプラー交換の方はようやく完了!
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 久々の車両購入ということもあり、
作業の方を忘れてしまいましたが、
買い控えも思わぬところに落とし穴があるようで。。。(嘆)
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 テレビに出演して有名になるのも
なかなか難しい事ですよねぇ、
そんな人生の晴れ舞台
日本全国に名前付き&顔を晒して・・・
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親も泣いて喜ぶバカの極み
生涯、就職先も無い
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、私めの休み中に色々と作業を
牛歩ながらも進めていきたいともいますが、
梅雨の合間の晴れ間に部屋へ籠って
鉄道車両の漢前化作業を♪

 今回、漢前化作業を行うのは
       KATO ホキ2200
ということで、
先般の増備にてやっと所用数に辿り着き。
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 とりあえず、ホキ2200御一行さま
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下界に招いて漢前化作業を行っていきたいと思いますが、
ひとまず、KATOカプラーNを準備。
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 台車もピン式ということで、
今回は+ドライバーは不要・・・
黙々とカプラー交換作業を進めていく。。。
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 4両ほどのカプラー交換を終えたところで
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一旦、飽きに襲われるものの、
さらに作業を進めたところ、
アクシデント発生!!
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 台車を取外した際にピンの耳部分が
折れるといったアクシデント・・・il||li _| ̄|○ il||li
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ただ、ピンの予備品はしっかりとストック
してあるということで、
こちらに交換して作業を続行!
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 アクシデントはありつつも
ホキ2200の漢前化作業は完了♪
前回、まとめて導入した際、
一部車両の台車にTR41が履かされ、
ホキ9800を模してあった車両もございましたが、
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今回の最終増備で所用数は確保・・・
あとは走らせるレイアウトの作成を
しなければいけないのですが。。。(汗;)
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 本日から6月1日・・・
3500品目以上のモノが値上げ・・・
そんな中、物価高対策はそっちのけ
自身の支持率上昇を最優先、
バカ息子を更迭する大バカ総理・・・
この国の政治家は終わっている
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、だいぶ前にはなりますが、
165系なのはな号の本来の姿として
屋根上の分散式冷房装置の入替作業を。
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 チョットした差ではありながら、
冷房装置サイドがルーバーかネットタイプかということで、
一部車両はAU13Eから新しいタイプのAU13ENの載せ替え。

 そんな中、宮沢模型が企画した
大目玉のなのはな号クモロ165-1、
後年、KATOから発売された
ヘッドライトがSB式のクロ165-1 
の冷房装置がAU13Eを使用しており。
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 せっかく冷房装置が新タイプのAU13ENを
搭載したということもあり、
屋根上を見てしまうとその差は歴然、
AU13Eの方も早急に交換しておきたいのがホンネ。
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 ということで購入してきたZ04G8124 クーラーAU13E、
上面から見える部分も立体的に作り込まれており、
上から眺める分には楽しい部分♪
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 さっそく冷房装置を取り付けていきたいと思いますが、
交換する2両を下界に呼び寄せ、
クモロ165とクロ165から屋根を車体から取外し。
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 取外した屋根から冷房装置を取外した後、
屋根を車体側に戻せば冷房装置の積込み準備は完了、
最後に新たな冷房装置を取付けていけば作業終了!
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 これで165系なのはな号に対する
冷房装置のグレードアップ作業の方は
無事に終了となりますが、
SB式のなのはな号の漢前化作業も
速やかに終わらせておきたいものと。
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 ホント、まさかでしたよねぇ
三菱ふそうトラック・バス
                          日野自動車経営統合
意外な組み合わせに驚いた さくら でございます・・・
いずれも曰くつきの不祥事を起こしているだけに
隠し事誤魔化しがなければ良いのですが。。。m((_ _))m
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 さて、車両増備の禁欲を行っていた私め、
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久々に私めも
ナラズモノオークションに手を出し。(滝汗;)
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 ということで、入線したのは
KATO 8014 コキ5500
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後年に発売されたコンテナが別体化された
コキ5500は大量に保有しておりますが、
旧タイプのモノは極めて少なく。(淋)
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 一応、聖地からの説明では・・・

 国鉄初のコンテナ専用列車「たから号」の好評を受け、
各地にコンテナ扱い列車を拡大するために、
昭和37年チキ5500が登場しました。
その後、昭和40年の称号改正でコキ5500と改称され、 
全国各地で活躍しました
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● 8014 コキ5500
・プラ成形技術の特長を活かした車体形状を忠実に再現。
・ナンバーを印刷でリアルに再現。
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・単品
・5tコンテナ5個積みの時代を再現。
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・5個のコンテナは一体で作られており、
 交換して楽しみことができません。
・アーノルドカプラーが標準装備。

といった具合。。。

 今回の車両は定価以下にて入手しておりますが、
ライバルも現れずに落札できた理由・・・
片側の台車がは正規のTR63、
もう片側は高速貨車用のTR203を履いていた事ですかねぇ?
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 もちろん出品者側からの説明は一切なし!
必殺の3Nということで、
台車の違いでもツッコんで見ようかと思うも、
出品を取り消されても困るのでやめておく。

 わが家にはワキ5000の台車履き替え事業
TR211から履き替えた際に捻出されたTR63を大量に保有、
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しかも新品の台車ということで、
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カプラー交換して取付ければ
足回りのリフレッシュも
兼ねて一石二鳥で♪
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 たから号カラーのヨ6000も入手できたということで、
旧仕様のコキ5500の4両と
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新仕様のコキ5500と組ませて
往年のたから号タイプの再現でもしようかと。
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 ウソつきは〇〇の始まり・・・
昨年の中頃ぐらいまでは
    安 倍
という言葉がピッタリだったようですが、
件のお方が無くなり、これからは
ウソつきはガーシ-の始まり
jjj
がベストだと思う さくら でございます・・・
ちゃんと名を引き継ぐモノは現れるようで。。。m((_ _))m
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 さて、鉄コレ西武創立110周年
入手した車両の漢前化作業
そろそろ終盤戦となりますが、
今回は351系のクモハ351
中間に挟まれていたサハ1314漢前化作業を。
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 ただ、今回の内容ではMc車とT車の2両ということで、
3両化するのはもう1両のMc車が必要・・・
ただ今年は私めの個人的な目標として、
無計画な車両増備は控えましょう!
といった難しい計画を立てているだけに
安易な増備は控えたいところ。(汗;)

 といったことで、クモハ351に関しては
横瀬車両基地に保管されるクモハ355並みの扱い
でも良いのかと。

 一方のサハ1314に関しては
351系と編成を組む前にクモハ371形
編成を組み、3両編成を組成していたということで、
コチラを再現することに。
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 さっそくクモハ351漢前化作業ですが、
車体と床下周りを分離し、床下側には簡易ウェイトを積載、
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一方、足回りに関して足回りはそのまま流用、
車輪はTomix製の
スポーク表現がなされているプラ車輪
を使用。
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 連結面にはクモハ371形に取付けられていた
ダミーカプラーを流用して取付け、
屋根上にはTomix製のPS16と
逆L字アンテナを取付ければ完成!
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 サハ1314についても漢前化を進めますが、
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コチラも床下周りと車体を分離し、
床下側には簡易ウェイトを積載。

 コチラの台車もそのまま流用ということで、
N化用カプラーポケットに
KATOカプラー密連グレーを取付け、
転がっていた金属車輪を取付け、
床下周りと車体を合体させれば漢前化完了といった具合。
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 各々の場面で活躍させたいとは思いますが、
残るスマイルトレイン 30000系
速やかに漢前化を済ませておきたいと。(悩)
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 ムツゴロウとゆかいな仲間たち
で一世を風靡した畑 正憲さん
残念ながら亡くなられてしまいました・・・
私めが高校生の頃、ムツゴロウ氏の書籍を
大量に買い込み、一か月でのべ30冊近くを
読み漁った さくら でございます・・・
ご冥福をお祈りしたいと。。。m((_ _))m
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 さて、西武新101系、
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2000系
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漢前化を進めて参りましたが、
今回は赤電カラーを纏う前の371系
漢前化作業の方を。
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 わが家にも赤電仕様の371系を
所有しておりますが、新たなバリ展シリーズとなる
旧塗装の371系・・・
そもそもは国鉄で廃車になった
クモハ11形400番台の払い下げを受けた車両。

 そんな371系の漢前化を進めたいと思いますが、
先般に準備しておいたGM製のDT10と
トミーテックのPS13を準備、
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最初にクモハ371にパンタグラフを積載。
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 続いて、車体と床下周りを分離のうえ台車を取り外し、
台車ピンをGM製のDT10に取付けたのち、
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床下周りに簡易ウェイトを積載。
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 さすがに17m車ということもあり、
3枚の簡易ウェイトは積載できず、
重量も2枚で4gといったところ。

 ウェイトを載せ置いた床下周りに台車を取付け、
車体と合体させればクモハ371は完成、
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続いてクハ1371の作業を。
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 コチラも作業はクモハ371と同様の作業ということで、
唯一、異なる点といえばパンタグラフを
積載しないくらいのハナシ、
黙々と作業を始める。

 車体と床下周りを分離しこちらも台車を交換、
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簡易ウェイトを積載し車体と合体させれば
クハ1371の作業の方は完了。
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 なかなか資料が少ないだけに
どのような活躍、姿を知るのは
鉄道本からとはなりますが、
当時はどんな車両と手を組んで活躍していたのか
非常に気になるところで。。。
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 豆苗・・・
グリンピースが発芽したもの
と聞き、
食べられなくなった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、昨年の11月に到着した
鉄コレ 西武鉄道創立110周年記念BOX
の車両たちの漢前化を進め始めましたが、
今回は新101系
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に引き続いて2000系
作業を進めることに。
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 作業の方は先般の新101系
用いた部品と同様のモノを使用、
さっそく作業を開始!!
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 とりあえず、今回も準備したのは台車とパンタグラフ、
簡易ウェイト、ウルトラ多用途SUを準備、
最初に奇数車側のクモハ2400から作業を始めますが、
車体と床下周りを分離。
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 続いて台車、床下周りを外したあと、
純正台車からセンターピンを外して
GM製のFS372にピンを取付け、
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運転席寄りに取付ける台車に取付けられた
KATOカプラー密連のジャンパー線のカットを実施。
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 お次に簡易ウェイトの積載を行いますが
今回もウェイトの使用枚数は3枚、
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ウルトラSUで接着を行い作業は完了!
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 最後は屋根周りの作業ということで、
逆L形アンテナの取付ということで、
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1.0のドリルで孔開け作業を行い、
アンテナにタミヤセメントを塗布して取付け、
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お次にパンタグラフを組付ければ
クモハ2400の作業は完了。
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 クハ2400についても
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作業については同様ということで、
台車への作業、
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簡易ウェイト、
アンテナを取付ければ漢前化作業は完了!
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 とりあえず、創立110周年記念号、
2編成目の漢前化が完了・・・
もう暫くダラダラと漢前化作業を
進めていこうかと思い。。。(汗;)
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 昨日はスギ花粉の飛散量がスゴかったこともあり、
花粉症の私めの身体も素早く反応!
    高度鼻づまり死ぬ
かと思った さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、昨年の11月だかに到着した
鉄コレ 西武鉄道創立110周年記念BOX
で到着した車両たち。
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 そろそろ漢前化を進めていきましょう!
ということで先般は部品を購入し、
即漢前化が図れるように事前準備を進め。
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 今回は晴れて漢前化作業を進めていきたいと思いますが、
先陣を切って101系の増結用の2両から
作業を開始!!
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 とりあえず、準備したるは台車とパンタグラフ、
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簡易ウェイト、ウルトラ多用途SUを準備、
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最初に奇数車側のクモハ101から作業を始めますが、
台車、床下周りを外したあと、
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純正の台車からセンターピンを外して
GM製のFS372に取付け、
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運転席寄りに取付ける台車に取付けられた
KATOカプラー密連のジャンパー線の切り取りも実施。
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 お次に使用する簡易ウェイトの積載ということで、
ウェイトの使用枚数は3枚、
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N化キットのウェイトよりも若干、重量増となりますが
走行安定性を求めるには丁度良いのかと。
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 足回りの作業を終えてお次は
屋根周りの作業ということで、
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最初に逆L形アンテナをφ1.0のドリルで
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孔開け作業を行いタミヤセメントを塗布して取付け、
お次にパンタグラフを組付ければクモハ101の
奇数車への作業は完了。
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 偶数向きの車両についても
パンタグラフ以外の作業については同様、 
台車への作業、簡易ウェイト、
アンテナを取付ければ漢前化作業は完了!
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 台車への準備を行っておいたこともあり、
作業の方は速やかに完了しましたが、
この調子で残る車両への作業も進めておきたいものと。
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 ボチボチと見かける機会が多くなった
トヨタの新型クラウン・・・
姿が斬新すぎるのかどうも
                 拒絶反応
を示してしまう さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年は
無計画な車両増備は控えましょう!
を旗印に昨年とは違い無意味な増備を控えておりますが、
車両増備を控えて少しはお金が溜まるのかと思ったら、
軽トラックの部品代などでお金が飛んでいくという、
相変わらずの出費地獄には変わりなかったようで。。。(滝汗;)
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 今年は参拝しても部品購入のみで
増備を控えておりましたが、
令和5年を迎えてから初購入の車両がご到着!
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 そんな車両の方は
Y!の付くナラズモノオークション
にて入手したものですが、
KATO
8009 ヨ6000 
ということで、
黒一色のヨ6000淡緑色に色替えして販売されたモデル。
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 当時、「たから号」で使用されたヨ5000
KATOから販売されておらず、
ヨ6000「たから号」で使用されたヨ5000
見立てて販売されていたようで、
特にケースを見るもサブネームは付いておらず、
極フツーに販売されていたのかもしれませんねぇ。
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 そんな淡緑色を纏ったヨ6000
コキ5500と組ませればタイプとなりますが、
「たから号」の再現は出来たのではないかと。
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 とりあえず、漢前化の後、
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オリジナルのヨ6000
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「たから号」用のヨ5000
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見比べてみましたが、色替えのバリ展とはいえども、
雰囲気は充分に掴めていたのではないかと。
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 また最後に初期の頃に発売された
青大将カラーのスハフ35も引っ張り出してみましたが、
色合い的にも似たり寄ったりだったようで。
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 この「たから号」カラーのヨ6000が販売されたころは、
KATOも色々と各車種を流用したバリ展シリーズに
若干なりとも力を入れていた時代。

 485系を流用した489系、
キハ58を流用したキハ57系シリーズやら
クモニ143を使用した身延色やスカ色、
飯田色までリリース・・・
現代のバリ展シリーズよりも遊びゴコロに
溢れた時代だったようで。。。
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 すっかり
影の主役の存在
を忘れていた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年は元旦から模型初めということで、
元旦から101系の冷房装置交換作業を行いましたが、
仕事の方がいままで以上に忙しくなってしまい
ブログ更新も滞るハメに・・・
チョイと時間が空いてしまいましたが、
今回も冷房装置の交換作業を行うことに。。。
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 道楽部屋から下界にご招待したのは、
KATO  115系300・1000番台
湘南色スカ色をお招きし。
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 ちなみに下界にお招きしたのは8両・・・
115系300番台湘南色3両
115系300番台スカ色3両、
115系1000番台湘南色2両
といった具合。。。

 今回交換するクーラーの数と
車両の数が合っておりませんが、
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AU75Gを搭載した300番台湘南色の
中間車から冷房装置の撤去を。
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 続いてスカ色300番台、
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1000番台湘南色の先頭車からも
冷房装置を撤去。
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 続いてAU75BHの積載を行っていきますが、
最初に取り外した湘南色の中間車へ
AU75BHの搭載を開始!
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 AU75Gよりもしっくりくるような感がございますが、
引き続いてスカ色の3両にも
AU75BHを搭載・・・
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こちらも目新しい雰囲気のようで♪

 一方、1000番台の先頭車ですが、
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コチラには湘南色の中間車から取り外した
AU75Gを搭載して今回の作業は終了!
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 従前は鋼製カバーのAU75、
ステンレスカバーのAU75Gに引き続いて、
AU75BHを用いて屋根上の差異を
表現するには丁度よいパーツ、
また機会があれば交換作業を行いたいと。。。
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 年賀状・・・
ここ数年は切羽詰まらないと
図柄が思いつかぬ さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、通常更新は本日が最後となりますが、
最後の更新はいつも通り、鉄道模型絡み・・・
またもや恥ずかしくもなく
Y!の付くナラズモノオークションにて
落札した車両が我が家に。
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 1年の大トリを飾るのに相応しい車両か
正直、存じませんが、
KATO 103系一般形 クハ103 ウグイス
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が我が家にご到着。
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 車両の方は旧いKATOのケースに収納されており、
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番号付番の方は
クハ103-54
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程度もよさそう、送料を含めて考えても
低価格で
落札出来そうということでご入札、
無事に落札といった具合。
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 車両の方は実際のところ未使用だったのか、
目立つ傷もなく車体の程度は上々・・・
また車輪の踏面を見てみると
踏面状態も目立つ走行歴も無さげな予感。。。
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 とりあえずは今年最後の漢前化作業、
カプラーのKATOカプラー密連化と
信号炎管をそれぞれ準備し、
取付作業を開始!
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 最初にKATOカプラー密連を
取付けていきたいと思いますが、
台車を外してアーノルドカプラーを撤去、
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新たにKATOカプラー密連を取付け、
運転席側のカプラーはジャンパー線を除去し、
台車を車体側に戻せば作業完了!
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 一方、信号炎管の方は治具とφ0.8のドリルにて
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孔開け作業を行い、
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KATO製の信号炎管を
ミヤセメントを塗布した後、
組込めば作業は終わり♪
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 ひとまず、今年最後の入線となる
ウグイスカラーのクハ103
今年の漢前化作業も完了し模型納め・・・
また来年も今年以上に趣味に関することは
仕事以上に精進したいと思い♪
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 フレミング・ファックの法則
講師にボコられてしまった中学生・・・
おそらく中学生側にも強い悪意があった
と思う さくら でございます・・・
暴力は反対ですが、
調子に乗るクソガキが増えた気がする昨今、
時には
痛みを伴う愛がある教育
必要だと思うのですが。。。m((_ _))m
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 さて、短時間のポポン参拝で購入してきた
KATO キハ20一般色
ボチボチと旧い製品のようですが、
入線を記念して漢前化作業の方を行っておくことに♪
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 車体は無傷、ほぼノーマル状態ながら、
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足回りの方は前オーナーの元で活躍していたのか、
車輪の踏面部分はかなりクタビレ気味
色々と手を加えて立派な姿に仕立てたいと。
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 最初にトイレ窓白色化作業から行いたいと思いますが、
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準備するのは白色のテプラテープ、
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屋根を取り外したのちにテプラテープを切り出し、
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トイレ窓部分に内側から貼付すれば完了、
これで車体の外側から覗かれる心配はなくなり♪
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 続いて行うのは信号炎管の取付作業、
コチラに関しては前後の運転台上部に
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信号炎管を取付けていきますが、
自作の治具を用いてφ0.6のドリルにて孔開け。
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 孔開けを終えたところで
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信号炎管を準備し、
割りばしに両面テープを貼付したモノに
信号炎管を喰っ付けて
所定の場所にセットし作業完了といった具合。
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 最後に足回りのリフレッシュですが、
車体から台車を取り外し、
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元々取付けられていたアーノルドカプラーを
取外してからKATOカプラーNを
カプラーポケットに取付け。

 踏面部分の汚れた車輪ですが、
コチラは手持ちで未使用の中空軸車輪を使用、
台車にセットした後、車体側に台車を戻し、
キハ20の漢前化作業の方は終了。
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 キハ20の方も凛々しい姿になりましたが、
この時代の車両はチョットひと手間で
見た目の向上が図れ、
個人的には楽しい車両のような。。。
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 サツマイモの収穫を行ったものの・・・
色々と忙しいこともあり、
ご近所さんへの配給が滞っており、
いつ配ろうか悩んでいる さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、チビ電の各カラーのコンプリート
やっと達成いたしましたが、
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抱き合わせで一緒にやってきたのが
今回のチビ凸グリーンチビ貨車ブラック
といった具合。
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 こちらもトイ感たっぷりの車両ではございますが、
チョットしたひと手間を加えればトイ感も薄れ、
充分以上の活躍が望めるといった感じで。

 到着した車両の方は、チビ凸グリーンということで、
東急旧5000形アマガエル系のカラー
近いような印象・・・
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ただ残念な点として、
パンタグラフがいささか修羅場をくぐってきたようで、
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パンタグラフは取外しておく。。。
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 一方の
チビ貨車についてはサイズ的にも
地方私鉄の片隅にでも留置しておいても
宜しゅう様な感じということで、
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銚子電鉄
流鉄のレイアウトの側線にでも
おいておこうかと思い。

 とりあえず、漢前化作業の方を
進めときたいと思いますが、
準備するのはKATOカプラーNを
6個ほど準備。
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 チビ凸から作業をはじめますが、
一応、この車両については動力ユニットの刷新を
考えておりますが、使用頻度を考えれば
チビ電の動力ユニットが落ち着いてから
交換作業を行おうかと。
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 前後共にカプラーポケットを取り外して
KATOカプラーに入れ換え、
前後共にカプラーポケットを戻せば作業終了。
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 一方のチビ貨車もカプラーポケットを取り外し、
KATOカプラーを組込み、
同じく元に戻せば作業は終わり。
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 せっかく入手した車両ということで、
この3両も大切に取り扱いを考えておりますが、
何かしらの形で活躍させたいと思い。。。
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 日野の不正事案で政府与党が
自動車税、追徴額の引き上げを検討しているようですが、
こんな事を考える前に
国会などで居眠りしているバカ議員や
問題を起こしたクソ議員にペナルティー
を与えた方が良いと思う さくら でございます・・・
ただ、気になるのは自動車税の引き上げ、
コチラまで余波が来なければいいのですが。。。m((_ _#))m
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 さて、本日もこれからサツマイモの収穫作業を
行う予定ですが、昨夜も寝る前に軽作業ということで、
冷房装置AU13のネットタイプへの交換を
粛々と実施。
 
 10月後半にホビセンから発売された
167系 田町アコモ色タイプ 
の先頭車 クハ167の冷房装置を交換を。
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 モハ167に関してはAU13ENが足りぬということで
先延ばしになっており・・・
そんなAU13EN冷房装置も入手できたということで、
さっそく作業を行っておくことに。。。
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 お呼びだてしたのはモハ167
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JR東海仕様のクモハ165
モハ167から取り外した
AU13ネットタイプのモノを
クモハ165へ載せ替えるといった寸法。
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 最初にモハ167から作業を開始いたしますが、
車体から屋根を取外し、裏側からクーラーの軸を突いて
取外すといった具合。
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 バニーシャを用いてクーラーを取外し終えたら
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車体側に屋根を取付けたあと、
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AU13ENを取付ければ作業の方は完了!
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 つづいて、モハ167から取り外した
ネットタイプのAU13をクモハ165
取付けていきますが、
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コチラも車体から屋根を取外してAU13を取外し、
屋根をクモハ165に戻せば事前準備は終了。
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 引き続き、取外したネットタイプのAU13を
クモハ165に取付ければネットタイプの
AU13に載せ替え完了♪
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 とりあえず、クモハ165から
取り外したAU13については
サロ110から取り外した
グレーが薄めのモノということで、
適宜、車両を見つけて載せていきたいと思いますが、
引き続きAU13ENの方も
交換作業を行っていきたい所存で。

 子供たちの成長を見守る立場の人間が
引き起こした例の事件・・・
鬼畜3匹が捕まりましたねぇ、
残すは事件の隠ぺいを試みたヤカラ、
刑事告訴ではなく早急に芋づる式逮捕
を願いたい さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、昭和62年12月のダイヤ改正で
15両編成となった常磐線快速線を走る103系、
当時はアチラコチラから寄せ集めたせいか、
武蔵野線並みに非冷房車が混ざる附属編成が誕生。

 そんな当時の両端がTc車の附属編成を見てみると、

21 クハ103-1027 モハ103-535 モハ102-691 サハ103-293 クハ103-604
23 クハ103-395 モハ103-560 モハ102-716 サハ103-359 クハ103-606
25 クハ103-427 モハ103-538 モハ102-694 サハ103-131 クハ103-543
27 クハ103-465 モハ103-575 モハ102-731 サハ103-87 クハ103-125
29 クハ103-335 モハ103-547 モハ102-703 サハ103-108 クハ103-607
31 クハ103-433 モハ103-534 モハ102-690 サハ103-206 クハ103-613
※太字は冷房車

といった編成が附属編成として
常磐線内を濶歩していたようで。。。

 そんな我が家にもエメグリカラーの遊休車やら、
余剰部品とASSYを用いて組立てた
クハ103の高運転台車があり、
それらを用いて附属編成を組成してみることに。
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 中間車は手軽に103系エメラルドグリーンの
3両セットを購入しましたが、
両端に付く各先頭車はASSYから組立てたモノや
遊休車を活用。
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 ただ、5両編成のうち、新103系となる4両は 
新しいタイプのグロベンが使用されており、
非冷房のクハ103のグロベンも新タイプのモノに
交換しておきたいと。
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 ということで、ポポンにて購入してきた
新タイプのグローブ式ベンチレーター、
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チョイと面倒でも車体から外してグロベンを交換。
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 ついでながらの作業ということで、
防護無線も治具を用いて孔開けを行い、
取付けておくことに。
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 最後に2両のクハ103にJRマークを貼付して
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作業完了となりますが、作業を終えてから
尾灯の色差しとサッシの色入れを忘れるという失態を。

 余裕があれば窓ガラスのハメ込み化といった
手段もございますが、時間の余裕が出来てからでも
行えば宜しいのかと。
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 JR東日本の線路上から消滅してしまった103系、
わが家では主力ということで、暫くは加工などに関して
楽しめそうではありますが、あとは部品の供給が
いつまで続くのか気になるところでして。。。(悩)

 スペインに勝利し決勝トーナメントに進出した日本、
昨日、サウナに入ってテレビを見ていると、
勝利に歓喜しバカ騒ぎする渋谷の様子を見て
諸先輩となる御仁たちのありがたい一言・・・
「コイツらヒロポンでも打って騒いでるのか?」
歓喜を上げる前に逮捕される
と思う さくら でございます・・・
この御仁たち、ヒロポン経験者でしょうか。。。m((_ _;))m
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 さて先般、ポポンにて購入してきた
ナハネ20ナロネ21・・・
以前に大量購入していた20系寝台客車
1編成を組成後、中途半端に余った車両をかき集めて
あけぼの編成の組成を開始。。。
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 ナハネ20ナロネ21を購入したことにより、
あとはナハネ20を2両購入すれば
13両編成のあけぼの編成が完成するといった状況となり。

 ここまで来れば、もう一息ということで、
Y!のつくナラズモノオークション
該当する車両を物色してみることに。

 す・る・と・・・
ボチボチの数が出品されているナハネ20
初期製品より後年発売された車両の方が多いようで、
同一出品者から後年発売されたタイプの2両を落札。
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 モノのは方は2020年以前に
販売されたロットのようで、
車両ナンバーの方は ナハネ20-231
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ホームページを見てみると
2020年に販売されたロットは
台車マウントのKATOカプラーN JP Bが採用され。
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 一方、わが家に到着した車両の方は
2両共にKATOカプラーN Bタイプ
ということで、少々モノ淋しい雰囲気が。
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 KATOカプラーNが装備されてはおりますが、
わが家の標準漢前化作業ということで、
手持ちのKATOカプラーN JP Bに交換してしまうことに。
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 交換するKATOカプラーN JP Bを準備、
台車はビス式なるも台車を取り外して作業することはなく
カプラーを組立てる爪を片方外せば取外すことができ。
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 KATOカプラーN JP Bを取付ける際も片側の爪を外し、
定位置に嵌めこんだ後、爪を元に戻せば
カプラー交換完了といった具合。
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 今回到着した車両は初期タイプに比べ
トイ感が消えしっかりとした作りの印象、
わが家の場合は初期タイプとの混成編成にはなりますが、
細かいことは気にせず使用していきたいと。。。
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