続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

タグ:漢前化

 どうも胃腸の具合がイマイチな私め・・・
昨日からは正露丸に加えて
   新ビオフェルミン錠
にも手を出している さくら でございます・・・
正露丸ビオフェルミン、
一緒に飲んだら効果相殺
の様な気もしますが。。。m((_ _))m
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 さて先般、ポポンにて購入してきた
マイクロエース
・A9950 西武鉄道
    E31型電気機関車(E33) M無し
ということで、漢前化作業を進めることに。
CIMG2035
 作業自体はカプラー交換を行うだけということで、
お手軽な作業だと思われますが、
以前、E31型に作業を行ったのは今から5年前・・・
当時、老眼が出始めたとはいえども、
まだ裸眼で作業を行った覚えが。。。(淋)

 今回はしっかりと拡大鏡を用いて作業を行いますが、
準備するのはEH200用のナックルカプラー
CIMG2036
前回もこちらのカプラーを使用して
E31型漢前化を行い。
CIMG1397
 さっそく作業を行いますが、
スノープロウ部分を下側に引っ張ると
一体となったカプラーポケット部分が外れ、
アーノルドカプラーを取外して
EH200のナックルカプラー取付け準備を。
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 ナックルカプラーを取付ける前に
邪魔となる2本の棒をデザインカッターにて切除、
今回は拡大鏡をつけていることもあり、
順調に作業が進み♪
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 不要な部分を除去したカプラーポケットに
ナックルカプラーを取付けますが、
一応、ナックルカプラーの方も不要部分を
ニッパーにて除去してから
カプラーポケットに取付けて作業完了。
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 反対側のカプラーの方も作業を行い、
E31型電気機関車漢前化作業が完了しましたが、
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これでトム301を間に挟んで運行するにも
ギクシャクなく運行できそうでして。。。
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 久々に行ったサウナでの話・・・
サウナ内にはテレビが設置されており、
ワイドショーでは例のご婚礼に関する話題、
すると一人のオッちゃんがボソッと一言、
「洗脳されちゃったんだろうね、
                                        アゴ男に。」
                  ごもっとも!
と思った さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、先日我が家に到着した西武鉄道シリーズ、
701系、501系、401系がリリースされましたが、
今回おこなわれた一連の漢前化作業はM化を見送って
テキトーに他の車両たちのお供にと考えるも
我が家独自の編成表を見ていて気が付いたことが♪
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 その話は後回しにして、さっそく漢前化作業を実施、
準備したるは自作の簡易ウェイトとGM製の台車、
TOMIXのパンタグラフ。
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 久々ながらも漢前化作業自体は
昔から行っているということで、
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車体をバラして床下側に簡易ウェイトを接着、
GM製の台車を中間電動車にはグレーのDT21、
先頭車にはFS372をそれぞれ履かせて、
車体側と合体させれば9割方作業終了!
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 最後にパンタグラフについてもダミーのモノを取外して
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Tomix製のPS16をそれぞれ取付ければ作業終了、
ひとまず、701系の漢前化作業は完了といった具合!
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 今回の701系、そのまま4両編成のまま、
マイクロ製701系6両編成のお供として
10両編成化に用いろうかと思いましたが、
たまたま我が家にはマイクロ製の西武701系の中間車、
動力付きのMM'ユニットが1組存在。
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 以前、我が家にてこのMM'ユニットの先頭車を利用した
501系を作成した時に余剰となった中間車ということで、
コチラを活用して6両編成化を行い、
自由に走り回れる状況にすることに。
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 これで501系やら401系を加えれば
立派な10両編成になり、
2トーンカラーの101系やら
101系からお手軽改造した801系モドキを連結すれば、
コチラも10両編成として楽しめそうで。
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 手持ちのモノはムダにしない、
勿体ない精神で余剰車の活用が図れたわけですが、
まさかの活用で動力車化分の節約も行えたような♪
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 投票日は仕事のため、選挙に行けぬ私め・・・
昨日、不在者投票に行ってきたわけですが、
帰りの道中、立候補者が私めの元に近づいてきたので、
「頑張ってくださいねぇ~、
                      心から応援してますよぉ!」
と言いつつ、投票したのは別の候補者、
                チョット罪悪感
を感じた さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家に到着した鉄コレシリーズ
西武鉄道 401系・新501系・701系の各形式、
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前回は新501系の漢前化作業を行いましたが、
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引き続いて401系
漢前化作業を執り行うことに。
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 ちなみに異教からの説明では・・・

 西武401系は701系の増結用として、1964年から
701系と同時に
製造された411系に対して冷房化と
高性能化改造を施工した際に
改番が図られた形式です。
登場当初は、吊り掛け駆動方式でしたが、
1978年以降の冷房化に合わせてカルダン駆動方式へと
改造されました。
 湘南スタイルの701系に対し、切妻スタイルで
併結すると
前後で異なる顔を見る事が出来ました。
側面は701系同様の3ドア車です。
 701系と同様に新型車両の投入に伴い、
1997年に西武線での活動を終了しました。
しかしながら、高性能車で冷房化も
されていると言う事で、
19編成38両全車が
上信電鉄・三岐鉄道・近江鉄道に
譲渡されました。

ということだそうで。。。

 我が家で4本目の登場となる401系、
今回も粛々と作業を進めていきたいと思いますが、
最初に必要となるGM製の台車FS372
Tomix製のパンタグラフを準備。
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 最初にパンタグラフを積載した偶数寄りの車両から
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作業を行いますが、床下周りと車体を分離後、
床下周りは簡易ウェイトの積載と台車交換を実施、
作業工程は先般の新501系と同じ。
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 続いて車体側ですが、屋根と車体の分離を行うため、
屋根と車体を固定するネジを外して屋根を取外し、
アンテナ取付の孔開けを実施、ドリルサイズはφ1.0
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 孔開けを終えて屋根と車体を合体させ、
床下周りと車体を
組合わせた後、
パンタグラフとアンテナを取付けて
漢前化作業は完了。
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 一方の奇数向きの先頭車については作業工程は
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先と同様に行いますが、コチラも車体と床下回りを分離後、
車体から屋根を取外してアンテナ孔をあけて車体側に戻し、
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床下周りは簡易ウェイトと台車の交換を行い、
車体組み立て後にアンテナを取付けるといった具合。
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CIMG1823
 今回は新501系と後述する701系
中間に挟まれるということで、
いずれの先頭車にダミーカプラーの取付は致しませんが、
状況に応じて作業は行いたいと。
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 これで増結用として編成に組み込む
新501系401系
漢前化作業が終わりましたが、
残るは701系の4両ということで、
コチラも速やかに作業を進めておきたいと。。。

 なんですかねぇ~、
各党の選挙公約・・・
金バラマキ作戦で票を得ようとする考えに
呆れかえっている さくら でございます・・・
まぁ、自民党は絶対パスですが。。。m((_ _))m
hp2
 さて、購入後に簡易漢前化作業を終えていた
東京メトロ 5000系
       北綾瀬支線仕様・・・
先般購入してきた103系の漢前化作業
完了したこともあり、今回はこちらの車両を♪
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 作業の方は連結器、パンタグラフの取付け、
CIMG1659
中間車の動力化ということで、
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さっそく作業の方を開始!
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 最初にパンタグラフを搭載した先頭車ということで、
最初に台車にKATOカプラー密連グレーを
取付けたカプラーポケットを台車に取付け、
台車を元に戻して速やかに作業終了!
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 一方、メーカー指定のパンタグラフが全く見つからず、
困り果てていた私め、
もし、手持ちのシングルアームパンタグラフがあれば、
代用できないかということで、
ストックケースをガザゴソ。

 すると、代用できそうなパンタグラフが
見つかったということで、
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パンタグラフの土台部分を一部カットし、
バリの付いていた避雷器の形を整えて
パンタを屋根に搭載したところ代用できそうで。
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 恐らく、指定品のパンタグラフの分売は
この先も見通せないことを考えると
このままでよさげの予感。
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 また、反対側の先頭車も台車に
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CIMG1667
カプラーを取付けて速やかに作業は完了、
このまま先頭車同士の2両編成でもいいような。
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 最後に中間車の動力化を行いますが、
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動力台車台車枠を取付け、
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床下機器動力ユニットに移植、
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あとは動力ユニットを車体に戻せば完成といった具合。
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 今回は予定と違った形での
漢前化作業になってしまいましたが、
ひとまず作業も完了し、
あとは西武鉄道の到着を待つばかりでして。。。
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 仕事後に食すスイーツ・・・
仕事中とはいえども、
              糖分補給は大事
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、すでに飽和状態を迎えている我が家の103系
にもかかわらず、購入してしまった訳ですが、
今回購入してきたのはKATO 新103系
クハ103 ATC車 カナリア
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モハ103・102 ウグイスのMM'ユニット
CIMG1641
の計3両といった具合。

 クハ103に関しては単品で
発売されていたモノかと思慮されますが、
カプラーアーノルドカプラーが取付けられており、
特に目立った改造はされていないご様子。
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 一方のウグイス色を纏ったMM'ユニットに関しては
カプラーBタイプKATOカプラー密連が取付けられ、
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モハ103のパンタグラフ取付け部分
CIMG1642
パンタ台
が設置されたタイプということで、
クハ103低運転台仕様のセットに
用いられていた中間車だったようで。
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 今回はMM'ユニットに関しては特に作業しませんが、
クハ103に対して集中的に作業を・・・
最初にカプラー交換ということで、
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妻面側の台車を外して、
アーノルドカプラーからKATOカプラー密連
交換して作業終了。
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 続いて屋根上の部品取付作業ということで、
信号炎管ATCアンテナの別体化作業を行うことに。
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 作業自体は毎度の作業ということで、
最前部のグロベンを取外した後、
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信号炎管、ATCアンテナ平刃の彫刻刀で削り取り、
削り取った部分の平滑化を行い第一段階終了!
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 続いて、ドリルにて各々のサイズで孔開けを行い、
それぞれの部品を取付ければ作業完了といった具合・・・
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特に用途もなく購入してきてしまった103系
これから組込み先の選定に入りたいと思いますが、
余剰車両と組合わせて何かしらの活用は図りたいと。。。(悩)
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 そういえば・・・
今月末には衆議院選挙がございますが
まともな選挙公約が見えないおかげで
ココロから投票したいと思える立候補者がおらず、
投票に行く気になれない さくら でございます・・・
うちの選挙区は、なんでロクなヤカラしか出ていない
のか疑問に思い。。。m((_ _))m
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 さて、本来であれば、
KATOカプラーNJPのみを購入して
帰宅するはずだった模型店参拝ツアー
気が付いたら模型をカゴの中に入れるという暴挙!
購入欲に負けて車両を購入して帰宅というありさま。(汗;)
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 ということで、今回はマニ44から漢前化作業を・・・
CIMG1625
ニモレ用
としては久々の購入となりますが、
聖地からの説明では、

 昭和の国鉄時代、鉄道の荷物輸送は旅客列車に
連結された荷物車で行なわれていましたが、
輸送量の増大に合わせて専用の荷物列車が
運行されるようになり、
東海道・山陽本線や東北本線などの幹線筋では
急行荷物列車も運転されていました。
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 昭和43年、荷物輸送近代化の切り札として
登場した新製パレット車による、
パレット輸送が始まりました。
 その中でもマニ44はパレット用荷物車の
完成形と呼ばれています。
一見すると貨車のような外観をしているのが特徴的で、
従来の荷物車・郵便車と編成を組んで活躍する姿が
各地で見られました。

主な特長
・車体全体が青15号で塗装され、荷物室前後に車掌室と
 出入台がある特徴的な外観
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・マニ44 2109の車掌室側のみ
 テールライト点灯(消灯スイッチ付)
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・DCCフレンドリー

といった具合で。。。
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 個人的には台車形状に萌え萌えなのですが、
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さっそく漢前化作業の方を・・・
とりあえず、テールライトの点灯する側は
KATOカプラーNを台車に取付け、
非点灯側の台車にはKATOカプラーNJPを
取付け
るといった具合。
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 台車の取付もスナップ式ということで速やかに外れ、
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カプラーもそそくさと交換して作業完了♪
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 編成の自由度の高い荷物列車ということで、
フレキシブルに編成を組んでいきたいと思いますが、
過去の資料を中心に編成を組んできたいものと♪
CIMG1637

この時はヤンマーの琺瑯看板吊り下げ式から
OSBボードに固定した訳ですが、
今回も地震対策後に来てしまった
先般の千葉県北西部震源の震度5弱の地震・・・
10年前に発生した東日本大震災の
1年半前にも何気なく地震対策行っており、

おかげで我が家内では
要注意人物扱い
されている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、最近は色々と疲労が蓄積されて
様々な作業が捗らないといった事態に
陥っておりますが、
ボチボチと作業だけは進めておくことに。

 今回は以前に購入した
東京メトロ 6000系ハイフン車
漢前化作業を進めたいと。
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 漢前化作業自体はパンタグラフ取付け、
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車輪の交換やら簡易ウェイトの積載といった具合、
CIMG1524
残念ながら台車枠は最初から同封されていないこともあり、
M化が出来ないのが残念なところ。
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 といったことで、漢前化作業を始めたいと思いますが、
最初はパンタグラフのない先頭車から作業開始、
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床下周りと車体を分離し、
プラ車輪を履いた台車の金属車輪化を実施。

 とりあえず、最初にカプラーの準備ですが、
残念ながら黒色のカプラーポケットしか残っておらず、
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 こちらのKATOカプラー密連グレーを取付けたモノを
車輪交換と同時に台車に取付けて完了!
因みに車輪の方は
鉄コレシリーズの車輪が残っており
コチラを流用!
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 一方、簡易ウェイト積載のため座席周りを外して
ウルトラSUを塗布後に3枚のウェイトを積み
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座席周りを戻して作業は完了、
床下周りを車体を合体させれば
漢前化作業は完了といった具合。
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 続いて中間車の作業を行いますが、
コチラは屋根にパンタグラフを搭載、
パンタにあってはTOMIX製の0238を使用。
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 パンタの搭載が完了したところで
車体と床下周りを分離して先頭車と同作業を実施、
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パンタ付きの先頭車に関しても同じ作業を行い、
東京メトロ 6000系ハイフン車漢前化作業は完了!
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 出来れば編成で自走できれば最高なのですが、
台車枠が無ければ他の方法でも模索して
M化でも行いたいと。。。(悩)
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 高野豆腐・・・
私め、今でこそ大好きな食べモノですが、
子供のころは
スポンジから出来ているモノ
だと思っていた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年になってからさり気なく
導入が増えている気がする機関車
そして昨年からコチラもさり気なく増えている
EF65・・・
今回も専用カラーを纏った機関車がご到着。。。
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 我が家にと到着したのは、
KATO 3017-4 EF65 ユーロライナー
ということで、昨年から増備し始めて
ファイナルとなる3両目。
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 今回も到着早々に漢前化作業
執り行うことにいたしますが、
屋根上部品は既に取付けられており、
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行う作業といえば、
カプラー交換ナンバー取付けぐらいな話。
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 そんな漢前化作業の最初はカプラー交換から・・・
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スノープロウ部分を引っ張ってはずし、
アーノルドカプラーからKATOカプラー
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交換すれば第一段階の作業は完了、
反対側のカプラーも交換すれば共にカプラー交換は終了、
しかし、この時点で違和感を感じる。。。
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 お次にナンバープレート取付け作業を実施、
前々回は112号機、前回は105号機を選び、
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今回もユーロ機の余りモノプレートを活用、
我が家では最終となる106号機を。
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 プレートを切り出してサイドから
プレートの取付を行っていきますが、
しっかりとバリをヤスリにて丁寧に削り取る作業。
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 最後に前面部分のナンバープレートを取付けて
作業の方は無事に完了・・・
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今後は僚機となるEF65 112号機105号機
3両を並べてみましたが、
この時点で
違和感の理由が判明!
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 従前の車両は床下周りがグレーだったのに
今回、我が家にやってきたEF65は床下周りが黒色、
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実際、異教から発売されてたEF65 ユーロ機を見てみると、
105号機黒色の床下周り
限定販売されていたことが分かり、
そう考えると我が家も対応しておきたいような。
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 とりあえずKATOからリリースされたユーロ機
すべて揃えてしまった形となってしまいましたが、
ユーロライナ―専属機として活躍させていきたいものと。

 最近のお笑い番組はマンネリが多く、
どうも視聴する気にならない さくら でございます・・・
昔の様な豪快さがないのも
つまらない原因なのかもしれませんが。。。m((_ _))m
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 さて、前回で完了していたと思われていた
KATO 201系総武緩行線色漢前化作業、
同線の205系を引っ張り出したときに
見覚えのない車両ケースが顔を出し。(汗;)

 ということで、下界への緊急ご招待
漢前化作業を進めていきたいと思いますが、
この編成自体、どのように入手したのか覚えておらず、
恐らく、Y!のつくナラズモノオークションにて
入手したと思われ。
CIMG1391
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 さっそく漢前化作業の方を進めていきたいと思いますが、
何故か取付けられていないスカート、
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ひとまず、201系に用いられているスカートは使用せず、
形状が似ている205系のスカートを準備。
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 いつもの5点セットと
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今回は201系用純正ステッカーは使わず、
先般使用した205系用のステッカーを使用、
また、鳳車輌製造のステッカーも準備。
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 とりあえず、4両の先頭車から作業を行いますが、
最初に1号車のクハ201から・・・
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車体と床下周りを分離して、床下側はスカートを取付け、
車体側は前面窓ガラスの取外しを行い、
今回ばかりはいつもとは違う行先表示幕を選ぶことに。。。
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 鳳車輌製造のステッカーに収録されている
武蔵小金井」行きを使用、
運行番号表示はデジタル表示のモノを貼付。
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 また側面行先表示幕も
205系総武緩行線色に用いられたモノに
武蔵小金井」行きが収録されておりコチラを♪
また1・10号車の車端部寄りの窓ガラスには
205系に貼付した際に余った優先席ステッカーを貼付。
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 中間位に組み込まれるクハ200・201
前面行先表示幕には白幕表示のモノを使用、
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運行番号についてはクハ201には白幕、
クハ200には在庫の都合、幕表示の運行番号表を。
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 先頭車さえ終わればあとは中間車ということで、
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黙々と側面行先表示幕と号車表示ステッカーを
貼付していきますが、今回も作業に小一時間ほど要し。
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 これで今度こそは201系総武緩行色
漢前化作業は完了!
京葉線201系もまだ漢前化作業
終えていない車両があることから、
総武色の205系とともに作業を進めていきたいと。。。
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 仕事で人さまの家に居たのですが、
昨夜の地震はスゴかったですよねぇ、
久々の大揺れでおっかない思いをした一方、
色々と
千葉を盛り上げて活躍していた
JAGUARさんJAGUAR星
帰ってしまうわで、
心落ち着かない さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、粛々と鉄道模型の漢前化作業
進めている最中でございますが、
たまには目先を変えて
205系漢前化作業を行うことに♪
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 そんな総武線カラーの205系
そもそもは東中野追突事故の補充として
2本の205系が入線、
その後、京浜東北線などからも205系が入線し、
少数派ながらも活躍していた覚えが。
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 とりあえず、道楽部屋から205系を招待して
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漢前化作業の方を進めていくことに・・・
いつもの5点セットを準備して作業を進めていきますが、
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最初にクハ204・205の両先頭車から。。。
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 車体をバラして前面窓を外すところまでは
従前のクハ205と同様、
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前面行先表示については
「三鷹」行きとする。
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 お次に優先席ステッカー
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車端部寄りの窓ガラスに貼付後に車体を組立て、
側面行先表示号車ステッカーを貼付して完了、
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同様の作業をクハ204にも。
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 両先頭車へのステッカー貼付完了時点で
疲労度は50%といった具合・・・(情)
気を取り直して引き続き、中間車の作業へ。。。
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 今回は先頭車のみならず、
中間車の方にも優先席ステッカーを貼付すため
車体と床下をバラさなければなりませんが、
さり気なく面倒になり。
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 ただ、貼付するモノはしっかり貼付しておかないと
後々に後悔することになるということで、
しっかりと貼付していきますが、
チョイとひと手間でも優先席ステッカーは
窓ガラスを外して貼付。
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 全ての車両への貼付は小一時間ほど・・・
もう一本、205系が在籍しており、
コチラも後日行いたいと思いますが、
終わったと思っていたはずの形式の貼付作業が
終わっておらず、コチラを優先することになり、。。。(嘆)
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 きのこの山・・・
つい口の中でチョコレートを剥がして
食べてしまう さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年3月に到着した
サフィール踊り子号に続いて、
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E257系を転用した「踊り子号」が我が家にご到着・・・
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今回の2000番台は都内から信州に向かう特急列車として
活躍していた車両たちですが、
ところ変われば姿、色も変わるということで、
さまざまな箇所が一新されて再デビューを果たし♪
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 発売元の聖地からの発表では・・・ 

 E257系2000番台は、
老朽化した185系を置き換える形で2000番台は
2020年3月に「踊り子」として運転を開始しました。
 2000番台は従来「あずさ」「かいじ」として活躍していた
0番台をベースに改造が行われ、制御機器の更新のほか、
灯火類のLED化、E261系に合わせた白に紺碧色の
デザインへの変更でイメージが一新されました。
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 2000番台は東京と伊豆を結んでおり、
東京~伊東間は2000番台と2500番台の
併結運転が行われています。

・大宮総合車両センター東大宮センター所属車両の
 NA-08編成(2000番台)と
   NC-31編成(2500番台)がプロトタイプ
・機器更新が行われた床下機器、LED化されたライト類、
 先頭部のスノープロウ、荷物スペース設置に伴い
 一部窓が埋められた外観を再現。
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 また、2000番台と2500番台で異なる前面を作り分け
・E261系に合わせた特徴的な白と
   紺碧色の車体塗装を美しく再現
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・車体と段差の少ない側面ガラスの形状を忠実に再現
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・交換可能な前面ヘッドマークは「踊り子」を取付済。
 そのほか「特急 湘南」などのヘッドマークを収録
・中間連結部はボディマウント密連カプラー
 (フック無)を採用。
2000番台9号車、2500番台10号車と
 14号車の
先頭部用に電連(1段)が付属
・定評ある動力ユニット採用で、安定した走行が可能。
 2000番台はトラクションタイヤ付き、
 2500番台は併結運転を考慮してトラクションタイヤ無
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CIMG1462
・ヘッド/テールライト、前面ヘッドマーク点灯
 (基本・増結の先頭車同士の連結する車両は消灯スイッチ付)
・行先表示シール付属
・DCCフレンドリー
CIMG1460
と、格段に気合の入った逸品のようで。。。

 ひとまず、漢前化作業も行いますが、
CIMG1466
作業的にはアンテナ・避雷器類の取り付け、
クハE257電連を取付ければ作業は完了。
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 アンテナ類はいつもの作業ということで、
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滞りなく作業の方が進みますが、
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問題は電連の方、
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部品が小さいうえに、取付指定された連結器の根元に
なかなか嵌らないということで車体をバラして作業を続行!
何とか取り付ける。。。(情)
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CIMG1476
 最後に原型のE257系先頭車と並べて見ましたが、
CIMG1477
あずさ 房総特急で活躍していた車両たちが
手を加えられ、伊豆・修善寺方面の特急電車として
再活躍するとは思わなかったのが正直なところですが、
我が家でも末永く活躍させたいと思い。
CIMG1478

 7月から散々と笑わせてもらった
  「うちお
残念ながら放送が終わってしまって
   うらみちロス気味
になっている さくら でございます。。。m((_ _))m
555
 さて、Y!の付くナラズモノオークションにて落札し、
我が家に到着した
KATO 10-256 101系電車 総武緩行線色 4両増結セット 
CIMG1273
とりあえず、今回必要となるMM'ユニットを中心に
漢前化作業を進めていきたいと。
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 当初は使用しない予定であった
クハ100&クハ101漢前化作業
CIMG1325
冷房車のクハ100
と連結予定であった車両、
従前のクハ101を確認したところ、
ジャンパー線が取付けられており、
先頭車同士の連結が厳しそうということで、
急遽、今回入線したクハ101漢前化作業の方を。。。
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 今回は行先表示についても変更するため、
車体をバラしていきますが、
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クハ1012灯シールドビーム化を実施。
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 2灯シールドビームについては手持ち品を使用、
従前にも行ってきた作業ということで、
作業もあっさり終了、行先も「成田」行きとし、
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ジャンパー栓の取付作業も実施。
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 一方のクハ100についても車体をバラしていきますが、
コチラは行先表示の交換のみ、
「千葉」行きの全面行先表示幕を取付け作業完了!
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 そして今回、編成組成のため要り様となった
モハ101モハ100MM'ユニット、
踏面を見てみると走行歴も無さげということで、
踏面掃除は実施しなくても大丈夫そう・・・
ということで、連結器の交換のみで宜しゅうようで。。。

 最後に各車両の連結器交換を行いますが、
電連タイプBM式カプラーから
新タイプの連結器に交換。
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 クハ101を手始めに
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MM'ユニット、
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最後にクハ100のカプラー交換を行いますが、
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運転席寄りの連結器については、
今回編成を組む冷房車のクハ100から取り外した
ダミーカプラーを取付けて作業は完了!
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 これで総武緩行線で活躍した
冷房車組込み編成を再現することができますが、
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短期間で消滅してしまったとはいえども
当時の姿をいつまでも再現したいもので。
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 タバコをやめてからというもの
ライターの存在が貴重
になっている さくら家 でございます。。。m((_ _))m
CIMG1420
 さて、前回は205系横浜線 初期ロット仕様
漢前化作業の方を行いましたが、
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今回も引き続いて
横浜線205系漢前化を。
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 今回の編成は方々から寄せ集められて1編成化した
8両ということで、偶数寄り4両を皮切りに
MM’ユニット、Tc車、車体のみを購入して
床下周りは我が家で調達したサハ205
寄せ鍋編成的で。

 今回も初期ロッドやらその後のモデルということで、
時代の変遷からパンタ台の仕様も各々のモハ205で違い、
私め的には交換しておきたいところで。(悩)
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 さっそく漢前化作業に先立ち、
今回も前回と同様にステッカー類は
後年発売されたモデルのモノを今回も使用、
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いつもの5点セット
を準備して作業開始!
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 前回と同じくクハ204・205から作業を行いますが、
クハ205の車体が若干傾き気味なことに気がつく・・・
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とりあえず、
漢前化と並行して車体と床下まわりを分離し、
床下周りは一旦バラして修正し、修理完了!
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 一方の車体側はフロントガラスを外して、
前面行先表示に「横浜線/八王子」を選択、
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ステッカー貼付後、余っていた優先席ステッカー
車端部の窓ガラスに貼付後に車体を組立て、
側面行先表示幕ステッカーを貼付すれば完了!
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 一方のクハ204・・・
廃回仕様にと増結用台車が取付けられておりますが、
コチラもクハ205と同様の作業を実施。
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 今回は先頭車にしても中間車にしても
号車ステッカーの貼付はせず、
あくまで行先表示のステッカーのみ。
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 現段階では動力車も組み込んでおらず、
電車区の脇で惰眠を貪らせるか、
廃回仕様ということで機関車に牽引させるかといった
事しかできませんが、いずれは動力車でも組込めればと。
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 ランクル76のエンジンルームから下部に延びる
オイルフィルター用の排油ホース
何も知らぬ友人に
「未だにブローバイ、
    大気開放しているの!?」
と言われてしまった さくら でございます。。。m((_ _))m
CIMG1319
 さて、ここのところ徐々に再開し始めている
各車両の漢前化作業・・・
今回は横浜線仕様の205系
道楽部屋から下界にご招待することに。
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 今回は横浜線仕様の205系として
初期の頃に販売されたモデル、
モハ205のパンタグラフ取付け部分、
パンタ台部分の表現変更に伴う
Bタイプのパンタ取付け用屋根への屋根交換、
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先頭車のスカート取付け用の床下周りへの交換など、
プチグレードアップは行っており。
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 そして今回、行先表示ステッカーについては
今回の車両セットに附属したものを用いずに、
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先日行った車両セットに附属している新しいモノを
使用することに。
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 さっそく作業を開始しますが、
いつもの5点セットを準備して、
奇・偶数向きの各先頭車から作業開始!
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 床下周りと車体を分離し、
フロント窓ガラスを外してからステッカーの貼付、
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今回は
快速 桜木町行きをチョイス。
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 今回は残っていた優先席ステッカーを
先頭車の車端部に貼付してから車体を戻し、
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側面行先表示幕と号車ステッカーを
貼付すれば作業は終了!
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 いちばんステッカー貼付に
時間を要すのは先頭車ということで、
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あとの中間車については黙々と
側面行先表示ステッカーと
号車ステッカーを貼付し続けていく。
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 ひとまず、初期のころに販売された
横浜線仕様205系ということで
最新タイプのステッカーに比べると
色々と違いがあるようですが、
新しいモノがあるのならコチラを利用するのも
いいのかもしれませんね、
もう2本残る横浜線仕様の205系に活用したいと。
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 緊急事態宣言が解除されるとか
何とかと言っておりましたが、
命よりも経済優先の政策にウンザリ
の さくら でございます・・・
またすぐに逆戻りではないかと。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて、KATO 201系総武中央緩行線漢前化
7月の初めに行って以来の作業となりますが、
恐らくカナリアイエローの201系の編成では
最後の漢前化作業になると思われ。
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 編成自体はKATOから発売されていた201系試作車
編成を組んでいた混合編成から試作車単独編成となり、
そこからあぶれてしまった量産型6両編成
のちに4両増結セットで購入してあった編成を
ひとまとめにした10両編成。
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 さっそく漢前化作業を始めたいと思いますが、
貼付するステッカー類
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いつもの4点セットを準備して作業開始!
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 初めに4両の先頭車から作業を行いますが、
最初は千葉寄り先頭車 クハ201から・・・
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とりあえず床下周りと車体を分離し、
フロント窓ガラスを外して準備完了!
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 今回の行先の方は「千葉」行きということで、
慎重にステッカーを切り出して、
行先表示幕部分に貼付、
また運行番号も貼付しておく。
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 フロント部分のステッカー貼付を終え
車体を床下を合体させたのちに
側面行先表示ステッカーと号車番号を貼付して
1両目の作業は完了!
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 2・3両目は中間にて封じ込められる
クハ201・200のコンビ、
さきのクハ201と同様の作業を行いますが、
当時、中間位に閉じ込められていた先頭車、
前面の行先表示幕未使用状態
白幕が表示されており、
この車両も同様なモノを貼付。

 ステッカーの方は鳳車輌製造のモノを使用、
CIMG1204
行先表示幕だけではなく、
運行表示幕白幕標記のモノを貼付。
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 あとは床下周り車体を合体させ、
側面行先表示幕号車番号
貼付して作業終了となりますが、
この時点で疲れのピークが。。。(情)
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 一方の中間車については
側面行先表示幕号車番号
ひたすら貼付して作業は終了!
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 201系総武中央緩行線仕様ステッカー貼付
全車終了しましたが、
まだ他線区のステッカー未貼付の編成が多数在籍しており、
私めも時間を見て作業を進めておきたいと。。。
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 ついついキリの良い数字と思い、
途中停車して撮影をしていた さくら でございます・・・
キリの良いというか、
1の後に7が揃っていただけ
ですが。。。m((_ _;))m
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 さて、2年ぶりに入線した1両の気動車、
車両の方はKATO製の
     キハ58 816
ということで、Y!の付くナラズモノオークションにて導入、
修学旅行用のキハ58系は2年ぶりの2両目。
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 さっそく車両の方を見ていきたいと思いますが、
朱色3号黄1号といったカラーリング、
他のキハ58系列と比べると異色でして。
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 速やかに漢前化作業の方を進めておきたいと思いますが、
とりあえず行うのは、カプラー交換
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信号炎管取り換えということで、
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運転席寄りのカプラーはKATOカプラーN
妻面よりはKATOカプラーNJPを取付けることに。
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 ひとまず台車を外し、KATOカプラーNは通常通り、
KATOカプラーNJPの方はカプラーバネを
そのまま流用して取付け、台車を車体側に戻して完了!
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 続いて屋根上の作業となりますが、
遠慮気味に表現された信号炎管、
コチラの別体化作業ということで、
KATO製の信号炎管を使用。

 彫刻刀で一体表現された信号炎管を削り取り、
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φ0.6のドリルにて孔開けを行い、
信号炎管を取付ければ漢前化作業は終了で。
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 最後に従前、購入したキハ28
連結させてみましたが、
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キハ28の方は最初に登場したモデルということで、
床下の方は黒色成形、今回のモノはグレー成形ということで、
ライトのON/OFFスイッチも取り付けられており。
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 今回到着した車両の方は、屋根と車体の境界部分に
朱色のラインが入れられており、
キハ28の方にはラインが入っていないといった具合。
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 とりあえず、編成を組んだ時のアクセントとして
用いりたいと思いますが、我が家でも数少ない
キハ58系800番台として単独編成でも
組みたくなるのがホンネでして。。。(汗;)
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 10月半ばにはランクル車検準備
せねばなりませんが、
今回は車検終了後、
スノータイヤを履いた鉄チン
に戻そうと思う さくら でございます・・・
騒々しいタイヤでないとモノ足りず。。。m((_ _))m
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 さて、久々に交直流タイプの急行電車の入線というか、
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交直流急行電車の晩年仕様の姿となった
455系グリーンライナー
が我が家のご到着。
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 我が家では、すでにもう1本所有しておりますが、
チョイとアクシデントみたいな状況で
Y!の付くナラズモノオークションにてご落札。
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 出品値段を見る限りでは、
車体も未使用のような雰囲気ということもあり、
どのみち、落札はできないであろうと踏んで入札、
あっさり落札する始末で。。。il||li _| ̄|○ il||li

 ということで、到着した
455系グリーンライナーですが、
聖地からの発表には・・・
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 東北本線の電車急行廃止に伴い発生した
余剰455系をリフレッシュして登場した
「グリーンライナー」は、
昭和60年に仙台と
その周辺を中心に投入された交直両用電車です。
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 455系急行型交直流電車は交流区間のための
屋根上機器や、
客車列車用の低いプラットホームに
対応するために、
ドア部分にステップが付けられている
ことなどが特徴です。
 東北本線の電車急行の廃止などから、
晩年は[グリーンライナー]に転用されました。
製品は、アイボリーにグリーン帯の
フレッシュなボディカラーの
いでたちに変身した455系を美しく再現。
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・東日本の50Hz交流電化区間用に作られた
 急行形交直流電車455系グリーンライナーをモデル化。
・動力車を含む3両基本セット
 (クモハ455、モハ454、クハ455)。
・交直流PS16系パンタグラフ装備。
・ヘッドライト、テールライト点灯。
・ヘッドマークシール付属。
CIMG1047
といった具合だそうで。。。

 今回は速やかに漢前化ということで、
カプラー交換を実施!
CIMG1048
最初にクモハ455クハ455
妻面寄りの台車を取外してカプラー交換。
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 続いてモハ454動力台車を外して
コチラもカプラー交換を行い、
カプラーの交換作業は完了!
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 最後に両先頭車に信号炎管を取付けますが、
CIMG1054
コチラはいつも通り、割りばしに
両面テープを張り付けたモノに信号炎管をくっ付け、
指定箇所に差し込めば取付完了!
CIMG1055
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 ひとまず2本目となった455系グリーンライナー
トミーテック717系ともども、
我が家で活躍させたいと。。。
CIMG1056

 最近、栄養ドリンクを飲んでも
疲れがとれぬ さら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、東京メトロ5000系の
漢前化部品購入のために訪れたポポン・・・
熱望する部品は動力ユニットくらいしかなく、
CIMG0928
カプラー、パンタグラフの類は品切れ、
一気に意気消沈しながら店内を徘徊し。。。(淋)
CIMG0912
 そんな意気消沈の中で
中古車両がブラ下げられた棚をジロジロと舐め廻すように
品定めして購入してきたのは
KATO 115系1000番台
湘南色のクモハ115モハ114のユニット。
CIMG0930
 当初、クハ115の購入も考えましたが、
目的はコチラの動力車ということで、
Mc+M'ユニットを。
CIMG0933
 ただ、モハ114動力ユニット
組み込まれているものの、
動力の状態は非常に不調だそうで、
CIMG0929
一種の賭けにはなりますが、
我が家の手持ち部品を活用して修理できるのであれば、
何とか復活させたいと。

 ひとまず、購入してきた車両の方を見てみると、
車体窓ガラス部分、戸袋窓、ドア部分のHゴム
黒Hゴム仕様になっており、
CIMG0934
先頭車の屋根上には防護無線信号炎管、
AW-2ホイッスルカバーがしっかりと装着され。
CIMG0935
 また、ドア部分はスカ色115系1000番台のように
ドア部分には取っ手部分が表現されており、
現在のリニューアルされた湘南色115系1000番台
販売される前の最後のモデルですかね?
CIMG0936
CIMG0937
 さっそく漢前化作業の方を行いたいと思いますが、
今回はクモハ115モハ114カプラー交換
先に行ってしまうことに。
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 作業の方はクモハ115妻側の台車
モハ114動力台車を外してカプラー交換を
行えば作業終了。
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 動力不調のモハ114に関しては
ドラシャの突起部分の欠損についても
調べておきましたが、コチラも破損はないようで。
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 ただ、どの車両も車輪の踏面部分は
見事に汚れており、
どちらの車両についてもしっかり清掃を行いたいと。
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 ひとまず、現在は偶数方に連結する
クハ115がおりませんが、
余剰となっているスカ色の大目玉非冷房
クハ115でも組ませようかと考えており。。。
CIMG0943


 そういえば、例の人が更迭・・・
      いや、お辞めになる
んですよね、
辞めると分った途端、
    白々しく功績を讃える
ヤカラが出てきているようですが、
アホ臭くて吐き気がする さくら でございます・・・
まぁ、次も期待できるヤツはいない
と思いますが。。。m((_ _))m
5 (1)
 さて、1年半ぶりの導入ということで、
1両の冷蔵車がご入線・・・
CIMG0882
車両の方は
    KATO レサ5000
ということで、やっと20両目といった具合。
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 Y!のつくナラズモノオークションでも
複数出品されておりますが、
なかなかのボッタクリ値段ということで、
適度なお値段で出品されていなければスルーといった状況。

 そんなことはさておき、
車両の方を見ていきたいと思いますが、
今回はケース無しの1両・・・
聖地からのお言葉を復習の如く見てみると、

 レサ5000形は鮮魚輸送用冷蔵車で、
昭和43年度に28両が製作されました。
 配置は盛岡の尻内で、八戸や鮫などから東京市場と
横浜市場に運用されていました。
昭和59年度に形式消滅しています。
 牽引機は、ED75重連、EF65-1000番台、
EF15などで、7両編成を基本に増結する場合や、
後に11両編成で運行されていました。
また、最後尾には車掌車(ヨ5000など)を連結していました。
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・「盛」などの車体標記やTR216台車など
 レサ5000の特徴を的確に再現。
CIMG0885
ということで。。。

 さっそく恒例の漢前化作業ですが、
最初にカプラー交換を実施・・・
CIMG0887
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車輪の踏面部分もソコソコ汚れが見られるということで、
コチラも予備品の車輪と交換、
今回は中空軸車輪を活用!
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 カプラー、車輪交換を終えて漢前化作業は完了、
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今回はケース無し車両ということで、
保管場所は後日考えたいと思いますが、
フルコンプリートまであと8両、
気長に揃えていこうかと。。。
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 最近になって YouTube にて
      まんが日本史
91GoBXBdALL._RI_
を見るようになった さくら でございます・・・
学生時代に見ていれば私めの成績も
かなり違ったのではないかと後悔しており。。。m((_ _))m
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 さて、タイトル的には昨日も同じような感じでしたが、
CIMG0819
今回は
KATO EF58 初期形小窓 特急色
漢前化作業を進めていくことに。
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 これまでにも色々とEF58の導入は行っておりましたが、
特急色のカラーリングを纏ったEF58の導入は初めて、
主に20系寝台特急の牽引がメインになろうかと思いますが、
さっそく漢前化作業を進めることに♪
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 従前に購入したEF58を参考に
部品取り付けを行っていきたいと思いますが、
CIMG0823
最初に屋根上機器から部品の取付を・・・
避雷器はともかくとして、今回も私めが最も苦手とする
AW-2ホイッスル
の取付が待っており。。。il||li ○| ̄|_ il||li
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 今回もパンタグラフを取り外してから作業を開始、
最初に避雷器を取付ける。
CIMG0825
 またこの時代の車両は信号炎管が取付けられておらず、
お次に恐怖のAW-2ホイッスルの取付作業、
今回は濃青のホイッスルということで、
割りばしに両面テープを貼付したモノにAW-2ホイッスル
くっ付けて、定位置に差し込めば作業終了!
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 続いて、先台車にニギリ棒を取付ける作業ですが、
コチラもパンタグラフ同様、取外して作業を・・・
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取外した先台車に少量のタミヤセメントを塗布した
ニギリ棒を

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4か所に差し込んで作業は完了!
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 最後にナンバープレートを取付けていきますが、
選定した番号の方は119号機・・・
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今回も切出した後、バリをしっかりと切除して
定位置に貼付して作業終了!
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 東海道・山陽系統などで活躍した歴代のブルトレ牽引機
並べてみましたが、
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EF58から始まり、終焉を迎えたEF66まで
を見てみると、なかなか壮観なものですね。
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 EF65PFやらEF66が活躍していた頃は
私めの記憶にも残っておりますが、
黎明期に活躍したEF58EF60など、
20系寝台客車を牽引していた姿は私めも存じておらず、
我が家で再現できればと。
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