続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:日本国有鉄道

 ハンコ発言で吊るし上げられている
アホなオッサンがいるようですが、
不用意な発言で法相をクビというのも
情けないハナシ
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、随分と前にわが家に到着したと思いますが、
帝国車輌と鹿児島車両管理所
の銘板をそろそろOSBボードの方に取付けておきたいと。
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 ただ、OSBボードの方はメーカーズプレートの
スペースが1枚のみ空いているだけで
満員御礼状態・・・
改造銘板に関しては取付ける場所はなく。。。(嘆)
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 最初にメーカーズプレートの
   帝国車輌
から取付けていきたいと思いますが、
一応、帝国車輌の敬意を表して
舞鶴重工を下段に移動し、
三原・三菱重工舞鶴重工の跡地に
取り付けを行い、近畿車輌の下に
帝国車輌を取付け。
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 川車・川重・日車・汽車・近畿・東急といった
通勤形電車製造のメジャーどころの銘板が揃い、
やっと最後の帝車の銘板が取り付けできたことを
嬉しく思い。。。
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 一方、まだまだ数ある国鉄工場の改造銘板、
コチラも鹿児島車両管理所といった
九州地方の銘板ということで、
しっかりと取付しておきたいところですが
如何せん、取付ける場所がないというのが。(汗;)

 OSBボードの前にて眺めながら暫しお悩みタイム、
写真は撮り損ねてしまいましたが、
改造銘板の1列を詰めて取付を行い、
何とか1枚分のスペースを空ける作戦を実行!
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 1列7枚の銘板のうち、6枚をズラして
スペースを空けて鹿児島車両管理所の銘板を取付け・・・
とりあえず、ダブリ銘板以外では
50枚目の銘板となりましたが、
もう1列も上方に詰めて取付ければ
あと1枚ほど、銘板が飾れると
甘い考えを抱いており。。。(情)

 日本と南朝鮮では
指定されたお布施額が全く違う
巷を騒がすインチキ宗教団体・・・
そんなインチキ宗教団体
国のおバカさんたちは解散させられず
手も足も出ない現状に
情けなさ
を感じる
さくら でございます・・・
そういや、日本でも葬式等で集まった香典
根こそぎ持っていく宗教団体
もあったような。。。m((_ _))m
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 さて、本来であれば今年中の銘板購入は
     打ち止め宣言
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したにもかかわらず、
帝国車輛の銘板が届き、
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また新たな銘板が我が家に。。。(滝汗;)
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 またご丁寧にも程よいお値段で出品されており、
いかにも私めに落札してちょうだい!
と言わんばかりに私めも勘違いしてしまい。(汗;)

 ということで我が家に到着した銘板の方は、
日本国有鉄道 鹿児島車両管理所
         昭和53年改造
といった具合モノを。
CIMG5690
 黒一色で塗装された銘板の方は
状態も良好ということで、
特に手を加える必要はないかと思われ。

 ちなみに鹿児島車両管理所ですが、
鹿児島県鹿児島市にある工場ということで、
現在はJR九州鹿児島車両センターと
名称が変わっており。
CIMG5691
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 今回到着した鹿児島車両管理所自体は
昭和48年に鹿児島運転所から
鹿児島車両管理所に名称変更、
CIMG5693
昭和60年までこの名称が使用され、
いくつかの変遷を経て現在の
JR九州鹿児島車両センターとなったようで。
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CIMG5695
  後日、先に到着している
    帝国車輛
の銘板と共にOSBボードの方へ貼付したいと思いますが、
貼付できるのは車両工場の1枚のみ・・・
国鉄車輛工場の銘板を貼付する場所を確保するために
改めて調整を図りたいと思い。。。(悩)
CIMG5696

 あの稚拙な説明
どの位の国民が納得したんですかねぇ、
ますます疑惑と不信の念が強まった会見
だったと思う さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、私めの自制心のなさにはホント、
感服している次第ではございますが、
恥ずかしくもなく、またもや銘板が我が家に。(情)
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 そんな到着した銘板の方は、
日本国有鉄道 吹田工場 昭和47年改造
といったもの。
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 正直、関西の大きな鉄道車両工場ということで、
その存在は知っていても
関東では馴染みの薄い車両工場。
CIMG5169
 コチラで吹田工場の名を見る機会は乏しく、
武蔵野線等で活躍していた吹田特保車の
クハ103ー13・14やらの車内に貼付された
車内銘板で吹田工場の名を見たぐらいで。

 今回、吹田工場の銘板に関しては
個人的には珍しい銘板ということもあり、
どのみち落札は出来ないだろうといった
前提で入札・・・
なぜか落札していたといった具合。
CIMG5170
 先般入手した新小岩工場の銘板と同様に
銘板の方は黒色塗装されており、
こちらの銘板も部分的に塗装を行っておきたいと。
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 いずれにしても、まだ塗装を行っていない
苗穂新小岩の銘板と共に塗装作業を行い、
ビスを購入後にOSBボードに貼付予定。
CIMG5171
 とにかく銘板入手に関しては
今年は異常なペース・・・
たまたま目星をつけていた銘板が
出品されていたこともあり、
最低限の入札金額で入札しているとはいえ、
今年は銘板入手納めにしておきたいと。。。(滝汗;)

 最近、ランクル70にまったく乗っていない
様な気がする さくら でございます・・・
このまま車庫内で化石に化すのではないかと
心配しており。。。m((_ _))m
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 さて人間、ノド元過ぎれば熱さ忘れるとはいいますが、
そんな熱さを忘れぬうちに次の銘板がご到着
になるといった大失態をしでかし。(汗)
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 そんな我が家に到着したのは、
日本国有鉄道 新小岩工場 昭和47年改造 
といった銘板。
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 こちらの新小岩工場・・・
後年、名称変更になったと思われる
新小岩車両センター同様、
貨車関連の車両の検修やら改造などが
行われていたようですが、
私め的に新小岩車両センターは存じても、
新小岩工場といった名称があったとは知らず、
今回の銘板入手で知った所存、
旧時代の銘板を入手出来るとは思わず。。。
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 ただ、新小岩工場として
いつまで稼働していたのか気になるところですが、
先日落札を諦めた新小岩車両センターの銘板が
昭和48年となっていたことから、
この昭和47年の改造銘板は新小岩工場
最後の年の
銘板なのかもしれませんねぇ。
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 そんな銘板の方はサビ隠しなのか
既に黒色で塗装されておりますが、
部分的にサビが浮き出ていることもあり、
再塗装は行っておきたいと。

 いずれにせよ、先般に入手した
    苗穂工場
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の改造銘板ともども、
天候を見て塗装作業を行いたいと思いますが、
銘板入手もそろそろマジメに自制しなければ
と感じている昨今で。。。(滝汗)
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 なにやら党のおエラいさんが
宗教との縁切りが出来ない議員の排除
を掲げたようですが、
やることなすことが後手後手
だと思う さくら でございます・・・
どのみち、ノド元過ぎればで
排除された議員は素知らぬ顔で戻ってくる
と思いますが。。。m((_ _))m
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 さて、今年になってからハイペースで
入手してきた銘板シリーズ・・・
7月終わりに
日本国有鉄道 盛岡工場
の銘板を入手し、
今年は大人しくしていようかと。。。
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 駄菓子菓子!

 ついつい覗いてしまう
Y!のつくナラズモノオークション
私めが所望していた
新小岩車両センター
の銘板を発見!

 すぐさま入札を図るとともに
たまたま出品されていた苗穂工場にも
一応は入札しておくことに。

 新小岩車両センター
あられもない入札金額となり断念、
一方の苗穂工場は人気がなかったのか、
2枚セットながらも送料込みで
1枚当たり2千エンチョットで。
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 そんな到着した苗穂工場の改造銘板、
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昭和42年と昭和46年の改造銘板、
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両銘板共にサビに覆われていた様子がございますが、
いささか、昭和42年製の方がキレイ。
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 また銘板をよく見ていくと、
取付孔の内側にサイズ違いの取付孔を開けるためなのか、
ガイドの様なものまで確認でき。
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 とりあえず、OSBボードに貼付する前に一度、
塗装を行っておきたいと思いますが、
黒色塗装後に木ネジを購入し、
取り付けを行いたいと。

 最近の中古車市場を見ていると、
クルマのお値段が上昇しているようですねぇ、
特に一部の4駆に関しては旧いモノでも
バカ高いお値段が付き
呆れ返っている さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年に入って11枚目だか12枚目だか
すっかり忘れてしまいましたが、
またもや銘板がご到着いたしまして。(汗;)
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 今回もY!のつくナラズモノオークションから
色々と銘板の方を見ていた訳ですが、
どのみち、私めの入札額では
落札出来ないであろう額でご入札、
特に目立ったライバルも現れることもなく
落札できまして。。。(汗;)
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 そんな到着した銘板の方は・・・
日本国有鉄道 盛岡工場 昭和48年改造
といったモノ。
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 カラーリング的には交直流車系の様な
気がしないでもないですが、
どんな車両に取付けられていたのかは不明。
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 そもそもの国鉄盛岡工場は
明治24年、日本鉄道の工場として客貨車の
修繕を開始。
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 その後、国有化され、昭和25年に盛岡工場に改称、
昭和46年には電車、客車、貨車に関する取扱いに
特化した工場になったそうですが、
昭和60年に工場閉鎖となったようで。
CIMG4887
CIMG4888
 ひとまず到着した盛岡工場の銘板、
さっそく車庫内のOSBボードに
CIMG4900
飾りたいと思いますが、
木ネジを探したところ2本確保!
CIMG4901
 とりあえず、若松車両センターの下に
盛岡工場の銘板を貼付し、作業の方は完了!
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あとは車両工場の方も大船、小岩等が
見つかれば入手しておきたいものの、
また別の車両工場銘板を落札してしまいそうで。(汗;)
CIMG4903

 ホント、野党もヒマですよねぇ~、
        内閣不信任決議案
を出すヒマがあるなら、
自分たちが野党から与党になる算段する案
でも練ればいいのにと思う さくら でございます・・・
ホント、議員どもってアホだと思い。。。m((_ _))m
66-0
 さて、前回は製造銘板の移動とダブっている銘板の
取外し作業を行いましたが、
CIMG4326
今回は新たに到着した国鉄時代の改造銘板を
取り付けを行い作業を終わらせることに。

 そんな取付け場所を確保した所に
飾る銘板の方は・・・

・若松車両センター
・若松工場
・多度津工場
・鷹取工場
・幡生工場

の計5枚。。。
CIMG4329
 製造工場銘板を移動させた跡地に
今回の工場銘板の方を取付けていく・・・
元の取付孔を流用できるということで、
取付けの方は速やかに進んでいく♪
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 一方、ダブり銘板の方は
国鉄バスのツバメエンブレムやら
東武7800系のコロ蓋を飾った下側に
取付けるスペースがあり、
こちらに取付作業を。
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 現在、ダブっているのは
・JR東日本
・日本国有鉄道
・川崎重工
・松任工場
・長野工場
といった具合。
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 ひとまず、ダブり銘板、工場銘板共に
これで銘板の取付作業の方は
完了いたしましたが、
CIMG4334
個人的に大船工場・新小岩車両センター・
帝国車輛
西日本旅客鉄道&四国旅客鉄道
銘板が入手できればと。。。
CIMG4335

 給付金詐欺をやったヤカラ・・・
着々と捕まっていて愉快ですねぇ~、
せっかくだから身体を張って
給付金の完済を目指してほしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
66-0
 さて、車両メーカーの銘板やら
国鉄やJRの工場銘板を
チョコチョコ入手しておりますが、
今年は5月ながらも早くも
11枚の銘板を入手しており・・・(滝汗;)
CIMG4321
 ナニワ工機を皮切りに
JR北海道、多度津工場、後藤工場、鷹取工場、
若松工場、長野工場、若松車両センター、松任工場、
幡生工場、大井工場がそれぞれご到着。
CIMG4322
 そんな中でも最近になって
JR北海道、鷹取工場、若松工場、
若松車両センター、松任工場、長野工場、
幡生工場などの銘板をそろそろ所定の位置に
貼付を行いたいと。

 ただ、銘板貼付にあたっては
色々と今年は銘板を買い漁ってしまったこともあり、
工場系銘板の取付位置がなく、
メーカー系の銘板取付位置の移動を本日は行いたいと。
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 さっそくメーカーズプレートの移動を
行いますが、その前にダブっている銘板の
取外し作業を実施♪
CIMG4323
 取外した銘板の方は
JR東日本、日本国有鉄道×3、川崎重工
といった具合。
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 一方、ダブリ銘板を取り外した場所の方には
メーカーズプレートの移動作業を行いますが、
三菱重工×2,舞鶴重工、汽車会社×2、富士重工、
日立製作所、新潟鉄工所のプレートを
それぞれ移動作業を。
CIMG4326
CIMG4327
 今回は文章が長くなりそうなので、
一旦締めといたしますが、
こうやって移動させていると、
案外、まだ数枚程度なら銘板を購入しても
問題なさげな事が分かってしまい。。。(汗;)
CIMG4328

 友人宅で大量に咲く
ナガミヒナゲシ
ナガミヒナゲシ
なぜ除去しないのか?と聞いてみると、
「え?コレって麻薬の原料になるんでしょ♪」
というマジメな回答に
またキケン人物度がアップした
と思う さくら でございます・・・
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 さて、JR北海道の銘板落札の後に
CIMG4098
調子に乗って落札してしまった
日本国有鉄道 車両工場の銘板。
CIMG4006
 落札して届いた6枚セットの銘板、
落札金額、送料を考えれば、
銘板1枚あたり3千円前後の金額に収まり、
1枚で落札するよりもお得。

 中には塗装が剥がれて
錆び付いてしまっているモノもあり、 
状況に応じて塗装作業を行っている次第・・・
先般なその中でも松任工場の銘板を仕上げ。。。
CIMG4075
 今回はコチラも草臥れ度合いが目立つ
長野工場の銘板、
松任工場と同様にコチラもすでに所有している銘板ですが
飾る前にリフレッシュを行っておきたいと。
CIMG4106
 ひとまず、万力とタガネ、金槌を準備して作業開始、
CIMG4109
ネジ穴部分に付着しているモノを
タガネで削ぎ落す。
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 付着ブツの方はあっさりと剥がれ、
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続いて側面部分などのサビ等で
塗装が浮いてしまっている部分を
引き続きタガネにて削ぎ落して綺麗にしていく。
CIMG4108
CIMG4111
CIMG4112
 おおよそサビ落としが終わったところで
CIMG4114
塗装作業に移行・・・
今回も黒色のラッカースプレーにて塗装を開始!
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 とりあえず、銘板の方はサビを
隠蔽するために3度塗り・・・
ソコソコ気温が高かったこともあり、
塗装した銘板も速やかに乾き♪
CIMG4116
 後日、銘板の飾るOSBボードの
整理を行いたいと思いますが、
梅雨前には作業を終えておきたいと思い。。。
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 ロシアの戦勝記念日の模様・・・
666
御乱心キチガイプーチンの演説
やら
露スケのパレードを見ていると、
北朝鮮の金持ち版
のように思えた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて先般、銘板上のえぐれていた部分の補修と
サビついていた表面の塗装を終えた
JR北海道
の社名銘板。
CIMG4098
 この時はJR北海道の銘板到着の後に到着した
日本国有鉄道 車両工場の銘板から
同じく錆び付いていた
松任工場の銘板と共に塗装を実施。
CIMG4075
 今回は車両工場の銘板よりも先に
JR北海道の銘板を
一足先にOSBボードへ取付けておくことに。
CIMG4096
 ひとまず最初にOSBボードに取付けられた
銘板の移動ということで、
社名銘板の一番下に取付けられた
多度津工場
の銘板を取り外しを実施。
CIMG4097
 その後、多度津工場の上に取付けられている
JR貨物の銘板を多度津工場
跡地に移設すればJR北海道の銘板を取付ける
スペースが生まれ。。。

 今回使用するビスの方は
ステンレス製の
ステントラスタッピングビス6×25
といったサイズ。
CIMG4104 - コピー
 最近はご丁寧にも使用する
+ドライバーのサイズまで
記載されているという
過保護気味な親切さ。(爆)
CIMG4104
 さっそく作業を進めていきたいと思いますが、
多度津工場の銘板を取り外して
CIMG4099
JR貨物
の銘板を下方に移設。
CIMG4100
 JR貨物の跡地に今回のJR北海道
銘板を取付ければ速やかに
任務は完了といった具合。
CIMG4101
 多度津工場の銘板については
後日取付予定の工場銘板とともに
新たな場所に取付けられればと。
CIMG4103
 なんとか5社までそろった
JR関連の銘板・・・
牛歩ながらなんとか揃えたいものでして。。。
CIMG4102

 通学途上、運転ミスで自転車を壁に激突させ
クラッシュさせた息子クン・・・
駐輪場から自転車を引取り、
   フロントフォーク修正
を行っていた さくら でございます・・・
ランクルと軽トラの間に自転車を置き、
それぞれラッシングベルトで縛着、
締めあげて修正が出来まして。。。m((_ _))m
1651290886851
 さて、先般到着した
            JR北海道
の銘板・・・
CIMG3993
JR各社のフルコンプリートを目指して、
北海道の銘板をやっと入手することができ。。。

 そんな到着の喜びも束の間、
喉元の熱さも過ぎ去らぬうちに
Y!の付くナラズモノオークションにて
またもや銘板を落札しまして。(汗)

 そんなナラズモノオークションには
武庫川車両大榮車両の銘板が出品されており、
当初はそちらを狙っていたものの、
途中からパルプンテ的な入札額
になってしまい諦めて撤収・・・
次に狙っていた今回の銘板に照準を定め。。。
CIMG4003
 ということで到着した
日本国有鉄道時代の工場銘板、
段ボールの中は緩衝材として
新聞が詰められておりますが、
珍しい関西系の新聞に
しばらく見入ってしまい。。。(汗;)
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 我が家に到着したのは、
CIMG4006
・長野工場
CIMG4012
・松任工場
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・幡生工場
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・若松工場
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・若松車輌センター
CIMG4007
・鷹取工場
CIMG4009
といった銘板。

 この中で、長野工場松任工場
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すでに所有しているものの、
幡生・若松・若松セ・鷹取
各銘板は我が家では初登場。
CIMG4014
  鷹取工場はそのまま貼付しても
CIMG4016
問題なさそうですが、
ほかの銘板については何かしら
塗装はしておいた方が良さげな予感。
CIMG4015
 先般、我が家に到着した
JR北海道の銘板とともに
何かしらのカラーで塗装をしてから
貼付を行いたいと。

 今年はハイペースで銘板を入手しておりますが、
ペースが早すぎることもあり、
銘板を飾るスペースが厳しいのも事実・・・
あの手この手で飾る場所の確保を行っておきたいと。(悩)

 佐々木朗希投手に詰め寄った白井球審・・・
昨日の一件で全国に名が知れ渡りましたねぇ、
私めもそのシーンはVTRで拝見しましたが、
            誠に大人げない
と感じた さくら でございます・・・
試合に水を差す
      超一流のダメ審判って
感じですかね。。。m((_ _))m
66
 さて、コソ~リ覗いては入札して、
コソ~リ落札している
Y!の付くナラズモノオークション、
今回も個人的目玉出品モノを発見し入札、
何とか落札の運びとなり。(涙)
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CIMG3979
 モノの方は・・・
   JR北海道
の銘板。。。
CIMG3980
 何度か入札はしたものの、
とんでもない入札額になり、
その度に断念・・・(涙)
今回は何とか
    新渡戸サン
1枚弱の金額で収まり。(嬉‼)
5000
 恐らく、銘板自体が深刻とまではいかない程度の
サビに覆われていたということもあり、
入札額の大幅アップは免れたのかもしれませんねぇ。
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 てなわけで、モノの方は元の塗装は既に消え去り
サビが浮いている状態・・・
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CIMG3985
また一部には表面上に欠損部分があり、
出来れば補修は行っておきたい所存。。。
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 ひとまず、このまま飾るのでは銘板サマに
失礼極まりないということもあり、
サビ落とし後に塗装を考えておりますが、
何色にしようかは悩むところ。
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 カラーリングに関しては
ゆくゆく考えていきたいと思いますが、
日本国有鉄道・JR東日本・東海旅客鉄道・
JR九州・JR貨物に引き続いての
JR北海道の銘板。
bc76115c
 残すところは西日本旅客鉄道と四国旅客鉄道の
銘板が揃えば国鉄+JR各社の
フルコンプリートが完成いたしますが、
何とか年内には揃えられれば恩の字かと。。。

 ひとまず今回の銘板については
塗装してから飾りたいと思いますが、
ホント、何色に塗装するか悩みどころの様な。

 淡い期待を抱いていた
内示発表・・・
結局、4月以降も
クソ忙しい職場に残留する
ことになった さくら でございます。。。m((_ _;))m
66
 さて、我が家に到着するも
色々と私めも予定が入っていたこともあり、
何も作業が出来なかった
日本国有鉄道 多度津工場
の銘板。
CIMG3190
 私めもやっと時間が取れたこともあり、
作業を進め、OSBボードの方へ
飾っておきたいと思い。。。

 今回の銘板、向かって左側には
ビスが残ってしまっており、
このビスをどう除去するかが最大の焦点。
CIMG3193
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 画像撮影はしなかったのですが、
最初にネジザウルスでネジって見ても
ビスの方はビクともせず。(嘆)

 続いてグラインダーでサビ落としを兼ねて
裏面を削ってみたところ、
銅ビスが用いられており、
これならばドリルで揉めば除去できそうで♪

 センターポンチで印をつけた後、
細いドリルで孔開けを行い、
徐々にサイズの大きなドリルで孔開け。
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 あっさりとビスも取れて一段落ですが、
悩んでいた塗装については黒色で塗装し、
サビを封印してしまうことに。
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 塗装後、銘板の取付作業ですが、
肝心のOSBボードを見てみたところ、
銘板の飾る所が・・・(汗;)
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 本来であれば、JR関連の銘板を飾る場所に
多度津工場の銘板を取付いたしましたが、
いずれは銘板の移動を試みたいと。
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 今年はハイペースで銘板収取が進んでおりますが、
残すところJR3社の銘板と大船工場、
帝国車輛の銘板が揃えば個人的に満願成就・・・
あわてず揃えていかれればよいのですが。。。(悩)

 先週の月曜日、息子クンの受験発表、
翌日、学校の支払い関連の手続き、
水曜日は中学校の卒業式、
翌日には制服採寸、金曜日に歯医者
慌ただしい日々だったこともあり、
気が抜けてしまった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年に入ってから
4枚目
となってしまう銘板が我が家にご到着。。。(汗;)
CIMG3188
 この銘板の過去の落札額を考えると
私め的に確実に入手は無理であろうと思える金額、
まさに落札はありえないであろうと。
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 ということで、我が家に到着したのは
日本国有鉄道 多度津工場 昭和26年
の銘板。
CIMG3190
 この工場で新製した車両なのか
それとも改造された車両に取付けられていた
銘板なのかは分かりませんが、
70年近く前の銘板であるのは間違いありませんが、
この頃に改造された車両といえば
控車のヒ100が該当してくるようで。
CIMG3191
 ただ、銘板の方はグレーがかった塗装が残っており、
正直なところ、どの車両に取付けられていたのか
ますます分からなくなり。。。(悩)
CIMG3192
 銘板の向かって左側にはビスが残ってしまっており、
もしも取り外せるなら除去しておきましょう!
ということで、後日試みたいと。
CIMG3193
CIMG3195
 一応、ネジザウルスを用いて作業したいと思いますが、
このほか屋内保管のため、
これ以上のサビの進行はないのかもしれませんが
念のため、黒色スプレーで塗装してしまおうかと。
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 今年に入って4枚目の銘板となりましたが、
ハイペースでの入手状態になっており、
少し自制したいと思い。。。(反省!) 

 いや~ホント、史上最悪のクソヤローですね、
露スケの大統領 プーチン・・・
もし、アメリカの大統領がトランプ氏のままなら
今回のような事態も起きなかったのかな?
と思う さくら でございます・・・
やっぱり売電ではナメきられ。。。m((_ _))m
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 さて、2月中に落札した
大井工場後藤工場
の改造銘板。
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 OSBボードに取付けする木ネジがないということで、
ネジの購入待ちとなっておりましたが
やっとホームセンターにて購入、
取付作業の方を行うことに♪
CIMG3322
 そんな購入してきた木ネジの方は、
ステンさらネジということで、
6×30といったサイズのモノ・・・
何故か要り様なのは4本なのに
2袋8本を。。。(汗;)

 さっそく取付の方を行いたいと思いますが、
元々、三菱重工近畿車輌が取付けられていた箇所に
銘板を取付けていきますが、
CIMG3319
今回は車両更新銘板ということで、
土崎工場の下に大井工場の銘板を取付けたいと思い。

 ということで、土崎工場の下に飾ってある
松任工場の銘板に移動して頂き、
跡地に大井工場の銘板を取付け・・・
CIMG3320
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また、銘板から覗くスカ色がなかなかお洒落で。。。
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 一方、取外された松任工場
後藤工場の銘板を
三菱重工近畿車輌の銘板が
取付けられていた場所に取付といった具合。
CIMG3326
 ナニワ工機の銘板取付に際して
コロ蓋やらプレートなどの移動を行いましたが、
早くも移動させて箇所が
満員御礼となってしまい。。。(汗;)

 今年に入ってからナニワ工機
今回の後藤工場大井工場の銘板ということで、
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入手するペースが速まっており、
チョイと自制しなければなりませんが
あとは個人的にJR西日本、JR北海道、帝国車輛、
大船工場、小岩車両センター辺りの
銘板が揃えば収集活動の方は終えたいと思い。。。(悩) 

 パンダの國と並ぶ
           嘘つき大国 ロシア
ドーピング問題といい
    ウクライナ問題といい
    露助の人を欺く体質
年月を経ても変わらない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、今年に入ってから
     ナニワ工機
の銘板を落札・・・
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落札してから1か月経過していないうちに
今年2枚目の銘板が我が家に。。。(汗;)
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 今回も熱いモノが喉元を過ぎていないうちに
お次の銘板を落札ということで、
全く反省の色が見えてこない私め、
このままでは1か月に1枚、
銘板を入手といった具合になりかねなくもなく。(情)

 ということで、今回我が家に到着した銘板は

日本国有鉄道
   後藤工場 昭和57年改造

といったモノを。
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 現在は後藤車両所に名称が変更されていますが、
昭和60年3月に国鉄の全国工場再編成により、
広島・幡生・多度津とともに工場から車両所に
名称変更され
現在はJR西日本に継承。
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 後藤工場といえば、
鳥取県米子市にある工場ということで、
場所に関連する地名が用いられているのかと
思っていたのですが
山陰での最初の鉄道建設の際、
車両工場の土地を提供したり、
鉄道省当局に代わって足りない土地を買収することで
誘致に貢献した後藤快五郎の名が付けられたようで。
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 そんな後藤工場の銘板、
全体的に赤く塗装されており、
文字部分が銀色に・・・
後年購入したユーザーがこういった色入れを
行ったのかと思いますが、
別の色に塗替えを考えましたが
一応、このままにしておくことに。
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 最後に銘板を飾っていきたいと思いますが、
ここにきて残念な事実が判明!
取付けるための木ネジがないというわけ。。。(嘆)

 ひとまず、銘板の取付作業はお預けということで、
ホームセンターで木ネジを入手後に
取付作業を行っておきたいと。
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 新聞に出ている
   日本のメダル獲得数
そこまで獲得にこだわる事あるの?
と感じてしまう さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、たまたま電車で通勤し、
仕事帰りに本屋サンに立ち寄った際、
色々な本と舐めるように眺めていたのですが、
たまたま気になった鉄道関連の本。。。

 ネコパブ RMライブラリー
から出版されていた
     260 国鉄の配給客車
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の本を発見してしまい、
速やかにお買い上げ。(情)
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 私め的に国鉄時代の配給車といえば
私めが幼き頃に見た
クモル24+クル29
か、
クモル145+クル144
のどちらかの走行していた姿を思い浮かべるのですが、
今回の主役は客車の配給車。
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 オハ31系グループなどから改造された
ダブルルーフの配給車やら
後年製造された車両から配給車に改造された車両、
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鋼製雑形客車に分類された車両など、
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さまざまな配給車が存在していたようで。
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 無蓋部分を持つ電車の配給車と比べ、
有蓋タイプとなる客車の配給車は
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用品庫から用品庫への部品搬送やら
北海道などでは物資販売に用いられていたようで。
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 以前に購入したRMライブラリーの中で
客車の救援車と比べて圧倒的に種類は少ないながらも
さり気なく難解なイメージが漂う客車の配給車、
私め的にももう少し読み進めておきたいと。(汗;)
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 生活困窮で離婚ですが・・・
妻がバイトで稼いで5万、
夫がタバコ代で3万
頭悪すぎと感じる さくら でございます・・・
まぁ、離婚に関しては親も親ですからねぇ
カエルの子はカエルということで。。。m((_ _))m
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 さて、たまたま読んでいた鉄道ピクトリアル・・・
1月号は「思い出のキハ20系」ということで、
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熟読しておりましたが、
記事中の写真を見ていてチョット気になったことが。。。

 キハ20トイレ窓を見ていると、
曇りガラスタイプの車両と白色化された車両が
掲載されており、
以前、キハ25についてはトイレ窓白色化を行った覚えが。
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 先般、途中で中弛みがあったとはいえ、
急行形電車のトイレ窓白色化作業が完了し、
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今度は中途半端な作業状態となっている
キハ20系トイレ窓の白色化を行っておきたいと。

 ブックケースに収納された
キハ20の車両捜索を行っていると
トミーテック製の島原鉄道のキハ2000形
もトイレ窓が設置されていることが分かり下界にご招待♪
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 一応、作業を行うのは7両、
作業準備としてテプラの白色テープと拡大鏡、
ピンセット、デザインナイフを準備、
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白色テープについては
トイレ窓サイズに切り分けて準備万端。
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 KATO製キハ20に関してはボディを歪めて屋根を外し、
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一方のトミーテック製島原キハ2000形に関しては
床下周りを外して白色テープ貼付に備え。
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 とりあえず、ココまで準備しておけば
作業の方も早いということで、
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1両1両トイレ窓部分にテプラテープを貼付し、
貼り終えた車両から元の姿に復元していくといった具合。
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 今回も30分未満の簡単な作業となりましたが、
時間をかけて鉄道模型と戯れるのも
私めには大事な事なのですが、
こういった短時間の作業もストレス解消には
もってこいなのかと♪
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 ウソつき支那の国
国を挙げての偽装工作をやっているようですが、
あまりに稚拙な行為憐れみ
を感じる さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、KATO製のEH200用ナックルカプラーを用いて
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マイクロ 西武鉄道 E31型電気機関車
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カプラー交換の際に使用して参りましたが、
チョイと気になったことがひとつ。。。

 肝心かなめ、我が家で所有するEH200
カプラーはどうなっているんだろう?と
気になった私め・・・
道楽部屋にてEH200のカプラーを確認してみることに。

 す・る・と、
ものの見事にカプラーは
従前の大きいモノがつけられ、
ナックルカプラーではないと判明し。(嘆)
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 とりあえず、下界にご招待し
さっそくカプラーの準備を行い、
カプラーの交換作業を実施・・・
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作業自体は元々のモノと交換するだけということで、
スノープロウ部分から取り外してカプラーを交換、
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交換作業は速やかに終了。
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 ついでに余りモノのナックルカプラーを用いて、
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EH500
のカプラーもナックルタイプのモノに交換、
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コチラもEH200と同様にスノープロウ部分を外し、
EH200のナックルカプラーを取付けて
更なる漢前化作業は完了!
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 ココまでくると交換作業は止まらなくなり、
黒色のナックルカプラーもあり、
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せっかくなので
EH10も下界に招待して
カプラー交換を行うことに。

 カプラー交換に関して、
コチラはスカート下部を引っ張ると、 
下から1/3くらいの位置から分離、
カプラー交換自体は従前の車両たちと
同様といった具合で、交換しただけでも
充分に漢前となり♪
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 西武鉄道のE31ばかりに目が行ってしまい、
肝心の車両たちのカプラーが残念になっているとは
思いませんでしたが、
前期形のEH500も残っていることから、
いずれはカプラーを購入して交換を行っておきたいと。
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 たまには飛行機に乗って
どこか旅行に行きたい さくら でございます・・・
出来れば沖縄辺りに行かれれば。。。m((_ _))m
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 さて、我が家に到着した
   近 畿 車 輌
製造銘板
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 当初は前塗装でもして綺麗に
仕上げようかとも思いましたが、
銘板の縁部分や文字部分に
白色で色入れが行われていたようで。
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 そう考えると、
安易に塗装してしまうのもどうなのかなぁ?
と感じ、
あえて塗装し、白い縁取りやら
文字部分への色入れ作業を考えると、
塗装は見送ってビスの購入だけに留め。

 ということで、私めのかかりつけ
    ケーヨーデーツー
にて購入してきた
u (3)
タッピングビス・・・
サイズは5×30といったサイズ。
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 必要なモノも揃ったということで、
さっそくOSBボードの方に
取付けていくことに。。。
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 散々、色々な銘板を飾ってきたOSBボード、
本来であればJR西日本・JR四国・JR北海道
3社の銘板を入手したら飾るスペースを
格安で入手した三菱重工の銘板が占領、
今回の近畿車輌の銘板も同様の事態を。(嘆)
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 といったことで、速やかにOSBボードに取付けた
近畿車輌の製造銘板、
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銘板を飾る場所も残り1枚となってしまいましたが、
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今後もちょっとした拍子で
銘板を入手してしまうことを考え、
銘板を取付ける場所の確保も
考えた方が良いのかと。。。(悩)
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