続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:国葬

 英国のエリザベス女王が逝去され、
国葬が行われるようですが、
同じ国葬でも国民から愛された人の国葬
国民から疑念の目を向けられ、
      疑惑だらけの人の国葬
・・・
誠に残念に感じる さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、前回は6両の457系に対して、
足回りの更新工事として黒染め車輪化
を行いましたが、本日は残る6両に対しても
作業を進めておくことに。
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 そして今回は中間に組み込まれる
クハ455クモハ457に増結用台車への
履かせ替え作業も同時に実施、
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とりあえず、増結用台車とKATOカプラー密連、
白灰色のスカートも準備。
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 コチラの増結用台車もカプラー交換、
スカート取付け後に車輪の交換を実施し、
ひとまず、交換先車両の車輪交換まで待機。
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 最初にクハ455から作業を行いますが
妻面側の車輪交換後、運転席側の台車については
台車の取替を行い作業完了。
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 この後、モハ456を車輪交換作業を終え、
クモハ457の車輪交換作業を行いますが、
コチラも妻面側台車の車輪交換を終えた後、
運転席寄りの台車を交換して作業完了といった具合。

 このほか、サハシ455などの車輪交換を
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終えて12両の車輪交換作業が完了、
ひとまず、動力車のモハ456については
後日にでも作業を行こなうことに。

 黒染め車輪については踏面部分が
腐食し残念な状況になるなどといった
ハナシを聞きますが、
汚れて残念な状況になっているよりはいいのかな?と。
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 先の通り、動力車の車輪交換作業に
先頭車のクーラー入れ替え作業などを行い、
更なるリニューアルを行っておきたいと。
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 国がまったく指針らしい指針を示さず、
絶賛!増殖中の新型コロナ感染者・・・
36~37億円と費用がかかる
例の方の国葬頭一杯なんですかね~、
ますます国政不信の さくら でございます・・・
ホント、岸田クンとゆかいな仲間たち
能天気なヤツらだとつくづく。。。m((_ _#))m
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 さて、私めがコロナ罹患中に届いた数々の鉄道模型、
今回、西武関連の車両が到着しており、
さっそく御開帳の方を。

 ひとまず到着したのは・・・
KATO 西武鉄道 新101系
    新塗色2両先頭車増結セット
ということで、動力車なしの先頭車セット。
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 聖地からの発表では・・・

 西武鉄道101系は昭和44年西武秩父線の開業に
あわせ登場、
山岳線の走行に適した
大出力モーターや抑速ブレーキを装備し、
西武を代表する通勤形電車へと発展していきました。
昭和54年に、前面デザインなどを
マイナーチェンジした
新101系が誕生、
平成8年には、窓まわりのベージュが廃止された
新塗色へ変更されました。
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・よりリアルにアップデートして製品化。
 前面床下を引き締めるリアルなダミーカプラーを
 採用するほか、
パンタグラフは実車においてホーンが
 パイプ形状のシューに変更しました。
 また行先表示シールの内容に優先席ステッカーなどを
 追加します。
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・イエローを基調とした新101系の新塗色を美しく再現
・前面飾り板、客扉、前面手スリの各ステンレス部や
 アルミサッシ窓を的確に表現
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・パンタグラフは実車の後期の形態を
 再現したシューを使用、
 屋根へは四つ穴に碍子で組み付ける仕様に統一
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・先頭車は電球色ヘッドライト/テールライト点灯
・先頭部はダミーカプラー標準装備/連結用カプラー付属。
 中間連結部はKATOカプラー密連形標準装備

といった具合のようで。。。

 前回の最終品と見比べてみると、
パンタグラフに関しては形状が変わり、
集中式冷房装置もステンレスカバーが
光沢のあるモノに変わるなど、
細かい変化が随所にみられるようで。
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 今回購入した車両について、
10両編成などの先頭に立って
活躍させたいと考えておりますが
本線運用から101系の運用が消滅した昨今、
模型でしかその姿を見れなくなってしまったのは
誠に淋しい限りでして。。。
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 更なる感染者が出ているにもかかわらず、
何も対策を示さないデレスケ政府・・・
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経済を回すよりも
更なる感染者を喰い止める方が先
だと思う さくら でございます・・・
国葬でアタマ一杯
なんですかねぇ。。。m((_ _))m
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 さて、たまたま娘チャンと息子クンが
学校からの帰宅時に降雨だったため、
駅の駐輪場に自転車を置いて帰ってきた時のこと、
夜、雨も止んだので軽トラックにて
子供たちの自転車を引き取りに行くことに

 軽トラックの運転席に乗ってエンジンON!
普段からトリクル充電を行っているため、
ご機嫌よくエンジンがかかるはずが・・・
息も絶え絶え、セルも回らなくなる始末。。。(嘆)

 とにかくキャブまで燃料が来てしまえば
エンジンは掛かるということで、
再度トリクル充電器を繋げてエンジンON!
重たげながらもセルは回ってエンジンは掛かり♪
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 何とか自転車2台を引き取って帰宅は出来たものの、
状況を考えればバッテリーの交換は
速やかに行っておいた方が良さそうで。

 ひとまず、何年前にバッテリー交換を
行ったのかブログで確認してみると、
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 ということで、天気も回復したので、
先日到着した古河電池株式会社製の
40B19R
のバッテリーを積み込むことに。

 ただ、従前の純正サイズのバッテリーとは違い、
A端子からB端子に変更、サイズもアップさせたことから、
元々付いているバッテリー押さえが使えないといった具合。
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 現在、結束バンドを鎖状に繋げて
バッテリーを押さえておりますが、
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今回もその方法を踏襲・・・
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載せ替え作業もあっという間に完了といった具合。
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 当然のことながらエンジン始動も
軽やかにセルが回り、キャブまで燃料が来れば
エンジンも速やかに始動。
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 このバッテリーもトリクル充電を行い、
性能低下を抑えていきたいと思いますが、
次にバッテリー交換をする頃には
このキャリイーも間違いなく40年超・・・
何年持つかが見ものでして。。。

 武漢ウィルスBA.2&BA.5の感染拡大
の歯止めが全く掛からないですね、
e
既に医療崩壊の入口が見えている
だけに
国が何かしらの抑制を掛けなければ
感染拡大は間違いなく終息しない
と思う さくら でございます・・・
能天気な岸田クン、国葬より
もっと大事なこと
がある
んですがね。。。m((_ _#))m
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 さて、まとめて14両が入線した103系、
そんな作業の方も今回が最後ということで、
粛々と作業を進めておくことに。
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 とりあえず、最初にモハ103から見ていきますが、
色々と苦労を重ねてきたせいか、
銀色のサッシ表現部分が一部剥げ落ちており、
交換しておきたい所存。
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 また、ボディのところどころには汚れが付着、
コチラは消毒用エタノールにて清拭・・・
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清掃の際、パンタグラフを触ったところ、
見事に崩壊する。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 パンタグラフについては予備品、
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銀のホットスタンプの剥がれてしまった
窓ガラスについては、
手持ちの窓ガラスと交換する。
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 一方、サハ103についても車体の汚れと
窓ガラスのホットスタンプ部分が剥がれが目立ち、
コチラはわが家で保留状態になっていた
ブルーのサハ103と車体交換を行うことに。
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 最後にモハ103と組むモハ102の組立作業ですが、
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コチラは床下部分を車体に組み込んで台車取り付け前に
モハ103とサハ103を含め、カプラーの交換後、
車体に床下を組込み作業完了・・・
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ただ、ユニット内でベンチレーターの
色合いが変わってしまうということで、
一般形103系を組立てた際に余った屋根から
グロベンを交換して作業終了。。。
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 今回は103系14両を導入したうち、
部品流用等で車体新製を行い、
・仙石線用    4両
・青梅線系統用  6両
・横浜線用         8両
合計18両となり・・・
103系はバリ展も出来るということで、
ついつい色々な車両を作りたくなってしまいまして。(汗;)
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 例の方が射殺され、
国側も栄光を称賛してなのか
過去の過ちをスルーして
          国      葬
を行う発表が行われましたが、案外と
          国葬反対!
の意見が多いことに驚いた さくら でございます・・・
私めも税金投入には否定的で。。。m((_ _))m
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 さて、バイク用バッテリー
時折購入しておりましたが、
久々にクルマ用バッテリー
知り合いのクルマ屋サンに発注、
その数十分後にはわが家にモノが到着し。(汗;)
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 わが家に到着したのは、古河電池工業
「Altica (アルティカ)」
     シリーズ 40B19R
といったモノ。
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 説明を見てみると・・・

 充電制御車の性能を最大限に発揮!
充電受け入れ性能をアップ、
これにより充電制御車の性能を
最大限に引き出すことが可能となりました。
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・負極カーボン最適化
 負極活物質のカーボンの種類および
 量を最適化することで、
電気が流れやすくなり、
 充電受け入れ性を向上しました。
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・低抵抗セパレーターの採用
 素材の配合を見直し低抵抗化を実現しています。
 また、バッテリーの内部抵抗を減らすことで
 充電受け入れ性を向上しました。
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・新デザイン格子の採用
 シミュレーション技術を活用することで、
 充電受け入れ性および使用中の劣化による格子の
 伸びを抑制しています。

といった具合のようで。。。

 この説明書以外で私めが気になった言葉といえば、
充電制御車という言葉・・・
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説明書きを確認したところ、
「充電制御車は、燃費を改善するために、
車が常にバッテリーの充電をコントロールしています。
そのため、頻繁な放電に対する耐久性の高さが
求められています。」
と、我が家のクルマには
まったく関係はなかったようで。(淋)
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 ここ数日は天気が悪い事もあり、
天候の状況を見て作業を行いたいと思いますが、
速やかに作業を行っておきたいもので。。。

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