続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:漢前化

 今日から10月・・・
色々なモノが値上げ対象になっているようですが、
物価高に何らアクションさえも示さない
   ヘタレ岸田首相
自己満の国葬をやるより
国民の事をしっかり考えろよ!
と思う さくら でございます・・・
おかげで我が家も飲料水をまとめて購入し。。。m((_ _#))m
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 さて、ポポン出陣のおりに購入してきた
Z05-2987 クーラーAU13EN(スハ25)
クーラー形状も精密化され、
それに伴いお値段も上がってしまったという逸品。
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 今回も急行形電車を中心に取付けられる車両を物色、
一応、目ぼしい車両もイマイチ見つからず、
限定販売されていたKATOの167系タイプ田町色
狙いをつけて交換作業を行うことに。
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 道楽部屋から引っ張り出してきた
KATO 167系タイプ 田町色
165系のクハ165にMM'ユニットで
編成を組めば見事に4両編成、
ただ、何故タイプなのか・・・
客室扉の幅が実際の167系のドア幅と
異なっているといった点でタイプに。。。
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 そんな167系を下界に招待して
作業を始めたいと思いますが、
クハ167を見てみると、既に冷房装置のルーバーは
ネットタイプのモノが取付けられ・・・il||li _| ̄|○ il||li

 よくよく考えればモハ167も
AU13を積載しているということで
コチラも行わなければいけませんが、
今回はクハ167のみ交換することに。。。

 そんなクーラー交換は屋根を取り外して
クーラーを取り外すといった手順で行いますが、
ついでにトレイ窓の白色化も実行しておくことに。
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 毎度ながら、使用するのは白色のテプラテープ、
MM'ユニットにも作業を行いたいということで、
コチラの分もテープをあらかじめ準備。
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 とりあえず、クハ167のトイレ窓の白色化を行い
屋根を元に戻し、クーラーを取付ければ
クハ167に対する作業は完了!
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 続いてMM'ユニットへの作業ですが、
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コチラも屋根を取り外して
トイレ窓部分に白色テープを貼付すれば
窓の白色化は完了・・・
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本来であれば冷房交換だけの話でしたが、
トイレ窓の白色化もついでに完了、
ある意味、一石二鳥だったような。。。
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 ちなみに今回167系から取り外した冷房装置、
ルーバーはメッシュ状ということもあり、
しっかりと他の車両へ流用したいと思い♪

 「(国葬が)終わったら、
   反対していた人たちも
    必ずよかったと思うはず・・・」
と言っていたアホな老害ジイサンがいましたが、
国葬の模様はまったく見なかったので
どういった感想を述べればよいのか
何かしら御指南を頂きたい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先日のポポン出陣で購入してきた2両の客車、
KATOのオハ46オハフ45ということで、
ついこの間、出たばかりの車両。
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 車両自体、色々と見どころがあるようですが、
聖地からの説明では・・・
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・オハ46/オハフ45は、
 戦後の一般形標準客車スハ43系の
 スハ43/スハフ42を軽量化した車両です。
 昭和30年に登場、北海道を除く全国に配置され
 急行から
普通列車まで幅広く活躍しました。
 鋼製屋根化に伴い車端のキャンバス押えが無くなり
 すっきりとした妻面や細い側面雨樋が特徴で、
 スハ43系の編成中でも一目でわかる外観です。
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 昭和38年以降は、客室設備を
 近代化(電灯の蛍光灯化など)に伴い、
 登場当時は茶色だった塗装もブルーに変更されて
 国鉄末期まで活躍しました。

・オハ46系
・近代化工事後、昭和50年代前半の姿を製品化
・窓枠を含めて車体は青15号の外観を再現
・屋根上のベンチレータ-は別パーツで再現
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・オハ46は車番:オハ46 2031、
 オハフ45は車番:オハフ45 2003。
 所属表記はいずれも北オク
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・オハフ45は緩急室側の
 テールライト点灯(消灯スイッチ付)
・アーノルドカプラー標準装備
・付属品:消灯スイッチ切替用ドライバー

といった具合で。。。

 我が家恒例の漢前化作業ということで、
カプラー交換のみとなりますが、
テールライト点灯側はKATOカプラーN、
あとはKATOカプラーNJPを取付け。
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 またKATOカプラーNJPを
組み込む際、
カプラーのブレが大きいため、
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元のバネを流用してKATOカプラーNJPを組込み。
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 カプラー交換後、1世代前のロッドになりますが、
スハフ42/スハ43と並べてみてみると
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妻面のキャンバス押さえがないだけでも
スッキリして見えますよね。
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 JR東日本で活躍した103系の車体更新車が
塗り屋根となりキャンバス押さえが撤去された時のように
サッパリした印象でして。
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 今後は編成に自由の利く客車ということで、
色々な編成に組込んでいこうかと思いますが、
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オハフ45のテールライトを
生かした編成組成を行いたいと。
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 ピーマンの肉詰め・・・
つい、ピーマンと肉部分を別々にして
食べてしまう さくら でございます。。。m((_ _))m
6555
 さて、ポロポロと出てくる信号炎管未取り付けの
急行形電車・・・
今回も道楽部屋から
信号炎管未取り付けの車両が姿を現し。。。

 そんな信号炎管を取付ける車両の方は、
KATO 165系ムーンライト 編成
ということで、
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コチラも私めの弟から
自走不能状態
譲渡された編成。(淋)
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 ともに動力ユニットが壊れ崩壊状態、
聖地に出陣して動力ユニット、動力台車などを購入し、
それぞれ復活させた覚えが。

 そんなムーンライト編成ですが、
ロットが古いせいか、クハ165にAW-2ホイッスルの
表現のあるも、信号炎管は未取り付け。

 てなわけで、道具を準備して
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作業を行いたいと思いますが、
今回も冶具を用いて孔開け作業を行い、
全車の孔開け完了後に信号炎管を
取付けていくといった具合。
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 車両数の少ないこともあり、
孔開け作業は4両で1分弱、
信号炎管の取付作業の方も同じく
1分弱ということで5分かからず。
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 作業時間よりも道具の準備やら
道楽部屋から下界に連れてくる方が
時間が掛かったようで。(情)
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 見た目の改善の図れた165系ムーンライト、
あと、どれほどの信号炎管未取り付け車が
存在しているのかは分かりませんが、
速やかに作業を終わらせたいもので。
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 チョイと野暮用で某ディーラー
新登場となったおクルマが飾られておりましたが、
グレードによっては約300万エン
    さすがに手が出ぬ
と感じた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、信号炎管未取り付け車撲滅運動ということで、
急行形電車の信号炎管の取付を進めておりますが、
普段、忙しくない私めも
軽トラックの車検などを控え、
色々と準備で鉄道模型に戯れることが。(嘆)
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 そんな短時間の作業になってしまいますが、
目ぼしき車両を見つけ、
信号炎管の取付作業を行いたいと思い。

 そんな下界にご招待したのは
KATO 153系クハ153
       新快速色 高運転台車
むかしむかし、聖地から販売されていた
153系4両セットの先頭車。
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 私めの弟が購入したものの、
動力車が壊れ、自走不能状態で譲渡を受け、
その後、Y!の付くナラズモノオークションにて
モハ152新快速色の動力車を購入、
また足りない2両については湘南色のMM'ユニットで
混色6両編成を組成していた編成。

 その後、新快速色のMM’ユニットを迎えて
はれて新快速色で統一された編成になりましたが、
時代をいくら経ても製造ロットの古い先頭車は
未だ信号炎管が無く。(淋)
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 さっそく道具を準備して作業を進めていきますが、
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冶具を用いて先頭車の屋根部分に
孔開け作業を行い信号炎管を取付ければ
作業の方は完了といった具合♪
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 やはり、信号炎管が取付けられていた方が
見た目的にも良いアクセントとなり、
見た目も向上・・・
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とにかく時間を見つけて信号炎管の
取付作業を進めていきたいと思いまして。。。
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 「国葬やらなかったらバカ」やら
「黙って手を合わせて見送れ」などと
国民の神経逆なで発言ばかりしている
国会に住み着く妖怪 2階・・・
歳を取ると攻撃性が強くなるようですが、
個人的には認知症なのかな?
と思っている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、信号炎管の取付けられていない
急行形電車の一掃を図りましょう!
ということで作成した信号炎管用冶具。
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 とりあえず、車両を探し出して
信号炎管の取付作業を行っていきたいと思いますが、
まだ道楽部屋に収納していない
457系に信号炎管が取付けられていない
車両がいたのを思い出し。
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 ということで、チョクチョクと登場している
KATO 457系交直流急行形電車、
製造ロットの違いにより、
信号炎管が取付けられていない車両が3両。
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 クモハ457が2両とクハ455が1両、
部品やら作業部品を準備して作業の方を開始、
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クハ455から作業を行っていきたいと思いますが、
ここにきて不都合発生!
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 今回作成した冶具を合わせていくと、
検電アンテナが引っ掛かって
所定の位置に孔開け作業が出来ないといった
体たらくな有様。(汗;)

 であるならば、屋根を取り外して
検電アンテナを外して冶具を当てれば作業が出来る
ということで、チョットひと手間にはなりますが、
確実に作業を行っていきたいと。
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 クモハ457の方も同様に作業をすすめ、
孔開けの終わった時点で屋根と検電アンテナを戻して
信号炎管の取付け準備を。
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 両面テープを貼付した割りばしに
信号炎管の頭部分を引っ付け、
脚部分を孔開けした部分に差し込めば
作業は完了といった具合♪
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 信号炎管のない状態に比べ、
見た目の方も締まった様な気がしますが、
引き続き、信号炎管の取付が行われていない車両に
取り付けを進めていきたいと。。。
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 大ウソつきオジサンと仲が良かっただけに
コノ人も平気でウソをつくんですねぇ、
当初の予算額から
    大幅アップの国葬問題・・・
全ては我々の血税・・・
何を言おうが
     言い訳会見
にしか聞こえぬ さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、今年の7月から
一気に編成として揃えた
457系ですが、
そもそもはわが家で所有していた
サハシ455
を生かすために。。。(汗;)
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 Y!の付くナラズモノオークションにて
入手した車両ということで、
車体状態は良好なるも車輪の踏面部分の汚れが
目立ち、今後は車輪の交換予定。
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 車輪交換の方は今後の作業となりますが、
今回もトイレ窓の白色化作業を粛々と行うことに。
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 今回もサハシ455を除く最後の6両に
作業を行いたいと思いますが、
今回のM'車は旧タイプのパンタグラフ積載車
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 今回もMc+M'×2とTc車とTs車の計6両、
毎度お馴染みのテプラテープ白色を使用しますが、
作業前にトイレ窓貼付前に準備を。
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 準備完了後、
トイレ窓にテプラテープを
貼付していきたいと思いますが、
今回も最初にクモハ457から作業を開始!
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 いつもの通り、車体を歪ませて屋根を取り外し、
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内側からトイレ窓部分にテプラテープを貼付、
屋根を元に戻せば作業完了。
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 今回も速やかにトイレ窓への貼付作業は進み、
あっという間に終了。。。
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 とりあえずはトイレ窓の白色化作業を完了し、
お次のステップとして、
車輪交換に進みたいものでして。。。

 そろそろ
   竹岡式ラーメン
が恋しくなっている さくら でございます・・・
食べるなら現地で食べたいと。。。m((_ _))m
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 さて、急遽ではありませんが7月から
突如始めた交直流急行形電車の編成組成事業・・・
気まぐれではありませんが、
青大将カラーの客車も揃ったところで、
今回の編成を揃え始めた次第。。。
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 目標とするのは457系13両編成、
中間にはグリーン車やビュッフェ車などを組み込んだ
編成ということで、場合によっては
ビュッフェ車を除いた12両編成でも良いのかと。

 これまで12両の457系が集まり、
残すはクハ455のみとなっていましたが、
Y!の付くナラズモノオークションにて
何とか無事に落札♪
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 落札するにあたり、当初はまとめて落札し、
Tc車やTb車で余剰車両は仕方ないかな?と思うも、
余剰車両の出るような落札方法を避け、
ピンポイント落札を行うことに。

 先般はMc+M'ユニットTs車の計5両を落札し、
残るクハ455のみに的を絞り、
程度の良い車両を探していた訳で。
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 ということで、遠路はるばる福岡から
わが家に到着したクハ455・・・
車両の方も非常にきれいな状態で、
先般、わが家に到着したクハ455と比べ、
コチラを上り向き先頭車に用いりたいと思い。
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 一応、わが家の恒例行事となる漢前化作業ということで、
KATOカプラー密連化作業を実行!
今回はカプラーバネを組み込んで、
交換作業の方は速やかに完了といった具合。
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 コチラの車両の車輪も踏面部分の汚れを確認、
先に入線した5両の車両と共に車輪交換を実施予定、
部品購入後、速やかに作業を行いたいものと。
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 そもそもはわが家に在籍していた
    サハシ455
を生かすために交直流急行形電車の編成組成を
目指していた訳ですが、
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あっさり編成組成が完成してしまったこともあり、 
次はどの編成を完成させるか非常に悩むところでして。。。

 讀賣新聞の朝刊連載の
コボチャン・・・
作者の植田 まさし氏の
体調不良で傑作選での再開ですが、
不快なニュースが多い社会面の清涼剤
として、
早く復活してほしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、私めがコロナに感染する前、
ポポンにて購入してきた様々なパーツ類・・・
以前、我が家に到着していた青大将カラー
纏った客車たちの
車輪交換を行うことに
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 車両の方は未使用だったものの、
大切に保管され過ぎて車輪の踏面部分は白くくすみ、
車輪は交換しておいたほうが無難な雰囲気。

 さっそく作業を執り行いたいと思いますが
最初は3軸台車のマイテ49から・・・
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 マイテ49の履く3軸台車のTR73を取り外して
車輪の交換を実施、
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この手の旧型客車に黒染め車輪を
取り付けるのは初めて。
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 くすんでしまった車輪を外したあと、
集電板を組んで台車に取り付けていきますが、
現行タイプのピポッドタイプの
集電板ではなく穴の空いたタイプ、
若干ながらも走行抵抗があるような気がしないでもなく。
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 お次にカプラー交換ですが、
こちらはKATOカプラーNJPを
カプラーバネを組み込んだ上で取り付け。
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 あとは展望室側台車の車輪交換を行い
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マイテ49への作業は完了ですが、
台車の形状を含めこういった新鮮な見た目でして。
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 一方のスハニ35とマシ35への作業を行いますが、
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最初に車輪交換を実施、
コチラも黒染め車輪を取付る際に集電板を組み込み。
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 カプラー交換についても
KATOカプラーNJPを取り付けるにあたり、
カプラーバネを組み込んでから取付けるといった具合。
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 これにて我が家に到着していた青大将3両に対する
作業の方は終了ですが、
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もう一世代前の青大将編成を揃えてもいいのかな?と、
誘惑に駆られており。。。
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 寝苦しさに負けて今年の夏も
就寝時は家庭内別居
67
になっている さくら家 でございます。。。m((_ _))m
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 さて今回は、先般到着した14両の103系のうち、
魔改造によりモハ103に組込まれていた
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クハ103の床下セットと手持ち品を合わせて
2両のクハ103を作成することに。
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 当初、どのカラーリングにしようかと悩むも、
オレンジ色のMM'ユニットを作成したことから
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クハ103についてもMM'ユニットと編成を組む
同色の制御車とすることに。

 ASSYを袋から出したあと、
TR201台車のKATOカプラー密連化を実施、
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また、車輪の踏面の状態を確認するも
色々と修羅場を掻い潜ってきた印象があり、
手持ちの中空軸車輪と交換。
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 続いて車内側の作業ということで、
MM'ユニットの車内部分と同様に
今回も座席部分を青色のマッキーにて塗装。
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 若干、座面の塗りは雑でも
車内に組込んでしまえば
座面も見栄辛いということで、
妥協することとする。
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 屋根を取付ければクハ103の完成ですが、
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最後にもうひと手間、
信号炎管の取付を行うことに。
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 例の如く、冶具を用いて孔開け作業を行い、
両面テープを貼付した割りばしに信号炎管を
くっ付けた後にタミヤセメントを塗布。
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 あとは信号炎管を所定の場所に組込めば
クハ103の完成となりますが、
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MM'ユニットを組込んだ4両編成、
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ただ、動力は未搭載ということで、
他の編成のお伴になってしまいますが。。。
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 そういえば、トヨタから発表になった
    New クラウン・・・
FXro30RVUAICh07-600x450
私め的には
    やっちまったな!
といった印象だった さくら でございます。。。m((_ _))m
66-0
 さて、一気に14両の増備となった
スカイブルーの103系・・・
CIMG4733
ココまで7両の作業を終えて
ようやく半分といった具合。。。

 とりあえず本日は14両の車両の中から
寄せ集めで4両編成が組めたので、
クモハ103を先頭にする4両編成については
今後、仙石線仕様の103系にすることとし、
手始めに漢前化作業のみを行っておくことに。
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 今回は最初にクモハ103と、
動力化という魔改造が施されていたクハ103に
信号炎管を取付ける作業を実施、
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いつもの冶具を用いてφ0.8のドリルにて
孔開け作業を実施。

 取付ける信号炎管については
KATO製のモノを使用、
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両面テープを貼付した割りばしに
信号炎管をくっ付け、
タミヤセメントを塗布した後に
孔開け箇所に取付けといった具合。
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 何もない先頭車屋根部分よりも
信号炎管を取付けておいた方が
見た目的にも引き締まるような。
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 続いてKATOカプラー密連の取付作業ですが、
コチラも普段通りの作業ということで、
粛々と作業を行うことに。
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 そんな作業をクモハ103から開始・・・
作業を進めていくごとにモハ&クハの
車輪踏面部分の汚さがどうも気になり。。。 
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 ということで、手持ちの車輪を用いて
モハ102とクハ103の車輪交換も
同時進行で作業をすすめ、
103系4両の漢前化作業は終了!
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 103系も様々なバリ展が楽しめるということで、
なかなか泥沼から抜け出すことができませんが、
そろそろ自制は図らねばと感じる今日この頃で。。。(悩)

 弔い合戦などといわれた今回の選挙戦、
正直、心から落選してほしい♪
と思っていた候補
が数名、
再選やら初当選して残念
に思う さくら でございます・・・
タレント政治家は不要かと。。。m((_ _))m
A1AK1FdEKL._AC_SL1500_
 さて先般、我が家にやってきた
KATO 103系 14両・・・
とにかく修羅場を潜り抜けてきた車両たち。。。
CIMG4734
 ある車両はクハ103に動力ユニットを組込まれ、
パンタなしのクモハ化されていたり、
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モハ103に関してはクハ103の床下セットを
用いられトレーラー化されていたりと
CIMG4738
とにかくハチャメチャな改造が
まことしやかに執り行われていたようで。

 今回は前回のクハ103に引き続き、
McM’ユニットとMM’ユニットの
M'車の組立作業を行うことに。
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 ちなみに今回MM'車のタネ車となったのは
モハ103・・・
当初は動力の降ろされたモハ103かと
思っていたところ、
なぜか制御車用の足回りに
運転席仕切りが取付けられた
魔改造仕様だった車両。。。

 一方のMc車とユニットを組ませる予定の
M'車も元は動力車ということで、
こちらも先の車両と同様の魔改造が。(汗;)

 とりあえず、モハ102用の足回りを
組みつけていきますが、
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室内部分となる座席の表現された箇所は
マッキーのブルーで塗り潰していく♪
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 塗り終えたところで車両として組んでいき、
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M'車に履かせる台車は手持ちのDT33・・・
こちらにKATOカプラー密連を組み込み、
モハ102に台車を履かせれば作業完了、
同様の作業をMc車とM車にも実施♪
CIMG4845
CIMG4846
 最後にクモハ103へわが家の標準作業、
信号炎管の取付を行い、
CIMG4847
CIMG4848
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業務日程の方は終了となりますが、
CIMG4851
ここ暫くは103系と御戯れの日々、
速やかに作業を終わらせたいような。。。
CIMG4850

 最近、色気づいてスキンヘッドから
髪を伸ばし始めた私め・・・
主役であるはずのセンターが不在
Nationals_MLB_Baseball
ということに気が付いてしまい
悲しい気持ちになった さくら でございます。。。m((_ _))m
66-0
 さて、聖地から到着した
103系ASSYの数々・・・
CIMG4309
とりあえず、今回所要で購入と相成った
常磐快速線用のクハ103の組立てを行うことに。。。
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 とりあえず必要となる部品はすべて購入済み、
ただ、従前購入した床下セットについては
ライトユニットは未搭載だった覚えがあり、
手持ち品のライトユニットを準備。
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 また、運転席寄りの台車については
カプラーポケットのない台車が予備品として
ストックしてあり、黒染め車輪を入れ換えて使用。
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 最初にカプラー交換ということで、
予備品に回した台車も含めて
KATOカプラー密連に交換。
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 カプラー交換を終えた台車を
床下セットと組み合わせるため、
袋から床下セットを取り出してみると、
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ライトユニットは既に組み込んであった訳で。。。(汗;)
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 ひとまず、台車と床下セットを組合わせ、
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車体ASSYを袋から取り出して
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床下周りと合体!
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 クハ103-781として竣工したわけですが、
最後にわが家の標準化作業として、
信号炎管の交換作業を。
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 平刃の彫刻刀を用いて一体表現されている
信号炎管を削り取って平滑化・・・
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φ0.8のドリルにて孔開けを行い、
最後にKATO製の信号炎管を取付ければ作業は完了! 
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 一応はエメグリカラーの所要となるクハ103の
増備は完了いたしましたが、
今回のクハ103の増備で余りモノの台車などの
余剰品が発生・・・
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このほかにも余剰となっている旧タイプのTR201もあり、
この辺の有効活用も併せて
考えておきたいと思う所存で。。。
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 最近、薬の管理がめんどくさいので
ひとまとめにしている さくら でございます・・・
CIMG4314
血圧
腰椎すべり症の痛み止め
この先、どんなクスリが増えるのか。。。m((_ _))m
e0fbf2fa
 さて、わが家に到着したマイクロエース製の
西武鉄道001系 Laview
CIMG4359
先般、マイクロエースから販売される
マイクロカプラーを入手したことから
漢前化作業を行っておくことに。
CIMG4361
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 わが家での基本はKATOカプラーシリーズですが、
一部、車両によってはTomix製のTNカプラーやら
エンドウ製のナックルカプラーを使用してきたわけですが、
今回、初めてマイクロエース製のマイクロカプラーを使用♪
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 マイクロカプラー自体はTomix製のTNカプラーのような
出来具合ですが、耐久性自体は
初めて使うカプラーということもあり、
どの位の強度があるのかは未知数。
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 さっそく作業を行っていきますが、
最初に先頭車から・・・
CIMG4365
作業自体は台車に取付けられたカプラーで連結する形から
ボディーマウント式になるということで、
指定個所の車端部にカプラーをはめ込めば作業完了。。。
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 一方、取外した台車からカプラーポケットを取り外し
台車を元に戻せばカプラー交換が完了、
見た目の雰囲気もスッキリしてよろしいようで♪
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 カプラー交換を行った車両同士を連結させてみると、
車両間の連結間隔も狭まり良い感じということで
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他の車両も同様に作業を進めていきますが、
特に作業の方も滞りなく、
動力車以外の車両のカプラー交換が完了!
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  最後に動力車のカプラー交換を行いますが、
コチラも動力台車を外して車端部に
マイクロカプラーを取付けて動力台車から
カプラーポケットを取り外して元に戻せば
カプラー交換の方は終了となるわけで。
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 今回は固定編成ということもあり、
マイクロカプラーを用いてのカプラー交換を
行いましたが、悩みどころは余ってしまった
マイクロカプラーが4つ・・・
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何かしらの活用先を見つけないとと
悩んでいる最中でして。。。(悩)

 自叙伝に興味がある私めのご友人・・・
「自分の自叙伝を書いてみたいよね。」
と私めの同情を求めるので、
「オイラはとっくに
   自叙伝みたいなもんはあるぞ!」
と、
        お薬手帳
自叙伝
を見せて差し上げた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ポポン出陣にて購入してきた
KATO 一般形クモハ103 ブルー
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本日は漢前化作業と動力台車の清掃も
行っておきたいと。
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 今回はクモハ103の単体購入となりますが、
従前にモハ102は入手しており、
クモハ103かモハ103があれば
購入しておきたかったわけで。

 ということで我が家にやってきたクモハ103、
割り振られた車番はクモハ103-17
ということで、凸形動力ユニットを使用したモデル。
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 動力輪の方を見てみると、
色々と歴戦を潜り抜けたようで、
適度に残念な具合・・・
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ひとまず、津川洋行製の車輪クリーナーを用いて
車輪をキレイにしておくことに。。。
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 作業前にレール上を走らせてみると、
モーターの方はしっかりと駆動するものの、
踏面が汚れていることもあり、
動きはギクシャク。
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 つづいて、踏面部分の清掃作業に入りますが
車輪クリーナーをレール上に載せて通電、
そこにクモハ103の車輪を押し当てて
車輪の踏面部分を清掃するといった具合、
回転方向を変えながら約1分程度、
踏面清掃を実施。
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 清掃後に試運転を行ってみると、
動きにギクシャク感は無くなったものの、
運転席側の台車の動きがチョイと怪しげ・・・
この先、不具合が出るようであれば、
予備品と交換してしまおうかと思い。。。

 続いて、恒例のカプラー交換を行いますが
カプラーの方はKATOカプラー密連を使用、
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台車を取付けたまま交換作業が出来るということで、
速やかに交換作業を実施♪
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 最後に信号炎管の取付作業、
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こちらもいつもながらの定例作業ということで、
冶具を用いてドリルで孔開け、
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信号炎管を取付ければ漢前化作業の方は完了!
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 最前部のグロベンを元に戻しはぐりましたが
ひとまずクモハ103の漢前化作業が完了、
先般購入したモハ102とクハ103を用いて
3両編成を組成、
活用先はまだ考えておりませんが
小回りの利く編成ということで、使い道はあるかと。。。
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 今年の4月から息子クンも高校生になり、
娘チャンと合わせて高校生は2人・・・
弁当に使用する冷凍食品を購入する機会が増え、
  冷凍庫が満員御礼状態、
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小型冷凍庫の購入
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を悩んでいる さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先日の参拝にて購入してきた
スハ33マニ36・・・
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忘れた頃に増備が行われる旧型客車ですが、
ともにスハ32系客車として誕生した車両なるも
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改造やら台車交換で原形を
留めていない車両たちのようで。
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 わが家でKATO製のスハ32系客車といえば、
スハフ32ぐらいしか所有しておらあず、
今回はそこからの増備といった具合。

 そんな聖地などからのご教授を見てみると・・・

戦前に生まれた鋼製客車として
昭和4年から昭和17年にかけて
登場した20m級鋼製客車で、
木製客車の車体寸法や台枠構造を引き継いで鋼製化。
スハ33は客車改造に伴う台車振替工事に伴い
改形式を行った車両で、
スロ54形の冷房改造および他の荷物車改造に伴う
自重増回避を目的として、鋳鋼製で重量のかさむ
TR40Bと
スハ32の履くTR23との間の
台車振替により改形式を行った車両。
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・スハ32系特有の狭幅の側窓、車体裾と
 ウインドシル・ヘッダーのリベットを細密に再現。
 狭幅の窓が整然と並ぶスマートで優美な雰囲気を
 余すことなく再現。
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・旧形客車ならではの茶色の車体色を的確に再現。
・スハ33はTR40台車を装備した姿で再現。
・マニ36(スハ32改造)はスハ32系を種車とする
 丸屋根仕様をプロトタイプに選定。車体色は茶色
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といった具合のようで。。。
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 さっそくわが家の標準化作業ということで、
漢前化を図りたいと思いますが、
作業の方はカプラー交換のみ。
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 最初にマニ36からカプラー交換を実施、
車体から台車を外し、テールランプが点灯する方は
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KATOカプラーNを取りつけ、
非点灯側はKATOカプラーNJPを装着。
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 いつものことですが、KATOカプラーNJPは
取付時にカプラーポケットの中で遊びが大きいため、
カプラーバネのみは再利用する。
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 一方のスハ33には両端共にKATOカプラーNJPを
取付ければ作業の方は完了・・・
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スハ32系客車、あとはスハ32のみ未購入、
いずれはスハ32の方も購入しておきたいと
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 路線バスのタイヤナットの締め付けトルク・・・
さり気なく乗用車の5倍近い数値
驚いた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今回も前回に引き続いて
気動車に対する作業ということで今度は
KATO キハ58系列 急行色
のトイレ窓白色化作業を行うことに。
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 とりあえず今回も道楽部屋にて
色々と作業を行う車両を吟味・・・
下界にご招待したのは
キハ58、キハ28、キロ28の7両。。。

 信号炎管の別体化やらクーラーの載せ替えなど、
微力前進の如くチョコチョコと手が加えられており、
見た目の改善を行った覚えが。
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 さっそくトイレ窓白色化作業に向けて
白色のテプラテープを準備、
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例の如く、作業の効率化を図るために
取付車両分のテプラテープを
切り出してから作業を開始!
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 最初にキハ28から作業を開始いたしますが、
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作業はいつも通りに車体から床下周りを外し、
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車体の内側から左右にあるトイレ窓部分に
テプラテープを貼付し、
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床下周りを戻せば作業完了といった具合。
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 純正のスリガラス状でもいいのかもしれませんが、
白色テープを内側から貼付した方が
見た目にメリハリがついて良いような感じで。

 この後、キロ28やらキハ58の
トイレ窓白色化を速やかに行って
作業の方は完了となりますが、
ひとまずは個人的な自己満足ってところですかねぇ(汗;)
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 残りのキハ58系列の気動車も
あと少し・・・
もう1回くらいで作業の方は完了するのかと。。。
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 ここ数日、ホントに暑いですよねぇ、
本来であれば春を迎えたばかりのはずなのに
初夏の様な陽気に身体が追い付いていない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、混色編成ながら一応は編成として
形が整った青大将編成・・・
一応は混色編成解消用として
青大将カラーを纏った客車が1両到着。。。
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 しかも・・・
立派な箱に入れられて、
箱の上蓋部分を開放してみると御覧の状況、
クッション材に包まれて
真ん中にポツンとテープ止め、
ここまで無駄の多い発送方法は
久々だったわけで。。。(苦笑)
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 よくよく考えれば私めも、
販売店の不誠実な対応に
大箱に単4電池2本を入れて
送り返してやった事を思い出し。(汗;)

 ところで到着した車両の方は
スハ44 22
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ということで、
従前のスハ44つばめ編成用、
今回到着したスハ44の方は
はと編成に用いられた車両。
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 今回の車両もカプラー交換は不要、
既にKATOカプラーNJPが取付けられており、
特にやることはなく、漢前化作業はなし。
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 てなわけで、今回はスハ44
ジロジロと眺めて入線を祝いたいと思いますが、
さり気なくハマってしまった青大将編成・・・
旧き良き時代の姿を模型で再現出来ればと。。。
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 露スケの蛮行が止まらないですね・・・
ココまで来たら世界に散らばっている露スケを
ボコっても罪にならない法案を成立
させてほしいと思う さくら でございます・・・
こういった人種は根絶やしにした方が。。。m((_ _))m
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 さて、我が家で組成した青大将編成
牽引機として購入した
KATO 3048 EF58初期型
        大窓 ヒサシ付 青大将
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さっそく漢前化作業の方を。

 今回購入したEF58には
立派なツララ切が装着されており、
私め的にはこの物々しい姿がお気に入りでして。

 さっそく漢前化作業を行いたいと思いますが、
説明書を確認しながら
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最初に屋根上に取付けるAW-2ホイッスルカバー
運転席上部の孔に取付ける・・・
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AW-2ホイッスルよりも楽勝でして♪
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 ホイッスルカバー取付が終わったところで
ニギリ棒の取付を行うために先台車を取外し、
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それぞれ2本ずつ取り付けて作業完了、
先台車は取外してニギリ棒を取付けた方が
楽に取付られていいですねぇ。。。
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 最後にナンバープレートの取付ということで、
車両ナンバーの方は38号機、
フロント部分から取付開始!
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 フロントナンバーを切り出し、
ヤスリにてバリ取り作業を行った後、
割りばしに両面テープを巻き付けたものに
ナンバープレートをくっ付け、
タミヤセメントを塗布した後に指定個所へ。
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 側面プレートについても前面プレートと同様の
工程を行い、プレートを取付て作業は完了・・・
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最後に先台車を元に戻して
EF58青大将漢前化作業は完了!
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 なかなか入手できなかったEF58青大将、
今年は収集を始めてから短期間で
編成を組成できるとは思わなかった訳で・・・
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あとの課題は
青大将カラーの展望車の導入ですが。。。(汗;)
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 さて本日は、4×4の日に引き続き、
             4駆の日
ということで、
記念にケーキを買いに行こう!
かと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、103系とともにやってきた1両の客車、
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車両の方はオハ12ということで、
急行形座席客車として活躍した車両。
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 既に我が家には13両の12系客車がおりますが、
一応、今回は増備という形での購入・・・
というか、たまたまブラ下がっていたものを
カゴに入れたというか。。。(汗;)
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 そんなオハ12の方は黒染め車輪を履いており、
我が家で所有していたオハ12系列では
恐らく初めての車両といった具合。
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 そんなオハ12の漢前化作業を
行いたいと思いますが、
作業の方はKATOカプラーNJP化
トイレ窓の白色化を実施。
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 最初にKATOカプラーNJP化を行いますが、
カプラー準備後にオハ12から台車を外し、
カプラーポケットからアーノルドカプラーを取外し、
今回もカプラーバネに関してはそのまま流用。
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 カプラー交換を終えて台車をオハ12に戻し、
カプラー交換の方は完了・・・
引き続きトイレ窓の白色化作業を。。。
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 どりあえず、トイレ窓が透明のままでは
              覗かれ放題
ということで、我が家では白色化作業を
進めて参りましたが、
視認効果も良好ということで
今回も白色化作業を実施。

 車体から床下周りを外し、
テプラテープを裏側から貼付すれば
作業完了といった具合。
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 手短に簡単な作業となりましたが、
我が家では数少ない12系客車、
今後はスニ41を加えて「急行 八甲田」
などの編成を組成させてみようかと思いまして。。。
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 そろそろ新学期も始まったせいか、
朝の道路渋滞が酷くなり始めた
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、Y!の付くナラズモノオークションでは
なかなかの開始価格がつけられ、
入札する気にもならなかった
          KATO ワサフ8000
やっとKATOから再販されて、先ほど3両が我が家に♪
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 台車からして姿的にはスニ40に車掌室が
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取付けられたような姿ですが、
分類的にはワキ8000
車掌室が取付けられた体になっており。
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 我が聖地からの
ありがたいお言葉を見てみると・・・
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●ワサフ8000は、ワキ8000形に車掌室と緩急設備を
付加した荷貨物兼用車で、
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昭和45年~昭和49年にかけて39両製作されました。
・テールライト点灯(消灯スイッチ付)
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といった、いささか淋しい説明文で。。。
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 入線を記念して漢前化作業
行っておきたいと思いますが、
作業はKATOカプラーNを取付けるのみ。
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 非車掌室側はKATOカプラーNJP
取付けようかとも考えましたが、
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従前に購入したスニ41を確認してみると、
KATOカプラーNが取付けられており、
ワサフ8000右に倣えをすることに。
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 とりあえず、漢前化の完了した
ワサフ8000
3両中1両は往年の寝台急行に組込んで
使用したいと思いますが、
残り2両に関してはニモレに使用予定。
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 長期にわたり発売を待ち焦がれていた
ワサフ8000ということで、
色々なシーンで活躍させたいと思い。
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