続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

日々の備忘録。。。

タグ:列車

 私めの作ったサツマイモを利用して
義母が作ってくれた
      干しイモ
大好物だけあってパクついていたら、
銀歯が取れてしまった さくら でございます・・・
年末になり歯医者通いになるとは。。。il||li _| ̄|○ il||li
イメージ 1
 さて、昨日は実家に帰ってしまった
女房サマと子供たちを引き取り・・・迎えに都内に出陣!
ただ私めとすれば、東京外環を通るルートではなく、
都心を抜けるルートにて彼の地に立ち寄り、
今年最後の聖地巡礼を行いたい所存。。。
イメージ 2
 あえて聖地巡礼を行うにあたり、
首都高は使用せず下道を選択しましたが、
この日は都心通過も午前10時過ぎだったせいか、
都心ならではの大渋滞にハマる。(嘆)
イメージ 3
 そんなこんなで到着した我が聖地、
到着が昼前だったこともあり、
駐車場が非常に残念な状況・・・
なかなか駐車場も空かず、
従業員駐車場に停めさせていただく♪
イメージ 4
 冬休みに入ったせいか、店内は子供たちが多く、
誠に元気の良い騒がしい声が響く・・・(呆)
そんな喧騒のなか、取り立てて早急に
購入してくるモノは
無かったのですが
今回は控えめに購入を。。。
イメージ 5
 ということで聖地で購入してきたのは・・・
・車両ケース 10両用
・オロネ10 床下セット
・オロネ10 5 「だいせん」ボディ
・オハ14台車TR217
・KATOカプラーNJP ×2
・KATOカプラーNJP BPAT ×2
・コキ107(テールライト付)
といったモノを。。。
イメージ 6
イメージ 7
 とりあえずは、車両ケースに関して
取り急ぎ収容する車両はございませんが、
一応購入しておけば、必ず使い道は来るものと。。。(汗)
イメージ 8
 一方のカプラー類に関しては年内に組立て、
新年からボチボチとカプラー交換などに臨みたい所存。
イメージ 9
 オロネ10の組立、コキ107についても
イメージ 11
イメージ 10
年が明けてから手を入れたいと思いますが、
年賀状などが中途半端で終わっていないだけに
速やかに終わらせておきたいと。。(滝汗)
イメージ 12

     餃子・・・
餡はキャベツよりも白菜を使った方が
美味しいと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、以前の話ですが、
さりげなく購入したKATOカプラーN、
KATOカプラーNJPとまちがえて購入し、
確かこの時は組立て、パーツ入れの中で
放置されていたような気がしないでもなく。。。(汗)
イメージ 2
 ここ最近のKATOカプラーNJP交換作業の際、
ジョイフルトレインの連結器には
KATOカプラーN B PAT.が取り付けられており、
ひょんな事から今回のカプラーの存在を思い出しまして。

 とりあえず、道楽オヤジの模型部屋を捜索し、
本来であれば、
サロンエクスプレス 東京
でも交換の対象にしたかったところですが、
なぜか一番始めに目が付いた
スーパーエクスプレスレインボー
のカプラー交換を行う事に♪
イメージ 3
イメージ 4
 さっそく作業を執り行いたいと思いますが、
ひとまず、スロフ14の中間位寄りのカプラーから・・・
見た目の雰囲気で非常にシンプルさを感じる
KATOカプラーN B PAT.
ということで一旦、台車を車体から
切り離してから作業を。。。
イメージ 5
 中間位よりも見た目がシンプル過ぎたのか、
配管の表現が加わっただけで、
見た目が賑やかになったような・・・
今回のカプラー交換で連結間隔が狭まるといった
要素は全くございませんが、
イメージ 8
ジャンパー線が加わっただけでも連結させた際には
イイ感じになったような感じで。
イメージ 6
イメージ 9
 粛々とカプラー交換作業を行って完了した
スーパーエクスプレスレインボー
それでもKATOカプラーN B PAT.が
2つ余ってしまい・・・
イメージ 7
という事で取り出されたのは
      ばんえつ物語
に使用される2両のスハネ12。。。
イメージ 10
 たった2両の施工ですが、
こちらの中間位側の連結器を
 KATOカプラーN B PAT.に交換してしまう事に・・・
イメージ 11
作業自体は単調な作業という事で
あっという間に在庫を尽くして
作業の方は完了いたしましたが、
見た目の向上を推進するために今後も
このカプラーの購入もありなのかなと
考えてしまい。。。(悩)
イメージ 12

 最低限の知識と常識があれば、
密室でスプレー缶のガス放出を行うと
どうなるのか分かると思う さくら でございます・・・
結局、知識も常識も持ち合わせていなかった
んでしょうねぇ。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、いつしか聖地巡礼で購入してきた
モハ110 12 動力台車DT21
の2ヶ・・・
イメージ 2
本日はとある理由でKATO モハ114 1000番台
動力車の
台車交換を行う事に♪
イメージ 3
 そもそも、我が家にはリニューアルされた
115系1000番台 増結仕様
が在籍しており、300番台の中間車と手を組んで
変則の7両編成を組成。
イメージ 4
 しかし、あくまで増結仕様のモハ114という事で、
動力台車に取り付けられた車輪には
トラクションタイヤ
は取付けられてはおらず、
7両編成で走行させるにはチト無理な気配。
イメージ 5
 状況によっては動力車1両で14両の車両の
面倒
を見てもらう可能性もあるという事で聖地巡礼の折、
本来であればお安く済ませようと、
トラクションタイヤの付いた動力輪のASSYを
捜すも見当たらず、
泣く泣くモハ110用の動力台車を購入、
モハ114のトラクションタイヤの付いた動力台車と
交換してしまう事に。
イメージ 6
 ということで、さっそく動力台車の交換作業、
動力台車を外して新たな動力台車にとりかえれば
速やかに作業終了!のはずが・・・
中間ジョイントをモーター側の嵌め込み部に
取付ければOKのはずが
なかなか取付けが上手くいかず。。。(淋)
イメージ 7
 普段の動力台車取付け作業では
速やかに取り付けが行えるものの、
今回の車両はフライホイールを介して
モーターの両軸シャフトに
取り付けられているせいなのか、
なかなか中間ジョイントが。。。(嘆)
イメージ 8
 暫く試行錯誤して取付けの方は完了いたしましたが、
取り外された台車の方は・・・
今後は予備品としての管理となりますが
101系の動力用台車に用いれれば
流用しても良いかと悩む今日この頃で。。。(悩)
イメージ 9

 また今年も
      静 電 気
に苦しめられている さくら でございます・・・
とにかく帯電し易いもので。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて買い物ついでのお出かけの最中、
ドサクサ紛れに鉄道模型店に・・・
中古品コーナーにて購入してきた
KATO 113系1500番台スカ色 MM'ユニット、
あまり使用された形跡のない動力車という事で、
こちらの動力ユニットを活用したく。。。
イメージ 2
 手持ちの床下セットを使用して
モハ112をトレーラー化するのであれば、
モハ113も購入してMM'ユニットに出来れば
一石二鳥という事で♪
イメージ 3
イメージ 4
 ちなみに今回購入してきたMM'ユニットは
両車両共にアーノルドカプラーが装着されており、
我が家の恒例行事ということで、
KATOカプラー密連に交換。
イメージ 5
 その前に今回の動力ユニットを組込むことになる、
もう1両の主役にも登場して頂くという事で、
かなり昔にラウンドハウスから販売された
415系800番台(七尾線色)3両セット
のモハ414も今回の主役の1両。
イメージ 6
イメージ 7
 このモハ414、過去に
身延線115系2000番台増結セット
モハ114に動力ユニットを提供し動力化・・・
逆にモハ114から供出された床下セットを取付けて
モハ414のトレーラー化を行い。。。
イメージ 8
 そんなこともあり、
トレーラー化されていたモハ414の
再動力化を
行いたかったわけですが、
今回、ドナーも見つかりカプラー交換の上、
動力車として復活!
イメージ 9
イメージ 10
 一方、手持ちのモハ112の床下周り、
こちらは黒染め車輪を履いておりますが、
一方のモハ414から取り外された床下周りは
113系用のブルーシート仕様の座席が取り付けられており、
どうせであれば我が家の時代の生き証人として
モハ414から・・・
歴史を遡ればモハ114-2600に
取り付けられていたモノを再活用することに。。。
イメージ 11
 ただ、そのまま流用では面白くないという事で、
一方の床下セットの台車に履いていた黒染め車輪を
今回使用する床下セットの車輪と交換し、
一部のみではありますがリフレッシュを行い、
モハ112の車体と合体させて作業終了!
イメージ 12
イメージ 13
イメージ 14
 一方のモハ113もカプラー交換を行って
作業終了ですが、
今回のMM'ユニットは
総武・横須賀線基本編成に組込まれていた
TOMIXのMM'ユニットと交換・・・
取り外したTOMIXのMM'ユニットは房総線用で
余剰となっていた先頭車2両と組んで4両編成を。。。
イメージ 15
 とりあえず、やっておきたかった作業が完了して、
気分的には一段落ですが年末を近づき、
もう1ヶ所行っておきたい模型屋サンが
ございまして。。。(汗)

 パソコンで見ていた色々な画像・・・
たまたま、この画像を見た姪っ子チャン、
「きかんしゃトーマスだぁ!」
と・・・
チョット違う気がする
さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて昨日はブログ更新の後に
家族の買い物につき合わされ・・・
買い物でせっかく街場に出てきたという事で、
ドサクサ紛れに模型屋サンに出陣!!

 ということで、必要最小限のお買い物という事で、

KATO
・10-214 車両ケース 電・気道・客車8両用
イメージ 3
・28-235 キハ58系
         アーノルド/ナックルカプラーセット
イメージ 4
・113系1500番台 スカ色MM'ユニット
イメージ 5
といった具合のモノを。。。
イメージ 2
 車両ケースに関しては夏に購入した115系収納用に、
カプラーセットに関してはオハ14と
ASSYで組み立てたスユニ50の片側が
ナックルカプラーになっており、制約を解くために。

 また、スカ色の113系1500番台ですが、
モハ112は動力車ということで、ほぼ未走行の状態、
ということで、そこそこのお値段で購入、
MM’ユニットで購入してトレーラー化の上、
活用を図ることに♪
イメージ 6
 最後に車両収納ケースをさっそく使用しましょう!
ということで、
車両を収納できる状況にしてから道楽部屋に・・・
現在、4両用収納ケースに入った115系1000番台、
クリアケースに収納された
115系300番台を引っ張り出し、
8両用収納ケースに。。。
イメージ 7
イメージ 8
 一方、空ケースになってしまった4両用ケースですが、
こちらには新仕様の115系1000番台の先頭車2両と
従前の1000番台のMM'ユニットを
収容して作業の方は終了!
イメージ 9
イメージ 10
 とりあえず、年末前にやっておきたいこと・・・
一通り済ませておくか、来年に少しは残しておこうか
正直、悩んでいる最中でして。。。

 昨日はふたご座流星群見ごろという事で、
職場の屋上で深夜1時過ぎまで
流星観察していた さくら でございます・・・
おかげで首が。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、最近はやたらと交換する時に使用することが多い
KATO カプラーN
基本的に貨車に使用する時には
こちらのモノを使用いたしますが、
以前、聖地からKATO カプラーN JPという
ジャンパー線の表現されたモノが発売され、
先般もこちらを利用して気動車のカプラー交換を♪
イメージ 2
 今回もKATO カプラーN確保のため車両を物色、
ということで、色々と車両を見ながら思考を重ねた結果、
客車の方を交換の対象にしてみることに。

 当初、ジョイフルトレインを中心に
交換を行おうかと考えたものの、
中間部分の連結器を見てみると、
KATOカプラーN B PAT.が取り付けられており断念・・・
ブックケースに収められた車両を捜してみると
意外と見つからぬという事で、
単品ケースに入れられた車両を中心に
探索をしてみることに。

 てなわけで、単品ケースに入れられた
車両たちを収納場所から
色々と引っ張り出してみると、
道楽部屋で駄眠を貪っていた旧客を集めて、
急行 八甲田をモデルとした編成を発掘!
コチラの編成を中心に交換を進めることに♪
イメージ 3
 よくよく思い返せば、
案外と無差別的に購入していた旧客、
色々と考えずに購入したはイイものの、
ひと編成としてまとめ上げるには一癖ありそう・・・
ということで、色々と旧客を中心として
活躍していた編成を
探していくと、
うってつけの編成を発見!
イメージ 4
 43系客車のほかに手持ちの荷物・郵便客車やら
スロ62やら10系軽量客車などを組込んで活躍していた
急行 八甲田に辿り着き・・・
ココに同じく用途が中途半端になっていた
EF57で牽引させればOKかと♪

 この編成自体はTR47を履いた車両が中心という事で、
台車を取り外してKATO カプラーNを取り外し、
KATO カプラーN JPを取付けて作業が終わる単純作業。
イメージ 5
イメージ 6
イメージ 7
 一応、緩急車については最後尾に出ると
思われる側の方は
KATO カプラーNのままとし、
交換を進めていく・・・
八甲田編成仕様の作業の方は速やかに完了しましたが、
一緒に道楽部屋から降ろしてきた車両の方もカプラー交換。
イメージ 8
 それでも余るKATO カプラーN JP、
追加で車両を捜してスニ40を始め、
オハニ36やらスハフ14など、
交換できる限りの車両を集めて作業を。
イメージ 9
イメージ 10
イメージ 11
 一通り、カプラー交換を行い
KATO カプラーNの確保完了!
これで暫くの間は増備を考えているタンク貨車やら
冷蔵貨車のカプラー交換には困らず済みそうで
イメージ 12

 久々に履いたトランクス・・・
どうも下廻りが落ち着かない
さくら でございます。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、我が家で鉄コレシリーズの男前化の際に用いり、
さり気なく消費する量が多い
簡易ウェイト・・・
ここ最近、使用する機会が多かったせいか
在庫が底をつき始め。。。
イメージ 2
 てなわけで本日は通算3回目となる
簡易ウェイト作製委員会
を我が家にて立ち上げることに♪

そして約1年ぶりに3回目の作製と相成り。

 そんな我が家に到着したのは
第一精工 板オモリ4m巻 0.25mm
イメージ 3
ということで、ただでさえ鉄コレシリーズの男前化で
異教に多額のお布施を強要されるのも癪に障るという事で、
少しでもお布施を抑制を。。。
イメージ 4
 ただ、いくら男前化パーツでお布施の節約をしても、
KATOやらGM製の台車を用いる時点で、
節約になっているのか実際、微妙なところ
なのですが・・・(汗)
イメージ 5
 さっそく簡易ウェイトの作製に入りますが、
前回と同様、約5cmの長さで板オモリをハサミで切断、
イメージ 6
イメージ 7
板オモリの切断を終えたところで2つ折りにたたみ、
イメージ 8
イメージ 9
床下部分に収まるよう折り目の部分を一部を
切り開いて折りたたんだ後に玄翁にて叩き潰して平滑化、
簡易ウェイトの方は完成といった具合。
イメージ 10
イメージ 11
 そんな作業を繰り返すわけですが、
とにかく単調な作業なだけに前回、前々回同様、
飽きてきてしまう。(情)

 途中からハサミで切り込みを入れて折る作業をやめ、
切り込みを入れず、そのまま丁度良いサイズで手で折り、
玄翁で叩いて平滑化する作業法に変更し、早々に作業完了!
イメージ 12
イメージ 13
 今回作製する3分割でウェイトとして積載すると約6g、
N化キットに用いるウェイトが4gという事で
約2gの増量、
チョッピリでも安定化に
寄与するのではないかと独り善がりで考え。。。
イメージ 14
 今回、3回目の簡易ウェイト作製・・・
お布施抑制の救世主という事で
我が家では重宝しておりますが、
調子にのって鉄コレ増備をしていくと
お布施抑制の効果も
無くなってしまうのではないかと。。。(汗)
イメージ 15

 拝啓、河野外務大臣さま、 
いくらマスゴミが相手でも、
聞かれたら、
きちんと答えてほしいと思う さくら でございます・・・
外務大臣としての資質が問われる
のではないかと。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、一昨日は「黄帯を巻いた貨車
の到着をお話しましたが、
実は、ついでにもう2冊ほど
購入をしておりまして・・・(汗)
そんな本の方は、

・228 国鉄救援車図鑑(上)-
       鋼製客車の個性派車輌- 
イメージ 3
・229 国鉄救援車図鑑(下)-
        鋼製客車の個性派車輌- 
イメージ 4
というモノを。。。
イメージ 2
 救援車といえば、客貨車区の隅に荒廃寸前の姿で
留置されている印象の車両なのですが、
新小岩操車場の隅に置かれていた
白っちゃけた茶色い客車
存在にモノ寂しさを感じ。。。
イメージ 5
イメージ 11
 そんな救援車について、出版元からは・・・

 かつて国鉄の機関区や客車区といった現場を訪れると、
構内の外れにいささかくたびれた客車が1輌、
ポツンと留置されている
光景によく出くわした。
これが救援車である。
 災害や事故で本線が不通になると復旧用の器材や
人員を載せて、
文字通り救援に駆けつけるのが使命である。
反面、輸送が順調なら出番はなく、基地に留置されたままで
数カ月から1年以上、全く動かないことも珍しくない。
 当然ながら、ピカピカの新車が充当されることはなく、
全車が改造車で2度3度のお勤めを経て、
廃車目前の古強者ばかりになる。
 種車は様々だから、形式は同じでも1輌ごとに
外観はバラバラ、
そんなクセのある車輌には、
多くの車輌ファンが関心を寄せてきた。
 救援車は貨車、電車にも存在し、木造客車にも
面白い車輌が多いが、
今回は鋼製客車に絞り個性ある
車輌の魅力を紐解く。
 また、救援車のうち、鋼製客車からの改造車に絞り
待望の下巻ではオエ61 300・600代につづいて
戦災にあった客車・電車を復旧した戦災復旧車である
オエ70、スエ71、スエ78を収録。
さらにマニ50などによる代用車や救援車の出動、設備、
暖房、標記など、
その周辺についても解説する。

色々と力の入った説明のようで。。。
イメージ 6
イメージ 7
 説明通り、登場してくる一部の車両には
古に近いボディーに
改造が施されている車両もあり、
時にはゲテモノに近い姿にまで
改造された車両もある感じで。
イメージ 8
イメージ 9
 救援車・・・あくまで縁の下の力持ちとして、
実際に目立った活躍をする車両も多くは
無かったかと思われますが、
そういった日頃出番もなく、車両区の隅で滅多に
動くこともなかった車両たちにクローズアップし、
目立たなかった車両に光を当てるというのも
大事な事なのかと
。。
イメージ 10

 久々に私めが作った麻婆豆腐、
しかしながら、絹ごし豆腐を使ってしまったばかりに
麻婆豆腐が残念な姿になってしまい・・・
麻婆豆腐には
   木綿豆腐   
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、11月中旬に発注をしてから
発売日を過ぎて到着1冊の本が我が家にご到着!
本の方はネコパブから発売された
    黄帯を巻いた貨車
という、黄色い帯をボディーに
付け加えられてしまった貨車が
クローズアップされた1冊。
イメージ 2
 出版元からの説明では・・・

 国鉄の列車近代化・高速化が大きく進められた
昭和43年10月ダイヤ改正(通称“ヨンサントオ”)では、
貨物列車の高速化も図られた。
しかし、当時の貨車のなかには構造的に
高速走行に適さないものも多く残っていた。
これらの貨車はヨンサントオ以降、運用が制限されたため、
識別する意味で車号記号に「ロ」の符号が冠され、
車体には黄色の帯が巻かれた。
イメージ 6
また、北海道内に運用が限定されたものについては
「道外禁止」に標記がなされたのである。
本書では貨物列車のスピードアップの歴史から、
ヨンサントオへの具体的施策、黄帯貨車の改番、標記、
分類に
つづいて各形式を解説する。

という淋しい現実があった様で。。。
イメージ 3
 それにしても、ヨンサントウ以降、
ロの符号の付いた車両の
車体には黄色の帯が入れられたと
共に
北海道内へ2段リンク改造が行われていない車両の
大半を
北海道内に押し込めるなど、いま考えれば、
随分と失礼な事をしていたような気がしないでもなく。
イメージ 4
 そんな黄帯を巻かれてしまった車両の中で
晩年、特に哀れな末路を辿ってしまったのが
      ヨ9000
という車両。
イメージ 5
 当時、2軸車ながら時速100km/hの走行を
実現させるために
従来の2軸貨車標準であった足回りを
一新し高速化へ対応させるなど、
色々な意味でセンセーショナルな車両だったようで。

 しかしながら、走行試験結果は芳しくなく、
高速化対応に期待を込めて車体に塗装された青15号に
65km/h制限車を示す黄帯を巻いた姿されてしまうという
チグハグな姿になってしまったようで。

 速度65km/h以上に対応できず黄帯を巻かれてしまった
車両の中に
旧い走り装置を持つからという事ではなく
当時では最新の装備を奢られた車両の中にも
淋しい末路を辿った車両が居たことを
心に留めておきたく。。。

 またやらかしてしまった
さくら でございます・・・
どうもキリの良い数字とは縁がないようで。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、今回ははしご車の組立という事で、
車種の方は
モリタ はしご付消防自動車30m
            MLL(H)4-30S
イメージ 2
私めもどこかで見た覚えのあるタイプのはしご車ですが、
先端屈折のしないタイプの30m級はしご車。
イメージ 3
 今回もケースからトレーを出してみると、
部品点数は驚くほどは入っていないものの、
細かい部品ソコソコあるだけに
気合を入れて組立てていくことにする。
イメージ 4
 前回の空港用化学消防車と同様にシャーシを取り出し、
車輪を取付けていく・・・
イメージ 5
1軸目はシングルタイヤなるも2軸目はダブルタイヤ、
イメージ 6
イメージ 7
3軸目はシングルタイヤなるもなぜか
ダブルタイヤ仕様になっており、
不思議に思いながら組立て、シャーシに取り付けていく。
イメージ 8
 車軸を取付けたのちにリヤのボディー部分と
センターのボックス部分、運転席まわりの部品を取付け、
お次は梯体部分に。
イメージ 9
 梯体部分のはしご部分は3連、
全伸長させるとこういった具合・・・
イメージ 10
イメージ 11
最先端部分になる梯体にバケットを取付けた後、
次の作業ということで梯体左脇にタラップを取付けて、
右脇には操作基部を取付けて梯体部分の組立作業は完了!
イメージ 12
 梯体本体部分をボディーに取り付けてみるも、
キャビンが無いので見た目的には残念な雰囲気で。
イメージ 13
 続いて、肝心のキャビン部分の作業となりますが、
フロントガラス上部にセーフティーパイプを取付け、
難関となる左右のサイドミラーについては一応は取付けに
チャレンジしてみるも取付け具合がイマイチ。
イメージ 14
 そもそも老眼が原因で細かい部分がまったく見えない!
件のCMではありませんが、
部品が細かすぎて見えな~~~いッ!
と、叫びたい気分。。。
イメージ 15
 我が家にあるトラコレシリーズなども
サイドミラーは取付けていないという事で、
ここはサイドミラーの取付けを潔く取付けは諦めることに♪
イメージ 16
イメージ 17
 ということで完成した3台のはしご車、
イメージ 18
イメージ 19
そのうちの1台は梯子を全伸長した状態の姿にしましたが、
現行のはしご車シリーズという事で、
鉄コレシリーズのはしご車と
併せレイアウトに華を添えてくれそう。。。
イメージ 20

 人間の三大欲求は?
と聞かれたので、
1に性欲!2に性欲!3に性欲!
と、答えておいた さくら でございます・・・
      異常性欲者
と捉われなければ良いのですが
。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、我が家で在庫として抱える
KATOカプラー N JP
今までのシンプルなKATOカプラー Nに
ジャンパー線の表現が施されたカプラーという事で、
我が家でも客車やら気動車を中心に
装着されることが多く。
イメージ 2
 ただ、ジャンパー線が表現されているという事で、
気動車に関しては運転台寄りには
シンプルなKATOカプラーN、
中間位にはKATOカプラーN JPを用いるといった具合で
カプラーを使い分けて使用・・・
ここに来て大人の事情ではありませんが、
フルノーマルのKATOカプラーNが必要となり、
手持ちのジャンパー線付のモノを活用して、
シンプルなKATOカプラーNの確保へ走ることに♪
イメージ 3
 手持ちのKATOカプラーN JPの数は29個、
当初はセットモノの客車セットからカプラー確保に
走ろうかと思いましたが、
今回は気動車を中心にカプラー交換を実施することに。
イメージ 4
イメージ 5
 ひとまず最初はキハ58系列の新潟色と一般色の
10両から開始・・・ 
中間位に用いられるカプラーの交換を行っていく。。。
イメージ 6
イメージ 7
イメージ 8
 作業の方は速やかに進み、キハ58系列が終了後は
キハ40系を中心とした車両たちのカプラーを交換、
当初、キハ47やらキハ48など、
中間位に組込む車両を選定して運転台寄りのカプラーも
交換を考えましたが交換してしまうと、
組込まれる位置も限定され、
二度と先頭に立たなくなる恐れもあるのであっさりとパス♪
イメージ 9
イメージ 10
 キハ40系列を中心としたカプラー交換も終わり、
交換できるカプラーも残り3個となったので、
キハ58系列のキハ58とキロ28のカプラー交換を行い
作業の方は無事に終了!
イメージ 11
イメージ 12
 今後は状況によりけりでシンプルな
KATOカプラーNが必要になった際は、
ジャンパー線の表現がされたモノに交換して、
KATOカプラーNの確保を行いたいと思いますが、
どうなります事やら。。。()
イメージ 13

   うつべ  にて久々に
     Mr.ビーン
を色々と見ていたのですがホント、
コミカルで楽しいですよねぇ
腹を抱えて笑わせて頂いた
さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 14
 さて、我が家ではコンテナ貨車の増備に
力を入れていた私め、
時には変わりダネということで5月に
イメージ 15
タンク貨車のセットを購入予約、
やっと待望の車両たちが到着したわけで。。。

 到着した車両セットの方は
タキ43000 日本石油輸送 8両セット
ということで、こういった貨車セットを購入するのは、
マイクロ 西武鉄道トム300 8両セット
以来のような。
イメージ 1
 ただ今回は、このタンク貨車セットの中に
異色な車両が1両み込まれており、
それが目当てのような気がしないでも。(苦笑)
イメージ 2
イメージ 3
 そんなタキ43000 、ある意味目玉と思われる車両が
          タキ143645
ということで、ステンレスのタンクを持つ
「銀タキ」と呼ばれる車両。
イメージ 4
 我が家にも稚拙な作業で目も当てられぬ姿の1両と、
ポポンから発売された1両が在籍しており、
悪夢を払拭するかの如くで。。。(情)
イメージ 5
 前ふりが長くなりましたが、
聖地からの発表では・・・

 通称「銀タキ」と呼ばれるタキ143645を含むタキ43000
日本石油輸送(黒・青・シルバー)8両セットを
製品化いたします。
タキ43000は昭和42年から製作が続いたタンク車の
代表形式です。
 その中でも「銀タキ」と呼ばれるタキ143645は、
ステンレス製のタンク体を持ち、TR215G台車を装備した
ほかのタキ43000とは異なる姿を
しているのが大きな特徴です。
イメージ 11
 また、今回のセットには、日本石油輸送に転属後も
日本オイルターミナル時代の青い塗装をまとったまま、
表記類だけ日本石油輸送のものになったタキ43000も含まれ、
現在のタキ43000の様々なバリエーションを
お楽しみいただけます。

● タキ43000 日本石油輸送(黒・青・シルバー) 8両セット
 (特別企画品)
・ 平成30年現在の日本石油輸送所属車がプロトタイプ。
・ タキ143645は、タキ43000系列唯一のステンレスの
 タンク体と、
黒色のデッキ部分を再現。
 他車と軸間距離や形態が異なる
 TR215F台車は新規製作で再現。
イメージ 6
イメージ 10
・ タキ43000(青):日本オイルターミナル時代の
 青い塗色のまま、
表記類が日本石油輸送仕様に変更された
 姿を再現。
・ タキ43000(黒):既存製品とは異なるナンバーで製品化。
・ プラ成形技術を活かした異径胴の車体形状を忠実に再現。
・ 各車両ともアーノルドカプラー装備。

ということだそうで。。。
イメージ 7
 ひとまずは我が家の標準化作業ということで、
KATO カプラーNに交換、あっさりと完了する。
イメージ 8
イメージ 9
 それにしても、従前のカラーリングの中に組み込まれる
シルバーのタンク体は目立ちますよねぇ、
イメージ 12
これであれば、エネオスカラーのタンク貨車群に
挟むのもイイかもしれませんね
イメージ 13
 ただ、我が家でも数少ないエネオスカラーのタンク貨車、
ソコソコ、増備しないと銀タキが
目立たないのも難点ですが。。。

 今日の朝8時半過ぎに関東で地震がございましたが、
ここ数日、長野県中部での地震頻発
心配している さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、今回は珍しく8月中に早々と注文し、
私めのメールの見落としで私めの勤務日に車両たちが
到着してしまうというアクシデントに見舞われましたが、
   鉄道コレクション第27弾
が我が家に。。。
イメージ 2
イメージ 3
 今回も面白い車両がリリースされており、
異教からの発表では・・・
イメージ 4
・ トミーテックの鉄道コレクション第27弾は、
 日本の成長を支えた大手私鉄の車両シリーズ! !!
・ 1980年代以降に活躍した代表的な車両をラインナップ、 
 別売りの動力ユニットとNゲージ走行用パーツを
 使用することにより、
Nゲージ鉄道模型として
 走行させることができます。
イメージ 5
【商品内容と実車紹介】

・ 西武401系は吊り掛け駆動の411系を高性能化して
 誕生した車両です。
雨樋の位置が高いスッキリとした
 外観が特徴の4次車を再現します。
イメージ 6
・ 東武5050系は7800系の走行機器を流用し
 新製した車体と組み合わせて
誕生した車両です。
 製品はパンタグラフが増設された姿を再現します。
イメージ 7
・ 相鉄3010系は旧3000系の機器・台枠(一部)を利用し
 6000系相当の車体を組み合わせて誕生した車両です。
 当初流用した制御車の台車を交換し、
 新塗装を纏った姿を再現します。
イメージ 8
・ 名鉄7300系は旧型車の走行機器を流用し
 新製した車体と
組み合わせて誕生した車両です。
 車内設備はパノラマカーと同等で好評を博しました。
イメージ 9
・ 近鉄2400系は大阪線初の1M高性能車で1966年に新造、
 2004年に全車廃車となりました。
イメージ 10
といった具合。。。

 私めの大きな目的といえば
西武401系4次車
といったところになろうかと思いますが、
全車共に男前化作業は行っておきたいと。
イメージ 11
 今回も色々と特徴ある車両が揃いましたが、
色々と忙しくなる年末、時間的に空いた時間を見て
男前化作業を行っておきたいと考えておりますが
さり気なく足りなくなってしまった簡易ウェイト、
コチラを早々に購入しておかねばと。。。(情)
イメージ 12

 何気に
サツマイモ地獄
になり始めている さくら家 でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、11月初めにお話したエフトイズの消防車群、
本日は組立てる時間も取れたという事で、
空港用化学消防車から組み立てを行ってみることに♪
イメージ 2
 空港用化学消防車といえば
最近見たような気がしないでもないですが、
ケースからパーツを出してみると、
小分けされたトレーに入っており、
部品点数は少なめながら細かい部品も入っているようで、
老眼の私めには難攻不落の不夜城に挑むかの如くで。(嘆)
イメージ 3
 ひとまず最初の一歩という事でシャーシを取り出し、
イメージ 4
ランナーに取り付けられた車輪を切り取り、
シャーシに車輪を取付て、続いてキャビン部分に。
イメージ 5
イメージ 6
イメージ 7
 キャビン前面のフロントガラス下部には
バンパタレットが
取付けられるようになっており、
タレットを取付けてお次の作業に・・・
老眼には厳しいサイドミラーの
取付けは方法を考えたいと。
イメージ 8
 メインボディには後部から上部に上るためのラダーと
イメージ 9
上部に設置するはしごがパーツ化されており、
イメージ 10
その他、排気管と思われるパーツを取付け、
シャーシと合体させてメインボディの作業の方は終了!
イメージ 11
 最後に残ったのはキャビン上部に取り付けられる
主タレットと左右のサイドミラー、
主タレットは3分割されており、
細かい作業ながら目を凝らして部品を組み付け、
屋根上部への取付け具合を確認後に取り外して、
最大の難関作業へ。。。
イメージ 12
 左側サイドミラーはあっさり取付け完了するも、
難儀するのは右側・・・
コチラに関してはφ0.6のドリルにて孔を拡大して
サイドミラーを取付けた方が
難儀せず取付けられると分かり、
難なく取付け終了・・・
シャーシとキャビンを取付けて1台目の組立作業が完了♪
イメージ 13
イメージ 14
 3台で1時間ちょっとの制作
イメージ 16
時間を要してしまいましたが、

10月に私めが自衛隊下総基地で撮影してきた
モリタ 空港用化学消防車・MAF‐50A
と比べてみると、同じモリタ製という事もあり、
車体の構成自体は似通っているものの、
MAF‐50Aはイタリアの
FRESIA社製F800 6x6、
MAF‐60Aは資料がイマイチという事で、
私めも詳細は分かりませんが
モリタにて製造している事もあり、
原動機にコマツ製が
用いられるなどの違いがあるようで。。。

 ミニカーと実物の写真を合成してみましたが、
フロントやらボディーの作り方は
メーカーが一緒という事で、
何となく雰囲気は似ている感じですねぇ。
イメージ 15
イメージ 17
 とりあえずくみ上がった3台の空港用化学消防車、
レイアウトを作ったとしても、広大な敷地面積を有する
空港は作らぬ予定という事で、
消防車製造工場の敷地に置かれた
納車前の消防車の再現でいいのか。。。(汗)
イメージ 18
イメージ 19

 私めの勤める職場の別の当直班に異動してきた新人、
料理用の塩を購入してくるように伝えたところ、
3kg入りのあら塩を・・・
イメージ 1
最近の人は自己判断で失敗
していると思う さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 2
 さて、先般の貨車群と共に購入してきた
     マニ40&スユ44
こちら貨車同様に男前化作業を済ませておくことに。
イメージ 3
 高速貨物列車グループと同様に空気ばねを用いた
TR203台車を履いており、
見た目は高速貨物列車に使用される
貨車然とした姿
でありながら実際は客車・・・
郵便客車に荷物客車というチグハグサがなんとも。

 ちなみに聖地からの思し召しでは・・・

 スニ40は、昭和43~44年に登場した
パレット輸送専用荷物車、屋根と妻面のみ青色で
アルミ製プレス構造の車体にパレットが
24台収納できるようになっています。
昭和61年の荷物輸送の廃止により、
翌年に全車廃車となりました。
イメージ 4
 スユ44は、昭和46年に登場した
パレット荷役対応郵便車、
郵政省所有の私有客車です。
屋根と妻面のみ青色で、アルミ製プレス構造の車体に
パレットが
24台収納できるようになっています。
昭和61年の鉄道郵便輸送の廃止により、
翌年に全車廃車となりました。
イメージ 5
イメージ 10
・ 一見貨車に見えるスニ40、スユ44ですが、
 荷物列車や急行「鳥海」などにも組み込まれて
 全国で活躍した
パレット用荷物客車です。
 
という事だそうで。。。

 所有はしておりませんがワキ8000共々、
購入したマニ40、スユ44ともに同じ車体を用いており、
ある意味、バリ展シリーズのような感じで。。。
イメージ 6
イメージ 7
 とりあえず、速やかにカプラー交換を
行って作業は終了!
昭和40年代に登場した見た目は貨車、分類は客車・・・
何とも不思議な車両群だったようですが、
ある程度、様々な客車などと組み合わせて楽しみたいと。

 ちなみにカプラー不足の為に購入してきた
KATO カプラーN、
イメージ 8
今回の車両購入でナックルカプラーを装備していた
レサ10000以外の車両にカプラーを
用いてしまったおかげで、
KATO カプラーNの在庫は残り2個・・・
イメージ 9
もう1セット、購入しておけばと思うも、
後の祭りで。。(情)

 私めが夢のランドで働いていた頃、
雌雄のネズミさんには人は入っていません!
着ぐるみではありませんよぉ~♪
と教わった さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて昨日は久々に模型店に参拝しましょう♪
ということで、
手持ちの少なくなった
KATO カプラーを購入するためにご出陣!
今回のお店はいつも行くお店よりは
若干離れてはいるものの、
たまには顔を出して元気な姿を
見せつけておきたい所存♪

 そんな幾種類かKATOカプラーをカウンターに出して
清算しようとしたところ、
レジ脇にはKATOの当時500円から
購入できるシリーズの
貨車群が鎮座しており。。。

 ということで、まんまとお店の目論見に負けて
購入してきたのは・・・

・11-702 KATO カプラーN(黒)
・11-703  KATO カプラー密連形A(黒)
・11-704  KATO カプラー密連形A(グレー)
イメージ 2
・8002 コキ10000
・8003 コキフ10000
イメージ 4
・8004 ワキ10000
・8005 スニ40
イメージ 6
・8006 レ12000
・8008-1 タキ3000(シルバー)
・8020 レムフ10000
・8023 レサ5000
イメージ 5
・8026 スユ44
・8049  レサ10000

といった具合でして。。。
イメージ 3
 とりあえず車両の方は後日作業するとして、
購入してきたカプラーの方を組立て・・・
それにしても、密連形カプラーの組立のスンナリいくのに
KATO カプラーNに関しては私めも老眼が進んだことにより、
すんなり連結器が組み上がる訳でも無く、
かなりの時間を要した訳で。。。(情)
イメージ 7
イメージ 8
 ひとまず各カプラーも組み上がり、
後日、貨車群のカプラー交換を考えておりますが、
この時点ではある大きなミスに気が付いておらず。。(汗)
イメージ 9


 マックの裏メニュー、
パティーが4枚になったビックマック等がございますが、
個人的にマックシェイクのLがあれば最高
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、今回の記事も昨日同様に約半年前に
掲載するはずだった記事・・・
コチラの画像も昨日同様、
フォルダーごと行方不明となり、
やっと発見されて陽の目を見る記事となりまして。。。

 ということでこの頃、
我が家で密かに粛々と進められていた
湘南新宿ライン用の115系を揃えましょう事業♪
2本目の15連化作業ということで、
色々と車両を購入して編成を誂えて参りましたが、
ここに来て115系15連化の切り札として、
この時、我が家に到着した部品群を車両として組立て、
115系最後の入線になるかと。。。

 ということで、聖地から到着した
2両分のASSY・・・
発注した部品の
・クハ111‐0番台 台車TR62
・クハ115横須賀台車(Sプロウ付)
・クハ115-1076湘南JRボディ
・クハ115‐1076湘南JR床下
・クハ115-1115湘南JRボディ
・クハ115-1115湘南JR床下
を速やかに組み立てていくことに♪
イメージ 2
 両端のクハ115に取り付けられた中間寄りの
フック無カプラーでは従前のカプラーとは
連結不可という事で、
中間寄りのカプラーについては
以前、従前の車両たちと編成を組めるよう、
フック付カプラーに交換したサハ115-300番台から
カプラーを調達しクハ115中間寄のカプラーを
フック付カプラーへ部品を入れ替える。
イメージ 3
イメージ 4
イメージ 5
 2両のクハ115自体はすぐに組上がりましたが、
イメージ 6
せっかくのなので、グレーの信号炎管
イメージ 7
300番台で使用されている緑の信号炎管に入れ替えて、
チョットした差異を楽しんでおくことに♪
イメージ 8
 また、今回のクハ115は編成内封じ込めを考えており、
ライトユニットは不要・・・
また先頭車に取り付けられる予定のジャンパー栓、
もしくはジャンパー線については、
後日、先日購入した1000番台の方から調達したいと。
イメージ 9
 一方、フック無のカプラーを調達したサハ115は
既に入線済みの115系1000番台と
300番台のMM’ユニットと組んで7両編成として組成。
イメージ 10
イメージ 11
 今回の編成は115系300番台4両編成、
今回の新旧1000番台の4両編成と、
300番台と1000番台の混成で15両編成を・・・
あくまで自己満足となりますが
ステキなゴッタ煮編成が誕生したわけでして
イメージ 12

 数々の疑惑を抱えながら国会でしぶとく生息する
妖怪 サツキオババ・・・
話題に絶えない人だと思う
さくら でございます。。。m((_ _))m



イメージ 1
 さて、この記事は本来であれば5~6月に
掲載するはずだった
のですが、
私めのミスで掲載するはずの画像が
フォルダ―ごと行方不明
に・・・
そんな画像がやっと見つかり、
ここにきてやっと陽の目を。。。(汗)

 この頃、我が家で推し進める計画を遂行するために
とある部品群を聖地に発注・・・
私めの記憶であれば、発送する旨のメールが届き、
平和的にモノを受領するはずが。。。

 発注から数日、聖地から注文確認メールがなければ
発送メールもなく、幾らなんでも
発送メールくらいは届くだろうと。
イメージ 2
 そんな私めのお仕事の日、
に女房サマからLINEが・・・
「着払いの荷物の件、聞いてませんが。」
まんまと聖地に一杯喰わされたようで。。。(嘆)
イメージ 3
 そんな聖地から我が家に到着した部品群は・・・

・4871-1D クハ111‐0番台 台車TR62
・4925-1D クハ115横須賀台車(Sプロウ付)
・74124-1A クハ115-1076湘南JRボディ
・74124-3C クハ115‐1076湘南JR床下
・74125-1A クハ115-1115湘南JRボディ
・74125-1C クハ115-1115湘南JR床下

といった具合。。。
イメージ 4
 車両を組立てると完成するのは

・クハ115-1076
・クハ115-1115

の1000番台の先頭車。
イメージ 5
 本来であれば7両セットに組込まれる両先頭車、
とりあえず2両のクハ115を組立作業を
行いたいと思いますが、
今回購入した両先頭車と編成を組むMM’ユニットは
既に到着している1世代前のユニットと
新旧で4両編成を組成。
イメージ 6
イメージ 7
 とりあえずは遊休車や極力、安く車両を購入などして、
2本目の15両編成を組成させましょう!
という計画のもと、
車両の増備を進めていた訳ですが、
半年前の記事を今になって
掲載することになるとは。。(汗)

 できれば、私めも堂々と
                FA宣言
してみたい さくら でございます・・・
何に関してのFA宣言かは。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、9月の終わりに作業を行った
鉄コレ 西武2000系 男前化作業
この時は入手できた部品の関係で
立派な姿にできたのは
増結用のクモハ2401+クハ2401と、
増結用車両と連結するクハ2001の計3両のみ。
イメージ 2
 残る5両は簡易ウェイトは積載、
所沢方面寄り先頭車への
KATO製ダミーカプラー交換や、
1両はパンタグラフ積載して作業は終了、
あれから男前化作業の方が遅々として進まず。(淋)

 ということで、台車等の部品、パンタグラフ、
動力にユニットなどが入手する事が出来たので、
一気に編成としての男前化作業を進めておきたいと。
イメージ 3
 今回は台車の取付けとパンタグラフの取付け、
動力ユニットの組込という事で、
まだ取付けが終わっていなかった車両に
パンタグラフの取付け作業、
あくまで取付けるだけにあっけなく終了する。。。
イメージ 5
イメージ 4
イメージ 6
 お次に4両の台車交換という事で、
今回は1両のみ、
KATO製のFS372を試しに・・・
イメージ 7
KATO製台車はクハ2001の取付けましたが、
特に不具合もなく見た目も宜しゅう雰囲気のようで。。。
イメージ 8
イメージ 9
イメージ 10
 一方の中間車についてはGM製FS372に
KATOカプラー密連グレーを取付け後、
イメージ 11
イメージ 12
そして各車両の台車を外し、
GM製の台車に鉄コレ用ピンを取り換えて、
車両の方と合体させて作業は終了!
イメージ 13
イメージ 14
 GM製に関しては従前、
台車ピン取付け部分の一部削り取り作業を
行っていたものの、 
台車の方もリニューアルが行われたのか、
この作業を行う必要がなく、
若干なりともストレスフリーとなる♪
イメージ 15
イメージ 16
イメージ 17
 お次に動力ユニットという事で、
組込む車両から床下周りを取り外し、
動力ユニットに床下機器を移植・・・
イメージ 18
イメージ 19
お次に台車枠を取付け、
KATOカプラー密連グレーを取付けた
カプラーポケットを取付けて
動力ユニットに関する作業は終了!
イメージ 20
 ただ、車体と動力ユニットを取付ける時点で、
別車両と判明し、動力ユニット組込み先を変更・・・
本来取付けるべく車体側と動力ユニットを合体させて
鉄コレ 西武2000系に対する男前化作業の方は
これにて完了!
イメージ 21
 今後、鉄コレシリーズにて
西武401系が販売されるようですが、
コチラも新たなバリ展シリーズという事で
入手しておきたいところですよねぇ、
あとはいつもながらの
財政との相談になりますが。。(汗)
イメージ 22

 私めのご友人からスマホにLINEで
「アンドレ・ザ・ジャイアント
         が出てるぞ!」
という文面と共に画像が・・・
幾らなんでも失礼
だと思う
さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて先般はJR107系0番台 日光線 旧塗装車の
男前化作業を行いましたが、
今回は
JR107系0番台 日光線 新塗装車
イメージ 2
に使用する動力ユニットの方も購入♪ということで、
粛々と男前化作業を行う事に。。。
イメージ 3
イメージ 4
 前回は男前化に当たり、我が家に新たな
165系の導入で
置き換えられた165系の部品を
用いて漢前化を図りましたが、
今回は肝心の部品提供してくれる車両が・・・(汗)
ひとまず、クモハ107の男前化作業から開始!

 クモハ107は動力化という事で、
下廻りの部品確保については新規部品を使用・・・
屋根上のパンタグラフを取付ける前に
前回同様、防護無線とKATO製の信号炎管を取付ける。
イメージ 5
イメージ 6
 動力ユニットについてはTM-14を使用・・・
動力台車部分にDT32の台車枠を取付け、
床下機器を移植して動力廻りの作業完了!
イメージ 7
イメージ 8
イメージ 9
 中間寄りにはTNカプラー密連を取付けたのち、
最後に動力ユニットと車体を合体させて
完成と相成りまして♪
イメージ 10
イメージ 11
 今回、4両編成化を行うに当たり、
旧塗装のクモハ107と新塗装のクハ106に
電連付のTNカプラー密連を用いた
ボディーマウント化を行い連結、
今回の動力ユニットを取付けたクモハ107と
旧塗装のクハ106が
各々の先頭と最後尾を
務める予定となり。

 一方、新塗装のクハ106・・・
イメージ 12
今回は増結用台車取付けで
余っていた余りモノのTR69を使用。
イメージ 13
 クハ106の車体と床下周りを分離し、 
屋根上には防護無線とKATO製の信号炎管を取付け、
屋根上に設置されたAU13分散式冷房装置については
先般のクハ165・クモハ165、
並びに手持ち品で・・・
イメージ 14
イメージ 15
冷房装置積載前にクハ106の屋根上の
冷房装置取り付け位置に
φ2.0のドリルにて
孔を広げてから冷房装置を取付け。
イメージ 16
イメージ 17
 床下周りについては今回は簡易ウェイトを積載、
カプラーポケットの取り外されていたTR69を取付け、
車体と下周りを合体させて男前化作業は終了!!
イメージ 18
イメージ 19
イメージ 20
 実車同様、捻出された165系を使用して
107系の漢前化・・・
今後は先頭車同士の連結に用いる
電連付TNカプラー 密連の確保、
取付け作業を行いたいと。。。

 ひとまず完成した107系
実車は引退してしまいましたが、
レイアウト上では末永い活躍を祈り。。。
イメージ 21

↑このページのトップヘ